JP2000201520A - 刈取結束機のハンドル構造 - Google Patents

刈取結束機のハンドル構造

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JP2000201520A
JP2000201520A JP11008333A JP833399A JP2000201520A JP 2000201520 A JP2000201520 A JP 2000201520A JP 11008333 A JP11008333 A JP 11008333A JP 833399 A JP833399 A JP 833399A JP 2000201520 A JP2000201520 A JP 2000201520A
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JP
Japan
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handle
transmission
cutting
binding
transmission case
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Application number
JP11008333A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoji Ishida
洋司 石田
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ハンドル2によってナローガイド作用をさせ
て刈取結束作業を良好に行なうことができ、ナローガイ
ドの構成を簡潔にできる刈取結束機のハンドル構造を提
供する。 【解決手段】 ハンドル2の下方に設けたエンジン6a
よりトランスミッション6と伝動ケース60を介して車
輪3aを駆動するとともに、トランスミッション6から
前方に延出させた伝動筒70を介して刈取結束装置5を
駆動させるように構成した刈取結束機の前記ハンドル2
の下方で平面視において、既刈地側からエンジン6aと
トランスミッション6と車輪3aを軸支する伝動ケース
60とを未刈地側に向けてハンドル2の幅内に配設する
ことにより、伝動ケース60側のハンドル2のハンドル
杆21を未刈地側の植立穀稈を分草誘導するナローガイ
ド部材として作用する刈取結束機のハンドル構造とし
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、刈取結束機のハン
ドル構造に関し、特にハンドル杆をナローガイドとして
も機能するように構成した装置を提供するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ハンドルの下方に設けたエンジン
と伝動連結するトランスミッションから伝動ケースを介
して車輪を駆動するとともに、前記トランスミッション
から前方に延出させた伝動筒を介して刈取部と結束部と
からなる刈取結束装置を駆動させるように構成した刈取
結束機は、一般に、結束部が設置された側と反対側の機
体の未刈地側に刈取部の先端から後部に至って徐々に外
側方に拡開するナローガイドを設けている。
【0003】そして刈取結束作業時に、このナローガイ
ドにより植立穀稈を機体の側方に向けて傾倒させながら
誘導する(傾倒誘導)ことにより、未刈地側の植立穀稈
が刈取部に引掛かったり脱粒したりすることなく誘導し
て刈取と結束作業を良好に行なうことができるように構
成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記のような
従来の刈取結束機は、植立穀稈がこのナローガイドによ
って誘導された後に解放されて再び起立状態になった植
立穀稈が機体の後方に設置されている伝動ケースやトラ
ンスミッションに引掛かって脱粒し易い等の問題を有し
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の本発明に係る刈取結束機のハンドル構造は、ハンドル
2の下方に設けたエンジン6aと伝動連結するトランス
ミッション6から伝動ケース60を介して車輪3aを駆
動するとともに、上記トランスミッション6から前方に
延出させた伝動筒70を介して刈取部5aと結束部5b
とからなる刈取結束装置5を駆動させる刈ように構成し
