JP2000279342A - トイレットペーパーホルダ - Google Patents
トイレットペーパーホルダInfo
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- JP2000279342A JP2000279342A JP11092309A JP9230999A JP2000279342A JP 2000279342 A JP2000279342 A JP 2000279342A JP 11092309 A JP11092309 A JP 11092309A JP 9230999 A JP9230999 A JP 9230999A JP 2000279342 A JP2000279342 A JP 2000279342A
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- Japan
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- roll
- paper
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な構成で片手でも確実にトイレットペー
パーをカットすることができるようにする。 【解決手段】 ベース部2およびロール状に巻取られた
トイレットペーパー5の芯部分に通されたロール保持軸
7を支持可能な一対のアーム部3とを有して平面視ほぼ
コ字状を呈するホルダー本体4と、ロール状のトイレッ
トペーパー5の上部を覆うと共にベース部2側の後端縁
を中心に上下回動可能に軸支された紙切板10とを備え
たトイレットペーパーホルダ1であって、紙切板10の
後端部に、ベース部2とロール状のトイレットペーパー
5との間をほぼ下方へ延びるストッパアーム部15を一
体形成し、ストッパアーム部15にロール状のトイレッ
トペーパー5の回転を停止可能なストッパ部材16を近
接または離間可能に設けるようにしている。
パーをカットすることができるようにする。 【解決手段】 ベース部2およびロール状に巻取られた
トイレットペーパー5の芯部分に通されたロール保持軸
7を支持可能な一対のアーム部3とを有して平面視ほぼ
コ字状を呈するホルダー本体4と、ロール状のトイレッ
トペーパー5の上部を覆うと共にベース部2側の後端縁
を中心に上下回動可能に軸支された紙切板10とを備え
たトイレットペーパーホルダ1であって、紙切板10の
後端部に、ベース部2とロール状のトイレットペーパー
5との間をほぼ下方へ延びるストッパアーム部15を一
体形成し、ストッパアーム部15にロール状のトイレッ
トペーパー5の回転を停止可能なストッパ部材16を近
接または離間可能に設けるようにしている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、トイレットペー
パーホルダに関するものである。
パーホルダに関するものである。
【0002】
【従来の技術】トイレットペーパーホルダは、通常、壁
面に取付けるためのベース部およびこのベース部の両端
からほぼ水平且つ平行に突設された一対のアーム部とを
有して平面視ほぼコ字状を呈するホルダー本体と、ロー
ル状に巻取られたトイレットペーパーの芯部分に通され
ると共に前記一対のアーム部の先端にそれぞれ形成され
た軸受部の間に着脱可能に保持される伸縮動自在なロー
ル保持軸と、前記一対のアーム部の基部で且つ上部間
(或いはベース部としても良い)にロール保持軸と平行
な支軸によって上下回動可能に軸支されてトイレットペ
ーパーの上部を覆うと共にその先端縁にペーパーカット
部を有する紙切板とで構成されている。
面に取付けるためのベース部およびこのベース部の両端
からほぼ水平且つ平行に突設された一対のアーム部とを
有して平面視ほぼコ字状を呈するホルダー本体と、ロー
ル状に巻取られたトイレットペーパーの芯部分に通され
ると共に前記一対のアーム部の先端にそれぞれ形成され
た軸受部の間に着脱可能に保持される伸縮動自在なロー
ル保持軸と、前記一対のアーム部の基部で且つ上部間
(或いはベース部としても良い)にロール保持軸と平行
な支軸によって上下回動可能に軸支されてトイレットペ
ーパーの上部を覆うと共にその先端縁にペーパーカット
部を有する紙切板とで構成されている。
【0003】このような構成によれば、ロール状に巻取
られたトイレットペーパーの芯部分にロール保持軸を通
し、このロール保持軸を収縮動させてホルダー本体から
突設された一対のアーム部先端の軸受部の間へ挿入し、
ロール保持軸を伸長動させることによってトイレットペ
ーパーがトイレットペーパーホルダにセットされる。
