JPS647286Y2 - - Google Patents
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- JPS647286Y2 JPS647286Y2 JP11155083U JP11155083U JPS647286Y2 JP S647286 Y2 JPS647286 Y2 JP S647286Y2 JP 11155083 U JP11155083 U JP 11155083U JP 11155083 U JP11155083 U JP 11155083U JP S647286 Y2 JPS647286 Y2 JP S647286Y2
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Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は渦巻型バイメタル温度計の気温及び
液温(水温)測定に関するものである。従来、渦
巻型に成型されたバイメタルは、気温測定用とし
て使用されているのが一般であり、液体測定用と
してのバイメタル温度計は、第2図に示せる如
く、螺線状バイメタルを保護管内に収容して、一
端を保護管内に固定し、他端に指針を取付けた構
造よりなるものが一般に使用されており、渦巻型
バイメタルは形状上、液体測定には、不向きとさ
れていた。本案は気体は勿論、液体、特に、水温
測定としても使用出来るように考案したものであ
る。即ち第1図、第3図に示す如く、目盛板8の
中心部の孔に、中心に指針軸2孔を貫通した円形
凸型の軸受筒3が挿入されて、目盛板8の裏面で
突出させ、この突出した軸受筒3の軸部に、L型
に成型したL型板5の水平面部に、あらかじめ開
孔した孔部を挿入し、更に、突出した軸受筒3の
軸部に締付リング4を圧入させて、締付リング4
と軸受筒3の軸部とを、かしめるか又はハンダ付
等して固着せしむるものとする。上記の組立によ
つて、L型板5は目盛板8に固定されることにな
る。又、L型板5の垂直面部には、渦巻型バイメ
タル1の板の断面より少々大きい長方形の孔、即
ち、渦巻型バイメタル1の外周末端部7を支持す
るための孔である。支持孔6が設けられているも
のとする。一方、指針軸2の末端部に、渦巻型バ
イメタル1の中心部の末端が指針軸2と垂直にな
るようにして、固着され、渦巻型バイメタル外周
末端部7は渦巻型バイメタル1の円周に対する接
線に直角の方向に、外側に折曲されているものと
する。かかる、渦巻型バイメタル1を固着した指
針軸2の先端部を、前記、目盛板8に装着した軸
受筒3の指針軸孔内に挿入、貫通させ、又、渦巻
型バイメタル外周末端部7をL型板5の支持孔6
内に挿入するものとする。而して、軸受筒3を貫
通して、目盛板8の表側に突出した指針軸2の先
端に、指針6の釼坐17を圧入して、装着するこ
とにより、渦巻型バイメタル1の指示装置が目盛
板8に装着されたことになる。次は、目盛板8上
の温度目盛23に、渦巻型バイメタル1の変位量
が一致するように、指針16の植変え調整を温水
と基準温度計を使用して行うことにより温度計と
して、使用出来ることになる。以上は、渦巻型バ
イメタル温度計の指示装置部の公知の構造であ
り、この指示装置を使用して、本案としての構造
を述ぶれば、前記、渦巻型バイメタル1の指示装
置を取付けた目盛板8の温度目盛23が記入され
てない部分に、適当な大きさの通気孔12を設
け、計器ケース18内に、取付ネジ10で取付け
るものとする。又、計器ケース18の底面の適当
な位置に、第5図に示る如く、人の指先の外径よ
り少し小さい位の孔、即ち、通水孔11を設ける
ものとする。又、第3図、第6図より、説明する
と、目盛板8を水平の位置にした状態で、通水孔
11より、水22を計器ケース18内に注入した
場合、水位が渦巻型バイメタル1部分を越えて、
且つ、目盛板8位置より下の位置にあるような位
置に対応する計器ケース18側面部に適当な大き
さの孔、即ち、排水孔9を設けるものとする。
又、計器ケース18と、ねぢ込みカバー15との
間に、指針16保護の目的で透視板13を介在さ
せるものとする。而して、透視板13は第4図の
正面図の如く、一部截断して、円欠き形となし、
その部分を、通気窓14とする。この場合、透視
板13の中心部の指針16の釼坐17と対応する
部分に通気効果のある位の大きさの円型の孔をあ
けて、通気窓14としてもよい。又、計器ケース
18のフレンジ部分に、計器ケース18を壁等に
取付ける場合、掛孔が必要なので、掛孔19を設
けるものとする。次に、本案の作用を説明せば、
前記の構造よりなる本案、計器を掛孔19に釘等
を通して、室内の壁面等に、取付けて、気温測定
用として、使用した場合、例えば、気温上昇時に
は熱気流は外部より計器ケース18の透視板13
の通気窓14より入り込み、更に、目盛板8の通
