JP2000238366A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JP2000238366A
JP2000238366A JP11042962A JP4296299A JP2000238366A JP 2000238366 A JP2000238366 A JP 2000238366A JP 11042962 A JP11042962 A JP 11042962A JP 4296299 A JP4296299 A JP 4296299A JP 2000238366 A JP2000238366 A JP 2000238366A
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JP
Japan
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thermal head
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brackets
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image forming
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JP11042962A
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English (en)
Inventor
Makoto Kawamoto
誠 川本
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Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 インクリボンを用いた記録装置において、サ
ーマルヘッドに樹脂製の複雑な形状のブラケットを取付
けて、上と側部に向けて突出させた部材を用い、支持フ
レームに対する装着と位置決めとを容易に行い得るよう
にする。 【解決手段】 サーマルヘッド40の両端部に樹脂製の
ブラケット43を取付け、前記ブラケットの上部と側部
に配置する突部材を用いて、支持フレームの装着部に取
付けるようにする。前記ブラケット42は、フレームの
上部に係合する上係合部材43に突部44を設け、前記
上係合部材45を装着してから、側係止部材を装着し、
爪部材を係止させて動作位置に保持させる。そして、前
記2つの係止部材を用いて、サーマルヘッドの着脱の作
業を容易に行い得るようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ファクシミリ装置
のような画像形成装置に関し、特に、記録装置や読取り
装置のようなデバイスと、前記デバイスに対して一定の
位置関係を持って配置するローラとを具備する画像形成
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリ装置のような画像形成装置
においては、記録装置としてのサーマルヘッドや、読取
り装置としてのイメージセンサ等のデバイスを、対向す
る付勢手段としてのプラテンローラと組み合わせて配置
しているのが一般的な構成である。前記デバイスには、
多数の素子を1列状に並べて配置しており、前記デバイ
スとプラテンローラの間に用紙を通すことにより、原稿
の画像を読取ったり、用紙に画像を記録するようにして
いる。そして、前記デバイスを用いて記録や読取りを行
う場合には、1列に形成された素子とローラの軸芯とを
合わせるように、両部材を位置決めする必要があり、そ
のために、従来の機構においては、前記デバイスへ移動
可能に取付けられた支持部材等にU字溝を形成し、前記
U字溝にローラ軸を係合させる等の手段を用いている。
また、前記デバイスをプラテンローラに向けて付勢する
位置に支持するために、デバイス保持フレームに対して
ブラケットのような取付け部材と、スプリングによる押
圧手段とを組み合わせて設けており、前記取付け部材と
しては、鉄板等を折り曲げて成形した部材を用いてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記ブラケ
ットを鉄板の折り曲げ部材で構成する場合には、部品の
設計の自由度が低く、ブラケットの形状が限定されると
いう問題がある。また、例えば、前記デバイスをプラテ
ンローラに対して、用紙搬送路を開閉可能にする揺動フ
レームに支持させるように構成する場合に、前記揺動フ
レームにデバイスを着脱する作業が容易に行われ得ない
という欠点がある。そこで、装置を作動させる状態での
位置決めのためと、組み立て時の作業性とを改善するた
めに、前記デバイスの支持部材の構造を改良することが
望まれているのが現状である。
【0004】本発明は、前述したような従来のデバイス
の支持手段の問題を改善するもので、プラスチック製の
取付け部材を用い、その形状を任意に形成することによ
り、保持部材に対する着脱を容易に行い得て、デバイス
の保持作用を良好に行い得る機構を提供することを目的
としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、サーマルヘッ
ドのようなデバイスと、プラテンローラのような対向部
材を密着配置し、前記デバイスをフレームに支持させて
前記対向部材に対して相互に離接可能に構成する画像形
成装置に関する。本発明の請求項1の発明は、前記デバ
イスをフレームに支持させるために、樹脂製の取付け部
材を用いることを特徴とする。したがって、複雑な形状
の取付け部材を一体に構成することが可能であり、設計
の自由度が大きいものとすることができる。
【0006】請求項2の発明は、前記樹脂製の取付け部
材は、フレームに対する取付用の弾性爪部材を一体に形
成しているものであることを特徴とする。そして、部品
点数を増やすことなしに、取付け部品に弾性部を設ける
ことができる。請求項3の発明は、前記取付け部材は、
対向部材に対する位置決め用のピン部材を一体に設けて
いるものであることを特徴とする。したがって、サーマ
ルヘッドに組み合わせる部材の数を増加させることなし
に、任意の位置に位置決めピンを設けることが可能とな
る。
【0007】
【発明の実施の形態】図示される例にしたがって、本発
明の画像形成装置の1つの例を、ファクシミリ装置を用
いて説明する。図1には、ファクシミリ装置1の全体の
構成を示しているもので、装置本体2の上部には、その
フロント側に操作部3を配置し、テンキーや機能ボタン
等を設けて、ファクシミリ本来の機能に加えて、電話で
の通話やコピー作成等の機能を随時選択できるように構
成している。前記装置本体の下部には給紙カセット11
を用いた給紙部10を配置し、装置本体の中間部には印
字部20を配置し、その上部には原稿の取扱い機構を配
置している。前記印字部20の上部には上部フレーム3
0を開閉可能に配置し、上部フレーム30の上面には外
装カバー32を装着して、上部フレームとともに外装カ
バー32を開閉して上部に開口を形成し、インクリボン
21の交換や内部機構の点検等を行う際に、上部フレー
ムを開いて設けた開口を利用できるようにする。
【0008】前記操作部3の下部には、原稿読取り部を
配置しており、装置本体の上部に突出させて配置し、着
脱可能に設ける原稿トレイ4から原稿を挿入する。そし
て、原稿搬送路5を介して読取り部に向けて、原稿を搬
送するための搬送ローラ装置6を設けており、前記搬送
ローラ装置6の下流部には、プラテンローラ7と読取り
装置8とを対向させて配置した読取り部を設け、読取っ
た原稿を排出口9を介して排出させる。前記読取り装置
8は、CCDのような光電変換素子を用いたデバイスで
構成され、所定の速度で搬送される原稿の画像に光を照
射し、その反射光を受けて、光信号を電気信号として出
力し、画像信号をファクシミリ機能を用いて電話回線を
通して送信することができる。また、コピーモードを選
択した際にも、前記原稿の読取り情報を印字部のサーマ
ルヘッドに伝達し、記録紙を作成するために用いること
も可能である。
【0009】前記装置本体の下部に配置する給紙部10
においては、給紙カセット11に収容している用紙を、
給紙ローラ15により1枚ずつ送り出し、湾曲路16を
介して急激に湾曲させながら搬送し、印字部20に向け
て給紙する。そして、記録紙作成用のデバイスとしての
サーマルヘッド40と、プラテンローラ25の間をイン
クリボン21とともに搬送し、インクリボンのインクを
サーマルヘッドの熱により溶融して用紙に転写し、記録
紙として形成してからインクリボンと分離し、排出ロー
ラ装置17を介して排出路18に排出させる。また、前
記排出路は、給紙カセット11のカバー12の上に形成
されているもので、本体の下板とカバーの間に記録紙を
堆積させる。前記記録紙の先端部は支持部材13に支持
させ、その支持部材の上部には、押え部材19を配置し
て、多数の記録紙が排出された場合でも、記録紙の堆積
状態に乱れが生じないようにする。
【0010】印字部20で用いるインクリボン21は、
繰出しロール22から巻取りロール23に向けて移動さ
せる途中で、用紙と重ねてサーマルヘッド40とプラテ
ンローラ25の間を通し、サーマルヘッドに印加した情
報にもとづいて発熱素子を発熱させ、インクリボンのイ
ンクを用紙に転写して記録紙を作成する。前記インクリ
ボン21を用紙とともに移動させるためには、巻取りロ
ール23に設けた駆動機構を用いて、用紙の送り速度と
同一の速度で駆動する。また、前記印字部を通って記録
紙を作成する際に、インクリボンに用紙が付着すること
があるので、印字部の下流で剥離エッジ33を介してイ
ンクリボンを急激に曲げて案内することにより、インク
リボンから記録紙を分離して、記録紙を排出ローラ装置
17に向けて送り出すようにしている。
【0011】前記インクリボンを配置する部分の上部に
は、サーマルヘッド保持部32を設けた上部フレーム3
0を配置し、支軸31を介して揺動可能に設けている。
また、前記上部フレーム30の上には、外装カバー32
を固定して一体に揺動可能に設けており、前記外装カバ
ー32と上部フレームとを支軸を介して開き、前記印字
部でのインクリボン21の交換等を行う際に、印字部の
上部に大きな開口を形成して作業を行うようにする。
【0012】前記上部フレーム30に配置するサーマル
