JP2000233720A - 車両用ワイパ装置のモータユニット取付け構造 - Google Patents

車両用ワイパ装置のモータユニット取付け構造

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JP2000233720A
JP2000233720A JP11034175A JP3417599A JP2000233720A JP 2000233720 A JP2000233720 A JP 2000233720A JP 11034175 A JP11034175 A JP 11034175A JP 3417599 A JP3417599 A JP 3417599A JP 2000233720 A JP2000233720 A JP 2000233720A
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泰 山田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ロアボディの共通化を図る場合のコスト上昇
を回避できる車両用ワイパ装置のモータユニット取付け
構造を提供する。 【解決手段】 横断面略コ字状のカウルパネル9の前壁
15aの前面にワイパ駆動用モータユニット23を取付
けるようにした車両用ワイパ装置のモータユニット取付
け構造において、上記カウルパネル9の前壁15aに取
付け開口15dを形成し、該前壁15aの取付け開口1
5dに大略碗状をなすように形成されたワイパブラケッ
ト40を該ブラケットの底壁40dが上記前壁15aよ
り車両後方に突出するように取付け、該ワイパブラケッ
ト40の底壁40dに上記モータユニット23を固定す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ウインドシールド
に付着した雨滴を払拭するようにした車両用ワイパ装置
のモータユニットの取付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に自動車のワイパ装置は、図6に示
すように、断面略コ字状をなすカウルパネル50の上端
開口50aを覆うように架設されたリテーナ51にワイ
パアーム52をピボット軸53を介して揺動可能に取付
け、上記カウルパネル50の前壁50bの前面にモータ
ユニット54をブラケット55を介してボルト締め固定
し、該モータユニット54の駆動軸54aと上記ピボッ
ト軸53とをリンク機構56で連結した構造となってい
る。また上記カウルパネル50の後壁50cにはウイン
ドシールド57の下縁57aがシール部材(不図示)を
介して支持されており、該ウインドシールド57には上
記ワイパアーム52に装着されたブレード(不図示)が
摺接している。
【0003】ところで、近年の自動車においては車体コ
ストの低減及び生産性の向上等を図る観点から、ロアボ
ディを共通化し、該ロアボディに車種毎に形成されたア
ッパボディを搭載する場合がある。
【0004】このようなロアボディの共通化を図る場
合、該ロアボディを構成するダッシュパネル60の位置
は決まっていることから、アッパボディを構成するカウ
ルパネル50とダッシュパネル60との結合位置も決ま
ることとなる。このため車種によってはウインドシール
ド57の下縁57aとモータユニット54の取付け部で
ある前壁50bとの距離aが大きくなる場合がある。従
来、この距離aに応じてモータユニット54の駆動軸5
4aの軸長さbを長くするのが一般的である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のようにモータユニットの駆動軸を長くすると、それ
だけモータユニットの種類が増加し、また出力トルクを
大きくする必要があり、それに伴ってブラケットの肉厚
等を大きくして剛性を高める必要が生じ、コストが上昇
するという問題がある。
【0006】本発明は、上記従来の状況に鑑みてなされ
たもので、ロアボディの共通化を図る場合のコスト上昇
を回避できる車両用ワイパ装置のモータユニット取付け
構造を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、横断面略コ字
状のカウルパネルの前壁の前面にワイパ駆動用モータユ
