JP2000227329A - 表面性状測定機 - Google Patents
表面性状測定機Info
- Publication number
- JP2000227329A JP2000227329A JP11028652A JP2865299A JP2000227329A JP 2000227329 A JP2000227329 A JP 2000227329A JP 11028652 A JP11028652 A JP 11028652A JP 2865299 A JP2865299 A JP 2865299A JP 2000227329 A JP2000227329 A JP 2000227329A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- measurement
- group
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 57
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 30
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 101000854908 Homo sapiens WD repeat-containing protein 11 Proteins 0.000 description 1
- 102100020705 WD repeat-containing protein 11 Human genes 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
する際の特異点消失を防止する。 【解決手段】 被測定物100の表面を検出器10aで
走査し、電装ユニット12で処理して粗さ曲線等の測定
結果を表示器12aに表示し、プリンタ12bでプリン
トアウトする。m個の測定データに対し、n個のデータ
しか表示できない場合、m個のデータを2m/nデータ
毎にn/2群のデータに分割し、各群の最大値と最小値
を抽出することでn個のデータに間引く。間引いたデー
タを表示し、あるいは印刷する。最大値と最小値のデー
タを抽出することで、特異点を確実に表示、印刷するこ
とができる。
Description
に測定結果の表示、印刷に関する。
の検出器で走査し、表面の凹凸(あるいは粗さ)を測定
する表面性状測定機が周知である。
検出器の上下方向の移動(Z軸方向の移動)は電気信号
に変換され、所定のゲインで増幅されてデジタル変換さ
れた後、移動距離(X軸方向の移動)の関数として表示
装置に表示され、あるいは印刷装置に印字される。
域あるいは表示解像度の制約から、測定して得られた全
データ(例えばm個)の全てを表示装置で表示すること
ができない場合が少なくなく、この場合にはm個の測定
データをn個(n<m)に間引きして表示する必要があ
る。
は、 (1)全測定データをm/nデータ毎のn群のデータに
分割し、各群のデータを平均してその群の代表データと
し、残りのデータを廃棄する (2)全測定データをm/nデータ毎のn群のデータに
分割し、各群のデータを平均するとともに、その平均値
と個別データの差の絶対値が最大となるデータをその群
の代表データとし、残りのデータを廃棄する 等がある。
では、その群の平均値を抽出しているため、その群の中
での特異点が消えてしまい、表示装置に表示されない問
題がある。
大となるデータだけが残るため、例えば差の絶対値が2
番目に大きい特異点が消えてしまう問題がある。
のn群のデータに分割した場合の2つの群(第i群と第
j群)のデータが模式的に示されている。図において、
白丸が測定データである。
ータを間引きした結果が示されている。第i群に着目す
ると、他のデータに比べて不連続的にその値が変化して
いる特異点データ101、102が存在するが、第i群
の平均値との差の絶対値は特異点データ101の方が特
異点データ102よりも大きいため、第i群のデータと
しては特異点101のみが残され、特異点データ102
は廃棄されてしまう(図では、廃棄されてしまうことを
黒丸で示している)。
状を把握するために重要であり、特異点を消去して表示
あるいは印刷したのでは、表面粗さを正確に把握するこ
とが困難となる問題が生じる。
合には、表示用の間引き率と印刷用の間引き率が異なる
ため、表示用の間引きデータでは特異点データが消去さ
れている一方、印刷用の間引きデータにはその特異点デ
ータが残されている事態も生じ得る。この場合には、表
示装置に表示された波形(粗さ曲線)と印刷装置で印刷
された波形(粗さ曲線)とでは波形が異なることにな
り、測定機の操作性が低下する問題も生じる。
みなされたものであり、その目的は、第1に、全測定デ
ータを表示できないため間引き処理が必要となった場合
でも、測定データ中に存在する特異点を確実に表示する
ことができる測定機を提供することであり、第2に、表
示装置に表示された測定データ(粗さ曲線)と印刷装置
で印刷された測定データとを一致させることができる測
定機を提供することである。
に、第1の発明は、m個の測定データを間引き処理して
n個(n<m)のデータを表示する表面性状測定機にお
いて、前記m個の測定データを複数群に分割し、各群の