ヘッド支持部の構成は、図2に示されるようになってい
るもので、前記上部フレーム30は支軸31に支持され
るアーム部に対して、サーマルヘッド保持部35を一体
に接続して構成している。前記サーマルヘッド保持部3
5は上向きに略U字状に溝を形成して、その溝の上側に
サーマルヘッド40を配置し、スプリングのような付勢
部材41を用いて、プラテンローラ25に向けて押圧さ
れ、用紙とインクリボンとに対して所定の値のニップ圧
力を付与できるようにする。
【0013】前記サーマルヘッド保持部35の上下流側
には、それぞれ下部に向けて突出させた突部を配置して
おり、下流側の突部は用紙をインクリボンから剥離する
ための剥離エッジ33として形成される。また、前記剥
離エッジ33側のフレームの側板部材38には係合孔3
9を設け、上板部材36には係止孔37を設けており、
前記係合孔39と係止孔37を用いて、サーマルヘッド
40に設けたブラケット42の支持を行う。
【0014】前記サーマルヘッド40には、図3に示す
ように、その両側端部に樹脂製のブラケット42を、各
々ねじで固定して一体に設けている。前記ブラケット4
2には、サーマルヘッドの端部をカバーするように折り
曲げた端板42aを設けており、前記端板42aにはサ
ーマルヘッドの両端部に、位置決めピン47を各々突出
させて設けている。また、前記ブラケットの上部には、
サーマルヘッドの上部に向けて上係合部材43を突出さ
せて設け、側部には側係止部材45を設けており、前記
側係合部材と上係止部材とを用いて、サーマルヘッド保
持部35に対してサーマルヘッド40を保持固定させる
ようにする。前記上係合部材43においては、その先端
部の両側(サーマルヘッドの長さ方向の両側)に、突部
44をそれぞれ突出させて設けており、側係止部材45
においては、爪部材46、46を爪の引っ掛け部が外側
に位置するように設けている。
【0015】前述したように、ブラケット42、42を
両端部に一体に設けたサーマルヘッド40を、上部フレ
ーム30のサーマルヘッド保持部35に装着する場合に
は、図2に示すように取付けるようにする。最初に、上
板部材36に設けた係合孔37に対してブラケット32
の上係合部材43を挿入し、前記側係合部材43の突部
44を係合孔の両側に係止させるようにするが、前記係
合孔37は上係合部材43を挿入可能な巾の広い部分
と、突部44を係止する巾の狭い部分とを設けて、サー
マルヘッドを保持する位置を巾の狭い部分に設定する。
次いで、側板部材38の係止孔39に対してブラケット
の側係止部材45を挿入し、前記上係止部材45の両側
に設けている爪部材46を、係止孔39の両側部分に係
止させることにより、サーマルヘッドの保持を行わせ
る。そして、前記サーマルヘッド40の上部に配置する
付勢部材のスプリングにより、プラテンローラに向けて
押圧させるようにする。
【0016】前記サーマルヘッド40の両側端部に取付
けるブラケット42は、端板42aと上係合部材43お
よび側係止部材45とを、サーマルヘッドに取付ける部
分としての本体部分とともに、樹脂材料を用いて一体成
型することができる。したがって、比較的弾性のあるプ
ラスチックを用いる場合には、側係止部材の爪部材46
を一体に形成した状態で、前記爪部材にも弾性を持たせ
ることが可能であり、特に硬質のプラスチックを用いな
ければ、前記ブラケットの構成部材を弾性を有するもの
とすることができる。
【0017】そして、前記ブラケットをサーマルヘッド
保持部から取り外す際にも、側係止部材45の爪部材4
6を側部から押圧して若干曲げるような作用を付与する
のみで、爪部材を係止部から外してサーマルヘッドの取
り外し作業を行うことができる。さらに、サーマルヘッ
ド保持部の上板部材に設けた係合孔に装着する上係合部
材43においても、若干のひねり作用を付与することに
より、突部を係合孔から外すことができるので、前記ブ
ラケットを介して装着したサーマルヘッドの取り外し作
業も容易に行うことが可能となる。
【0018】前記サーマルヘッドを上部フレーム30の
サーマルヘッド保持部35に装着して、プラテンローラ
に組み合わせて印字機構を構成する状態を、図4に示し
ている。この図4に示されるように、印字デバイスとし
てのサーマルヘッド40は、装置の本体フレームに固定
配置されている側板28に、軸受け部材27を介して支
持され、軸26に設けたプラテンローラ25をサーマル
ヘッドに対応させて設けている。前記プラテンローラ2
5に対して組み合わされるサーマルヘッド40は、両側
のブラケット42の端部に突出されている位置決めピン
47が、前記プラテンローラを保持する側板28に設け
た案内溝29に係合される状態で位置決めされる。
【0019】前記プラテンローラ25に対してサーマル
ヘッド40を装着する際には、図5に示すように、位置
決めピン47が側板の案内溝29に対して上側から入り
込み、前記溝の下部の円弧面に対して、位置決めピンが
正確に位置決めされるようにしてセットされる。そし
て、前記サーマルヘッドの位置決めにより、プラテンロ
ーラ25の中心線と、サーマルヘッドの発熱体の列40
aとが一致される状態で、スプリングにより押圧され
