JPS64774Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS64774Y2 JPS64774Y2 JP1984048259U JP4825984U JPS64774Y2 JP S64774 Y2 JPS64774 Y2 JP S64774Y2 JP 1984048259 U JP1984048259 U JP 1984048259U JP 4825984 U JP4825984 U JP 4825984U JP S64774 Y2 JPS64774 Y2 JP S64774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- outer cylinder
- container
- periphery
- cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、点火用発熱体の発熱により収容され
た燻煙組成物を噴出させる燻煙容器に関する。
た燻煙組成物を噴出させる燻煙容器に関する。
〔従来の技術〕
殺虫剤等の薬剤に種々の添加剤を配合した燻煙
組成物を収容する燻煙容器は、着火使用時にかな
りの高温になるため、別に受皿を用意する必要が
あり、また使用後も冷却するまでかなりの時間を
要するため、誤つて接触し火傷してしまう事故が
発生する等の問題点がある。
組成物を収容する燻煙容器は、着火使用時にかな
りの高温になるため、別に受皿を用意する必要が
あり、また使用後も冷却するまでかなりの時間を
要するため、誤つて接触し火傷してしまう事故が
発生する等の問題点がある。
この課題を解決するため、例えば実開昭57−
59579号には、燻煙剤充填用容器部の外周に適宜
間隔を以つて外装容器部を形設せしめて二重容器
構造とした燻煙剤用容器が提案されている。
59579号には、燻煙剤充填用容器部の外周に適宜
間隔を以つて外装容器部を形設せしめて二重容器
構造とした燻煙剤用容器が提案されている。
しかし、前記考案の燻煙剤用容器では、充填剤
用容器部の鍔部周端部を外装容器部の開口縁部に
密嵌または嵌合して外装容器部と充填用容器部と
の間に所望の空間部を形成するようにしたため、
燻煙剤の燃焼熱により該空間部の空気層が熱膨張
して充填剤容器部が外装容器部から離脱したり、
また該空気の熱膨張をなくすため、鍔部や外装容
器の側壁に換気口を設けるなど構成が複雑となつ
てコスト高となつたり、また安全性にも課題が残
されていた。さらに、前記空間部を設けたため、
最終製品である燻煙剤用容器全体が大型となり、
輸送や店頭で相当な空間ロスを生じ、安価な製品
の提供が困難となるものである。
用容器部の鍔部周端部を外装容器部の開口縁部に
密嵌または嵌合して外装容器部と充填用容器部と
の間に所望の空間部を形成するようにしたため、
燻煙剤の燃焼熱により該空間部の空気層が熱膨張
して充填剤容器部が外装容器部から離脱したり、
また該空気の熱膨張をなくすため、鍔部や外装容
器の側壁に換気口を設けるなど構成が複雑となつ
てコスト高となつたり、また安全性にも課題が残
されていた。さらに、前記空間部を設けたため、
最終製品である燻煙剤用容器全体が大型となり、
輸送や店頭で相当な空間ロスを生じ、安価な製品
の提供が困難となるものである。
本考案は、上記課題を解決するため、底部と上
蓋からなる金属容器本体に紙管等の耐熱性外筒を
嵌着させた複合容器からなる燻煙容器を提供する
もので、具体的には、燻煙組成物を収容し、点火
用発熱体が挿着された有孔金属板を開口部に装着
した底部に、前記発熱体の点火ヘツドが顕出する
中央孔および複数の噴煙孔を設けた上蓋に嵌合し
てなる金属容器本体に、該容器本体の外径と同径
もしくは、やや小径の紙管などの断熱性外筒を、
前記容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出
すると共に前記外筒の上端から前記容器本体の上
蓋周縁が露出するように嵌着させ、前記容器本体
の上蓋周縁にキヤツプを嵌蓋できるようにしたも
のである。また、前記キヤツプの天板周縁に段部
を設け、前記容器本体の底周縁から前記外筒の下
端が突出して形成される空間内に、前記天板が挿
入できるようにしたものである。
蓋からなる金属容器本体に紙管等の耐熱性外筒を
嵌着させた複合容器からなる燻煙容器を提供する
もので、具体的には、燻煙組成物を収容し、点火
用発熱体が挿着された有孔金属板を開口部に装着
した底部に、前記発熱体の点火ヘツドが顕出する
