JPS647161Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647161Y2 JPS647161Y2 JP12232083U JP12232083U JPS647161Y2 JP S647161 Y2 JPS647161 Y2 JP S647161Y2 JP 12232083 U JP12232083 U JP 12232083U JP 12232083 U JP12232083 U JP 12232083U JP S647161 Y2 JPS647161 Y2 JP S647161Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall panel
- waterproof pan
- frame
- bag hanger
- fixing piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は防水パンと壁パネルの取付構造に関す
るものである。
るものである。
最近にあつては、浴室全体をユニツト化して構
築することがある。この場合、床面には水洩れの
心配のいらない防水パンが用いられており、周囲
の壁面にはタイル等の貼着された壁パネルが用い
られている。而して、これらの施工順序として
は、先づ防水パンを所定の据え付け位置に搬入し
てレベル調節を行ない、次にこの防水パンの周囲
に壁パネルを立設して、最後に壁パネルの上端面
に天井用の壁パネルを取り付けるようにしてい
る。防水パン周囲に立設される壁パネル1は、第
1図及び第3図に示すように、枠組みされた軽量
形鋼等のフレーム2に、不透水性の基板3をビス
締め固定し、該基板3上にタイル4を配列貼着し
て形成されている。
築することがある。この場合、床面には水洩れの
心配のいらない防水パンが用いられており、周囲
の壁面にはタイル等の貼着された壁パネルが用い
られている。而して、これらの施工順序として
は、先づ防水パンを所定の据え付け位置に搬入し
てレベル調節を行ない、次にこの防水パンの周囲
に壁パネルを立設して、最後に壁パネルの上端面
に天井用の壁パネルを取り付けるようにしてい
る。防水パン周囲に立設される壁パネル1は、第
1図及び第3図に示すように、枠組みされた軽量
形鋼等のフレーム2に、不透水性の基板3をビス
締め固定し、該基板3上にタイル4を配列貼着し
て形成されている。
従来における壁パネル1の防水パン5周囲への
立設は、第2図に示すユ字状のバツクハンガー6
を用いて行なつていた。バツクハンガー6は、平
坦状のライナー7と折曲形成された挟持片8とよ
りなつている。挟持片8は、その上端平面部8a
をライナー7にスポツト溶接等で固定することに
より、折曲部8bとライナー7との間に所定の間
隙を形成している。9,9は、ビス10,10を
挿し込むための孔である。このようなバツクハン
ガー6は、壁パネル1の縦方向フレーム2の背面
2a側における下端寄りに、ビス10,10で固
定される。
立設は、第2図に示すユ字状のバツクハンガー6
を用いて行なつていた。バツクハンガー6は、平
坦状のライナー7と折曲形成された挟持片8とよ
りなつている。挟持片8は、その上端平面部8a
をライナー7にスポツト溶接等で固定することに
より、折曲部8bとライナー7との間に所定の間
隙を形成している。9,9は、ビス10,10を
挿し込むための孔である。このようなバツクハン
ガー6は、壁パネル1の縦方向フレーム2の背面
2a側における下端寄りに、ビス10,10で固
定される。
壁パネル1は、防水パン5のコーナー部から建
て込みを開始する。建込みは、先づいずれか一方
の壁パネル1の下端面(主に下フレームの下端
面)を、防水パン5の立ち上がり部5aに設けた
段部5bへ載置し、これと同時に、縦方向フレー
ム2の背面2a側に固定した上記バツクハンガー
6を上記立ち上がり部5aへ外嵌して仮設する。
次に、上記仮設した壁パネル1と直交する方向の
壁パネル1を準備し、上述と同様にして、防水パ
ン5の立ち上がり部5aへバツクハンガー6を外
嵌する。しかる後は、コーナー部連結用のL形ア
ングル11を、縦方向フレーム2,2の側面2
b,2bへボルト12等で固定して、コーナー部
の壁パネル1,1を立設する。後は、直線部の壁
パネル1を準備し、上述の場合と同要領で防水パ
