JP2000216854A - 通信システム用のコンフィグレ―ションデ―タを検証するための、方法、検証モジュ―ル、サ―バ、制御モジュ―ル、および記憶手段 - Google Patents
通信システム用のコンフィグレ―ションデ―タを検証するための、方法、検証モジュ―ル、サ―バ、制御モジュ―ル、および記憶手段Info
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Abstract
システムの性能パラメータとしてコンフィグレーション
データ(KD)を検証する方法、ならびに、この方法を
実行するための、検証モジュール(VM)、サーバ、制
御モジュール、およびメモリ手段を提供すること。 【解決手段】 本方法は、コンフィグレーションデータ
を獲得するステップと、その後でコンフィグレーション
データを検証するための少なくとも1つの検証規則を含
む検証規則(VR2)の組を決定するステップとを含
む。検証モジュールは、この検証規則の組を読み取って
解釈する。次いで検証モジュールは、この検証規則の組
に従ってコンフィグレーションデータを検査し、検査の
結果に関する情報を含むメッセージ(MSG)を出力す
る。
Description
能パラメータとしてコンフィグレーション(confi
guration)データを検証する方法、この方法を
実行するための、請求項7のプリアンブルに記載の検証
モジュール、請求項8のプリアンブルに記載のサーバ、
制御モジュール、および記憶手段に関する。
クト、ネットワーク管理システム、コンピュータネット
ワークなどの通信システムは、一般に、一定の限度内で
選択可能なコンフィグレーションデータを使用して、そ
れぞれの適用分野によって決定される特定の要件に適合
されている。そのような事前選択されたコンフィグレー
ションデータに基づいて、通信システム内に含まれる制
御ソフトウェアは、それぞれの適用分野で通信システム
を制御することができる。例えば、今日のディジタル交
換局用に指定すべきシステム構成オプションは、とりわ
け、交換局が処理すべき加入者端末、これらの加入者端
末に割り当てられたそれぞれの番号、およびそれぞれの
加入者端末が利用できる通信サービスである。そのよう
な加入者端末のコンフィグレーションデータは、事前定
義された規則に準拠しなければならない。例えば、いく
つかの加入者端末は、数字のみを含み文字を含まないこ
とがあり、所定の数の数字から構成されなければならな
い。さらに、加入者端末の番号が、それぞれの通信サー
ビスに割り当てられた番号のグループに属する場合の
み、加入者端末に通信サービスを割り当てることが一般
に可能である。例えば、ISDN通信ネットワーク(総
合サービスディジタル網)用に定義されたサービスはI
SDN対応の端末局に対してのみ十分に提供できる。し
たがって、単一の加入者端末のコンフィグレーションデ
ータを生成する場合に満足すべき要件は、極めて広範囲
で複雑である。ただし、例えば複数の加入者端末は共通
の加入者モジュールに接続されているために、コンフィ
グレーションデータに関して交換局の個々の加入者端末
の間に相互関係が存在するので、コンフィグレーション
データを生成する場合には、この相互関係によって生じ
る要件も満足しなければならない。通信システムの制御
ソフトウェアは、性能パラメータとして指定されたコン
フィグレーションデータが正しく、それ自体一貫してい
る場合のみ正確に動作できるので、コンフィグレーショ
ンデータを通信システムに入力する前に検査されなけれ
ばならない。そのようなプロセスは「検証」と呼ばれ
る。
データは、通信システム自体によって検査できる。ただ
し、上記の例に示したように、通信システムのコンフィ
グレーションデータは、一般的に極めて大きく、コンフ
ィグレーションデータは、複雑な要件を満足しなければ
ならないので、通信システム内で、広範囲の「検査ソフ
トウェア」が必要であろう。この検査ソフトウェアは、
記憶空間などのその他の目的のために、通信システム内
で、よりさし迫って必要なリソースを必要とするであろ
う。したがって、そのようなコンフィグレーションデー
タは、1つの通信システムまたは1つのタイプの通信シ
ステムのコンフィグレーションデータに適した構成シス
テムの助けを借りて作成される。そのような構成システ
ムの代表例が、欧州特許出願EP0678817A1に
提示されている。したがって、コンフィグレーションデ
