JP2000206175A - Lsi電流測定装置 - Google Patents
Lsi電流測定装置Info
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- JP2000206175A JP2000206175A JP11003075A JP307599A JP2000206175A JP 2000206175 A JP2000206175 A JP 2000206175A JP 11003075 A JP11003075 A JP 11003075A JP 307599 A JP307599 A JP 307599A JP 2000206175 A JP2000206175 A JP 2000206175A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 LSIテスターの性能に依存せず、高速に消
費電流の測定を行い、LSIのコスト増加を抑制する。 【解決手段】 LSI電流測定装置に電流測定専用のボ
ード10を実装する。電流測定ボード10は電流検出抵
抗12、差動増幅器14、ウィンドウコンパレータ16
から構成される。ウィンドウコンパレータ16は上限検
出コンパレータ22、下限検出コンパレータ24及びO
R回路26から構成される。電流測定ボード10の入出
力端子は電流供給端子30と電流被測定端子36と上限
入力端子32と下限入力端子34と判定結果出力端子3
8からなる。
費電流の測定を行い、LSIのコスト増加を抑制する。 【解決手段】 LSI電流測定装置に電流測定専用のボ
ード10を実装する。電流測定ボード10は電流検出抵
抗12、差動増幅器14、ウィンドウコンパレータ16
から構成される。ウィンドウコンパレータ16は上限検
出コンパレータ22、下限検出コンパレータ24及びO
R回路26から構成される。電流測定ボード10の入出
力端子は電流供給端子30と電流被測定端子36と上限
入力端子32と下限入力端子34と判定結果出力端子3
8からなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は消費電流を簡単か
つ高速に測定し判定可能なLSI電流測定装置に関す
る。
つ高速に測定し判定可能なLSI電流測定装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】 LSI測定装置の一般の構成を図4に
示す。被測定デバイスはDUT(Device Und
er Test)ボード48上に置かれ、テストボード
46、テストヘッド44及びケーブル42を介してLS
Iテスター40により測定される。
示す。被測定デバイスはDUT(Device Und
er Test)ボード48上に置かれ、テストボード
46、テストヘッド44及びケーブル42を介してLS
Iテスター40により測定される。
【0003】従来においては、LSIの消費電流の測定
はLSIテスター40の電流測定機能を使って行ってお
り、測定時間はLSIテスター40の性能に依存してい
た。例えば、LSIテスター40内部で電流値を電圧値
に変換した後、アナログ/デジタル変換し、上限値また
は下限値とデジタル値での判定を行うものも有る。この
場合、消費電流の測定は非常に長時間を要す。また、L
SIテスター40は電流測定の汎用性を担保しているた
め、一般に測定に長時間を要す。
はLSIテスター40の電流測定機能を使って行ってお
り、測定時間はLSIテスター40の性能に依存してい
た。例えば、LSIテスター40内部で電流値を電圧値
に変換した後、アナログ/デジタル変換し、上限値また
は下限値とデジタル値での判定を行うものも有る。この
場合、消費電流の測定は非常に長時間を要す。また、L
SIテスター40は電流測定の汎用性を担保しているた
め、一般に測定に長時間を要す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】消費電流の測定をLS
Iテスター内の機能に任せておくと、測定に長時間を要
し、LSIのコスト増加となっていた。更に、近年、I
DDQ測定と称する方法が適用されるようになってき
た。IDDQ測定とは、テストパターンを実行させた
後、LSI内部のロジックの状態を所定の状態にし、そ
の消費電流を測定することにより、LSI内部のロジッ
クの不良箇所を発見する方法である。この為、消費電流
の測定を多数回行わなければならず、LSIのコスト増
加は深刻なものとなった。
Iテスター内の機能に任せておくと、測定に長時間を要
し、LSIのコスト増加となっていた。更に、近年、I
DDQ測定と称する方法が適用されるようになってき
た。IDDQ測定とは、テストパターンを実行させた
後、LSI内部のロジックの状態を所定の状態にし、そ
の消費電流を測定することにより、LSI内部のロジッ
クの不良箇所を発見する方法である。この為、消費電流
の測定を多数回行わなければならず、LSIのコスト増
加は深刻なものとなった。
【0005】そこで、本発明の目的は高速に消費電流の
測定を行い、LSIのコスト増加を抑制することにあ
る。
測定を行い、LSIのコスト増加を抑制することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
めに、本発明のLSI電流測定装置は、電流供給端子と
電流被測定端子と上限入力端子と下限入力端子と判定結
果出力端子のみの端子を有し、前記電流供給端子に一端
が接続され前記電流被測定端子に異なる一端が接続され
た抵抗と、該抵抗の両端が入力の二端子に接続された差
動増幅器と、該差動増幅器の出力端子が入力の一端子に
接続され、前記上限入力端子が異なる入力の一端子に接
続された第一のコンパレータと、前記差動増幅器の出力
端子が入力の一端子に接続され、前記下限入力端子が異
なる入力の一端子に接続された第二のコンパレータと、
前記第一のコンパレータの出力と第二のコンパレータの
出力とを組み合わせる論理回路と、から成り、該論理回
路の出力が前記判定結果出力端子に接続される電流測定
ボードを備えていることを特徴とする。
めに、本発明のLSI電流測定装置は、電流供給端子と
電流被測定端子と上限入力端子と下限入力端子と判定結
果出力端子のみの端子を有し、前記電流供給端子に一端
が接続され前記電流被測定端子に異なる一端が接続され
た抵抗と、該抵抗の両端が入力の二端子に接続された差
動増幅器と、該差動増幅器の出力端子が入力の一端子に
接続され、前記上限入力端子が異なる入力の一端子に接
続された第一のコンパレータと、前記差動増幅器の出力
端子が入力の一端子に接続され、前記下限入力端子が異
なる入力の一端子に接続された第二のコンパレータと、
前記第一のコンパレータの出力と第二のコンパレータの
出力とを組み合わせる論理回路と、から成り、該論理回
路の出力が前記判定結果出力端子に接続される電流測定
ボードを備えていることを特徴とする。
【0007】
【作用および効果】本発明のLSI電流測定装置におけ
る電流測定ボードは、電流供給端子と電流被測定端子と
上限入力端子と下限入力端子と判定結果出力端子のみの
端子を有しているので、テストボードに簡単に搭載でき
る。また、電流測定ボード上の部品が少ないので、高速
に不良品の判定ができ、また、電流測定ボードの物理的
面積を小さくすることができる。
る電流測定ボードは、電流供給端子と電流被測定端子と
上限入力端子と下限入力端子と判定結果出力端子のみの
端子を有しているので、テストボードに簡単に搭載でき
る。また、電流測定ボード上の部品が少ないので、高速
に不良品の判定ができ、また、電流測定ボードの物理的
面積を小さくすることができる。
【0008】また、本発明のLSI電流測定装置を使用
すれば、LSIテスターの電流測定機能を使用していな
いので、LSI内部のロジックのファンクションチェッ
クと同時に電流測定ができ、トータルの測定時間の短縮
が図れる。
すれば、LSIテスターの電流測定機能を使用していな
いので、LSI内部のロジックのファンクションチェッ
クと同時に電流測定ができ、トータルの測定時間の短縮
が図れる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面を参
照しながら詳細に説明する。図1は本発明の実施例であ
るLSI電流測定装置を示す図である。被測定デバイス
はDUTボード48上に置かれ、テストボード46、テ
ストヘッド44及びケーブル42を介してLSIテスタ
ー40により測定される。テストボード46上には電流
測定ボード10が実装されている。
照しながら詳細に説明する。図1は本発明の実施例であ
るLSI電流測定装置を示す図である。被測定デバイス
はDUTボード48上に置かれ、テストボード46、テ
ストヘッド44及びケーブル42を介してLSIテスタ
ー40により測定される。テストボード46上には電流
測定ボード10が実装されている。
【0010】図2は本発明の実施例の電流測定ボード1
0の回路構成を示す図である。電流測定ボード10は電
流検出抵抗12、差動増幅器14、ウィンドウコンパレ
ータ16から構成される。ウィンドウコンパレータ16
は上限検出コンパレータ22、下限検出コンパレータ2
4及びOR回路26から構成される。電流測定ボード1
0の入出力端子は電流供給端子30と電流被測定端子3
6と上限入力端子32と下限入力端子34と判定結果出
力端子38からなる。
0の回路構成を示す図である。電流測定ボード10は電
流検出抵抗12、差動増幅器14、ウィンドウコンパレ
ータ16から構成される。ウィンドウコンパレータ16
は上限検出コンパレータ22、下限検出コンパレータ2
4及びOR回路26から構成される。電流測定ボード1
0の入出力端子は電流供給端子30と電流被測定端子3
6と上限入力端子32と下限入力端子34と判定結果出
力端子38からなる。
【0011】図3は本発明の実施例であるLSI電流測
定装置の消費電流測定時の構成を説明する図である。電
流供給端子30はLSIテスター40からケーブル4
2、テストヘッド44及びテストボード46を介して一
定の電源電圧が供給される。電流被測定端子36にはD
UTボード48を介して被測定デバイスの電源端子に接
続される。上限入力端子32と下限入力端子34にはL
SIテスター40から各々上限と下限設定の為の電圧が
入力される。判定結果出力端子38からの信号はテスト
ヘッド44及びケーブル42を介してLSIテスター4
0に入力される。
定装置の消費電流測定時の構成を説明する図である。電
流供給端子30はLSIテスター40からケーブル4
2、テストヘッド44及びテストボード46を介して一
定の電源電圧が供給される。電流被測定端子36にはD
UTボード48を介して被測定デバイスの電源端子に接
続される。上限入力端子32と下限入力端子34にはL
SIテスター40から各々上限と下限設定の為の電圧が
入力される。判定結果出力端子38からの信号はテスト
ヘッド44及びケーブル42を介してLSIテスター4
0に入力される。
【0012】図2に示すように、電流供給端子30と電
流被測定端子36との間には電流検出抵抗12が設置さ
れている。電流検出抵抗12の電流供給端子30側の一
端は差動増幅器14の非反転入力端子に接続され、電流
検出抵抗12の電流被測定端子36側の一端は差動増幅
器14の反転入力端子に接続されている。差動増幅器1
4の出力端子は上限検出コンパレータ22の非反転入力
端子に接続され、また、下限検出コンパレータ24の反
転入力端子に接続される。上限検出コンパレータ22の
反転入力端子には上限入力端子32が接続され、下限検
出コンパレータ24の非反転入力端子には下限入力端子
34が接続される。上限検出コンパレータ22の出力端
子と下限検出コンパレータ24の出力端子はOR回路2
6の入力端子に接続される。OR回路26の出力端子は
判定結果出力端子38に接続される。
流被測定端子36との間には電流検出抵抗12が設置さ
れている。電流検出抵抗12の電流供給端子30側の一
端は差動増幅器14の非反転入力端子に接続され、電流
検出抵抗12の電流被測定端子36側の一端は差動増幅
器14の反転入力端子に接続されている。差動増幅器1
4の出力端子は上限検出コンパレータ22の非反転入力
端子に接続され、また、下限検出コンパレータ24の反
転入力端子に接続される。上限検出コンパレータ22の
反転入力端子には上限入力端子32が接続され、下限検
出コンパレータ24の非反転入力端子には下限入力端子
34が接続される。上限検出コンパレータ22の出力端
子と下限検出コンパレータ24の出力端子はOR回路2
6の入力端子に接続される。OR回路26の出力端子は
判定結果出力端子38に接続される。
【0013】電流被測定端子36から電流が流出する
と、電流検出抵抗12の両端には電圧が発生する。この
電圧を差動増幅器14により所定の倍率で増幅する。上
限検出コンパレータ22、下限検出コンパレータ24及
びOR回路26はウィンドウコンパレータ16を構成
し、差動増幅器14の出力電圧が上限入力端子32の入
力電圧よりも高い場合と、差動増幅器14の出力電圧が
下限入力端子34の入力電圧よりも低い場合には判定結
果出力端子38にハイレベルが出力され、LSIテスタ
ー40は不良と判定する。
と、電流検出抵抗12の両端には電圧が発生する。この
電圧を差動増幅器14により所定の倍率で増幅する。上
限検出コンパレータ22、下限検出コンパレータ24及
びOR回路26はウィンドウコンパレータ16を構成
し、差動増幅器14の出力電圧が上限入力端子32の入