中央孔および複数の噴煙孔を設けた上蓋に嵌合し
てなる金属容器本体に、該容器本体の外径と同径
もしくは、やや小径の紙管などの断熱性外筒を、
前記容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出
すると共に前記外筒の上端から前記容器本体の上
蓋周縁が露出するように嵌着させ、前記容器本体
の上蓋周縁にキヤツプを嵌蓋できるようにしたも
のである。また、前記キヤツプの天板周縁に段部
を設け、前記容器本体の底周縁から前記外筒の下
端が突出して形成される空間内に、前記天板が挿
入できるようにしたものである。
前記点火用発熱体が点火ヘツドを除いて金属容
器本体の上蓋で覆蓋されているため、使用前には
点火用発熱体の保護、また使用時には安定した発
熱作用並びに容器外への燃焼滓の散逸を防止でき
る。
器本体の上蓋で覆蓋されているため、使用前には
点火用発熱体の保護、また使用時には安定した発
熱作用並びに容器外への燃焼滓の散逸を防止でき
る。
前記断熱性外筒の下端を容器本体の底周縁から
突出させ、また容器本体の上蓋周縁を露出させる
ように嵌着させたため、容器本体の底は、所謂、
上げ底状(宙架状)に保持されて容器本体の発熱
を直接、床等に伝達させない。また、露出する金
属容器本体の上蓋周縁に直接キヤツプが嵌蓋でき
るとともに外筒の外面とキヤツプの外面がほぼ同
一面となる。さらに前記容器本体を構成する底部
と上蓋とに跨つて外筒が密嵌される結果、底部と
上蓋との嵌合部(嵌合周縁端)を緊密に覆うこと
となる。
突出させ、また容器本体の上蓋周縁を露出させる
ように嵌着させたため、容器本体の底は、所謂、
上げ底状(宙架状)に保持されて容器本体の発熱
を直接、床等に伝達させない。また、露出する金
属容器本体の上蓋周縁に直接キヤツプが嵌蓋でき
るとともに外筒の外面とキヤツプの外面がほぼ同
一面となる。さらに前記容器本体を構成する底部
と上蓋とに跨つて外筒が密嵌される結果、底部と
上蓋との嵌合部(嵌合周縁端)を緊密に覆うこと
となる。
前記キヤツプの天板周縁に段部を設けたので、
前記容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出
して形成される空間内に、キヤツプの天板部が挿
入できる。
前記容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出
して形成される空間内に、キヤツプの天板部が挿
入できる。
以下、本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
金属容器本体は底部1及び上蓋2からなり、上
蓋2には点火用発熱体6の点火ヘツドが顕出する
中央孔3及び複数の噴煙孔4が設けられている。
蓋2には点火用発熱体6の点火ヘツドが顕出する
中央孔3及び複数の噴煙孔4が設けられている。
容器本体の底部1には、燻煙組成物5が収容さ
れ、開口部には点火用発熱体6が挿着された有孔
金属板7が装着される。
れ、開口部には点火用発熱体6が挿着された有孔
金属板7が装着される。
燻煙用組成物5としては、粒状(顆粒状)、粉
末状、錠剤等があり、いずれの形状でも使用でき
る。
末状、錠剤等があり、いずれの形状でも使用でき
る。
有孔金属板7には、多数の小さな孔が穿設され
ており、その下面にプラスチツクフイルム8を配
置又は貼着している。この有孔金属板7は、底部
1の開口部に装着され、上蓋2の嵌合により底部
1と上蓋2に挟持されて燻煙組成物上方部位に張
設されることとなる。また、有孔金属板7とプラ
スチツクフイルム8の中央には、点火用発熱体6
が挿着できる孔を穿設している。
ており、その下面にプラスチツクフイルム8を配
置又は貼着している。この有孔金属板7は、底部
1の開口部に装着され、上蓋2の嵌合により底部
1と上蓋2に挟持されて燻煙組成物上方部位に張
設されることとなる。また、有孔金属板7とプラ
スチツクフイルム8の中央には、点火用発熱体6
が挿着できる孔を穿設している。
点火用発熱体6を前記金属板7とフイルム8の
中央孔に挿着した後、これを底部1の開口部に装
着して上蓋2を底部1に嵌合し挾持させるのがよ
い。この時、点火用発熱体6の周壁に鍔を形成し
ておくと、フイルム8付き有孔金属板7への点火
用発熱体6の挿着作業が確実なものとなる。
中央孔に挿着した後、これを底部1の開口部に装
着して上蓋2を底部1に嵌合し挾持させるのがよ
い。この時、点火用発熱体6の周壁に鍔を形成し
ておくと、フイルム8付き有孔金属板7への点火