た刈取結束機において、前記ハンドル2の下方で平面視
において、既刈地側からエンジン6aとトランスミッシ
ョン6と車輪3aを軸支する伝動ケース60とを未刈地
側に向けてハンドル2の幅内に配設することにより、伝
動ケース60側のハンドル2のハンドル杆21を未刈地
側の植立穀稈を分草誘導するナローガイド部材として作
用させるように構成したことを特徴としている。
【0006】従って、ハンドル2それ自体でナローガイ
ドとして機能させ、未刈地側の植立穀稈を側方に傾けな
がら誘導するので、ナローガイドの構造を簡単なものと
することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の刈
取結束機の形態を説明する。
【0008】図1及び図2において、1は平面視でコ字
状のループ状のハンドル2と1輪走行用の車輪3aを有
する走行機体3の前部に1条刈取り用の刈取部5aと結
束部5bとからなる刈取結束装置5を備えた刈取結束機
である。
【0009】この刈取結束機1の走行機体3は、機体の
後部において従来はハンドル2の中央に設けていたエン
ジン6aを植立穀稈の既刈地側に寄せて配置し、また、
未刈地側にこのエンジン6a動力を入力して車輪3a及
び刈取結束機1を変速可能に伝動するトランスミッショ
ン(トランスミッションケース)6をハンドル2の幅内
に納まるようにエンジン6aに近接させて左右に併設し
た構造としている。そしてトランスミッション6の未刈
地側に車輪3aの車軸とトランスミッション6を連結す
る伝動ケース60を出力軸部60aを支軸として回動可
能に設け、これらを後述する枠組構造7を介してハンド
ル2を連結補強部材に兼ねて支持する構造にしている。
【0010】この刈取結束装置5は、図3、図4に示す
ように刈取部5aと結束部5bを前後に一体的に構成し
ているとともに、前記枠組構造7を介して走行機体3に
取付けることによって、強固な枠剛性をもって機体の軽
量化と良好な機体バランスを図っている。
【0011】即ち、前方の刈取部5aは1条分の植立穀
稈を受け入れて刈取作業をさせる引起ケース61と引起
ガイド61aと、後方下部の刈刃62を刈取フレーム6
fに設け、この刈刃62の右側一側には、パッカー6
3、ニードル63a、結節部等からなる結束部5bを配
設し、このノッタケース6nを刈取フレーム6fの両側
で支持枠体を兼ねるように形成させたそり枠65に取付
固定している。そして、前記トランスミッション6から
前側に向けて延出させている伝動筒70と縦伝動ケース
71をT形に連結して引起ケース61に内装される引起
装置と刈刃62と結束部5bを伝動するように構成して
いる。
【0012】なお、この縦伝動ケース71の下端には、
結束部5bと刈刃62とを駆動するカウンターケース6
6を、ノッタケース6nと刈取フレーム6fに固着し、
更に縦伝動ケース71の上部は、前端下部をそり枠65
に固着した引起ケース61の上部と安定よく固着してい
る。
【0013】また、図示例のハンドル2は把持部20を
ループ状に形成し、ハンドル杆21,21の前方の両端
部を前記刈取結束装置5のそり枠65に取付部65aを
介して着脱可能に固定している。そしてこのハンドル杆
21,21の中途部を連結杆22で連結し(図4)、左
側のハンドル杆21に設けた取付ブラケット80(図
3)を後述する車輪調節機構8を介して伝動ケース60
と連結することにより剛体枠に構成している。また、把
持部20には従来と同様に各種の操作レバーやエンジン
スロットルレバー等の操作具を取付けている。
【0014】そして、前記枠組構造7は、伝動筒70と
これにT形に連結される縦伝動ケース71と、ハンドル
2のハンドル杆21を図3に示すように側面視において
略三角形状に枠組みして連結をすることによって、枠崩
れ等を生ずることのない剛体枠を形成することによっ
て、各取付部の強度や重量を大きくしないでも枠組構造
を形成することができるようにしている。
【0015】即ち、枠組構造7の伝動筒70は、略水平
姿勢で刈取部5aに強固に縦方向支持されている縦伝動
ケース71と伝動ケース60で安定支持されているトラ
ンスミッション6を連結し、その伝動筒70の内部に伝
動軸70aを内装することにより長辺と短辺とからなる
下向きL字状の枠部材に形成している。
【0016】そして、ハンドル2は左右のハンドル杆2
1の先端を下向きに屈曲して、その下端を縦伝動ケース
