JP2000224677A - リモコン装置 - Google Patents

リモコン装置

Info

Publication number
JP2000224677A
JP2000224677A JP11023271A JP2327199A JP2000224677A JP 2000224677 A JP2000224677 A JP 2000224677A JP 11023271 A JP11023271 A JP 11023271A JP 2327199 A JP2327199 A JP 2327199A JP 2000224677 A JP2000224677 A JP 2000224677A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main body
remote control
button
face
cord
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11023271A
Other languages
English (en)
Inventor
Kaname Nakada
要 中田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Group Corp
Original Assignee
Aiwa Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aiwa Co Ltd filed Critical Aiwa Co Ltd
Priority to JP11023271A priority Critical patent/JP2000224677A/ja
Publication of JP2000224677A publication Critical patent/JP2000224677A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】リモコン本体を大きくすることなく、釦操作性
を改善する。 【解決手段】リモコン本体12に一端面12bより電子
機器本体10Aをコントロールするコントロールコード
14を導出すると共に、同じ端面12bよりヘッドホン
18用のジャック端子20が設けられる。これによって
リモコン本体が直方体形状の場合には、少なくとも4面
に操作釦などを配置できるため、リモコン本体の形状を
大きくすることなく、しかも釦の操作性を犠牲にするこ
となく、必要とする複数の操作釦を配置できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ミニディスクな
どのような小型電子機器のリモコン装置に関する。詳し
くは、リモコン本体の一端面より少なくとも電子機器本
体をコントロールするコードと、ヘッドホンのジャック
端子とを取り出すようにすることによって、リモコン本
体の利用できる端面を増やすことができるようにしたも
のである。
【0002】
【従来の技術】最近では、ミニディスク(MD)やコン
パクトディスク(CD)などの小型電子機器にはリモコ
ン装置が設けられ、このリモコン装置から外部より電源
のオンオフや動作モードをリモートコントロールできる
ようにしたものが多い。
【0003】図10はその典型的な小型電子機器10A
とリモコン装置10Bとの関係を示すもので、ミニディ
スクなどの電子機器本体10Aと、リモコン装置10B
とで構成される。また図11からも明らかなように、こ
の電子機器に使用されるリモコン装置12は直方体状の
本体12を有するものが多用されているが、このような
直方体形状の場合、リモコン本体12の一端面この例で
は底面12b側からコントロールコード14が導出さ
れ、その接続端子16が機器本体10に着脱自在に装着
できるようになされている。
【0004】リモコン装置12の天面12a側からヘッ
ドホン18が装着される。そのため、図のように天面1
2aにはジャック端子20が設けられ、ヘッドホン18
のプラグ22が差し込めるように構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のリモ
コン装置12は図のようにコントロール用のコード14
と、ヘッドホン18とがそれぞれ別々の端面12a、1
2bより取り出すように構成されているため、端面の利
用効率が悪い。つまりリモコン本体12が図のように直
方体の形状をなすものであっても、使用できる端面は4
面(12c〜12f)である。
【0006】最近では、多数のファンクションモードを
リモートコントロールできるようになされているため、
多数の操作釦(操作キー)を配置する必要がある。した
