JPS646561B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS646561B2 JPS646561B2 JP22893382A JP22893382A JPS646561B2 JP S646561 B2 JPS646561 B2 JP S646561B2 JP 22893382 A JP22893382 A JP 22893382A JP 22893382 A JP22893382 A JP 22893382A JP S646561 B2 JPS646561 B2 JP S646561B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- drive cord
- wheel
- antenna
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/08—Means for collapsing antennas or parts thereof
- H01Q1/10—Telescopic elements
- H01Q1/103—Latching means; ensuring extension or retraction thereof
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、駆動モータの回転で、アンテナを昇
降するためのドライブコードを繰出し、あるいは
巻戻すための繰出し機構を備えたアンテナの昇降
装置に関するものである。
降するためのドライブコードを繰出し、あるいは
巻戻すための繰出し機構を備えたアンテナの昇降
装置に関するものである。
この種のアンテナ装置は、既に種々提唱されて
いるが、いずれも繰出し機構がアンテナ装置内に
固設されている。このため、寒冷地などでドライ
ブコードが硬化し、あるいは露出させたアンテナ
が氷結したりして、駆動抵抗が大きいと、モータ
駆動の初期負荷が過大となり、モータが焼損する
ことがある。とくに最近は、アンテナ装置の小型
化が進んで、モータもより小型化される傾向にあ
る時、このような条件は非常に重大である。
いるが、いずれも繰出し機構がアンテナ装置内に
固設されている。このため、寒冷地などでドライ
ブコードが硬化し、あるいは露出させたアンテナ
が氷結したりして、駆動抵抗が大きいと、モータ
駆動の初期負荷が過大となり、モータが焼損する
ことがある。とくに最近は、アンテナ装置の小型
化が進んで、モータもより小型化される傾向にあ
る時、このような条件は非常に重大である。
本発明は、上記事情にもとづいてなされたもの
で、過負荷時のモータ焼損を未然に防止でき、か
つアンテナを上昇あるいは下降限で自動停止で
き、しかも簡略な構造でこれらの機能が得られ、
装置全体を小型軽量化できるようにしたアンテナ
の昇降装置を提供しようとするものである。
で、過負荷時のモータ焼損を未然に防止でき、か
つアンテナを上昇あるいは下降限で自動停止で
き、しかも簡略な構造でこれらの機能が得られ、
装置全体を小型軽量化できるようにしたアンテナ
の昇降装置を提供しようとするものである。
この目的のため、本発明は、アンテナを昇降す
るためのドライブコードに送りを与えるホイール
と、このホイールに伝動構成して駆動モータのウ
オーム軸に噛合うウオームホイールとをハウジン
グ上に支持し、このハウジングを上記ウオーム軸
に沿つて進退可能に弾持すると共に、上記ドライ
ブコードを介して上記ホイールに所定負荷以上の
負荷がかかつた時、上記ハウジングを移動してド
ライブコードの駆動モータをオフするように、上
記ハウジングに対応してスイツチング機構を配設
したことを特徴とするものである。
るためのドライブコードに送りを与えるホイール
と、このホイールに伝動構成して駆動モータのウ
オーム軸に噛合うウオームホイールとをハウジン
グ上に支持し、このハウジングを上記ウオーム軸
に沿つて進退可能に弾持すると共に、上記ドライ
ブコードを介して上記ホイールに所定負荷以上の
負荷がかかつた時、上記ハウジングを移動してド
ライブコードの駆動モータをオフするように、上
記ハウジングに対応してスイツチング機構を配設
したことを特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図ないし第3図において、符号1はアンテ
ナ装置の函体であり、内部には大別して、モータ
2、ドライブコード収納部3、伝動系4および繰