71の下部近傍でそり枠65の後部に形成した取付部6
5aに固定し、且つその上部に、前方に突出した取付片
21aを刈取フレーム6fとカウンターケース66に共
締めして固定している。また、前記ハンドル杆21の中
間部の連結杆22に設けた取付片22a(図3)で伝動
筒70に設けた取付片70bと連結することにより、下
向きL字状に一体的に形成された縦伝動ケース71と伝
動筒70に対してハンドル杆21を筋かい状に両者を連
結し、前記縦伝動ケース71と伝動筒70とハンドル杆
21によって、側面視で三角形状の剛性を有する剛体枠
構造とすることができるようにしている。
【0017】なお、右側のハンドル杆21の取付片21
aは、図4に示すようにノッタケース6nとも連結して
強度の向上を図っている。また、ハンドル2は図3に示
すように、ハンドル杆21の中途部を伝動ケース60と
車輪調節機構8を介して支持することにより、ハンドル
2と車輪3aとの間隔を変更して車輪3aを上下調節可
能にしており、刈取結束機1を乾田と湿田の両者におけ
る刈取結束作業に適宜対応することができるようにして
いる。
【0018】この車輪調節機構8は、ハンドル杆21に
垂設した取付ブラケット80と伝動ケース60から上向
きに突設した長孔81付きの取付ブラケット82とを、
操作レバー83を有する取付軸84で締着することによ
り、伝動ケース60とトランスミッション6の出力軸部
60aを中心として長孔81の範囲内で回動可能に支持
している。
【0019】そして、このような刈取結束機1におい
て、ハンドル2は図4に示すように左右のハンドル杆2
1をその取付部の間隔を前記左右のそり枠65とほぼ同
幅とし、且つこれより後方の間隔を徐々に扇状に拡開さ
せることにより平面視において既刈地側からエンジン6
aとトランスミッション6と、車輪3aを軸支する伝動
ケース60とを未刈地側に向けてハンドル2の幅内に配
設している。従って、伝動ケース60側のハンドル2の
ハンドル杆21を未刈地側の植立穀稈を分草誘導するナ
ローガイド部材としても作用するように構成している。
【0020】前記構成により、機体の右側には重量物と
しての結束部5bとエンジン6aを前後に配し、また左
側には引起ケース61と伝動筒70並びにトランスミッ
ション6と伝動ケース60を配したことによって左右の
機体バランスを良好に平衡させて安定走行を可能にして
いる。
【0021】そして刈取結束作業時に未刈地側の植立穀
稈(左側)は引起ケース61の左外側で分草誘導された
のち、更に左側のハンドル杆21の基部で継送誘導され
ながら後方に至り、拡開しながら傾斜しているハンドル
杆21によって機体から遠ざかるように未刈地側に押し
やることができる。
【0022】従って植立穀稈は、ハンドル2の内方に位
置する伝動ケース60やトランスミッション6と接触す
ることなく後方に移行することができ、植立穀稈が機体
に引掛かったり、脱粒したりすることのない刈取結束作
業を良好に行なうことができる。
【0023】なお、9は刈取部5aの刈刃62の上方か
ら結束部5b側に向けて刈取穀稈を誘導案内することが
できるように設けた案内板であり、9aはこの案内板9
の後方で伝動筒70の上方に設けた結束紐の受台であ
る。
【0024】以上のように構成した刈取結束機1は、ま
づ車輪調節機構8を調節して車輪3aの高さを圃場の乾
湿田の状態に合せて位置決めし、そして走行させると、
刈取部5aで植立穀稈を刈取りながら、結束部5bで所
定の重量に結束して右側の機外に放出し一連の刈取結束
作業を円滑に行うことかできる。
【0025】このような刈取結束作業を行うとき、車輪
3aが溝に落ち込んだり、湿田で沈下したり、あるいは
畦を越える際には、作業者が強い力でハンドル2の手元
を持上げたり押し下げたりするが、この刈取結束機1は
刈取結束装置5の刈取部5aと結束部5bを連結伝動す
る縦伝動ケース71と伝動筒70とを下向きL字状に連
結するとともに、ハンドル2で縦伝動ケース71の下部
と伝動筒70の後部を連結し、この縦伝動ケース71と
伝動筒70とハンドル2の三者により側面視で三角形状
の枠組構造に構成している。
【0026】従ってこの枠組構造7により、刈取結束装
置5及びエンジン6aとトランスミッション6は、車輪
3aを中心とする機体の前後でバランスよく安定して支
持することができること、またハンドル2の手元に加え
られる力は、このハンドル2を大きく撓ませることな