ン5の立ち上がり部5aへバツクハンガー6を外
嵌させ、縦方向フレーム2,2どうしを側面2
b,2bからボルト12で連結すればよい。
て込みを開始する。建込みは、先づいずれか一方
の壁パネル1の下端面(主に下フレームの下端
面)を、防水パン5の立ち上がり部5aに設けた
段部5bへ載置し、これと同時に、縦方向フレー
ム2の背面2a側に固定した上記バツクハンガー
6を上記立ち上がり部5aへ外嵌して仮設する。
次に、上記仮設した壁パネル1と直交する方向の
壁パネル1を準備し、上述と同様にして、防水パ
ン5の立ち上がり部5aへバツクハンガー6を外
嵌する。しかる後は、コーナー部連結用のL形ア
ングル11を、縦方向フレーム2,2の側面2
b,2bへボルト12等で固定して、コーナー部
の壁パネル1,1を立設する。後は、直線部の壁
パネル1を準備し、上述の場合と同要領で防水パ
ン5の立ち上がり部5aへバツクハンガー6を外
嵌させ、縦方向フレーム2,2どうしを側面2
b,2bからボルト12で連結すればよい。
従来では、このようにして防水パン5の周囲へ
壁パネル1を立設している。ところが、従来のバ
ツクハンガー6は、縦方向フレーム2の背面2a
側における下端寄りへ、ビス10を用いて固定し
なければならなかつた。そのため、個々のバツク
ハンガー6についての取り付け位置を設定しなけ
ればならず、またビス締めのための下孔をフレー
ム背面2aに穿設する必要があつた。これらの作
業は、ビス10の設置数が多いので、非常に多く
の手間を要し、またドリル等の工具を必要とする
ものであつた。
壁パネル1を立設している。ところが、従来のバ
ツクハンガー6は、縦方向フレーム2の背面2a
側における下端寄りへ、ビス10を用いて固定し
なければならなかつた。そのため、個々のバツク
ハンガー6についての取り付け位置を設定しなけ
ればならず、またビス締めのための下孔をフレー
ム背面2aに穿設する必要があつた。これらの作
業は、ビス10の設置数が多いので、非常に多く
の手間を要し、またドリル等の工具を必要とする
ものであつた。
本考案は従来の上記欠点に鑑みてこれを改良除
去したものであつて、壁パネルどうしを連結する
ためのボルトを利用してバツクハンガーを縦方向
フレームに取り付け、壁パネルを上記バツクハン
ガーを介して防水パンの立ち上がり部へ取り付け
ることにより、著しい作業性の向上並びに部品点
数の削減等を図らんとするものである。
去したものであつて、壁パネルどうしを連結する
ためのボルトを利用してバツクハンガーを縦方向
フレームに取り付け、壁パネルを上記バツクハン
ガーを介して防水パンの立ち上がり部へ取り付け
ることにより、著しい作業性の向上並びに部品点
数の削減等を図らんとするものである。
以下に本考案の構成を図面に示す実施例に基づ
いて説明すると次の通りである。尚、従来の場合
と同符号のものは同部材である。
いて説明すると次の通りである。尚、従来の場合
と同符号のものは同部材である。
第4図は本考案に係るバツクハンガー13を示
すものである。このバツクハンガー13は、平坦
状のライナー7と挟持片8及び固定片14を有し
ている。挟持片8は、その上端平面部8aをライ
ナー7にスポツト溶接等で固定することにより、
折曲部8bとライナー7との間に所定の間隙を形
成している。これは第2図に示す従来のバツクハ
ンガー6と同じである。本実施例にあつては、挟
持片8の上端平面部8aを横方向に延長し、該延
長した部分を折り曲げて壁パネル1のフレーム側
面2bへ接合する固定片14を設けている。15
は固定片14に穿設したボルト孔である。16は
ワツシヤーである。
すものである。このバツクハンガー13は、平坦
状のライナー7と挟持片8及び固定片14を有し
ている。挟持片8は、その上端平面部8aをライ
ナー7にスポツト溶接等で固定することにより、
折曲部8bとライナー7との間に所定の間隙を形
成している。これは第2図に示す従来のバツクハ
ンガー6と同じである。本実施例にあつては、挟
持片8の上端平面部8aを横方向に延長し、該延
長した部分を折り曲げて壁パネル1のフレーム側
面2bへ接合する固定片14を設けている。15
は固定片14に穿設したボルト孔である。16は
ワツシヤーである。
上記構成のバツクハンガー13は、第5図に示
すように、壁パネル1どうしを連結するボルト1
2により、縦方向のフレーム2へ取り付けられる