気孔12より、熱感素子としての渦巻型バイメタ
ル1部に流れ込むので、直ちに、バイメタルは感
應して、変位し、目盛板8上の温度目盛23を指
針16が明示することになる。このことは、室内
温度測定用としてばかりでなく、冷蔵庫内に設置
して、庫内温度の測定用としても、使用出来る効
果がある。
液温(水温)測定に関するものである。従来、渦
巻型に成型されたバイメタルは、気温測定用とし
て使用されているのが一般であり、液体測定用と
してのバイメタル温度計は、第2図に示せる如
く、螺線状バイメタルを保護管内に収容して、一
端を保護管内に固定し、他端に指針を取付けた構
造よりなるものが一般に使用されており、渦巻型
バイメタルは形状上、液体測定には、不向きとさ
れていた。本案は気体は勿論、液体、特に、水温
測定としても使用出来るように考案したものであ
る。即ち第1図、第3図に示す如く、目盛板8の
中心部の孔に、中心に指針軸2孔を貫通した円形
凸型の軸受筒3が挿入されて、目盛板8の裏面で
突出させ、この突出した軸受筒3の軸部に、L型
に成型したL型板5の水平面部に、あらかじめ開
孔した孔部を挿入し、更に、突出した軸受筒3の
軸部に締付リング4を圧入させて、締付リング4
と軸受筒3の軸部とを、かしめるか又はハンダ付
等して固着せしむるものとする。上記の組立によ
つて、L型板5は目盛板8に固定されることにな
る。又、L型板5の垂直面部には、渦巻型バイメ
タル1の板の断面より少々大きい長方形の孔、即
ち、渦巻型バイメタル1の外周末端部7を支持す
るための孔である。支持孔6が設けられているも
のとする。一方、指針軸2の末端部に、渦巻型バ
イメタル1の中心部の末端が指針軸2と垂直にな
るようにして、固着され、渦巻型バイメタル外周
末端部7は渦巻型バイメタル1の円周に対する接
線に直角の方向に、外側に折曲されているものと
する。かかる、渦巻型バイメタル1を固着した指
針軸2の先端部を、前記、目盛板8に装着した軸
受筒3の指針軸孔内に挿入、貫通させ、又、渦巻
型バイメタル外周末端部7をL型板5の支持孔6
内に挿入するものとする。而して、軸受筒3を貫
通して、目盛板8の表側に突出した指針軸2の先
端に、指針6の釼坐17を圧入して、装着するこ
とにより、渦巻型バイメタル1の指示装置が目盛
板8に装着されたことになる。次は、目盛板8上
の温度目盛23に、渦巻型バイメタル1の変位量
が一致するように、指針16の植変え調整を温水
と基準温度計を使用して行うことにより温度計と
して、使用出来ることになる。以上は、渦巻型バ
イメタル温度計の指示装置部の公知の構造であ
り、この指示装置を使用して、本案としての構造
を述ぶれば、前記、渦巻型バイメタル1の指示装
置を取付けた目盛板8の温度目盛23が記入され
てない部分に、適当な大きさの通気孔12を設
け、計器ケース18内に、取付ネジ10で取付け
るものとする。又、計器ケース18の底面の適当
な位置に、第5図に示る如く、人の指先の外径よ
り少し小さい位の孔、即ち、通水孔11を設ける
ものとする。又、第3図、第6図より、説明する
と、目盛板8を水平の位置にした状態で、通水孔
11より、水22を計器ケース18内に注入した
場合、水位が渦巻型バイメタル1部分を越えて、
且つ、目盛板8位置より下の位置にあるような位
置に対応する計器ケース18側面部に適当な大き
さの孔、即ち、排水孔9を設けるものとする。
又、計器ケース18と、ねぢ込みカバー15との
間に、指針16保護の目的で透視板13を介在さ
せるものとする。而して、透視板13は第4図の
正面図の如く、一部截断して、円欠き形となし、
その部分を、通気窓14とする。この場合、透視
板13の中心部の指針16の釼坐17と対応する
部分に通気効果のある位の大きさの円型の孔をあ
けて、通気窓14としてもよい。又、計器ケース
18のフレンジ部分に、計器ケース18を壁等に
取付ける場合、掛孔が必要なので、掛孔19を設
けるものとする。次に、本案の作用を説明せば、
前記の構造よりなる本案、計器を掛孔19に釘等
を通して、室内の壁面等に、取付けて、気温測定
用として、使用した場合、例えば、気温上昇時に
は熱気流は外部より計器ケース18の透視板13
の通気窓14より入り込み、更に、目盛板8の通
気孔12より、熱感素子としての渦巻型バイメタ
ル1部に流れ込むので、直ちに、バイメタルは感
應して、変位し、目盛板8上の温度目盛23を指
針16が明示することになる。このことは、室内
温度測定用としてばかりでなく、冷蔵庫内に設置
して、庫内温度の測定用としても、使用出来る効
果がある。
又、本案の温度計を液(水)温測定用として、
使用する時は、例えば、風呂の湯の温度を測定す
る時を例にして述ぶれば、第6図より本案温度計
のね込みカバー15部に、親指を当てて、人指し
指で、計器ケース18の底部を持つて、湯面より
湯中に、計器ケース18全体を沈めた後、人指し
指の先を通水孔11に当てて、孔をふさぎ、計器
