JP2000238953A - シート集積装置 - Google Patents

シート集積装置

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JP2000238953A
JP2000238953A JP11042025A JP4202599A JP2000238953A JP 2000238953 A JP2000238953 A JP 2000238953A JP 11042025 A JP11042025 A JP 11042025A JP 4202599 A JP4202599 A JP 4202599A JP 2000238953 A JP2000238953 A JP 2000238953A
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JP
Japan
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sheet
air
sheets
stopper
stacking
Prior art date
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JP11042025A
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English (en)
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Kazuaki Kaneshiro
和明 金城
Hironobu Sato
洋暢 佐藤
Yoshiharu Sasaki
義晴 佐々木
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H9/00Registering, e.g. orientating, articles; Devices therefor
    • B65H9/10Pusher and like movable registers; Pusher or gripper devices which move articles into registered position
    • B65H9/108Pusher and like movable registers; Pusher or gripper devices which move articles into registered position acting by air blast
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H29/00Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles
    • B65H29/24Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by air blast or suction apparatus
    • B65H29/245Air blast devices
    • B65H29/246Air blast devices acting on stacking devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B65H31/02Pile receivers with stationary end support against which pile accumulates

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Pile Receivers (AREA)
  • Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 どのような形状・厚さ・材質のシート状搬送
物であっても所定のストッパにシートを整然と集積させ
ることのできるようにする。 【解決手段】 エアー噴き出し口3をシート9の搬送方
向下流側又は横側に備え、シート排出時にシートの搬送
方向下流側から又は横側からシートの中央方向に向けて
エアーを吹き付けるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シート搬送装置
(プリンタ等も含む)から排出されるシートを整然と集
積できるシート集積装置に関する。
【0002】
【従来の技術】上記シート搬送装置において、面状の平
滑なシートや厚みの薄いシート、さらには大判シートを
集積する時、シート間の張りつきにより集積部にきれい
に集積できず、そのまま集積を続けると詰まりを生じ、
シート搬送装置を破損したり、破損を防止するためシー
ト搬送装置を停止させる必要があった。また、これを避
