JP2000264102A - 座席の移動装置 - Google Patents
座席の移動装置Info
- Publication number
- JP2000264102A JP2000264102A JP11072725A JP7272599A JP2000264102A JP 2000264102 A JP2000264102 A JP 2000264102A JP 11072725 A JP11072725 A JP 11072725A JP 7272599 A JP7272599 A JP 7272599A JP 2000264102 A JP2000264102 A JP 2000264102A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- seat cushion
- rail
- moving rails
- rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Abstract
のものにおいては、両レール、とくに左右方向のレール
を設置する構成が合理的に工夫されていなければならな
い。特に、シートクッションの回動起立に際しては、左
右方向のレールのアレンジが重要となる。 【解決手段】上述の要件を満足させるために、シートク
ッションBの左右にサイド支持体20、20を配置して
シートクッションBに結合し、他方、前後移動レール
2、2にレール用台座部材15、16、17を結合す
る。そして、レール用台座部材とサイド支持体20、2
0との間に左右移動レール36、36を設置してある。
Description
ックから成る座席を、自動車の前後方向や左右方向に移
動させて座席の配置を変更し、車室内のユーティリティ
を高めることが一般に行われている。この発明は、その
ような座席移動を行わせる分野技術に属している。
ための交差したレールの配置は、広く知られており、そ
のひとつとして特開平10−181393号公報が挙げ
られる。ここに開示されている技術は、座席の「移動
性」に関するもので、床に前後方向の前後移動レールを
敷設し、このレールの上に左右移動レールを取付け、さ
らにその上にシートが載置されている。したがって、座
席は、前後移動レールによって前後方向に移動させら
れ、左右移動レールによって左右方向に移動させられ
て、座席の配置変更がなされる。
は、シートクッションを起立させてから移動させる「格
納性」の面でも何らかの技術的配慮を行う必要がある。
それに関する先行技術として、特開平8−268131
号公報が挙げられる。ここに開示されている技術は、前
後移動形式におけるシートクッションの起立挙動が開示
されている。
いては、特開平10−181393号公報に開示されて
いる構造に改良を施す必要がある。この構造において
は、前後左右に移動させるだけのレール構造であるか
ら、他の機能を求めるときには、別の部品を特設する必
要があり、部品点数や強度剛性の面で不利である。ま
た、「格納性」については、左右方向のレールとの関連
における配慮が必要であるが、この特開平8−2681
31号公報のものは、前後移動レールの上に左右一対の
サイド支持体が配置され、その間にシートクッションが
回動可能な状態で配置されているだけである。この先行
公報には、左右移動レールの設置性については何も開示
されていない。
上述の公報に開示されている技術に関して、不備な点を
充足させることが重要な目的であり、本発明特有の構成
によって有利な効果を追求することを狙いにして発案さ
れたものである。なお、以下の記述において、「前後」
とは、自動車の前後方向と同じ方向を意味しており、ま
た、「左右」とは、自動車の左右方向と同じ方向を意味
している。請求項1の発明は、シートクッションとシー
トバックから成る座席が自動車の前後方向と左右方向に
移動できる形式のものにおいて、床部分に左右一対の前
後移動レールを設置すると共にこのレール内の可動レー
ルにレール用台座部材を可動レールと一体的に形成し、
他方、シートクッションの左右両側に一対のサイド支持
体を配置すると共にこのサイド支持体をシートクッショ
ンに結合し、サイド支持体の前側下部と後側下部とにレ
ール結合部を設け、前記レール用台座部材と前記レール
結合部との間に前後一対の左右移動レールを設置したこ
とを特徴としている。したがって、前後移動レールに取
り付けたレール用台座部材によって、左右移動レール支
持用の基礎部材を形成し、その上に左右移動レールが載
置される。そして、この左右移動レールの上にサイド支
持体が配置され、このサイド支持体自体がシートクッシ
ョンの支持機能を果たしている。よって、サイド支持体
は左右移動レール上に結合されつつ、他の機能、たとえ
ば、シートクッションの回動支持などの複合的な役割を
担うこととなり、単一部品によって複数の機能が果たせ
て、構造的に有利となる。
ール用台座部材に固定したアンカー金具とシートベルト
用バックルとの間に柔軟性のある連結部材を設置し、こ
の連結部材によってシ−トの左右移動を許容するように
構成したことを特徴とするもので、連結部材の柔軟性に
