JPS647073Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647073Y2 JPS647073Y2 JP5028984U JP5028984U JPS647073Y2 JP S647073 Y2 JPS647073 Y2 JP S647073Y2 JP 5028984 U JP5028984 U JP 5028984U JP 5028984 U JP5028984 U JP 5028984U JP S647073 Y2 JPS647073 Y2 JP S647073Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- striker
- cover
- cylindrical body
- groove
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は自動車用リヤシートのストライカ装置
を被うストライカ装置のカバーに関するものであ
る。
を被うストライカ装置のカバーに関するものであ
る。
(従来技術)
自動車用リヤシートのストライカ装置を被う樹
脂製カバー30は、第9図乃至第11図で示すよ
うに、ストライカ軸部1を貫通させるストライカ
貫通孔31を2個穿孔し、各ストライカ貫通孔3
1を結ぶ溝32を設け、溝32の外側に取付用ビ
ス孔33を穿孔している。このカバー30を小ね
じ34でストライカ装置表面に取り付ける。
脂製カバー30は、第9図乃至第11図で示すよ
うに、ストライカ軸部1を貫通させるストライカ
貫通孔31を2個穿孔し、各ストライカ貫通孔3
1を結ぶ溝32を設け、溝32の外側に取付用ビ
ス孔33を穿孔している。このカバー30を小ね
じ34でストライカ装置表面に取り付ける。
このような従来のカバーでは、ねじ部品を用い
て外側から締め付けるためどうしてもねじ頭が見
えるばかりでなく、カバーの取付、取外しに手数
が掛るという欠点がある。
て外側から締め付けるためどうしてもねじ頭が見
えるばかりでなく、カバーの取付、取外しに手数
が掛るという欠点がある。
(考案の目的)
本考案は、ストライカ装置のカバーにストライ
カ軸部を外嵌する筒状体を設けて、カバー取付時
の固定具を兼ね備えさせることにより、ねじ部品
を用いずに簡単に取付、固定できるようにしたス
トライカ装置のカバーを提供するものである。
カ軸部を外嵌する筒状体を設けて、カバー取付時
の固定具を兼ね備えさせることにより、ねじ部品
を用いずに簡単に取付、固定できるようにしたス
トライカ装置のカバーを提供するものである。
(考案の構成)
本考案の特徴は、ストライカ装置のカバーにお
いて、カバー表面を形成する板面にストライカ貫
通孔を穿孔し、各ストライカ貫通孔の間を結ぶ溝
を設けるとともに、前記ストライカ貫通孔の少な
くとも一つの外周部に、前記溝側側面に軸方向の
切れ目を入れた筒状体を立設させたことにある。
いて、カバー表面を形成する板面にストライカ貫
通孔を穿孔し、各ストライカ貫通孔の間を結ぶ溝
を設けるとともに、前記ストライカ貫通孔の少な
くとも一つの外周部に、前記溝側側面に軸方向の
切れ目を入れた筒状体を立設させたことにある。
(作用)
本考案は上記構成により、ストライカ装置のカ
バーをストライカ軸部先端側(頂部)より被せる
ように押し当て、ストライカ軸部をストライカ貫
通孔と溝とを貫通させ、筒状体の切れ目を通して
ストライカ軸部を筒状体に嵌合することにより、
螺合部材等の他部品を用いて取り付ける必要がな
くなり、また取り外しも上記と反対の手順で簡単
に行なえ、取付、取外しがワンタツチで行なえる
カバーが実現できる。
バーをストライカ軸部先端側(頂部)より被せる
ように押し当て、ストライカ軸部をストライカ貫
通孔と溝とを貫通させ、筒状体の切れ目を通して
ストライカ軸部を筒状体に嵌合することにより、
螺合部材等の他部品を用いて取り付ける必要がな
くなり、また取り外しも上記と反対の手順で簡単
に行なえ、取付、取外しがワンタツチで行なえる
カバーが実現できる。
(実施例)
以下、本考案の図示実施例を説明する。
第1実施例として、第1図イで示すように、ボ
デイ側にコ字形のストライカ軸部1が固定されて
いるとし、このストライカ軸部1の根元部分を被
うカバー2は、第1図ロ、第2図、第3図、およ
び第4図で示すように、ストライカ軸部1を取り
付けた位置の周辺を被うカバー表面を形成する板
面3にストライカ貫通孔4a,4bを穿設し、そ
のストライカ貫通孔4a,4bとの間にストライ
カ軸部1のコ字形頂部1aが貫通できる溝5を設
ける。溝5は、ストライカ軸部1のボデイ側に立
