JP2000077184A - 露光装置及び画像形成装置 - Google Patents
露光装置及び画像形成装置Info
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- JP2000077184A JP2000077184A JP24494798A JP24494798A JP2000077184A JP 2000077184 A JP2000077184 A JP 2000077184A JP 24494798 A JP24494798 A JP 24494798A JP 24494798 A JP24494798 A JP 24494798A JP 2000077184 A JP2000077184 A JP 2000077184A
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Abstract
に発光素子の発光した光量を効率よく利用可能な感光材
料書込み装置を提供する。 【解決手段】 基板1上に、少なくとも陽極層3及び陰
極層6と、これらの間に挟持された一層または複数層の
有機化合物層7より構成される発光素子アレイを有する
露光装置であって、該発光素子アレイが、半透明反射層
2を有し、該半透明反射層2と陰極層6間で微小光共振
器構造を形成し、かつ、該露光装置により露光される感
光体の波長に対する感度の半値幅域内に発光ピークを有
する露光装置。
Description
の電子写真装置に用いる露光装置及び画像形成装置、特
に光プリンタヘッドに関するものである。
めの露光方式としてレーザービーム方式、LEDアレイ
方式などが中心となっている。
合、ポリゴンミラーやレンズ等の光学部品が必要となり
装置の小型化が難しく、また超高速化も難しいという問
題がある。
高価であり、一枚の基板でアレイをつくれないため、切
り出したチップを並べる必要がある。そのときにチップ
間の段差、間隔が問題となる。
ンズアレイが必要であるが、拡散光をロッドレンズアレ
イで結像しようとした場合、ロッドレンズアレイの光入
射効率が低く、発光素子の発光した光を効率よく利用す
ることができない。従って、感光体上で必要な光量を得
るためには、発光素子を必要以上に発光させなくてはな
らなかった。
値幅が100nm程度と広いため、感光体の感度ピーク
と合わない光量成分もあり効率的ではなかった。
問題を解決し、高速、小型、低コスト、高精細であると
同時に発光素子の発光した光量を効率よく利用可能な露
光装置及び画像形成装置、特に光プリンタヘッドを提供
することを目的とする。
板上に、少なくとも陽極層及び陰極層と、これらの間に
挟持された一層または複数層の有機化合物層より構成さ
れる発光素子アレイを有する露光装置であって、該発光
素子アレイが、半透明反射層を有し、該半透明反射層と
陰極層間で微小光共振器構造を形成しており、かつ、該
露光装置により露光される感光体の波長に対する感度の
半値幅域内に発光ピークを有することを特徴とする。
層が陽極層と接していることが好ましく、また、発光素
子アレイの発光を感光体上に結像させるためのロッドレ
ンズアレイを有することが好ましい。
装置と、該露光装置により露光される感光体とを少なく
とも有することを特徴とする。
小型、低コスト、高精細であると同時に発光した光を効
率よく利用できる露光装置、具体的には光プリンタヘッ
ド等を提供することが可能である。
に説明する。
レイの一例を示す斜視図である。
層、3は透明電極よりなる陽極層、6は陰極層、7は正
孔輸送層4及び電子輸送層5より構成される有機化合物
層であり、陽極層3と陰極層6間に電圧を印加すること
により、陽極層3と陰極層6が交差している部分(発光
部)から発光が得られ、陽極層3又は陰極層6の電極幅
を変更することで、任意の大きさの発光部を得ることが
可能である。
と陰極層6間で微小光共振器構造を形成している。この
ため、光の拡散が抑えられ、露光スポットの広がりを少
なくすることが可能となる。また、発光波長の半値幅を
狭くすると同時にピーク波長の出力を強めることができ
るので、発光光量を効率よく利用することが可能とな
る。
体の波長に対する感度の半値幅域内に発光ピークを有す
る。このため、良好な画像を得られ、駆動電圧を低くす
ることができ、素子寿命を長くできる。
イと、感光体の間に発光素子アレイの発光を感光体上に
結像させるためのロッドレンズアレイを有するのが好ま
しい。発光素子アレイが光共振器構造を有するため、発
光した光の拡散を抑えられ、ロッドレンズアレイへの光