ータは、グラフィカルユーザインタフェースの助けを借
りてコンピュータによって獲得され、次にプログラムモ
ジュールによって一貫性検査、すなわち検証を受ける。
その後で初めてコンフィグレーションデータは、データ
ベースに書き込まれ、その後で「ターゲットシステム」
と呼ばれる通信システム内にロードできる状態に処理さ
れる。コンフィグレーションデータを検証するためのグ
ラフィカルユーザインタフェースおよびプログラムモジ
ュールと、検証プログラムモジュール内に含まれる検証
規則の両方は、通例、特に獲得すべきコンフィグレーシ
ョンデータ用に提供されプログラミングされており、ユ
ーザインタフェースとプログラムモジュールは、プログ
ラミング言語「Omnis 7」の形式で設計される。
そのような「固定」プログラミングされたグラフィカル
ユーザインタフェース及び同様に「固定」プログラミン
グされたそれに関連する検証プログラムモジュールは、
特定のターゲットシステム用のコンフィグレーションデ
ータの作成にのみ適しており、したがって、ターゲット
システムまたはターゲットシステムのタイプごとに特定
の構成システムを作成して使用しなければならない。
ウェアが、異なる形式または異なる程度のコンフィグレ
ーションデータを必要とし、または新しいサービス機能
を構成する新しいデータ型が、コンフィグレーションデ
ータ内にさらに含まれるために、コンフィグレーション
データが満足すべき要件が変化する場合、新しいコンフ
ィグレーションデータに適した新しい検証プログラムモ
ジュールを作成するか、既存の検証プログラムモジュー
ルを少なくとも部分的に再プログラミングし、その後で
コンパイルしなければならない。一方で、新しい検証プ
ログラムモジュールの作成は、時間がかかり、プログラ
ミングツールを使用してのみ可能である。他方、そのよ
うな再プログラミング中にはエラーが発生しやすく、こ
のエラーを新しいまたは変更された検証プログラムモジ
ュールを検査することによって検出し、その後で修正し
なければならない。
データを使用するそれぞれの通信システムに必要な検証
規則に従って、効率的な方法で通信システムのコンフィ
グレーションデータを検証することである。
技術的教示による通信システム用のコンフィグレーショ
ンデータを検証する方法、請求項7の技術的教示による
検証モジュール、請求項8の技術的教示によるサーバ、
請求項9の技術的教示による制御モジュール、および請
求項10の技術的教示による記憶手段によって達成され
る。本発明のその他の有利な態様は従属請求項および以
下の説明から明らかである。
テムのコンフィグレーションデータを検証するのに必要
であり、検証規則の組として記憶される検証規則が、検
証自体の前に検証モジュールによって決定されるような
形で、コンピュータ上で実行可能なプログラムモジュー
ルである検証モジュールを設計することである。次いで
検証モジュールは、そのようにして決定された検証規則
の組をメモリから読み取り、その検証規則の組に含まれ
る検証規則に従ってコンフィグレーションデータを検査
する。このようにして、本発明によれば、検証規則は、
検証モジュール自体には含まれず、検査すべきコンフィ
グレーションデータに依存して読み取られ、検証モジュ
ールによって検証される。
ュールは、コンフィグレーションデータに属する検証規
則の組が定義される制御データを読み取る。本発明の別
の有利な態様によれば、検証モジュールは、検査すべき
コンフィグレーションデータに含まれる識別子に基づい
て、コンフィグレーションデータを検査するのに使用す
る検証規則の組を決定する。本発明の一変形形態では、
検証規則の組の検証規則は、「インタプリタ型(int
erpretive)言語」で表現され、コンフィグレ
ーションデータの検査中に検証モジュールによって解釈
される。ただし、検証モジュールによって検証規則がい
わゆる「機能(function)」として検査プロセ
ス内に直接組み込まれるように、プロセッサによって実
行可能な言語で検証規則を表現することも可能である。
る本発明の一実施形態についての以下の説明を参照すれ
ばより明らかになろう。
するための一構成を示す概略図を示す。この構成は、コ
ンピュータ、例えば、パーソナルコンピュータまたはワ
ークステーション上で、プログラムモジュールとして実
行可能であり、異なる種類の通信システムに一般的に使