設した端部1b,1c間の長さに相等する直線部
分5aと、一端部1bを軸として他端部1cを回
動した時の他端部1cの軌跡に沿う円弧部分5b
と、直線部分5aと円弧部分5bとの接点から曲
がりの外方に向けて延びる逃げ溝部分5cとから
なり、直線部分5aの端部をストライカ貫通孔4
aに接続させ円弧部分5bの端部をストライカ貫
通孔4bに接続させる。ストライカ貫通孔4bの
外周部には、溝5b側に位置する側面に軸方向の
切れ目6aを入れた筒状体6を立設させて、スト
ライカ軸部1の一部を筒状体6と嵌合できるよう
にする。さらにカバー表面を形成する板面3の溝
5周辺部(第1図ロ中の破線内)7の厚みをその
他の部分よりも薄肉にし、ストライカ軸部1の貫
通を容易にできるようにする。
デイ側にコ字形のストライカ軸部1が固定されて
いるとし、このストライカ軸部1の根元部分を被
うカバー2は、第1図ロ、第2図、第3図、およ
び第4図で示すように、ストライカ軸部1を取り
付けた位置の周辺を被うカバー表面を形成する板
面3にストライカ貫通孔4a,4bを穿設し、そ
のストライカ貫通孔4a,4bとの間にストライ
カ軸部1のコ字形頂部1aが貫通できる溝5を設
ける。溝5は、ストライカ軸部1のボデイ側に立
設した端部1b,1c間の長さに相等する直線部
分5aと、一端部1bを軸として他端部1cを回
動した時の他端部1cの軌跡に沿う円弧部分5b
と、直線部分5aと円弧部分5bとの接点から曲
がりの外方に向けて延びる逃げ溝部分5cとから
なり、直線部分5aの端部をストライカ貫通孔4
aに接続させ円弧部分5bの端部をストライカ貫
通孔4bに接続させる。ストライカ貫通孔4bの
外周部には、溝5b側に位置する側面に軸方向の
切れ目6aを入れた筒状体6を立設させて、スト
ライカ軸部1の一部を筒状体6と嵌合できるよう
にする。さらにカバー表面を形成する板面3の溝
5周辺部(第1図ロ中の破線内)7の厚みをその
他の部分よりも薄肉にし、ストライカ軸部1の貫
通を容易にできるようにする。
このように形成したカバー2を用いるには、第
5図で示すように、カバー2の筒状体6を立設し
ている面と反対側の面をストライカ設置側に向
け、ストライカ軸部1を溝5の直線部分5aを通
してカバー2を貫通させ、ボデイ側に密着させた
後、ストライカ軸部1の端部1cを筒状体6の立
設側へ移動させる方向に(図中の矢印Aの方向
に)カバー2を回動させる。筒状体6の溝側に位
置する側面には切れ目6aが設けられているた
め、第6図で示すように、カバー2を回動すると
筒状体6の中にストライカ軸部1がその切れ目6
aを通して入る。
5図で示すように、カバー2の筒状体6を立設し
ている面と反対側の面をストライカ設置側に向
け、ストライカ軸部1を溝5の直線部分5aを通
してカバー2を貫通させ、ボデイ側に密着させた
後、ストライカ軸部1の端部1cを筒状体6の立
設側へ移動させる方向に(図中の矢印Aの方向
に)カバー2を回動させる。筒状体6の溝側に位
置する側面には切れ目6aが設けられているた
め、第6図で示すように、カバー2を回動すると
筒状体6の中にストライカ軸部1がその切れ目6
aを通して入る。
上記説明のように、ストライカ軸部1と筒状体
6を嵌合したため、カバー2がストライカ軸部1
に固定される。これによりカバー2の取り付けに
際して螺合部品を用いる必要がなくなり、カバー
の外観が良くなり、製造および取付けに掛わる工
数が削減され、経費削減に寄与する。また筒状体
6を設けたことによりストライカ軸部とロツク側
との嵌合部におけるガタ音を防止することに役立
ち、その嵌合部を筒状体により保護することによ
る塗料のハガレ防止に役立つ。
6を嵌合したため、カバー2がストライカ軸部1
に固定される。これによりカバー2の取り付けに
際して螺合部品を用いる必要がなくなり、カバー
の外観が良くなり、製造および取付けに掛わる工
数が削減され、経費削減に寄与する。また筒状体
6を設けたことによりストライカ軸部とロツク側
との嵌合部におけるガタ音を防止することに役立
ち、その嵌合部を筒状体により保護することによ
る塗料のハガレ防止に役立つ。
第2実施例としては、第7図イ,ロで示すよう
に、上下方向にストライカ軸部1の頂部1aを向
け、端部1b,1cを縦並びにしたストライカ装
置のカバー20は、ストライカ貫通孔21a,2
1bの間を溝22で直線的に連通させ、一方のス
トライカ貫通孔21bの外周部にストライカ軸部
1の頂部1aと端部1cを嵌合する〓形に曲げら
れた筒状体23を立設する。筒状体23には溝2
2側に位置する側面に切れ目23aを入れ、筒状
体23にストライカ軸部1が入るようにする。ま
