JP2000243143A - 架空電線 - Google Patents

架空電線

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JP2000243143A
JP2000243143A JP11043909A JP4390999A JP2000243143A JP 2000243143 A JP2000243143 A JP 2000243143A JP 11043909 A JP11043909 A JP 11043909A JP 4390999 A JP4390999 A JP 4390999A JP 2000243143 A JP2000243143 A JP 2000243143A
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electric wire
overhead electric
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ridges
height
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JP11043909A
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English (en)
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Takashi Sukegawa
隆志 助川
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Furukawa Electric Co Ltd
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Furukawa Electric Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B5/00Non-insulated conductors or conductive bodies characterised by their form
    • H01B5/08Several wires or the like stranded in the form of a rope
    • H01B5/10Several wires or the like stranded in the form of a rope stranded around a space, insulating material, or dissimilar conducting material
    • H01B5/102Several wires or the like stranded in the form of a rope stranded around a space, insulating material, or dissimilar conducting material stranded around a high tensile strength core
    • H01B5/104Several wires or the like stranded in the form of a rope stranded around a space, insulating material, or dissimilar conducting material stranded around a high tensile strength core composed of metallic wires, e.g. steel wires
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B7/00Insulated conductors or cables characterised by their form
    • H01B7/42Insulated conductors or cables characterised by their form with arrangements for heat dissipation or conduction
    • H01B7/421Insulated conductors or cables characterised by their form with arrangements for heat dissipation or conduction for heat dissipation
    • H01B7/426Insulated conductors or cables characterised by their form with arrangements for heat dissipation or conduction for heat dissipation using cooling fins, ribs

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  • Non-Insulated Conductors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 送電容量の増大、低風騒音特性、難
着雪特性の向上に係わる架空電線の構造。 【解決手段】 複数の凸条を有する素線を、該凸条
が外周面となるように最外周層に撚合わせること、その
一部を高さの異なる凸条を有する素線に置き代えるこ
と、その一部の素線に凸条の高さに一定の関係をもたせ
た素線を使用することにより、架空電線の送電容量の増
大、低風騒音特性、難着雪特性の向上を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、放熱特性、低騒音
特性、及び難着雪特性を向上させた架空電線に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】架空電線には種々の特性が要求されてい
