JP2000211501A - 単軌条運搬機の始動安全装置 - Google Patents
単軌条運搬機の始動安全装置Info
- Publication number
- JP2000211501A JP2000211501A JP11017892A JP1789299A JP2000211501A JP 2000211501 A JP2000211501 A JP 2000211501A JP 11017892 A JP11017892 A JP 11017892A JP 1789299 A JP1789299 A JP 1789299A JP 2000211501 A JP2000211501 A JP 2000211501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch lever
- engine
- brake
- state
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
でセルモータ若しくはリコイルスタータで始動させた場
合、エンジンが運転状態になり、回転が上がると遠心ク
ラッチに動力伝達されて単軌条運搬機が急発進する不具
合があった。 【解決手段】エンジン1から遠心クラッチ10を経由し
て減速装置に動力伝達され、最終軸には、レールに噛合
して推力を得る駆動輪14で構成された単軌条運搬機の
動力車であって、動力を係脱するクラッチレバー25を
備え、クラッチレバー25「入」の状態では、減速装置
の中間軸に設けた停止ブレーキ15を解除し、「切」の
状態では停止ブレーキ15を作動させるよう構成すると
共に、上記クラッチレバー25に係合するアーム5を設
けて、エンジン運転状態以外はクラッチレバーにアーム
が係合して伝達を「切」状態に保持してある単軌条運搬
機の始動安全装置。
Description
始動安全装置は、クラッチレバーを「入」状態でセルモ
ータ若しくはリコイルスタータで始動させた場合、エン
ジンが運転状態になり、回転が上がると遠心クラッチに
動力伝達されて単軌条運搬機が急発進する不具合を解決
して、いつでも安全な始動ができる単軌条運搬機を提供
するものである。
ラッチを経由して減速機に動力伝達するものが一般的に
知られている。これは、動力の係脱はクラッチレバーの
操作でクラッチレバーを「入」方向に操作すると、エン
ジンの回転を上げるスロットルワイヤが作動し、このス
ロットルワイヤとクラッチレバーに係合するカム等で
「入」状態に係止すると共に、遠心クラッチにより動力
伝達すると同時に、上記カムに連動して、減速機に設け
たブレーキを解除して単軌条運搬機が動き始める構造に
なっている。
として、サイドブレーキを設けて台車のブレーキを作動
させる構造になっており、サイドブレーキを作動させる
と、電気的にエンジンを停止させるものが一般的であ
る。
タ方式又はセルモータ方式、或いは、この2つの併用方
式が用いられている。
レバーを「入」状態でセルモータで始動させた場合、エ
ンジンが運転状態になり、回転が上がると遠心クラッチ
に動力伝達されて単軌条運搬機が急に動き出す不具合が
あった。
チ「ON」で、リコイルスタータの操作で始動した時に
も同様の不具合がある。
ーが「切」状態にあることをリミットスイッチにより検
出し、セルモータを始動可能にしたり、エンジンスター
タ回路にレギュレータとリレー回路を設けて、クラッチ
レバーが「入」状態にある場合は、リコイルスタータを
引いてもエンジンが始動しないよう構成することは可能
である。
点火装置無しでエンジンが始動するため、リコイルスタ
ータを引いてもエンジンを始動させないように電気的に
構成することは非常に困難である。
ルスタータ併用方式が重宝されている。非常用の始動装
置として、リコイルスタータを用いる機会が多いためで
ある。このため、デイーゼルエンジンでリコイルスター
タ装置を持つ単軌条運搬機では、始動時の安全性が問題
になっていた。
動装置は、台車ブレーキの作動を検知して動力車のエン
ジンを停止させるものであるが、この場合台車ブレーキ
の作動と検知のタイミングがずれてしまう欠点がある。
これは、ブレーキシューの摩耗や、リンク等のガタが経
時的に発生するためである。このため、台車ブレーキが
十分作動していないのに牽引車のエンジンが停止する
と、傾斜地では逆走してしまう。又、台車ブレーキの作
動の検知が遅いと、台車ブレーキを作動させたまま牽引
車で牽引してしまい、台車ブレーキを焼損したり、レー
ルを損傷させる欠点があった。
ッチレバーを「入」状態でセルモータ若しくはリコイル
スタータで始動させた場合、エンジンが運転状態にな
り、回転が上がると遠心クラッチに動力伝達されて単軌
条運搬機が急発進する不具合があったので、本発明は、
その不具合を解決していつでも安全な始動ができる単軌
条運搬機を提供しようとするものである。
に係る単軌条運搬機の始動安全装置は、エンジンから遠
心クラッチを経由して減速装置に動力伝達され、最終軸
には、レールに噛合して推力を得る駆動輪で構成された
単軌条運搬機の動力車であって、動力を係脱するクラッ
チレバーを備え、クラッチレバー「入」の状態では、減
速装置の中間軸に設けた停止ブレーキを解除し、クラッ
チレバー「切」の状態では停止ブレーキを作動させるよ
う構成すると共に、上記クラッチレバーに係合するアー
ムを設けて、エンジン運転状態以外はクラッチレバーに
アームが係合して動力伝達を「切」状態に保持してある
単軌条運搬機の始動安全装置である。
コイルスタータを備え、エンジンを手動で始動させる装
置を持つ単軌条運搬機において、エンジンから遠心クラ
ッチを経由して減速装置に動力伝達され、最終軸には、