出し機構5が装備されている。上記モータ2はそ
の出力軸6に伝動系4を構成するウオーム軸7を
連繋しており、上記ウオーム軸7には、繰出し機
構5のハウジング8に軸支されたウオームホイー
ル9が噛合されている。上記ウオームホイール9
には、同軸的に繰出し機構5を構成するV溝ホイ
ール10が装着してあり、これに対向して配置し
たピンチローラ11との間でアンテナを昇降する
ドライブコード12を挾圧保持している。上記ピ
ンチローラ11はアーム13に枢着されており、
上記アーム13はその一端をハウジング8にピン
14により枢支すると共に、その他端を引張スプ
リング15に連繋している。そして上記引張スプ
リング15は、ピンチローラ11をV溝ホイール
10側に押し付けるべくハウジング8の別の個所
に設けたスプリングフツク16に係合している。
そして、上記V溝ホイール10とピンチローラ1
1とで挾まれたドライブコード12は、一方のガ
イド筒17を介して外方に、他方のガイド筒18
を介してドライブコード収納部3へとガイドされ
るようになつている。そして上記ガイド筒18
は、弧状に彎曲してドライブコード収納部3に接
続されていて、ドライブコード12を第3図に示
すドライブコード収納部3内に巻込ませるように
ガイドする。上記ドライブコード収納部3は、一
端を開放した円盤形の容器であり、中央に枢軸1
9を具備しており、函体1内で旋回できるように
なつている。
ナ装置の函体であり、内部には大別して、モータ
2、ドライブコード収納部3、伝動系4および繰
出し機構5が装備されている。上記モータ2はそ
の出力軸6に伝動系4を構成するウオーム軸7を
連繋しており、上記ウオーム軸7には、繰出し機
構5のハウジング8に軸支されたウオームホイー
ル9が噛合されている。上記ウオームホイール9
には、同軸的に繰出し機構5を構成するV溝ホイ
ール10が装着してあり、これに対向して配置し
たピンチローラ11との間でアンテナを昇降する
ドライブコード12を挾圧保持している。上記ピ
ンチローラ11はアーム13に枢着されており、
上記アーム13はその一端をハウジング8にピン
14により枢支すると共に、その他端を引張スプ
リング15に連繋している。そして上記引張スプ
リング15は、ピンチローラ11をV溝ホイール
10側に押し付けるべくハウジング8の別の個所
に設けたスプリングフツク16に係合している。
そして、上記V溝ホイール10とピンチローラ1
1とで挾まれたドライブコード12は、一方のガ
イド筒17を介して外方に、他方のガイド筒18
を介してドライブコード収納部3へとガイドされ
るようになつている。そして上記ガイド筒18
は、弧状に彎曲してドライブコード収納部3に接
続されていて、ドライブコード12を第3図に示
すドライブコード収納部3内に巻込ませるように
ガイドする。上記ドライブコード収納部3は、一
端を開放した円盤形の容器であり、中央に枢軸1
9を具備しており、函体1内で旋回できるように
なつている。
そして上記ハウジング8は、ドライブコード1
2の繰出し方向に進退できるように弾持機構20
で弾持されている(第4図参照)。すなわち、上
記ハウジング8にはスライドロツド21,22
が、その進退方向の前後に装着してあり、函体1
内に設けた支持部材23,24に、軸方向に摺動
自在に嵌装されていて、上記支持部材23,24
と上記スライドロツド21,22の根元との間に
は、圧縮コイルスプリング25,26が介装して
ある。これによつて、ハウジング8がその進退方
向に弾持されるわけであるが、この進退動作を可
能にするために、上記スライドロツド21,22
は、ウオーム軸7と平行に摺動自在となつてい
る。なお図中、符号27はウオーム軸7を軸支す
る軸受で、函体1に固着されている。
2の繰出し方向に進退できるように弾持機構20
で弾持されている(第4図参照)。すなわち、上
記ハウジング8にはスライドロツド21,22
が、その進退方向の前後に装着してあり、函体1
内に設けた支持部材23,24に、軸方向に摺動
自在に嵌装されていて、上記支持部材23,24
と上記スライドロツド21,22の根元との間に
は、圧縮コイルスプリング25,26が介装して
ある。これによつて、ハウジング8がその進退方
向に弾持されるわけであるが、この進退動作を可
能にするために、上記スライドロツド21,22
は、ウオーム軸7と平行に摺動自在となつてい
る。なお図中、符号27はウオーム軸7を軸支す
る軸受で、函体1に固着されている。
