JP2000264323A - 見出しラベル貼り器 - Google Patents
見出しラベル貼り器Info
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- JP2000264323A JP2000264323A JP11114027A JP11402799A JP2000264323A JP 2000264323 A JP2000264323 A JP 2000264323A JP 11114027 A JP11114027 A JP 11114027A JP 11402799 A JP11402799 A JP 11402799A JP 2000264323 A JP2000264323 A JP 2000264323A
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- JP
- Japan
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- label
- adhesive
- knob
- sticking
- paper
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 2
- 238000002372 labelling Methods 0.000 claims description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 見出しラベルを台紙から一々剥す手間を省
き、目測で貼ることによる不揃いをなくし、何よりも簡
単な操作で速やかに貼着できるようにして、見出しラベ
ル貼りの煩わしさから開放する。 【解決手段】 貼着部23の粘着剤を活かし、つまみ部
26の粘着剤を不粘被覆をした半片の見出しラベルを用
い、これをノブかハンドルワンタッチ操作で繰出し、圧
着までを行う。 ラベル繰出は、当初粘着剤の台紙貼着
で連動し、不粘被覆部の台紙分離部では、送りツメ等で
ラベル後端を押すか、次ラベル端で押すか、更に千切り
安い繋ぎ片で後続ラベルの押し圧で貼着台2え浮上載置
するようにした機構にて解決する。
き、目測で貼ることによる不揃いをなくし、何よりも簡
単な操作で速やかに貼着できるようにして、見出しラベ
ル貼りの煩わしさから開放する。 【解決手段】 貼着部23の粘着剤を活かし、つまみ部
26の粘着剤を不粘被覆をした半片の見出しラベルを用
い、これをノブかハンドルワンタッチ操作で繰出し、圧
着までを行う。 ラベル繰出は、当初粘着剤の台紙貼着
で連動し、不粘被覆部の台紙分離部では、送りツメ等で
ラベル後端を押すか、次ラベル端で押すか、更に千切り
安い繋ぎ片で後続ラベルの押し圧で貼着台2え浮上載置
するようにした機構にて解決する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、不粘つまみを有す
半片状見出しラベルを用い、格納取り出しから貼着ま
で、ノブ等の一操作のみで出来る様にした省力見出し貼
り器に関する。
半片状見出しラベルを用い、格納取り出しから貼着ま
で、ノブ等の一操作のみで出来る様にした省力見出し貼
り器に関する。
【0002】
【従来の技術】文書等をファイルしたさい、見出しラベ
ルがないと検索に手間取り事後に充分な活用ができない
ことは周知の通りである。 このため従来から、粘着剤
つき見出しラベルが剥離性の台紙に付けて供給されてき
た。この使用法は、台紙から見出しラベルを剥し、用紙
端部に半片を貼り、次に中心折れ線から二つ折りして残
る半片を合わせ貼りをするものである。
ルがないと検索に手間取り事後に充分な活用ができない
ことは周知の通りである。 このため従来から、粘着剤
つき見出しラベルが剥離性の台紙に付けて供給されてき
た。この使用法は、台紙から見出しラベルを剥し、用紙
端部に半片を貼り、次に中心折れ線から二つ折りして残
る半片を合わせ貼りをするものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の作業は、使用の
都度、見出しラベルを包装袋から出し、台紙からラベル
を剥し、位置合せをし、残り半片を折り曲げて合せ、手
間を掛けて用紙に挟み貼りをしたが、全て目測によるた
め、曲ったり、貼りシロや間隔が不揃いで検索し難く、
貼り直すと用紙が破る等の多くの課題があった。
都度、見出しラベルを包装袋から出し、台紙からラベル
を剥し、位置合せをし、残り半片を折り曲げて合せ、手
間を掛けて用紙に挟み貼りをしたが、全て目測によるた
め、曲ったり、貼りシロや間隔が不揃いで検索し難く、
貼り直すと用紙が破る等の多くの課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、従来の見出し
ラベル半片相応に、用紙端に貼る貼着部の粘着剤は活
し、つまみ部の粘着剤は適宜不粘被覆をしたものを、テ
ープ状等の台紙に連続配列してなる見出しラベルを用い
る。然して、当該ラベルを収納した器具のノブまたはハ
ンドルを押すと、台紙が1コマ移送し、これに見出しラ
ベルが連係移送され、且つ、ノブ等の降下圧着でラベル
粘着部が用紙端に圧着するようにして、ラベルの格納取
出しから、貼着台えの繰出、用紙の器具差し込みで得る
案内作用で、ラベルを曲げず、貼りシロ一定、貼着間隔
を均一に、ノブまたはハンドルの一操作で貼着出来るよ
うにし、叙述の課題を解決する。
ラベル半片相応に、用紙端に貼る貼着部の粘着剤は活
し、つまみ部の粘着剤は適宜不粘被覆をしたものを、テ
ープ状等の台紙に連続配列してなる見出しラベルを用い
る。然して、当該ラベルを収納した器具のノブまたはハ
ンドルを押すと、台紙が1コマ移送し、これに見出しラ
ベルが連係移送され、且つ、ノブ等の降下圧着でラベル
粘着部が用紙端に圧着するようにして、ラベルの格納取
出しから、貼着台えの繰出、用紙の器具差し込みで得る
案内作用で、ラベルを曲げず、貼りシロ一定、貼着間隔
を均一に、ノブまたはハンドルの一操作で貼着出来るよ
うにし、叙述の課題を解決する。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の見出し貼り器は、従来の
ラベルの如く、中心中折り線で二つ折りして合せ貼りを
せず、半片のみの片貼りを特徴とするもので、半片の見
出しラベルは粘着剤を有す貼着部と粘着作用を無効にし
たつまび部からなり、これを送り穴を設けたテープ状台
紙に多数配列、当穴に係合する送りツメかピンローラの
ピンの作用で1コマを移送をなし、これに連係して貼着
台にラベルを繰出すると共に、当該ツメ等を駆動し、下
端の圧着部がラベル貼着部を押して貼着作用も行う1操
作多機能のノブまたはハンドルを用いる。
ラベルの如く、中心中折り線で二つ折りして合せ貼りを
せず、半片のみの片貼りを特徴とするもので、半片の見
出しラベルは粘着剤を有す貼着部と粘着作用を無効にし
たつまび部からなり、これを送り穴を設けたテープ状台
紙に多数配列、当穴に係合する送りツメかピンローラの
ピンの作用で1コマを移送をなし、これに連係して貼着
台にラベルを繰出すると共に、当該ツメ等を駆動し、下
端の圧着部がラベル貼着部を押して貼着作用も行う1操
作多機能のノブまたはハンドルを用いる。
【0006】然してラベルの貼着部は、予めスリットに
挿入した用紙と接触しないように段差供給をするが、そ
の供給は当部粘着剤の移送台紙付着による連動でなす。
次に台紙遊離のつまみ部は、後端を台紙の送りツメ等か
後続ラベルを接触させ、或は、後続ラベルと千切り安い
繋ぎ片で連結し貼着台上に押し出す他、指の触れにくい
つまみ部の上下端1ミリ程度の線状に粘着部を残し移動
台紙に連動させるのも有効である。尚、台紙が繰出台か
ら下方に曲る際、その半径が大きいか、粘着剤の強度が
強過ぎる時、台紙からラベルは剥れず貼着台に繰出しな
いが、貼着部先端を僅か不粘被覆を施せば解消でき、こ
のスキマにスキーズ板が潜入する構造にすれば一層の効
果を得る。 また、貼着部進行方向に筋状か三角矢印模
様等の不粘部を設けると、その部の張出し強度で台紙追
従を避けることもできる。
挿入した用紙と接触しないように段差供給をするが、そ
の供給は当部粘着剤の移送台紙付着による連動でなす。
次に台紙遊離のつまみ部は、後端を台紙の送りツメ等か
後続ラベルを接触させ、或は、後続ラベルと千切り安い
繋ぎ片で連結し貼着台上に押し出す他、指の触れにくい
つまみ部の上下端1ミリ程度の線状に粘着部を残し移動
台紙に連動させるのも有効である。尚、台紙が繰出台か
ら下方に曲る際、その半径が大きいか、粘着剤の強度が
強過ぎる時、台紙からラベルは剥れず貼着台に繰出しな
いが、貼着部先端を僅か不粘被覆を施せば解消でき、こ
のスキマにスキーズ板が潜入する構造にすれば一層の効
果を得る。 また、貼着部進行方向に筋状か三角矢印模
様等の不粘部を設けると、その部の張出し強度で台紙追
従を避けることもできる。
【0007】
【実施例】然して、ノブの押し作用でワンタタッチ貼着
する器具の第1実施例を第1〜3図に示すと、1は器体
で貼着台2と繰出台3と台紙4の引出し端5を器外に導
く排出口6、台紙4の逆送防止の弾性ツメ7、ロール状
台紙8を収納する格納部9からなり、ヒンジ10で開閉
するフタ11を設ける。12は可動台で送りツメ13を
弾性板を介して一体成形し、軸14で回動するノブ15
を持ち、その下側は圧着部16で、当板後端17の両端
はフタ11の開口部の両側壁18に設けた傾斜ガイド1
9に沿って滑り、先端の切れ端で貼着台2にノブ15’
の如く脱落する。 20は軸14とフタ11一体のフッ
ク21間に張設のバネで、ノブ15が開放されると後退
復帰させる作用をする。22は可動台12の水平移送ガ
イド、23は台紙5から剥れ貼着台2に繰り出したラベ
ルの貼着部、24はスリット25に挿入した用紙、26
は手振れ防止のつまみ板、27は見出しラベルのつまみ
部、28は台紙4に設けた送り穴である。
する器具の第1実施例を第1〜3図に示すと、1は器体
で貼着台2と繰出台3と台紙4の引出し端5を器外に導
く排出口6、台紙4の逆送防止の弾性ツメ7、ロール状
台紙8を収納する格納部9からなり、ヒンジ10で開閉
するフタ11を設ける。12は可動台で送りツメ13を
弾性板を介して一体成形し、軸14で回動するノブ15
を持ち、その下側は圧着部16で、当板後端17の両端
はフタ11の開口部の両側壁18に設けた傾斜ガイド1
9に沿って滑り、先端の切れ端で貼着台2にノブ15’
の如く脱落する。 20は軸14とフタ11一体のフッ
ク21間に張設のバネで、ノブ15が開放されると後退
復帰させる作用をする。22は可動台12の水平移送ガ
イド、23は台紙5から剥れ貼着台2に繰り出したラベ
ルの貼着部、24はスリット25に挿入した用紙、26
は手振れ防止のつまみ板、27は見出しラベルのつまみ
部、28は台紙4に設けた送り穴である。
【0008】然るにフタ11を開き、ロール台紙8を格
納部9に落とし込み、その引出し端5を排出口6に通し
てフタ11を閉じる。次に、ノブ15を数回前動すると
送りツメ13は台紙4の送り穴28に自然に嵌合し1コ
マずつ送るように作用する。ここで、用紙24をスリッ
ト25の深底に合わせ挿入し、手振れを起こし安い人
は、用紙24をつまみ板26と共に器体1をつまみ持
ち、続いてノブ15を前動スライドさせると、台紙4に
より見出しラベルが移送し、不粘着部のつまみ部27で
は2つの送りツメ13が見出しラベルの後端を押し貼着
台2上に繰り出し、更に前動のノブ15は傾斜ガイド1
9先に15’の如く脱落し、当該ラベルの貼着部23を
用紙端24に押し付けて貼着を完了する。次いで、ノブ
15の押圧を解除をすると、当ノブ15はバネ20の収
縮で後退復帰し、用紙24を抜き取れば見出しラベルは
貼られて出てくる。
納部9に落とし込み、その引出し端5を排出口6に通し
てフタ11を閉じる。次に、ノブ15を数回前動すると
送りツメ13は台紙4の送り穴28に自然に嵌合し1コ
マずつ送るように作用する。ここで、用紙24をスリッ
ト25の深底に合わせ挿入し、手振れを起こし安い人
は、用紙24をつまみ板26と共に器体1をつまみ持
ち、続いてノブ15を前動スライドさせると、台紙4に
より見出しラベルが移送し、不粘着部のつまみ部27で
は2つの送りツメ13が見出しラベルの後端を押し貼着
台2上に繰り出し、更に前動のノブ15は傾斜ガイド1
9先に15’の如く脱落し、当該ラベルの貼着部23を
用紙端24に押し付けて貼着を完了する。次いで、ノブ
15の押圧を解除をすると、当ノブ15はバネ20の収
縮で後退復帰し、用紙24を抜き取れば見出しラベルは
貼られて出てくる。
【0009】第4図は、ピン車29で台紙4’を定移送
する第2の実施例で、見出しラベルはピン車29の頂点
部で剥れ貼着台2’に繰り出すもので、前にも説明した
通り、不粘部の移送は、後続ラベルの切れ端で押すか、
繋ぎ片30を介し後続ラベルで押し出す方法が有効で、
ピン車29の定回転は図示しないが同軸のラチェットで
定め、駆動源のハンドル31のセクタギア32で可動芯
ギヤ33かクラッチにて一方向回転をする。 尚、3
3’はハンドル31がバネ復帰する際、芯位置をを変え
ピン車29との連係解除を示す。 然して、ラチェット
拘束後のハンドル31下の圧着部16’の貼着台2’え
の圧接は、ハンドル31の弾性部34のタワミで継続さ
れ、35はピン車に植設したピンである。
する第2の実施例で、見出しラベルはピン車29の頂点
部で剥れ貼着台2’に繰り出すもので、前にも説明した
通り、不粘部の移送は、後続ラベルの切れ端で押すか、
繋ぎ片30を介し後続ラベルで押し出す方法が有効で、
ピン車29の定回転は図示しないが同軸のラチェットで
定め、駆動源のハンドル31のセクタギア32で可動芯
ギヤ33かクラッチにて一方向回転をする。 尚、3
3’はハンドル31がバネ復帰する際、芯位置をを変え
ピン車29との連係解除を示す。 然して、ラチェット
拘束後のハンドル31下の圧着部16’の貼着台2’え
の圧接は、ハンドル31の弾性部34のタワミで継続さ
れ、35はピン車に植設したピンである。
【0010】
【発明の効果】本発明は、以上説明した構成のため、以
下に記載される通りの効果を有する。即ち、半片貼着の