ケース18を水平位置に保持し乍ら、湯面外に、
持ち上げれば、温水22は、排水孔9より、計器
ケース18外に流出し、目盛板8に充満していた
温水22は、なくなり、目盛が読み易くなり、温
水22の水位は排水孔9の位置の高さ、即ち、目
盛板8と渦巻型バイメタル1との間に、あつて、
渦巻バイメタル1は計器ケース18内の残溜した
温水22の温度を指示することになる。この場
合、透視板13が湯の蒸気で、くもつて、温度読
みが不明瞭となる時は、透視板13を、はづして
もよい。従来は、例えば、第2図の如き、直杖型
のバイメタル温度計を使用して、温水温度を測定
する時は、暗い場所では、わざわざざ湯面近くま
で、顔を近づかせて、目盛を読みとらねばならな
かつたが、本案温度計では、採出した温水22を
明るい場所迄、もつてきて、目盛を読みとるの
で、誤読がなく、正確で、且つ、楽である効果が
ある。又、盲人用として、使用する場合は第4図
に示せる如く、ねぢ込みカバー15の円周縁部
に、指先の感覚で読みとれるように、凹か凸の目
盛線、即ち、指覚目盛板20を目盛板8の温度目
盛23に対応して、作り、ね込みカバー15を、
透視板13をはづして、計器ケース18にねぢ込
み、目盛板8の温度目盛23と指覚目盛線20と
を一致させた後、止めネジ等で固定することによ
り、盲人は、示度読みの時は、右手の人指し指
で、通水孔11をふさぎ乍ら、右手の親指の先を
釼坐17面に、当てて、指針16が動かないよう
に固定し、左手の人指し指で、指針16先を指覚
し、この位置で、対応する指覚目盛線20を読み
とればよい。又、この場合、第5図に示せる如
く、通水孔11に、ゴム栓21をはめ込むことに
より、更に、楽に、操作出来る。
使用する時は、例えば、風呂の湯の温度を測定す
る時を例にして述ぶれば、第6図より本案温度計
のね込みカバー15部に、親指を当てて、人指し
指で、計器ケース18の底部を持つて、湯面より
湯中に、計器ケース18全体を沈めた後、人指し
指の先を通水孔11に当てて、孔をふさぎ、計器
ケース18を水平位置に保持し乍ら、湯面外に、
持ち上げれば、温水22は、排水孔9より、計器
ケース18外に流出し、目盛板8に充満していた
温水22は、なくなり、目盛が読み易くなり、温
水22の水位は排水孔9の位置の高さ、即ち、目
盛板8と渦巻型バイメタル1との間に、あつて、
渦巻バイメタル1は計器ケース18内の残溜した
温水22の温度を指示することになる。この場
合、透視板13が湯の蒸気で、くもつて、温度読
みが不明瞭となる時は、透視板13を、はづして
もよい。従来は、例えば、第2図の如き、直杖型
のバイメタル温度計を使用して、温水温度を測定
する時は、暗い場所では、わざわざざ湯面近くま
で、顔を近づかせて、目盛を読みとらねばならな
かつたが、本案温度計では、採出した温水22を
明るい場所迄、もつてきて、目盛を読みとるの
で、誤読がなく、正確で、且つ、楽である効果が
ある。又、盲人用として、使用する場合は第4図
に示せる如く、ねぢ込みカバー15の円周縁部
に、指先の感覚で読みとれるように、凹か凸の目
盛線、即ち、指覚目盛板20を目盛板8の温度目
盛23に対応して、作り、ね込みカバー15を、
透視板13をはづして、計器ケース18にねぢ込
み、目盛板8の温度目盛23と指覚目盛線20と
を一致させた後、止めネジ等で固定することによ
り、盲人は、示度読みの時は、右手の人指し指
で、通水孔11をふさぎ乍ら、右手の親指の先を
釼坐17面に、当てて、指針16が動かないよう
に固定し、左手の人指し指で、指針16先を指覚
し、この位置で、対応する指覚目盛線20を読み
とればよい。又、この場合、第5図に示せる如
く、通水孔11に、ゴム栓21をはめ込むことに
より、更に、楽に、操作出来る。
このように、一般の人のみならず、盲人にも、
気温や、風呂の温度が、測定出来る効果もある。
液(水)温測定后は、計器ケース18を、よく振
つて、内部に付着している水分を除去することが
望ましい。又、水温測定后は、壁等に掛けて、気
温測定用として、使用せば、通気性がよいので、
バイメタル部に付着の水分も自然に、蒸発乾燥す
ると云う副的効果も発生する。又、渦巻型バイメ
タル1は、なるべく、錆び難い材質のものを選ん
で使用することも望ましく、指針16、目盛板
8、指針軸2、締付リング4、軸受筒3、L型板
5等は、なるべく、鉄系を使用せず、又は、メツ
キ等を施すか或は、真鍮、アルミ製を使用し、計
器ケース18は、金属製よりも、熱が外部に逃げ
難い合成樹脂製のものが望ましい。以上の如く、
本案温度計は、気温測定用としては、室内温度計
又は冷蔵庫、乾燥庫用温度計となり、液(水)温
測定用としては、液体を採出して、明るい場所
で、温度読みが出来るので、温度の読みとりが正
確となり、又、盲人にも使用出来る等の効果があ
る。
気温や、風呂の温度が、測定出来る効果もある。
