JPS64741B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64741B2 JPS64741B2 JP10412384A JP10412384A JPS64741B2 JP S64741 B2 JPS64741 B2 JP S64741B2 JP 10412384 A JP10412384 A JP 10412384A JP 10412384 A JP10412384 A JP 10412384A JP S64741 B2 JPS64741 B2 JP S64741B2
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- Prior art keywords
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- parallel
- tape
- processing device
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K17/00—Methods or arrangements for effecting co-operative working between equipments covered by two or more of main groups G06K1/00 - G06K15/00, e.g. automatic card files incorporating conveying and reading operations
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は読取つたデータを並列データとして数
値制御装置等の処理装置に加える並列インターフ
エイスと読取つたデータを直列データとして処理
装置に加える直列インターフエイスとを備えたテ
ープリーダに関するものである。
値制御装置等の処理装置に加える並列インターフ
エイスと読取つたデータを直列データとして処理
装置に加える直列インターフエイスとを備えたテ
ープリーダに関するものである。
従来技術と問題点
数値制御装置等の処理装置に於いてはテープに
記録されているデータをテープリーダにより読取
り、読取つたデータに基づいて種々の処理を行な
うものがある。例えば、数値制御装置の場合はテ
ープリーダで読取つたデータに基づいて、パルス
分配、工具径補正等の処理を行なつている。
記録されているデータをテープリーダにより読取
り、読取つたデータに基づいて種々の処理を行な
うものがある。例えば、数値制御装置の場合はテ
ープリーダで読取つたデータに基づいて、パルス
分配、工具径補正等の処理を行なつている。
ところで、数値制御装置等の処理装置に於いて
はテープリーダから加えられるデータが並列デー
タでなければ処理を行なうことができない並列形
式の処理装置、反対にテープリーダからのデータ
が直列データでなければ処理を行なうことができ
ない直列形式の処理装置がある為、例えば現在使
用している並列形式の処理装置を直列形式の処理
装置に変える場合にはテープリーダも並列形式の
ものから直列形式のものに取替える必要があり、
不経済であつた。
はテープリーダから加えられるデータが並列デー
タでなければ処理を行なうことができない並列形
式の処理装置、反対にテープリーダからのデータ
が直列データでなければ処理を行なうことができ
ない直列形式の処理装置がある為、例えば現在使
用している並列形式の処理装置を直列形式の処理
装置に変える場合にはテープリーダも並列形式の
ものから直列形式のものに取替える必要があり、
不経済であつた。
このような欠点を改善する為に、読取つたデー
タを直列データとして出力する直列インターフエ
イスと読取つたデータを並列データとして出力す
る並列インターフエイスとを備えたテープリーダ
が提案されている。このように、1台のテープリ
ーダに直列インターフエイスと並列インターフエ
イスとを設けるようにすれば、他の形式の処理装
置を使用する場合に於いてもテープリーダを取替
える必要がないものであるから、経済的である。
しかし、上述した従来装置はオペレータが切換ス
イツチを操作することにより、直列インターフエ
イスと並列インターフエイスとの切換を行なうよ
うにしている為、オペレータが切換スイツチの操
作を誤つた場合、処理装置が誤動作し、処理装置
に障害が発生する惧れがあつた。
タを直列データとして出力する直列インターフエ
イスと読取つたデータを並列データとして出力す
る並列インターフエイスとを備えたテープリーダ
が提案されている。このように、1台のテープリ
ーダに直列インターフエイスと並列インターフエ
イスとを設けるようにすれば、他の形式の処理装
置を使用する場合に於いてもテープリーダを取替
える必要がないものであるから、経済的である。
しかし、上述した従来装置はオペレータが切換ス
イツチを操作することにより、直列インターフエ
イスと並列インターフエイスとの切換を行なうよ
うにしている為、オペレータが切換スイツチの操
作を誤つた場合、処理装置が誤動作し、処理装置
に障害が発生する惧れがあつた。
発明の目的
本発明は前述の如き欠点を改善したものであ
り、その目的は使用するインターフエイスを誤り
なく選択できるようにすることにある。以下、実
