JP2000255509A - 物品結束装置およびその方法 - Google Patents

物品結束装置およびその方法

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JP2000255509A
JP2000255509A JP11063626A JP6362699A JP2000255509A JP 2000255509 A JP2000255509 A JP 2000255509A JP 11063626 A JP11063626 A JP 11063626A JP 6362699 A JP6362699 A JP 6362699A JP 2000255509 A JP2000255509 A JP 2000255509A
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JP
Japan
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tape
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spatula
around
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JP11063626A
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English (en)
Inventor
Toshiyuki Miyashita
下 寿 幸 宮
Akihide Saito
藤 彰 英 斉
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Shibaura Mechatronics Corp
Original Assignee
Shibaura Mechatronics Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 できるだけ少ないテープ量で迅速に物品を結
束することができる物品結束装置およびその方法を提供
する。 【解決手段】 受台1上に物品11が載置されると、駆
動制御装置8による駆動制御の下で、テープ供給部3か
らテープ12が供給され、テープ12の先端部Aが物品
11と押さえへら2との間に送り込まれる。次に、押さ
えへら2が下降し、押さえへら2と受台1との間で物品
11が挟持されるとともに、押さえへら2と物品11と
の間でテープ12の先端部Aが挟持される。その後、支
持リング4が反時計廻りに約1回分回転され、押さえへ
ら2と物品11との間で先端部Aが挟持されたテープ1
2が押さえへら2の外側に回された上で物品11の周囲
に巻き付けられる。最後に、押圧板5と押さえへら2と
の間でテープ12を押圧してテープ12の終端部Cをテ
ープ12の中間部Bに溶着させるとともに、切断機構6
の可動刃6aと受刃6bとの協働によりテープ12を切
断する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、紙幣や伝票、カタ
ログ、箱等の各種の物品を結束する物品結束装置および
その方法に係り、とりわけ、各種の物品をテープにより
結束する物品結束装置およびその方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、複数枚の紙幣の周囲にテープ
を巻き付けて結束する物品結束方法が知られている。こ
のような従来の物品結束方法においては一般に、複数枚
の紙幣の周囲にテープを複数回巻き付けた後、この巻き
付けられたテープの終端部を既に巻き付けられたテープ
の中間部に接着するようにしている。
【0003】図5は従来の物品結束方法を説明するため
の図である。図5に示すように、従来の物品結束方法に
おいては、受台1上に載置された紙幣11と押さえへら
2との間でテープ12の先端部Aを挟持した後、テープ
12を時計廻り(図面上)に約2回巻き付け、次いで、
この巻き付けられたテープ12の終端部Cを既に巻き付
けられたテープ12の中間部Bに対してヒートシールに
より接着することにより、複数枚の紙幣11を結束して
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5に
示す従来の物品結束方法では、押さえへら2を下当てと
してテープ12の終端部Cとテープ12の中間部Bとを
ヒートシールにより接着することから、押さえへら2の
外面でテープ12が重なり合うようにしなければならな
い。このため、図5に示す従来の物品結束方法では、紙