ニットを取付けた車両用ワイパ装置のモータユニット取
付け構造において、上記カウルパネルの前壁に取付け開
口を形成し、該前壁の取付け開口に大略碗状をなすよう
に形成されたワイパブラケットを該ブラケットの底壁が
上記前壁より車両後方に突出するように取付け、該底壁
に上記モータユニットを固定したことを特徴としてい
る。
【0008】
【発明の作用効果】本発明に係るモータユニット取付け
構造によれば、カウルパネルの前壁にワイパブラケット
をその底壁が車両後方に突出するように取付け、該ワイ
パブラケットの底壁にモータユニットを固定したので、
上記底壁の突出量を調整することにより、車種が異なる
場合でもモータユニットの取付け位置とウインドシール
ドの下縁との距離を一定にすることができ、従ってモー
タユニットの種類の増加,駆動軸の延長を防止すること
ができる。その結果、モータトルクを大きくしたり,ブ
ラケット剛性を高めたりすることなく、ロアボディの共
通化を図ることができる。
【0009】また本発明では、上記ワイパブラケットの
底壁の突出量を変えることによりモータユニットの取付
け位置とウインドシールドガラスの下縁との距離を調整
するようにしているので、ワイパブラケットを各車種に
応じて変更するだけで済み、コスト上昇はほとんどな
い。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面に基づいて説明する。図1ないし図5は、本発明の
一実施形態による車両用ワイパ装置のモータユニット取
付け構造を説明するための図であり、図1,図2はモー
タユニットの取付け部の断面側面図,正面図、図3はワ
イパブラケットの正面図,図4はワイパブラケットの取
付け部の断面図(図3のIV-IV 線断面図) 、図5はワイ
パ装置が配設された自動車の斜視図である。
【0011】図において、1は本実施形態のワイパ装置
2が配設された自動車の前部車体であり、これは主とし
て左, 右のフロントピラー3とロッカパネル4とで形成
されたドア開口にフロントドア5を配設し、上記フロン
トピラー3の上端間にルーフパネル6を配設するととも
に、前端に車両前方に延びるフロントフェンダパネル7
を配設し、該左, 右のフロントフェンダパネル7の上端
間にフード8を開閉可能に配設して構成されている。
【0012】上記左, 右のフロントフェンダパネル7間
には車幅方向に延びるカウルパネル9が配設されてお
り、該カウルパネル9,フロントピラー3,3及びルー
フパネル6により形成されたウインド開口12にはウイ
ンドシールド10がシール部材(不図示)を介在させて
装着されている。また上記カウルパネル9の下面には車
幅方向に延びるダッシュパネル11が接合されており、
該ダッシュパネル11及びカウルパネル9によりエンジ
ン室1aと車室1bとに区分けされている。
【0013】上記カウルパネル9は、前壁15aと後壁
15bとを底壁15cにより一体に結合してなる横断面
大略コ字状のカウルインナ15と、該カウルインナ15
の上端開口15dを略閉塞するカウルアウタ16とを閉
断面をなすように前,後縁同士を接合した構造のもので
ある。このカウルインナ15の底壁15cに上記ダッシ
ュパネル11が接合されている。またカウルパネル9の
前端縁9aにはフード8との間をシールするウエザスト
リップ17が装着されており、後端縁9bには上記ウイ
ンドシールド10の下縁10aが支持されている。な
お、カウルインナ15の前壁15aは車両前方に向けて
傾斜している。
【0014】上記カウルパネル9に平行連動式のワイパ
装置2が配設されている。このワイパ装置2はウインド
シールド10の外面に付着した雨水等を払拭して車両視
界を良好に保持するものであり、ゴムブレード20が装
着された左, 右一対のワイパアーム21と、該各ワイパ
アーム21をリンク機構22を介して揺動駆動するモー
タユニット23とを備えている。上記ゴムブレード20
は所定の面圧でもってウインドシールド10に当接して
いる。
【0015】上記ワイパアーム21の基部にはピボット
軸24が固着されており、該ピボット軸24の下端には
リンクアーム25が固着されている。このピボット軸2
4はピボットホルダ26を介してリテーナ部材27に回
転可能に支持されている。このリテーナ部材27はカウ
ルパネル9内にて前後方向に延びる補強部材であり、こ