がって必要な操作釦を効率よく配置できないため、リモ
コン本体12を大きくしたりして携帯性を犠牲にしてい
る場合がある。
【0007】携帯性を重視してより小型のリモコン本体
12を使用する場合には多数の操作釦を無理矢理配置す
るので操作性が犠牲になっているのが現状である。現状
に加えてもう1つの端面が利用できれば、リモコン本体
を大きくすることなく、しかも操作性を犠牲にしないで
多数のファンクションモードをリモートコントロールで
きるようになる。
【0008】さらには、このミニディスクを鞄の中に収
納するようなときには、図11のようにリモコン本体1
2から出ているコード14やヘッドホン18のコード1
9を機器本体10Aに巻き付ける場合が多い。このとき
巻き付け方を調整しないと、図12のようにヘッドホン
18の一部あるいはリモコン本体12が機器本体10A
よりはみ出し、鞄などにうまく収納できなくなるのはよ
く経験するところである。また図12のような収納の仕
方はコードの断線やジャック端子20などの損傷につな
がるので避けた方がよい。
【0009】そこで、この発明はこのような従来の課題
を解決したものであって、小型化や操作性を犠牲にする
ことなく、リモコン本体よりコントロールコードやヘッ
ドホンを取り出すことができるリモコン装置を提案する
ものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、この発明に係るリモコン装置では、リモコン本体に
一端面より電子機器本体をコントロールするコントロー
ルコードが設けられると共に、上記同じ端面よりヘッド
ホン用のジャック端子が設けられ、上記リモコン本体の
裏面にはクリップ手段が設けられ、このクリップ手段を
使用したときの下端面となる上記リモコン本体の端面
に、上記コード端子とジャック端子とが位置するように
設けられたことを特徴とする。
【0011】この発明ではリモコン本体の裏面にクリッ
プ手段が設けられているとき、このクリップ手段を使用
したときの下端面となる底面側に、コード端子とジャッ
ク端子とが設けられる。これによって、現状よりもさら
に1つの端面が開放されるので、リモコン本体を大きく
しないでも、操作釦を無理なく、しかもその操作性を犠
牲にすることなく配置できる。コードが底面側からしか
出ないので、釦操作時コードが邪魔にならないため釦操
作性も改善される。リモコン本体の天面側には使用頻度
の高い操作釦を配置できるため、操作性が一層改善され
る。
【0012】
【発明の実施の形態】続いて、この発明に係るリモコン
装置の一実施形態を図面を参照して詳細に説明する。
【0013】図1はこの発明をミニディスクのリモコン
装置に適用した場合の一実施形態で、同図は使用状態を
示すものである。小型電子機器であるミニディスク本体
10Aに接続されたコード14はリモコン本体12の底
面12b側から本体内に導入される。つまり底面12b
側がコード端子となる。また、この底面12b側にはジ
ャック端子20が並置され、ヘッドホン18のプラグ2
2が差し込めるようになっている。
【0014】底面12b以外の面(図2以降に示す天面
12aを始めとして正面12c、左右側面12e、12
f)が複数の操作釦の配置面となる。背面12dは後述
するクリップ手段の取り付け面となっている。図2以下
にリモコン装置12の具体例を説明する。
【0015】まず、リモコン本体12としては図2〜図
6に示すように扁平な直方体形状であって、正面12c
のほぼ中央部には液晶などを使用したディスプレー部3
0が設けられる。
【0016】リモコン本体12の背面12dには図3あ
るいは図4に示すようなクリップ手段32が設けられ、
この例ではその上面側に開放支点34が設けられてい
る。したがってこのクリップ手段32を使用して胸ポケ
ットなどにこのリモコン本体12をホールドしたときこ
のリモコン本体12の下面となる底面12bから、ミニ
ディスク本体10Aに接続されるコントロールコード1
4が導出される。この例ではリモコン本体12と一体に
コード14が導出され、そのコード先端部に接続端子1
6が設けられている。接続端子16としては図2に示す
ようにプラグ16aと接続ピン16bの双方が設けられ
た例を示す。
【0017】リモコン本体12の底面12bにはさらに
ヘッドホン18を接続するためのジャック端子20が設
けられている。ここにヘッドホン18用コード19に接
続されたプラグ22が差し込めるようになっている。
【0018】リモコン本体12には複数の操作釦が設け
られる。この発明では天面12aにも操作釦が配置され
る。その一例を以下に示す。本例ではミニディスク用の
リモコン装置であるので、操作性の優先度や操作の容易