用されるコンフィグレーションデータKDで示されるコ
ンフィグレーションデータを検証できる本発明による検
証モジュールVMを含む。通信システムの一例が、ター
ゲットシステムTSの形式で図1に示されている。ター
ゲットシステムTSは、コンフィグレーションデータK
Dを使用して構成することができる。ターゲットシステ
ムTSは、例えば交換局またはネットワーク管理システ
ムである。コンフィグレーションデータKDは、例え
ば、ターゲットシステムTSによって交換可能な接続に
関するデータ、またはターゲットシステムTSによって
処理される加入者端末を定義するデータを含む。ターゲ
ットシステムTSは、例えば遠隔制御の従属局であって
もよい。その場合、コンフィグレーションデータKD
は、例えば、従属局がそれぞれ獲得し出力すべき測定デ
ータおよび命令を含む。
ピュータのいくつかの基本構成要素が、サーバSERと
して図4に示されている。サーバSERは、マシン可読
命令、例えば検証モジュールVMを実行するための命令
を実行する制御手段CPU、例えばプロセッサを含む。
さらに、サーバSERは、検証モジュールVMを記憶で
きるメモリMEMを含む。サーバSERは、例えば、そ
れぞれ検証モジュールVMにデータを送信し、検証モジ
ュールVMによって生成されるデータを出力するキーボ
ードKEYとディスプレイ装置DISの形式の入力手段
と出力手段を含む。サーバSERは、図1のターゲット
システムTSとデータを交換するためのインタフェース
装置IFをさらに含む。サーバSERの構成要素は、相
互接続される(接続は図4に示さず)。オペレーティン
グシステム、例えばUNIXまたはDOS(ディスクオ
ペレーティングシステム)は、サーバSERのリソース
を管理し、とりわけ検証モジュールVMの実行を制御す
る。再び図1に関して、図4に示されたサーバSERの
各構成要素を参照しながら、本発明について以下で説明
する。
つまたは複数の検証規則に従ってコンフィグレーション
データKDを検証することができる。そのような数組の
検証規則の例が、検証規則の組VR1と検証規則の組V
R2の形式で、図1に示されている。検証規則の組VR
1とVR2は、別の検証規則を示し(図1に示さず)、
メモリMEM内に記憶される。コンフィグレーションデ
ータKDは、ターゲットシステムTSから検証モジュー
ルVMに送信されるか、プログラムモジュール(図1に
示さず)、例えば、エディタまたはグラフィカルユーザ
インタフェースによって獲得されるか、またはインタフ
ェース装置IFを介して読み込まれる。次いで、コンフ
ィグレーションデータKDは、例えば、メモリMEM内
に記憶されるファイルの形式で、またはメッセージによ
って、検証モジュールVMに転送される。転送は、図1
内で矢印によって示されている。
ョンデータKDを獲得した後で、検証モジュールは、コ
ンフィグレーションデータKDを検査するのに従わなけ
ればならない検証規則を決定する。このために、検証モ
ジュールVMは、必要な検証規則が含まれる検証規則の
組を指定する制御データVCONFを使用する。制御デ
ータは、例えば、検証規則の組へのコンフィグレーショ
ンデータの割当てが定義される制御テーブルの形式で記
憶できる。そのような制御テーブル内では、例えば、特
定のタイプのターゲットシステムは、検証規則の組VR
1に従って検査されなければならないコンフィグレーシ
ョンデータを必要とし、一方で別のタイプのターゲット
システムは、検証規則の組VR2に準拠されなければな
らないコンフィグレーションデータを必要とするという
ことを規定することができる。図1の例では、コンフィ
グレーションデータKDを検証規則の組VR2に従って
検査しなければならないことが、制御データVCONF
内に規定される。検証モジュールVMは、メモリMEM
から検証規則の組VR2を読み取って、検証規則の組V
R2に従ってコンフィグレーションデータKDを検査す
る。検査の結果は、検証モジュールVMによってメッセ
ージMSG、例えば、ディスプレイ装置DISまたはプ
リンタへの出力の形式のメッセージで送信される。メッ
セージMSGの助けを借りて、検査中に検出されたエラ
ーを詳細表示することもできる。検証モジュールVMに
よって検査されるコンフィグレーションデータKDが検
査に合格した場合、すなわち、コンフィグレーションデ
ータKDが一貫している場合、このコンフィグレーショ
ンデータKDは、例えばインタフェース装置IFを介し