レールに噛合して推力を得る駆動輪で構成された単軌条
運搬機の動力車であって、動力を係脱するクラッチレバ
ーを備え、クラッチレバー「入」の状態では、減速装置
の中間軸に設けた停止ブレーキを解除し、クラッチレバ
ー「切」の状態では停止ブレーキを作動させるよう構成
すると共に、上記クラッチレバーに係合するアームを設
けて、エンジン運転状態以外はクラッチレバーにアーム
が係合して動力伝達を「切」状態に保持してある単軌条
運搬機の始動安全装置である。
の単軌条運搬機の始動安全装置の実施態様であり、動力
車に牽引される台車には、レールのラック又は穴に噛合
する制動輪とブレーキ装置を設けて、このブレーキ装置
を作動させる手動レバーを設けると共に、手動ブレーキ
の作動を検知して、動力車のエンジンを停止させると同
時に、動力を係脱するクラッチレバーに係合するアーム
でクラッチレバーを「切」の状態に操作するよう電気的
に制御したことを特徴とするものである。
載の実施態様で実現される。
装置に動力伝達され、最終軸には、レールに噛合して推
力を得る駆動輪で構成された単軌条運搬機の動力車であ
って、動力を係脱するクラッチレバーを備え、クラッチ
レバー「入」の状態では、減速装置の中間軸に設けた停
止ブレーキを解除し、「切」の状態では停止ブレーキを
作動させるよう構成する。
けて、エンジン運転状態以外はクラッチレバーにアーム
が係合して動力伝達を「切」状態に保持する。
はリコイルスタータ付きエンジンの併用の始動装置を持
つ単軌条運搬機において、始動安全装置を採用する。
引される台車には、レールのラック又は穴に噛合する制
動輪とブレーキ装置を設けて、このブレーキ装置を作動
させる手動レバーを設けると共に、手動ブレーキの作動
を検知して、動力車のエンジンを停止させると同時に、
動力を係脱するクラッチレバーに係合するアームでクラ
ッチレバーを「切」の状態に操作するよう電気的に制御
する。
を台車ブレーキリミットスイッチに直列に設けることに
より衝突を検知したり、速度センサを台車ブレーキリミ
ットスイッチに直列に設けて機体の異常な速度をセンサ
で検知した場合にも作動して、動力車を停止させるよう
にする。
動安全装置の実施例について図示している。図1は、始
動安全装置の回路図、図2は、始動安全装置を備えた単
軌条運搬機の側面図、図3は、始動安全装置を備えた単
軌条運搬機の平面図をそれぞれ示すものである。図面に
基づいて、本発明の実施例について説明する。
ッチレバー25には、クラッチの「入」「切」を検出す
る発進リミットスイッチ24を設けてある。クラッチレ
バー25「入」の状態では減速装置の中間軸に設けた停
止ブレーキ15を解除し、同時にエンジン1から遠心ク
ラッチ10を経由して減速装置に動力が伝達され、走行
状態となり、又、クラッチレバー25「切」の状態では
停止ブレーキ15を作動させるよう構成すると共に、上
記クラッチレバー25の作動を制限するように停止用電
動シリンダ8を設ける。
ールの穴若しくはラックに噛合する制動輪20を設け、
台車ブレーキ21を設け、台車ブレーキレバー(サイド
ブレーキ)23を設け、台車ブレーキリミットスイッチ
22により、作動を検知するようにしている。バンパ等
に設けたスイッチや速度センサは、台車ブレーキリミッ
トスイッチ22に直列に設ける。
施例の構成により作用を説明すれば、キースイッチ26
「OFF」の場合、停止用電動シリンダ8が「ON」状
態のため、シリンダが伸長して、レバー操作アーム5が
クラッチレバー25の回動を規制している。これによ
り、クラッチレバー25「OFF」の状態に保持されて
いるので、走行することができない。
G」にすると、リレーR2「ON」,リレーR3「OF
F」のため、リレーR1「ON」となり、停止用電動シ
リンダ8「OFF」となる。
ンダは収縮して、レバー操作アーム5はクラッチレバー
25の回動規制を解除しているので、この状態でエンジ
ン1は停止状態にしてあり、クラッチレバー25を「O
N」にしようとすると、クラッチレバー25の発進リミ
ットスイッチ24(LS1)が「ON」となり、リレー
R3は「ON」のため、リレーR1「OFF」で停止用
電動シリンダ「ON」になりシリンダが伸長して、レバ
ー操作アーム5がクラッチレバー25を強制的に「OF
F」の状態に戻す。
エンジン1を始動する。この時、リレーR2「OFF」
となる。従って、台車手動ブレーキ21(LS2)「O
FF」の時は、停止用電動シリンダ8「OFF」でシリ
ンダは収縮しており、アームはクラッチレバー25の回
動の規制を解除してあるので、クラッチレバー25「O
N」にし、走行状態となる。
レバー25を操作して走行しようとすると、台車ブレー
キレバー23に近接して設けた台車手動ブレーキ21
(LS2)「ON」となり、クラッチレバー25を「O
N」にしようとすると、発進リミットスイッチ24(L
S1)「ON」で、リレーR3「ON」となり、リレー
R1「OFF」で停止用電動シリンダ8「ON」になり
シリンダが伸長してレバー操作アーム5がクラッチレバ
ー25を強制的に「OFF」状態に戻し、エンジン停止
する。
23を作動させると、台車手動ブレーキ21は「ON」
になり、リレーR1「OFF」となり、停止用電動シリ
ンダ8「ON」になりシリンダが伸長してレバー操作ア
ームがクラッチレバー25を「OFF」状態に戻し、エ
ンジン1は停止する。
ーR2「ON」で、リレーR1「OFF」となり、クラ
ッチレバー25「OFF」で、動力車の停止ブレーキ1
5が作動する。
の各項に記載の発明の構成により、次に記載の効果を奏
するものである。
明によって、まず始動時の安全性の向上が得られる。従