た溝22の周辺部24(図中破線内)は厚みを薄
肉にしストライカ軸部1の貫通を容易にする。
に、上下方向にストライカ軸部1の頂部1aを向
け、端部1b,1cを縦並びにしたストライカ装
置のカバー20は、ストライカ貫通孔21a,2
1bの間を溝22で直線的に連通させ、一方のス
トライカ貫通孔21bの外周部にストライカ軸部
1の頂部1aと端部1cを嵌合する〓形に曲げら
れた筒状体23を立設する。筒状体23には溝2
2側に位置する側面に切れ目23aを入れ、筒状
体23にストライカ軸部1が入るようにする。ま
た溝22の周辺部24(図中破線内)は厚みを薄
肉にしストライカ軸部1の貫通を容易にする。
このように形成したカバー20を用いるには、
第8図で示すように、カバー20の筒状体23を
立設している面と反対側の面をストライカ設置側
に向け、ストライカ軸部1を溝22を通して貫通
させ、ストライカ軸部1の端部1cと頂部1aを
筒状体23の切れ目23aを通して、筒状体23
にストライカ軸部1を嵌合させる。これでカバー
20はストライカ設置部分の表面に密着する。
第8図で示すように、カバー20の筒状体23を
立設している面と反対側の面をストライカ設置側
に向け、ストライカ軸部1を溝22を通して貫通
させ、ストライカ軸部1の端部1cと頂部1aを
筒状体23の切れ目23aを通して、筒状体23
にストライカ軸部1を嵌合させる。これでカバー
20はストライカ設置部分の表面に密着する。
上記説明のように、本第2実施例では、ストラ
イカ軸部1の端部1cと頂部1aを筒状体23に
嵌合したため、溝22がストライカ貫通孔21
a,21bとの間に直線的に設けたにもかかわら
ず、所定位置に取り付けることができ、脱落させ
ずに位置固定できるばかりか、第1実施例と同様
の効果があげられるワンタツチ着脱可能なカバー
が実現できる。
イカ軸部1の端部1cと頂部1aを筒状体23に
嵌合したため、溝22がストライカ貫通孔21
a,21bとの間に直線的に設けたにもかかわら
ず、所定位置に取り付けることができ、脱落させ
ずに位置固定できるばかりか、第1実施例と同様
の効果があげられるワンタツチ着脱可能なカバー
が実現できる。
(考案の効果)
以上のように本考案は、ストライカ装置のカバ
ーにストライカ貫通孔を穿設し、各ストライカ貫
通孔を結ぶ溝を設けるとともに、前記ストライカ
貫通孔の少なくとも一つの外周部に、前記溝側側
面に軸方向の切れ目を入れた筒状体を立設させた
ことにより、ねじ部品等の特別な結合部品を用い
ることなくワンタツチで着脱可能となり、ストラ
イカ軸部先端側(頂部)より被せるように押し当
ててストライカ軸部をストライカ貫通孔と溝とを
貫通させ、さらに筒状体の切れ目を通してストラ
イカ軸部を筒状体に嵌合することによりカバーが
位置固定でき、ストライカ取付部からの脱落を防
止できる。
ーにストライカ貫通孔を穿設し、各ストライカ貫
通孔を結ぶ溝を設けるとともに、前記ストライカ
貫通孔の少なくとも一つの外周部に、前記溝側側
面に軸方向の切れ目を入れた筒状体を立設させた
ことにより、ねじ部品等の特別な結合部品を用い
ることなくワンタツチで着脱可能となり、ストラ
イカ軸部先端側(頂部)より被せるように押し当
ててストライカ軸部をストライカ貫通孔と溝とを
貫通させ、さらに筒状体の切れ目を通してストラ
イカ軸部を筒状体に嵌合することによりカバーが
位置固定でき、ストライカ取付部からの脱落を防
止できる。
第1図イは本考案のカバーの第1実施例を取り
付けるストライカ装置を示す斜視図、ロは本考案
のカバーの第1実施例を示す斜視図、第2図は本
考案のカバーの第1実施例を示す平面図、第3図
は本考案のカバーの第1実施例を示す側面図、第
4図は第2図−線に沿う断面図、第5図は本
考案のカバーの第1実施例にストライカ軸部を貫
通させた状態を示す斜視図、第6図は本考案のカ
バーの第1実施例に設けた筒状体にストライカ軸
部を嵌合した状態を示す斜視図、第7図イは本考
案のカバーの第2実施例を取り付けるストライカ
装置を示す斜視図、ロは本考案のカバーの第2実
施例を示す斜視図、第8図は本考案のカバーの第
2実施例をストライカ装置に取り付けた状態を示
す斜視図、第9図は従来のカバーをストライカ装
置に取り付けた状態を示す斜視図、第10図は従
来のカバーを示す平面図、第11図は第10図の
XI−XI線に沿う断面図である。 1……ストライカ軸部、1a……ストライカ軸
部の頂部、1b,1c……ストライカ軸部の端
部、2,20……カバー、3……カバー表面を形
成する板面、4a,4b,21a,21b……ス
トライカ貫通孔、5,22……溝、6,23……
