JP2000255304A - 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 - Google Patents
荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置Info
- Publication number
- JP2000255304A JP2000255304A JP11059673A JP5967399A JP2000255304A JP 2000255304 A JP2000255304 A JP 2000255304A JP 11059673 A JP11059673 A JP 11059673A JP 5967399 A JP5967399 A JP 5967399A JP 2000255304 A JP2000255304 A JP 2000255304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- platform
- loading
- contact
- lifting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 title abstract description 11
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】荷受台昇降装置全体を構成する各部材のガタや
たわみによる位置決め位置のずれが生じにくく、これに
より精度の良い位置決め調整が可能になる荷受台昇降装
置における荷受台の最上昇位置決め調整装置を提供す
る。 【解決手段】荷台2に上下2本の上方リンク15と下方
リンク17を有するリンク機構を介して荷受台12が昇
降自在に設けられた荷受台昇降装置10において、前記
荷受台12が最上昇位置に達した際に、前記リンク機構
うち上方リンク15の当接部15aが当接して上記荷受
台12の上昇を規制する当接部材25が荷台2側に設け
られ、該当接部材25は上方リンク15の一部と当接す
る位置が調整可能に構成されている。
たわみによる位置決め位置のずれが生じにくく、これに
より精度の良い位置決め調整が可能になる荷受台昇降装
置における荷受台の最上昇位置決め調整装置を提供す
る。 【解決手段】荷台2に上下2本の上方リンク15と下方
リンク17を有するリンク機構を介して荷受台12が昇
降自在に設けられた荷受台昇降装置10において、前記
荷受台12が最上昇位置に達した際に、前記リンク機構
うち上方リンク15の当接部15aが当接して上記荷受
台12の上昇を規制する当接部材25が荷台2側に設け
られ、該当接部材25は上方リンク15の一部と当接す
る位置が調整可能に構成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リンク機構を介し
て荷受台を昇降させる荷受台昇降装置、特に荷受台の最
上昇位置を位置決めするための最上昇位置決め調整装置
に関するものである。
て荷受台を昇降させる荷受台昇降装置、特に荷受台の最
上昇位置を位置決めするための最上昇位置決め調整装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平9−315201号公報記
載のものに見られるように、荷受台を昇降させるリンク
機構の駆動軸にストッパを設けるとともに、荷台側に荷
受台が最上昇位置に達した際にこのストッパと当接する
当接部材を設け、当接部材によりストッパが当接する位
置を調整することで、荷受台が最上昇位置に達する際の
位置決めを調整するように構成していた。
載のものに見られるように、荷受台を昇降させるリンク
機構の駆動軸にストッパを設けるとともに、荷台側に荷
受台が最上昇位置に達した際にこのストッパと当接する
当接部材を設け、当接部材によりストッパが当接する位
置を調整することで、荷受台が最上昇位置に達する際の
位置決めを調整するように構成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のように駆動軸にストッパを設け、このストッパを荷
台側に設けた当接部材に当接させるものでは、以下のよ
うな問題があった。
来のように駆動軸にストッパを設け、このストッパを荷
台側に設けた当接部材に当接させるものでは、以下のよ
うな問題があった。
【0004】荷受台と荷台側とは、リンク機構を構成す
る上下のリンク部材の両端がそれぞれピン連結により連
結されているため、各連結部でのガタや各部材のたわみ
により、正確な位置決めが行え無いという問題があっ
た。
る上下のリンク部材の両端がそれぞれピン連結により連
結されているため、各連結部でのガタや各部材のたわみ
により、正確な位置決めが行え無いという問題があっ
た。
【0005】即ち、荷受台に荷物を積んでいない状態で
最上昇位置の位置決めを調整したとしても、この荷受台
に荷物を積むと、上述のガタやたわみによりその位置決
めした位置が変動し、これによって正確な位置決めが行
えない。
最上昇位置の位置決めを調整したとしても、この荷受台
に荷物を積むと、上述のガタやたわみによりその位置決
めした位置が変動し、これによって正確な位置決めが行