よって、シートクッションが左右方向に変位させられて
も、シートベルトの機能を損なうことがない。
イド支持体とシートフレームとの間に架設したシートク
ッション起立用の枢軸が、シートバックの傾斜回動のた
めの枢軸よりも前方に配置され、シートクッション前部
を上方へ回動させて起立させたときに、シートクッショ
ン後部が前後の左右移動レールの間に入り込むようにシ
ートクッション起立用の枢軸や左右移動レールの位置が
設定されていることを特徴としている。このようにシー
トクッション後部の移動軌跡が左右移動レールに干渉し
ないのは、レール用台座部材とサイド支持体の間に左右
移動レールが支持されているためである。すなわち、レ
ール用台座部材とサイド支持体の寸法や形状を選択する
自由度が大幅に拡大されるので、左右移動レールの最適
位置を求めることが、構造的な面から可能となるのであ
る。
したがって、本願発明をくわしく説明する。図1は理解
しやすくするために二点鎖線図示をまじえて表してあ
る。座席Aは、シートクッションBとシートバックCか
ら構成されている。床部分1には、左右一対の前後移動
レール2、2が床の表面と面一となるように埋設してあ
る。前後移動レール2の断面構造は、一般的に採用され
ているものであり、その一例が図6に示されている。こ
れについて説明すると、固定レール3は、断面がほぼ矩
形でその上部に内向きのフランジ4、4を形成して、通
過空隙5が構成してある。可動レール6は、上部フラン
ジ7、縦板8、下部フランジ9および縦フランジ10等
が図示のようにほぼ直角に折り曲げられているもので、
縦板8の部分で背中合わせにして溶接してある。左右の
ローラ11、11は軸12で一体化され、下部フランジ
9に樋型断面の軸受け部材13を溶接し、その中に軸1
2を貫通させてローラ11、11の支持がなされてい
る。なお、上下左右方向のガタツキを防止するために、
図示のような合成樹脂製の防振部材14が詰め込んであ
る。なお、図6に現れている部品は、防振部材14以外
は鋼板製や鉄製である。
15が溶接で固定されている。このブラケット15は、
鋼板を折り曲げて図9から明らかなように長尺な部材と
して形成されたもので、基本的には断面コ字型であり、
前後に傾斜部15a、15bが形成さている。ベースブ
ラケット15は左右の前後移動レール2、2にそれぞれ
配置され、その前後位置にハイトブラケット16、17
が固定されている。ハイトブラケット16、17は、鋼
板製のプレス部品として準備されており、それぞれに形
成した固定片16a、17bが斜め下方に伸ばしてあ
る。ハイトブラケット16、17をベースブラケット1
5の前後個所に載置して固定片16a、17bを傾斜部
15a、15bに密着させ、ボルト18、19(図1参
照)で両ブラケット15、16、17が一体化されてい
る。この一体化部品がレール用台座部材を構成してお
り、可動レール6に一体化されていることになる。レー
ル用台座部材は、上述のようにベースブラケット15と
ハイトブラケット16、17による複合構造とされてい
るが、後述の機能を満足するものであれば、単一部品と
して構成してもよく、また、形状も自由に変形させるこ
とができる。
支持体20、20が配置され、それはシートクッション
Bに結合されている。サイド支持体20は周囲にフラン
ジ21を有する鋼板プレス品として作られており、その
内側に溶接した枢軸22によってシートクッションBに
結合されている。シートクッションB内には四角い枠型
をした鋼管製のフレーム23が設置され、それの左右中
央部に鋼板製の支持板24が溶接されている。この支持
板24は周囲にフランジ25が形成され、中央部には上
方に向かった隆起部26が設けてある。サイド支持体2
0と支持板24とは図3や図4のように対面させてあ
り、前述の枢軸22の端部に雄ねじを切って、これを支
持板24に貫通させてナット27で結合し、こうするこ
とによってシートクッションBが枢軸22を中心にして
回動できるようになっている。
めにロックピン28がサイド支持体20に進退自在に取
り付けてあり、その先端は支持板24に明けた通孔2
9、30に嵌入される。図4の通孔30に嵌入した状態
がシートクッションBに着座する位置を確定し、後述の
シートクッションBの起立状態が通孔29への嵌入によ
って確定される。ロックピン28のガイドパイプ31が
サイド支持体20の内面に溶接され、また、通孔29、
30にロックピン28を進入させるために、圧縮コイル
スプリング32をフランジ33に当ててある。
側下部にレール結合部34、35が設置してある。レー
ル結合部34と35の間隔は、ハイトブラケット16と
17の間隔と同じに設定してあり、前後一対の左右移動
レール36、36がハイトブラケット16、17とレー
ル結合部34、35との間に設置されている。この部分
の前側の構造を図5にしたがって説明すると、基本的に
は図6の構造を上下逆にしたようなもので、レール結合
部34に固定された可動レールと、その中に収容されて
いると共にハイトブラケット16に固定されている固定
レール38と、両レール37、38間に設置されている