少なくとも最大値と最小値をその群の代表測定データと
する間引き処理を実行する処理手段を有することを特徴
とする。各群の少なくとも最大値と最小値を残すこと
で、間引きしつつ特異点を確実に残すことができる。こ
こで、「少なくとも最大値と最小値」とは、最大値と最
小値のみの他、最大値と最小値に準ずるデータを残す場
合も含む意である。
て、前記処理手段は、前記m個の測定データを2m/n
個ごとのn/2群(n<m)に分割し、かつ、各群の最
大値と最小値以外のデータを廃棄することで前記間引き
処理を実行することを特徴とする。
おいて、さらに前記間引き処理されたデータを印刷する
印刷手段を有することを特徴とする。前記間引き処理に
よれば測定データ内の特異点を確実に抽出することがで
きる。したがって、たとえ表示解像度と印刷解像度が異
なっていても、前記間引き処理されたデータを印刷用デ
ータとすることで、印刷用のデータにも表示用データと
同様の特異点が含まれることになり、表示された測定デ
ータの波形と印刷された測定データの波形をほぼ一致さ
せることができる。なお、「前記間引き処理されたデー
タ」とは、表示用データそのものではなく、表示用デー
タを生成する際に用いられた間引き処理と同様の間引き
処理を行って得られたデータの意である。
形態について説明する。
定機の構成が示されている。本実施形態の表面性状測定
機は可搬型であり、持ち運びが容易なため測定室内での
使用に限らず、ワークの加工現場や使用現場において自
由な測定が可能である。表面性状測定機は大別して駆動
ユニット10と電装ユニット12から構成されており、
検出器10aをワーク(被測定物)100の表面に沿っ
て移動させて粗さを測定する駆動ユニット10はワーク
100の表面に自由に設置することができるので、大型
のワークであっても測定が可能である。駆動ユニット1
0の制御や検出器10aからの検出信号の処理は接続ケ
ーブル11を介して電装ユニット12で行われる。電装
ユニット12には、各種の測定条件を入力するための設
定部及び測定結果を表示する表示部を兼用した表示器1
2a及び測定結果を出力するプリンタ12bが設けられ
ており、現場で測定したデータを直ちに印刷する、各部
の測定結果を容易に比較、検証することが可能となって
いる。
の機能ブロック図が示されている。駆動ユニット10
は、検出器10aと駆動部22を含んで構成されてい
る。検出器10aとしては例えばコイルバネによりワー
ク(被測定物)の表面方向に対して付勢されたスタイラ
スが用いられ、被測定物の凹凸により生じた上下方向
(Z軸方向)の動きを電気信号に変換して出力する。駆
動部22は上述したDCモータ等を含み、検出器10a
のスタイラス等を被測定物の表面に沿って(X軸方向)
移動させる。駆動部22を駆動するための制御信号は、
電装ユニット12から供給される。
24、測定結果記憶部26、表面性状演算部28、測定
条件記憶部30、駆動制御部32、表示設定様式変更部
34、表示設定部36、印刷様式変更部38及び印刷部
40を含んで構成されている。検出用増幅部24は、駆
動ユニット10の検出器10aから供給された検出信号
を増幅し、測定結果記憶部26に出力する。増幅時のゲ
インは、定期的に校正を行うことで調整される。増幅さ
れたデータは一定時間毎(あるいは一定距離毎)にサン
プリングされてA/D変換される。測定結果記憶部26
はデジタル変換された測定結果を記憶し、表面性状演算
部28からの要求に応じて適宜測定データを供給する。
表面性状演算部28は、測定結果に基づいて各種のフィ
ルタ処理(ハイパスフィルタによる粗さ成分の抽出やロ
ーパスフィルタによるうねり成分の抽出)を行い、さら
に抽出結果を用いて各種の粗さパラメータの演算を実行
してその結果を表示設定様式変更部34及び印刷様式変
更部38に出力する。表示設定様式変更部34及び印刷
様式変更部38は、それぞれ表面性状演算部28からの
測定データ、及び測定条件記憶部30に記憶されている
測定時の各種条件(測定速度や測定距離、使用するフィ
ルタの種類、粗さ規格や粗さパラメータ等)データを所
望の形式に編集し、表示設定部36あるいは印刷部40
に出力する。
や拡大、縮小処理である。駆動制御部32は、駆動部2
2に対して駆動信号(具体的にはDCモータへの印加電
圧)を出力し、検出器10aを一定時間一定の速度でX
軸方向に駆動する。駆動に際しては、過去の測定条件と
同一の条件で駆動すべく、測定条件記憶部30に記憶さ
れたデータを利用する。表示設定部36は、上述した各
種測定条件を設定するためのタッチパネルを有して測定
条件を設定するとともに、設定された測定条件と表面性
状演算部28で得られた測定データをLCD表示する。
表示設定部36は、内部のCPU及びRAMを用いてL
CD表示された測定データ、具体的には粗さ曲線のスク
ロール機能や波形の一部拡大機能を実行する。表示デー
タのスクロールや一部拡大処理は公知技術であり、その
詳細は省略する。印刷部40は、表示設定部36に表示
されたデータをプリントアウトする。なお、図1におけ
る表示器12aは表示設定部36に対応し、プリンタ1
2bは印刷部40に対応する。
状測定機を用いて被測定物の表面粗さを測定する全体処
理フローチャートが示されている。まず、表面粗さを測
定する際の粗さ規格、測定曲線及び算出する粗さパラメ