施例について詳細に説明する。
り、その目的は使用するインターフエイスを誤り
なく選択できるようにすることにある。以下、実
施例について詳細に説明する。
発明の実施例
第1図は本発明の実施例のブロツク線図であ
り、1はテープリーダ、2は数値制御装置等の処
理装置、3はマイクロプロセツサ、4はメモリ、
5は入力部、6は出力部、8はテープ、9はキヤ
プスタンモータ、10はキヤプスタンローラ、1
1はピンチローラ、12はフイードマグネツト、
13はプレーキシユー、14はブレーキマグネツ
ト、15は発光部、16は受光部、17は並列直
列変換器、18,19はそれぞれ出力部6の出力
信号b,cが“1”の時ブレーキマグネツト1
4、フイードマグネツト12を励磁する励磁回
路、A1〜A8はアンドゲート、INはインヒビ
ツトゲート、PIN1,PIN2はそれぞれテープリ
ーダ1側、処理装置2側に設けられた並列インタ
ーフエイス用のコネクタ、SIN1はテープリーダ
1側に設けられた直列インターフエイス用のコネ
クタ、l1〜l11は並列インターフエイス用の
コネクタPIN1,PIN2を接続するインターフエ
イス線、Rは抵抗である。尚図示を省略したがイ
ンターフエイス線l1〜l11の両端には、コネ
クタPIN1,PIN2が雌コネクタならば雄コネク
タが接続されており、該雄コネクタをコネクタ
PIN1,PIN2に挿入することによりテープリー
ダ1と処理装置2とを接続することができるもの
である。また、第2図はマイクロプロセツサ3の
処理内容の一例を示すフローチヤートであり、以
下同図を参照して第1図の動作を説明する。
り、1はテープリーダ、2は数値制御装置等の処
理装置、3はマイクロプロセツサ、4はメモリ、
5は入力部、6は出力部、8はテープ、9はキヤ
プスタンモータ、10はキヤプスタンローラ、1
1はピンチローラ、12はフイードマグネツト、
13はプレーキシユー、14はブレーキマグネツ
ト、15は発光部、16は受光部、17は並列直
列変換器、18,19はそれぞれ出力部6の出力
信号b,cが“1”の時ブレーキマグネツト1
4、フイードマグネツト12を励磁する励磁回
路、A1〜A8はアンドゲート、INはインヒビ
ツトゲート、PIN1,PIN2はそれぞれテープリ
ーダ1側、処理装置2側に設けられた並列インタ
ーフエイス用のコネクタ、SIN1はテープリーダ
1側に設けられた直列インターフエイス用のコネ
クタ、l1〜l11は並列インターフエイス用の
コネクタPIN1,PIN2を接続するインターフエ
イス線、Rは抵抗である。尚図示を省略したがイ
ンターフエイス線l1〜l11の両端には、コネ
クタPIN1,PIN2が雌コネクタならば雄コネク
タが接続されており、該雄コネクタをコネクタ
PIN1,PIN2に挿入することによりテープリー
ダ1と処理装置2とを接続することができるもの
である。また、第2図はマイクロプロセツサ3の
処理内容の一例を示すフローチヤートであり、以
下同図を参照して第1図の動作を説明する。
今、図示の如く処理装置2が並列形式のもので
あるとすると、使用時に於いてはコネクタPIN
1,PIN2がインターフエイス線l1〜l11に
より接続されることになり、入力部5に加えられ
る信号dは“0”となる。これに対して、処理装
置2が直列形式のものであるとすると、使用時に
於いてはコネクタSIN1と処理装置2側に設けら
れた直列インターフエイス用のコネクタ(図示せ
ず)とがインターフエイス線により接続されるこ
ととなり、並列インターフエイス用のコネクタ
PIN1,PIN2は接続されないものであるから、
入力部5に加えられる信号dは電源+Vの電圧、
即ち“1”となる。
あるとすると、使用時に於いてはコネクタPIN
1,PIN2がインターフエイス線l1〜l11に
より接続されることになり、入力部5に加えられ
る信号dは“0”となる。これに対して、処理装
置2が直列形式のものであるとすると、使用時に
於いてはコネクタSIN1と処理装置2側に設けら
れた直列インターフエイス用のコネクタ(図示せ
ず)とがインターフエイス線により接続されるこ
ととなり、並列インターフエイス用のコネクタ
PIN1,PIN2は接続されないものであるから、
入力部5に加えられる信号dは電源+Vの電圧、
即ち“1”となる。
マイクロプロセツサ3は第2図にフローチヤー
トに示すように、その処理の流れの中で信号dが
“0”であるか否かを判断しており(ステツプS
1)、信号dが“0”の場合は、使用されている
処理装置2が並列形式のものであると判断して出
力部6に制御信号を加え、その出力信号aを
“1”とする(ステツプS2)。これにより、アン
ドゲートA1〜A8がオン状態、インヒビツトゲ
ートINがオフ状態となり、受光部16で読取つ
たテープ8の穿孔情報が並列データとしてアンド
ゲートA1〜A8、コネクタPIN1,PIN2を介
して処理装置2に加えられることになる。次い
で、マイクロプロセツサ3は入力部5に加えられ
る信号e,f,gの内の信号e,fを有効とし、
信号gを無効とし(ステツプS3)、この後他の
制御ステツプS4に移る。今、例えば信号eがテ
ープ8の送りを指令する起動信号、信号fがテー
プ8の送り停止を指令する停止信号であるとする
と、マイクロプロセツサ3は起動信号eが“1”
となつたことを検出すると出力部6に制御信号を
加え、その出力cを“1”とする。これにより、