性などから、まず左側面12fには図3に示すように、
ボリューム調整釦(シーソー釦)36とモード切り替え
釦(後述する)38の2つの釦が取り付けられる。
【0019】右側面12eには図4のように再生/ポー
ズ釦40、ストップ釦42および複数の操作釦に対する
ホールド釦44の3つの操作釦が図4のような間隔で配
置される。正面12cにはその中央部に液晶を使用した
ディスプレー部30が設けられる他、ディスプレー部3
0の下側にはモード釦38などと併用されるシーソー式
のサーチ釦50が設けられる。この例では、後述するよ
うにエンター釦やサーチ釦として機能するように構成さ
れている。
【0020】そして天面12aには、再生モードやプロ
グラムモードでの使用頻度の高い操作釦46が配され
る。その詳細は後述する。
【0021】さて、このように構成されたリモコン装置
10Bを実際に使用する場合には、例えばこのリモコン
本体12をユーザの胸ポケットや襟にクリップ手段32
を使用してホールドする。このホールド状態では天面1
2aが上面となり、底面12bが下面となるようにホー
ルドされる。その結果、コード14とヘッドホン18用
のコード19は何れも底面12b側から出るようにな
る。
【0022】この状態では左手や右手を使用して操作釦
の操作が行われる。このとき天面12a側からコード1
4が導出されていないので、天面12aを始めとして左
右側面12e、12fに設けられた操作釦を操作すると
き、このコード14が邪魔にはならない。つまり天面1
2a及び左右側面12e、12f側に設けられた操作釦
の釦操作性が大幅に改善される。
【0023】もちろん、天面12aまでも使用して操作
釦を配置できるので、操作釦を配置する面積を広く取る
ことができるから、これによって釦配置に余裕ができ
る。これによって隣接釦を誤って操作するようなことが
なくなり、釦の操作性を改善できる。
【0024】ところで、天面12aに配される操作釦4
6は再生モードやプログラムモードのときに使用される
多目的釦として利用できるようになされている。その一
例を次に説明する。
【0025】まず操作釦46はシーソー式のものを使用
することができる。図7はその一例を示す構成図であっ
て、釦本体51はリモコン本体12に配された回路基板
(図示はしない)に設けられた支点52を中心に左右に
倒れ、対応するスイッチ54,56を操作(オンオフ)
できるようになっている。この操作釦46は、以下のよ
うな目的で使用される。
【0026】第1に、再生モードのとき現在聞いている
曲から、釦本体51を右側に倒してその曲番よりも1番
早い曲を選択したり、釦本体51を左側に倒して1番遅
い曲を選択したりする選択釦(サーチ釦)として使用さ
れる。
【0027】第2に、操作釦46を左右何れかに長い間
倒した状態にしておくと、再生モードでキュー、レビユ
ーモード(早送り、巻き戻しに対応する内周若しくは外
周遷移モード)となる。例えば、右側に倒すとキューモ
ードとなり、再生音を聴きながら早送りできる。そして
左側に倒すことでレビューモードとなり、同じく再生音
を聴きながら巻き戻すことができる。つまりキュー、レ
ビュー釦として機能する。
【0028】第3に、モード切替釦38と併用して再生
曲順の選択釦として使用される。この例ではモード切替
釦38でプログラムモード、リピートモードおよびラン
ダムモードがサイクリックに選択できるように構成され
ている。プログラムモードが選択されたとき、曲目の再
生順番をこの操作釦46の操作によって指定できる。
【0029】再生順番の確定はこの例ではプレー釦40
によって行っている。そして、全ての曲の再生順番を確
定するときには、このプレー釦40が2度押される。
【0030】第4に、サーチ釦50と併用することで、
タイトルサーチモード釦として機能する。ミニディスク
などでは、その曲のタイトルをユーザが登録できるよう
になっているので、その場合にはサーチ釦50をサーチ
側(図2では右側シフト)に動かすとタイトルサーチモ
ードとなる。このときどの曲を選択するかを操作釦46
によって決定する。選択した曲に対するタイトルの確定
はサーチ釦50を左側にシフトしてエンターモードとす
ればよい。
【0031】このように、釦単独で若しくは他の釦と併
用することで、複数の機能をこの1個の操作釦46だけ
で達成できる。
【0032】操作釦46は図7のようなシーソー式では
なく、スライド釦と押し釦の双方を兼ね備えた複合釦
(複合キー)を使用することもできる。図8はその一例
を示す。
【0033】図8に示す操作釦46は内部の回路基板に
取り付けられた円盤状の本体62を有し、その頂部側に