てターゲットシステムTS内にロードでき、ターゲット
システムTSによって性能パラメータとして使用するこ
とができる。
ためにコンフィグレーションデータが満足すべき要件が
変化した場合、検証規則の組VR2を交換するか変更し
て、新しいまたは変更された検証規則の組VR2が、タ
ーゲットシステムTSの新しい要件に適う完全な検証を
保証できるようにすれば十分である。検証モジュールV
M自体を変更する必要はない。このようにして、検証規
則の組に別の検証規則を挿入したり、検証規則の組から
もはや必要でない検証規則を削除することが、ただちに
可能である。検証モジュールVMが、検証規則の組VR
1でも検証規則の組VR2でも検証できないコンフィグ
レーションデータを検証しなければならない場合、新し
いコンフィグレーションデータを検証するための検証規
則の新しい組をいつでも検証規則の組VR1およびVR
2に追加することができる。
義された情報、例えば、メッセージMSGのテキスト要
素を含む場合、検証モジュールVMは、この情報を使用
してメッセージMSGを実施することができる。検証規
則の組VR1またはVR2は、その中に含まれる検証規
則の各々について、それぞれの検証規則に従った検査で
エラーが検出された場合に、どのエラーメッセージを検
証モジュールVMによって表示するかを定義できる。メ
ッセージMSGの事前定義された情報は、検証モジュー
ルVMの部分を構成せず、検証規則の組から読み取るこ
とができるので、この事前定義された情報は、検証規則
と同様、容易に交換または変更して現在の要件を満足す
ることができる。この結果、検証規則の組に新たに挿入
されたエラーメッセージのテキストは、例えば、エラー
の原因を明記することができる。
ジュールVMは、例えば、モジュールの開始時に制御デ
ータVCONFがいわゆる呼出しパラメータとして検証
モジュールに追加されている場合、コンフィグレーショ
ンデータKDを読み取る前に、コンフィグレーションデ
ータKDを検査するための検証規則の組VR1またはV
R2をあらかじめ決定することもできる。
加えて、またはその代替形態として、検証モジュールV
Mは、コンフィグレーションデータKDを検査するため
に必要な検証規則の組VR1またはVR2をコンフィグ
レーションデータKDに基づいて決定することができ
る。これを達成するために、検証モジュールVMは、コ
ンフィグレーションデータKD内でコンフィグレーショ
ンデータKDを一意的に識別する特徴または識別子を検
索する。そのような識別子は、識別子ID2の形式でコ
ンフィグレーションデータKD内に含まれる。識別子I
D2は、特定のターゲットシステム、図1ではターゲッ
トシステムTSに属するものとしてコンフィグレーショ
ンデータKDを識別でき、「制御ソフトウェアバージョ
ン1.3を有する交換局A」という情報を含むテキスト
要素であってもよい。次いで、例えば、割当てテーブル
内に含むことができる検証規則の組の各々にそのような
識別子のそれぞれを割り当てる処理に基づいて、検証モ
ジュールVMは、どの検証規則の組を使用してコンフィ
グレーションデータKDを検査するかを決定できる。検
証モジュールVMは、コンフィグレーションデータKD
に含まれる識別子と同じでなければならない識別子に基
づいて、コンフィグレーションデータKDを検証するの
に必要な検証規則の組VR1またはVR2を決定するこ
ともできる。図1の例では、コンフィグレーションデー
タKDの識別子ID2は、検証規則の組VR2内に含め
ることもできる。対照的に、検証規則の組VR1は、識
別子ID1を有する。
S内のコンフィグレーションデータKDの処理に干渉す
るので、コンフィグレーションデータKDに識別子が含
まれない場合、検証モジュールVMは、コンフィグレー
ションデータKDの構造と型に基づいて、検査のために
使用すべき検証規則の組を決定することもできる。極め
て簡単な例では、コンフィグレーションデータKDが、
各々が数字の列で始まるレコードのみを含む場合、そこ
から検証モジュールVMは、コンフィグレーションデー
タKDを検証規則の組VR1に従って、検査しなければ
ならないということを推論することができる。もっと
も、コンフィグレーションデータKDが、各々が文字列
で始まるレコードのみを含む場合、そこから検証モジュ
ールVMは、コンフィグレーションデータKDを検証規
則の組VR2に従って、検査しなければならないという
