JPS64785Y2 - - Google Patents
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- JPS64785Y2 JPS64785Y2 JP16094184U JP16094184U JPS64785Y2 JP S64785 Y2 JPS64785 Y2 JP S64785Y2 JP 16094184 U JP16094184 U JP 16094184U JP 16094184 U JP16094184 U JP 16094184U JP S64785 Y2 JPS64785 Y2 JP S64785Y2
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- Expired
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- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、果樹園、畑、あるいは建造物内、そ
の他に於いて、小害獣や鳥類等の小動物類の侵入
を防止するために使用する小動物類の駆逐装置に
関するものである。
の他に於いて、小害獣や鳥類等の小動物類の侵入
を防止するために使用する小動物類の駆逐装置に
関するものである。
[従来の技術]
畑に縦横に反射テープを張巡らすこと、案山子
を立てること、適宜時間間隔で爆発音を発生させ
ること、あるいは果樹園等では必要な部分全体を
ネツトで覆つてしまうこと等が行なわれてきた。
を立てること、適宜時間間隔で爆発音を発生させ
ること、あるいは果樹園等では必要な部分全体を
ネツトで覆つてしまうこと等が行なわれてきた。
家庭の台所等でネズミを駆逐する場合には、適
当なネズミ取り装置を使用したり、薬剤を使用し
てきた。
当なネズミ取り装置を使用したり、薬剤を使用し
てきた。
また、未だ公知となつていないので、従来の技
術ということはできないが、本件考案者は、基体
に閃光発生ランプを配設し、この閃光発生ランプ
を適宜時間間隔で発光駆動する発光駆動回路を上
記基体に内装した小動物類の駆逐装置を考案して
いる(実願昭59−141178号〔実開昭61−56880号
公報〕)。
術ということはできないが、本件考案者は、基体
に閃光発生ランプを配設し、この閃光発生ランプ
を適宜時間間隔で発光駆動する発光駆動回路を上
記基体に内装した小動物類の駆逐装置を考案して
いる(実願昭59−141178号〔実開昭61−56880号
公報〕)。
[考案が解決しようとする問題点]
反射テープを使用する方法は、反射光があまり
強いものではないので比較的短期間で鳥類に慣れ
られてしまい効果が薄い。特に曇つた日には効果
がない。
強いものではないので比較的短期間で鳥類に慣れ
られてしまい効果が薄い。特に曇つた日には効果
がない。
案山子は既に効果のないものになつている。
爆発音はそれなりに効果があるかも知れない
が、近隣に迷惑を及ぼすおそれがあるので、どこ
でも使えるものではない。
が、近隣に迷惑を及ぼすおそれがあるので、どこ
でも使えるものではない。
ネツトを張るのは確実ではあるが、果樹園全体
を覆うのは、費用の面から見てもその手間から考
えても得策ではない。
を覆うのは、費用の面から見てもその手間から考
えても得策ではない。
本考案者の提案した前記装置は上記の技術に比
較して充分に高い効果を有するものであるが、更
に高い効果を得ることを目的として本考案をなし
たものである。
較して充分に高い効果を有するものであるが、更
に高い効果を得ることを目的として本考案をなし
たものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案の構成の要旨とするところは、球状の点
滅発光部の外周に鍔部を構成し、点滅発光部内に
は閃光発生ランプを配置し、かつ上記鍔部内には
上記閃光発生ランプを適当な時間間隔で発光させ
る発光駆動回路部及び猛禽類の声を発生する音声
発生器を配設した小動物類の駆逐装置である。
滅発光部の外周に鍔部を構成し、点滅発光部内に
は閃光発生ランプを配置し、かつ上記鍔部内には
上記閃光発生ランプを適当な時間間隔で発光させ
る発光駆動回路部及び猛禽類の声を発生する音声
発生器を配設した小動物類の駆逐装置である。
閃光発生ランプとしてはキセノンランプを使用
するのが適当である。
するのが適当である。
点滅発光部の発光カバー部は透光性である必要
