JP2000255638A - 包装装置 - Google Patents
包装装置Info
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- JP2000255638A JP2000255638A JP11057853A JP5785399A JP2000255638A JP 2000255638 A JP2000255638 A JP 2000255638A JP 11057853 A JP11057853 A JP 11057853A JP 5785399 A JP5785399 A JP 5785399A JP 2000255638 A JP2000255638 A JP 2000255638A
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Abstract
装置を得る。 【解決手段】 建物の通気開口部を通気可能に被うフー
ド1内に感熱部材の感熱により通気開口部を閉止する回
動可能なダンパープレート2を備えた防火ダンパー付フ
ードを緩衝状態において外箱3内に収める包装装置につ
いて、その防火ダンパー付フードの通気開口端7に、自
由状態のダンパープレート2の自由端側を回動範囲の中
間位置で保持しその動きを拘束するダンパー保持部材9
を装着し、このダンパー保持部材9によってダンパープ
レート2をその回動範囲の中間位置で保持させた状態で
外箱3に収め込む。
Description
を通気可能に被うフード内に感熱部材の感熱により当該
通気開口部を閉止する回動可能なダンパープレートを備
えた防火ダンパー付フードを緩衝状態において外箱内に
収める包装装置に関するものである。
ド内に感熱部材の感熱により当該通気開口部を閉止する
回動可能なダンパープレートを備えた防火ダンパー付フ
ードは、防火機能を果たすダンパープレート部分につい
ては建築基準法により構造や性能が定められている。例
えば、ダンパープレートについては鋼板の板厚が1.6
mm以上は必要である。フードについては特段の定めは
なく、薄い鋼板が採用されている。こうした防火ダンパ
ー付フードの包装は、従来においては、自由状態におい
たダンパープレートをフードの内面にテープ等で止め
て、段ボール箱に門型の緩衝材を逆向きにして収め、こ
の緩衝材を介して収め込んでいる。
火ダンパー付フードの包装形態においては、質量が大き
く高剛性のダンパープレートを質量が小さく低剛性のフ
ードで支えているので、輸送や保管時の取扱いにおい
て、振動が加わるとダンパープレートによってフードが
損傷を受け易いといった問題点がある。また、支持面が
二面の緩衝材では質量の大きい防火ダンパー付フードを
緩衝状態においておくことは無理であり、緩衝材の緩衝
性能の低さと相まって、上述したフードの損傷が起き勝
ちであった。
ためになされたもので、その課題とするところは、緩衝
性能の高い防火ダンパー付フードの包装装置を得ること
であり、構成が簡素で緩衝性能の高い防火ダンパー付フ
ードの包装装置を得ることである。
に請求項1の発明は、建物の通気開口部を通気可能に被
うフード内に感熱部材の感熱により通気開口部を閉止す
る回動可能なダンパープレートを備えた防火ダンパー付
フードを緩衝状態において外箱内に収める包装装置につ
いて、その防火ダンパー付フードの通気開口端に、自由
状態のダンパープレートの自由端側を回動範囲の中間位
置で保持しその動きを拘束するダンパー保持部材を装着
し、ダンパー保持部材によってダンパープレートをその
回動範囲の中間位置で保持させた状態で外箱に収め込む
手段を採用する。
は、建物の通気開口部を通気可能に被うフード内に感熱
部材の感熱により通気開口部を閉止する回動可能なダン
パープレートを備えた防火ダンパー付フードを緩衝状態
において外箱内に収める包装装置について、その防火ダ
ンパー付フードの通気開口部に連通させるフランジを備
えた開口部のフランジを受承し、フードの外側を囲む一
枚の段ボールシートにより構成されたスリーブにより保
持させた状態で外箱に収め込む手段を採用する。
は、建物の通気開口部を通気可能に被うフード内に感熱
部材の感熱により当該通気開口部を閉止する回動可能な
ダンパープレートを備えた防火ダンパー付フードを緩衝
状態において外箱内に収める包装装置について、その防
火ダンパー付フードの通気開口端に、自由状態のダンパ
ープレートの自由端側を回動範囲の中間位置で保持しそ
の動きを拘束するダンパー保持部材を装着し、このダン
パー保持部材によってダンパープレートをその回動範囲
の中間位置で保持させるとともに、これら防火ダンパー
付フードとダンパー保持部材の総体を、防火ダンパー付
フードの通気開口部に連通させる開口部に備えたフラン
ジにおいて受承し、外側を囲む一枚の段ボールシートに