ローラ39から構成された一般的なものである。サイド
支持体20、20の主な役割は、シートクッションBと
の結合性を成立させることと、レール結合部34、35
を提供することであるから、サイド支持体20、20自
体の形状には種々な自由度を付与することができる。
とシートベルト用バックルとの間に柔軟性のある連結部
材が配置されており、この構造部分について説明する。
すなわち、後方のハイトブラケット17の横側面に、ボ
ルト40を用いてアンカー金具41が回動自在な状態で
結合されている。アンカー金具41とバックル42との
間は柔軟性のある連結部材43で結合されている。図示
の連結部材43は、ウエビングであるがこれをスチール
ワイヤに置き換えることもできる。
り、その下部はサイド支持体20、20の後部上方に結
合され、上部はシートバックCのフレーム45に結合さ
れている。そして、シートバックCの傾斜回動のための
枢軸(図示していない)がこのリクライニング機構44
によって付与されている。なお、図9の符号46は連結
部材43を保持する押さえバンドである。
の前部を上方に回動させて起立させたときに、シートク
ッション後部が前後の左右移動レール36、36の間に
入り込むようになっている。それを実現するために、枢
軸22がシートバック傾斜回動用の枢軸よりも前方に配
置され、左右移動レール36、36の位置がシートクッ
ション後部に干渉しないように選定されている。左右移
動レール36、36の位置は、ベースブラケット15と
ハイトブラケット16、17からなるレール用台座部材
の形状・寸法と、サイド支持体20、20の形状・寸法
との組み合わせによって決定される。これは、レール用
台座部材の高さとサイド支持体20、20の高さの和に
よってシートバックBの回動空間が確保され、さらにレ
ール用台座部材とサイド支持体の個々の高さ選定によっ
て、左右移動レール36、36の位置が決まるのであ
る。
ールの停止位置を確定するためのロック機構について説
明を省略している。しかし、この点については従来周知
の機構を組み合わせることによって、容易に実施するこ
とができる。
図1のシートクッション着座状態から格納位置に起立さ
せるときには、ロックピン28を図4の右方に引いて通
孔30から脱出させる。このロックピン28を引き抜い
た状態でシートクッションBを図1の時計方向に回動さ
せると、シートクッション後部は後側の左右移動レール
36に接触することなく、両レール36、36の間に入
り込む。この位置でロックピン28が通孔29に合致す
るので、ロックピン28は圧縮コイルスプリング32の
張力で通孔29内に進入して起立状態が確定する。この
ようにシートクッションBを起立させてから、座席Aを
前後移動レール2、2に沿って移動させてスペ−ス活用
を行う。また、シートクッションBを着座位置にしてお
いて、シートクッションBを左右方向に移動させて、テ
ーブルを置いたり、あるいは、スキーのような長尺な荷
物を積みやすくする。さらに、図1のようにシートクッ
ションBを起立させたまま左右移動レールに添って移動
させることができる。これは、荷物の形状や大きさ、あ
るいは室内に形成するスペ−スの場所や形によって、適
宜、採用される。
ものとして、左右方向に揺動するスイングアームを設置
した例である。この構造において先に説明した部材と同
じ部材には、同一の符号を図中に記載して、詳細な説明
は省略してある。ここでのベースブラケット15は上方
に開放したコ字型断面であり、そこに左右一対のスイン
グアーム47、47が取り付けてある。すなわち、アー
ム47、47の下端部はベースブラケット15の内部に
挿入され、そこに軸48、48を貫通させてある。そし
て、アーム47、47の上部も軸49、49とブラケッ
ト50、50を介してフレーム23に枢着してある。ベ
ースブラケット15上にストッパ片51、51が溶接さ
れ、これによってアーム47、47の揺動角度が決定付
けられている。フレーム23の左右後方には連結ブラケ
ット52、52が溶接され、それにリクライニング機構
やアンカー金具41が取り付けられる。
シートクッションの左右移動量を大きく取ることが可能
となる。たとえば、80mmである。また、スイングアー
ムを基礎にした構造であるから、フレーム23と前後移
動レール2、2との連結剛性を高めることが容易にな
る。したがって、アンカー金具41をフレーム23側に
結合しても、十分な引っ張り剛性を確保することが可能
となり、さらに、シートクッションの左右移動量が大き
くなってもシートベルトの装着性に支障を来すことがな
い。
ール用台座部材と上側に配置されるサイド支持体との間
に左右移動レールが配置されるものであるから、レール
用台座部材とサイド支持体との形状や寸法を選定するた
めの自由度が大きく確保できるのである。換言すると、
レール用台座部材の形状・寸法と、サイド支持体の形状
・寸法との組み合わせが有利に機能するのである。これ
は、ひとつには、レール用台座部材の高さとサイド支持
体の高さの和によってシートバックの回動空間が設定さ
れ、さらに二つ目には、レール用台座部材とサイド支持
体の個々の高さ選定によって、左右移動レールの位置が