がある。点滅発光部の発光カバー部及びその周囲
の鍔部は一対の対称形状の構成片を接合して一体
に形成するのが製造上都合が良い。これにはプラ
スチツク等の材質を採用することができる。
がある。点滅発光部の発光カバー部及びその周囲
の鍔部は一対の対称形状の構成片を接合して一体
に形成するのが製造上都合が良い。これにはプラ
スチツク等の材質を採用することができる。
特に鳥類の駆逐のために用いる場合には、点滅
発光部の発光カバー部を周囲の鍔部に比して濃い
色に着色して全体が眼球状となるようにする。
発光部の発光カバー部を周囲の鍔部に比して濃い
色に着色して全体が眼球状となるようにする。
前記発光駆動回路部は、閃光発生ランプを適当
な時間間隔で発光駆動するものであるが、その時
間間隔は変更可能なものとする。また駆動中の時
間間隔については一定であるようにするのも良い
が、適当な周期で時間間隔が変動するようにする
のも小動物類に慣れを生じさせないために有効で
ある。
な時間間隔で発光駆動するものであるが、その時
間間隔は変更可能なものとする。また駆動中の時
間間隔については一定であるようにするのも良い
が、適当な周期で時間間隔が変動するようにする
のも小動物類に慣れを生じさせないために有効で
ある。
音声発生器は、たとえば音声合成回路を構成
し、鷹のような猛禽類の声をこれによつて合成
し、その音声信号をスピーカで外部に放射するよ
うに構成するものである。
し、鷹のような猛禽類の声をこれによつて合成
し、その音声信号をスピーカで外部に放射するよ
うに構成するものである。
なおこの装置には測光スイツチ装置を付設し、
上記閃光発生ランプを発光駆動する発光駆動回路
部及び音声発生器に供給する電力を、これにより
コントロールされるスイツチでオンオフするよう
にするのも良い。即ち昼夜いずれかの時間帯のみ
発光駆動回路部等をオンにするようにする訳であ
る。鳥類を駆逐する場合等は昼間に効果があれば
良いし、家庭内等でねずみ等の動物類の侵入を防
ぐためには、夜間に効果を発揮すれば良い。そこ
で上記測光スイツチ装置は、使用場所を決めた
後、昼夜のいずれの時間帯をオンにすべきか自由
に切換え可能にする。
上記閃光発生ランプを発光駆動する発光駆動回路
部及び音声発生器に供給する電力を、これにより
コントロールされるスイツチでオンオフするよう
にするのも良い。即ち昼夜いずれかの時間帯のみ
発光駆動回路部等をオンにするようにする訳であ
る。鳥類を駆逐する場合等は昼間に効果があれば
良いし、家庭内等でねずみ等の動物類の侵入を防
ぐためには、夜間に効果を発揮すれば良い。そこ
で上記測光スイツチ装置は、使用場所を決めた
後、昼夜のいずれの時間帯をオンにすべきか自由
に切換え可能にする。
[作用]
本考案は上記のように構成したので、たとえば
果樹園で使用する場合には、園内に適当な間隔で
これを配置しておくと、所定の時間間隔で閃光発
生ランプが閃光を発し、鳥類その他の小動物類を
追い払い、果実をこれらの小動物類より保護する
ことができるものである。また鷹のような猛禽類
の声を音声発生器のスピーカより放射するので、
果実をめがけてくる鳥類等は、これらの猛禽類を
恐れて近づかないようになる。そこで小動物類の
駆逐効果は一層向上する。
果樹園で使用する場合には、園内に適当な間隔で
これを配置しておくと、所定の時間間隔で閃光発
生ランプが閃光を発し、鳥類その他の小動物類を
追い払い、果実をこれらの小動物類より保護する
ことができるものである。また鷹のような猛禽類
の声を音声発生器のスピーカより放射するので、
果実をめがけてくる鳥類等は、これらの猛禽類を
恐れて近づかないようになる。そこで小動物類の
駆逐効果は一層向上する。
更に特に上記のような鳥類の駆逐のために用い
る場合には、点滅発光部の発光カバー部を周囲の
鍔部に比して濃い色に着色して全体が眼球状とな
るようにしておくと、これによる駆逐効果も得る
ことができる。
る場合には、点滅発光部の発光カバー部を周囲の
鍔部に比して濃い色に着色して全体が眼球状とな
るようにしておくと、これによる駆逐効果も得る
ことができる。
室内でネズミ等の害から、食糧等を保護しよう
とする場合には、食糧の保管されている付近にこ
の装置を配置しておけば、閃光によりネズミ等を
驚かし、近づかないようにさせることができるの
で、それらから食糧の保護をすることができる訳
である。鷹等の声は不要の場合には、音声発生器
の音声を絞るかスイツチをオフにしておけば良
い。
とする場合には、食糧の保管されている付近にこ
の装置を配置しておけば、閃光によりネズミ等を
驚かし、近づかないようにさせることができるの
で、それらから食糧の保護をすることができる訳
である。鷹等の声は不要の場合には、音声発生器
の音声を絞るかスイツチをオフにしておけば良
い。
発光駆動回路部及び音声発生器への電力供給路
のオンオフをするスイツチを、測光スイツチ装置
でオンオフ制御するものと構成しておけば、上記
のいずれの場合についても、昼間または夜間のみ
スイツチがオンとなるようにすることができる。
のオンオフをするスイツチを、測光スイツチ装置
でオンオフ制御するものと構成しておけば、上記
のいずれの場合についても、昼間または夜間のみ
スイツチがオンとなるようにすることができる。
[実施例]
以下図面に基づいて本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図及び第2図に示したように、球状の点滅
発光部1の外周に鍔部2を構成する。
発光部1の外周に鍔部2を構成する。
点滅発光部1は、第3図に示したように、球状
の発光カバー部3、閃光発生ランプであるキセノ
ンランプ4及びキセノンランプ4を適当な時間間
隔で発光駆動する発光駆動回路部5で基本的に構
成する。この発光駆動回路部5は所望の時間間隔
でキセノンランプ4を発光駆動させ得るように
し、かつその時間間隔を所定の周期で変動させる
こともできるように構成する。
の発光カバー部3、閃光発生ランプであるキセノ
ンランプ4及びキセノンランプ4を適当な時間間
隔で発光駆動する発光駆動回路部5で基本的に構
成する。この発光駆動回路部5は所望の時間間隔
でキセノンランプ4を発光駆動させ得るように
し、かつその時間間隔を所定の周期で変動させる
こともできるように構成する。
点滅発光部1の発光カバー部3は透光性である
必要がある。発光カバー部3及びその周囲の鍔部
2は一対の対称形状の構成片を接合して一体に形
成する。これにはプラスチツク類を採用するのが
適当である。
必要がある。発光カバー部3及びその周囲の鍔部
2は一対の対称形状の構成片を接合して一体に形
成する。これにはプラスチツク類を採用するのが
適当である。
特に鳥類の駆逐のために用いる場合には、点滅
発光部1の発光カバー部3を周囲の鍔部2に比し
て濃い色に着色して全体が眼球状となるようにす
る。
発光部1の発光カバー部3を周囲の鍔部2に比し
て濃い色に着色して全体が眼球状となるようにす
る。
また鍔部2内に、猛禽類の声、たとえば鷹の声
を合成する音声合成回路部6を構成し、ここで合
成された音声信号を鍔部2の外周付近に配置した
スピーカ7で放射するように構成する。
を合成する音声合成回路部6を構成し、ここで合
成された音声信号を鍔部2の外周付近に配置した
スピーカ7で放射するように構成する。
なお図中8は電源である電池の収納部、9はロ
ープまたはワイヤ等を通して樹木等に吊下げるた
めの吊下げ孔である。
ープまたはワイヤ等を通して樹木等に吊下げるた
めの吊下げ孔である。
この実施例では以上のように構成したので、た
とえば果樹園で使用する場合には、園内に適当な
間隔で必要数の装置を配置しておけば、各装置の
キセノンランプ4が発光駆動回路部5によつて駆
動されて周期的に変動する所定範囲内の時間間隔
で閃光を発し、鳥類その他の小動物を追い払い、
果実をこれらの小動物類より保護するものであ
る。なおキセノンランプ4の発光時間間隔は発光
駆動回路部5を調整することで変更することがで
きる。
とえば果樹園で使用する場合には、園内に適当な
間隔で必要数の装置を配置しておけば、各装置の
キセノンランプ4が発光駆動回路部5によつて駆
動されて周期的に変動する所定範囲内の時間間隔
で閃光を発し、鳥類その他の小動物を追い払い、
果実をこれらの小動物類より保護するものであ
る。なおキセノンランプ4の発光時間間隔は発光
駆動回路部5を調整することで変更することがで
きる。
またスピーカ7より放射される鷹等の猛禽類の
声によつて小動物類、特に鳥類の駆逐効果を向上
させることができる。
声によつて小動物類、特に鳥類の駆逐効果を向上
させることができる。
なお上記のように鳥類からの保護を目的とする
場合には、点滅発光部1の球状の発光カバー部3
を周囲の鍔部2より濃い色に着色することで眼球
を模した形状としたものを使用するのが良い。眼
球の形状は鳥類を近づけない効果のあることが経
験的に知られているが、上記のようにしたものを
使用した場合にはスピーカ7から放射される猛禽