れの両端部は上記カウルインナ15及びカウルアウタ1
6の接合部に重ね合わせて一体に接合されている。な
お、28は外観の向上及びゴミ入り防止を図るためのキ
ャップである。
【0016】上記リンクアーム25にはボールジョイン
ト30を介して第1,第2リンクロッド31,32の一
端が連結されている。この第1リンクロッド31の他端
は隣のワイパアームのリンクアーム(不図示)に連結さ
れており、第2リンクロッド32の他端はモータユニッ
ト23の駆動軸23aに固着された駆動アーム33にボ
ールジョイント34を介して連結されている。このモー
タユニット23は駆動モータ35にギヤケース36を一
体に結合したものであり、モータ35の出力軸はギヤケ
ース36内のウォームホイールを介して上記駆動軸23
aに連結されている。
【0017】そして上記モータユニット23の駆動軸2
3aが回転すると、駆動アーム33の回転が第2リンク
ロッド32によりリンクアーム25の左, 右の往復揺動
移動に変換され、ワイパアーム21が往復移動してゴム
ブレード20がウインドシールド10を払拭する。また
上記第2リンクロッド32を介して第1リンクロッド3
1が反対側のワイパアームを往復揺動させ、これにより
左, 右のワイパは平行に連動して揺動する。
【0018】車両正面から見て、上記カウルインナ15
の前壁15aの右側端部には取付け開口15dが形成さ
れており、この取付け開口15dに本実施形態の特徴を
なすワイパブラケット40が該開口15dを閉塞するよ
うに配設されている。このワイパブラケット40はプレ
スによりバスタブ状に形成された板金製のものであり、
上記モータユニット23が収納可能な大きさ及び深さh
を有するブラケット本体40aの開口周縁にフランジ4
0bを形成し、該フランジ40bに複数の取付け座40
c(例えば、四隅部分)を形成して構成されている。こ
のブラケット本体40aは、後述する底壁40dと、そ
の周縁から延びる側壁により構成され、側壁は底壁40
dから離れるにつれて、外方に広がるように形成されて
いる。また、フランジ40dは、取付け開口15dの周
縁に対向するように平面状に形成されており、さらにフ
ランジ40bの外周縁には折り返し部40fが形成され
ている。
【0019】上記フランジ40bは上記前壁15aのエ
ンジン室1a側の取付け開口15dの周縁にシールスポ
ンジ部材42を介在させて当接しており、そのシール部
材42の外側に設けられたフランジ40bの各取付け座
40cはグロメット43およびスペーサ45を介在させ
て上記前壁15aにボルト44により締め付け固定され
ている。このグロメット43はワイパ作動時の振動を吸
収して作動音が車室1b内に進入するのを抑制するため
のものである。なお、上記グロメットは必ずしも配設す
る必要はなく、ワイパブラケット40をカウルパネル9
に直接締結してもよい。上記シールスポンジ部材42
は、フランジ40b又は取付け開口15dの周縁に接着
剤等で予め貼付されている。またワイパブラケット40
の取付け部の強度をさらに高めるために上記取付け開口
15dの周縁に補強用パッチを追加し、該パッチをワイ
パブラケットとともに前壁に共締め固定してもよく、該
ワイパ装置が搭載される車種に応じて適宜選択すればよ
い。
【0020】上記ブラケット本体40aの底壁40dに
は平面状の取付け座40eが上記底壁40dよりも一段
高く形成されている。該取付け座40eには駆動軸23
aの挿通孔40gが形成されており、さらに、該挿通孔
40gを囲むように、3つ(複数個)の取付け孔40j
が形成されている。なお、40hは駆動モータ35が干
渉するのを回避するための逃げ孔である。
【0021】上記ワイパブラケット40はこれの底壁4
0dがカウルインナ15の前壁15aより車両後方に突
出するように取付けられている。そして上記ブラケット
本体40a内の取付け座40eにモータユニット23の
ギヤケース36が取付け孔40jでボルト締め固定され
ており、該ギヤケース36の駆動軸23aは上記挿通孔
40gからカウルパネル9内に突出している。このよう
にしてモータユニット23はウインドシールド10の下
縁10aに近接するように配置されている。
【0022】次に本実施形態の作用効果について説明す
る。本実施形態のモータユニット取付け構造によれば、