る。つまり、図5に示すように、プラテンローラを保持
する側板に対して、図示するような上部に大きな開口を
形成し、下部に位置決めピンと同径の円弧面を形成して
いることから、上部フレームを閉じた際には、サーマル
ヘッドの位置決め作用を自動的に行うことが可能とな
り、用紙をプラテンローラとの間でニップして印字し、
記録紙を作成する動作を正確に行わせることが可能とな
る。
【0020】なお、前記本発明の実施例において、印字
用のデバイスとしてのサーマルヘッドの構成を説明した
が、前記デバイスの両端部に配置するブラケットの形状
は、ねじ等を用いずに、上部フレームのサーマルヘッド
保持部に係止保持させるための任意の上板部材や上係止
部材を設けたものに適用が可能である。また、前記ブラ
ケットの形状や構造において、サーマルヘッドを保持す
るサーマルヘッド保持部等の形状に応じて若干の形の変
更は可能であり、前記説明と同様な作用・効果をもたら
す範囲での各構成部材の細かな構造の変更は可能であ
る。さらに、前記実施例では、印字用デバイスとしての
サーマルヘッドを例にして説明したが、その他に、読取
り用のデバイス、例えば、密着型読取センサに対して
も、本発明のブラケットを用いることができる。
【0021】
【発明の効果】本発明の装置は、前述したように構成し
たものであり、前記デバイスを揺動フレームに支持させ
るために、樹脂製の取付け部材を用いるので、複雑な形
状の取付け部材を一体に構成することが可能であり、設
計の自由度が大きいものとすることができる。また、前
記樹脂製の取付け部材は、揺動フレームに対する取付用
の弾性爪部材を一体に形成していることから、部品点数
を増やすことなしに、取付け部品に弾性部を設けること
ができる。さらに、前記取付け部材は、プラテンローラ
に対する位置決め用のピン部材を一体に設けているの
で、サーマルヘッドに組み合わせる部材の数を増加させ
ることなしに、任意の位置に位置決めピンを設けること
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 画像形成装置の構成を示す説明図である。
【図2】 上部フレームでのサーマルヘッドの支持構造
の説明図である。
【図3】 サーマルヘッドの斜視図である。
【図4】 印字部の正面図である。
【図5】 プラテンローラに対するサーマルヘッドの組
み合わせ状態の説明図である。
【符号の説明】
1 ファクシミリ装置、 4 原稿トレイ、 7
プラテンローラ、8 読取り部、10 給紙部、
11 給紙カセット、20 印字部、 21
インクリボン、 22 繰出しロール、23 巻取
りロール、 25 プラテンローラ、 26 軸、
29 案内溝、 30 上部フレーム、35 サ
ーマルヘッド保持部、 36 上板部材、 37
係合孔、38 側板部材、 39 係止孔、 40
サーマルヘッド、41 スプリング、 42
ブラケット、 43 上係合部材、44 突部、
45 側係止部材、 46 爪部材、47 位置
決めピン。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 サーマルヘッドのようなデバイスと、プ
    ラテンローラのような対向部材を密着配置し、前記デバ
    イスをフレームに支持させて前記対向部材に対して相互
    に離接可能に構成する画像形成装置において、 前記デバイスをフレームに支持させるために、樹脂製の
    取付け部材を用いることを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記樹脂製の取付け部材は、フレームに
    対する取付用の弾性爪部材を一体に形成しているもので
    あることを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。
  3. 【請求項3】 前記取付け部材は、対向部材に対する位
    置決め用のピン部材を一体に設けているものであること
    を特徴とする請求項1または2に記載の画像形成装置。
JP11042962A 1999-02-22 1999-02-22 画像形成装置 Pending JP2000238366A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006315285A (ja) * 2005-05-12 2006-11-24 Toshiba Tec Corp サーマルプリンタ
JP2008254333A (ja) * 2007-04-05 2008-10-23 Ricoh Co Ltd 加熱ユニット、消去装置、及び情報消去記録装置
JP2010184393A (ja) * 2009-02-10 2010-08-26 Toshiba Tec Corp サーマルプリンタ
JP2010216404A (ja) * 2009-03-18 2010-09-30 Kubota Corp ディーゼルエンジンの電子ガバナ
JP2015054451A (ja) * 2013-09-12 2015-03-23 村田機械株式会社 画像形成装置

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