上記ハウジング8は、スイツチ操作子28を一
体的に取付けていて、これは三極スイツチの構成
をなすスイツチ機構29に対応されている。すな
わち、上記スイツチ機構29は、第5図に示すと
おり中央に固定接点板30を有し、その両側に可
動接点板31,32を有するもので、この両可動
接点板31,32間に上記スイツチ操作子28の
一端が位置している。そして、上記スイツチ操作
子28がハウジング8の進退に応じて動作する
時、可動接点板31,32のいずれか一方を固定
接点板30から引離すのである。このようなスイ
ツチ機構29のスイツチング動作の切換えで、モ
ータ2はオン・オフ動作される。なおこの実施例
では、可動接点板32が固定接点板30から離れ
る時、モータ2の繰出し方向回転をオフし、可動
接点板31が固定接点板30から離れる時、モー
タ2の引込み方向の回転をオフするようになつて
いる。
体的に取付けていて、これは三極スイツチの構成
をなすスイツチ機構29に対応されている。すな
わち、上記スイツチ機構29は、第5図に示すと
おり中央に固定接点板30を有し、その両側に可
動接点板31,32を有するもので、この両可動
接点板31,32間に上記スイツチ操作子28の
一端が位置している。そして、上記スイツチ操作
子28がハウジング8の進退に応じて動作する
時、可動接点板31,32のいずれか一方を固定
接点板30から引離すのである。このようなスイ
ツチ機構29のスイツチング動作の切換えで、モ
ータ2はオン・オフ動作される。なおこの実施例
では、可動接点板32が固定接点板30から離れ
る時、モータ2の繰出し方向回転をオフし、可動
接点板31が固定接点板30から離れる時、モー
タ2の引込み方向の回転をオフするようになつて
いる。
このような構成では、モータ2を始動すると、
ウオーム軸7が回転してウオームホイール9を比
較的大きなトルクで減速回転させる。従つて、こ
れと同軸的に設けたV溝ホイール10がドライブ
コード12を繰出すように動作し、このV溝ホイ
ール10とピンチローラ11の働きにより、ドラ
イブコード12を外方へと繰出すことができる。
その際、上記V溝ホイール10とピンチローラ1
1とはドライブコード12の直線部分を挾圧して
送り作用をなすので、ドライブコード12の座屈
がなく、ドライブコード12を強力に外部へ繰出
すことができる。従つて、寒冷地においてドライ
ブコード12が硬化し、あるいはその先端に取付
けられるアンテナロツドが氷結しても、アンテナ
ロツドを比較的円滑に伸長動作させることができ
る。もし、ドライブコード12に異常な負荷がか
かつた場合には、V溝ホイール10の回転が拘束
されることで、ハウジング8がスプリング25に
抗して後退し、スイツチング機構29の可動接点
板32に対してスイツチ操作子28が働き、モー
タ2を停止する。このようなモータ2の自動停止
は、アンテナロツドが伸長限に達したときも同様
に行われる。
ウオーム軸7が回転してウオームホイール9を比
較的大きなトルクで減速回転させる。従つて、こ
れと同軸的に設けたV溝ホイール10がドライブ
コード12を繰出すように動作し、このV溝ホイ
ール10とピンチローラ11の働きにより、ドラ
イブコード12を外方へと繰出すことができる。
その際、上記V溝ホイール10とピンチローラ1
1とはドライブコード12の直線部分を挾圧して
送り作用をなすので、ドライブコード12の座屈
がなく、ドライブコード12を強力に外部へ繰出
すことができる。従つて、寒冷地においてドライ
ブコード12が硬化し、あるいはその先端に取付
けられるアンテナロツドが氷結しても、アンテナ
ロツドを比較的円滑に伸長動作させることができ
る。もし、ドライブコード12に異常な負荷がか
かつた場合には、V溝ホイール10の回転が拘束
されることで、ハウジング8がスプリング25に
抗して後退し、スイツチング機構29の可動接点
板32に対してスイツチ操作子28が働き、モー
タ2を停止する。このようなモータ2の自動停止
は、アンテナロツドが伸長限に達したときも同様
に行われる。
モータ2の回転方向が逆であると、V溝ホイー
ル10でドライブコード12を引込めるように動
作する。この場合も、前述と同様にドライブコー
ド12が硬化し、あるいはアンテナロツドが氷結
していてもアンテナロツドの引込み動作を比較的
円滑に行うことができる。そしてアンテナロツド
が収縮限に達したときなど、ドライブコード12
に過大負荷がかかると、ハウジング8がスプリン
グ26に抗して前進し、スイツチ操作子28が可