スライドキー64が設けられる。スライドキー64は左
右のスライド腕66a、66bと、押圧部68で構成さ
れ、左右にスライドすることによってスライド釦として
機能し、また上下にも押すことによって押し釦として機
能する。
【0034】この複合キー機能を備えた操作釦46を使
用することで、図7のシーソー式の操作釦を使用する場
合よりもさらに操作性を改善できる。例えば、上述した
第3の使用例で説明したように、プログラブモードで
は、再生曲順を確定するときにプレー釦40を使用した
が、このプレー釦40の代わりに押し釦を使用すること
ができるからである。つまり、スライド腕66a、66
bによって再生曲順を選択し、選択した再生曲順を確定
するときにはこの押圧部68を使用すればよいからであ
る。単一の操作釦46によって操作処理がより迅速にな
る。
【0035】上述した操作釦の配置例は一例に過ぎな
い。使用する電子機器によって、操作釦の数、配置など
がその電子機器に最もふさわしい形態となるように設計
されるからである。
【0036】また、図9に示すように、機器本体10A
に対するコード14やコード19の巻き付けを調整しな
くてもリモコン本体12を機器本体10Aに沿わせるこ
とができるため、コード14,19などの断線やジャッ
ク端子20の損傷などを防止することができる。
【0037】上述した実施形態では、リモコン本体とし
て直方体状をなすものに適用したが、この他の形状例え
ば円盤状や楕円状をなすリモコン本体などにもこの発明
を適用できる。この場合にあっても、近接させながらコ
ントロールコードとジャック端子を、ホールド状態で底
面側となる周面部に並置するように構成すれば、残りの
周面および平面を有効に活用できるので、リモコン本体
の形を大きくすることなく、しかも釦操作性を犠牲にす
ることなく必要数の操作釦を配置できる。
【0038】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明では一の端
面側から機器本体との間の信号授受を行うコントロール
コードを導出すると共に、この同じ端面側からヘッドホ
ン用のジャック端子を設けるようにしたものである。
【0039】これによれば、特にリモコン本体として直
方体状のものを使用すると共に、クリップ手段を取り付
けたものでは、少なくとも4面に操作釦などを配置でき
るため、リモコン本体の形状を大きくすることなく、し
かも釦の操作性を犠牲にすることなく、必要とする複数
の操作釦を配置できる効果がある。もちろん、コード類
は一の端面側からしか出ていないので、釦操作のときに
コードが邪魔になるようなこともなく、釦操作性が改善
される。
【0040】またリモコン本体に接続されるコードを機
器本体に巻き付けるようなときでも、リモコン本体を上
下左右何れの方向にも倒すことができるため、機器本体
からリモコン装置を突出させないで収納することができ
る。さらに、コード類を集約することによって、最も頻
繁に使用される釦を、最も操作し易い面に配置できるた
め、従来よりも釦操作性を大幅に改善できる特徴を有す
る。
【0041】したがってこの発明は上述したようにミニ
ディスクやコンパクトディスクなどの電子機器用のリモ
コン装置に適用して極めて好適である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るリモコン装置の使用状態の一実
施形態を示す図である。
【図2】リモコン装置を構成するリモコン本体の正面図
である。
【図3】その左側面図である。
【図4】その右側面図である。
【図5】その平面図である。
【図6】その背面図である。
【図7】天面側に配される操作釦の一実施形態を示す構
成図である。
【図8】天面側に配される操作釦の他の実施形態を示す
構成図である。
【図9】リモコン本体を機器本体に巻き付けた状態を示
す平面図である。
【図10】従来のリモコン装置を使用した状態の図であ
る。
【図11】リモコン本体の構成図である。
【図12】ヘッドホンを巻き付けた状態を示す図であ
る。
【符号の説明】
10 電子機器(ミニディスク) 10A 機器本体 10B リモコン装置 12 リモコン本体 12a〜12f 端面 12b 底面 14 コード 18 ヘッドホン 20 ジャック端子 22 プラグ 32 クリップ手段

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リモコン本体に一端面より電子機器本体
    をコントロールするコントロールコードが設けられると
    共に、 上記同じ端面よりヘッドホン用のジャック端子が設けら
    れ、 上記リモコン本体の裏面にはクリップ手段が設けられ、 このクリップ手段を使用したときの下端面となる上記リ