液(水)温測定后は、計器ケース18を、よく振
つて、内部に付着している水分を除去することが
望ましい。又、水温測定后は、壁等に掛けて、気
温測定用として、使用せば、通気性がよいので、
バイメタル部に付着の水分も自然に、蒸発乾燥す
ると云う副的効果も発生する。又、渦巻型バイメ
タル1は、なるべく、錆び難い材質のものを選ん
で使用することも望ましく、指針16、目盛板
8、指針軸2、締付リング4、軸受筒3、L型板
5等は、なるべく、鉄系を使用せず、又は、メツ
キ等を施すか或は、真鍮、アルミ製を使用し、計
器ケース18は、金属製よりも、熱が外部に逃げ
難い合成樹脂製のものが望ましい。以上の如く、
本案温度計は、気温測定用としては、室内温度計
又は冷蔵庫、乾燥庫用温度計となり、液(水)温
測定用としては、液体を採出して、明るい場所
で、温度読みが出来るので、温度の読みとりが正
確となり、又、盲人にも使用出来る等の効果があ
る。
第1図は、本案の斜視、一部断面破載図、第2
図は、従来品の側面断面図、第3図は、本案の側
面断面図、第4図は本案の正面図、第5図は本案
の裏面図、第6図は本案の作動状態を説明する側
面断面図。 1:渦巻型バイメタル、2:指針軸、3:軸受
筒、4:締付リング、5:L型板、6:支持孔、
7:渦巻型バイメタル外周末端部、8:目盛板、
9:排水孔、10:取付ネジ、11:通水孔、1
2:通気孔、13:透視板、14:通気窓、1
5:ねぢ込みカバー、16:指針、17:釼坐、
18:計器ケース、19:掛孔、20:指覚目盛
線、21:ゴム栓、22:水又は温水。
図は、従来品の側面断面図、第3図は、本案の側
面断面図、第4図は本案の正面図、第5図は本案
の裏面図、第6図は本案の作動状態を説明する側
面断面図。 1:渦巻型バイメタル、2:指針軸、3:軸受
筒、4:締付リング、5:L型板、6:支持孔、
7:渦巻型バイメタル外周末端部、8:目盛板、
9:排水孔、10:取付ネジ、11:通水孔、1
2:通気孔、13:透視板、14:通気窓、1
5:ねぢ込みカバー、16:指針、17:釼坐、
18:計器ケース、19:掛孔、20:指覚目盛
線、21:ゴム栓、22:水又は温水。
Claims (1)
- 指針16を取付けた渦巻型バイメタル1の指示
装置を装着して、通気孔12を設けた目盛板8
を、計器ケース18内に、取付け、計器ケース1
8の底部に、通水孔11を設け、目盛板8部を、
水平位置に保持した状態で、通水孔11より水を
計器ケース18内に注入して、水位が渦巻型バイ
メタル1部を越え、且つ、目盛板8より低い水位
の位置に対応する計器ケース18側面部に、排水
孔9を設け、目盛板8上に、通気窓14を設けた
透視板13を、ケース18の縁の上に、のせて、
ねぢ込みカバー15で、固定して、構成される、
気温、液温測定用渦巻型バイメタル温度計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11155083U JPS6019941U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 気温、液温測定用渦巻型バイメタル温度計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11155083U JPS6019941U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 気温、液温測定用渦巻型バイメタル温度計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019941U JPS6019941U (ja) | 1985-02-12 |
| JPS647286Y2 true JPS647286Y2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=30258961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11155083U Granted JPS6019941U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 気温、液温測定用渦巻型バイメタル温度計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019941U (ja) |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP11155083U patent/JPS6019941U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6019941U (ja) | 1985-02-12 |
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