より構成されたスリーブに保持させた状態で外箱に収め
込む手段を採用する。
は、請求項1又は請求項3のいずれかに係る前記手段に
おけるダンパー保持部材を、一枚の段ボールシートで構
成するとともに、その段ボールシートにダンパープレー
トの回動面に直交する回動面で回動できる保持片を画成
し、保持片に保持片の回動によってダンパープレートの
自由端が嵌合する嵌合凹部を設ける手段を採用する。
は、請求項4に係る前記手段における保持片の嵌合凹部
の端を開先形状にする手段を採用する。
は、請求項1又は請求項3又は請求項4又は請求項5の
いずれかに係る前記手段におけるダンパー保持部材に保
持片を、互いに反対方向に回動できるように二個並列に
近接状態に画成する手段を採用する。
は、請求項1又は請求項3又は請求項4又は請求項5の
いずれかに係る前記手段におけるダンパー保持部材に保
持片を複数個並列して画成する手段を採用する。
は、請求項1又は請求項3又は請求項4又は請求項5又
は請求項6又は請求項7のいずれかに係る前記手段にお
けるダンパー保持部材のダンパープレートとの当り部分
にプレート保護部材を装着する手段を採用する。
基づいて説明する。図1〜図9によって示す本実施の形
態は、建物の換気系等の通気開口部の屋外側を通気可能
に被うフード1内に感熱部材の感熱により通気開口部を
閉止する回動可能なダンパープレート2を備えた防火ダ
ンパー付フードを緩衝状態において外箱3内に収める包
装装置に関するものである。被包装物である防火ダンパ
ー付フードは、通気開口部の外側に取付けるフランジ4
を備えた枠体5に垂直面内で回動できるように枢支され
たダンパープレート2を備えた防火機能部の上側と前側
と両側をドーム状のフード1で被った構成である。枠体
5のフランジ4で囲まれる開口部6は通気開口部に連通
され、フード1内を経てフード1の下部の通気開口端7
において屋外に通じるものである。枠体5の下部にはフ
ランジ4に沿って延び自由端側が通気開口端7側に斜め
に曲げられた水切部材8が設けられている。
規定を満たす構成となっており、高剛性で質量も大きく
なっている。ダンパープレート2については板厚が1.
6mm以上の鋼板により構成されている。防火機能部を
被うフード1は、薄い鋼板により構成されている。ダン
パープレート2は取付け状態では感熱部材により通気開
口部を開放する位置に保持されるが、出荷時には感熱部
材は外され自由に回動できる形態を採っている。
火ダンパー付フードを枠体5を上にしてフード1の通気
開口端7を一側に向けて段ボール紙よりなる六面体の外
箱3に収納するものであり、外箱3とダンパープレート
2を保持するダンパー保持部材9と、フード1の外側を
囲むスリーブ10とにより構成されている。
うにフード1の通気開口端7の外側に当接可能な面積の
方形の一枚の段ボールシートで構成され、段ボールシー
トの中間位置にはダンパープレート2の回動面に直交す
る回動面で互いに反対方向に回動できる二個の矩形の保
持片11が100mm内外の間隔をもって画成されてい
る。二個の保持片11には保持片11の回動によってダ
ンパープレート2の自由端を嵌合させうる溝状の嵌合凹
部12が反回動側辺縁の中間位置に形成されている。こ
の嵌合凹部12はダンパープレート2の厚さより大きい
幅を持ち、開放側の上部は斜めに打抜かれ開先形状13
に形成され、図3,4に示すような片面段ボール紙より
なる保護部材14がコルゲート側を内向きにして装着さ
れる。なお、図6,7に示すように保持片11は外側で
折り曲げるようにしても、内側で折り曲げるようにして
もよい。
よりフード1の四周を囲む角筒体として構成されてい
る。スリーブ10の上端には枠体5のフランジ4を受承
する受面15が三方向にフランジ状に曲げ形成され、残
る一方向には他の受面15より下位において水切部材8
の基部を受ける受面16が形成されている(図8参
照)。スリーブ10の展開形状は図9に示すように三隅
に切欠きを付けた方形であり、各曲げ罫線17を折り曲
げ対角線上において重合部を接着またはステッチングワ
イヤーにより固着することにより組立てられる。固着部
の一方は、一側面から延出する状態に張出し18として
突出し、外箱3の内側面に端面が当接し支保機能を果た
す。なお、図中の矢印は段ボール紙のコルゲートの走る
方向を示している。また、ダンパー保持部材9の保持片
11は一つでも、三つ以上でもよい。
ドの包装は、つぎのような手順で行なうことができる。
即ち、蓋の開放した外箱3内に組立てたスリーブ10を
受面15を上にして収め込む。スリーブ10は各受面1
5,16と張出し18の端面が外箱3の内側面に当接す
ることにより外箱3内に位置決めされる。ダンパー保持
部材9を通気開口端7を閉止する状態に当てがい、開口
部6を上にして自由状態におかれているダンパープレー