入射効率を格段に高めることができ、発光した光を効率
よく利用することが可能である。
きるものであればよく、例えばソーダライムガラス等の
ガラス、樹脂フィルム等の透明絶縁性基板を用いるのが
好ましい。
射透過率を高くまたは低くすることができる構成であれ
ば特に限定されず、例えば、材質、厚み等により屈折率
が異なる複数の層を積層したものが好ましい。半透明反
射層2を形成する材料としては、例えば、SiO2、T
iO2等が挙げられる。
ものが望ましく、例えばITO、酸化錫、金、白金、パ
ラジウム、セレン、イリジウム、ヨウ化銅などを用いる
ことができる。一方、陰極層6の材料としては仕事関数
が小さなものが望ましく、例えばMg/Ag、Mg、A
l、Li、Inあるいはこれらの合金等を用いることが
できる。
いし、複数層構成であっても良く、例えば図1に示すよ
うに、陽極層3から正孔が注入される正孔輸送層4、及
び陰極層6から電子が注入される電子輸送層5からな
り、正孔輸送層4と電子輸送層5のいずれかが発光層と
なる。また、蛍光材料を含有する発光層を正孔輸送層4
と電子輸送層5との間に設けても良い。また、混合一層
構成で正孔輸送層4,電子輸送層5,発光層を兼ねた構
成も可能である。
ラム等の感光材料と感度のあったスペクトル発光をする
ものを選択することが望ましい。
−ビス(3−メチルフェニル)−N,N’−ジフェニル
−(1,1’−ビフェニル)−4,4’−ジアミン(以
下TPD)を用いることができ、その他にも下記の有機
材料を用いることができる。
無機材料を用いてもよい。
(8−キノリノール)アルミニウム(以下Alq3)を
用いることができ、その他にも下記の材料を用いること
ができる。
ド色素を電子輸送層5、あるいは正孔輸送層4にドーピ
ングすることもできる。
光体と感度の合ったスペクトルを取り出せるように最適
化することが望ましい。
極層、有機化合物層、陽極層、半透明反射層を順次積層
して発光素子アレイを構成してもよい。
の一例を図2に沿って説明する。
に洗浄した基板1上に、スパッタ法を用いて、複数層よ
りなる半透明反射層2を形成する。
層2上に、所望のライン幅、ピッチで金属マスクを被せ
て、スパッタ法により所定の厚さに陽極層3を形成す
る。
4、電子輸送層5を順次真空蒸着法により蒸着する。
ン幅の金属マスクを陽極層3と直交する様にして被せ、
陰極層6を形成する。
写真方式を用いた画像形成装置の概略構成図を図3に示
す。
電子写真感光体、212は帯電手段、213は現像手
段、214は転写手段、215は定着手段、216はク
リーニング手段である。
示)を用いる。露光装置には駆動用ドライバが接続さ
れ、陽極層をプラス、陰極層をマイナスにして直流電圧
を印加すると、発光部から緑色の発光が得られ、感光体
211上に結像させることができ、良好な画像を得るこ
とができる。
様に帯電する。この感光体211の帯電面に対して出力
される目的の画像情報の時系列電気デジタル画素信号に
対応して露光装置による露光Lがなされ、感光体211
の周面に対して目的の画像情報に対応した静電潜像が形
成される。その静電潜像は絶縁トナーを用いた現像手段
213によりトナー像として現像される。一方、給紙部
(不図示)から記録材としての転写材pが供給されて、
感光体211と、これに所定の押圧力で当接させた接触
転写手段との圧接ニップ部(転写部)Tに所定のタイミ
ングにて導入され、所定の転写バイアス電圧を印加して
転写を行う。
体211の面から分離されて熱定着方式等の定着手段2
15へ導入されてトナー画像の定着をうけ、画像形成物
(プリント)として装置外へ排出される。また転写材P
に対するトナー画像転写後の感光体面はクリーニング手
段216により残留トナー等の付着汚染物の除去をうけ
て清掃され繰り返して作像に供される。
子写真方式を用いた多色画像形成装置の概略構成図を図
4に示す。
手段、E1〜E4は本発明の露光手段、S1〜S4は現
像スリーブ、T1〜T4は転写ブレード、TR1〜TR
2はローラ、TF1は転写ベルト、Pは転写紙、F1は
定着器、301〜304は回転ドラム型の電子写真感光
体である。
R1、TR2に懸架された転写ベルトTF1上に導か
れ、転写ベルトTF1により感光体301と転写ブレー
ドT1に挟持されるように設定されたブラック転写位置
へと移動する。この時、感光体301はドラム周上に配
置された、帯電手段C1、露光手段E1、現像手段D1
の現像スリーブS1により電子写真プロセスにより所望
のブラックのトナー画像を有していて、転写紙Pにブラ
ックトナー画像の転写が行われる。