られたトイレットペーパーの芯部分にロール保持軸を通
し、このロール保持軸を収縮動させてホルダー本体から
突設された一対のアーム部先端の軸受部の間へ挿入し、
ロール保持軸を伸長動させることによってトイレットペ
ーパーがトイレットペーパーホルダにセットされる。
【0004】そして、トイレットペーパーを使用する時
には、先ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把
持して下方へ引く。すると、ロール状のトイレットペー
パーがロール保持軸を中心に回転されて所要量引出され
る。次に、他方の手で紙切板を下へ押すことによりロー
ル状のトイレットペーパーの回転を停止させる。最後
に、前記一方の手を使って引出したトイレットペーパー
を紙切板先端のペーパーカット部でカットする。
には、先ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把
持して下方へ引く。すると、ロール状のトイレットペー
パーがロール保持軸を中心に回転されて所要量引出され
る。次に、他方の手で紙切板を下へ押すことによりロー
ル状のトイレットペーパーの回転を停止させる。最後
に、前記一方の手を使って引出したトイレットペーパー
を紙切板先端のペーパーカット部でカットする。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のトイレットペーパーホルダでは、トイレット
ペーパーをカットするのに両手が必要になるため、身体
の不自由な者にとっては扱い難いという問題があった。
うな従来のトイレットペーパーホルダでは、トイレット
ペーパーをカットするのに両手が必要になるため、身体
の不自由な者にとっては扱い難いという問題があった。
【0006】そこで、片手で扱えるようにするため、紙
切板とホルダー本体との間に、紙切板を下方、即ち、ロ
ール状のトイレットペーパーの上部へ向けて付勢するバ
ネを取付けることにより、カット時に紙切板を押さえる
必要をなくしたものなども開発されている(例えば、特
開平5−220058号公報など)。
切板とホルダー本体との間に、紙切板を下方、即ち、ロ
ール状のトイレットペーパーの上部へ向けて付勢するバ
ネを取付けることにより、カット時に紙切板を押さえる
必要をなくしたものなども開発されている(例えば、特
開平5−220058号公報など)。
【0007】しかし、このようなものでは、ロール状の
トイレットペーパーに常時負荷が作用されることとなる
ため、トイレットペーパーが引出し難いという問題や、
トイレットペーパーのロール径が小さくなった時にバネ
力が不足してうまくカットできなくなるという問題があ
った。
トイレットペーパーに常時負荷が作用されることとなる
ため、トイレットペーパーが引出し難いという問題や、
トイレットペーパーのロール径が小さくなった時にバネ
力が不足してうまくカットできなくなるという問題があ
った。
【0008】そこで、本発明の目的は、上記の問題点を
解消し、簡単な構成で片手でも確実にトイレットペーパ
ーをカットすることのできるトイレットペーパーホルダ
を提供することにある。
解消し、簡単な構成で片手でも確実にトイレットペーパ
ーをカットすることのできるトイレットペーパーホルダ
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1に記載された発明では、ベース部およびロ
ール状に巻取られたトイレットペーパーの芯部分に通さ
れたロール保持軸を支持可能な一対のアーム部とを有す
るホルダー本体と、ロール状のトイレットペーパーの上
部を覆うと共にベース部側の後端縁を中心に上下回動可
能に軸支された紙切板とを備えたトイレットペーパーホ
ルダにおいて、前記紙切板の後端部に、前記ベース部と
ロール状のトイレットペーパーとの間をほぼ下方へ延び
るストッパアーム部を設け、該ストッパアーム部にロー
ル状のトイレットペーパーの回転を停止可能なストッパ
部材を近接または離間可能に設けたことを特徴としてい
る。
に、請求項1に記載された発明では、ベース部およびロ
ール状に巻取られたトイレットペーパーの芯部分に通さ
れたロール保持軸を支持可能な一対のアーム部とを有す
るホルダー本体と、ロール状のトイレットペーパーの上
部を覆うと共にベース部側の後端縁を中心に上下回動可
能に軸支された紙切板とを備えたトイレットペーパーホ
ルダにおいて、前記紙切板の後端部に、前記ベース部と
ロール状のトイレットペーパーとの間をほぼ下方へ延び
るストッパアーム部を設け、該ストッパアーム部にロー
ル状のトイレットペーパーの回転を停止可能なストッパ
部材を近接または離間可能に設けたことを特徴としてい
る。