えない。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の荷受台昇降装置
における荷受台の最上昇位置決め調整装置は、荷台に上
下2本の上方リンクと下方リンクを有するリンク機構を
介して荷受台が昇降自在に設けられた荷受台昇降装置に
おいて、前記荷受台が最上昇位置に達した際に、前記リ
ンク機構うち上方リンクの一部が当接して上記荷受台の
上昇を規制する当接部材が荷台側に設けられ、該当接部
材は上方リンクの一部と当接する位置が調整可能に構成
されたものである。
における荷受台の最上昇位置決め調整装置は、荷台に上
下2本の上方リンクと下方リンクを有するリンク機構を
介して荷受台が昇降自在に設けられた荷受台昇降装置に
おいて、前記荷受台が最上昇位置に達した際に、前記リ
ンク機構うち上方リンクの一部が当接して上記荷受台の
上昇を規制する当接部材が荷台側に設けられ、該当接部
材は上方リンクの一部と当接する位置が調整可能に構成
されたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0008】図1は、本発明の荷受台昇降装置における
荷受台の最上昇位置決め調整装置の構成を示している。
荷受台の最上昇位置決め調整装置の構成を示している。
【0009】荷受台昇降装置10は、例えば車輌の車枠
1上に載置された荷台2の後端部に設けられており、上
記車枠1の後端部下方に固着された取付ブラケット11
に左右対称に設けられた平行リンク機構と、これら平行
リンク機構を駆動させる駆動装置が設けられ、平行リン
ク機構に枢支された荷受台12が荷台2と地上との間を
昇降動するとともに、荷受台12が地上に達した際に傾
動するように構成されている。
1上に載置された荷台2の後端部に設けられており、上
記車枠1の後端部下方に固着された取付ブラケット11
に左右対称に設けられた平行リンク機構と、これら平行
リンク機構を駆動させる駆動装置が設けられ、平行リン
ク機構に枢支された荷受台12が荷台2と地上との間を
昇降動するとともに、荷受台12が地上に達した際に傾
動するように構成されている。
【0010】前記取付ブラケット11には駆動軸13が
水平に軸支され、この駆動軸13の両端に回動板14が
それぞれ固着されている。
水平に軸支され、この駆動軸13の両端に回動板14が
それぞれ固着されている。
【0011】また、前記取付ブラケット11には上方リ
ンク15の基端部がピン16によって回動自在に支持さ
れ、前記回動板14には下方リンク17の基端部がピン
18によって回動自在に支持されている。
ンク15の基端部がピン16によって回動自在に支持さ
れ、前記回動板14には下方リンク17の基端部がピン
18によって回動自在に支持されている。
【0012】前記上方リンク15の先端部は、取付アー
ム19の上端部にピン19aによって回動自在に支持さ
れている。
ム19の上端部にピン19aによって回動自在に支持さ
れている。
【0013】前記下方リンク17の先端部は、取付アー
ム19の下端部にピン19bによって回動自在に支持さ
れている。
ム19の下端部にピン19bによって回動自在に支持さ
れている。
【0014】つまり、下方リンク17、上方リンク1
5、取付アーム19等によって前述した平行リンク機構
が構成されている。
5、取付アーム19等によって前述した平行リンク機構
が構成されている。
【0015】また、前記駆動装置としては、昇降シリン
ダ20が取付ブラケット11に設けられ、この昇降シリ
ンダ20のロッド端が回動アーム21を介して前記駆動
軸13に連結されている。
ダ20が取付ブラケット11に設けられ、この昇降シリ
ンダ20のロッド端が回動アーム21を介して前記駆動
軸13に連結されている。
【0016】前記荷受台12は、その基端部が左右の取
付アーム19のピン19aにブラケット12aを介して
回動自在に支持され、この荷受台12の開放時において
適宜な水平保持手段22により水平位置で保持されるよ
うになされている。
付アーム19のピン19aにブラケット12aを介して
回動自在に支持され、この荷受台12の開放時において
適宜な水平保持手段22により水平位置で保持されるよ
うになされている。
【0017】回動板14には、下方リンク17の下面と
当接し、当該回動板14の回動運動を下方リンク17に
伝達する当接ボルト23が設けられている。
当接し、当該回動板14の回動運動を下方リンク17に
伝達する当接ボルト23が設けられている。
【0018】上述した回動板14、下方リンク17、上
方リンク15及び取付アーム19はフレーム11に左右
一対で配設されている。
方リンク15及び取付アーム19はフレーム11に左右
一対で配設されている。
【0019】このように構成された荷受台昇降装置10
は、昇降シリンダ20の伸縮動作により駆動軸13を回
動させることで、前述した平行リンク機構が上下に作動
し、この平行リンク機構の作動によって荷受台12の昇
降動作が行われる。
は、昇降シリンダ20の伸縮動作により駆動軸13を回
動させることで、前述した平行リンク機構が上下に作動
し、この平行リンク機構の作動によって荷受台12の昇
降動作が行われる。
【0020】この昇降時において、荷受台12が地上直
