JP2000225205A - 温熱・加湿機能付マスク - Google Patents
温熱・加湿機能付マスクInfo
- Publication number
- JP2000225205A JP2000225205A JP11070693A JP7069399A JP2000225205A JP 2000225205 A JP2000225205 A JP 2000225205A JP 11070693 A JP11070693 A JP 11070693A JP 7069399 A JP7069399 A JP 7069399A JP 2000225205 A JP2000225205 A JP 2000225205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mask
- heating
- moisture
- iron
- oxidation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 27
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 30
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 claims description 9
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 2
- 210000002345 respiratory system Anatomy 0.000 claims 1
- 241000700605 Viruses Species 0.000 abstract description 9
- 210000000621 bronchi Anatomy 0.000 abstract description 4
- 230000001886 ciliary effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010792 warming Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 239000004909 Moisturizer Substances 0.000 description 1
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 208000015181 infectious disease Diseases 0.000 description 1
- 206010022000 influenza Diseases 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007721 medicinal effect Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000001333 moisturizer Effects 0.000 description 1
- 230000003020 moisturizing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
- 229910052902 vermiculite Inorganic materials 0.000 description 1
- 235000019354 vermiculite Nutrition 0.000 description 1
- 239000010455 vermiculite Substances 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】マスクに温熱・加湿機能を設けることで呼吸を
楽にし、ウィルスの進入を妨げること。 【解決手段】マスク内に、鉄の酸化による熱化学反応を
用いた発熱体と、吸水・保水力のある素材に水分を含ま
せた湿気供給体を内蔵させることで、発熱体が湿気供給
体を暖めることにより、マスク内に蒸気を発生させ、マ
スクを通しての呼吸に加湿を行うことができる。
楽にし、ウィルスの進入を妨げること。 【解決手段】マスク内に、鉄の酸化による熱化学反応を
用いた発熱体と、吸水・保水力のある素材に水分を含ま
せた湿気供給体を内蔵させることで、発熱体が湿気供給
体を暖めることにより、マスク内に蒸気を発生させ、マ
スクを通しての呼吸に加湿を行うことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術的分野】本発明は防寒マスクに温熱
・加湿機能を持たせることによる、防寒マスクの医療効
果の向上に関するものである。
・加湿機能を持たせることによる、防寒マスクの医療効
果の向上に関するものである。
【0002】
【従来技術】通常、風邪の予防などに用いられるマスク
は、ガーゼ等の素材で出来ているため、風邪の原因とさ
れる、極微細なウィルスの進入を防げないことが知られ
ている。咳によるウィルスの拡散を抑えるためや、冷た
い風から喉を守るといった目的に使われている。
は、ガーゼ等の素材で出来ているため、風邪の原因とさ
れる、極微細なウィルスの進入を防げないことが知られ
ている。咳によるウィルスの拡散を抑えるためや、冷た
い風から喉を守るといった目的に使われている。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】少しでも風邪の感
染防止に気を配らなければいけない状況の人にとって、
特定施設内や交通機関といった多数の人が同席する密室
空間では、医学情報が発達した今日、以前にもまして感
染を心配する意識が高まっている。
染防止に気を配らなければいけない状況の人にとって、
特定施設内や交通機関といった多数の人が同席する密室