体302と転写ブレードT2に挟持されるように設定さ
れたシアン転写位置、感光体303と転写ブレードT3
に挟持されるように設定されたマゼンタ転写位置、感光
体304と転写ブレードT4に挟持されるように設定さ
れたイエロー転写位置へと移動し、それそれの転写位置
で、ブラック転写位置と同様の手段により、シアントナ
ー画像、マゼンタトナー画像、イエロートナー画像の転
写が行われる。
回転を行っているので、各記録間では、画像のレジスト
レーションが良好に行える。以上のプロセスにより多色
記録を行った転写紙Pは定着器F1に供給され定着を行
い所望の多色画像を得ることができる。
光素子アレイを作製した。
明反射層2が形成されており、その上には陽極層3、正
孔輸送層4、発光層を兼ねた電子輸送層5、そして陰極
層6が積層されている。
ガラス基板を用いた。このガラス基板の両面を十分に洗
浄する。
層厚93nmのSiO2層21及び層厚59nmのTi
O2層22を交互に積層し、半透明反射層2を形成す
る。
μm、ピッチ80μmの金属マスクを被せて陽極層3と
してITOをスパッタ法により60nm形成する。
輸送層5としてAlq3を順次真空蒸着法によりそれぞ
れ40nm、50nm蒸着する。なお、蒸着時の真空度
は2〜3×10-6Torrであり、成膜速度は0.2〜
0.3nm/sとした。
陽極層3と直交する様にして被せ、陰極層6としてMg
とAgを10:1の蒸着速度比で共蒸着し、Mg/Ag
が10/1の合金を200nm形成する。このとき、成
膜速度は1nm/sとした。
に、陽極層であるITO電極をプラス、陰極層であるM
g/Ag電極をマイナスにして直流電圧を印加すると、
ITO電極とMg/Ag電極が交差している部分から緑
色の発光が得られる。
有機化合物層等の厚みをかえた発光素子アレイ(比較
例)に駆動用ドライバを接続し、電子写真用の光源とし
て感光体に書込みを行い、実際に画像を出力した。図5
に、感光体の感度特性と発光素子アレイの発光スペクト
ルを示す。
レイは、感光体の感度の半値幅域内に発光ピーク波長を
有し、良好な画像を得ることができた。一方、比較例の
発光素子アレイは、発光ピークが感光体の感度の半値幅
域内にはないため、感光体の電位を所望の電位まで下げ
ることができず、画像がぼけてしまい良好な画像を得る
ことができなかった。
光素子アレイを作製し、画像出力を行ったところ、良好
な画像を得るためには、少なくとも感光体の感度の半値
幅域内に発光ピーク波長を有することが必要であった。
感光体の感度の半値幅域内に発光ピーク波長を有さなく
ても駆動電圧を高くすることで良好な画像を得られるよ
うになるが、この場合には素子寿命が短くなるという問
題が生じて好ましくない。
レイを用いることで、光の拡散が抑えられ、露光スポッ
トの広がりを少なくすることが可能となった。また、発
光波長の半値幅を狭くすると同時にピーク波長の出力を
強めることができるので、発光光量を効率よく利用する
ことが可能となった。
素子アレイを作成したが、電極幅を変更することで、任
意の大きさの発光点を得ることが可能である。
と、ロッドレンズアレイよりなり、発光素子アレイから
の発光をロッドレンズアレイで感光体上に結像する露光
装置を用い、実施例1と同様にして実際に画像を出力し
たところ、高精細な画像を得ることができた。また、発
光素子アレイが光共振器構造を有するため、発光した光
の拡散を抑えられ、ロッドレンズアレイへの光入射効率
を格段に高めることができ、発光した光を効率よく利用
することが可能となった。
レイは、発光した光が拡散してしまうために、ロッドレ
ンズアレイへの光入射率が悪く、ほとんどの光をドラム
上に結像させることができなかった。
を持たせることにより、低電力で高精細な画像が得られ
る光プリンタヘッドの実現が可能となった。
高速、小型、低コスト、高精細であると同時に発光素子
の発光した光量を効率よく利用可能な光プリンタヘッド
等の露光装置及び画像形成装置を提供することが可能と
なる。
ある。
す図である。
である。
図である。
の発光波長の関係を示すグラフである。
Claims (4)
- 【請求項1】 基板上に、少なくとも陽極層及び陰極層
と、これらの間に挟持された一層または複数層の有機化
合物層より構成される発光素子アレイを有する露光装置
であって、該発光素子アレイが、半透明反射層を有し、
該半透明反射層と陰極層間で微小光共振器構造を形成し
ており、かつ、該露光装置により露光される感光体の波
長に対する感度の半値幅域内に発光ピークを有すること
を特徴とする露光装置。 - 【請求項2】 半透明反射層が陽極層と接していること