ト2を持ち上げ回動範囲の中間である保持片11の嵌合
凹部12に対応する位置に自由端が位置するように保持
し、各保持片11を親指と人指指側を使ってフード1側
へ曲げ起し、嵌合凹部12にダンパープレート2の自由
端を入り込ませる。これによって、ダンパープレート2
は自由端の二箇所において支えられ、その動きが拘束さ
れる。ダンパー保持部材9を装着した総体を図1に示す
ようにポリバック19で包み、外箱3内のスリーブ10
に入れ、フランジ4をスリーブ10の受面15に受承さ
せる。この後、開口部6を塞ぐ状態に段ボールパット2
0を載せ、外箱3の蓋を閉じ封緘すれば包装が完了す
る。
ー保持部材9を通気開口端7に装着する方法で包装して
もよく、この場合には曲げ起した保持片11の嵌合凹部
12に保護部材14を装着しておき、この保護部材14
の中にダンパープレート2の自由端を差し込むように入
れる。このとき、嵌合凹部12の先は開先形状13に構
成されているので、ダンパープレート2の差し込みは容
易であり、嵌合凹部12の破れや裂けなども防止され
る。ダンパープレート2は保護部材14のコルゲート側
の面で保持され、緩衝状態で動きが拘束される。
ドは、全体が強度の高いフランジ4において四面で支え
られたスリーブ10で受けられ、質量が大きくてもしっ
かりと保持され、圧縮荷重に対して緩衝保護される。ス
リーブ10と外箱3の内側面との間には隙間ができてい
るので、側方からの衝撃はこの隙間により空気緩衝され
る。輸送や保管時の取扱いで振動を受けても、高剛性で
質量の大きいダンパープレート2は二つの保持片11で
安定に保持されているため、フード1を傷つけるような
ことは起きない。また、保護部材14が装着されている
のでダンパープレート2自体の塗装が傷つくようなこと
もない。このように、この防火ダンパー付フードの包装
装置は、構成が簡素で緩衝性能の高いものである。
緩衝性能の高い防火ダンパー付フードの包装装置が得ら
れる。
防火ダンパー付フードの包装装置が得られる。
防火ダンパー付フードの包装装置が得られる。
求項3のいずれかに係る前記効果とともに構成を一層簡
素にすることができる。
前記効果とともに、包装操作が容易になる。
求項3又は請求項4又は請求項5のいずれかに係る前記
効果とともに保持片の組立てが片手で簡単にできるもの
となる。
求項3又は請求項4又は請求項5のいずれかに係る前記
効果とともにダンパープレートをより安定に保持するこ
とができる。
求項3又は請求項4又は請求項5又は請求項6又は請求
項7のいずれかに係る前記効果とともにダンパープレー
トを保持しながら保護することができる。
る。
ある。
ある。
示す斜視図である。
示す展開図である。
材を示す展開図である。
図である。
ある。
6 開口部、 7 通気開口端、 9 ダンパー保持部
材、 10 スリーブ、 11 保持片、 12 嵌合
凹部、 13 開先形状、 14 保護部材。
Claims (8)
- 【請求項1】 建物の通気開口部を通気可能に被うフー
ド内に感熱部材の感熱により当該通気開口部を閉止する
回動可能なダンパープレートを備えた防火ダンパー付フ
ードを緩衝状態において外箱内に収める包装装置であっ
て、前記防火ダンパー付フードの通気開口端に、自由状
態の前記ダンパープレートの自由端側を回動範囲の中間
位置で保持しその動きを拘束するダンパー保持部材を装
着し、このダンパー保持部材によって前記ダンパープレ
ートをその回動範囲の中間位置で保持させた状態で前記
外箱に収め込んだ包装装置。 - 【請求項2】 建物の通気開口部を通気可能に被うフー
ド内に感熱部材の感熱により当該通気開口部を閉止する
回動可能なダンパープレートを備えた防火ダンパー付フ
ードを緩衝状態において外箱内に収める包装装置であっ
て、前記防火ダンパー付フードの前記通気開口部に連通
させるフランジを備えた開口部のそのフランジを受承
し、フードの外側を囲む一枚の段ボールシートにより構
成されたスリーブにより保持させた状態で前記外箱に収
め込んだ包装装置。 - 【請求項3】 建物の通気開口部を通気可能に被うフー
ド内に感熱部材の感熱により当該通気開口部を閉止する
回動可能なダンパープレートを備えた防火ダンパー付フ
ードを緩衝状態において外箱内に収める包装装置であっ
て、前記防火ダンパー付フードの通気開口端に、自由状
態の前記ダンパープレートの自由端側を回動範囲の中間
位置で保持しその動きを拘束するダンパー保持部材を装
着し、このダンパー保持部材によって前記ダンパープレ
ートをその回動範囲の中間位置で保持させるとともに、
これら防火ダンパー付フードとダンパー保持部材の総体
を、前記防火ダンパー付フードの前記通気開口部に連通
させる開口部に備えたフランジにおいて受承し、外側を
囲む一枚の段ボールシートにより構成されたスリーブに
保持させた状態で前記外箱に収め込んだ包装装置。 - 【請求項4】 請求項1又は請求項3のいずれかに記載
の包装装置であって、ダンパー保持部材を一枚の段ボー
ルシートで構成するとともに、その段ボールシートにダ
ンパープレートの回動面に直交する回動面で回動できる
保持片を画成し、この保持片に同保持片の回動によって
前記ダンパープレートの自由端が嵌合する嵌合凹部を設
けた包装装置。 - 【請求項5】 請求項4に記載の包装装置であって、保
持片の嵌合凹部の端を開先形状にした包装装置。 - 【請求項6】 請求項1又は請求項3又は請求項4又は
請求項5のいずれかに記載の包装装置であって、ダンパ
ー保持部材に保持片を、互いに反対方向に回動できるよ
うに二個並列に近接状態に画成した包装装置。 - 【請求項7】 請求項1又は請求項3又は請求項4又は
請求項5のいずれかに記載の包装装置であって、ダンパ
ー保持部材に保持片を複数個並列して画成した包装装
置。 - 【請求項8】 請求項1又は請求項3又は請求項4又は
請求項5又は請求項6又は請求項7のいずれかに記載の
包装装置であって、ダンパー保持部材のダンパープレー
トとの当り部分にプレート保護部材を装着した包装装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05785399A JP4190645B2 (ja) | 1999-03-05 | 1999-03-05 | 包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05785399A JP4190645B2 (ja) | 1999-03-05 | 1999-03-05 | 包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000255638A true JP2000255638A (ja) | 2000-09-19 |
| JP4190645B2 JP4190645B2 (ja) | 2008-12-03 |
Family
ID=13067559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05785399A Expired - Lifetime JP4190645B2 (ja) | 1999-03-05 | 1999-03-05 | 包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4190645B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011057261A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Mitsubishi Electric Corp | 包装装置 |
| US10011457B2 (en) | 2013-02-05 | 2018-07-03 | Cockerill Maintenance & Ingénierie S.A. | Device for retaining a sleeve around a mandrel |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56103467U (ja) * | 1980-01-10 | 1981-08-13 | ||
| JPH05330574A (ja) * | 1992-05-22 | 1993-12-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 換気扇用梱包装置 |
| JPH09113023A (ja) * | 1995-10-19 | 1997-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | 防火ダンパ付フード及び防火ダンパ装置 |
| JPH10147373A (ja) * | 1996-11-13 | 1998-06-02 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置の包装装置 |
| JPH10287368A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 換気部材包装装置 |
-
1999
- 1999-03-05 JP JP05785399A patent/JP4190645B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4190645B2 (ja) | 2008-12-03 |
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