用発熱体6の挿着作業が確実なものとなる。
プラスチツクフイルム8は、例えば熱溶融性の
発泡ポリエチレンフイルムであり、これを輸送そ
の他使用前の取扱時に燻煙組成物が有孔金属板7
の孔を通して散逸するのを防止するが、使用時に
は点火用発熱体により点火するときの熱により溶
融又は燃焼して金属板7の孔の遮蔽が解除され噴
煙の通過を可能とする。
発泡ポリエチレンフイルムであり、これを輸送そ
の他使用前の取扱時に燻煙組成物が有孔金属板7
の孔を通して散逸するのを防止するが、使用時に
は点火用発熱体により点火するときの熱により溶
融又は燃焼して金属板7の孔の遮蔽が解除され噴
煙の通過を可能とする。
上蓋2を底部1に嵌合してなる金属容器本体は
容器本体の底周縁から外筒9の下端が突出するよ
うに嵌合される。その結果、容器本体の底が上げ
底状(宙架状)に保持されることとなる。また、
容器本体の上蓋2周縁が露出するように外筒9を
嵌合し、この上蓄2周縁に断面が第1図のような
周知の合成樹脂製キヤツプ10が嵌蓋される。
容器本体の底周縁から外筒9の下端が突出するよ
うに嵌合される。その結果、容器本体の底が上げ
底状(宙架状)に保持されることとなる。また、
容器本体の上蓋2周縁が露出するように外筒9を
嵌合し、この上蓄2周縁に断面が第1図のような
周知の合成樹脂製キヤツプ10が嵌蓋される。
このため、キヤツプ10を紙管などの外筒9に
嵌蓋するのに比べ、密封性や嵌合性に富み、良好
な嵌蓋状態を保持できるので、防湿、防埃に役立
ち、燻煙組成物や点火用発熱体の変質を防ぐもの
である。
嵌蓋するのに比べ、密封性や嵌合性に富み、良好
な嵌蓋状態を保持できるので、防湿、防埃に役立
ち、燻煙組成物や点火用発熱体の変質を防ぐもの
である。
断熱性外筒9は、容器本体と同径もしくは、や
や小径の紙管などを用いることにより、簡単容易
に金属容器本体に嵌着させて宙架状に保持するこ
とができる。なお、実際、本件燻煙容器の試験を
行つたところ、使用時の高温にもかかわらず、外
筒9に紙管などを用いたとき、紙管などが燃え又
は焦げることがないことが確認された。
や小径の紙管などを用いることにより、簡単容易
に金属容器本体に嵌着させて宙架状に保持するこ
とができる。なお、実際、本件燻煙容器の試験を
行つたところ、使用時の高温にもかかわらず、外
筒9に紙管などを用いたとき、紙管などが燃え又
は焦げることがないことが確認された。
また、紙管は品名、使用法など所要の印刷又は
ラベルの添着が極めて容易に行え、紙管故に多少
伸縮性があり緊密性に富むため、紙管または金属
容器本体に径のバラツキがあつたとしても適正な
嵌着作業がおこなえる。
ラベルの添着が極めて容易に行え、紙管故に多少
伸縮性があり緊密性に富むため、紙管または金属
容器本体に径のバラツキがあつたとしても適正な
嵌着作業がおこなえる。
キヤツプ10の天板12周縁には、段部11が
形成され、容器本体の底周縁から突出した外筒9
の下端により形成される空間内に挿入でき、他の
燻煙容器と積重ねることができる(第3図)。そ
れにより店頭での積重ね、商品輸送、管理が安定
良好に行なわれ、また商品相互の接触による損傷
を防ぐことができるる。使用時には取外したキヤ
ツプ10を燻煙容器の下に敷くことにより、段部
11上に外筒9下端を載置して安定に保持すると
ともに、断熱性キヤツプであれば容器本体底面か
らの熱の移動を完全に防止することができる。
形成され、容器本体の底周縁から突出した外筒9
の下端により形成される空間内に挿入でき、他の
燻煙容器と積重ねることができる(第3図)。そ
れにより店頭での積重ね、商品輸送、管理が安定
良好に行なわれ、また商品相互の接触による損傷
を防ぐことができるる。使用時には取外したキヤ
ツプ10を燻煙容器の下に敷くことにより、段部
11上に外筒9下端を載置して安定に保持すると
ともに、断熱性キヤツプであれば容器本体底面か
らの熱の移動を完全に防止することができる。
本考案の燻煙容器は上記のような構成を採用す
ることにより、使用前においては、燻煙組成物や
点火用発熱体の品質を適正に保持でき、小型で取
扱いが容易で輸送中に生じやすい製品どうしの擦
傷による商品価値の低下を防ぐことができ、輸送
中や店頭での空間ロスを最小限にとどめることが
できる。
ることにより、使用前においては、燻煙組成物や
点火用発熱体の品質を適正に保持でき、小型で取
扱いが容易で輸送中に生じやすい製品どうしの擦
傷による商品価値の低下を防ぐことができ、輸送
中や店頭での空間ロスを最小限にとどめることが