ータを選択する(S101)。粗さ規格には、例えばJ
IS’94、ISO’97等があり、測定曲線には断面
曲線P(測定面に直角な平面で切断したときに、その切
り口に現れる輪郭)、粗さ曲線R(断面曲線から所定の
波長より長いうねり成分を位相補償高域フィルタで除去
した曲線)等がある。また、粗さパラメータには算術平
均粗さRa、最大高さRy、十点平均粗さRz、二乗平
均粗さRq、最大粗さRt、最大山高さRp、最大谷深
さRv、凹凸の平均間隔Sm等がある。
後、次に校正を行う(S102)。校正とは、具体的に
は検出用増幅部24での検出信号の増幅率(ゲイン)を
適当な値に調整することをいう。表面性状測定機におけ
る検出器出力(Z軸出力)は、被測定物の凹凸自体が微
小量であるため高倍率の増幅が必要で、温度、経時変化
の影響を受けやすく、定期的に校正を行う必要がある。
具体的な校正方法は以下の通りである。すなわち、粗さ
標準片を用意し、この標準片を測定して得られた粗さパ
ラメータ(通常はRa)が、その標準片固有の既知の値
に一致しているか否かを判定し、一致していない場合に
は両者が一致するようにゲインを調整する。
整のみならず、さらに検出器10aをX軸方向に移動さ
せるための送り速度の調整を行ってもよい。
向に移動させて被測定物の測定を行い(S103)、測
定結果を表示設定部36に表示する。
には、既述したようにm個のデータからn個のデータ
(n<m)を抽出する間引き処理が行われるが、従来技
術で説明した(1)、あるいは(2)の方法では、測定
データ内の特異点が消えてしまう。そこで、本実施形態
における表示設定様式変更部34では、測定データ内の
特異点データを確実に残す間引き処理を実行する。
る間引き処理フローチャートが示されている。まず、m
個の全測定データを2m/nデータ毎のn/2群のデー
タに分割する(S201)。次に、各群のデータから最
大値と最小値を抽出する。但し、抽出する際には各群の
データの最大値と最小値には元のデータのデータ番号
(先頭データを0番とし、最終データをm−1番とす
る)を付加しておく(S202)。そして、抽出した合
計n個のデータ(n/2群からそれぞれ最大値と最小値
の2個のデータを抽出するので、合計n個)をデータ番
号順に並べる(S203)。このようにしてデータ番号
順に並べたn個のデータを間引きデータとし(S20
4)、表示設定部36に供給して粗さ曲線を表示する。
を間引きした結果が示されている。第i群に着目する
と、最大値である特異点データ101及び最小値である
特異点データ102がともに残されてその群の代表デー
タとされる。図6と比較すると、特異点データ102も
残されることから本方法の有効性は明らかであろう。
2群に分割して各群から最大値と最小値の2個のデータ
を抽出したが、全測定データをn/4群に分割し、各群
から最大値、2番目に大きいデータ、最小値、2番目に
小さいデータの4個のデータを抽出することで間引き処
理を行うことも可能である。要は、少なくとも各群の最
大値データと最小値データを残すような間引き処理を行
えばよい。
小値を残すような間引き処理を実行することで、特異点
を確実に抽出することができるので、表示設定部36に
間引き処理したデータを表示した場合でも、被測定物の
粗さ特性を反映した粗さ曲線を表示することができる。
線を印刷部40からプリントアウトすることも可能であ
るが、表示設定部36の表示倍率と印刷部40の印刷倍
率が独立に設定されていて互いに異なる場合や、表示設
定部36の分解能と印刷部40の分解能(印字密度)が
異なる場合(例えば表示分解能が48mm/160ドッ
トで印刷分解能が48mm/384ドット)には、表示
設定部36に表示された波形(粗さ曲線)と印刷部40
でプリントアウトされた波形(粗さ曲線)とが一致しな
い場合もあり得る。
刷する際には、表示設定様式変更部34でのデータ処理
と同様な処理を印刷様式変更部38で印刷用データを処
理し、印刷部40に供給している。
示倍率が設定された場合、印刷様式変更部38では表示
倍率に連動させて印刷倍率を決定し(表示倍率が2倍に
なったら印刷倍率も2倍とする)、かつ、印刷用データ
を得るためにm個のデータを間引き処理する場合にも、
表示設定様式変更部34で処理したようにm個のデータ
を複数の群に分割し、少なくとも各群の最大値と最小値
を残すような間引き処理を行って表示された特異点を印
刷時にも同様に抽出する。
波形とほぼ同一の波形をプリントアウトすることが可能
となり、試し印刷や印刷プレビューが不要となる。
ローチャートが示されている。まず、オペレータが表示
倍率を設定すると(S301)、表示設定様式変更部3
4は設定された表示倍率(X軸方向の横倍率)に従い、
上述した間引き方法で特異点を抽出して表示設定部36
に間引きデータを供給し、表示する(S302)。表示
領域が狭く、表示用データの一部しか表示されていない
場合でオペレータが現在表示されていない部分の波形を
観察したい場合には、表示内容をX軸方向にスクロール
させる(S303)。表示倍率を変更したい場合には、
S301以降の処理を繰り返し(S304)、表示倍率
が適当である場合には、印刷様式変更部38はS301
で設定された表示倍率に連動して印刷倍率を決定する
(S305)。すなわち、表示横倍率をDxとした場
合、印刷横倍率Pxを