幣11と押さえへら2との間で先端部Aが挟持されたテ
ープ12を紙幣11の周囲に2回以上巻き付けなければ
ならず、紙幣11を結束するのに時間およびコストがか
かるという問題がある。
【0005】本発明はこのような点を考慮してなされた
ものであり、できるだけ少ないテープ量で迅速に物品を
結束することができる物品結束装置およびその方法を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の特徴は、
物品の周囲にテープを巻き付けて結束する物品結束装置
において、物品を挟持する一対の挟持部材と、物品に対
してテープを供給するテープ供給部と、一方の挟持部材
またはその近傍に設けられたへら部材との間でテープを
押圧して外側のテープを内側のテープに固着させる押圧
部と、前記テープ供給部から供給されたテープの先端部
を物品側に位置させ、その後、このテープを前記一方の
挟持部材の外側に回した上で物品の周囲に巻き付けるよ
う、前記テープ供給部又は前記一対の挟持部材を駆動制
御する駆動制御装置とを備えたことを特徴とする物品結
束装置である。なお、上述した本発明の第1の特徴にお
いては、前記テープ供給部によりテープの先端部を物品
と前記一方の挟持部材との間に送り込むことが好まし
い。
【0007】本発明の第2の特徴は、一対の挟持部材に
より挟持された物品の周囲にテープを巻き付けて結束す
る物品結束方法において、テープの先端部を物品と一方
の挟持部材との間に位置させる工程と、この送り込まれ
たテープの先端部を物品と一方の挟持部材との間で挟持
する工程と、この挟持されたテープを前記一方の挟持部
材の外側に回した上で物品の周囲に巻き付ける工程と、
押圧部により前記一方の挟持部材またはその近傍に設け
られたへら部材との間でテープを押圧して外側のテープ
を内側のテープに固着させる工程とを含むことを特徴と
する物品結束方法である。
【0008】本発明の第1および第2の特徴によれば、
物品側に位置させられたテープを一方の挟持部材の外側
に回した上で物品の周囲に巻き付けているので、物品の
周囲にテープを約1回巻き付けるだけで、押圧部により
押圧される前記一方の挟持部材またはその近傍に設けら
れたへら部材の外面でテープが重なり合う状態を作るこ
とができ、このため、できるだけ少ないテープ量で迅速
に物品を結束することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態について説明する。図1乃至図4は本発明によ
る物品結束装置およびその方法の一実施の形態を説明す
るための図である。
【0010】図1に示すように、物品結束装置10は、
複数枚の紙幣等の物品11の周囲に所定幅のテープ12
を巻き付けて結束するものであり、物品11を載置する
受台(挟持部材)1と、受台1との間で物品11を挟持
する押さえへら(挟持部材)2とを備えている。押さえ
へら2は、物品11に対して離接自在に配置されてお
り、押さえへら2が物品11から離れた状態で、押さえ
へら2と物品11との間にテープ12の先端部Aが送り
込まれるようになっている。また、押さえへら2が物品
11に当接した状態で、押さえへら2と受台1との間で
物品11が挟持されるとともに、押さえへら2と物品1
1との間でテープ12の先端部Aが挟持されるようにな
っている。
【0011】また、物品結束装置10は、物品11に対
してテープ12を供給するテープ供給部3を備えてい
る。テープ供給部3は、物品11の周囲を囲むように配
置された支持リング4に取り付けられており、支持リン
グ4の回転により物品11の周囲を移動することができ
るようになっている。なお、テープ供給部3は、支持リ
ング4に対してその取付け角度が変えられるようになっ
ており、テープ12を押さえへら2と物品11との間に
送り込むための角度(図1に示す一点鎖線の向き)と、
テープ12を物品11の周囲に巻き付けるための角度
(図1に示す実線の向き)とのいずれかをとることがで
きるようになっている。また、このテープ供給部3にお
ける供給ノズル(矯正部材)3aの先端部出口は、図4
に示すようにV字またはU字形状をしており、この供給
ノズル3aを通って供給されるテープ12は、供給ノズ
ル3aにより矯正されて、その供給方向に直交する断面
内で湾曲させられた状態とされる。なお、図示はされて
いないが、受台1のうちテープ供給部3および支持リン
グ4が通過する位置には、テープ供給部3および支持リ
ング4が通過するのに十分な間隙が設けられている。
【0012】さらに、物品結束装置10は、押さえへら