決まるのである。このような左右移動レールの位置選定
によって、シートクッションの回動時のレール干渉が回
避でき、シートクッション後部が左右移動レールの間に
首尾よく入り込むのである。
に配置されて、シートクッションとの結合性を得つつ、
左右移動レールに対する接合構造部を提供しているの
で、単一の部品にかかわらず多機能的な役割を果して、
構造簡素化や部品点数の削減に寄与している。また、レ
ール用台座部材に固定したアンカー金具とシートベルト
用バックルとの間に柔軟性のある連結部材を配置してい
るので、シートクッションを左右に移動させるときに、
バックルが円滑に追従して、シートベルトの機能を損な
うことがない。
る。
る。
ある。
状態の立体図である。
図である。
面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 シートクッションとシートバックから成
る座席が自動車の前後方向と左右方向に移動できる形式
のものにおいて、床部分に左右一対の前後移動レールを
設置すると共にこのレール内の可動レールにレール用台
座部材を可動レールと一体的に形成し、他方、シートク
ッションの左右両側に一対のサイド支持体を配置すると
共にこのサイド支持体をシートクッションに結合し、サ
イド支持体の前側下部と後側下部とにレール結合部を設
け、前記レール用台座部材と前記レール結合部との間に
前後一対の左右移動レールを設置したことを特徴とする
座席の移動装置。 - 【請求項2】 請求項1において、レール用台座部材に
固定したアンカー金具とシートベルト用バックルとの間
に柔軟性のある連結部材を設置し、この連結部材によっ
てシ−トの左右移動を許容するように構成したことを特
徴とする座席の移動装置。 - 【請求項3】 請求項1において、サイド支持体とシー
トフレームとの間に架設したシートクッション起立用の
枢軸が、シートバックの傾斜回動のための枢軸よりも前
方に配置され、シートクッション前部を上方へ回動させ
て起立させたときに、シートクッション後部が前後の左
右移動レールの間に入り込むようにシートクッション起
立用の枢軸や左右移動レールの位置が設定されているこ
とを特徴とする座席の移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07272599A JP3641157B2 (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 座席の移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07272599A JP3641157B2 (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 座席の移動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000264102A true JP2000264102A (ja) | 2000-09-26 |
| JP3641157B2 JP3641157B2 (ja) | 2005-04-20 |
Family
ID=13497632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07272599A Expired - Fee Related JP3641157B2 (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 座席の移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3641157B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030041434A (ko) * | 2001-11-20 | 2003-05-27 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 시트 이송장치 |
| JP2005119443A (ja) * | 2003-10-16 | 2005-05-12 | T S Tec Kk | 自動車用シートベルト |
| JP2014129018A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Ts Tech Co Ltd | 乗物用シート |
| KR102052109B1 (ko) * | 2019-09-10 | 2020-01-08 | 지대헌 | 승합 차량용 시트 이송장치 |
| KR102271507B1 (ko) | 2021-02-16 | 2021-06-30 | 지대헌 | 승합차량의 2열 독립시트용 시트 이송장치 |
| JP2023109094A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | 株式会社神戸製鋼所 | シート取付構造 |
-
1999