【0010】このように構成された請求項1にかかる発
明によれば、トイレットペーパーを使用する時には、先
ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把持して下
方へ引く。すると、ロール状のトイレットペーパーがロ
ール保持軸を中心に回転さて所要量引出される。この
時、紙切板を持上げないように注意することにより、ロ
ール状のトイレットペーパーは負荷が掛ることなく回転
されるので、軽くトイレットペーパーを引出すことがで
きる。
明によれば、トイレットペーパーを使用する時には、先
ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把持して下
方へ引く。すると、ロール状のトイレットペーパーがロ
ール保持軸を中心に回転さて所要量引出される。この
時、紙切板を持上げないように注意することにより、ロ
ール状のトイレットペーパーは負荷が掛ることなく回転
されるので、軽くトイレットペーパーを引出すことがで
きる。
【0011】次に、一方の手で、引出したトイレットペ
ーパーを紙切板先端でカットする。この際、引出したト
イレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。する
と、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ストッ
パアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接され
て、ストッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロ
ール状のトイレットペーパーの回転を停止する。
ーパーを紙切板先端でカットする。この際、引出したト
イレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。する
と、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ストッ
パアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接され
て、ストッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロ
ール状のトイレットペーパーの回転を停止する。
【0012】こうして、トイレットペーパーの回転が停
止されることにより、片手でもトイレットペーパーを安
定してきれいにカットすることが可能となる。
止されることにより、片手でもトイレットペーパーを安
定してきれいにカットすることが可能となる。
【0013】ここで、ストッパ部材は、トイレットペー
パーやロール保持軸に近接または離間できるようになさ
れていればよい。
パーやロール保持軸に近接または離間できるようになさ
れていればよい。
【0014】請求項2に記載された発明では、前記スト
ッパ部材が、ロール状のトイレットペーパーの両端面を
挟持可能であることを特徴としている。
ッパ部材が、ロール状のトイレットペーパーの両端面を
挟持可能であることを特徴としている。
【0015】このように構成された請求項2にかかる発
明によれば、引出したトイレットペーパーを紙切板先端
のでカットする場合、引出したトイレットペーパーで紙
切板を持上げるようにする。すると、紙切板と共にスト
ッパアーム部が回動され、ストッパアーム部がロール状
のトイレットペーパーへ近接されて、ストッパアーム部
に取付けられた一対のストッパ部材がロール状のトイレ
ットペーパーの両端面を挟持し、トイレットペーパーの
回転が停止される。特に、一対のストッパ部材がロール
状のトイレットペーパーの両端面を挟持した状態になる
と、トイレットペーパーを引出そうとする力によって、
一対のストッパ部材へのロール状のトイレットペーパー
の食い込みが深くなりロックが掛った状態となるので、
一層安定してカットすることができる。
明によれば、引出したトイレットペーパーを紙切板先端
のでカットする場合、引出したトイレットペーパーで紙
切板を持上げるようにする。すると、紙切板と共にスト
ッパアーム部が回動され、ストッパアーム部がロール状
のトイレットペーパーへ近接されて、ストッパアーム部
に取付けられた一対のストッパ部材がロール状のトイレ
ットペーパーの両端面を挟持し、トイレットペーパーの
回転が停止される。特に、一対のストッパ部材がロール
状のトイレットペーパーの両端面を挟持した状態になる
と、トイレットペーパーを引出そうとする力によって、
一対のストッパ部材へのロール状のトイレットペーパー
の食い込みが深くなりロックが掛った状態となるので、