励磁回路19がフイードマグネツト12を励磁
し、キヤプスタンローラ10とピンチローラ11
とがテープ8を介して圧接され、テープ8の送り
が行なわれる。また、停止信号eが“1”となつ
たことを検出すると、マイクロプロセツサ3は出
力部6に制御信号を加え、その出力信号bを
“1”とする。これにより、励磁回路18はブレ
ーキマグネツト14を励磁し、ブレーキシユー1
3とブレーキマグネツト14とがテープ8を介し
て圧接し、テープ8の送りが停止される。
トに示すように、その処理の流れの中で信号dが
“0”であるか否かを判断しており(ステツプS
1)、信号dが“0”の場合は、使用されている
処理装置2が並列形式のものであると判断して出
力部6に制御信号を加え、その出力信号aを
“1”とする(ステツプS2)。これにより、アン
ドゲートA1〜A8がオン状態、インヒビツトゲ
ートINがオフ状態となり、受光部16で読取つ
たテープ8の穿孔情報が並列データとしてアンド
ゲートA1〜A8、コネクタPIN1,PIN2を介
して処理装置2に加えられることになる。次い
で、マイクロプロセツサ3は入力部5に加えられ
る信号e,f,gの内の信号e,fを有効とし、
信号gを無効とし(ステツプS3)、この後他の
制御ステツプS4に移る。今、例えば信号eがテ
ープ8の送りを指令する起動信号、信号fがテー
プ8の送り停止を指令する停止信号であるとする
と、マイクロプロセツサ3は起動信号eが“1”
となつたことを検出すると出力部6に制御信号を
加え、その出力cを“1”とする。これにより、
励磁回路19がフイードマグネツト12を励磁
し、キヤプスタンローラ10とピンチローラ11
とがテープ8を介して圧接され、テープ8の送り
が行なわれる。また、停止信号eが“1”となつ
たことを検出すると、マイクロプロセツサ3は出
力部6に制御信号を加え、その出力信号bを
“1”とする。これにより、励磁回路18はブレ
ーキマグネツト14を励磁し、ブレーキシユー1
3とブレーキマグネツト14とがテープ8を介し
て圧接し、テープ8の送りが停止される。
また、ステツプS1の判断結果がNOの場合、
即ち並列インターフエイス用のコネクタPIN1,
PIN2が接続されておらず、直列インターフエイ
ス用のコネクタSIN1と処理装置2側に設けられ
ている直列インターフエイス用のコネクタ(図示
せず)とが接続されていると判断した場合は、マ
イクロプロセツサ3は出力部6に制御信号を加
え、その出力信号aを“1”とする(ステツプS
5)。これにより、インヒビツトゲートINがオン
状態、アンドゲートA1〜A8がオフ状態とな
り、受光部16で読取つた並列データが並列直列
変換器17で直列データに変換され、インヒビツ
トゲートIN、コネクタSIN1及び処理装置2と
の間を接続するインターフエイス線(図示せず)
を介して処理装置に加えられる。次いで、マイク
ロプロセツサ3は入力部5に加えられる信号e,
f,gの内の信号e,fを無効、信号gを有効と
し(ステツプS6)、他の制御ステツプS4に移
る。
即ち並列インターフエイス用のコネクタPIN1,
PIN2が接続されておらず、直列インターフエイ
ス用のコネクタSIN1と処理装置2側に設けられ
ている直列インターフエイス用のコネクタ(図示
せず)とが接続されていると判断した場合は、マ
イクロプロセツサ3は出力部6に制御信号を加
え、その出力信号aを“1”とする(ステツプS
5)。これにより、インヒビツトゲートINがオン
状態、アンドゲートA1〜A8がオフ状態とな
り、受光部16で読取つた並列データが並列直列
変換器17で直列データに変換され、インヒビツ
トゲートIN、コネクタSIN1及び処理装置2と
の間を接続するインターフエイス線(図示せず)
を介して処理装置に加えられる。次いで、マイク
ロプロセツサ3は入力部5に加えられる信号e,
f,gの内の信号e,fを無効、信号gを有効と
し(ステツプS6)、他の制御ステツプS4に移
る。
即ち、マイクロプロセツサ3は並列インターフ
エイス用のコネクタPIN1,PIN2がインターフ
エイス線l1〜l11により接続されているか否
かによつて並列インターフエイスを使用すべきか
直列インターフエイスを使用するべきかを判断し
(ステツプS1)、その判断結果に基づいて使用す
べきインターフエイスを選択するものである(ス
テツプS2,3,5,6)。
エイス用のコネクタPIN1,PIN2がインターフ
エイス線l1〜l11により接続されているか否
かによつて並列インターフエイスを使用すべきか
直列インターフエイスを使用するべきかを判断し
(ステツプS1)、その判断結果に基づいて使用す
べきインターフエイスを選択するものである(ス
テツプS2,3,5,6)。
発明の効果
以上説明したように、本発明はテープリーダに
設けられた並列インターフエイス用のコネクタと
処理装置側のコネクタとが接続されているか否か
を判断する判断手段(実施例に於いては電源+
V、マイクロプロセツサ3等からなる)と、判断
手段の判断結果に基づいて直列インターフエイス
あるいは並列インターフエイスの内の何れか一方
を選択使用する選択手段(実施例に於いてはアン
ドゲートA1〜A8、インヒビツトゲートIN等
からなる)とを備えたものであり、従来装置のよ
うにオペレータが切換スイツチ操作することによ
り、並列インターフエイスと直列インターフエイ