2との間でテープ12を押圧する押圧板(押圧部)5
と、押圧板5によるテープ12の押圧時にテープ12を
切断する切断機構6とを備えている。切断機構6は、押
圧板5の上面に取り付けられた可動刃6aと、可動刃6
aとの協働によりテープ12を切断する受刃6bとから
なっている。
【0013】さらにまた、物品結束装置10は、押さえ
へら2の動作、テープ供給部3の支持リング4に対する
取付け角度、支持リング4の回転動作、押圧板5および
可動刃6aの進退動を駆動制御するための駆動制御装置
8を備えている。そして、駆動制御装置8による駆動制
御の下で、テープ供給部3から供給されたテープ12の
先端部Aを物品11と押さえへら2との間に送り込み、
その後、このテープ12を押さえへら2の外側に回した
上で物品11の周囲に巻き付けることができるようにな
っている。また、押圧板5と押さえへら2との間でテー
プ12を押圧してテープ12の終端部C(外側のテー
プ)をテープ12の中間部B(内側のテープ)に固着さ
せるとともに、切断機構6の可動刃6aと受刃6bとの
協働によりテープ12の押圧と同時にテープ12を切断
することができるようになっている。
【0014】なお、テープ12は、図2に示すように、
紙面12aと糊面(接着層)12bとからなっているの
で、テープ12の表裏の関係を図2に示すような状態と
して、所定温度に加熱された押圧板5をテープ12の終
端部Cの外方から押圧することにより、テープ12の終
端部Cの糊面12bをテープ12の中間部Bの紙面12
aに溶着させて両者を接続することができる。
【0015】次に、図1乃至図3により、このような構
成からなる本実施の形態の作用について説明する。ここ
で、図3は図1に示す物品結束装置の動作を説明するた
めの図である。
【0016】まず、受台1上に物品11を載置する。こ
の時点では、押さえへら2は物品11と当接しないよう
離れた状態で配置され、テープ供給部3は図1に示す一
点鎖線の位置および向きで配置されている。
【0017】この状態で、駆動制御装置8による駆動制
御の下で、テープ供給部3からテープ12が供給され、
テープ12の先端部Aが図面の右上方から物品11と押
さえへら2との間に送り込まれる(ステップ101)。
なお、このテープ12の供給時、テープ12は供給ノズ
ル3aを通過するときにその供給方向に直交する断面内
で湾曲させられることで腰がつけられ、たとえテープ1
2にカールが生じようとしてもその発生が防止されて確
実に送られる。
【0018】次に、駆動制御装置8による駆動制御の下
で、押さえへら2が下降し、押さえへら2と受台1との
間で物品11が挟持されるとともに、押さえへら2と物
品11との間でテープ12の先端部Aが挟持される(ス
テップ102)。
【0019】その後、支持リング4が反時計廻り(図面
上)に約1回分回転され、押さえへら2と物品11との
間で先端部Aが挟持されたテープ12が押さえへら2の
外側に回された上で物品11の周囲に巻き付けられる
(ステップ103)。なおこのとき、テープ供給部3が
約1回分回転して図1に示す実線の位置まで移動する間
に、テープ供給部3の支持リング4に対する取付け角度
が、図1に示す一点鎖線の角度から実線の角度に変更さ
れる。
【0020】最後に、駆動制御装置8による駆動制御の
下で、押圧板5および可動刃6aを図1に示す実線の位
置から一点鎖線の位置まで移動させ、切断機構6の可動
刃6aと受刃6bとの協働によりテープ12を切断する
とともに(ステップ104)、押圧板5と押さえへら2
との間でテープ12の終端部C(外側のテープ)をテー
プ12の中間部B(内側のテープ)に押圧して溶着させ
る(ステップ105)。
【0021】このように本実施の形態によれば、テープ
供給部3から供給されたテープ12の先端部Aを物品1
1と押さえへら2との間に送り込み、その後、このテー
プ12を押さえへら2の外側に回した上で物品11の周
囲に巻き付けているので、物品11の周囲にテープ12
を約1回巻き付けるだけで、押さえへら2の外面でテー
プ12が重なり合う状態を作ることができ、このため、
できるだけ少ないテープ量で迅速に物品11を結束する
ことができる。
【0022】なお、上述した実施の形態においては、物
品11の周囲にテープ12を巻き付けるために、物品1
1側を固定としてテープ供給部3側を回転駆動するよう
にしているが、これに限らず、テープ供給部3側を固定
として、物品11を挟持する受台1および押さえへら2
側を回転駆動するようにしてもよい。
【0023】また、上述した実施の形態においては、物
品11を挟持するための押さえへら2によりテープ12