ものである。すなわち、バツクハンガー13は、
壁パネル1の建て込み時に、該パネル1のフレー
ム2へ取り付けられるものである。壁パネル1の
建て込みは、防水パン5のコーナー部から開始す
る。先づ、いずれか一方の壁パネル1を準備し、
その下端面を防水パン5の段部5bへ載置する。
そして、コーナー部連結用のL形アングル11を
縦方向のフレーム側面2bへボルト12で固定す
る。このとき、フレーム2の下端寄りを締結する
ボルト12で、バツクハンガー13をも同時にフ
レーム2へ固定する。このバツクハンガー13の
固定は、ライナー7をフレーム背面2aに接合さ
せ、ライナー7と挟持片8との間に防水パン5の
立ち上がり部5aを介在させる。そして、バツク
ハンガー13の固定片14をアングル11上に接
合させて、該固定片14及びアングル11をボル
ト12で締結すればよい。これにより、コーナー
部における一方側の壁パネル1を仮設できるもの
である。
すように、壁パネル1どうしを連結するボルト1
2により、縦方向のフレーム2へ取り付けられる
ものである。すなわち、バツクハンガー13は、
壁パネル1の建て込み時に、該パネル1のフレー
ム2へ取り付けられるものである。壁パネル1の
建て込みは、防水パン5のコーナー部から開始す
る。先づ、いずれか一方の壁パネル1を準備し、
その下端面を防水パン5の段部5bへ載置する。
そして、コーナー部連結用のL形アングル11を
縦方向のフレーム側面2bへボルト12で固定す
る。このとき、フレーム2の下端寄りを締結する
ボルト12で、バツクハンガー13をも同時にフ
レーム2へ固定する。このバツクハンガー13の
固定は、ライナー7をフレーム背面2aに接合さ
せ、ライナー7と挟持片8との間に防水パン5の
立ち上がり部5aを介在させる。そして、バツク
ハンガー13の固定片14をアングル11上に接
合させて、該固定片14及びアングル11をボル
ト12で締結すればよい。これにより、コーナー
部における一方側の壁パネル1を仮設できるもの
である。
しかる後は、上記仮設した壁パネル1と直交す
る方向の壁パネル1を準備し、縦方向のフレーム
側面2bをボルト12で上記L形アングル11へ
連結する。このとき、バツクハンガー13の固定
片14に設けたボルト孔15へ、フレーム2の下
端寄りに位置するボルト12を挿通して、これら
を同時に締結する。これにより、コーナー部の壁
パネル1,1を仮設することができるものであ
る。
る方向の壁パネル1を準備し、縦方向のフレーム
側面2bをボルト12で上記L形アングル11へ
連結する。このとき、バツクハンガー13の固定
片14に設けたボルト孔15へ、フレーム2の下
端寄りに位置するボルト12を挿通して、これら
を同時に締結する。これにより、コーナー部の壁
パネル1,1を仮設することができるものであ
る。
次は、これらの壁パネル1,1に直線部の壁パ
ネル1を連結する。連結は、壁パネル1,1どう
しのフレーム2,2をボルト12で締結して行な
う。フレーム2,2の下端寄りを締結するとき、
バツクハンガー13の固定片14を、一方のフレ
ーム側面2bへ接合する如く締結すればよい。こ
れにより、壁パネル1を防水パン5の周囲へ立設
することが可能である。
ネル1を連結する。連結は、壁パネル1,1どう
しのフレーム2,2をボルト12で締結して行な
う。フレーム2,2の下端寄りを締結するとき、
バツクハンガー13の固定片14を、一方のフレ
ーム側面2bへ接合する如く締結すればよい。こ
れにより、壁パネル1を防水パン5の周囲へ立設
することが可能である。
上述のような防水パン5と壁パネル1の取付構
造であれば、壁パネル1どうしを連結するための
ボルト12を利用してバツクハンガー13を壁パ
ネル1のフレーム2へ取り付けることが可能であ
る。従つて、従来使用していたビス10が不用で
あり、またフレーム2の背面2aへビス用の下孔
を穿設することも不要である。
造であれば、壁パネル1どうしを連結するための
ボルト12を利用してバツクハンガー13を壁パ
ネル1のフレーム2へ取り付けることが可能であ
る。従つて、従来使用していたビス10が不用で
あり、またフレーム2の背面2aへビス用の下孔
を穿設することも不要である。
尚、固定片14はライナー7に設けるようにし
てもよい。またライナー7と挟持片8及び固定片
14は一体構成であつてもよい。
てもよい。またライナー7と挟持片8及び固定片