動接点板31を押すことでモータ2を停止する。
ル10でドライブコード12を引込めるように動
作する。この場合も、前述と同様にドライブコー
ド12が硬化し、あるいはアンテナロツドが氷結
していてもアンテナロツドの引込み動作を比較的
円滑に行うことができる。そしてアンテナロツド
が収縮限に達したときなど、ドライブコード12
に過大負荷がかかると、ハウジング8がスプリン
グ26に抗して前進し、スイツチ操作子28が可
動接点板31を押すことでモータ2を停止する。
以上詳述したとおり本発明によれば、ドライブ
コードの繰出し機構中のホイールに所定値以上の
負荷がかかると、ハウジングの移動により駆動モ
ータがスイツチングされてドライブコードの駆動
が停止されるので、アンテナロツドをその上昇限
あるいは下降限で自動停止させることができ、ま
た寒冷地などでドライブコードの硬化やアンテナ
ロツドの氷結がある場合にも、過負荷による駆動
モータの焼損を未然に防止できる。しかも上記ス
イツチング動作は、ドライブコードの繰出し機構
のハウジングを利用し、その進退移動により行う
ようにしたので、過負荷遮断クラツチのような別
途の装置が不要であり、構造が簡素化され、昇降
装置全体を小型軽量化することもできる。
コードの繰出し機構中のホイールに所定値以上の
負荷がかかると、ハウジングの移動により駆動モ
ータがスイツチングされてドライブコードの駆動
が停止されるので、アンテナロツドをその上昇限
あるいは下降限で自動停止させることができ、ま
た寒冷地などでドライブコードの硬化やアンテナ
ロツドの氷結がある場合にも、過負荷による駆動
モータの焼損を未然に防止できる。しかも上記ス
イツチング動作は、ドライブコードの繰出し機構
のハウジングを利用し、その進退移動により行う
ようにしたので、過負荷遮断クラツチのような別
途の装置が不要であり、構造が簡素化され、昇降
装置全体を小型軽量化することもできる。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断側面図、
第2図は要部の別の切断面における縦断面図、第
3図は第1図のA―A線断面図、第4図は第1図
のB−B線断面図、第5図はスイツチ機構の側面
図である。 1…函体、2…モータ、3…ドライブコード収
納部、4…伝動系、5…繰出し機構、6…出力
軸、7…ウオーム軸、8…ハウジング、9…ウオ
ームホイール、10…V溝ホイール、11…ピン
チローラ、12…ドライブコード、13…アー
ム、14…ピン、15…引張スプリング、16…
スプリングフツク、17,18…ガイド筒、19
…枢軸、20…弾持機構、21,22…スライド
ロツド、23,24…支持部材、25,26…圧
縮スプリング、27…軸受、28…スイツチ操作
子、29…スイツチ機構、30…固定接点板、3
1,32…可動接点板。
第2図は要部の別の切断面における縦断面図、第
3図は第1図のA―A線断面図、第4図は第1図
のB−B線断面図、第5図はスイツチ機構の側面
図である。 1…函体、2…モータ、3…ドライブコード収
納部、4…伝動系、5…繰出し機構、6…出力
軸、7…ウオーム軸、8…ハウジング、9…ウオ
ームホイール、10…V溝ホイール、11…ピン
チローラ、12…ドライブコード、13…アー
ム、14…ピン、15…引張スプリング、16…
スプリングフツク、17,18…ガイド筒、19
…枢軸、20…弾持機構、21,22…スライド
ロツド、23,24…支持部材、25,26…圧
縮スプリング、27…軸受、28…スイツチ操作
子、29…スイツチ機構、30…固定接点板、3
1,32…可動接点板。
Claims (1)
- 1 アンテナを昇降するためのドライブコードに
送りを与えるホイールと、このホイールに伝動構
成して駆動モータのウオーム軸に噛合うウオーム
ホイールとをハウジング上に支持し、このハウジ
ングを上記ウオーム軸に沿つて進退可能に弾持す
ると共に、上記ドライブコードを介して上記ホイ
ールに所定負荷以上の負荷がかかつた時、上記ハ
ウジングを移動してドライブコードの駆動モータ
をオフするように、上記ハウジングに対応してス
イツチング機構を配設したことを特徴とするアン
