JPS647002Y2 - - Google Patents

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JPS647002Y2
JPS647002Y2 JP1980060674U JP6067480U JPS647002Y2 JP S647002 Y2 JPS647002 Y2 JP S647002Y2 JP 1980060674 U JP1980060674 U JP 1980060674U JP 6067480 U JP6067480 U JP 6067480U JP S647002 Y2 JPS647002 Y2 JP S647002Y2
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JP
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spline shaft
movable
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pinions
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JP1980060674U
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、3次元トランスフアプレスでワーク
を型間に搬送するフイードバーのクランプ・アン
クランプ及びリフト・ダウン装置に関する。
[従来の技術] 従来、3次元トランスフアプレスにおいて、ワ
ークを型間に搬送する一対のフイードバーをクラ
ンプ・アンクランプ(一対のフイードバーを互い
に接近、離隔)及びリフト・ダウン(一対のフイ
ードバーを上昇、下降)動作させる装置として
は、実願昭53−173061号が知られている。
そこで、これを第1図について説明する。同図
において、ユニツトケース3には、一対の移動体
11,11がクランプ・アンクランプ方向(第1
図中左右方向)へ移動自在に設けられている。一
方(第1図中左側)の移動体11には、両端にス
プライン軸部4a,4bを水平にかつ前記クラン
プ・アンクランプ方向へ向つて突設したクランク
4が回動自在に支持されている。クランク4には
前記一方の移動体11に昇降自在に設けられたフ
イードバー受2の横溝(図示せず)が係合され、
このフイードバー受2の上端に一方のフイードバ
ー1が保持されている。
また、他方(第1図中右側)の移動体11に
は、一端にスプライン軸部5aを水平にかつクラ
ンプ・アンクランプ方向へ向つて突設したクラン
ク5が回動自在に支持されている。クランク5に
は前記と同様にフイードバー受2の横溝が係合さ
れ、このフイードバー受2の上端に他方のフイー
ドバー1が保持されている。両移動体11,11
から対向して突出したスプライン軸部4a,5a
は、前記ユニツトケース3内に回転自在に支持さ
れた中空軸6の両端部内歯に軸方向へ移動可能に
噛合されている。
また、一方の移動体11から突出したスプライ
ン軸部4bにはピニオン27の内歯が軸方向へ移
動可能に噛合されている。ピニオン27に噛合す
るラツク26にはロツド25を介してプレスの機
体に中央部を回動自在に支持したレバー24の一
端が回動自在に連結されている。レバー24の他
端には、スライド21の一方面に設けられたリフ
ト・ダウン用カム22に対して追従するカムフオ
ロア24aが回動自在に設けられている。
従つて、スライド21の昇降によりレバー24
およびロツド25を介してラツク26が昇降する
と、ラツク26に噛合するピニオン27を介して
スプライン軸部4bが180゜往復回動される。する
と、クランク4も180゜往復回動するので、フイー
ドバー受2を介して一方のフイードバー1が昇
降、つまりリフト・ダウン動作される。同時に、
クランク4の回動はスプライン軸部4a、中空軸
6及びスプライン軸部5aを介してクランク5に
伝達されるため、他方のフイードバー1も一方の
フイードバー1と同様に昇降、つまりリフト・ダ
ウン動作される。
一方、両移動体11,11から互いに対向する
方向へ向つてかつクランプ・アンクランプ方向へ
向かつてラツク8,9がそれぞれ設けられてい
る。ラツク8,9は、前記ユニツトケース3内の
縦軸10に回転自在に設けられたピニオン7に両
側から噛合されている。また、他方の移動体11
とピニオン31の軸に偏心して設けられたクラン
クピン32とがコンロツド20を介して連結され
ている。ピニオン31に噛合するラツク30に
は、ロツド29を介してプレスの機体に中央部を
回動自在に支持したレバー28の一端が連結され
ている。レバー28の他端には、スライド21の
他方面に設けられたクランプ・アンクランプ用カ
ム23に対して追従するカムフオロアが設けられ
ている。
従つて、スライド21の昇降によりレバー28
およびロツド29を介してラツク30が昇降する
と、ラツク30に噛合するピニオン31が所定角
度往復回動される。すると、クランクピン32が
ピニオン31の軸の下方を中心に第1図中左右方
向へ所定角度ずつ往復回動されるので、コンロツ
ド20を介して他方の移動体11が第1図中左右