スとの切換を行なうのではなく、テープリーダと
処理装置の並列インターフエイス用コネクタが接
続されているか否かによつて自動的に直列インタ
ーフエイス、並列インターフエイスの何れを使用
するかを選択するものであるから、使用すべきイ
ンターフエイスを誤りなく選択できる利点があ
る。
設けられた並列インターフエイス用のコネクタと
処理装置側のコネクタとが接続されているか否か
を判断する判断手段(実施例に於いては電源+
V、マイクロプロセツサ3等からなる)と、判断
手段の判断結果に基づいて直列インターフエイス
あるいは並列インターフエイスの内の何れか一方
を選択使用する選択手段(実施例に於いてはアン
ドゲートA1〜A8、インヒビツトゲートIN等
からなる)とを備えたものであり、従来装置のよ
うにオペレータが切換スイツチ操作することによ
り、並列インターフエイスと直列インターフエイ
スとの切換を行なうのではなく、テープリーダと
処理装置の並列インターフエイス用コネクタが接
続されているか否かによつて自動的に直列インタ
ーフエイス、並列インターフエイスの何れを使用
するかを選択するものであるから、使用すべきイ
ンターフエイスを誤りなく選択できる利点があ
る。
第1図は本発明の実施例のブロツク線図、第2
図はマイクロプロセツサ3の処理内容の一例を示
すフローチヤートである。 1はテープリーダ、2は処理装置、3はマイク
ロプロセツサ、4はメモリ、5は入力部、6は出
力部、8はテープ、9はキヤプスタンモータ、1
0はキヤプスタンローラ、11はピンチローラ、
12はフイードマグネツト、13はブレーキシユ
ー、14はブレーキマグネツト、15は発光部、
16は受光部、17は並列直列変換器、18,1
9は励磁回路、A1〜A8はアンドゲート、IN
はインヒビツトゲート、PIN1,PIN2は並列イ
ンターフエイス用のコネクタ、SIN1は直列イン
ターフエイス用のコネクタ、l1〜l11は並列
インターフエイス用のコネクタPIN1,PIN2を
接続するインターフエイス線である。
図はマイクロプロセツサ3の処理内容の一例を示
すフローチヤートである。 1はテープリーダ、2は処理装置、3はマイク
ロプロセツサ、4はメモリ、5は入力部、6は出
力部、8はテープ、9はキヤプスタンモータ、1
0はキヤプスタンローラ、11はピンチローラ、
12はフイードマグネツト、13はブレーキシユ
ー、14はブレーキマグネツト、15は発光部、
16は受光部、17は並列直列変換器、18,1
9は励磁回路、A1〜A8はアンドゲート、IN
はインヒビツトゲート、PIN1,PIN2は並列イ
ンターフエイス用のコネクタ、SIN1は直列イン
ターフエイス用のコネクタ、l1〜l11は並列
インターフエイス用のコネクタPIN1,PIN2を
接続するインターフエイス線である。
Claims (1)
- 1 読取つたテープの穿孔情報を並列データとし
て処理装置に転送する並列インターフエイスと読
取つたテープの穿孔情報を直列データとして処理
装置に転送する直列インターフエイスとを備えた
テープリーダに於いて、前記並列インターフエイ
ス用のコネクタと前記処理装置とが接続されてい
るか否かを判断する判断手段と、該判断手段の判
断結果に基づいて前記並列インターフエイス或い
は直列インターフエイスの内の何れか一方を選択
使用する選択手段とを備えたことを特徴とするテ
ープリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10412384A JPS60247790A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | テ−プリ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10412384A JPS60247790A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | テ−プリ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247790A JPS60247790A (ja) | 1985-12-07 |
| JPS64741B2 true JPS64741B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=14372345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10412384A Granted JPS60247790A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | テ−プリ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247790A (ja) |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP10412384A patent/JPS60247790A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60247790A (ja) | 1985-12-07 |
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