- 1999-03-17 JP JP07272599A patent/JP3641157B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030041434A (ko) * | 2001-11-20 | 2003-05-27 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 시트 이송장치 |
| JP2005119443A (ja) * | 2003-10-16 | 2005-05-12 | T S Tec Kk | 自動車用シートベルト |
| JP2014129018A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Ts Tech Co Ltd | 乗物用シート |
| KR102052109B1 (ko) * | 2019-09-10 | 2020-01-08 | 지대헌 | 승합 차량용 시트 이송장치 |
| KR102271507B1 (ko) | 2021-02-16 | 2021-06-30 | 지대헌 | 승합차량의 2열 독립시트용 시트 이송장치 |
| JP2023109094A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | 株式会社神戸製鋼所 | シート取付構造 |
| JP7775089B2 (ja) | 2022-01-26 | 2025-11-25 | 株式会社神戸製鋼所 | シート取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3641157B2 (ja) | 2005-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2009051316A (ja) | シートベルトリトラクタの取付け構造 | |
| JP7277696B2 (ja) | 乗物用シート | |
| JP2023063380A (ja) | 乗物用シートの補強構造 | |
| JP2000264102A (ja) | 座席の移動装置 | |
| JP2023060071A (ja) | シートクッションフレーム構造 | |
| JP3583556B2 (ja) | 自動車用座席 | |
| JP2002046517A (ja) | チャイルドシート取付装置 | |
| KR100548859B1 (ko) | 차체 구조 | |
| JP2015074390A (ja) | 車両用リヤシートのフレーム構造 | |
| JP3519658B2 (ja) | リヤフロアクロスメンバ構造 | |
| JP3555552B2 (ja) | 車両用シート | |
| JP3052741B2 (ja) | 車両用シート | |
| JP3890895B2 (ja) | 車両用シートのリクライニングデバイス取付構造 | |
| JP6370641B2 (ja) | 乗物用シート | |
| JP2006298086A (ja) | 自動車用シートのハイトアジャスタ機構 | |
| JPH0620690Y2 (ja) | 車両用シート | |
| JP3638829B2 (ja) | 自動車のシート支持装置 | |
| JPH0547417B2 (ja) | ||
| JPH0231001Y2 (ja) | ||
| JP2012076541A (ja) | 車両用シート | |
| JP3363344B2 (ja) | スライドシート用レールの支持構造 | |
| JP3659573B2 (ja) | シート・フレーム | |
| JP2001018693A (ja) | 座席の移動装置 | |
| JPH10297323A (ja) | 車両用シート装置 | |
| JP7244734B2 (ja) | アームレストの支持構造及び乗物用シート |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040715 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040727 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040924 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20040924 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050118 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050120 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080128 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100128 Year of fee payment: 5 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |