JPS647178Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647178Y2 JPS647178Y2 JP1981193107U JP19310781U JPS647178Y2 JP S647178 Y2 JPS647178 Y2 JP S647178Y2 JP 1981193107 U JP1981193107 U JP 1981193107U JP 19310781 U JP19310781 U JP 19310781U JP S647178 Y2 JPS647178 Y2 JP S647178Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- sash
- airtight material
- glazed
- spacer member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は窓枠や建具等のサツシに三重ガラスを
取付ける構造に関するものである。
取付ける構造に関するものである。
従来、サツシに3枚のガラスを取付ける構造と
しては第1図に示すように、サツシ材a内に第
1、第2、第3ガラスb1,b2,b3をスペーサC1,
C2を介して直接取付けるようにしたもの。
しては第1図に示すように、サツシ材a内に第
1、第2、第3ガラスb1,b2,b3をスペーサC1,
C2を介して直接取付けるようにしたもの。
第2図に示すように、内建具となる第1、第2
ガラスb1,b2を取付けた内サツシ材a1を外建具と
なる第3ガラスb3を取付けた内サツシ材a2にクツ
シヨン材eを介して取付けるようにしたものが知
られている。
ガラスb1,b2を取付けた内サツシ材a1を外建具と
なる第3ガラスb3を取付けた内サツシ材a2にクツ
シヨン材eを介して取付けるようにしたものが知
られている。
しかし、第1図の構造であると通常の複層ガラ
スに単板ガラスを合せるように製作するので製作
が面倒であると共に、コスト高であり、重量が重
くなつてしまうとの不具合を有し、第2図の構造
であるとサツシ材が2重であるのでコスト高とな
つてしまうとの不具合を有する。
スに単板ガラスを合せるように製作するので製作
が面倒であると共に、コスト高であり、重量が重
くなつてしまうとの不具合を有し、第2図の構造
であるとサツシ材が2重であるのでコスト高とな
つてしまうとの不具合を有する。
本考案は上記の事情に鑑みなされたものであ
り、その目的は組立作業が簡単であるサツシの三
重ガラス取付部構造を提供することである。
り、その目的は組立作業が簡単であるサツシの三
重ガラス取付部構造を提供することである。
以下第3図以降を参照して本考案の実施例を説
明する。
明する。
第3図は全体正面図であり、窓枠Aは上枠1、
下枠2、左右竪枠3,3により方形状となり、そ
の内部には一対のドアB,Bが開閉自在に取付け
てある。
下枠2、左右竪枠3,3により方形状となり、そ
の内部には一対のドアB,Bが開閉自在に取付け
てある。
ドアBは上框4、下框5、左右竪框6,6によ
り方形状となつた框組体内にガラスCを装置した
ものであり、各ドアBの竪框6と窓枠Aの竪枠3
とがヒンジ7を介して回動自在に連結されてい
る。
り方形状となつた框組体内にガラスCを装置した
ものであり、各ドアBの竪框6と窓枠Aの竪枠3
とがヒンジ7を介して回動自在に連結されてい
る。
前記上枠1は室内、外側壁1a,1bと連結壁
1cとを備え、連結壁1cの室内外側には吊下片
8,9が一体形成され、各吊下片8,9の凹条溝
8a,9aには室内外側上部シール材10,11
が嵌着してある。
1cとを備え、連結壁1cの室内外側には吊下片
8,9が一体形成され、各吊下片8,9の凹条溝
8a,9aには室内外側上部シール材10,11
が嵌着してある。
前記下枠2は室内外側壁2a,2bと連結壁2
cとを備え、連結壁2cの室内外側位置には凹条
溝12,13が形成され、各凹条溝12,13に
は室内外側下部シール材14,15が前記室内外
側上部シール材10,11と同一位置となるよう
に嵌着してある。
cとを備え、連結壁2cの室内外側位置には凹条
溝12,13が形成され、各凹条溝12,13に
は室内外側下部シール材14,15が前記室内外
側上部シール材10,11と同一位置となるよう
に嵌着してある。
前記竪枠3は室内外側壁3a,3bと連結壁3
cとを備え、連結壁3cの室内外側位置には内向
片16,17が一体形成され、各内向片16,1
7の凹条溝16a,17aには室内外側縦シール
材18,19が前記室内外側上部、下部シール材
10,11,14,15と同一位置となるように
嵌着してある。
cとを備え、連結壁3cの室内外側位置には内向
片16,17が一体形成され、各内向片16,1
7の凹条溝16a,17aには室内外側縦シール
材18,19が前記室内外側上部、下部シール材
10,11,14,15と同一位置となるように
嵌着してある。
前記上框4は室内外側壁4a,4bと上下一対
の連結壁4c,4′cとを備え、室内外側壁4a,
4bの上部4′a,4′bが室内外側上部シール材
10,11と対向し、室外側壁4bの下部4″b
と、下方連結壁4′c、と室内側壁4aの下部
4″aと下方連結壁4′cとに亘つて着脱自在に取
付けた上ガラス押え38とによつて凹部20を形
成している。
の連結壁4c,4′cとを備え、室内外側壁4a,
4bの上部4′a,4′bが室内外側上部シール材
10,11と対向し、室外側壁4bの下部4″b
と、下方連結壁4′c、と室内側壁4aの下部
4″aと下方連結壁4′cとに亘つて着脱自在に取
付けた上ガラス押え38とによつて凹部20を形
成している。
前記下框5は室内外側壁5a,5bと上下一対
の連結壁5c,5′cとを備え、室内外側壁5a,
5bの下部5′a,5′bが室内外側下部シール材
14,15と対向し、室外側壁5bの上部5″b
と、上方連結壁5cと、室内側壁5aの上部5″
aと上方連結壁5cとに亘つて着脱自在に取付け
た下ガラス押え39とにより凹部21を形成して
いる。
の連結壁5c,5′cとを備え、室内外側壁5a,
5bの下部5′a,5′bが室内外側下部シール材
14,15と対向し、室外側壁5bの上部5″b
と、上方連結壁5cと、室内側壁5aの上部5″
aと上方連結壁5cとに亘つて着脱自在に取付け
た下ガラス押え39とにより凹部21を形成して
いる。
前記竪框6は室内外側壁6a,6bと内外連結
壁6c,6′cとを備え、室内外側壁6a,6b
の外方部6′a,6′bが室内外側縦シール材1
8,19と対向し、室外側壁6bの内方部6″b
と、内連結壁6cと、室内側壁6aの内方部6″
aと内連結壁6cとに亘つて着脱自在に取付けた
左右ガラス押え40とにより凹部22を形成して
いる。
壁6c,6′cとを備え、室内外側壁6a,6b
の外方部6′a,6′bが室内外側縦シール材1
8,19と対向し、室外側壁6bの内方部6″b
と、内連結壁6cと、室内側壁6aの内方部6″
aと内連結壁6cとに亘つて着脱自在に取付けた
左右ガラス押え40とにより凹部22を形成して
いる。
各ガラス押えは各框の連結壁に形成した係止部
42と各框の室内側壁一部4″c,5″c,6″c,
6″cとに亘つて係止固定され、ガラス押えは着
脱自在となつている。つまり、各ガラス取付用の
凹部20,21,22,22は一側に着脱自在な
るガラス押えを備え、他側壁部が一体となつてい
る。
42と各框の室内側壁一部4″c,5″c,6″c,
6″cとに亘つて係止固定され、ガラス押えは着
脱自在となつている。つまり、各ガラス取付用の
凹部20,21,22,22は一側に着脱自在な
るガラス押えを備え、他側壁部が一体となつてい
る。
なお、一対のドアB,Bの対向した竪框6′,
6′、つまり召し合せ框には室内外側縦シール材
23,24と当接片25,26とが相対向して設
けられ、一対のドアB,Bを閉じた時に相互に圧
着するようにしてある。
6′、つまり召し合せ框には室内外側縦シール材
23,24と当接片25,26とが相対向して設
けられ、一対のドアB,Bを閉じた時に相互に圧
着するようにしてある。
そして、前記各框の凹部20,21,22,2
2にガラスCが取付けてある。
2にガラスCが取付けてある。
つまり、ガラスCは1枚ガラスC1と2枚のガ
ラスをスペーサ30を介して接合した複層ガラス
C2とを有する三重構造となり、1枚ガラスC1の
4隅にコーナーブロツク31を取付けると共に、
各コーナーブロツク31間に亘つて上下、左右竪
スペーサ部材32,33,34,34を枠組み取
付けてガラスユニツトとし、このユニツト化した
1枚ガラスC1を気密材35を介して各框の室外
側壁4b,5b,6b,6bの一部分4″b,
5″b,6″b,6″bに圧着し、各スペーサ部材
32,33,34,34に気密材36を介して複
層ガラスC2を圧着し、複層ガラスC2に気密材3
7を介して上下左右ガラス押え38,39,4
0,40を圧着して取付けてあり、1枚ガラス
C1と複層ガラスC2との間に空気層Dを形成して
ある。
ラスをスペーサ30を介して接合した複層ガラス
C2とを有する三重構造となり、1枚ガラスC1の
4隅にコーナーブロツク31を取付けると共に、
各コーナーブロツク31間に亘つて上下、左右竪
スペーサ部材32,33,34,34を枠組み取
付けてガラスユニツトとし、このユニツト化した
1枚ガラスC1を気密材35を介して各框の室外
側壁4b,5b,6b,6bの一部分4″b,
5″b,6″b,6″bに圧着し、各スペーサ部材
32,33,34,34に気密材36を介して複
層ガラスC2を圧着し、複層ガラスC2に気密材3
7を介して上下左右ガラス押え38,39,4
0,40を圧着して取付けてあり、1枚ガラス
C1と複層ガラスC2との間に空気層Dを形成して
ある。
41はガラス支えである。