ことを推論することができる。
る検証規則は、検証モジュールVMの設計によって決定
される意味(semantic)規則および構文(sy
ntactic)規則に準拠しなければならない。その
ような規則に準拠するために、検証規則は、検証モジュ
ールVMによって、その命令が「解釈」できる、すなわ
ち、評価されマシン可読命令に変換できるインタプリタ
型言語で表現されなければならない。次いでこれらの命
令は、検証モジュールVMの命令シーケンスと同様の方
法で、制御手段CPUによって、検証モジュールVMの
命令シーケンスとして実行できる。検証規則用のインタ
プリタ型言語は、検証モジュールVMについてのみ定義
することができる。ただし、一般的に適用可能なインタ
プリタ型言語を使用することも可能である。一般的なイ
ンタプリタ型言語の例は、UNIXオペレーティングシ
ステムに関連して使用される言語PERL(Pract
ical Extraction and Repor
t Langage)である。検証規則がPERLで表
現されると、検証モジュールVMは、必ずしもそれ自体
が検証規則を解釈する必要はなく、「PERLインター
プリタ」と呼ばれるプログラムモジュールに検証規則の
解釈を実行させることができる。PERLインタープリ
タは、一般に供給されるUNIXオペレーティングシス
テムの部分を形成する。検証規則の組からPERLイン
タープリタによって得られたマシン可読命令は、検証モ
ジュールVMによって専用の命令シーケンス内に、例え
ば、分岐の形式で組み込まれる。
むこのプロセスは、検証モジュールVMと組み込むべき
検証規則の両方が、同じインタプリタ型言語で表現され
ている場合には特に簡単である。この場合、検証モジュ
ールVMは、呼出しにおいて指定された名前を有する検
証規則を参照する一般的な呼出しを含むことができる。
ただし、この呼出しは、検証に検証規則の組VR1とV
R2のどちらを使用しなければならないかによって、検
証規則VR1の組の検証規則または検証規則VR2の組
の検証規則を参照する。この2つの検証規則は、同じ名
前を有するが異なる検査仕様を含むことができる。その
場合、検証モジュールVMを検証規則の解釈によって生
成された命令シーケンスに正しく分岐させる処理が、イ
ンタープリタモジュールによって確実に実行される。
な形式で、すなわち、いわゆる機能または「ライブラリ
機能」の形式で、検証規則の組に含めることもできる。
検証モジュールVMは、そのような機能の命令シーケン
スを前もって解釈することなく直接に、自身の命令シー
ケンス内に組み込むことができる。そのようなプロセス
は「動的リンク」とも呼ばれる。本発明の別の変形形態
では、そのような機能は、検証モジュールVMの実行時
間中に生成することもできる。これを達成するため、検
証モジュールVMは、コンフィグレーションデータKD
を検証するために使用すべき検証規則の組をプロセッサ
によって実行可能な命令シーケンスに翻訳するか、これ
をトランスレータモジュールによって実行させるかし、
このようにして生成された検証規則の命令シーケンス
を、自身の命令シーケンスに組み込む。
より詳細に説明し、また本発明による検証規則の動的な
組込みによって可能になる本発明の別の態様について説
明する。図2で、検証すべきコンフィグレーションデー
タKD(図1を参照)は、やはり図1の検証モジュール
VMによって検証される2つのサブセットTAB1およ
びTAB2、例えば、2つのデータテーブルに分割され
ている。検証モジュールVMは、最初に、上記の方法
で、検証規則の組VR1とVR2のどちらを使用してコ
ンフィグレーションデータKDを検証しなければならな
いかを決定する。次いで、検証モジュールVMは、決定
された検証規則の組に含まれる検証規則に従って、検証
自体を実行する。図2で、これらの検証規則は、図1の
例によれば検証規則の組VR2に含まれる検証規則VR
A1、VRA2、およびVRBの形式で表される。
S2において、検証モジュールVMは、検証規則VRA
1、VRA2、およびVRBに従って、コンフィグレー
ションデータKDを検査する。検査S1において、サブ
セットTAB1およびTAB2は、検証モジュールVM
によって、別々に検査される。すなわち、サブセットT
AB1は、検証規則VRA1によって、サブセットTA
B2は、検証規則VRA2によって、検査される。検査