を特徴とする請求項1に記載の露光装置。 - 【請求項3】 発光素子アレイの発光を感光体上に結像
させるためのロッドレンズアレイを有することを特徴と
する請求項1または2に記載の露光装置。 - 【請求項4】 請求項1〜3に記載の露光装置と、該露
光装置により露光される感光体とを少なくとも有するこ
とを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24494798A JP4143180B2 (ja) | 1998-08-31 | 1998-08-31 | 多色画像形成装置 |
| US09/384,974 US6661445B2 (en) | 1998-08-31 | 1999-08-30 | Exposure apparatus with an array of light emitting devices |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24494798A JP4143180B2 (ja) | 1998-08-31 | 1998-08-31 | 多色画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000077184A true JP2000077184A (ja) | 2000-03-14 |
| JP4143180B2 JP4143180B2 (ja) | 2008-09-03 |
Family
ID=17126339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24494798A Expired - Fee Related JP4143180B2 (ja) | 1998-08-31 | 1998-08-31 | 多色画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4143180B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006130712A (ja) * | 2004-11-04 | 2006-05-25 | Seiko Epson Corp | 露光装置及び画像形成装置 |
| JP2011233927A (ja) * | 2011-08-02 | 2011-11-17 | Oki Data Corp | 半導体装置、led装置、ledヘッド、及び画像形成装置 |
| JP2013077834A (ja) * | 2012-12-20 | 2013-04-25 | Canon Inc | 有機発光素子 |
| US9076741B2 (en) | 2013-06-19 | 2015-07-07 | Konica Minolta, Inc. | Light-emitting element, image forming apparatus, image display apparatus and image reading apparatus |
-
1998
- 1998-08-31 JP JP24494798A patent/JP4143180B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006130712A (ja) * | 2004-11-04 | 2006-05-25 | Seiko Epson Corp | 露光装置及び画像形成装置 |
| JP2011233927A (ja) * | 2011-08-02 | 2011-11-17 | Oki Data Corp | 半導体装置、led装置、ledヘッド、及び画像形成装置 |
| JP2013077834A (ja) * | 2012-12-20 | 2013-04-25 | Canon Inc | 有機発光素子 |
| US9076741B2 (en) | 2013-06-19 | 2015-07-07 | Konica Minolta, Inc. | Light-emitting element, image forming apparatus, image display apparatus and image reading apparatus |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4143180B2 (ja) | 2008-09-03 |
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