の先端部Aをも挟持しているが、挟持部材としての押さ
えへら2とは別にテープ12の先端部Aを挟持するため
の専用のへら部材を設けるようにしてもよい。
【0024】さらに、上述した実施の形態においては、
物品11と押さえへら2との間でテープ12の先端部A
を挟持するようにしているが、これに限らず、物品11
としての紙幣の葉間等でテープ12の先端部Aを挟持す
るようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、物
品の周囲にテープを約1回巻き付けるだけで、押圧部に
より押圧される一方の挟持部材の外面でテープが重なり
合う状態を作ることができ、このため、できるだけ少な
いテープ量で迅速に物品を結束することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による物品結束装置の一実施の形態を示
す図。
【図2】図1に示す物品結束装置におけるテープ接着工
程を説明するための図。
【図3】図1に示す物品結束装置の動作を説明するため
のフローチャート。
【図4】図1に示す物品結束装置におけるテープ供給部
の要部を示す図。
【図5】従来の物品結束方法を説明するための図。
【符号の説明】
1 受台(挟持部材) 2 押さえへら(挟持部材) 3 テープ供給部 3a 供給ノズル(矯正部材) 4 支持リング 5 押圧板(押圧部) 6 切断機構 6a 可動刃 6b 受刃 8 駆動制御装置 10 物品結束装置 11 紙幣(物品) 12 テープ 12a 紙面 12b 糊面(接着層)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3E052 AA22 AA23 BA03 CA15 CB05 CB07 FA13 HA01 JA02 LA20

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】物品の周囲にテープを巻き付けて結束する
    物品結束装置において、 物品を挟持する一対の挟持部材と、 物品に対してテープを供給するテープ供給部と、 一方の挟持部材またはその近傍に設けられたへら部材と
    の間でテープを押圧して外側のテープを内側のテープに
    固着させる押圧部と、 前記テープ供給部から供給されたテープの先端部を物品
    側に位置させ、その後、このテープを前記一方の挟持部
    材の外側に回した上で物品の周囲に巻き付けるよう、前
    記テープ供給部又は前記一対の挟持部材を駆動制御する
    駆動制御装置とを備えたことを特徴とする物品結束装
    置。
  2. 【請求項2】前記テープ供給部はテープの先端部を物品
    と前記一方の挟持部材との間に位置させることを特徴と
    する請求項1記載の物品結束装置。
  3. 【請求項3】前記テープ供給部は物品の周囲を囲むよう
    に配置された支持リングに取り付けられ、この支持リン
    グが前記駆動制御装置により回転駆動されることを特徴
    とする請求項1記載の物品結束装置。
  4. 【請求項4】前記一対の挟持部材が前記駆動制御装置に
    より回転駆動されることを特徴とする請求項1記載の物
    品結束装置。
  5. 【請求項5】前記押圧部は外側のテープを内側のテープ
    に溶着させるよう所定温度に加熱されていることを特徴
    とする請求項1記載の物品結束装置。
  6. 【請求項6】前記押圧部にはテープを切断する切断機構
    が取り付けられていることを特徴とする請求項1記載の
    物品結束装置。
  7. 【請求項7】前記テープ供給部は供給されるテープをそ
    の供給方向に直交する断面内で湾曲せしめる矯正部材を
    有することを特徴とする請求項1記載の物品結束装置。
  8. 【請求項8】一対の挟持部材により挟持された物品の周
    囲にテープを巻き付けて結束する物品結束方法におい
    て、 テープの先端部を物品と一方の挟持部材との間に位置さ
    せる工程と、 この送り込まれたテープの先端部を物品と一方の挟持部
    材との間で挟持する工程と、 この挟持されたテープを前記一方の挟持部材の外側に回
    した上で物品の周囲に巻き付ける工程と、 押圧部により前記一方の挟持部材またはその近傍に設け
    られたへら部材との間でテープを押圧して外側のテープ
    を内側のテープに固着させる工程とを含むことを特徴と
    する物品結束方法。
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