空間では、医学情報が発達した今日、以前にもまして感
染を心配する意識が高まっている。
【0004】風邪・インフルエンザが冬場に流行するよ
うに、風邪ウィルスにとって冬場の低気温と乾燥がその
活動力を高める要因とされている。一般に風邪ウィルス
は乾燥・低温において活発化し、高湿と高温には弱いと
言われ、近年では室内の加湿を重視することが風邪を防
止する重要な対策になっている。
うに、風邪ウィルスにとって冬場の低気温と乾燥がその
活動力を高める要因とされている。一般に風邪ウィルス
は乾燥・低温において活発化し、高湿と高温には弱いと
言われ、近年では室内の加湿を重視することが風邪を防
止する重要な対策になっている。
【0005】湿度を十分保った空気の中では呼吸が楽に
なり、湿気が十分にあると気管支の繊毛運動が活発にな
るので、吸い込んでしまったウィルスをすばやく排出す
ることを促進させる。
なり、湿気が十分にあると気管支の繊毛運動が活発にな
るので、吸い込んでしまったウィルスをすばやく排出す
ることを促進させる。
【0006】
【課題を解決しようとする手段】水分を含ませた吸水・
保水材とカイロに利用されている鉄の酸化による発熱体
を組み合わせて、マスクに内蔵させることにより、発熱
体が保水材を温めることで適度な湿気と暖気を発生させ
る。
保水材とカイロに利用されている鉄の酸化による発熱体
を組み合わせて、マスクに内蔵させることにより、発熱
体が保水材を温めることで適度な湿気と暖気を発生させ
る。
【0007】マスクとしての呼吸を確保するために、発
熱体・湿気供給体の中央部に適度な通気孔をあけ、息が
通りやすいようにする。また、湿気供給体の素材に通気
性がある場合やマスク側面から呼吸を行う場合など、発
熱体・湿気供給体には通気孔を空けない場合も考えられ
る。
熱体・湿気供給体の中央部に適度な通気孔をあけ、息が
通りやすいようにする。また、湿気供給体の素材に通気
性がある場合やマスク側面から呼吸を行う場合など、発
熱体・湿気供給体には通気孔を空けない場合も考えられ
る。
【0008】
【実施の形態】・ マスク内部に発熱手段を設ける。発
熱手段にはカイロに用いられている熱化学反応である、
鉄の酸化による発熱を利用した方法を用いる。 ・ マスク側面から呼吸を行えるようにした場合は、加
湿機能部分には通気孔を空けない場合も考えられる。ま
た、湿気供給体である保水素材に通気性がある場合は、
発熱体だけに通気孔を空けることも考えられる。 ・ 発熱体の少なくとも片側面に密着させて、保水力・
吸水力のある素材で出来た湿気供給体を付設する。付設
面には発熱体に水分が染み出さないよう防水処理をおこ
なう。保水材の種類によっては、一面を除いて、湿気供
給体の周りを防水処理することも考えられる。 ・ マスクと加湿機能部分は取り外し可能にしておく。
マスク側にポケットを設け、使用時に加湿機能部分をセ
ットする。 ・ 発熱体は空気に触れることで、熱化学反応を利用し
て発熱するため、使用前には密封されている。このとき
発熱体と保水素材をあらかじめ接着した状態で密封して
おく方式と、発熱体と保湿素材を別々に密封し、使用時
に発熱体と保水素材を接着させる方式が考えられる。こ
の場合、保水素材は何回も使用することが可能である。
使用の際、発熱体を空気に触れさせ、保水素材に水分を
供給した後、マスクにセットして使用することになる。 ・ 水分を含んだ保湿材は発熱体によって暖められ、蒸
気を発生しマスク内に適度な湿気と暖気を作り出す。 ・ マスク内の空気を保温するために、マスク表面の形
状とマスク内側の形状を異なったフォルムにし、マスク
の内側の形状がマスクと顔面の隙間から空気が入らない
ような形状も考えられる。またマスク内側に保温素材・
熱反射素材を覆って設け、より保温効果を高め蒸気が発
生しやすいよう、マスク内温度を保たせることが考えら
れる。保温素材・熱反射素材にはいろいろな素材が考え
られるが、紙状の金属素材などを用いてもよい。 ・ 吸水・保水素材にはいろいろな素材が考えられるが
高分子吸収素材・スポンジのような素材・肌にやさしい
天然素材などが考えられる。 ・ 一般のマスクに比べて重量が増加し、顔面にマスク
を保持しにくい場合は、紐によって耳にかける従来の方
式ではなく、特殊ワイヤーによって顔にフィットさせる
方法や眼鏡のような方式が考えられる。
熱手段にはカイロに用いられている熱化学反応である、
鉄の酸化による発熱を利用した方法を用いる。 ・ マスク側面から呼吸を行えるようにした場合は、加
湿機能部分には通気孔を空けない場合も考えられる。ま
た、湿気供給体である保水素材に通気性がある場合は、
発熱体だけに通気孔を空けることも考えられる。 ・ 発熱体の少なくとも片側面に密着させて、保水力・
吸水力のある素材で出来た湿気供給体を付設する。付設
面には発熱体に水分が染み出さないよう防水処理をおこ
なう。保水材の種類によっては、一面を除いて、湿気供
給体の周りを防水処理することも考えられる。 ・ マスクと加湿機能部分は取り外し可能にしておく。
マスク側にポケットを設け、使用時に加湿機能部分をセ
ットする。 ・ 発熱体は空気に触れることで、熱化学反応を利用し
て発熱するため、使用前には密封されている。このとき
発熱体と保水素材をあらかじめ接着した状態で密封して
おく方式と、発熱体と保湿素材を別々に密封し、使用時
に発熱体と保水素材を接着させる方式が考えられる。こ
の場合、保水素材は何回も使用することが可能である。
使用の際、発熱体を空気に触れさせ、保水素材に水分を
供給した後、マスクにセットして使用することになる。 ・ 水分を含んだ保湿材は発熱体によって暖められ、蒸
気を発生しマスク内に適度な湿気と暖気を作り出す。 ・ マスク内の空気を保温するために、マスク表面の形
状とマスク内側の形状を異なったフォルムにし、マスク
の内側の形状がマスクと顔面の隙間から空気が入らない
