JP2000077131A - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JP2000077131A
JP2000077131A JP10242217A JP24221798A JP2000077131A JP 2000077131 A JP2000077131 A JP 2000077131A JP 10242217 A JP10242217 A JP 10242217A JP 24221798 A JP24221798 A JP 24221798A JP 2000077131 A JP2000077131 A JP 2000077131A
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JP
Japan
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electric wire
wire
cover
cable
hole
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JP10242217A
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Kenji Tsuji
健司 辻
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 電線とカバーとの組付け作業性の向上を図
る。 【解決手段】 電線貫通孔20に電線4が貫通された状
態では、保持片22が電線4の貫通方向へ変位しつつ拡
径撓みした状態で電線4の外周に当接している。この電
線4に、保持片22の変位方向とは逆方向の引張力が作
用すると、保持片22はその引張り方向に戻り変位しつ
つその内周縁を電線4の外周に食い込ませるようにな
り、この食い込みが限界に達すると、保持片22の戻り
動作と電線4の引張り方向の移動が停止し、これによ
り、端子金具3とランス7との係合部分に引張力が作用
することが防止される。カバー2と電線4との組付け
は、電線4を電線貫通孔20に貫通させるという簡単な
操作で済むため、作業性がよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コネクタに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】ハウジング内に端子金具を挿入してラン
スにより抜止めを図るとともに、その端子金具に接続し
た電線をハウジングの後方へ延出されたコネクタでは、
電線に引張力が作用したときにその引張力が端子金具と
ランスとの係合部分に直接及ぶことを回避するための手
段が講じられることがあり、そのようなコネクタとして
は、従来、実開平1−55574号に開示されているも
のがある。
【0003】このコネクタは、図6に示すように、ハウ
ジングaの後部に上下一対のカバーb、cを設けるとと
もに、両カバーb、cの内面に電線dの延出方向に位置
をずらしてリブe、fを突成し、カバーb、cの間に電
線dを挟み込むようにしたものである。電線dはカバー
b、cの内部においてリブe、fにより波打ち状に屈曲
して配索される。かかる構造では、電線dに引張力が作
用して電線dがカバーb、c内で伸びようとすると、そ
の電線dにリブe、fの先端が食い込むため、電線dの
引張り方向への変位が規制され、これにより、ハウジン
グa内の図示しない端子金具とランスとの係合部分には
引張力が及ばないようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のコネクタで
は、一対のカバーb、cの間で電線dを挟み付けるとと
もにリブe、fによって電線dを弾性的に波状に屈曲さ
せつつ組み付けるため、電線dが太い場合や本数が多い
場合には電線dの弾性復元力が大きくなり、カバーb、
cを合体させることが困難になる。本願発明は上記事情
に鑑みて創案され、電線とカバーとを組み付ける際の作
業性の向上を図ることを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ハウ
ジングと、このハウジングに挿入されてランスにより抜
止めされる端子金具と、この端子金具に接続されて前記
ハウジングから延出する電線と、この電線を貫通させる
電線貫通孔を有していて前記ハウジングの電線延出面を
覆うように取り付けられるカバーとを備えてなり、前記
電線貫通孔は、前記電線が非貫通の状態で前記電線の外