方向へ往復移動される。同時に、ラツク9,8及
びピンオン7を介して一方の移動体11が他方の
移動体11とは逆方向へ移動するので、両移動体
11,11は互いに接近、離隔される。従つて、
一対のフイードバー1,1も互いに接近、離隔、
つまりクランプ・アンクランプ動作される。
[考案が解決しようとする問題点] 一般に、一対のフイードバーをクランプ動作さ
せたときの最小内幅が狭ければ、より小さいワー
クにも適用でき、また、クランプ・アンクランプ
のストローク長さが大きければ、ワークの適用範
囲が広い。
上述した従来の装置では、両移動体11,11
から対向して突出させたラツク8,9、スプライ
ン軸部4a,5a及び中空軸6の長さにより、ク
ランプ動作時の最小内幅とクランプ・アンクラン
プ時のストローク長さとが制限される。
つまり、最小内幅を狭くするには、ラツク8,
9およびスプライン軸部4a,5aを短くしなけ
ればならないが、これらを短くすると、クラン
プ・アンクランプのストローク長さが小さくな
る。一方、クランプ・アンクランプのストローク
長さを大きくするには、ラツク8,9およびスプ
ライン軸部4a,5aを長くしなければならない
が、これらを長くすると、最小内幅が広くなる。
ここに、本考案の目的は、このような従来の欠
点を解消すべくなされたもので、一対のフイード
バーをクランプ動作させたときの最小内幅を最適
寸法に維持させた場合でも、ストローク長さを従
来より大きくできるフイードバーのクランプ・ア
ンクランプ及びリフト・ダウン装置を提供するこ
とにある。
[問題点を解決するための手段] そのため、本考案では、フイードバーをリフ
ト・ダウン動作させる機構をクランプ・アンクラ
ンプ動作時のストローク長さ及びクランプ動作時
の最小内幅に制限を与えることのない機構とした
上で、フイードバーをクランプ動作させたときの
最小内幅寸法を最適寸法に維持させた場合でも、
ストローク長さを従来より大きくできるようにし
たクランプ・アンクランプ機構を構成したもので
ある。
具体的には、ユニツトケースに一対の移動体を
クランプ・アンクランプ方向へ移動自在に設ける
とともに、スライドの昇降動に連動して往復回動
されるスプライン軸を前記一対の移動体を貫通さ
せて回動自在に支持し、前記スプライン軸と噛合
するとともにスプライン軸の軸方向へ移動可能で
かつスプライン軸に対して偏心した位置に偏心ピ
ンを有するボスを各移動体に回動自在に保持し、
このボスの偏心ピンにリンクを介して連結されか
つ上端にフイードバーを保持したフイードバー受
を各移動体にリフト・ダウン方向へ昇降自在に設
け、前記スライドの昇降動を前記いずれか片側の
移動体の往復移動に変換する伝達機構を設けると
ともに、両移動体に互いに対向する方向へかつク
ランプ・アンクランプ方向へ向つてラツクを設
け、この各ラツクに噛合するピニオンをクラン
プ・アンクランプ方向に離してかつ前記ユニツト
ケースに回転自在に設けるとともに、この両ピニ
オン間を偶数のアイドルギヤを介して連結した、
ことを特徴とする。
[作用] スライドが昇降動すると、それに連動してスプ
ライン軸が往復回動される。すると、ボスも往復
回動されるので、偏心ピンにリンクを介して連結
されたフイードバー受が昇降、つまりリフト・ダ
ウン動作される。同時に、スライドの昇降動によ
り伝達機構を介して片側の移動体がクランプ・ア
ンクランプ方向へ往復移動される。すると、その
移動によりラツク、ピニオン及びアイドルギヤを
介して他の移動体が前記片側の移動体に対して接
近、、離隔される方向へ移動、つまりクランプ・
アンクランプ動作される。従つて、一対のフイー
ドバーを、クランプ・アンクランプ及びリフト・
ダウン動作させることができる。
この際、スプライン軸を一対の移動体を貫通さ
せて回動自在に支持するとともに、各移動体にス
プライン軸に対して軸方向へ移動可能に噛合する
偏心ピンを有するボスを回動自在に保持した構成
であるから、このリフト・ダウン機構のみについ
てみれば、両移動体をスプライン軸の範囲内で最
も接近及び離隔させることができるので、このリ
フト・ダウン機構によつてクランプ・アンクラン
プ動作時のストロークやクランプ動作時の最少内
幅が制限されることがない。つまり、従来のよう
に、スプライン軸部4a,5a及び中空軸6の長
さによつてクランプ・アンクランプ動作が制限さ
れることがない。
また、スライドの昇降動を片側の移動体の往復
移動に変換し、この移動体の移動を他の移動体に
伝達するに当たつて、両移動体から対向して設け
たラツクに噛合するピニオン間を偶数のアイドル
ギヤで連結した構成であるから、フイードバーを
クランプ動作させたときの最小内幅寸法を最適寸
法に維持させた場合でも、クランプ・アンクラン
プ時のストローク長さを大きくすることができ
る。
これを、第4図を参照しながら説明する。第4
図bは従来の場合、第4図aは本考案の場合であ
る。
第4図bにおいて、移動体11,11の最小内
幅をT1、ラツク8,9を長さをL1、移動体11,
11のそれぞれのストロークをS1とすると、S1
≒T1/2である。ここで、L1=T1とおけるか
ら、S1はラツク8,9の長さの約1/2である。つ
まり、ラツク8,9の中央がピニオン7に噛合し