一層安定してカットすることができる。
【0016】請求項3に記載された発明では、前記スト
ッパ部材が、ロール状のトイレットペーパーと一体回転
するロール保持軸の周面を停止可能であることを特徴と
している。
ッパ部材が、ロール状のトイレットペーパーと一体回転
するロール保持軸の周面を停止可能であることを特徴と
している。
【0017】このように構成された請求項3にかかる発
明によれば、引出した状態のトイレットペーパーを紙切
板先端でカットする場合、引出したトイレットペーパー
で紙切板を持上げるようにする。すると、紙切板と共に
ストッパアーム部が回動され、ストッパアーム部がロー
ル保持軸へ近接されて、ストッパアーム部に取付けられ
たストッパ部材がロール保持軸の周面に圧接され、トイ
レットペーパーの回転が停止される。特に、ストッパ部
材でロール保持軸を直接停止させるようにしているの
で、トイレットペーパーのロール径の変化の影響を受け
ることがない。
明によれば、引出した状態のトイレットペーパーを紙切
板先端でカットする場合、引出したトイレットペーパー
で紙切板を持上げるようにする。すると、紙切板と共に
ストッパアーム部が回動され、ストッパアーム部がロー
ル保持軸へ近接されて、ストッパアーム部に取付けられ
たストッパ部材がロール保持軸の周面に圧接され、トイ
レットペーパーの回転が停止される。特に、ストッパ部
材でロール保持軸を直接停止させるようにしているの
で、トイレットペーパーのロール径の変化の影響を受け
ることがない。
【0018】
【発明の実施の形態1】以下、本発明の具体的な実施の
形態1について、図示例と共に説明する。
形態1について、図示例と共に説明する。
【0019】図1〜図3は、この発明の実施の形態1を
示すものである。
示すものである。
【0020】まず、構成を説明すると、トイレットペー
パーホルダ1は、壁面に取付けるためのベース部2およ
びこのベース部2の両端からほぼ水平且つ平行に突設さ
れた一対のアーム部3とを有して平面視ほぼコ字状を呈
するホルダー本体4と、ロール状に巻取られたトイレッ
トペーパー5の芯部分に通されると共に前記一対のアー
ム部3の先端にそれぞれ形成された軸受部6の間に着脱
可能に保持される伸縮動自在なロール保持軸7と、前記
一対のアーム部3の基部で且つ上部間(或いはベース部
2としても良い)にロール保持軸7と平行な支軸8によ
って上下回動可能に軸支されてトイレットペーパー5の
上部を覆うと共にその先端縁にペーパーカット部9を有
する紙切板10とで構成されている。なお、図1では、
ペーパーカット部9は、ノコ歯状に形成されている。
パーホルダ1は、壁面に取付けるためのベース部2およ
びこのベース部2の両端からほぼ水平且つ平行に突設さ
れた一対のアーム部3とを有して平面視ほぼコ字状を呈
するホルダー本体4と、ロール状に巻取られたトイレッ
トペーパー5の芯部分に通されると共に前記一対のアー
ム部3の先端にそれぞれ形成された軸受部6の間に着脱
可能に保持される伸縮動自在なロール保持軸7と、前記
一対のアーム部3の基部で且つ上部間(或いはベース部
2としても良い)にロール保持軸7と平行な支軸8によ
って上下回動可能に軸支されてトイレットペーパー5の
上部を覆うと共にその先端縁にペーパーカット部9を有
する紙切板10とで構成されている。なお、図1では、
ペーパーカット部9は、ノコ歯状に形成されている。
【0021】そして、この実施の形態1のものでは、紙
切板10の後端部から、ベース部2とロール状のトイレ
ットペーパー5との間をほぼ下方へ延びるストッパアー
ム部15を延設して、ストッパアーム部15が支軸8を
中心として紙切板10と一体的に回動可能となるように
する。
切板10の後端部から、ベース部2とロール状のトイレ
ットペーパー5との間をほぼ下方へ延びるストッパアー
ム部15を延設して、ストッパアーム部15が支軸8を
中心として紙切板10と一体的に回動可能となるように
する。
【0022】そして、ストッパアーム部15のほぼ下端
部にロール状のトイレットペーパー5の周面に対して近
接または離間可能にストッパ部材16を取付ける。
部にロール状のトイレットペーパー5の周面に対して近
接または離間可能にストッパ部材16を取付ける。
【0023】ストッパ部材16としては、ゴムやスポン
ジなど柔らかくて摩擦係数の高い材質のものが好まし
い。
ジなど柔らかくて摩擦係数の高い材質のものが好まし
い。
【0024】次に、この実施の形態1の作用について説
明する。
明する。
【0025】ロール状に巻取られたトイレットペーパー
5の芯部分にロール保持軸7を通し、このロール保持軸
7を収縮動させてホルダー本体4から突設された一対の