カウルインナ15の前壁15aに取付け開口15dを形
成し、該前壁15aにワイパブラケット40をこれの底
壁40dを前壁15dより車両後方に突出させて固定
し、上記ワイパブラケット40の底壁40d内側にモー
タユニット23をボルト締め固定したので、上記ウイン
ドシールド10の下縁10aからカウルインナ15の前
壁15a前面までの距離aが大きい場合でもモータユニ
ット23の取付け部とウインドシールド10の下縁10
aとの距離a´を小さくすることができ、その分だけモ
ータユニット23の駆動軸23aの軸長さb´を短くす
ることができる。その結果、従来のようにモータトルク
を大きくしたり,ブラケット剛性を高めたりする必要は
なく、コスト上昇を回避できる。
【0023】また本実施形態では、上記ワイパブラケッ
ト40の深さhを変えることにより、上記距離a´及び
軸長さb´を設定することができ、車種が異なる場合で
も同じモータユニット25を採用でき、それだけ部品の
共通化を図ることができる。また深さhが異なるワイパ
ブラケットを準備するだけで済むので、コストをそれほ
ど上昇させることはない。
【0024】また上記ワイパブラケット40のブラケッ
ト本体40aをバスタブ状に形成するとともにカウルパ
ネル内に突出するように配設し、該ブラケット本体40
a内にモータユニット23を収納するように配設したの
で、フード8とカウルパネル9との間から進入した雨水
がモータユニット23にかかるのを防止でき、該モータ
ユニット23に必要な防水性を緩和でき、この点からも
コストを低減できる。特に、カウルインナ15の前壁1
5aが前方に傾斜しているので、より確実に水かかりを
防止できる。また、ブラケット40のブラケット本体4
0aはバスタブ状に形成され、強度アップが図られてい
るため、ワイパーを作動させた場合でも、取付け座40
eには補強等を設ける必要がない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態による車両用ワイパ装置の
モータユニット取付け構造を説明するための断面側面図
である。
【図2】上記ワイパ装置のモータユニットの取付け部の
正面図である。
【図3】上記ワイパブラケットの正面図である。
【図4】上記ワイパブラケットの取付け部の断面図(図
3のIV-IV 線断面図) である。
【図5】上記ワイパ装置が配設された自動車の斜視図で
ある。
【図6】従来のモータユニット取付け構造を示す断面側
面図である。
【符号の説明】
2 ワイパ装置 9 カウルパネル 10 ウインドシールド 10a 下縁 15a 前壁 15b 後壁 15c 底壁 15d 取付け開口 23 モータユニット 40 ワイパブラケット 40d 底壁

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 横断面略コ字状のカウルパネルの前壁の
    前面にワイパ駆動用モータユニットを取付けた車両用ワ
    イパ装置のモータユニット取付け構造において、上記カ
    ウルパネルの前壁に取付け開口を形成し、該前壁の取付
    け開口に大略碗状をなすように形成されたワイパブラケ
    ットを該ブラケットの底壁が上記前壁より車両後方に突
    出するように取付け、該底壁に上記モータユニットを固
    定したことを特徴とする車両用ワイパ装置のモータユニ
    ット取付け構造。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002200969A (ja) * 2000-12-28 2002-07-16 Fuji Heavy Ind Ltd 車両用ワイパ装置
KR100448068B1 (ko) * 2002-10-31 2004-09-10 현대자동차주식회사 자동차용 와이퍼장치의 장착구조
US8210594B2 (en) 2006-10-27 2012-07-03 Isuzu Motors Limited In-vehicle component attachment structure
JP2016215975A (ja) * 2015-05-26 2016-12-22 アスモ株式会社 車両用ワイパ装置の固定構造

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