ている最小内幅T1の状態から、両移動体11,
11がアンクランプ方向へ移動したとき、ラツク
8,9がピニオン7から外れるまでの距離であ
る。
一方、第4図aにおいて、移動体11,11の
最小内幅をT、ピニオン33,33の中心間距離
をl、ラツク34,34の長さをL、移動体1
1,11のそれぞれのストロークをSとすると、
S≒(T+l)/2、L≒Tである。従つて、T
=T1とすれば、S>S1であることは明らかであ
る。つまり、アイドルギヤによつてピニオン3
3,33の間が離れているから、第4図aの鎖線
で示す最小内幅Tの状態から、両移動体11,1
1がアンクランプ方向へ移動したとき、ラツク3
4,34がピニオン33,33から外れるまでの
距離がl/2だけ長くなるので、ストロークを従
来の場合より大きくすることができる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
第2図および第3図に本実施例の要部を示す。
ただし、これらの図には示されていないが、第1
図と同様に、プレスのスライド21の昇降をリフ
ト・ダウン用カム22、レバー24、ロツド25
及びラツク26を介してピンオン27の往復回動
に変換する伝達機構、プレスのスライド21の昇
降をクランプ・アンクランプ用カム23、レバー
28、ロツド29、ラツク30、ピニオン31、
クランクピン32、コンロツド20を介して他方
の移動体11の往復移動に変換する伝達機構を備
える。また、ユニツトケース3内には一対の移動
体11,11がクランプ・アンクランプ方向へ移
動自在に設けられている。
さて、第2図は縦中心線に対して右側のみを示
したもので、左側には対称構造のものが設けられ
ている。ただし、コンロツド19は、他方の移動
体11と前記クランクピン32を連結するもの
で、左側には設けられていない。第2図におい
て、一対の移動体11,11を貫通してスプライ
ン軸12が設けられている。スプライン軸12
は、両端が前記ユニツトケース3に回動自在に支
持されているとともに、そのユニツトケース3か
ら突出した一端に前記ピニオン27の内歯が噛合
されている。従つて、スプライン軸12は、スラ
イド21の昇降に連動して180゜往復回動される。
また、各移動体11には、前記スプライン軸1
2に噛合されかつスプライン軸12の軸方向へ移
動可能なボス13が回動自在に保持されている。
ボス13には、スプライン軸12の軸線に対して
偏心した位置に偏心ピン14の両端が固定されて
いる。偏心ピン14は、前記ラツク26の昇降に
よりスプライン軸12の真下から真上までの間を
180゜往復回動される。
偏心ピン14には、リンク15を介して、移動
体11に昇降自在に設けられかつ上端に前記フイ
ードバー1を保持したフイードバー受2が連結さ
れている。フイードバー受2には、第3図に示す
如く、前記リンク15と連結するためのピン16
が設けられているとともに、ガイド部分にフイー
ドバー受2が昇降した際、前記スプライン軸12
と干渉しない大きさの窓2aが形成されている。
リンク15は、スプライン軸12の回動によつて
フイードバー受2が上昇した際、第3図の一点鎖
線で示すように、スプライン軸12と干渉しない
ような半月形に形成されている。
従つて、スライド21が昇降すると、スプライ
ン軸12が往復回動する。すると、ボス13を介
して偏心ピン14がスプライン軸12の真下から
真上までの間を180゜往復回動するので、リンク1
5を介してフイードバー受2が昇降される。つま
り、フイードバー受2およびフイードバー1は、
スライド21が下降する途中で上昇し、スライド
21が上昇する途中で下降するリフト・ダウン動
作を行う。
また、各移動体11には、互いに対向する方向
へ向つてかつ左右(第2図中紙面と直交方向)に
若干位置をずらしてラツク34,34が突設され
ている。各ラツク34,34の下面側に設けられ
た歯には、ピニオン33,33がそれぞれ噛合さ
れている。両ピニオン33,33の間は、クラン
プ・アンクランプ方向へ所定の間隔を有し、かつ
ピニオン33の径より小さくラツク34,34間
の間隔より長い偶数個のアイドルギヤ18,18
を介して連結されている。ピニオン33,33及
びアイドルギヤ18,18は、互いに並列にして
前記ユニツトケース3内に回転自在に支持されて
いる。
従つて、スライド21が昇降すると、コンロツ
ド19を介して他方の移動体11が第2図中左右
方向へ往復移動する。いま、他方の移動体11が
第2図中左方へ移動すると、ラツク34により他
方のピニオン33が回転される。他方のピニオン
33が回転すると、アイドルギヤ18,18を介
して一方のピニオン37が前記他方のピニオン3
3とは逆方向へ回転されるので、それと噛合する
ラツク34を介して一方の移動体11が第2図中
右方へ移動される。逆に、他方の移動体11が第
2図右方へ移動すると、一方の移動体11が第2
図中左方へ移動される。つまり、両移動体11,
11はスライド21が上昇するとき互いに接近す
る方向へ移動してクランプ動作し、スライド21
が下降するとき互いに離隔する方向へ移動してア
ンクランプ動作する。
このとき、ピニオン33,33の間にはアイド
ルギヤ18,18が設けられているから、つまり
間隔があるから、クランプ動作時の最小内幅寸法
を最適寸法に維持させた場合でも、両移動体1
1,11がアンクランプ方向へ移動し、ラツク3
4,34の先端がピニオン33,33から外れる
までの距離、すなわちストローク長さを大きくす
ることができる。ピニオン33,33の間隔を更
に大きくする必要があれば、更に偶数のアイドル
ギヤ18,18を並べて設ければよい。
そこで、本実施例と従来例とのクランプ・アン
クランプ動作のストロークについて、第4図a,
bで比較する。第4図aは本実施例、第4図bは
従来例である。
第4図aの本実施例において、移動体11,1
1の最小内幅をT、ピニオン33,33の中心間
距離をl、ラツク34,34の長さをL、移動体
11,11のそれぞれのストロークをSとする
と、S≒(T+l)/2、L≒Tである。
これに対し、第4図bの従来例において、移動
体11,11の最小内幅をT1、ラツク8,9の
長さをL1、移動体11,11のそれぞれのスト
ロークをS1とすると、S1≒T1/2、L1≒T1で
ある。
よつて、T=T1とすれば、S>S1であること
は明らかである。従つて、T=T1=最適寸法の
最小内幅とした場合、SをS1に対して約l/2
だけ大きくすることができる。
[考案の効果] 以上の通り、本考案によれば、一対のフイード
バーをクランプ動作させたときの最小内幅を最適
寸法に維持させた場合でも、ストローク長さを従
来より大きくできるフイードバーのクランプ・ア
ンクランプ及びリフト・ダウン装置を提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例によるプレスの要部を示す縦断
面図、第2図は本考案の一実施例の要部を示す縦
断面図、第3図は第2図の−断面図、第4図
a,bは本実施例と従来例との作用の比較するた
めの図である。 1……フイードバー、2……フイードバー受、
3……ユニツトケース、11……移動体、12…
…スプライン軸、13……ボス、14……偏心ピ
ン、15……リンク、18……アイドルギヤ、2
1……スライド、33……ピニオン、34……ラ
ツク。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ユニツトケースに一対の移動体をクランプ・ア
    ンクランプ方向へ移動自在に設けるとともに、 スライドの昇降動に連動して往復回動されるス
    プライン軸を前記一対の移動体を貫通させて回動
    自在に支持し、 前記スプライン軸と噛合するとともにスプライ
    ン軸の軸方向へ移動可能でかつスプライン軸に対
    して偏心した位置に偏心ピンを有するボスを各移
    動体に回動自在に保持し、 このボスの偏心ピンにリンクを介して連結され
    かつ上端にフイードバーを保持したフイードバー
    受を各移動体にリフト・ダウン方向へ昇降自在に
    設け、 前記スライドの昇降動を前記いずれか片側の移
    動体の往復移動に変換する伝達機構を設けるとと
    もに、 両移動体に互いに対向する方向へかつクラン
    プ・アンクランプ方向へ向つてラツクを設け、 この各ラツクに噛合するピニオンをクランプ・
    アンクランプ方向に離してかつ前記ユニツトケー
    スに回動自在に設けるとともに、 この両ピニオン間を偶数のアイドルギヤを介し
    て連結した、 ことを特徴とするフイードバーのクランプ・アン
    クランプ及びリフト・ダウン装置。
JP1980060674U 1980-05-06 1980-05-06 Expired JPS647002Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1980060674U JPS647002Y2 (ja) 1980-05-06 1980-05-06

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JP1980060674U JPS647002Y2 (ja) 1980-05-06 1980-05-06

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Publication Number Publication Date
JPS56165531U JPS56165531U (ja) 1981-12-08
JPS647002Y2 true JPS647002Y2 (ja) 1989-02-23

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ID=29655098

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JP1980060674U Expired JPS647002Y2 (ja) 1980-05-06 1980-05-06

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JPS56165531U (ja) 1981-12-08

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