前から荷台2の荷物載置面の高さまでの間では、荷受台
12が水平状態を保持して昇降動する。そして、荷受台
12が地上に達した際には、図示しない傾動機構により
荷受台12の先端が地面に接するように傾動する(二点
鎖線参照)。
前から荷台2の荷物載置面の高さまでの間では、荷受台
12が水平状態を保持して昇降動する。そして、荷受台
12が地上に達した際には、図示しない傾動機構により
荷受台12の先端が地面に接するように傾動する(二点
鎖線参照)。
【0021】ここで、前記上方リンク15の基端部寄り
には当接部15aが形成されている。この当接部15a
は、荷受台12が荷台2の床面と略同一平面上になる最
上昇位置に達した際に前記取付ブラケット11に設けた
当接部材としてのボルト25に当接し、荷受台12の上
昇を規制するためのものである。
には当接部15aが形成されている。この当接部15a
は、荷受台12が荷台2の床面と略同一平面上になる最
上昇位置に達した際に前記取付ブラケット11に設けた
当接部材としてのボルト25に当接し、荷受台12の上
昇を規制するためのものである。
【0022】前記ボルト25は、取付ブラケット11の
上部にその先端が前記当接部15aと当接するように略
水平な状態で螺入されている。よって、ボルト25の螺
入量を調整してこのボルト25の先端の突出量を変える
ことで、ボルト25の先端に当接部15aが当接する位
置を調整でき、これによって荷受台12の最上昇位置の
位置決めを調整することができる。
上部にその先端が前記当接部15aと当接するように略
水平な状態で螺入されている。よって、ボルト25の螺
入量を調整してこのボルト25の先端の突出量を変える
ことで、ボルト25の先端に当接部15aが当接する位
置を調整でき、これによって荷受台12の最上昇位置の
位置決めを調整することができる。
【0023】このように、荷台2側となる取付ブラケッ
ト11に設けたボルト25の先端に上方リンク15に形
成した当接部15aを当接させることにより、荷受台1
2の最上昇位置を位置決めすることで、ピン連結した上
方リンク15の両端の連結部のガタや当該上方リンク1
5のたわみによる位置決め位置の多少のずれは避けられ
ないものの、荷受台昇降装置10全体を構成する各部材
のガタやたわみに比べると位置決め位置のずれが格段に
小さく、これにより精度の良い位置決め調整が可能にな
る。
ト11に設けたボルト25の先端に上方リンク15に形
成した当接部15aを当接させることにより、荷受台1
2の最上昇位置を位置決めすることで、ピン連結した上
方リンク15の両端の連結部のガタや当該上方リンク1
5のたわみによる位置決め位置の多少のずれは避けられ
ないものの、荷受台昇降装置10全体を構成する各部材
のガタやたわみに比べると位置決め位置のずれが格段に
小さく、これにより精度の良い位置決め調整が可能にな
る。
【0024】なお、上記実施の形態では、下方リンク1
7に駆動装置の駆動を伝達して平行リンク機構を上下に
回動させるものについて説明したが、上方リンク15に
駆動装置の駆動を伝達する機構をとってもよい。
7に駆動装置の駆動を伝達して平行リンク機構を上下に
回動させるものについて説明したが、上方リンク15に
駆動装置の駆動を伝達する機構をとってもよい。
【0025】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、荷
受台が最上昇位置に達した際、リンク機構うち上方リン
クの一部が当接して上記荷受台の上昇を規制する当接部
材を荷台側に設けるとともに、この当接部材を上方リン
クの一部と当接する位置が調整可能なように構成したこ
とで、荷受台の最上昇位置を位置決めした後に、この荷
受台に荷物を積み込んでも、荷受台昇降装置全体を構成
する各部材のガタやたわみによる位置決め位置のずれが
生じにくく、これにより精度の良い位置決め調整が可能
になる。
受台が最上昇位置に達した際、リンク機構うち上方リン
クの一部が当接して上記荷受台の上昇を規制する当接部
材を荷台側に設けるとともに、この当接部材を上方リン
クの一部と当接する位置が調整可能なように構成したこ
とで、荷受台の最上昇位置を位置決めした後に、この荷
受台に荷物を積み込んでも、荷受台昇降装置全体を構成
する各部材のガタやたわみによる位置決め位置のずれが
生じにくく、これにより精度の良い位置決め調整が可能
になる。
【図1】本発明の荷受台昇降装置における荷受台の最上
昇位置決め調整装置の構成を示す側面図である。
昇位置決め調整装置の構成を示す側面図である。
1 車枠 2 荷台 10 荷受台昇降装置 12 荷受台 15 上方リンク 15a 当接部 17 下方リンク 25 ボルト(当接部材)
Claims (1)
- 【請求項1】 荷台に上下2本の上方リンクと下方リン
クを有するリンク機構を介して荷受台が昇降自在に設け
られた荷受台昇降装置において、 前記荷受台が最上昇位置に達した際に、前記リンク機構
うち上方リンクの一部が当接して上記荷受台の上昇を規
制する当接部材が荷台側に設けられ、該当接部材は上方
リンクの一部と当接する位置が調整可能に構成されたこ
とを特徴とする荷受台昇降装置における荷受台の最上昇