来クラッチレバーを「ON」状態でエンジンを始動する
と、動力車が急発進する問題があった。この発明におい
ては、エンジン停止状態では、クラッチレバーは「OF
F」に保持されており、エンジンを始動しても急発進す
ることがない。又、傾斜地においては、エンジン停止
中、不用意にクラッチレバーを「ON」にすると、ブレ
ーキが開放し、暴走するという問題があったが、クラッ
チレバーを誤って「ON」にすることもない。
れている台車のブレーキとの連動性の向上が得られる。
従来、動力車のブレーキと牽引されている台車のブレー
キとは、ワイヤ等で連動されていたが、ブレーキシュー
の摩耗、ワイヤの伸び等で確実に連動させるのは非常に
困難であった。
リミットスイッチにより、その作動を電気的に検知し、
動力車に設けた電動シリンダにより動力車のクラッチレ
バーの作動と連動させる。それにより、台車のブレーキ
を作動させると動力車のブレーキも作動させることがで
き、台車のブレーキを作動させたまま走行するとレール
を損傷させる等不具合を解消することができる。台車の
ブレーキの作動が甘い場合には、従来の単軌条運搬機で
は停止しないが本発明では動力車のブレーキが効いてい
るので停止させることができる。
ンダが伸長して、レバー操作アームがクラッチレバーの
回動を規制してあるので、クラッチレバーを入れようと
しても入らない。このため、従来機のような、傾斜部に
停車させたエンジン停止状態の機体のクラッチレバーを
入れた場合、ブレーキが解除されて機体が動き出すとい
う不具合が解消されるものであり、機体に不慣れな操作
者や不注意による事故を防止することができるものであ
る。
すると、電源が入って、クラッチレバーは「入」「切」
が可能になるが、エンジンが停止状態では同様の不具合
が発生するので、この場合には、クラッチレバーを
「入」にしても、それを検知してシリンダを伸長させて
レバー操作アームがクラッチレバーを強制的に「切」状
態にもどして、ブレーキを作動させて停止させることが
できる。
ている場合について説明する。従来のリコイルスタータ
付きのエンジンで発生する不具合は、クラッチレバーを
「入」状態にして、リコイルスタータを操作してエンジ
ンが始動すると機体が急に動き始めることであったが、
この不具合が解消される。
チ「OFF」の状態でも、リコイルスタータを操作する
とエンジンが始動してしまう不具合があったが、本発明
の効果により、キースイッチ「OFF」の状態では、ク
ラッチレバーが「入」状態にならないので、エンジンは
始動しても機体が急に動き出すことはない。
G」の状態でも上記のようにクラッチレバーを「入」に
しようとすると、強制的に停止用電動シリンダが伸長し
て、レバー操作アームがクラッチレバーを「切」状態に
戻すので、リコイルスタータによる始動時の問題はなく
なる。
リ充電不足等の事態には、リコイルスタータを使用する
ことができるので工事の遅延がなく、単軌条運搬機を効
率的に使用することができる。
て、動力車のクラッチレバーを「切」状態に戻すことに
より、台車ブレーキが作動した場合、必ず、クラッチレ
バーが「切」に動いて、動力車の動力伝達を断つと共
に、動力車ブレーキが作動するため、従来機のような
「クラッチレバー」が「入」状態でエンジン始動時に急
発進する不具合が発生しない。
を台車ブレーキリミットスイッチに直列に設けることに
より衝突を検知したり、機体の異常な速度をセンサで検
知した場合にも作動して、動力車を停止させることがで
きる。
Claims (3)
- 【請求項1】エンジンから遠心クラッチを経由して減速
装置に動力伝達され、最終軸には、レールに噛合して推
力を得る駆動輪で構成された単軌条運搬機の動力車であ
って、動力を係脱するクラッチレバーを備え、クラッチ
レバー「入」の状態では、減速装置の中間軸に設けた停
止ブレーキを解除し、クラッチレバー「切」の状態では
停止ブレーキを作動させるよう構成すると共に、上記ク
ラッチレバーに係合するアームを設けて、エンジン運転
状態以外はクラッチレバーにアームが係合して動力伝達
を「切」状態に保持してある事を特徴とする単軌条運搬
機の始動安全装置。 - 【請求項2】エンジンを手動で始動させる装置を持つ単
軌条運搬機において、請求項1に記載の単軌条運搬機の
始動安全装置。 - 【請求項3】動力車に牽引される台車には、レールのラ
ック又は穴に噛合する制動輪とブレーキ装置を設けて、
このブレーキ装置を作動させる手動レバーを設けると共
に、手動ブレーキの作動を検知して、動力車のエンジン
を停止させると同時に、クラッチレバーに係合するアー
ムでクラッチレバーを「切」の状態に操作するよう電気
的に制御したことを特徴とする請求項1に記載の単軌条
運搬機の始動安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01789299A JP4256970B2 (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 単軌条運搬機の始動安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01789299A JP4256970B2 (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 単軌条運搬機の始動安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000211501A true JP2000211501A (ja) | 2000-08-02 |
| JP4256970B2 JP4256970B2 (ja) | 2009-04-22 |