    モコン本体の端面に、上記コード端子とジャック端子と
    が位置するように設けられたことを特徴とするリモコン
    装置。
  2. 【請求項2】 上記リモコン本体の端面のうち、上記ジ
    ャック端子が設けられた端面とは反対側の端面に、使用
    頻度の高いモードを選択するための操作釦が配されたこ
    とを特徴とする請求項1記載のリモコン装置。
  3. 【請求項3】 上記操作釦としては、シーソーキーが使
    用されたことを特徴とする請求項2記載のリモコン装
    置。
  4. 【請求項4】 上記操作釦としては、左右にスライドす
    ると共に、上下にスイッチ操作できる複合キーが使用さ
    れたことを特徴とする請求項2記載のリモコン装置。
JP11023271A 1999-01-29 1999-01-29 リモコン装置 Pending JP2000224677A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11023271A JP2000224677A (ja) 1999-01-29 1999-01-29 リモコン装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11023271A JP2000224677A (ja) 1999-01-29 1999-01-29 リモコン装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000224677A true JP2000224677A (ja) 2000-08-11

Family

ID=12105951

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11023271A Pending JP2000224677A (ja) 1999-01-29 1999-01-29 リモコン装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000224677A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7865745B2 (en) Techniques for improved playlist processing on media devices
US6657854B2 (en) Portable electronic device
JPH08331663A (ja) ホーム・オーディオ・システム用遠隔制御装置
TWI275257B (en) Inputting apparatus
CN100394763C (zh) 作为遥控器的输入装置
JP2006048689A (ja) 電子機器に入力を提供することができる入力装置およびその製造方法
KR20060099982A (ko) 디지털 복합기 및 그 정보표시방법
JP2000224677A (ja) リモコン装置
JP2004014391A (ja) ジャック
EP1842201B1 (en) Highly portable media device
KR20060118270A (ko) 휴대 단말기 및 그 운용 방법
KR100494466B1 (ko) 이동전화 모듈이 구비된 리모콘
US7774509B2 (en) Command conversion device and charging device for content reproduction device
JP4259593B2 (ja) 増幅装置およびそのプログラム
KR100672930B1 (ko) 디지털 오디오 플레이어를 구비한 휴대용 컴퓨터 시스템및 그것의 전원관리 방법
WO1995028711A1 (en) Multidirectional switch assembly for hand held recording devices
JPH11152144A (ja) ハンドル構造及びこれを有する電子機器
JPH08275286A (ja) 複合電子機器
JPH06276574A (ja) リモートコントロールシステム及び電子機器
JP2002351496A (ja) データ再生装置
KR20010027963A (ko) 오디오 재생기에 있어서의 간편 동작 시스템
JPH04286747A (ja) 音響機器のリモートコントロール装置
JPH11259933A (ja) モード選択装置
JPH06338098A (ja) リモコン装置
JP2002100122A (ja) Md録音装置、md録音方法、及び記憶媒体