14は一体構成であつてもよい。
このように本考案にあつては、バツクハンガー
のフレームへの取り付けを、壁パネルの建て込み
と同時に行なうことができ、しかも壁パネルの連
結用ボルトを利用して取り付けることができるの
で、建て込み作業を簡略化でき、著しい作業性の
向上が図れる。また従来の場合に比較して、ビス
を省略でき、その分コストダウンが図れる。
のフレームへの取り付けを、壁パネルの建て込み
と同時に行なうことができ、しかも壁パネルの連
結用ボルトを利用して取り付けることができるの
で、建て込み作業を簡略化でき、著しい作業性の
向上が図れる。また従来の場合に比較して、ビス
を省略でき、その分コストダウンが図れる。
第1図乃至第3図は従来例を示すもので、第1
図は防水パンと壁パネルの取付関係を示す斜視
図、第2図はバツクハンガーを示す斜視図、第3
図は防水パンと壁パネルの取付関係を壁パネルの
裏面側から見た斜視図、第4図は本考案に係るバ
ツクハンガーを示す斜視図、第5図は本考案に係
る防水パンと壁パネルの取付関係を壁パネルの裏
面側から見た斜視図である。 1……壁パネル、2……フレーム、13……バ
ツクハンガー、5……防水パン、14……固定
片、15……ボルト孔、12……ボルト、2b…
…フレーム側面。
図は防水パンと壁パネルの取付関係を示す斜視
図、第2図はバツクハンガーを示す斜視図、第3
図は防水パンと壁パネルの取付関係を壁パネルの
裏面側から見た斜視図、第4図は本考案に係るバ
ツクハンガーを示す斜視図、第5図は本考案に係
る防水パンと壁パネルの取付関係を壁パネルの裏
面側から見た斜視図である。 1……壁パネル、2……フレーム、13……バ
ツクハンガー、5……防水パン、14……固定
片、15……ボルト孔、12……ボルト、2b…
…フレーム側面。
Claims (1)
- 壁パネルの裏面側に取り付けられたフレームの
下端寄りにユ字状のバツクハンガーを固定し、該
バツクハンガーを防水パンの立ち上がり部へ外嵌
して防水パンに壁パネルを嵌合させるようにした
ものにおいて、上記ユ字状バツクハンガーの上端
部を横方向に延設してこれを折曲形成した固定片
を設け、該固定片にボルト孔を穿設し、隣接する
壁パネルどうし等を連結するボルトで、上記固定
片をフレーム側面に固定したことを特徴とする防
水パンと壁パネルの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12232083U JPS6029816U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 防水パンと壁パネルの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12232083U JPS6029816U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 防水パンと壁パネルの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029816U JPS6029816U (ja) | 1985-02-28 |
| JPS647161Y2 true JPS647161Y2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=30279637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12232083U Granted JPS6029816U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 防水パンと壁パネルの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029816U (ja) |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP12232083U patent/JPS6029816U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6029816U (ja) | 1985-02-28 |
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