けるために集積部を下方向にし、落下によって集積させ
る事もできるが、シートの先端折れやカールによる集積
不良などが発生していた。さらに改善をしようとする
と、シート搬送装置自体が大型・複雑化し、好ましくな
っかた。
【0003】なお、シートの材料に関する文献として
は、本出願人の出願に係る特開平4−29659号公
報、特開平4−327982号公報、特開平4−327
983号公報がある。また、上記シートを使用したシー
ト搬送装置に関する文献としては、同じく本出願人の出
願に係る特願平6−275183号公報がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、どのような
形状・厚さ・材質のシート状搬送物であっても所定の集
積装置にシートを整然と集積させることのできる集積装
置を小型でしかも安く提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明は、シート排出時にシート側面
よりエアーを吹き付けるエアー噴き出し口を備えたこと
を特徴としている。また、請求項2記載の発明は、前記
エアー噴き出し口をシートの搬送方向下流側又は横側に
有し、シート排出時にシートの搬送方向下流側から又は
横側からシートの中央方向に向けてエアーを吹き付ける
ことを特徴としている。そして、請求項3記載の発明
は、前記エアー吹き付けを断続的に行なうことを特徴と
している。さらに、請求項4記載の発明は、前記断続の
周期をシートの搬送量に関係づけることを特徴としてい
る。また、請求項5記載の発明は、前記断続の周期をシ
ートの搬送量に対し5〜20cmに1回とすることを特
徴としている。そして、請求項6記載の発明は、シート
の排出を検知するシートセンサーを有し、当該シートセ
ンサーによりシートがシート排出口を出てから停止する
までの時間だけエアーを断続的に吹き付けることを特徴
としている。さらに、請求項7記載の発明は、シート排
出時にシート下部よりエアーを吹き上げるエアー噴き出
し口を備えたことを特徴としている。また、請求項8記
載の発明は、前記エアー噴き出し口をシート排出口の近
傍に備えることを特徴としている。そして、請求項9記
載の発明は、シートの排出を検知するシートセンサーを
有し、当該シートセンサーによりシートがシート排出口
を出てから停止するまでの時間だけエアーを吹き付ける
ことを特徴としている。以上の構成によれば、集積した
シート間の各隙間に確実にエアーが入り込み、各シート
間の接触面積を減らすこととなるので、シートの形状・
厚さ・材質を問わず所定の集積装置に整然と集積させる
ことが可能となる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の第1の実施の形態
について図1を参照して説明する。図1はシート排出時
にシート側面よりエアーを吹きつける本発明の第1の実
施の形態のシート集積装置の概略構成図で、図1(a)
はシート集積装置の側面図、図1(b)はシート集積装
置の正面図、図1(c)はシート集積装置の平面図であ
る。同図において、1はシート搬送装置、2はシート搬
送装置からシートをシート搬送装置外へ排出する排出ロ
ーラ、3は本発明に係るエアー噴出し口、4はストッパ
ー、6は排出されつつあるシートを滑動させる滑動面
で、シート搬送装置1を含むプリンタの筐体の天板を兼
用している。9は排出されつつあるシートである。シー
ト集積装置は、本実施の形態1においては、シート側面
よりエアーを吹きつけるエアー噴出し口3とストッパー
4と図示のない送風ファンと滑動面6とで構成されてい
る。
【0007】次に、シート排出時のシート側面よりエア
ーを吹きつける本発明の第1の実施の形態の動作につい
て説明する。シート9は上下2個の排出ローラ3間に挟
まれてシート搬送装置1から装置外に排出され、滑動面
6に沿って白抜き矢印方向に搬送される。このとき、シ
ート9に向けてシート側面よりエアー噴出し口3からエ
アーを矢印方向に吹き付けると、シート9はエアーの矢
印方向への力を受けて、ストッパー4にシート9の右辺
下端部が係止するようになる。
【0008】それ以後、別のシート9も同じような動作
をして、最終的にはすべてのシート9は上下に重なるよ
うにストッパー4に係止される。その際、エアー噴出し
口3からのエアーがシート相互の隙間に入り込みエアー
層ができるので、互いの接触面積が少なくなり、良好な
集積状態を作りだすことができる。このように、本実施
の形態によれば、シート9を所定のストッパー4に整然
と集積させることができるとともに、シート相互の隙間
に入ったエアー層によって互いの接触面積が少なくな
り、良好な集積状態を作りだすことができる。また、エ
アーを吹き付けると、ストッパー4にシート9の右辺下
端部が係止するため、用紙サイズに関係なくすべてのシ
ート9について適用することが可能である。
【0009】図2は、エアー噴出し口3をどこに配置す
るのが良いかを調べるための実験を行ったシート集積装
置を示す平面図である。図2(a)は、シートの搬送方
向横側又はストッパ4の配されていない側のシートの搬
送方向下流に位置するエリアA1に、エアー噴き出し口
3をそのエアー噴き出し方向がシート9の中央方向に向
くように配したシート集積装置である。図2(b)は、
ストッパ4の配されている側のシートの搬送方向下流に
位置するエリアA2に、エアー噴き出し口3をそのエア
ー噴き出し方向がシート9の中央方向に向くように配し
たシート集積装置である。図2(c)は、シートの搬送
方向上流側に位置するエリアA3に、エアー噴き出し口
3をそのエアー噴き出し方向がシート9の中央方向に向
くように配したシート集積装置である。上記の3つの異
なるエリアA1、A2、A3にエアー噴き出し口3を設
けたシート集積装置による実験の結果、判明したこと
は、 図2(a)のエリアA1にエアー噴き出し口3を配
したシート集積装置の場合、集積状態はきわめて良好で
あった。吹き付けるエアーも連続である必要はなく、断
続的で十分であった。具体的には、エアー圧は、5〜1
0Kg/cm2 で、断続的に5回程度の吹き付けで集積
が良好となった。 図2(b)のエリアA2にエアー噴き出し口3を配
したシート集積装置の場合、と比べると集積状態は劣
るが、ストッパー4の他に、点線で示す位置にストッパ
ー4’を設けると集積状態は良好となった。 図2(c)のエリアA3にエアー噴き出し口3を配
したシート集積装置の場合、シートサイズが大きくなる
と、集積状態は好ましくなかった。集積状態が好ましく
ない理由は、シートサイズが大きくなるとエアー圧力を
上げる必要があり、圧力が高いと同伴エアーによりシー
ト9の後端がエアーノズルに吸いついてしまい、またエ
アー圧力が弱いと集積できないからである。以上のこと
から、エアーを吹きつける場所は、図1(c)の「L」
字状エリアA1からシート中央に向けて吹きつけるよう
にするのがよい。また、シート中央に向けて吹きつける
のであれば、エリアA1のどこにエアー噴出し口3を置
いてもよいことが分かった。
【0010】エアーは連続的に吹き付ける必要はなく
て、断続的に5回程度の吹き付けで集積が良好となっ
た。その場合のエアー圧は、5〜10Kg/cm2 とし
た。この断続の周期はシートの搬送量に関係づけるとよ
い。断続の周期を例えば、シートの搬送量に対し5〜2
0cmに1回とすると、省エネで連続動作とほぼ同じ効
果が得られる。また、エアーの吹き付け動作は、シート
9がシート排出口を出てから停止するまでの時間だけで
よいから、シート9の排出を検知するシートセンサー
(図示なし。)を装置の適宜の位置に設置して、これが
シートのシート排出口からストッパ4に静止するまでを
検知することによりその時間だけエアーを連続的又は断
続的に吹き付けるようにすれば省エネ効果が得られる。
このように本実施の形態1によれば、シート9を所定の
ストッパー4に整然とかつ良好に、省エネ的に集積させ
ることができることとなった。
【0011】次に、図3はシート排出時にシートの下部
よりエアーを吹き上げる本発明の第2の実施の形態のシ
ート集積装置の概略構成図である。図3(a)はシート
集積装置の側面図、図3(b)はシート集積装置の正面
図、図3(c)はシート集積装置の平面図である。同図
において、1はシート搬送装置、2はシート搬送装置か
らシートをシート搬送装置外へ排出する排出ローラ、3
は本発明に係るエアー噴出し口、4はストッパー、5は
送風ファン、6は排出されつつあるシートを滑動させる
滑動面で、シート搬送装置1を含むプリンタの筐体の天
板を兼用している。9は排出されつつあるシートであ
る。エアー噴出し口3はシート排出口の近くに配置され
ており、したがって排出されつつあるシート9の裏側か
らシート9を吹き上げるように作用する。シート集積装
置は、本実施の形態2においては、シートの下部よりエ
アーを吹き上げるエアー噴出し口3とストッパー4と送
風ファン5と滑動面6とで構成されている。
【0012】次に、シート排出時にシート裏側よりエア
ーを吹き上げる本発明の第2の実施の動作について説明
する。シート9は上下2個の排出ローラ3間に挟まれて
シート搬送装置1から装置外に搬送される。シート9が
排出ローラ3から排出されるとき、送風ファン5が回転
してエアー噴出し口3からエアーをシート9の裏側より
吹き上げる。シート9は滑動面6の上を白抜き矢印方向
に搬送されてストッパ4に係止する。以下、次のシート
9も同様にしてストッパ4に係止する。このようにして
ストッパー4に係止されたすべてのシート9は、上流の
エアー噴出し口3からのエアーの吹き上げ力を受けるこ
ととなり、シート相互の隙間にエアー層ができるので、
互いの接触面積が少なくなり、良好な集積状態を作りだ