るが、その中でも送電容量の増大、低風騒音特性の向
上、難着雪特性の向上等は重要な要求項目である。
【0003】架空電線は、送電時に導体抵抗に基づく導
体発熱があるため、送電電流が大き過ぎると、架空電線
の導体は長時間加熱の状態に置かれ、導体強度が低下す
るので、送電容量には限界が設けられる。一般の架空電
線としては通常、図8に示すように、鋼撚線1を中心と
して、その外周に断面円形の導電性素線2を撚合わせた
ケーブルコアの最外周層に、断面台形の素線20を撚合
わせた、最外周面が平滑な、スムースボディ型架空電線
が用いられている。しかし、この型の架空電線は最外周
層が平滑で、表面積が小さいため、風圧抵抗は小さいも
のの、送電時における導体発熱の熱放散に対しては一定
の限界がある。従って、送電時の熱放散を大きくするこ
とで導体温度を低下させ、送電容量を増大させることは
出来ない。
【0004】また、低風騒音特性の向上に対しては、風
騒音発生の原因となる架空電線の風下側に発生するカル
マン渦を乱すために、図9に示すように、最外周層の各
素線21間に、長手方向に連続した溝22を設けた構造
の架空電線を用いたり、或いは図10に示すように最外
周層のセグメント素線20の一部に凸状24a、24b
を有する素線23を並列に配置して撚り込み、凸条24
aと24bの間に連続する溝25を形成させた構造の架
空電線を用いている。しかし、前者(図9に示す架空電
線)は、最外周層の溝22が、円周方向に一様に配置さ
れているために、低風騒音効果に限界があり、後者(図
10に示す架空電線)は、低風騒音効果においては前者
より勝っているが、最外周層の大部分が平滑であるため
に、熱放散性はスムースボディ型架空電線と同等である
という短所を有する。
【0005】難着雪特性に対しては、図11に示すよう
に、架空電線の最外周層の一部に凸条27を形成した素
線26を撚合わせた図11に示す構造の架空電線を用い
て、着雪防止効果をもたせている。しかし、この型の架
空電線では、降雪量が多く、架空電線に付着する着雪量
が非常に多い時には、その着雪が架空電線最外周の凸条
27を乗り越え、筒雪に発達するという問題がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、架空電
線に要求される送電容量の増大、低風騒音特性の向上、
難着雪特性の向上については、種々の対策が採られてい
るが、これらの要求項目のいずれについても未だ十分な
ものはなく、更なる改善が求められている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上のような
架空電線に要求される送電容量の増大、低風騒音特性の
向上、難着雪特性の向上に対して、架空電線の最外周層
の形状に新たな創作を付与して解決を図ろうとするもの
であって、最外周層下部のケーブルコアの構成、構造、
素線材質は従来使用のものをそのまま使用される。
【0008】本発明の請求項1に係る架空電線は、金属
導体を撚合わせてなるケーブルコアの外周に、複数の高
さhの凸条を形成させた素線を、該凸条が外方に向くよ
うに最外周層に撚合わせたことを特徴とする架空電線で
あって、架空電線の放熱特性を向上させ、送電容量の向
上を図るものである。
【0009】本発明の請求項2に係る架空電線は、複数
の高さhの凸条を形成させた素線を、該凸条を外方に向
けて、最外周層に撚合わせた請求項1に係る架空電線に
おいて、最外周素線の一又は複数本を、他の最外周素線
の凸条の高さhより高い、高さHの複数の凸条を形成さ
せた素線に置き代えたことを特徴とする架空電線であっ
て、低風騒音特性の向上をも図るものである。
【0010】本発明の請求項3に係る架空電線は、複数
の凸条を形成させた素線を、該凸条が外方に向くように
最外周層に撚合わせた請求項1に係る架空電線におい
て、前記凸条が2本の同じ高さhである素線と、前記凸
条が異なる高さhとHの2本の凸条を形成させた素線と
を撚合わせていることを特徴とする架空電線であって、
難着雪特性の向上を図るものである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下本発明を図面を参照して説明
する。
【0012】図1は、本発明の請求項1に係る放熱特性
を向上させた架空電線の一実施の形態を示す断面図であ
る。鋼撚線1の外周にアルミニウム、又はアルミニウム
合金線等の金属導体2を撚合わせたケーブルコアの最外
周層に、高さhの2本の凸条11aを形成させた素線1
0を、凸条11aが外方に向くように撚合わせた架空電
線の断面図である。なお、素線の形状は、図2に示すよ
うに、素線12の凸条の先端(頂上)を尖らせた凸条1
3aとしてもよいが、図1の素線10の凸条11aのよ
うに先端には丸みをもたせ、凸条11a間の溝部11b
にも丸みをもたせた方が、風の流れがスムースになるの
で好ましい。
【0013】図5は、図8に示す従来型のスムースボデ
イ型架空電線と、それと等価の導体断面積で、最外周層
の表面積を1.5倍とした図1に示す本発明に係る架空
電線の通電試験結果とを比較して示したものである。こ
の図5から、本発明の構造をもつ架空電線の通電時の温
度上昇が、従来型のものより約20%低く抑えられるこ
とが明らかである。 従って、本発明の架空電線を用い
れば、導体温度の上昇を抑えることができるので、従来
型架空電線よりも送電容量を増大することが出来る。
【0014】図3は、本発明の請求項2に係る低風騒音
特性を向上させた架空電線の一実施の形態を示す架空電
線の断面図である。図3に示した低風騒音特性を向上さ
せた架空電線は、図1に示したた架空電線において、最
外周層に高さhの凸条を形成させた素線16と、hより
も高い高さHの凸条15aを形成させた素線14を、素
線14が対象位置に位置するように撚合わせたものであ
る。図3では、最外周層に撚合わせる高さHの凸条15
aを形成させた素線14の本数を2本とし、対象位置に
配置したが、素線14の本数は1本であっても、又2本
以上であっても風下側におけるカルマン渦の発生を防止