ような形状も考えられる。またマスク内側に保温素材・
熱反射素材を覆って設け、より保温効果を高め蒸気が発
生しやすいよう、マスク内温度を保たせることが考えら
れる。保温素材・熱反射素材にはいろいろな素材が考え
られるが、紙状の金属素材などを用いてもよい。 ・ 吸水・保水素材にはいろいろな素材が考えられるが
高分子吸収素材・スポンジのような素材・肌にやさしい
天然素材などが考えられる。 ・ 一般のマスクに比べて重量が増加し、顔面にマスク
を保持しにくい場合は、紐によって耳にかける従来の方
式ではなく、特殊ワイヤーによって顔にフィットさせる
方法や眼鏡のような方式が考えられる。
【発明の効果】マスクに温熱・加湿機能が加わることで
呼吸が楽になり、湿気により気管支の繊毛運動が活発化
することによって、ウィルスを排出する能力が高まるこ
とが期待される。常にマスク内の温度が高温に保たれる
ことにより、ウィルス活動の軽減につながると考えられ
る。加湿機能が場所を選ばず提供できるので、風邪の新
しい感染防止手段になりえる。
呼吸が楽になり、湿気により気管支の繊毛運動が活発化
することによって、ウィルスを排出する能力が高まるこ
とが期待される。常にマスク内の温度が高温に保たれる
ことにより、ウィルス活動の軽減につながると考えられ
る。加湿機能が場所を選ばず提供できるので、風邪の新
しい感染防止手段になりえる。
【図1】 本発明の実施にかかわる概略図
【図2】 本発明の実施にかかわる断面図
【図3】 加湿機能部分の説明図
【符号の説明】 1 ガーゼ 2 紐・ワイヤー 3 発熱体(鉄粉・水・バーミキュライト・活性炭・
塩) 4 湿気供給体(吸水・保水材) 5 保温材・熱反射材(フィットパット) 6 通気孔 7 防水シート 8 給水口
塩) 4 湿気供給体(吸水・保水材) 5 保温材・熱反射材(フィットパット) 6 通気孔 7 防水シート 8 給水口
Claims (4)
- 【請求項1】マスク内部に、鉄の酸化による熱化学反応
を利用した発熱手段と、吸水・保水力のある素材に水分
を含ませた湿気供給手段を取り外し可能な手段を設けて
内蔵することで、マスクを通して呼吸に加湿を行うこと
を特徴とするものである。 - 【請求項2】マスク内部に、鉄の酸化による熱化学反応
を利用した発熱手段を取り外し可能な手段を設けて内蔵
することで、マスクを通して呼吸に暖気を行うことを特
徴とするものである。 - 【請求項3】マスクに、鉄の酸化による熱化学反応を利
用した発熱体と、保水素材である湿気供給体を内蔵して
呼吸を行うために、発熱体と保水素材に通気孔を空ける
ことを特徴とする、 請求項1記載の温熱・加湿機能
付マスク。 - 【請求項4】マスク内側を保温材で覆うこで、加湿・保
温機能を高めることを特徴とする、請求項1記載の温熱
・加湿機能付マスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070693A JP2000225205A (ja) | 1999-02-08 | 1999-02-08 | 温熱・加湿機能付マスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070693A JP2000225205A (ja) | 1999-02-08 | 1999-02-08 | 温熱・加湿機能付マスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000225205A true JP2000225205A (ja) | 2000-08-15 |
Family
ID=13438981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11070693A Pending JP2000225205A (ja) | 1999-02-08 | 1999-02-08 | 温熱・加湿機能付マスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000225205A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003325687A (ja) * | 2002-03-07 | 2003-11-18 | Koofuku:Kk | ぬれマスク |
| KR20030097523A (ko) * | 2002-06-21 | 2003-12-31 | 안병열 | 온습 마스크 |
| KR100502823B1 (ko) * | 2002-09-09 | 2005-07-25 | 김병문 | 감기 예방과 치료를 위한 ld/led 마스크 |
| US8567391B2 (en) | 2006-10-10 | 2013-10-29 | Furrex Co., Ltd. | Heat and moisture exchanger, heat and moisture exchanging device, and mask |
| JP2018172807A (ja) * | 2017-03-31 | 2018-11-08 | 興和株式会社 | 吸収性シート及びこれを備えるマスク |
| JP2020105675A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP2020105676A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| CN111513392A (zh) * | 2020-05-10 | 2020-08-11 | 杭州一菲信息技术有限公司 | 一种老人保温热敷口罩 |
| JP2021179022A (ja) * | 2020-05-11 | 2021-11-18 | 有限会社ニットワイズ | 調温部材を備えたマスク |