すことができる。種々の実験の結果分かったことは、第
2の実施の形態では、特に風量が重要だということであ
る。 風量が多すぎると、シートが持ち上がり過ぎて、し
たがってシートがロール供給シートである場合である
と、カールのため宙に丸まってしまった。 また、風量が少なすぎると、シートが十分に持ち上
らないため集積がうまく行えなかった。
【0013】なお、この場合も第1の実施の形態と同じ
く、エアーは連続的に吹き付けなくても、断続的に5回
程度の吹き付けで集積が良好となった。また、風量は1
0〜70リットル/minとした。また、エアーを吹き
付けると、ストッパー4にシート9の右辺下端部が係止
するため、用紙サイズに関係なくすべてのシート9につ
いて適用することが可能である。また、エアーの吹き付
け動作も、第1の実施の形態と同じく、シート9がシー
ト排出口を出てから停止するまでの時間だけでよいか
ら、シート9の排出を検知する図示のないシートセンサ
ーを装置の適宜の位置に設置して、これがシートのシー
ト排出口からストッパ4に静止するまでを検知すること
によりその時間だけエアーを連続的又は断続的に吹き付
けるようにすれば省エネ効果が得られる。このように本
実施の形態2によっても、シート9を所定のストッパー
4に整然とかつ良好に、省エネ的に集積させることがで
きることとなる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
シート排出時にシート側面よりシートにエアーを吹
き付けることにより、 または、シート排出時にシー
ト下部よりシートにエアーを吹き上げることにより、ど
のような形状・厚さ・材質のシート状搬送物であっても
良好な集積ができるようになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】シート排出時にシート側面よりエアーを吹きつ
ける本発明の第1の実施の形態のシート集積装置の概略
構成図である。
【図2】エアー噴出し口を3つのエリアA1・A2・A
3にそれぞれ配置したシート集積装置を示す平面図であ
る。
【図3】シート排出時にシート下部よりエアーを吹き上
げる本発明の第2の実施の形態のシート集積装置の概略
構成図である。
【符号の説明】
1 シート搬送装置 2 排出ローラ 3 エアー噴出し口 4 ストッパー 5 送風ファン 6 滑動面 9 シート
フロントページの続き (72)発明者 佐々木 義晴 静岡県富士宮市大中里200番地 富士写真 フイルム株式会社内 Fターム(参考) 3F049 DA12 FA05 FA08 LA07 LB03 3F054 AA01 AC05 BA03 BB16

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート排出時にシート側面よりエアーを
    吹き付けるエアー噴き出し口を備えたことを特徴とする
    シート集積装置。
  2. 【請求項2】 前記エアー噴き出し口をシートの搬送方
    向下流側又は横側に有し、シート排出時にシートの搬送
    方向下流側から又は横側からシートの中央方向に向けて
    エアーを吹き付けることを特徴とする請求項1記載のシ
    ート集積装置。
  3. 【請求項3】 前記エアー吹き付けを断続的に行なうこ
    とを特徴とする請求項1又は2記載のシート集積装置。
  4. 【請求項4】 前記断続の周期をシートの搬送量に関係
    づけることを特徴とする請求項3記載のシート集積装
    置。
  5. 【請求項5】 前記断続の周期をシートの搬送量に対し
    5〜20cmに1回とすることを特徴とする請求項4記
    載のシート集積装置。
  6. 【請求項6】 シートの排出を検知するシートセンサー
    を有し、当該シートセンサーによりシートがシート排出
    口を出てから停止するまでの時間だけエアーを断続的に
    吹き付けることを特徴とする請求項2〜5のいずれか1
    項記載のシート集積装置。
  7. 【請求項7】 シート排出時にシート下部よりエアーを
    吹き上げるエアー噴き出し口を備えたことを特徴とする
    シート集積装置。
  8. 【請求項8】 前記エアー噴き出し口をシート排出口の
    近傍に備えることを特徴とする請求項1記載のシート集
    積装置。
  9. 【請求項9】 シートの排出を検知するシートセンサー
    を有し、当該シートセンサーによりシートがシート排出
    口を出てから停止するまでの時間だけエアーを吹き付け
    ることを特徴とする請求項8記載のシート集積装置。
JP11042025A 1999-02-19 1999-02-19 シート集積装置 Pending JP2000238953A (ja)

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