アーム部3先端の軸受部6の間へ挿入し、ロール保持軸
7を伸長動させることによってトイレットペーパー5が
トイレットペーパー5ホルダ1にセットされる。
5の芯部分にロール保持軸7を通し、このロール保持軸
7を収縮動させてホルダー本体4から突設された一対の
アーム部3先端の軸受部6の間へ挿入し、ロール保持軸
7を伸長動させることによってトイレットペーパー5が
トイレットペーパー5ホルダ1にセットされる。
【0026】そして、トイレットペーパー5を使用する
時には、先ず、一方の手でトイレットペーパー5の端部
を把持して下方へ引く。すると、ロール状のトイレット
ペーパー5がロール保持軸7を中心に回転されて所要量
引出される。この時、紙切板10を持上げないように注
意することにより、ストッパ部材16がトイレットペー
パー5から離間しているためロール状のトイレットペー
パー5は負荷が掛ることなく回転されるので、軽くトイ
レットペーパー5を引出すことができる。
時には、先ず、一方の手でトイレットペーパー5の端部
を把持して下方へ引く。すると、ロール状のトイレット
ペーパー5がロール保持軸7を中心に回転されて所要量
引出される。この時、紙切板10を持上げないように注
意することにより、ストッパ部材16がトイレットペー
パー5から離間しているためロール状のトイレットペー
パー5は負荷が掛ることなく回転されるので、軽くトイ
レットペーパー5を引出すことができる。
【0027】次に、一方の手で、引出したトイレットペ
ーパー5を紙切板10先端のペーパーカット部9でカッ
トする。この際、引出したトイレットペーパー5で紙切
板10を持上げるようにする。すると、紙切板10と共
にストッパアーム部15が支軸8を中心として回動さ
れ、ストッパアーム部15がロール状のトイレットペー
パー5へ近接されて、ストッパアーム部15のほぼ下端
部に取付けられたストッパ部材16がロール状のトイレ
ットペーパー5の周面に圧接され、トイレットペーパー
5の回転が停止される。
ーパー5を紙切板10先端のペーパーカット部9でカッ
トする。この際、引出したトイレットペーパー5で紙切
板10を持上げるようにする。すると、紙切板10と共
にストッパアーム部15が支軸8を中心として回動さ
れ、ストッパアーム部15がロール状のトイレットペー
パー5へ近接されて、ストッパアーム部15のほぼ下端
部に取付けられたストッパ部材16がロール状のトイレ
ットペーパー5の周面に圧接され、トイレットペーパー
5の回転が停止される。
【0028】こうして、トイレットペーパー5の回転が
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
【0029】また、トイレットペーパー5を押さえるの
にバネなどを用いていないので、構成の簡略化も得られ
る。
にバネなどを用いていないので、構成の簡略化も得られ
る。
【0030】なお、ペーパーカット部9を、ノコ歯状に
形成することにより、一層、トイレットペーパー5をカ
ットし易くすることができる。
形成することにより、一層、トイレットペーパー5をカ
ットし易くすることができる。
【0031】
【発明の実施の形態2】図4、図5は、この発明の実施
の形態2を示すものである。なお、前記実施の形態1と
同一ないし均等な部分については、同一の符号を付して
説明する。
の形態2を示すものである。なお、前記実施の形態1と
同一ないし均等な部分については、同一の符号を付して
説明する。
【0032】まず、構成を説明すると、この実施の形態
2のものでは、ホルダー本体4の一対のアーム部3先端
にそれぞれ起倒可能な半軸状のロール保持軸21を取付
けたタイプのトイレットペーパーホルダ1に適用した場
合を示している。
2のものでは、ホルダー本体4の一対のアーム部3先端
にそれぞれ起倒可能な半軸状のロール保持軸21を取付
けたタイプのトイレットペーパーホルダ1に適用した場
合を示している。
【0033】そして、ストッパアーム部15のほぼ下端
部にロール状のトイレットペーパー5の両端面を圧接し
て挟持可能な一対のストッパ部材22を取付ける。
部にロール状のトイレットペーパー5の両端面を圧接し
て挟持可能な一対のストッパ部材22を取付ける。
【0034】なお、一対のストッパ部材22は、平行状
態よりも僅かにハ字状に開くようにするのが好ましい。
また、直線状よりも内側へ凸となる曲線状とするのが好
ましい。
態よりも僅かにハ字状に開くようにするのが好ましい。
また、直線状よりも内側へ凸となる曲線状とするのが好
ましい。
【0035】次に、この実施の形態2の作用について説
明する。
明する。
【0036】引出したトイレットペーパー5を紙切板1
0先端のペーパーカット部9でカットする場合、引出し