径よりも小径となるように形成されているとともに、こ
の電線貫通孔の孔縁部には、放射状のスリットを形成す
ることによりそのスリット間に撓み可能な保持片が形成
され、前記電線が前記電線貫通孔に貫通された状態で
は、前記保持片が前記電線延出面側へ変位しつつ拡径撓
みしてその保持片の内周縁が前記電線の外周に当接する
構成とした
【0006】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、前記カバー内には、前記電線を湾曲させる方向へ押
圧可能な弾性押圧片が設けられており、この弾性押圧片
は、前記電線に引張力が作用していないときにはその電
線を湾曲形状に保持し、前記電線に引張力が作用したと
きには弾性撓みすることによってその電線の伸び変位を
許容するようになっている構成とした。
【0007】
【発明の作用及び効果】[請求項1の発明]電線貫通孔
に電線が貫通された状態では、保持片が電線延出面側へ
変位しつつ拡径撓みしてその保持片の内周縁が電線の外
周に当接している。このとき、カバー内部では、電線を
少し湾曲させておき、電線が電線貫通孔に対して軸方向
に変位し得るようにしておく。この電線に電線延出面か
ら引き出される方向の引張力が作用すると、保持片が電
線延出面から離間する方向へ変位しつつ縮径方向へ戻り
撓みし、保持片の内周縁が電線の外周に食い込むように
なる。この食い込みが限界に達すると、保持片の戻り撓
みと電線の引張り方向の移動が停止し、これにより、端
子金具とランスとの係合部分に引張力が作用することが
防止される。また、カバーと電線との組付けは、電線を
電線貫通孔に貫通させるという簡単な操作で済むため、
作業性がよい。
【0008】[請求項2の発明]電線に引張力が作用し
たときには、保持片による電線の変位規制効果が発揮さ
れるまでの間、電線が電線貫通孔内で引っ張り方向へ僅
かに移動する。したがって、もし電線がカバー内で直線
状をなしていると、引張力が直接端子金具とランスとの
係合部分に作用することになる。しかし、本発明では、
電線に引張力が作用していないときにはカバーの内部で
電線が湾曲状態に保たれているので、保持片による規制
効果が発揮されるまでの間に電線が引張り方向へ移動し
ても、電線が伸び変形するに留まり、引張力が端子金具
へ及ぶことが確実に防止される。
【0009】
【発明の実施の形態】[実施形態1]以下、本発明を具
体化した実施形態1を図1乃至図5を参照して説明す
る。図1には、本実施形態のコネクタが分解された状態
で示されており、このコネクタは、ハウジング1と、ハ
ウジング1に装着されるカバー2とで構成されており、
ハウジング1、カバー2ともに合成樹脂の成形品であ
る。カバー2は第一カバー2aと第二カバー2bとで構
成される分割式となっている。
【0010】ハウジング1内には端子金具3の収容孔5
(図2参照)が2つ貫設されており、電線4に結合された
状態の端子金具3を、ハウジング1の後面に開口した挿
入口6から挿入することで各収容孔5内に固定されるよ
うになっている。各収容孔5の内底部には、端子金具3
の挿入時にその先端部下面との干渉により弾性変形して
端子金具3の進入を許容するとともに、端子金具3が正
規挿入位置に到達した際には弾性復元して係止部8を係
止孔10に係合させることにより端子金具3を抜止めす
るランス7が設けられている。
【0011】ハウジング1の後端部には、上記第一カバ
ー2a、第二カバー2bを装着するための縮径段部11
が形成されており、その周面には嵌合溝12が周設され
ている。第一カバー2a、第二カバー2bは、それぞれ
ハウジング1の縮径段部11に取り付けることで互いに
略緊密に一体結合して、ハウジング1後端の挿入口6か
ら延出する電線4の電線延出面14を略密封状に覆うよ
うにしたものである。ハウジング1の縮径段部11に外
嵌される第一カバー2a及び第二カバー2bの内周面に
それぞれ、縮径段部11の嵌合溝12に略緊密に嵌合す
る凸条15、16が周設されている。
【0012】そして、第一カバー2aの両側の側面に
は、第二カバー2bとの突合わせ部の近傍にロック突起
17が形成され、また、第二カバー2bの両側の側面に
は、第一カバー2aのロック突起17に対応するロック
片18が形成されている。ロック突起17にはテーパ面
17aが形成され、また、ロック片18にはロック突起
17が嵌合可能なロック孔18aが透設されている。第
一カバー2a及び第二カバー2bのそれぞれの凸条1
5、16をハウジング1の縮径段部11に外嵌しつつ、
第一カバー2a及び第二カバー2bを互いに押し付ける
と、第二カバー2bのロック片18の先端縁と第一カバ
ー2aのロック突起17のテーパ面17aとの係合によ
ってロック片18が弾性変形し、第一カバー2aと第二
カバー2bが突き合ったところでロック片18の弾性復
元によりそのロック孔18aにロック突起17が嵌合す
る。これにより、第一カバー2aと第二カバー2bとが
互いに離脱不能にロックされるとともに、ハウジング1
の縮径段部11に対して離脱不能に固定される。
【0013】第一カバー2aの後端面には、ハウジング
1から延出した電線4を挿通するための電線貫通孔20
が、ハウジング1の各挿入口6の後方に対応する位置に
形成されている。この電線貫通孔20の孔縁部にはスリ
ット21が45度の等角度間隔で放射状に形成され、こ
のスリット21により区画されて合計8個の保持片22
が形成されている。図5から明らかなように、電線貫通
孔20の孔縁部は肉薄となっており、これにより、各保
持片22は電線貫通孔20の軸線方向に撓み易い状態と
なっている。また、電線貫通孔20の自由状態における
内径の寸法は図4に示すように、電線4の外径寸法より
も少し小さく設定されている。
【0014】一方、第二カバー2bの内底面には弾性押
圧片23が突成されている。弾性押圧片23は、2本の
電線4に跨る幅を有する脚部の自由端に、突状に湾曲し
た湾曲部23aが連成されたものであり、湾曲部23a
は自由状態において、図2に示すように、電線4のうち
のハウジング1から延出して電線貫通孔20に到る部分
を屈曲させるだけの高さとなるよう設定されている。次
に本実施形態の作用を説明する。電線4にコネクタを接
続する際には、図1に示すコネクタの分解状態におい
て、まず端子金具3の接続されていない電線4を第一カ
バー2aの各電線貫通孔20に対して外側(図2におい
ては右側)から通す。この電線4の挿通の際、電線貫通
孔20の各保持片22が電線4の挿通方向の前方側(電
線延出面14側=図2においては左側)へ斜めに変位し
つつ拡径撓みを生じることで、電線4の挿通が許容され
ることとなる。その後、各電線4の端末に端子金具3を
それぞれ圧着する。そして、これらの端子金具3をハウ
ジング1の各収容孔5に挿入して固定する。挿入した各
端子金具3が抜止め状態で固定される作用については前
述したので説明は省略する。
【0015】ついで、第一カバー2a及び第二カバー2
bをハウジング1に前記の要領で取り付ける。この第一
カバー2a及び第二カバー2bの取付けの際に、第二カ
バー2bの弾性押圧片23の湾曲部23aにより各電線
4が径方向に押圧されるため、第一カバー2aの電線貫
通孔20内に外部の電線4が引き込まれ、図2に示すよ
うに電線4が湾曲した状態にされる。ここで、第一カバ
ー2aの電線貫通孔20の各保持片22は、前記したよ
う電線4の挿通方向の前方側に倒れているため、電線4
が引き込まれる際の抵抗は小さい。よって、この電線4
の引き込みの際に第二カバー2bの弾性押圧片23はほ
とんど撓むことがなく、略自由状態を保持したままとな
る。
【0016】上記のようにして電線4にコネクタの接続
がなされるのであり、接続後において電線4に対してコ
ネクタから引き出す方向(電線延出面14から離間する
方向)の引張力が作用すると、図3に示すように、各保
持片22はその引張り方向へ戻り変位しつつその内周縁
を電線4の外周(樹脂被覆)に食い込ませるようにな
る。この食い込みが限界に達すると、各保持片22の戻
り動作と電線4の引張り方向への移動が停止するのであ
り、この時の電線4の移動に伴って第二カバー2bの弾
性押圧片23が図3に示すように弾性変形することで、
電線4の引張り方向への移動が許容され、かつ、電線4
の移動が停止した後においてもなお電線4には湾曲部が
残存するため、端子金具3の係止孔10とランス7の係
止部8との係合部分に過大な力が作用するのが防止され
る。
【0017】本実施形態においては、カバー2と電線4
との組付けは、電線4を電線貫通孔20に貫通させると
いう簡単な操作で済むため、作業性がよい。また、電線
4に引張力が作用したときには、保持片22による電線
4の変位規制効果が発揮されるまでの間、電線4が電線
貫通孔20内で引っ張り方向へ僅かに移動する。したが
って、もし電線4がカバー2内で直線状をなしている
と、引張力が直接端子金具3とランス7との係合部分に
作用することになる。しかし、本発明では、電線4に引