く、前記のような三角形状の枠組構造7に分散させるこ
とができ、この枠組構造7の変形状も防止しながら走行
機体3の前記の事態から容易に脱出させることができ
る。
【0027】さらに、ハンドル2をループ状に形成する
とともに、このハンドル2のハンドル杆21の中間部を
伝動筒70に連結することにより、力が取付部の特定な
局部に集中することがないとともに、機体の各構成部材
を利用して単に連結する等の簡単な手段で枠組構造を簡
潔なものにでき、それによって軽量な刈取結束機1を提
供することができる等の利点がある。
【0028】また、刈取結束作業時に、未刈地側の植立
穀稈は後方に至るに従って機体外側に徐々に拡開するハ
ンドル2によって側方に向けて傾倒して誘導されるか
ら、植立穀稈の引掛かりや脱粒等を伴うことを防止しな
がら刈取結束作業を良好に行なうことができる。このよ
うにハンドル2はナローガイドとしても機能するので機
体の構造を簡潔なものにすることができる等の利点があ
る。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る刈取
結束機のハンドル構造では、刈取結束機1を平面視にお
いて、ハンドル2の下方で既刈地側からエンジン6aと
トランスミッション6と車輪3aを軸支する伝動ケース
60とを未刈地側に向けてハンドル2の幅内に配設して
いるので、伝動ケース60側のハンドル2のハンドル杆
21を未刈地側の植立穀稈を分草誘導するナローガイド
部材を兼用するように構成している。従って、ハンドル
2それ自身でナローガイド作用を行なって未刈地側の植
立穀稈を側方に傾倒して誘導するので、ナローガイドの
構造を簡単にすることができるとともに、植立穀稈の引
掛かりや脱粒等を防止しながら刈取結束作業を良好に行
なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係わる刈取結束機の平面
図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】刈取結束機の要部の構成を示す側面図である。
【図4】刈取結束機の要部の構成を示す平面図である。
【符号の説明】
1 刈取結束機 2 ハンド
ル 3 走行機体 3a 車輪 5 刈取結束装置 5a 刈取
部 5b 結束部 6 トラン
スミッション 6a エンジン 7 枠組構
造 8 車輪調節機構 20 把持
部 21ハンドル杆 60 伝動
ケース 60a 出力軸部 61 引起
ケース 70 伝動筒 71 縦伝
動ケース

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハンドル2の下方に設けたエンジン6a
    と伝動連結するトランスミッション6から伝動ケース6
    0を介して車輪3aを駆動するとともに、上記トランス
    ミッション6から前方に延出させた伝動筒70を介して
    刈取部5aと結束部5bとからなる刈取結束装置5を駆
    動させるように構成した刈取結束機において、 前記ハンドル2の下方で平面視において、既刈地側から
    エンジン6aとトランスミッション6と車輪3aを軸支
    する伝動ケース60とを未刈地側に向けてハンドル2の
    幅内に配設することにより、伝動ケース60側のハンド
    ル2のハンドル杆21を未刈地側の植立穀稈を分草誘導
    するナローガイド部材として作用させるように構成した
    刈取結束機のハンドル構造。
JP11008333A 1999-01-14 1999-01-14 刈取結束機のハンドル構造 Pending JP2000201520A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104170580A (zh) * 2014-08-15 2014-12-03 江苏大学 一种联合收割打捆机防堵塞装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104170580A (zh) * 2014-08-15 2014-12-03 江苏大学 一种联合收割打捆机防堵塞装置
CN104170580B (zh) * 2014-08-15 2016-01-27 江苏大学 一种联合收割打捆机防堵塞装置

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