たトイレットペーパー5で紙切板10を持上げるように
する。すると、紙切板10と共にストッパアーム部15
が支軸8を中心として回動され、ストッパアーム部15
がロール状のトイレットペーパー5へ近接されて、スト
ッパアーム部15のほぼ下端部に取付けられた一対のス
トッパ部材22がロール状のトイレットペーパー5の両
端面を挟持し、トイレットペーパー5の回転が停止され
る。
0先端のペーパーカット部9でカットする場合、引出し
たトイレットペーパー5で紙切板10を持上げるように
する。すると、紙切板10と共にストッパアーム部15
が支軸8を中心として回動され、ストッパアーム部15
がロール状のトイレットペーパー5へ近接されて、スト
ッパアーム部15のほぼ下端部に取付けられた一対のス
トッパ部材22がロール状のトイレットペーパー5の両
端面を挟持し、トイレットペーパー5の回転が停止され
る。
【0037】こうして、トイレットペーパー5の回転が
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
【0038】特に、この実施の形態2の場合、一対のス
トッパ部材22がロール状のトイレットペーパー5の両
端面を挟持した状態になると、トイレットペーパー5を
引出そうとする力によって、一対のストッパ部材22へ
のロール状のトイレットペーパー5の食い込みが深くな
りロックが掛った状態となるので、一層安定してカット
することができる。
トッパ部材22がロール状のトイレットペーパー5の両
端面を挟持した状態になると、トイレットペーパー5を
引出そうとする力によって、一対のストッパ部材22へ
のロール状のトイレットペーパー5の食い込みが深くな
りロックが掛った状態となるので、一層安定してカット
することができる。
【0039】また、一対のストッパ部材22を、平行状
態よりも僅かにハ字状に開くようにすることにより、確
実に一対のストッパ部材22をロール状のトイレットペ
ーパー5の両端面へ挟持し、圧接してトイレットペーパ
ー5の回動を停止させることが可能となる。
態よりも僅かにハ字状に開くようにすることにより、確
実に一対のストッパ部材22をロール状のトイレットペ
ーパー5の両端面へ挟持し、圧接してトイレットペーパ
ー5の回動を停止させることが可能となる。
【0040】更に、一対のストッパ部材22を、直線状
よりも内側へ凸となる曲線状とすることにより、一対の
ストッパ部材22をロール状のトイレットペーパー5の
両端面へ挟持させる際に、バネ力を発生させることが可
能となる。
よりも内側へ凸となる曲線状とすることにより、一対の
ストッパ部材22をロール状のトイレットペーパー5の
両端面へ挟持させる際に、バネ力を発生させることが可
能となる。
【0041】上記以外については、前記実施の形態1と
同様の構成を備えており、同様の作用・効果を得ること
ができる。
同様の構成を備えており、同様の作用・効果を得ること
ができる。
【0042】
【発明の実施の形態3】図6、図7は、この発明の実施
の形態3を示すものである。なお、前記実施の形態1と
同一ないし均等な部分については、同一の符号を付して
説明する。
の形態3を示すものである。なお、前記実施の形態1と
同一ないし均等な部分については、同一の符号を付して
説明する。
【0043】まず、構成を説明すると、この実施の形態
3のものでは、ロール状のトイレットペーパー5と一体
回転する専用のロール保持軸25を備えたタイプのトイ
レットペーパーホルダ1に適用した場合を示している。
3のものでは、ロール状のトイレットペーパー5と一体
回転する専用のロール保持軸25を備えたタイプのトイ
レットペーパーホルダ1に適用した場合を示している。
【0044】そして、ストッパアーム部15のほぼ下端
部にロール保持軸25の周面に対して近接または離間可
能にストッパ部材26を取付ける。
部にロール保持軸25の周面に対して近接または離間可
能にストッパ部材26を取付ける。
【0045】ストッパ部材26の先端29には、ゴムや
スポンジなど柔らかくて摩擦係数の高い材質のものを取
付けるのが好ましい。
スポンジなど柔らかくて摩擦係数の高い材質のものを取
付けるのが好ましい。
【0046】次に、この実施の形態3の作用について説
明する。
明する。
【0047】引出した状態のトイレットペーパー5を紙
切板10先端のペーパーカット部9でカットする場合、
引出したトイレットペーパー5で紙切板10を持上げる
ようにする。すると、紙切板10と共にストッパアーム
部15が支軸8を中心として回動され、ストッパアーム
部15がロール保持軸25へ近接されて、ストッパアー
ム部15のほぼ下端部に取付けられたストッパ部材26