張力が作用していないときにはカバー2の内部で電線4
が湾曲状態に保たれているので、保持片22による規制
効果が発揮されるまでの間に電線4が引張り方向へ移動
しても、電線4が伸び変形するに留まり、引張力が端子
金具3へ及ぶことが確実に防止される。
【0018】[他の実施形態]本発明は上記記述及び図
面によって説明した実施形態に限定されるものではな
く、例えば次のような実施態様も本発明の技術的範囲に
含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更して実施することができる。 (1)上記実施形態では電線貫通孔の保持片を8片とし
たが、本発明によれば、7片以下でも、9片以上でもよ
い。 (2)上記実施形態では保持片が全周に亘って均一な角
度範囲で設けられているが、電線に作用する引張り力の
方向が軸方向に対して斜め方向であってその方向が予め
把握されている場合には、その引張力を強く受ける位置
だけに保持片を設けたり、その引張力を強く受ける保持
片の強度を高めたりしてもよい。
【0019】(3)上記実施形態ではカバーの内部に電
線を湾曲させるための弾性押圧片を設けたが、本発明に
よれば、弾性押圧片を設けず、電線を電線貫通孔に貫通
させた際に予め電線を少しカバー内側へ押し込むように
してもよい。 (4)上記実施形態では電線カバーを樹脂製としたが、
本発明によれば、金属製としてもよい。 (5)上記実施形態では電線カバーを2部品によって構
成したが、本発明によれば、単一部品としてもよい。 (6)上記実施形態では電線をカバーの外側から電線貫
通孔に通すようにしたが、治具を用いて保持片を、電線
に作用する引張力と逆方向に予め変位させて拡径してお
き、その状態で電線をカバーの内側から電線貫通孔に通
すようにしてもよい。 (7)上記実施形態では電線に端子金具を圧着する前に
電線貫通孔に通すようにしたが、電線の外径に対して端
子金具の外形寸法が大きくない場合には、保持片の径方
向の寸法を大きくし、保持片の撓み量を大きくすること
で、電線に端子金具を圧着した後にカバーの外側から端
子金具と一緒に電線を通すようにしてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態1に係るコネクタの分解斜視図
【図2】実施形態1に係るコネクタの通常時の状態を示
す断面図
【図3】実施形態1に係るコネクタの電線に引張力が作
用した状態を示す断面図
【図4】実施形態1に係るコネクタの電線貫通孔の周辺
の拡大正面図
【図5】実施形態1に係るコネクタの図4におけるA−
A線断面図
【図6】従来例のコネクタの断面図
【符号の説明】
1…ハウジング 2…カバー 3…端子金具 4…電線 7…ランス 14…電線延出面 20…電線貫通孔 21…スリット 22…保持片 23…弾性押圧片

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングと、 このハウジングに挿入されてランスにより抜止めされる
    端子金具と、 この端子金具に接続されて前記ハウジングから延出する
    電線と、 この電線を貫通させる電線貫通孔を有していて前記ハウ
    ジングの電線延出面を覆うように取り付けられるカバー
    とを備えてなり、 前記電線貫通孔は、前記電線が非貫通の状態で前記電線
    の外径よりも小径となるように形成されているととも
    に、 この電線貫通孔の孔縁部には、放射状のスリットを形成
    することによりそのスリット間に撓み可能な保持片が形
    成され、 前記電線が前記電線貫通孔に貫通された状態では、前記
    保持片が前記電線延出面側へ変位しつつ拡径撓みしてそ
    の保持片の内周縁が前記電線の外周に当接する構成とし
    たことを特徴とするコネクタ。
  2. 【請求項2】 前記カバー内には、前記電線を湾曲させ
    る方向へ押圧可能な弾性押圧片が設けられており、この
    弾性押圧片は、前記電線に引張力が作用していないとき
    にはその電線を湾曲形状に保持し、前記電線に引張力が
    作用したときには弾性撓みすることによってその電線の
    伸び変位を許容するようになっていることを特徴とする
    請求項1記載のコネクタ。
JP10242217A 1998-08-27 1998-08-27 コネクタ Pending JP2000077131A (ja)

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