サイズ、Zpは印刷部40の印刷領域サイズである。も
ちろん、横倍率だけでなく、縦倍率も表示縦倍率に連動
して決定するのが好適である。すなわち、表示縦倍率を
Dzとした場合、印刷縦倍率Pzを
後、表示用データを生成する際に用いた間引き方法と同
様の間引きを行い、印刷部に供給して印刷する(S30
6)。
者のデータ間引き率が異なっていても、ともに少なくと
も各群の最大値と最小値を残すような間引きを行うこと
で、特異点が消失することを防ぐことができ、倍率を連
動させることと相俟って表示波形と印刷波形の同一性を
確保することができる。
きないため間引き処理が必要となった場合でも、測定デ
ータ中に存在する特異点を確実に表示することができ
る。
印刷装置で印刷された測定データとをほぼ一致させるこ
とができる。
である。
ある。
明図である。
態の説明図である。
である。
ット、12a 表示器、12b プリンタ。
Claims (3)
- 【請求項1】 m個の測定データを間引き処理してn個
(n<m)のデータを表示する表面性状測定機におい
て、 前記m個の測定データを複数群に分割し、各群の少なく
とも最大値と最小値をその群の代表測定データとする間
引き処理を実行する処理手段を有することを特徴とする
表面性状測定機。 - 【請求項2】 請求項1記載の表面性状測定機におい
て、 前記処理手段は、前記m個の測定データを2m/n個ご
とのn/2群(n<m)に分割し、かつ、各群の最大値
と最小値以外のデータを廃棄することで前記間引き処理
を実行することを特徴とする表面性状測定機。 - 【請求項3】 請求項1、2のいずれかに記載の表面性
状測定機において、さらに、 前記間引き処理されたデータを印刷する印刷手段を有す
ることを特徴とする表面性状測定機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02865299A JP4138131B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 表面性状測定機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02865299A JP4138131B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 表面性状測定機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000227329A true JP2000227329A (ja) | 2000-08-15 |
| JP4138131B2 JP4138131B2 (ja) | 2008-08-20 |
Family
ID=12254450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02865299A Expired - Fee Related JP4138131B2 (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 表面性状測定機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4138131B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004108821A (ja) * | 2002-09-13 | 2004-04-08 | Mitsutoyo Corp | 測定データの間引き処理方法 |
| JP2013015423A (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-24 | Mitsutoyo Corp | 硬さ試験機、及び硬さ試験方法 |
| JP2014508928A (ja) * | 2011-02-11 | 2014-04-10 | クオリティー ヴィジョン インターナショナル インコーポレイテッド | 減数された測定点による公差評価 |
| DE102022112744A1 (de) | 2021-05-24 | 2022-11-24 | Mitutoyo Corporation | Oberflächentexturmessvorrichtung und Verfahren zum Beurteilen der Oberflächentextur |
-
1999
- 1999-02-05 JP JP02865299A patent/JP4138131B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004108821A (ja) * | 2002-09-13 | 2004-04-08 | Mitsutoyo Corp | 測定データの間引き処理方法 |
| JP2014508928A (ja) * | 2011-02-11 | 2014-04-10 | クオリティー ヴィジョン インターナショナル インコーポレイテッド | 減数された測定点による公差評価 |
| EP2824415A1 (en) * | 2011-02-11 | 2015-01-14 | Quality Vision International Inc. | Tolerance evaluation with reduced measured points |