がロール保持軸25の周面に圧接され、トイレットペー
パー5の回転が停止される。
切板10先端のペーパーカット部9でカットする場合、
引出したトイレットペーパー5で紙切板10を持上げる
ようにする。すると、紙切板10と共にストッパアーム
部15が支軸8を中心として回動され、ストッパアーム
部15がロール保持軸25へ近接されて、ストッパアー
ム部15のほぼ下端部に取付けられたストッパ部材26
がロール保持軸25の周面に圧接され、トイレットペー
パー5の回転が停止される。
【0048】こうして、トイレットペーパー5の回転が
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
停止されることにより、片手でもトイレットペーパー5
を安定してきれいにカットすることが可能となる。
【0049】特に、この実施の形態3の場合、ストッパ
部材26でロール保持軸25を直接停止させるようにし
ているので、トイレットペーパー5のロール径の変化の
影響を受けることがない。従って、トイレットペーパー
5をカットする時の持上げ方向も、トイレットペーパー
5のロール径の変化の影響を受けることがなくなり、カ
ットする動作がより楽になる。
部材26でロール保持軸25を直接停止させるようにし
ているので、トイレットペーパー5のロール径の変化の
影響を受けることがない。従って、トイレットペーパー
5をカットする時の持上げ方向も、トイレットペーパー
5のロール径の変化の影響を受けることがなくなり、カ
ットする動作がより楽になる。
【0050】上記以外については、前記実施の形態1と
同様の構成を備えており、同様の作用・効果を得ること
ができる。
同様の構成を備えており、同様の作用・効果を得ること
ができる。
【0051】
【変形例】図8は実施の形態3の変形例であり、ロール
状のトイレットペーパー5と一体回転する専用のロール
保持軸25端部に周方向の歯27を複数形成し、ストッ
パ部材26の先端に上記歯27と歯合する歯28を形成
するようにしたものである。
状のトイレットペーパー5と一体回転する専用のロール
保持軸25端部に周方向の歯27を複数形成し、ストッ
パ部材26の先端に上記歯27と歯合する歯28を形成
するようにしたものである。
【0052】このようにした場合、歯27,28の歯合
によって確実にロール保持軸25の回転を止めることが
可能となる。
によって確実にロール保持軸25の回転を止めることが
可能となる。
【0053】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1の発
明によれば、トイレットペーパーを使用する時には、先
ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把持して下
方へ引く。すると、ロール状のトイレットペーパーがロ
ール保持軸を中心に回転されて所要量引出される。この
時、紙切板を持上げないように注意することにより、ロ
ール状のトイレットペーパーは負荷が掛ることなく回転
されるので、軽くトイレットペーパーを引出すことがで
きる。
明によれば、トイレットペーパーを使用する時には、先
ず、一方の手でトイレットペーパーの端部を把持して下
方へ引く。すると、ロール状のトイレットペーパーがロ
ール保持軸を中心に回転されて所要量引出される。この
時、紙切板を持上げないように注意することにより、ロ
ール状のトイレットペーパーは負荷が掛ることなく回転
されるので、軽くトイレットペーパーを引出すことがで
きる。
【0054】次に、一方の手で、引出したトイレットペ
ーパーを紙切板先端でカットする。この際、引出したト
イレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。する
と、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ストッ
パアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接され
て、ストッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロ
ール状のトイレットペーパーの回転を停止する。
ーパーを紙切板先端でカットする。この際、引出したト
イレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。する
と、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ストッ
パアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接され