できるので、低風騒音特性向上に効果がある。なお、凸
条15aの先端、及び凸条15aの間の溝部15bに
は、丸みを付けておいた方が風の流れをスムースにする
ので好ましい。
【0015】図6は、図9に示した従来型スムースボデ
イ型架空電線の最外周層の素線間に、幅の広い溝を設け
た型の低風騒音架空電線と、それと導体断面積が等価
で、図3に示した本発明に係る架空電線との低風騒音特
性を比較したものである。 図6は、10分間平均風速
の大きさと、風騒音レベルとの関係を示した風騒音試験
の結果であるが、本発明の構造の架空電線の風騒音防止
効果が、従来型風騒音架空電線に対して20〜30%大
きいことが分かる。
【0016】図4は、本発明の請求項3に係る難着雪特
性を向上させた架空電線の一実施の形態を示す断面図で
ある。図4に示した難着雪特性を向上させた架空電線
は、図3に示した架空電線において、最外周層に撚合わ
せた高さHの2本の凸条の高さを、hとHに違えたもの
である。即ち、高い高さHの2本の凸条の内の1本の凸
条の高さを、他の素線19の凸条の高さhと同じとし、
もう1本の凸条の高さをHのままとし、高さHの凸条1
8aと、高さhの凸条18cを形成させた素線17を最
外周層の直径方向の対象位置に配置し、他の最外周層に
配置される素線19は高さhの凸条のものとした架空電
線である。
【0017】なお、凸条の高さHとhの間には、1/2
≦h/H≦4/5の関係をもたせるのが好ましい。Hと
hの間に、1/2≦h/H≦4/5なる関係をもたせる
理由は、h/H<1/2とすると、高さの高いHの凸条
1本だけのものと同等の形状効果しか得られなくなるた
めであり、またh/H>4/5とすると、高さの高いH
の凸条を2本としたのと同等の形状効果しか得られなく
なるからである。いずれにしても難着雪特性は低下し、
特に重着雪時における難着雪特性の低下が著しくなる。
【0018】図7は、図11に示した、最外周層の一部
にのみ凸条27を有する素線26を撚合わせた従来型の
難着雪架空電線と、それと導体断面積が等価の、本発明
に係る図4に示した難着雪を向上させた架空電線の難着
雪特性とを比較したものである。図7から、図4に示し
た本発明に係る難着雪架空電線の着雪量は、従来型難着
雪架空電線と比較して50〜70%少ないことが分か
る。この効果は、架空電線の最外周層に段差のある凸条
を近接して設けたため、それぞれの凸条が着雪で埋没す
るまでに時間差が生じ、結果的に架空電線の外周全体に
筒雪が発生しずらくなることによって生じるものと考え
ている。
【0019】
【発明の効果】本発明請求項1に係る架空電線を用いれ
ば、熱放散特性の向上に基づく送電容量の増大を図るこ
とが出来る。また、本発明請求項2に係る架空電線を用
いれば、低風騒音特性の向上を図ることが出来る更に、
本発明請求項3に係る架空電線を用いれば、難着雪特性
の向上を図ることが出来る。これらの効果には、重畳し
た効果も期待出来る。即ち、本発明の請求項2に係る架
空電線を用いれば、低風騒音特性の向上だけでなく、熱
放散特性も向上し、送電容量を増大出来る。また、本発
明の請求項3に係る架空電線を用いれば、更に難着雪特
性の向上を付加することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本第1発明に係る架空電線の一実施形態を示す
断面図。
【図2】本第1発明に係る架空電線の他の実施の形態を
示す断面図。
【図3】本第2発明に係る架空電線の一実施形態を示す
断面図。
【図4】本第3発明に係る架空電線の一実施形態を示す
断面図。
【図5】本発明に係る図1の構造の架空電線と従来型
(図8)構造の架空電線との通電試験結果の比較図。
【図6】本発明に係る図3の構造の架空電線と従来型
(図9)構造の架空電線との風騒音レベル試験結果の比
較図。
【図7】本発明に係る図4の構造の架空電線と従来型
(図11)構造の架空電線との着雪試験結果の比較図。
【図8】従来型スムースボデイ型架空電線の断面図。
【図9】従来型低風騒音型架空電線(その1)の断面
図。
【図10】従来型低風騒音型架空電線(その2)の断面
図。
【図11】従来型難着雪架空電線の断面図。
【符号の説明】
1 鋼撚線 2 アルミニウム又はアルミニウム合金線 10 凸条を形成した素線 11a 凸条 11b 溝 12 凸条を形成した素線 13a 凸条 13b 溝 14 凸条を形成した素線 15a 凸条 15b 溝 16 他の素線 17 凸条を形成した素線 18a 高い凸条 18b 溝 18c 低い凸条 19 他の素線 20 断面台形素線 21 凸条を形成した素線 22 溝 23 凸条を形成した素線 24a 凸条a 24b 凸条b 25 溝 26 凸条を形成した素線 27 凸条

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属導体を撚合わせてなるケーブルコア
    の外周に、複数の高さhの凸条を形成させた素線を、該
    凸条が外方に向くように最外周層に撚合わせたことを特
    徴とする架空電線。
  2. 【請求項2】 複数の高さhの凸条を形成させた素線
    を、該凸条が外方に向くように最外周層に撚合わせた請
    求項1記載の架空電線において、最外周素線の一又は複
    数本を、他の最外周素線の凸条の高さhより高い、高さ
    Hの複数の凸条を形成させた素線に置き代えたことを特
    徴とする架空電線。
  3. 【請求項3】 複数の高さhの凸条を形成させた素線
    を、該凸条が外方に向くように最外周層に撚合わせた請
    求項1記載の架空電線において、前記凸条が2本の同じ
    高さhである素線と、前記凸条が異なる高さhとHの2
    本の凸条を形成させた素線とを撚合わせていることを特
    徴とする架空電線。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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