によって、例えば、サブセットTAB1が、6桁の電話
番号と第1の識別子を有するレコードのみを含むか否
か、またサブセットTAB2が、各々電話番号と第2の
識別子を有するレコードのみを含むか否かを判定でき
る。サブセットTAB1およびTAB2が検査S1に合
格した場合、すなわち、それらがそれ自体一貫している
場合、検査S2で、検証モジュールVMは、サブセット
TAB1およびTAB2が相互に一貫しているか否かを
検査する。これを実行するために、検証モジュールVM
は、検証規則VRBを適用する。この検証規則は、例え
ば、サブセットTAB1内の各電話番号が、サブセット
TAB2の少なくとも1つのレコード内にも含まれてい
なければならないと規定する。図1に示すように、検査
S1およびS2の結果は、検証モジュールVMによって
メッセージMSGで送信される。
証規則の組に含まれるすべての検証規則をコンフィグレ
ーションデータKDに連続的かつ完全に適用することが
できる。ただし、制御データによって、検証モジュール
VMに、コンフィグレーションデータKDの部分的な検
証のみを実行する、すなわち、検証規則の組の検証規則
の一部のみを適用するように命令することも可能であ
る。例えば、検証モジュールVMに、検証規則VRA1
とVR2のみに従って、検査S1を実行するように命令
することができる。このようにすれば、検証モジュール
VMは、実際に検証に必要な検証規則のみを読み取って
解釈すればよいので、検証モジュールVMは、極めて効
率的に動作できる。
規則VRA1およびVRA2が、第1の検証規則の組、
例えば組VR1に含まれ、検証規則VRBが、第2の検
証規則の組、例えば組VR2に含まれるものとする。検
証モジュールVMが、検査S1だけを実行するように命
令される場合、検証モジュールVMは、検証規則の組V
R1のみがこれに必要であると判断し、検証規則の組V
R1のみを読み取り、検証規則の組VR1の検証規則に
従って、検査を実行するであろう。両方の検査S1およ
びS2が必要な場合にのみ、検証モジュールVMは、コ
ンフィグレーションデータKDの所望の検証に、検証規
則の組VR1と検証規則の組VR2の両方を使用する。
プを示す。前述したように、検証モジュールVMは、制
御手段、例えばプロセッサによって読み取れ、または直
接実行できる、あるいはインタープリタモジュールの助
けを借りて間接的に解釈できる、メモリ内に記憶された
命令シーケンスからなる。図を見やすくするために、図
3では検証モジュールVMは、流れ図の形式で示されて
いる。個々のステップの各々は、機能ユニット、いわゆ
る「機能」を形成する単一の命令または命令シーケンス
を表す。図3のステップ数とそのシーケンス数は、実際
の要件を満足する解決策のための例と考えるべきであ
る。開始フィールドSTARTから始めて、ステップS
T1で、検証モジュールVMは、コンフィグレーション
データを獲得し、コンフィグレーションデータは、例え
ばインタフェース装置IFまたはキーボードKEYを介
して検証モジュールVMに送信される。ステップST1
の命令は、機能受信ユニット、例えばサブプログラム内
で結合される。ステップST2で、検証モジュールVM
は、獲得されたコンフィグレーションデータKDを検証
するのに必要な検証規則の組を決定する。ステップST
3で、検証モジュールVMは、決定された検証規則の組
を読み取り、ステップST4で、検証モジュールVM
は、この組に含まれる第1の検証規則を解釈する。ステ
ップST5で、検証モジュールVMは、ステップST4
で解釈された検証規則に従ってコンフィグレーションデ
ータを検査する。ステップST6で、ステップST5の
完了後に、検証モジュールVMが、別の検証規則を解釈
すべきか否かを決定するためのテストが行われる。検証
モジュールVMが、別の検証規則を解釈すべき場合、処
理は、分岐してステップ4に戻る。そうでない場合、検
証モジュールVMは、ステップENDで終了する。
則の組(VR1、VR2)、検証すべきコンフィグレー
ションデータ(KD)、およびメッセージ(MSG)を
有する、本発明による方法を実行するための一構成を示
す概略図である。
コンフィグレーションデータと3つの異なる検証規則
(VRA1、VRA2、およびVRB)とを有する、本
発明による方法を実行するための別の構成の概略図であ
る。
である。
るサーバ(SER)を示す図である。
Claims (10)