Family
ID=11956381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01789299A Expired - Lifetime JP4256970B2 (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 単軌条運搬機の始動安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4256970B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001527A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Koei Sangyo Kk | 単軌条運搬機の始動安全装置 |
| JP2008021162A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Nikkari Co Ltd | 軌条式運搬車 |
-
1999
- 1999-01-27 JP JP01789299A patent/JP4256970B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001527A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Koei Sangyo Kk | 単軌条運搬機の始動安全装置 |
| JP2008021162A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Nikkari Co Ltd | 軌条式運搬車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4256970B2 (ja) | 2009-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101817344B (zh) | 一种自动驻车-辅助起步系统及其控制方法 | |
| CA3064710C (en) | Automatic parking control method and automatic parking control device for vehicles | |
| JP5541132B2 (ja) | 車両用制御装置 | |
| JP2008180250A (ja) | シフトバイワイヤ装置 | |
| US8712621B2 (en) | Vehicle having power supply apparatus | |
| JPH04506197A (ja) | 自動車の駐車ブレーキ用の操作装置 | |
| US9694808B2 (en) | Method for a vehicle having an electric machine | |
| JP6628616B2 (ja) | プラグインハイブリッド作業車 | |
| JP4256970B2 (ja) | 単軌条運搬機の始動安全装置 | |
| JP7032215B2 (ja) | 自動停車システム | |
| JP2007500300A (ja) | 車両のエンジンの始動方法 | |
| JPH08216844A (ja) | 車両用パーキング装置 | |
| CN103253133A (zh) | 一种可双向驾驶的轿车 | |
| CN203438855U (zh) | 一种可双向驾驶的轿车 | |
| CN101007532A (zh) | 机动车安全停车系统方法 | |
| JP2007001527A (ja) | 単軌条運搬機の始動安全装置 | |
| JPH0527297Y2 (ja) | ||
| JP2014121953A (ja) | 制御装置、車両、および制御方法 | |
| JP2014121952A (ja) | 制御装置、車両、および制御方法 | |
| JPH0428576B2 (ja) | ||
| JPH0648699A (ja) | 軌道走行車 | |
| JP2001207881A (ja) | 単軌条運搬車のディーゼルエンジン自動停止装置 | |
| JPH078289Y2 (ja) | 乗用作業機の運転制御装置 | |
| JPH09240467A (ja) | 単軌条運搬車の運転装置 | |
| JPS6346251Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060117 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080709 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080728 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080924 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20090120 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20090202 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120206 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150206 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |