JPH0366622B2 - - Google Patents
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- JPH0366622B2 JPH0366622B2 JP57081606A JP8160682A JPH0366622B2 JP H0366622 B2 JPH0366622 B2 JP H0366622B2 JP 57081606 A JP57081606 A JP 57081606A JP 8160682 A JP8160682 A JP 8160682A JP H0366622 B2 JPH0366622 B2 JP H0366622B2
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- Japan
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 9
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 20
- 238000011990 functional testing Methods 0.000 description 8
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R21/00—Arrangements for measuring electric power or power factor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は簡単な回路構成で、電気回路の機能試
験時の被測定物内部で消費する電源電流の測定を
する回路に関するものである。
験時の被測定物内部で消費する電源電流の測定を
する回路に関するものである。
(背景技術)
従来の機能試験時の消費電流の測定回路図を第
1図に示す。第1図において、1は機能試験用入
力信号源、2はコンパレータ回路による機能検出
回路、3は機能試験時の負荷抵抗R1〜RN、4は
演算増幅器による消費電流測定回路、5は被測定
物の如く構成されており、電気回路特にICなど
の被測定物5は機能試験用入力信号源1より出力
される〓H”又は〓L”レベルの論理信号入力に
対して、内部論理動作を行ない、その結果を出力
端子OUT−1〜OUT−Nに出力する。そしてこ
れら出力端子には、各々R1〜RNの負荷抵抗3お
よび検出回路2が接続され、出力レベルが〓H”
の時はR1〜RNを通して、IR1〜IRNなる負荷電流が
GNDへ流れる。出力レベルが〓L”の時には、
各々IR1L〜IRNLの出力OFFリーフ電流のみでほぼ
零となる。又この時検出回路2は、各出力端子の
出力レベルが期待値と一致するか否かを常時看視
している。
1図に示す。第1図において、1は機能試験用入
力信号源、2はコンパレータ回路による機能検出
回路、3は機能試験時の負荷抵抗R1〜RN、4は
演算増幅器による消費電流測定回路、5は被測定
物の如く構成されており、電気回路特にICなど
の被測定物5は機能試験用入力信号源1より出力
される〓H”又は〓L”レベルの論理信号入力に
対して、内部論理動作を行ない、その結果を出力
端子OUT−1〜OUT−Nに出力する。そしてこ
れら出力端子には、各々R1〜RNの負荷抵抗3お
よび検出回路2が接続され、出力レベルが〓H”
の時はR1〜RNを通して、IR1〜IRNなる負荷電流が
GNDへ流れる。出力レベルが〓L”の時には、
各々IR1L〜IRNLの出力OFFリーフ電流のみでほぼ
零となる。又この時検出回路2は、各出力端子の
出力レベルが期待値と一致するか否かを常時看視
している。
消費電流測定回路4は、被測定物5のVDD端子
に接続され被測定物内部で消費される電流IDDお
よび出力電流として外部負荷へ流出するIR1〜IRN
の総合計がI0として計測される。
に接続され被測定物内部で消費される電流IDDお
よび出力電流として外部負荷へ流出するIR1〜IRN
の総合計がI0として計測される。
I0=DUT(被測定物)の消費電流+負荷電流
=IDD+IR1〜N=IDD+IR
この総合電流の中の負荷電流IRの値は、外部負
荷抵抗の大きさおよび〓H”出力端子の数等の変
化により、その都度変動する。従つて、従来の消
費電流測定方法では常時外部負荷回路への電流分
を含んだ形での測定しかできないことになる。従
つて、精度良く測定を行なうためには負荷抵抗の
値および〓H”出力端子の数等の計算を常時行な
い、補正作業を要するといつた欠点があつた。
荷抵抗の大きさおよび〓H”出力端子の数等の変
化により、その都度変動する。従つて、従来の消