テナの昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22893382A JPS59119905A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | アンテナの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22893382A JPS59119905A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | アンテナの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59119905A JPS59119905A (ja) | 1984-07-11 |
| JPS646561B2 true JPS646561B2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=16884128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22893382A Granted JPS59119905A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | アンテナの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59119905A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158908U (ja) * | 1986-03-29 | 1987-10-08 | ||
| EP1014475A4 (en) * | 1997-01-28 | 2000-10-18 | Yokowo Seisakusho Kk | MOTORIZED ANTENNA |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP22893382A patent/JPS59119905A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59119905A (ja) | 1984-07-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2194294B1 (en) | Actuator for lifting device | |
| JPS63288874A (ja) | モーター駆動式ケーブルリール装置 | |
| CN101425401B (zh) | 装备有螺旋弹簧型机械制动器的电动机械致动器 | |
| JPS5936074B2 (ja) | 自動車用電気式窓ガラス制御装置 | |
| NL8006233A (nl) | Lineaire drijfinrichting. | |
| CN213745621U (zh) | 升降机构和巡检机器人 | |
| EP0819415A2 (en) | Pillow lifting Device, particularly for beds and the like | |
| JP3627150B2 (ja) | モータ車両用クラッチの制御装置 | |
| KR100227563B1 (ko) | 벨트식 호이스트 | |
| JP4777576B2 (ja) | 自動停止装置付き電動ロールシャッタ | |
| US5477641A (en) | Safety device for a vehicle electric window lifter with a cable | |
| JPS646561B2 (ja) | ||
| CN212863532U (zh) | 一种具有导向结构的电缆卷筒 | |
| CN220766152U (zh) | 一种具有定位功能的收卷装置 | |
| JPS6266519A (ja) | 遮断器のつめ車付き操作器 | |
| CN110697512A (zh) | 一种光纤线缆安装辅助设备 | |
| JP2959341B2 (ja) | リフター | |
| CN112848901B (zh) | 受流器 | |
| JPH024484Y2 (ja) | ||
| JPH024485Y2 (ja) | ||
| CN219672437U (zh) | 电动平开盖板 | |
| CN219708382U (zh) | 一种采用无线连接的电池卷料搬运系统 | |
| JP3595187B2 (ja) | アクチュエータ | |
| CN224031304U (zh) | 一种洗衣机离合装置 | |
| CN116969369B (zh) | 一种电梯曳引机制动装置 |