| JP2013015423A (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-24 | Mitsutoyo Corp | 硬さ試験機、及び硬さ試験方法 |
| DE102022112744A1 (de) | 2021-05-24 | 2022-11-24 | Mitutoyo Corporation | Oberflächentexturmessvorrichtung und Verfahren zum Beurteilen der Oberflächentextur |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4138131B2 (ja) | 2008-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09502936A (ja) | 誤差検出装置およびその彫刻機における使用方法 | |
| JP2001521618A (ja) | 磁気サンプルの磁界分布を測定する装置および方法 | |
| JP3283534B2 (ja) | 圧胴の彫刻方法 | |
| JP2000227329A (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP4034906B2 (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP5124249B2 (ja) | 表面形状測定用触針式段差計を用いた段差測定方法及び装置 | |
| US20010017542A1 (en) | Magnetic field measuring equipment | |
| US6886394B1 (en) | Roughness measuring method and apparatus | |
| JPH0888713A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3036444B2 (ja) | 収束電子線回折図形を用いた格子歪み評価方法および評価装置 | |
| JP2000227327A (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP2000227328A (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP2010002358A (ja) | 波形判定装置および該波形判定装置における時間軸位置調整方法 | |
| JP3118108B2 (ja) | 走査型探針顕微鏡およびその測定方法 | |
| JP2902163B2 (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP2688030B2 (ja) | 表面性状測定機 | |
| US7702158B2 (en) | Image processing apparatus, image processing method and record medium for the image processing apparatus | |
| JP4233374B2 (ja) | 計測作業統合プログラム、計測システム | |
| JPH0599965A (ja) | パルス波形測定システム | |
| JP3053260B2 (ja) | 波形測定装置の表示画面への基準情報の表示方法 | |
| JPH08220073A (ja) | 渦電流探傷装置の欠陥寸法評価装置 | |
| JP2000310529A (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP2585482B2 (ja) | 表面性状測定機 | |
| JP2937554B2 (ja) | 測定機 | |
| JPH03125965A (ja) | X―yスキャン装置の記録方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040809 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050426 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050627 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20050627 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050913 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080605 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110613 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140613 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |