JP2000236428A - ファクシミリ伝送装置 - Google Patents

ファクシミリ伝送装置

Info

Publication number
JP2000236428A
JP2000236428A JP11035295A JP3529599A JP2000236428A JP 2000236428 A JP2000236428 A JP 2000236428A JP 11035295 A JP11035295 A JP 11035295A JP 3529599 A JP3529599 A JP 3529599A JP 2000236428 A JP2000236428 A JP 2000236428A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
facsimile
band
transmission
control circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP11035295A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Nakagawa
博明 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Engineering Ltd filed Critical NEC Engineering Ltd
Priority to JP11035295A priority Critical patent/JP2000236428A/ja
Publication of JP2000236428A publication Critical patent/JP2000236428A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimile Transmission Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 低ビットレートの音声符号化器と組み合わせ
たG3ファクシミリ信号符号化器の符号化速度を向上し
たファクシミリ伝送装置を得る。 【解決手段】 切り替えスイッチ制御回路5はG3ファ
クシミリ信号を検出すると、スイッチ制御信号eを発生
する。CLAD装置4は音声信号符号化出力データb及
びG3ファクシミリ信号符号化出力データcを多重しセ
ル化して伝送回線へ送信する。帯域制御回路6はスイッ
チ制御信号eを受信すると伝送回線のトラフィック量を
調査し、帯域拡張が可能ならばG3ファクシミリ信号符
号化器2に対して速度変更許可信号fを発生する。符号
化速度制御回路7は速度変更許可信号fを受信すると、
G3ファクシミリ信号の符号化速度を変更し、帯域拡張
要求信号gを発生する。帯域制御回路6は帯域拡張要求
信号gを受信し送信信号帯域の帯域拡張を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はファクシミリ伝送装
置に関し、特にG3ファクシミリ信号の伝送速度を向上
したファクシミリ伝送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリ通信は、文字及び図形情報
を専用あるいは公衆通信あるいは電話回線を用いて高遠
に離れた場所へ伝送可能であるので、ビジネス分野はも
ちろん家庭用としても広く普及して活用されている。ま
た、通信結果がハードコピーとして残る特徴もあって、
いまやファクシミリ(通信)なくしてビジネスは成立し
得ないといっても過言ではない。
【0003】ファクシミリ通信も他の通信手段と同様に
日進月歩であり、実用化以来種々の技術的改良がなされ
て現在に至っている。すなわち、グループ1(G1)と
称される電話回線を使用する初期のファクシミリ通信方
式から、G2と称される電話回線にて帯域圧縮技術を利
用して伝送する第2世代のファクシミリ通信方式を経
て、G3と称される電話回線にて符号化技術を利用し、
現在、幅広く使用されているファクシミリ通信方式があ
る。なお、NTT(株)のミニフアクス(通信方式)
は、G3の小規模版(A5サイズ用紙対応)である。
【0004】さらに最近では、G4と称される電話回線
やディジタル回線により高度な符号化技術と、通信技術
とを用いる最新式のディジタルファクシミリ通信方式も
提案されている。これらのファクシミリ通信方式は、I
TU−T(国際電気通信連合の電気通信標準化部門)に
て、勧告(実質的には国際標準)として国際(世界)標
準化されている。
【0005】このようなG3ファクシミリ信号伝送方式
は、一般的にG3ファクシミリ信号と、音声信号とを一
本の通信回線にて伝送することを目的に用いられてい
る。例えば、特開平2−112385号公報に開示され
ているように、G3ファクシミリ信号符号化器と音声信
号符号化器とを有し、両者を切り替えて使用する方式を
用いている。すなわち、音声信号符号化器の符号化速度
がITU−T勧告G.728に勧告されている、例えば
16kbps LD−CELP(低遅延符号励振直線予
測符号化)方式を用いている場合、G3ファクシミリ信
号を伝送する際に、G3ファクシミリ符号化器の符号化
速度である14.4kbpsの信号を維持したまま、音
声信号と切り替えて伝送することが可能である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】例えば、特開平2−1
12385号公報記載の従来の伝送方式においては、G
3ファクシミリ信号符号化器の符号化速度(14.4k
bps)より、低ビットレートの音声信号符号化器(例
えばITU−T勧告G.729に規定された8kbps
CS−ACELP;共約構造代数符号励振直線予測符
号化方式)と、G3ファクシミリ信号符号化器とを組み
合わせた場合、G3ファクシミリ信号はその符号化速度
を音声信号符号化器の符号化速度に合わせ、7.2kb
psにフォールバック(帯域制限)して伝送している。
【0007】すなわち、G3ファクシミリ信号符号化器
は、組み合わされる音声信号符号化器の符号化速度によ
る制限を受け、本来の符号化速度を発揮できず、高速な
ファクシミリ送信ができなくなる。その理由は、8kb
psの音声信号符号化器の符号化出力データは、元来8
ビットのデータを1ビットにデータ圧縮して、この1ビ
ットデータを8個連続させているため、その8ビットデ
ータのうち有効ビットが1ビットだけであり、接続され
る装置、例えばCLAD(データ多重)装置がその1ビ
ットのみを抽出し他の回線の符号化データと多重する。
【0008】ところが、G3ファクシミリの14.4k
bpsの符号化データは、元来8ビットのデータを2ビ
ットにデータ圧縮して、この2ビットデータを4回繰り
返しているため、8ビットデータのうち2ビットが有効
ビットであり、CLAD装置は1ビットのみ抽出できる
ため、符号化速度を半分の7.2kbpsにフォールバ
ック(1/2に間引く)し、有効ビットを1ビットに落
すことによって、ようやくG3ファクシミリデータを伝
送できるのである。
【0009】本発明の目的は、低ビットレートの音声符
号化器と組み合わせたG3ファクシミリ信号符号化器の
符号化速度を、向上したファクシミリ伝送装置を提供す
ることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によるファクシミ
リ伝送装置は、入力されたファクシミリ信号及び音声信
号を符号化した後多重して伝送回線へ送出するファクシ
ミリ伝送装置であって、前記ファクシミリ信号が入力さ
れた場合に、前記伝送回線のトラフィック量を検知する
トラフィック量検知手段と、前記トラフィック量検知手
段が前記伝送回線のトラフィック量に余裕があることを
検知した場合に前記符号化されたファクシミリ信号の符
号化速度を上昇させる符号化速度制御手段と、前記符号
化速度制御手段が前記符号化されたファクシミリ信号の
符号化速度を上昇させた場合に前記伝送回線の伝送帯域
を拡大する伝送帯域拡大手段とを含むことを特徴とす
る。
【0011】本発明の作用は次の通りである。G3ファ
クシミリ信号符号化器からの出力データと、音声信号符
号化器の出力データとを切り替えるスイッチ制御信号を
CLAD装置へ入力し、CLAD装置内にてその制御信
号を受けてデータ伝送の帯域拡張が可能かどうかを調査
する。また、拡張可能であればその制御信号に対し速度
変更許可信号を出力し、帯域拡張要求信号を受けて帯域
拡張を行う手段と、G3ファクシミリ信号符号化器内に
て速度変更許可信号を受けてG3ファクシミリ符号化速
度を速め、帯域拡張要求信号を発生する手段とを有す
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面を参照して説明する。図1は本発明によるファクシ
ミリ伝送装置の実施例の構成を示すブロック図であり、
図2と同等部分は同一符号にて示している。図1におい
て、本発明によるファクシミリ伝送装置は、時分割的に
入力する音声信号とG3ファクシミリ信号とを含むディ
ジタル(PCM;パルスコード変調)データaから、伝
送用のG3ファクシミリ符号化出力データcを発生する
G3ファクシミリ信号符号化器2を有する。
【0013】また、同じく伝送用の音声信号符号化出力
データbを発生する音声信号符号化器1、G3ファクシ
ミリ信号符号化器2からのG3ファクシミリ信号符号化
出力データcと、音声信号符号化器1からの音声信号符
号化出力データbとを切り替えるスイッチ3を有する。
【0014】さらに、スイッチ3の切り替えを制御する
スイッチ切り替え制御回路5、スイッチ3からの出力デ
ータdを多重するCLAD(CELL ASSEMBLER/DISASSEMB
LER;セル分解組立)装置4を有して構成される。この
切り替えスイッチ制御回路5は入力PCMデータaにG
3ファクシミリ信号を検出すると、スイッチ制御信号e
を発生する。また、このスイッチ制御信号eはCLAD
装置4にも供給される。
【0015】CLAD装置4は、音声信号符号化出力デ
ータb及びG3ファクシミリ信号符号化出力データcを
多重し、例えばATM(非同期トランスファモード)セ
ル化して伝送回線(専用あるいは公衆通信あるいは電話
回線網;図示せず)へ送出(送信)する。CLAD装置
4内には帯域制御回路6を有し、スイッチ制御信号eを
受信すると送出ATMセルの使用状況(伝送回線のトラ
フィック量)を調査し、帯域拡張が可能(トラフィック
量に余裕がある)ならば、G3ファクシミリ信号符号化
器2に対して速度変更許可信号fを発生する。
【0016】G3ファクシミリ信号符号化器2内には符
号化速度制御回路7を有し、速度変更許可信号fを受信
すると、G3ファクシミリ信号の符号化速度を変更(高
速化)し、帯域拡張要求信号gを発生する。CLAD装
置4内の帯域制御回路6は帯域拡張要求信号gを受信
し、送信信号帯域の帯域拡張を行う。なお、音声信号符
号化器1、G3ファクシミリ信号符号化器2、及びCL
AD装置4は公知の技術であり、その詳細な構成説明は
省略する。
【0017】本発明の実施例の動作を図1のブロック図
と図2のタイミングチャートとにより説明する。通常、
入力PCMデータaは音声信号(あるいは無音状態)で
あり、スイッチ3は音声信号符号化器1の音声信号符号
化出力データbを選択している。音声信号符号化器1は
例えば8kbps CS−ACELP方式にて符号化し
ており、音声符号化出力データbはその8ビットデータ
のうち有効ビットは1ビットのみとなる(図2参照)。
【0018】G3ファクシミリ符号化器2は、当初、例
えば7.2kbpsにて動作しており、そのG3ファク
シミリ信号符号化出力データcも、8ビットデータのう
ち有効なビットは1ビットのみである。
【0019】図2において、時刻t1に入力PCMデー
タaがG3ファクシミリ信号に切り替わると、スイッチ
切り替え制御回路5がG3ファクシミリ信号を検出し、
スイッチ制御信号eを発生する。スイッチ制御信号eは
スイッチ3とCLAD装置4内の帯域制御回路6に供給
される。スイッチ3はスイッチ制御信号eにより、出力
データdをG3ファクシミリ信号符号化データcに切り
替える。
【0020】帯域制御回路6はスイッチ制御信号eを受
信すると、伝送回線の使用状況(トラフィック量)を調
査し、新たな(ATM)セルをG3ファクシミリ符号化
データcに割り当て(帯域の拡張)ることが可能(余裕
がある)ならばそのセルを確保し、速度変更許可信号f
を発生する(時刻t2)。速度変更許可信号fはG3フ
ァクシミリ信号符号器2内の符号化速度制御回路7に供
給される。符号化速度制御回路7は速度変更許可信号f
を受信すると、G3ファクシミリ信号の符号化速度を例
えば14.4kbpsに上げ、G3ファクシミリ信号符
号化出力データcの有効ビットを2ビットに変更する。
さらに、CLAD装置4に向け帯域拡張要求信号gを発
生する(時刻t3)。
【0021】CLAD装置4は帯域拡張要求信号gによ
り、受信したスイッチ3からの出力データdから新たに
有効になったビットを抽出し、確保したセルに割り当て
る。t4において、入力PCMデータaがG3ファクシ
ミリ信号から音声信号に切り替わると、スイッチ切り替
え制御回路5は音声信号符号化器1と、G3ファクシミ
リ信号符号化器2との符号化遅延時間の差に応じて、ス
イッチ3の音声信号符号化出力データbへの切り替えを
遅延し、時刻t5にてスイッチ制御信号eの出力を切り
替える。CLAD装置4内の帯域制御回路6はスイッチ
制御信号eの変化により、新たに割り当てていたセルを
解放し、速度変更許可信号fを取り下げる。
【0022】G3ファクシミリ信号符号化器2内の符号
化速度制御回路7は速度変更許可信号fの変化に応じて
G3ファクシミリ信号の符号化速度を、例えば7.2k
bpsに戻し、帯域拡張要求信号gの取り下げを行う。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、G3ファ
クシミリ本来の高速伝送が可能となる効果がある。すな
わち、音声信号符号化器の例えば8kbpsの符号化速
度にかかわらず、G3ファクシミリ信号符号化器は例え
ば14.4kbpsにての符号化が可能となる。
【0024】また、伝送ATMセルの使用効率が高くな
る効果がある。すなわち、CLAD装置は伝送回線の使
用状況(トラフィック量)に応じて、セルをG3ファク
シミリ信号に割り当てるためである。さらに、G3ファ
クシミリ符号化速度変更時に雑音発生がない効果があ
る。すなわち、CLAD装置とG3ファクシミリ符号化
器とが互いに通信を行い、G3ファクシミリ符号化速度
変更と帯域拡張を行うためである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】本発明の実施例のタイミングチャートである。
【符号の説明】
1 音声符号化器 2 G3ファクシミリ信号符号化器 3 スイッチ 4 CLAD装置 5 スイッチ切り替え制御回路 6 帯域制御回路 7 符号化速度制御回路

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力されたファクシミリ信号及び音声信
    号を符号化した後多重して伝送回線へ送出するファクシ
    ミリ伝送装置であって、 前記ファクシミリ信号が入力された場合に、前記伝送回
    線のトラフィック量を検知するトラフィック量検知手段
    と、 前記トラフィック量検知手段が前記伝送回線のトラフィ
    ック量に余裕があることを検知した場合に前記符号化さ
    れたファクシミリ信号の符号化速度を上昇させる符号化
    速度制御手段と、 前記符号化速度制御手段が前記符号化されたファクシミ
    リ信号の符号化速度を上昇させた場合に前記伝送回線の
    伝送帯域を拡大する伝送帯域拡大手段とを含むことを特
    徴とするファクシミリ伝送装置。
  2. 【請求項2】 前記ファクシミリ信号はG3ファクシミ
    リ信号であることを特徴とする請求項1記載のファクシ
    ミリ伝送装置。
  3. 【請求項3】 前記符号化された音声信号の符号化速度
    は7.2kbpsであることを特徴とする請求項1ある
    いは2記載のファクシミリ伝送装置。
  4. 【請求項4】 前記符号化されたファクシミリ信号の符
    号化速度は7.2kbps及び14.4kbpsである
    ことを特徴とする請求項1,2あるいは3記載のファク
    シミリ伝送装置。
  5. 【請求項5】 前記上昇されたファクシミリ信号の符号
    化速度は14.4kbpsであることを特徴とする請求
    項1,2,3あるいは4記載のファクシミリ伝送装置。
  6. 【請求項6】 前記伝送回線は非同期トランスファモー
    ドの伝送回線であることを特徴とする請求項1,2,
    3,4あるいは5記載のファクシミリ伝送装置。
  7. 【請求項7】 前記伝送帯域拡大手段は非同期トランス
    ファモードのセルの割り当てを増やすことを特徴とする
    請求項6記載のファクシミリ伝送装置。
JP11035295A 1999-02-15 1999-02-15 ファクシミリ伝送装置 Withdrawn JP2000236428A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11035295A JP2000236428A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 ファクシミリ伝送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11035295A JP2000236428A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 ファクシミリ伝送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000236428A true JP2000236428A (ja) 2000-08-29