- 【請求項1】 検証規則(VR1、VR2)に従って、
検証モジュール(VM)によって通信システムの性能パ
ラメータとしてコンフィグレーションデータ(KD)を
検証する方法であって、 コンフィグレーションデータを獲得するステップと、 コンフィグレーションデータを検証するための少なくと
も1つの検証規則を含む検証規則(VR2)の組を決定
するステップと、 検証規則の組を読み取るステップと、 検証規則の組を解釈するステップと、 検証規則の組に従って、コンフィグレーションデータを
検査するステップと、検査の結果に関する情報を含むメ
ッセージ(MSG)を出力するステップとを含む方法。 - 【請求項2】 検証モジュール(VM)が、検証モジュ
ールに宛てられた制御データ(VCONF)から検証規
則の組(VR2)を決定することを特徴とする請求項1
に記載の方法。 - 【請求項3】 検証規則の組(VR1)が、コンフィグ
レーションデータ(KD)内に含まれる識別子(ID
1)によって決定されることを特徴とする請求項1に記
載の方法。 - 【請求項4】 検証規則の組(VR2)を解釈するステ
ップが、検証規則の組に含まれる検証規則に従ってコン
フィグレーションデータ(KD)を検査するための機能
ユニットを決定するステップと読み取るステップとを含
み、 機能ユニットが、コンフィグレーションデータを検査す
るために使用されることを特徴とする請求項1に記載の
方法。 - 【請求項5】 検証規則の組(VR2)を解釈するステ
ップが、検証規則の組に含まれる検証規則から、検証規
則の組に含まれる検証規則に従ってコンフィグレーショ
ンデータ(KD)を検査するための機能ユニットを生成
するステップを含み、 機能ユニットが、コンフィグレーションデータを検査す
るために使用されることを特徴とする請求項1に記載の
方法。 - 【請求項6】 検査の結果に関する情報を含むメッセー
ジ(MSG)を出力する時に、検証規則の組に含まれる
事前定義された情報が使用されることを特徴とする請求
項1に記載の方法。 - 【請求項7】 検証規則に従って、通信システムの性能
パラメータとしてコンフィグレーションデータ(KD)
を検証する検証モジュール(VM)であって、 コンフィグレーションデータを、検証モジュールが獲得
できるように設計された機能受信ユニット(ST1)
と、 コンフィグレーションデータを検証するための少なくと
も1つの検証規則を含む検証規則の組を、検証モジュー
ルが決定できるように設計された機能決定ユニット(S
T2)と、 検証規則の組を、検証モジュールが読み取ることができ
るように設計された機能読取りユニット(ST3)と、 検証規則の組を、検証モジュールが解釈できるように設
計された機能解釈ユニット(ST4)と、 検証規則の組に従って、コンフィグレーションデータ
を、検証モジュールが検査できるように設計された機能
検査ユニット(ST5)と、 検査の結果に関する情報を含むメッセージを、検証モジ
ュールが出力できるように設計された機能出力ユニット
(ST6)と、を含むことを特徴とする検証モジュール
(VM)。 - 【請求項8】 検証規則に従って、通信システムの性能
パラメータとしてコンフィグレーションデータ(KD)
を検証するサーバ(SER)であって、 コンフィグレーションデータを、サーバが獲得できるよ
うに設計された受信手段(IF、KEY)と、 コンフィグレーションデータを決定するための少なくと
も1つの検証規則を含む検証規則の組を、サーバが決定
できるように設計された決定手段と、 検証規則の組を、サーバが読み取ることができるように
設計された読取り手段と、 検証規則の組を、サーバが解釈できるように設計された
解釈手段と、 検証規則の組に従って、コンフィグレーションデータ
を、サーバが検査できるように設計された検査手段と、 検査の結果に関する情報を含むメッセージを、サーバが
出力できるように設計された出力手段(DIS)と、を
含むことを特徴とするサーバ(SER)。 - 【請求項9】 検証モジュールが記憶されており、請求
項1に記載の方法をプロセッサと共に実行するように設
計された、特にコンパクトディスク、フロッピーディス
クなどの制御モジュール。 - 【請求項10】 請求項7に記載の検証モジュール(V
M)が記憶されていることを特徴とする記憶手段。
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