力電圧よりも高い場合と、差動増幅器14の出力電圧が
下限入力端子34の入力電圧よりも低い場合には判定結
果出力端子38にハイレベルが出力され、LSIテスタ
ー40は不良と判定する。
【0014】以上の実施例では下限入力端子34が存在
し、消費電流の下限をも判定できる電流測定ボードにつ
いて説明したが、下限入力端子34を持たず、消費電流
の上限のみを判定する電流測定ボードも実現可能であ
る。
し、消費電流の下限をも判定できる電流測定ボードにつ
いて説明したが、下限入力端子34を持たず、消費電流
の上限のみを判定する電流測定ボードも実現可能であ
る。
【図1】本発明の実施例であるLSI電流測定装置を示
す図である。
す図である。
【図2】本発明の実施例の電流測定ボードの回路構成を
示す図である。
示す図である。
【図3】本発明の実施例であるLSI電流測定装置の消
費電流測定時の構成を説明する図である。
費電流測定時の構成を説明する図である。
【図4】一般のLSI測定装置を示す図である。
1 :LSI測定装置 2 :LSI電流測定装置 10 :電流測定ボード 12 :電流検出抵抗 14 :差動増幅器 16 :ウィンドウコンパレータ 22 :上限検出コンパレータ 24 :下限検出コンパレータ 26 :OR回路 30 :電流供給端子 32 :上限入力端子 34 :下限入力端子 36 :電流被測定端子 38 :判定結果出力端子 40 :LSIテスター 42 :ケーブル 44 :テストヘッド 46 :テストボード 48 :DUTボード
Claims (1)
- 【請求項1】 電流供給端子と電流被測定端子と上限入
力端子と下限入力端子と判定結果出力端子のみの端子を
有し、 前記電流供給端子に一端が接続され前記電流被測定端子
に異なる一端が接続された抵抗と、 該抵抗の両端が入力の二端子に接続された差動増幅器
と、 該差動増幅器の出力端子が入力の一端子に接続され、前
記上限入力端子が異なる入力の一端子に接続された第一
のコンパレータと、 前記差動増幅器の出力端子が入力の一端子に接続され、
前記下限入力端子が異なる入力の一端子に接続された第
二のコンパレータと、 前記第一のコンパレータの出力と第二のコンパレータの
出力とを組み合わせる論理回路と、から成り、 該論理回路の出力が前記判定結果出力端子に接続される
電流測定ボードを備えるLSI電流測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11003075A JP2000206175A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | Lsi電流測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11003075A JP2000206175A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | Lsi電流測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000206175A true JP2000206175A (ja) | 2000-07-28 |
Family
ID=11547230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11003075A Pending JP2000206175A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | Lsi電流測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000206175A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004085469A (ja) * | 2002-08-28 | 2004-03-18 | Yamaha Corp | 半導体検査方法及び装置 |
-
1999
- 1999-01-08 JP JP11003075A patent/JP2000206175A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004085469A (ja) * | 2002-08-28 | 2004-03-18 | Yamaha Corp | 半導体検査方法及び装置 |
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