類の声、キセノンランプ4による閃光及び眼球の
形状の相乗作用により、一層鳥類の駆逐効果が向
上する。
場合には、点滅発光部1の球状の発光カバー部3
を周囲の鍔部2より濃い色に着色することで眼球
を模した形状としたものを使用するのが良い。眼
球の形状は鳥類を近づけない効果のあることが経
験的に知られているが、上記のようにしたものを
使用した場合にはスピーカ7から放射される猛禽
類の声、キセノンランプ4による閃光及び眼球の
形状の相乗作用により、一層鳥類の駆逐効果が向
上する。
また台所その他、食糧の保管されている付近に
この装置を配置しておけば、キセノンランプ4の
閃光によりネズミ等を驚かし、近づかせないよう
にできるので、それらから食糧その他を保護する
ことができる。
この装置を配置しておけば、キセノンランプ4の
閃光によりネズミ等を驚かし、近づかせないよう
にできるので、それらから食糧その他を保護する
ことができる。
なおまたこの装置の必要位置への設置に際し
て、何かに吊り下げる場合には、吊下げ孔9を利
用することができる。
て、何かに吊り下げる場合には、吊下げ孔9を利
用することができる。
[考案の効果]
本考案によれば、果樹園その他必要な場所で必
要な小動物類の駆逐を確実に行なうことができ
る。
要な小動物類の駆逐を確実に行なうことができ
る。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1
図はその概略正面図、第2図は概略側面図、第3
図は概略縦断面図である。 1……点滅発光部、2……鍔部、3……発光カ
バー部、4……キセノンランプ、5……発光駆動
回路部、6……音声合成回路部、7……スピー
カ、8……収納部、9……吊下げ孔。
図はその概略正面図、第2図は概略側面図、第3
図は概略縦断面図である。 1……点滅発光部、2……鍔部、3……発光カ
バー部、4……キセノンランプ、5……発光駆動
回路部、6……音声合成回路部、7……スピー
カ、8……収納部、9……吊下げ孔。
Claims (1)
- 球状の点滅発光部の外周に鍔部を構成し、点滅
発光部内には閃光発生ランプを配置し、かつ上記
鍔部内には上記閃光発生ランプを適当な時間間隔
で発光させる発光駆動回路部及び猛禽類の声を発
生する音声発生器を配設したことを特徴とする小
動物類の駆逐装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16094184U JPS64785Y2 (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16094184U JPS64785Y2 (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177780U JPS6177780U (ja) | 1986-05-24 |
| JPS64785Y2 true JPS64785Y2 (ja) | 1989-01-10 |
Family
ID=30718853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16094184U Expired JPS64785Y2 (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64785Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997030585A1 (en) * | 1996-02-20 | 1997-08-28 | Kabushiki Kaisha Bird Stopper | Bird repellent apparatus |
-
1984
- 1984-10-24 JP JP16094184U patent/JPS64785Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997030585A1 (en) * | 1996-02-20 | 1997-08-28 | Kabushiki Kaisha Bird Stopper | Bird repellent apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6177780U (ja) | 1986-05-24 |
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