費電流測定方法では常時外部負荷回路への電流分
を含んだ形での測定しかできないことになる。従
つて、精度良く測定を行なうためには負荷抵抗の
値および〓H”出力端子の数等の計算を常時行な
い、補正作業を要するといつた欠点があつた。
(発明の課題)
本発明は、従来の消費電流測定の欠点である外
部負荷による影響を複雑な計算による補正作業を
要するといつた欠点を除去するため、自動補正回
路を付加した測定回路を提供するもので、その特
徴は、電源供給端子VDDより電流の供給をうけ、
入力信号に従つて行つた処理の結果を負荷に出力
する被測定回路5の、電源供給端子よりの流入電
流と負荷への流出電流IRの挙である消費電流を測
定する回路において、負荷電流IRと所定の値RLと
の積に対応する電圧V0を発生する負荷電流検出
回路6と、該電圧V0と供給電源電圧VDDとの和又
は差に対する電圧を抵抗RLを介して前記電源供
給端子に提供することにより供給電流から負荷電
流IRを補償する負荷電流補償回路と、供給電源か
ら電源供給端子に供給する電流のうち前記負荷電
流補償回路により補償された値を差し引いた電流
を計測する消費電流測定回路とを有するごとき消
費電流測定回路にある。
部負荷による影響を複雑な計算による補正作業を
要するといつた欠点を除去するため、自動補正回
路を付加した測定回路を提供するもので、その特
徴は、電源供給端子VDDより電流の供給をうけ、
入力信号に従つて行つた処理の結果を負荷に出力
する被測定回路5の、電源供給端子よりの流入電
流と負荷への流出電流IRの挙である消費電流を測
定する回路において、負荷電流IRと所定の値RLと
の積に対応する電圧V0を発生する負荷電流検出
回路6と、該電圧V0と供給電源電圧VDDとの和又
は差に対する電圧を抵抗RLを介して前記電源供
給端子に提供することにより供給電流から負荷電
流IRを補償する負荷電流補償回路と、供給電源か
ら電源供給端子に供給する電流のうち前記負荷電
流補償回路により補償された値を差し引いた電流
を計測する消費電流測定回路とを有するごとき消
費電流測定回路にある。
(発明の構成および作用)
第2図は本発明の一実施例であつて、1は機能
試験用入力信号源、2はコンパレータ回路による
機能試験検出回路、3は機能試験時の負荷抵抗
R1〜RN、4は演算増幅器による消費電流測定回
路、5は被測定物、6は演算増幅器による負荷電
流検出回路、7は演算増幅器による負荷電流補償
回路である。
試験用入力信号源、2はコンパレータ回路による
機能試験検出回路、3は機能試験時の負荷抵抗
R1〜RN、4は演算増幅器による消費電流測定回
路、5は被測定物、6は演算増幅器による負荷電
流検出回路、7は演算増幅器による負荷電流補償
回路である。
次にこれら各回路の相互接続および動作につい
て説明する。被測定物5の入力端子は機能試験入
力信号源1に接続され、出力端子は負荷抵抗3お
よび検出回路2へ接続される。VDD端子は消費電
流測定回路4および負荷電流補償回路7が接続さ
れる。負荷抵抗3の片側は全て短絡し、0Vを基
準レベルとする負荷電流検出回路6の入力端子に
接続される。負荷電流検出回路6の出力端子は負
荷電流補償回路7の入力に接続する。被測定物5
の出力は機能試験入力信号源1より出力される〓
H”又は〓L”レベルの論理信号に基づき、内部
論理動作を行ないその結果を出力端子に〓H”又
は〓L”レベルとして出力される。検出回路2
は、この出力の〓H”、〓L”を機能試験中は常
時看視して、期待値と比較し、判断処理を行な
う。この時負荷抵抗3には、被測定物5の出力が
〓H”レベルになるとIR1〜IRNの電流が流れる。
負荷電流検出回路6は、電流−電圧変換回路又は
ケルビン方式による電流検出回路を使用すること
により容易に実現できる。負荷電流補償回路7
は、演算増幅器を使用した反転増幅器および差動
増幅器を組合せた回路により実現できる。他は全
て従来の測定回路で第1図で説明したものと同じ
である。このIR1〜IRNの電流は0Vを基準レベルと
した負荷電流検出回路の電流検出抵抗RLを通し
て流れるため検出抵抗の両端に V0=−(IR1+IR2+…+IRN)×RL〔V〕 の電圧降下を生じる。負荷電流補償回路7の入力
には、負荷電流検出回路6の出力電圧V0と、被
測定物5のVDD端子に供給する電圧の基準電圧の
2つが印加され、この2つの電圧を加算あるいは
減算させることにより、常にVDD供給電圧より負
荷電流検出回路6で発生する電圧分だけ高い電圧
VSが発生する。この電圧VSを負荷電流検出回路
6で使用する検出抵抗RLと同じ値の抵抗7aを
介して被測定物5のVDD端子に接続することによ
り、被測定物5の出力端子より流出する負荷電流