見出しラベルを用いるため、従来の見出ラベルのように
中折り線で折り返す必要がなく機構が極めて簡単で、省
部品省工数が計れて便利な器具が安価に供給が出来る大
きな利点がある。
下に記載される通りの効果を有する。即ち、半片貼着の
見出しラベルを用いるため、従来の見出ラベルのように
中折り線で折り返す必要がなく機構が極めて簡単で、省
部品省工数が計れて便利な器具が安価に供給が出来る大
きな利点がある。
【0011】ノブかハンドル一つのワンッタッチで、ラ
ベル繰出から貼着までを瞬時に簡単に貼ることが出来、
且つ、ラベルは曲がらず、貼りシロ一定、間隔揃え貼り
が出来る利点がある上、ラベルサイズが半分であるから
格納容積が小さく、器具のコンパクト化で持ち安く扱い
良い効果を奏する。
ベル繰出から貼着までを瞬時に簡単に貼ることが出来、
且つ、ラベルは曲がらず、貼りシロ一定、間隔揃え貼り
が出来る利点がある上、ラベルサイズが半分であるから
格納容積が小さく、器具のコンパクト化で持ち安く扱い
良い効果を奏する。
【図1】ノブの押し動作で作動する見出ラベル貼り器の
縦断面図である。
縦断面図である。
【図2】フタとノブの1部を切り欠いた同平面図であ
る。
る。
【図3】図1のA−A断線に沿った横断面図である。
【図4】ハンドル押し下げで作動する見出し貼り器の縦
断面図である。
断面図である。
【図5】繋ぎ片で台紙に連貼する見出しラベルの平面図
である。
である。
【図6】繋ぎ片を持たない独立配列見出しラベルの平面
図である。
図である。
1・1’ 器体 2・2’ 貼着台 4・4’ 台紙 7 逆送防止弾性ツメ 15 ノブ 22・22’ 繰出しラベルの貼着部 23・23’ 貼着部 26 つまみ板 27 つまみ部 28 送り穴 29 ピン車 31 ハンドル
Claims (5)
- 【請求項1】台紙送り具を備えた可動台に昇降するノブ
を設け、指押し前動で貼着部を先にラベルを繰り出し、
その上からノブを落下させ、事前に挿入した用紙端に重
ね圧着する構成の見出しラベル貼り器。 - 【請求項2】昇降するハンドルに、定方向定回転のピン
ローラを連係させ、これで台紙を送り、連動するラベル
を貼着台上に繰出すと共に、当該ハンドルの更なる降下
で、下端の圧着部をラベルの貼着部と共に用紙端に押し
付けるようにした見出しラベル貼り器。 - 【請求項3】粘着剤を露出する貼着部と、粘着剤を被覆
したつまみ部からなる半片の見出しラベルを、テープ状
の台紙に適宜配列し、当初は台紙の移送に粘着剤の貼着
で連動させ、同剤被覆部に至ると台紙移送の送りツメ等
でラベル後端を押すか、後続配列ラベルの切れ端接触
か、繋ぎ片連結で貼着台上に押し出せるようにした見出
しラベル貼り器。 - 【請求項4】粘着剤を露出する貼着部と、粘着部を不粘
被覆したつまみ部からなる見出しラベルを、テープ状の
台紙に単独か、千切り安い細幅の繋ぎ片で連続配列した
見出しラベル。 - 【請求項5】用紙挿入スリットの側面に薄い板を横に張
設し、当該スリットに挿入した用紙と重ねてつまめるよ
うにした手振れ防止板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11114027A JP2000264323A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 見出しラベル貼り器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11114027A JP2000264323A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 見出しラベル貼り器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000264323A true JP2000264323A (ja) | 2000-09-26 |
Family
ID=14627216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11114027A Pending JP2000264323A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 見出しラベル貼り器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000264323A (ja) |
-
1999
- 1999-03-17 JP JP11114027A patent/JP2000264323A/ja active Pending
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