JP2000260342A - カラー陰極線管 - Google Patents
カラー陰極線管Info
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 21
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Landscapes
- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 色選別電極と枠体の温度変化にともなう伸縮
差が画質低下を引き起こさないような色選別電極と枠体
の構成を、実用的なコストで提供する。 【解決手段】 色選別電極が一方向に張力印加支持され
たカラー陰極線管において、色選別電極が低熱膨張率金
属からなり、色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の金属か
らなる相対する一対の色選別電極支持体に色選別電極が
支持され、色選別電極と異なる熱膨張率の金属からなる
相対する一対の枠体に一対の色選別電極支持体が各々支
持され、色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の金属からな
る梁により一対の枠体間が支持される。
差が画質低下を引き起こさないような色選別電極と枠体
の構成を、実用的なコストで提供する。 【解決手段】 色選別電極が一方向に張力印加支持され
たカラー陰極線管において、色選別電極が低熱膨張率金
属からなり、色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の金属か
らなる相対する一対の色選別電極支持体に色選別電極が
支持され、色選別電極と異なる熱膨張率の金属からなる
相対する一対の枠体に一対の色選別電極支持体が各々支
持され、色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の金属からな
る梁により一対の枠体間が支持される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はカラー陰極線管に関
し、特に、その色選別電極の支持構造に関する。
し、特に、その色選別電極の支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】カラー陰極線管において、電子ビームの
大半が色選別電極に衝突するため、色選別電極は温度上
昇し熱膨張により変形しようとする。この変形による画
質低下を防止するため、従来から色選別電極に一定の張
力を印加した状態で枠体に固定することがおこなわれて
いる。
大半が色選別電極に衝突するため、色選別電極は温度上
昇し熱膨張により変形しようとする。この変形による画
質低下を防止するため、従来から色選別電極に一定の張
力を印加した状態で枠体に固定することがおこなわれて
いる。
【0003】さらに近年においてはますます画質に対す
る要求が厳しくなったため、熱膨張率の低いインバーの
ような金属を用い色選別電極自体の熱膨張を極力少なく
こともおこなわれている。
る要求が厳しくなったため、熱膨張率の低いインバーの
ような金属を用い色選別電極自体の熱膨張を極力少なく
こともおこなわれている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来技術を組み
合わせて色選別電極を熱膨張率の低いインバーのような
金属で形成し、これを色選別電極と同一金属からなる枠
体に張力を印加して支持すれば両者の熱膨張率が低い値
で一致するため非常に画質の良好なカラー陰極線管が得
られる。
合わせて色選別電極を熱膨張率の低いインバーのような
金属で形成し、これを色選別電極と同一金属からなる枠
体に張力を印加して支持すれば両者の熱膨張率が低い値
で一致するため非常に画質の良好なカラー陰極線管が得
られる。
【0005】しかし熱膨張率の低い金属は非常に高価で
あるため、枠体をこれで形成することはコストがかかり
すぎ実用的でない。したがって実用上は、高価であるが
熱膨張率の低いインバーなどからなる色選別電極と、熱
膨張率は高いが安価である鋼などからなる枠体が組み合
わせて使用されることが考えられていた。
あるため、枠体をこれで形成することはコストがかかり
すぎ実用的でない。したがって実用上は、高価であるが
熱膨張率の低いインバーなどからなる色選別電極と、熱
膨張率は高いが安価である鋼などからなる枠体が組み合
わせて使用されることが考えられていた。
【0006】しかし前述のような熱膨張率の差のある色
選別電極と枠体の組み合わせは、カラー陰極線管製造中
の温度(約400〜500℃)、使用中の温度(約50
〜100℃)のいずれにおいても、色選別電極と枠体の
伸縮差が生じるため色選別電極の設計寸法からのずれ、
しわ、たるみなどを引き起こし、カラー陰極線管の画質
低下の原因となっていた。
選別電極と枠体の組み合わせは、カラー陰極線管製造中
の温度(約400〜500℃)、使用中の温度(約50
〜100℃)のいずれにおいても、色選別電極と枠体の
伸縮差が生じるため色選別電極の設計寸法からのずれ、
しわ、たるみなどを引き起こし、カラー陰極線管の画質
低下の原因となっていた。
【0007】そこで本発明は、温度変化にともなう色選
別電極と枠体の伸縮差が画質低下を引き起こさないよう
な色選別電極と枠体の構成を、実用的なコストで提供す
ることを目的とする。
別電極と枠体の伸縮差が画質低下を引き起こさないよう
な色選別電極と枠体の構成を、実用的なコストで提供す
ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、色選別電極が一方向に張力印加支持された
カラー陰極線管において、前記色選別電極が低熱膨張率
金属からなり、前記色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の
金属からなる相対する一対の色選別電極支持体に前記色
選別電極が支持され、前記色選別電極と異なる熱膨張率
の金属からなる相対する一対の枠体に前記一対の色選別
電極支持体が各々支持され、前記色選別電極とほぼ同一
の熱膨張率の金属からなる梁により前記一対の枠体間が
支持されたことを特徴とする。
するために、色選別電極が一方向に張力印加支持された
カラー陰極線管において、前記色選別電極が低熱膨張率
金属からなり、前記色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の
金属からなる相対する一対の色選別電極支持体に前記色
選別電極が支持され、前記色選別電極と異なる熱膨張率
の金属からなる相対する一対の枠体に前記一対の色選別
電極支持体が各々支持され、前記色選別電極とほぼ同一
の熱膨張率の金属からなる梁により前記一対の枠体間が
支持されたことを特徴とする。
【0009】前述のように色選別電極および色選別電極
支持体がほぼ同一の低い熱膨張率の低熱膨張率金属から
なるため、温度変化に対して色選別電極と色選別電極支
持体の相対的な寸法変化が小さい。そのためカラー陰極
線管製造中および使用中における色選別電極支持体長手
方向の色選別電極の寸法ずれによる画質低下が防止でき
る。
支持体がほぼ同一の低い熱膨張率の低熱膨張率金属から
なるため、温度変化に対して色選別電極と色選別電極支
持体の相対的な寸法変化が小さい。そのためカラー陰極
線管製造中および使用中における色選別電極支持体長手
方向の色選別電極の寸法ずれによる画質低下が防止でき
る。
【0010】さらに枠体が一対に分割され、色選別電極
とほぼ同一の熱膨張率の金属からなる梁により一対の枠
体間が支持されたことにより、梁長手方向の熱膨張率が
色選別電極とほぼ同一となるため、カラー陰極線管製造
中および使用中における梁長手方向の色選別電極の寸法
ずれによる画質低下が防止できる。
とほぼ同一の熱膨張率の金属からなる梁により一対の枠
体間が支持されたことにより、梁長手方向の熱膨張率が
色選別電極とほぼ同一となるため、カラー陰極線管製造
中および使用中における梁長手方向の色選別電極の寸法
ずれによる画質低下が防止できる。
【0011】さらに枠体が安価な金属で構成できるため
コストダウンができる。
コストダウンができる。
【0012】また前記色選別電極の形状が平面であるこ
とを特徴とする。
とを特徴とする。
【0013】前述のように色選別電極の形状が平面であ
ることにより、見やすく像のゆがみのない平面型カラー
陰極線管が実現できる。
ることにより、見やすく像のゆがみのない平面型カラー
陰極線管が実現できる。
【0014】また前記色選別電極の形状が円筒面の一部
であることを特徴とする。
であることを特徴とする。
【0015】前述のように色選別電極の形状が円筒面の
一部であることにより、電子銃、偏向ヨークの構造が簡
略化されるので低コストで見やすいカラー陰極線管が実
現できる。
一部であることにより、電子銃、偏向ヨークの構造が簡
略化されるので低コストで見やすいカラー陰極線管が実
現できる。
【0016】また前記色選別電極および前記色選別電極
支持体および前記梁が、34%ないし40%のニッケル
および微量添加元素を含むニッケル−鉄合金からなり、
前記枠体が鋼ないしステンレス鋼からなることを特徴と
する。
支持体および前記梁が、34%ないし40%のニッケル
および微量添加元素を含むニッケル−鉄合金からなり、
前記枠体が鋼ないしステンレス鋼からなることを特徴と
する。
【0017】前述のように色選別電極および色選別電極
支持体および梁の材料が、34%ないし40%のニッケ
ルを含むニッケル−鉄合金であることにより、色選別電
極および色選別電極支持体および梁がほぼ同一の低い熱
膨張率となるため画質低下が防止でき、枠体の材料が鋼
ないしステンレス鋼である事により、枠体が安価にな
る。両者の相乗効果により、画質が非常に良好で、低コ
ストのカラー陰極線管が実現できる。
支持体および梁の材料が、34%ないし40%のニッケ
ルを含むニッケル−鉄合金であることにより、色選別電
極および色選別電極支持体および梁がほぼ同一の低い熱
膨張率となるため画質低下が防止でき、枠体の材料が鋼
ないしステンレス鋼である事により、枠体が安価にな
る。両者の相乗効果により、画質が非常に良好で、低コ
ストのカラー陰極線管が実現できる。
【0018】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
の形態を説明する。図3に示すように、本発明に係るカ
ラー陰極線管20は、フェースパネル21、スカート2
2とファンネル23からなるガラス製真空容器からな
り、フェースパネル21内面には赤色、緑色、青色の蛍
光体24が規則的に配列されている。ファンネル23後
部の電子銃25から電子ビーム26が放出され色選別電
極14を通過した電子ビーム26は蛍光体24を発光さ
せる。色選別電極14は枠体11によりスカート22内
部に保持されている。本発明は色選別電極14および枠
体11に関するものである。
の形態を説明する。図3に示すように、本発明に係るカ
ラー陰極線管20は、フェースパネル21、スカート2
2とファンネル23からなるガラス製真空容器からな
り、フェースパネル21内面には赤色、緑色、青色の蛍
光体24が規則的に配列されている。ファンネル23後
部の電子銃25から電子ビーム26が放出され色選別電
極14を通過した電子ビーム26は蛍光体24を発光さ
せる。色選別電極14は枠体11によりスカート22内
部に保持されている。本発明は色選別電極14および枠
体11に関するものである。
【0019】図1に本発明のカラー陰極線管の色選別電
極、色選別電極支持体および枠体の組み合わせの第1実
施例を示す。相対する二辺を構成する一対の枠体11
に、枠体11より上方に一部突き出した一対の色選別電
極支持体12が各々、抵抗溶接、レーザー溶接、ロウ付
け、リベット止め、かしめなどにより支持され、色選別
電極支持体12の上端面である支持部13(ハッチング
部)に平面状の色選別電極14がスポット溶接などによ
り支持されている。なお色選別電極14は上面開口部全
体を覆っているが図を見易くするために周辺部四辺のみ
を二点鎖線で示す。
極、色選別電極支持体および枠体の組み合わせの第1実
施例を示す。相対する二辺を構成する一対の枠体11
に、枠体11より上方に一部突き出した一対の色選別電
極支持体12が各々、抵抗溶接、レーザー溶接、ロウ付
け、リベット止め、かしめなどにより支持され、色選別
電極支持体12の上端面である支持部13(ハッチング
部)に平面状の色選別電極14がスポット溶接などによ
り支持されている。なお色選別電極14は上面開口部全
体を覆っているが図を見易くするために周辺部四辺のみ
を二点鎖線で示す。
【0020】色選別電極14と色選別電極支持体12は
ほぼ同一の熱膨張率の金属からなる。そのためカラー陰
極線管製造中および使用中における色選別電極支持体1
2長手方向の色選別電極14の寸法ずれはほとんど生じ
ない。ここで例えば色選別電極14および色選別電極支
持体12を共にインバー製とすることは両者の熱膨張率
の低さおよびマッチングから好適である。
ほぼ同一の熱膨張率の金属からなる。そのためカラー陰
極線管製造中および使用中における色選別電極支持体1
2長手方向の色選別電極14の寸法ずれはほとんど生じ
ない。ここで例えば色選別電極14および色選別電極支
持体12を共にインバー製とすることは両者の熱膨張率
の低さおよびマッチングから好適である。
【0021】枠体11は色選別電極14とは熱膨張率の
異なる金属からなり、色選別電極支持体12と共に色選
別電極14に色選別電極支持体12の長手方向張力を印
加し、色選別電極14のたるみ、しわなどを防止してい
る。一対の枠体11は相対する二辺を構成しており、そ
の間を色選別電極14とほぼ同一の熱膨張率の金属から
なる梁15で支持されている。このためカラー陰極線管
製造中および使用中における梁15長手方向の色選別電
極14の寸法ずれはほとんど生じない。枠体11、梁1
5、色選別電極支持体12の組み合わせは色選別電極1
4に梁15長手方向張力を印加している。ここで例えば
枠体11を13クロムステンレス鋼製とすることは機械
的性質、価格面から好適であり、梁15を色選別電極1
4および色選別電極支持体12と同じインバー製とする
ことは各々の熱膨張率のマッチングが良く好適である。
異なる金属からなり、色選別電極支持体12と共に色選
別電極14に色選別電極支持体12の長手方向張力を印
加し、色選別電極14のたるみ、しわなどを防止してい
る。一対の枠体11は相対する二辺を構成しており、そ
の間を色選別電極14とほぼ同一の熱膨張率の金属から
なる梁15で支持されている。このためカラー陰極線管
製造中および使用中における梁15長手方向の色選別電
極14の寸法ずれはほとんど生じない。枠体11、梁1
5、色選別電極支持体12の組み合わせは色選別電極1
4に梁15長手方向張力を印加している。ここで例えば
枠体11を13クロムステンレス鋼製とすることは機械
的性質、価格面から好適であり、梁15を色選別電極1
4および色選別電極支持体12と同じインバー製とする
ことは各々の熱膨張率のマッチングが良く好適である。
【0022】次に図2に本発明のカラー陰極線管の色選
別電極、色選別電極支持体および枠体の組み合わせの第
2実施例を示す。この実施例が上記第1実施例と異なる
のは、色選別電極14が円筒面の一部であること、およ
びそれに対応して色選別電極支持体12の架張支持部1
3(ハッチング部)が円弧状であることである。色選別
電極14が平面より円筒面の方が電子ビームのフォーカ
スが容易であるため安価な電子銃、偏向ヨークが使用で
き、安価なカラー陰極線管が実現できる。また、フェー
スパネル21の内面が完全な平面であると画面中央が凹
面に錯視されることがあるため、フェースパネル21
は、外面が平面、内面が円筒面の一部であるのが望まし
い場合もある。この実施例はそのような場合に好適であ
る。
別電極、色選別電極支持体および枠体の組み合わせの第
2実施例を示す。この実施例が上記第1実施例と異なる
のは、色選別電極14が円筒面の一部であること、およ
びそれに対応して色選別電極支持体12の架張支持部1
3(ハッチング部)が円弧状であることである。色選別
電極14が平面より円筒面の方が電子ビームのフォーカ
スが容易であるため安価な電子銃、偏向ヨークが使用で
き、安価なカラー陰極線管が実現できる。また、フェー
スパネル21の内面が完全な平面であると画面中央が凹
面に錯視されることがあるため、フェースパネル21
は、外面が平面、内面が円筒面の一部であるのが望まし
い場合もある。この実施例はそのような場合に好適であ
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、色
選別電極と枠体の熱膨張率の差による温度変化にともな
う伸縮差が画質の低下を引き起こさないような、色選別
電極と枠体の構成が、実用的なコストで実現される。
選別電極と枠体の熱膨張率の差による温度変化にともな
う伸縮差が画質の低下を引き起こさないような、色選別
電極と枠体の構成が、実用的なコストで実現される。
【0024】
【図1】 本発明のカラー陰極線管の色選別電極、色選
別電極支持体および枠体の組み合わせの第1実施例の斜
視図
別電極支持体および枠体の組み合わせの第1実施例の斜
視図
【図2】 本発明のカラー陰極線管の色選別電極、色選
別電極支持体および枠体の組み合わせの第2実施例の斜
視図
別電極支持体および枠体の組み合わせの第2実施例の斜
視図
【図3】 本発明の1実施例に係るカラー陰極線管の全
体断面図
体断面図
11 枠体 12 色選別電極支持体 13 支持部 14 色選別電極 15 梁 20 カラー陰極線管 21 フェースパネル 22 スカート 23 ファンネル 24 蛍光体 25 電子銃 26 電子ビーム
Claims (4)
- 【請求項1】色選別電極が一方向に張力印加支持された
カラー陰極線管において、前記色選別電極が低熱膨張率
金属からなり、前記色選別電極とほぼ同一の熱膨張率の
金属からなる相対する一対の色選別電極支持体に前記色
選別電極が支持され、前記色選別電極と異なる熱膨張率
の金属からなる相対する一対の枠体に前記一対の色選別
電極支持体が各々支持され、前記色選別電極とほぼ同一
の熱膨張率の金属からなる梁により前記一対の枠体間が
支持されたことを特徴とするカラー陰極線管。 - 【請求項2】前記色選別電極の形状が平面であることを
特徴とする請求項1記載のカラー陰極線管。 - 【請求項3】前記色選別電極の形状が円筒面の一部であ
ることを特徴とする請求項1記載のカラー陰極線管。 - 【請求項4】前記色選別電極および前記色選別電極支持
体および前記梁が、34%ないし40%のニッケルおよ
び微量添加元素を含むニッケル−鉄合金からなり、前記
枠体が鋼またはステンレス鋼からなることを特徴とする
請求項1ないし3記載のカラー陰極線管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11064375A JP2000260342A (ja) | 1999-03-11 | 1999-03-11 | カラー陰極線管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11064375A JP2000260342A (ja) | 1999-03-11 | 1999-03-11 | カラー陰極線管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000260342A true JP2000260342A (ja) | 2000-09-22 |
Family
ID=13256502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11064375A Pending JP2000260342A (ja) | 1999-03-11 | 1999-03-11 | カラー陰極線管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000260342A (ja) |
-
1999
- 1999-03-11 JP JP11064375A patent/JP2000260342A/ja active Pending
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