| JP2023006783A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP2023006787A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 小林製薬株式会社 | マスク |
-
1999
- 1999-02-08 JP JP11070693A patent/JP2000225205A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003325687A (ja) * | 2002-03-07 | 2003-11-18 | Koofuku:Kk | ぬれマスク |
| KR20030097523A (ko) * | 2002-06-21 | 2003-12-31 | 안병열 | 온습 마스크 |
| KR100502823B1 (ko) * | 2002-09-09 | 2005-07-25 | 김병문 | 감기 예방과 치료를 위한 ld/led 마스크 |
| US8567391B2 (en) | 2006-10-10 | 2013-10-29 | Furrex Co., Ltd. | Heat and moisture exchanger, heat and moisture exchanging device, and mask |
| JP2018172807A (ja) * | 2017-03-31 | 2018-11-08 | 興和株式会社 | 吸収性シート及びこれを備えるマスク |
| JP2020105676A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP2020105675A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP7321706B2 (ja) | 2018-12-28 | 2023-08-07 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP7325958B2 (ja) | 2018-12-28 | 2023-08-15 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| CN111513392A (zh) * | 2020-05-10 | 2020-08-11 | 杭州一菲信息技术有限公司 | 一种老人保温热敷口罩 |
| JP2021179022A (ja) * | 2020-05-11 | 2021-11-18 | 有限会社ニットワイズ | 調温部材を備えたマスク |
| JP2023006783A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP2023006787A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP7725266B2 (ja) | 2021-06-30 | 2025-08-19 | 小林製薬株式会社 | マスク |
| JP7822712B2 (ja) | 2021-06-30 | 2026-03-03 | 小林製薬株式会社 | マスク |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111887521B (zh) | 蒸汽温热口罩 | |
| GR3031158T3 (en) | Heat and moisture exchanger | |
| CA2300293A1 (en) | Enhanced personal cooling garment | |
| WO2000006006A1 (en) | Cooling pillow, cooling clothes and cooling helmet | |
| CN111213933A (zh) | 充电式加热口罩及其加工方法 | |
| CN106267508B (zh) | 一种空气加湿装置 | |
| CN201436867U (zh) | 具有温热功能的口罩 | |
| CN206688048U (zh) | 保温保湿面罩 | |
| JP4740143B2 (ja) | 加温体 | |
| JP2003190307A (ja) | マスクとその使用方法 | |
| JP3521855B2 (ja) | 目 枕 | |
| JP2004321737A (ja) | 水蒸気マスク002 | |
| JP2001198150A (ja) | 発熱袋及びその使用方法 | |
| JP2019193686A (ja) | 結露水吸水保水不織布を装着するための切込又は穴を設けたcpapマスク,nppvマスク及び結露水吸水保水不織布を装着したcpapマスク,nppvマスク | |
| JP2000217855A (ja) | 温湿布 | |
| JP5054903B2 (ja) | 加湿用パッド | |
| US20100108061A1 (en) | Evaporator device to assist breathing | |
| CN211797216U (zh) | 一种简易式热敷眼罩 | |
| CN212279986U (zh) | 充电式加热口罩 | |
| CN221751446U (zh) | 一种带有精油珠的玫瑰花片灸贴 | |
| RU2170047C1 (ru) | Защитный костюм | |
| JP2004230130A (ja) | 薬気発散マスク003 | |
| KR200398312Y1 (ko) | 가습 마스크 | |
| TWI281391B (en) | Warmer | |
| CN216536610U (zh) | 对寒冷干燥空气加热加湿的装置 |