筒状体、6a,23a……筒状体の切れ目。
付けるストライカ装置を示す斜視図、ロは本考案
のカバーの第1実施例を示す斜視図、第2図は本
考案のカバーの第1実施例を示す平面図、第3図
は本考案のカバーの第1実施例を示す側面図、第
4図は第2図−線に沿う断面図、第5図は本
考案のカバーの第1実施例にストライカ軸部を貫
通させた状態を示す斜視図、第6図は本考案のカ
バーの第1実施例に設けた筒状体にストライカ軸
部を嵌合した状態を示す斜視図、第7図イは本考
案のカバーの第2実施例を取り付けるストライカ
装置を示す斜視図、ロは本考案のカバーの第2実
施例を示す斜視図、第8図は本考案のカバーの第
2実施例をストライカ装置に取り付けた状態を示
す斜視図、第9図は従来のカバーをストライカ装
置に取り付けた状態を示す斜視図、第10図は従
来のカバーを示す平面図、第11図は第10図の
XI−XI線に沿う断面図である。 1……ストライカ軸部、1a……ストライカ軸
部の頂部、1b,1c……ストライカ軸部の端
部、2,20……カバー、3……カバー表面を形
成する板面、4a,4b,21a,21b……ス
トライカ貫通孔、5,22……溝、6,23……
筒状体、6a,23a……筒状体の切れ目。
Claims (1)
- カバー表面を形成する板面にストライカ貫通孔
を穿孔し、各ストライカ貫通孔の間を結ぶ溝を設
けるとともに、前記ストライカ貫通孔の少なくと
も一つの外周部に、前記溝側側面に軸方向の切れ
目を入れた筒状体を立設させたことを特徴とする
ストライカ装置のカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5028984U JPS60161630U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | ストライカ装置のカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5028984U JPS60161630U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | ストライカ装置のカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161630U JPS60161630U (ja) | 1985-10-26 |
| JPS647073Y2 true JPS647073Y2 (ja) | 1989-02-23 |
Family
ID=30568281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5028984U Granted JPS60161630U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | ストライカ装置のカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161630U (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643389Y2 (ja) * | 1988-09-02 | 1994-11-14 | トヨタ自動車株式会社 | ドアロックストライカへのカバー取付構造 |
| JP2678413B2 (ja) * | 1991-11-15 | 1997-11-17 | 株式会社大井製作所 | ロックストライカ用カバー |
| DE102010011716A1 (de) * | 2009-12-24 | 2011-06-30 | Kiekert AG, 42579 | Verfahren zum Herstellen von Schlosshaltern und Schlosshalter |
| GB2525616A (en) * | 2014-04-29 | 2015-11-04 | Nissan Motor Mfg Uk Ltd | Vehicle, striker assembly and damper |
| JP7065009B2 (ja) * | 2018-10-04 | 2022-05-11 | テイ・エス テック株式会社 | リアサイドエアバッグ装置 |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP5028984U patent/JPS60161630U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60161630U (ja) | 1985-10-26 |