位置決め調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11059673A JP2000255304A (ja) | 1999-03-08 | 1999-03-08 | 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11059673A JP2000255304A (ja) | 1999-03-08 | 1999-03-08 | 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000255304A true JP2000255304A (ja) | 2000-09-19 |
Family
ID=13119959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11059673A Pending JP2000255304A (ja) | 1999-03-08 | 1999-03-08 | 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000255304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019137222A (ja) * | 2018-02-09 | 2019-08-22 | 極東開発工業株式会社 | 車両用荷受台昇降装置及び同装置の車体への架装方法 |
-
1999
- 1999-03-08 JP JP11059673A patent/JP2000255304A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019137222A (ja) * | 2018-02-09 | 2019-08-22 | 極東開発工業株式会社 | 車両用荷受台昇降装置及び同装置の車体への架装方法 |
| JP7059030B2 (ja) | 2018-02-09 | 2022-04-25 | 極東開発工業株式会社 | 車両用荷受台昇降装置及び同装置の車体への架装方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7984822B2 (en) | Kiln lid lift apparatus | |
| US7765671B2 (en) | Method for manufacturing a lift assembly | |
| JP2002137895A (ja) | 精密制御用フリーリンク装置 | |
| EP0558597B1 (en) | Improvements in or relating to tiltable load supporting platforms | |
| CN110546103B (zh) | 升降平台 | |
| JP2000255304A (ja) | 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 | |
| JP2000118984A (ja) | フォークリフトトラック用ロードスタビライザ | |
| JPH09278396A (ja) | 荷役装置 | |
| JP3058866B2 (ja) | 荷受台昇降装置を備えた車輌の後部バンパー | |
| JP3804848B2 (ja) | エンジン組立体の振れ止め装置 | |
| JP3936554B2 (ja) | 荷受台昇降装置の架装装置 | |
| JP3110171U (ja) | 荷受台昇降装置 | |
| JPH09315201A (ja) | 荷受台昇降装置における荷受台の最上昇位置決め調整装置 | |
| JPH09315202A (ja) | 荷受台昇降装置における荷受台の傾き調整装置 | |
| JPH11268829A (ja) | ローダ・アンローダ | |
| JP4291165B2 (ja) | 荷受台昇降装置 | |
| JP2997445B2 (ja) | 荷受台の昇降装置 | |
| JP2875218B2 (ja) | 荷受台の昇降装置 | |
| JP2580893Y2 (ja) | 連続鋳造設備のレ−ドルタレットに設けたレ−ドル傾転装置 | |
| JP2627411B2 (ja) | リフト装置 | |
| JP2006306196A (ja) | 荷受台昇降装置 | |
| JP4346833B2 (ja) | ダンプ車輌の荷台降下防止装置 | |
| JPH11189088A (ja) | 荷受台昇降装置 | |
| JPH11208357A (ja) | 荷受台の昇降装置 | |
| JP3243533B2 (ja) | 昇降力調整装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041104 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20071018 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071113 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080325 |