できる。
また、使用中や使用後においては、点火操作が
簡単で確実なものとなり、発熱に対する充分な断
熱効果も期待できるものである。
簡単で確実なものとなり、発熱に対する充分な断
熱効果も期待できるものである。
さらに、構成がそれほど複雑でなく連続的に製
造できる大量生産に適した構成であり、製造コス
トの低減も図れ、安価な燻煙容器を提供できるも
のである。
造できる大量生産に適した構成であり、製造コス
トの低減も図れ、安価な燻煙容器を提供できるも
のである。
図面は、本考案の実施例を示し、第1図は断面
図、第2図はキヤツプを脱した平面図、第3図は
保管時の積重ね状態を示す説明図、第4図は分解
状態を示す説明図である。 1……容器本体底部、2……容器本体上蓋、3
……中央孔、4……噴煙孔、5……燻煙組成物、
6……発熱体、7……有孔金属板、8……熱溶融
性プラスチツクフイルム、9……外筒、10……
キヤツプ、11……段部、12……天板。
図、第2図はキヤツプを脱した平面図、第3図は
保管時の積重ね状態を示す説明図、第4図は分解
状態を示す説明図である。 1……容器本体底部、2……容器本体上蓋、3
……中央孔、4……噴煙孔、5……燻煙組成物、
6……発熱体、7……有孔金属板、8……熱溶融
性プラスチツクフイルム、9……外筒、10……
キヤツプ、11……段部、12……天板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 燻煙組成物を収容し、点火用発熱体が挿着さ
れた有孔金属板を開口部に装着した底部に、前
記発熱体の点火ヘツドが顕出する中央孔および
複数の噴煙孔を設けた上蓋を嵌合してなる金属
容器本体に、該容器本体の外径と同径もしく
は、やや小径の紙管などの断熱性外筒を、前記
容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出す
ると共に前記外筒の上端から前記容器本体の上
蓋周縁が露出するように嵌着させ、前記容器本
体の上蓋周縁にキヤツプを嵌蓋できるようにし
てなる燻煙容器。 (2) 前記キヤツプの天板周縁に段部を設け、前記
容器本体の底周縁から前記外筒の下端が突出し
て形成される空間内に、前記天板が挿入できる
ようにしてなる実用新案登録請求の範囲第1項
記載の燻煙容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4825984U JPS60160167U (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 燻煙容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4825984U JPS60160167U (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 燻煙容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60160167U JPS60160167U (ja) | 1985-10-24 |
| JPS64774Y2 true JPS64774Y2 (ja) | 1989-01-10 |
Family
ID=30564346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4825984U Granted JPS60160167U (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 燻煙容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60160167U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687036U (ja) * | 1979-12-07 | 1981-07-13 | ||
| JPS5759579U (ja) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP4825984U patent/JPS60160167U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60160167U (ja) | 1985-10-24 |
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