前記コーナーブロツク31は第5図に示すよう
に、コ字状の一側壁50と他側壁51とをコ字状
の連結壁52で連結し、コ字状凹溝53を形成し
た形状となり、1枚ガラスC1の4隅に嵌め込ま
れる。
に、コ字状の一側壁50と他側壁51とをコ字状
の連結壁52で連結し、コ字状凹溝53を形成し
た形状となり、1枚ガラスC1の4隅に嵌め込ま
れる。
前記スペーサ部材32,33,34,34は第
5図に示すように、コーナーブロツク31の連結
壁外面52aに当接する底壁61、他側壁外面5
1aに当接する側壁62、側壁62に一体形成さ
れかつ前記他側壁51の端部51′に嵌合する係
合溝52を形成するように鈎形に折曲した係止片
63、係止片63に一体形成された側壁62と平
行なる延設片64、延設片64の端部に一体形成
されかつ一対のシール材取付溝65,65を形成
する折曲片66,66とを備え、各スペーサ部材
32,33,34,34は前記相隣接するコーナ
ーブロツク31間に亘つて嵌合連結されて枠組み
取付けられる。
5図に示すように、コーナーブロツク31の連結
壁外面52aに当接する底壁61、他側壁外面5
1aに当接する側壁62、側壁62に一体形成さ
れかつ前記他側壁51の端部51′に嵌合する係
合溝52を形成するように鈎形に折曲した係止片
63、係止片63に一体形成された側壁62と平
行なる延設片64、延設片64の端部に一体形成
されかつ一対のシール材取付溝65,65を形成
する折曲片66,66とを備え、各スペーサ部材
32,33,34,34は前記相隣接するコーナ
ーブロツク31間に亘つて嵌合連結されて枠組み
取付けられる。
そして、1枚ガラスC1に各スペーサ部材の一
方のシール材取付溝65に嵌着したシール材67
を圧着して1枚ガラスC1と各コーナーブロツク
31と各スペーサ部材32,33,34,34と
を一体連結して1枚ガラスC1の周囲にスペーサ
部材32,33,34,34を取付けて枠組みさ
れたガラスユニツトとする。
方のシール材取付溝65に嵌着したシール材67
を圧着して1枚ガラスC1と各コーナーブロツク
31と各スペーサ部材32,33,34,34と
を一体連結して1枚ガラスC1の周囲にスペーサ
部材32,33,34,34を取付けて枠組みさ
れたガラスユニツトとする。
なお、シール材36は他方のシール材取付溝6
5に嵌着される。
5に嵌着される。
以上の様に、1枚ガラスC1を予じめユニツト
化し、そのユニツト化した1枚ガラスC1を各框
の凹部20,21,22,22内に取付けると共
に、複層ガラスC2を取付ければ両者間の気密保
持でき、かつ所定間隔を保持できるので、面倒な
気密保持作業や所定間隔(スペース)保持作業を
要せずに簡単な作業で三重ガラスを備えたサツシ
を組立てできる。
化し、そのユニツト化した1枚ガラスC1を各框
の凹部20,21,22,22内に取付けると共
に、複層ガラスC2を取付ければ両者間の気密保
持でき、かつ所定間隔を保持できるので、面倒な
気密保持作業や所定間隔(スペース)保持作業を
要せずに簡単な作業で三重ガラスを備えたサツシ
を組立てできる。
本考案は以上の様になり、1枚ガラスC1を予
じめユニツト化し、そのユニツト化した1枚ガラ
スC1をサツシのガラス取付用の凹部20,21,
22,22内に配設すると共に、複層ガラスC2
を配設してガラス押えを取付ければサツシ内に三
重ガラスを取付けでき、しかも一枚ガラスC1の
一側面とスペーサ部材の一側及びスペーサ部材の
一側と複層ガラスの他側面が四周連続した気密材
67及び36を介してそれぞれ圧着するので1枚
ガラスC1と複層ガラスC2との間の気密が保持さ
れると共に、所定間隔を保持できて両者間に密閉
された空間を形成でき、面倒な気密保持作業や所
定間隔(スペース)保持作業を要せずに簡単な作
業で三重ガラスを備えたサツシを組立てできる。
じめユニツト化し、そのユニツト化した1枚ガラ
スC1をサツシのガラス取付用の凹部20,21,
22,22内に配設すると共に、複層ガラスC2
を配設してガラス押えを取付ければサツシ内に三
重ガラスを取付けでき、しかも一枚ガラスC1の
一側面とスペーサ部材の一側及びスペーサ部材の
一側と複層ガラスの他側面が四周連続した気密材
67及び36を介してそれぞれ圧着するので1枚
ガラスC1と複層ガラスC2との間の気密が保持さ
れると共に、所定間隔を保持できて両者間に密閉
された空間を形成でき、面倒な気密保持作業や所
定間隔(スペース)保持作業を要せずに簡単な作
業で三重ガラスを備えたサツシを組立てできる。
また、1枚ガラスC1の他側面が気密材35を
介して各ガラス取付用の凹部の他側壁部に接して
いるからスペーサ部材が他側壁部に接することが
なく、しかも複層ガラスC2の一側面は気密材3
7を介してガラス押えに接しているから、ユニツ
ト化した1枚ガラスC1、複層ガラスC2がサツシ
と直接当ることがなく断熱性が良好となる。
介して各ガラス取付用の凹部の他側壁部に接して