Family

ID=12437795

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11035295A Withdrawn JP2000236428A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 ファクシミリ伝送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000236428A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6329460B2 (ja)
NO974099L (no) Höyhastighets dataoverföring i mobilkommunikasjonsnett
US6038529A (en) Transmitting and receiving system compatible with data of both the silence compression and non-silence compression type
US6324188B1 (en) Voice and data multiplexing system and recording medium having a voice and data multiplexing program recorded thereon
JP2000236428A (ja) ファクシミリ伝送装置
US6683888B1 (en) Method and apparatus for establishing modem connections over a packet network
US20130170497A1 (en) Voice relaying apparatus and voice relaying method
KR100317251B1 (ko) 회선다중화장치
JPS6319951A (ja) 音声信号およびデ−タ信号の併合伝送方法およびその送信装置ならびに受信装置
JP2000106607A (ja) ファクシミリ信号伝送方式
JP3507708B2 (ja) Atmボタン電話機の音声制御方式
US4754455A (en) Telephone signal transmission device
JPH05227119A (ja) 音声・データ多重化方式
JPH0429442A (ja) マルチメディア多重伝送装置
JP2543940B2 (ja) 音声交換方式
JP2003188988A (ja) VoIPにおける音声チャネル多重化伝送システム
JPH0388525A (ja) ディジタル通信装置
JPH07288507A (ja) マルチメディア多重化装置
JPH01105627A (ja) 音声コーデック間通信制御方式
KR970064072A (ko) 디지탈 네트워크에서 팩스 전송을 위한 방법
JPH11331390A (ja) 中継交換方式
JPH0662039A (ja) セル化符号化方式
JPWO2002080612A1 (ja) デジタル回線多重化装置
JPH0417421A (ja) Dsi装置
JP2001224086A (ja) ディジタル回線多重化装置

Legal Events

Date Code Title Description
RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20050406

A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20060509