IR1〜IRN)は、負荷電流補償回路7より全く同じ
値の電流が供給され、見掛上キヤンセルされるこ
とになり、消費電流測定回路4には負荷電流は流
れないため、被測定物5の内部で消費する電流の
みを供給することになり、精度良く消費電流測定
が行なえる。
て説明する。被測定物5の入力端子は機能試験入
力信号源1に接続され、出力端子は負荷抵抗3お
よび検出回路2へ接続される。VDD端子は消費電
流測定回路4および負荷電流補償回路7が接続さ
れる。負荷抵抗3の片側は全て短絡し、0Vを基
準レベルとする負荷電流検出回路6の入力端子に
接続される。負荷電流検出回路6の出力端子は負
荷電流補償回路7の入力に接続する。被測定物5
の出力は機能試験入力信号源1より出力される〓
H”又は〓L”レベルの論理信号に基づき、内部
論理動作を行ないその結果を出力端子に〓H”又
は〓L”レベルとして出力される。検出回路2
は、この出力の〓H”、〓L”を機能試験中は常
時看視して、期待値と比較し、判断処理を行な
う。この時負荷抵抗3には、被測定物5の出力が
〓H”レベルになるとIR1〜IRNの電流が流れる。
負荷電流検出回路6は、電流−電圧変換回路又は
ケルビン方式による電流検出回路を使用すること
により容易に実現できる。負荷電流補償回路7
は、演算増幅器を使用した反転増幅器および差動
増幅器を組合せた回路により実現できる。他は全
て従来の測定回路で第1図で説明したものと同じ
である。このIR1〜IRNの電流は0Vを基準レベルと
した負荷電流検出回路の電流検出抵抗RLを通し
て流れるため検出抵抗の両端に V0=−(IR1+IR2+…+IRN)×RL〔V〕 の電圧降下を生じる。負荷電流補償回路7の入力
には、負荷電流検出回路6の出力電圧V0と、被
測定物5のVDD端子に供給する電圧の基準電圧の
2つが印加され、この2つの電圧を加算あるいは
減算させることにより、常にVDD供給電圧より負
荷電流検出回路6で発生する電圧分だけ高い電圧
VSが発生する。この電圧VSを負荷電流検出回路
6で使用する検出抵抗RLと同じ値の抵抗7aを
介して被測定物5のVDD端子に接続することによ
り、被測定物5の出力端子より流出する負荷電流
IR1〜IRN)は、負荷電流補償回路7より全く同じ
値の電流が供給され、見掛上キヤンセルされるこ
とになり、消費電流測定回路4には負荷電流は流
れないため、被測定物5の内部で消費する電流の
みを供給することになり、精度良く消費電流測定
が行なえる。
以上説明したように第1の実施例では、被測定
物5の出力端子より流出する負荷電流の補正計算
が負荷電流検出回路および補償回路の働きにより
自動的に供給されることから、下記に示す様な利
点がある。
物5の出力端子より流出する負荷電流の補正計算
が負荷電流検出回路および補償回路の働きにより
自動的に供給されることから、下記に示す様な利
点がある。
1 複雑な補正計算が不要。
2 DUTの消費電流と負荷流出電流が無関係に
なるため精度良く測定ができる。
なるため精度良く測定ができる。
3 外部負荷抵抗は被測定物の出力端子の駆動能
力で制限された値まで下げられるため、周波数
応答性が良くなる。
力で制限された値まで下げられるため、周波数
応答性が良くなる。
4 被測定物の出力端子数は、測定の制限条件に
ならない。
ならない。
第1の実施例では被測定物としてP−CH、
FETによるオープンドレイン出力形式で説明し
てあるが、外部負荷抵抗を通して、出力端子より
流出電流が有る場合は負荷電流検出および補償回
路の働きにより電流補正効果が生ずる。
FETによるオープンドレイン出力形式で説明し
てあるが、外部負荷抵抗を通して、出力端子より
流出電流が有る場合は負荷電流検出および補償回
路の働きにより電流補正効果が生ずる。
(1) PNPトランジスタのオープンコレクタ出力
の場合を第3図に示す。
の場合を第3図に示す。
(2) N−CH、FETによるソースホロウ出力の場
合を第4図に示す。
合を第4図に示す。
(3) NPNトランジスタによるエミツタホロウ出
力の場合を第5図に示す。
力の場合を第5図に示す。
又前述の実施例では消費電流測定回路および負
荷電流検出回路として、電流−電圧変換回路を使
用しているが、ケルビン方式による電流センス方
式でも同様の効果が生ずる。この例を第6図に示
す。第3図〜第6図の実施例は被測定物の出力形
態の相違のみで他は全て同じものである。
荷電流検出回路として、電流−電圧変換回路を使
用しているが、ケルビン方式による電流センス方
式でも同様の効果が生ずる。この例を第6図に示
す。第3図〜第6図の実施例は被測定物の出力形
態の相違のみで他は全て同じものである。
(発明の効果)
本発明は負荷電流補償回路を有しているので、
外部負荷に流出する電流の補償が自動的に行なえ
る利点があり、被測定物の出力端子の数および負
荷抵抗の大小等の制限が大幅に緩和するので機能
試験時の消費電流測定に利用することができる。
外部負荷に流出する電流の補償が自動的に行なえ
る利点があり、被測定物の出力端子の数および負
荷抵抗の大小等の制限が大幅に緩和するので機能
試験時の消費電流測定に利用することができる。
第1図は従来の消費電流測定方法による回路
図、第2図は本発明の測定方法による第1の実施
例の回路図、第3図、第4図、第5図および第6
図は本発明による他の実施例の回路図である。 1……機能試験用入力信号源、2……コンパレ
ータ回路による機能検出回路、3……機能試験時
の負荷抵抗R1〜RN、4……演算増幅器による消
費電流測定回路、5……被測定物、6……演算増
幅器による負荷電流検出回路、7……演算増幅器
による負荷電流補償回路。
図、第2図は本発明の測定方法による第1の実施
例の回路図、第3図、第4図、第5図および第6
図は本発明による他の実施例の回路図である。 1……機能試験用入力信号源、2……コンパレ
ータ回路による機能検出回路、3……機能試験時
の負荷抵抗R1〜RN、4……演算増幅器による消
費電流測定回路、5……被測定物、6……演算増
幅器による負荷電流検出回路、7……演算増幅器
による負荷電流補償回路。
Claims (1)
- 1 電源供給端子VDDより電流の供給をうけ、入
力信号に従つて行つた処理の結果を負荷に出力す
る被測定回路5の、電源供給端子よりの流入電流
と負荷への流出電流IRの差である消費電流を測定
する回路において、負荷電流IRと所定の値RLとの
積に対応する電圧V0を発生する負荷電流検出回
路6と、該電圧V0と供給電源電圧VDDとの和又は
差に対応する電圧を抵抗RLを介して前記電源供
給端子に提供することにより供給電流から負荷電
流IRを補償する負荷電流補償回路と、供給電源か
ら電源供給端子に供給する電流のうち前記負荷電
流補償回路により補償された値を差し引いた電流
を計測する消費電流測定回路とを有することを特
徴とする消費電流測定回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081606A JPS58200170A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 消費電流測定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081606A JPS58200170A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 消費電流測定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200170A JPS58200170A (ja) | 1983-11-21 |
| JPH0366622B2 true JPH0366622B2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=13750971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081606A Granted JPS58200170A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 消費電流測定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200170A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143172A (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-01 | Nec Corp | ロジックアナライザ |
| US7230553B2 (en) * | 2003-12-31 | 2007-06-12 | Teradyne, Inc. | Parallel source/capture architecture |
-
1982
- 1982-05-17 JP JP57081606A patent/JPS58200170A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58200170A (ja) | 1983-11-21 |
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