いるからスペーサ部材が他側壁部に接することが
なく、しかも複層ガラスC2の一側面は気密材3
7を介してガラス押えに接しているから、ユニツ
ト化した1枚ガラスC1、複層ガラスC2がサツシ
と直接当ることがなく断熱性が良好となる。
また、1枚ガラスC1の周囲にスペーサ部材を
取付けてユニツト化したので、1枚ガラスC1を
サツシ内に配設する際に周囲が誤まつてサツシと
当つても1枚ガラスC1を破損することがない。
取付けてユニツト化したので、1枚ガラスC1を
サツシ内に配設する際に周囲が誤まつてサツシと
当つても1枚ガラスC1を破損することがない。
第1図、第2図は従来例の説明図、第3図は本
考案の実施例を示す正面図、第4図、第5図は第
3図の縦断面、横断面図であり、第6図は1枚ガ
ラスとコーナーブロツクとスペーサ部材との分解
斜視図である。 C1は1枚ガラス、C2は複層ガラス、20,2
1,22,22はガラス取付用の凹部、32,3
3,34,34はスペーサ部材。
考案の実施例を示す正面図、第4図、第5図は第
3図の縦断面、横断面図であり、第6図は1枚ガ
ラスとコーナーブロツクとスペーサ部材との分解
斜視図である。 C1は1枚ガラス、C2は複層ガラス、20,2
1,22,22はガラス取付用の凹部、32,3
3,34,34はスペーサ部材。
Claims (1)
- 方形状となつたサツシの内周に、着脱自在なる
ガラス押えを備えかつ開口の内方に開口したガラ
ス取付用の凹部20,21,22,22を4周連
続して形成し、1枚ガラスC1の周囲に方形状に
枠組みされたスペーサ部材を取付けると共に、こ
のスペーサ部材の一側に、1枚ガラスC1に向う
気密材67と1枚ガラスC1と反対側に向う気密
材36を四周連続して装着し、その1枚ガラス
C1に向う気密材67を1枚ガラスC1の一側面に
圧着して他側面をスペーサ部材の他側に押しつけ
ることでガラスユニツトとし、このガラスユニツ
トをガラス押えを外した状態で前記サツシ内に配
設して1枚ガラスC1の他側面を前記ガラス取付
用の凹部20,21,22,22の他側壁部に、
四周連続した気密材35を介して当接すると共
に、複層ガラスC2をサツシ内に配設してその他
側面を前記四周連続した気密材36に圧着し、サ
ツシにガラス押えを取付けると共に、そのガラス
押えと前記複層ガラスC2の一側面との間に四周
連続した気密材37を装着したことを特徴とする
サツシの三重ガラス取付部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19310781U JPS5899489U (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | サツシの三重ガラス取付部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19310781U JPS5899489U (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | サツシの三重ガラス取付部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899489U JPS5899489U (ja) | 1983-07-06 |
| JPS647178Y2 true JPS647178Y2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=30106477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19310781U Granted JPS5899489U (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | サツシの三重ガラス取付部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899489U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537941A (en) * | 1976-07-09 | 1978-01-24 | Morio Watanabe | Structure of multiilayer hollow window |
| JPS5622288U (ja) * | 1979-07-28 | 1981-02-27 |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP19310781U patent/JPS5899489U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5899489U (ja) | 1983-07-06 |
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