て、ストッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロ
ール状のトイレットペーパーの回転を停止する。
【0055】こうして、トイレットペーパーの回転が停
止されることにより、片手でもトイレットペーパーを安
定してきれいにカットすることが可能となる。
止されることにより、片手でもトイレットペーパーを安
定してきれいにカットすることが可能となる。
【0056】請求項2の発明によれば、引出したトイレ
ットペーパーを紙切板先端のでカットする場合、引出し
たトイレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。
すると、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ス
トッパアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接
されて、ストッパアーム部に取付けられた一対のストッ
パ部材がロール状のトイレットペーパーの両端面を挟持
し、トイレットペーパーの回転が停止される。特に、一
対のストッパ部材がロール状のトイレットペーパーの両
端面を挟持した状態になると、トイレットペーパーを引
出そうとする力によって、一対のストッパ部材へのロー
ル状のトイレットペーパーの食い込みが深くなりロック
が掛った状態となるので、一層安定してカットすること
ができる。
ットペーパーを紙切板先端のでカットする場合、引出し
たトイレットペーパーで紙切板を持上げるようにする。
すると、紙切板と共にストッパアーム部が回動され、ス
トッパアーム部がロール状のトイレットペーパーへ近接
されて、ストッパアーム部に取付けられた一対のストッ
パ部材がロール状のトイレットペーパーの両端面を挟持
し、トイレットペーパーの回転が停止される。特に、一
対のストッパ部材がロール状のトイレットペーパーの両
端面を挟持した状態になると、トイレットペーパーを引
出そうとする力によって、一対のストッパ部材へのロー
ル状のトイレットペーパーの食い込みが深くなりロック
が掛った状態となるので、一層安定してカットすること
ができる。
【0057】請求項3の発明によれば、引出した状態の
トイレットペーパーを紙切板先端のでカットする場合、
引出したトイレットペーパーで紙切板を持上げるように
する。すると、紙切板と共にストッパアーム部が回動さ
れ、ストッパアーム部がロール保持軸へ近接されて、ス
トッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロール保
持軸の周面に圧接され、トイレットペーパーの回転が停
止される。特に、ストッパ部材でロール保持軸を直接停
止させるようにしているので、トイレットペーパーのロ
ール径の変化の影響を受けることがない、という実用上
有益な効果を発揮し得る。
トイレットペーパーを紙切板先端のでカットする場合、
引出したトイレットペーパーで紙切板を持上げるように
する。すると、紙切板と共にストッパアーム部が回動さ
れ、ストッパアーム部がロール保持軸へ近接されて、ス
トッパアーム部に取付けられたストッパ部材がロール保
持軸の周面に圧接され、トイレットペーパーの回転が停
止される。特に、ストッパ部材でロール保持軸を直接停
止させるようにしているので、トイレットペーパーのロ
ール径の変化の影響を受けることがない、という実用上
有益な効果を発揮し得る。
【図1】本発明の実施の形態1の斜視図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】図2の作動図である。
【図4】本発明の実施の形態2の平面図である。
【図5】図4の側面図である。
【図6】本発明の実施の形態3の側面図である。
【図7】図6の部分拡大図である。
【図8】実施の形態3の変形例にかかる部分拡大図であ
る。
る。
1 トイレットペーパーホルダ 2 ベース部 3 アーム部 4 ホルダー本体 5 トイレットペーパー 7 ロール保持軸 10 紙切板 15 ストッパアーム部 16 ストッパ部材 22 ストッパ部材 25 ロール保持軸 26 ストッパ部材
Claims (3)
- 【請求項1】ベース部およびロール状に巻取られたトイ
レットペーパーの芯部分に通されたロール保持軸を支持
可能な一対のアーム部とを有するホルダー本体と、ロー
ル状のトイレットペーパーの上部を覆うと共にベース部
側の後端縁を中心に上下回動可能に軸支された紙切板と
を備えたトイレットペーパーホルダにおいて、 前記紙切板の後端部に、前記ベース部とロール状のトイ
レットペーパーとの間をほぼ下方へ延びるストッパアー
ム部を設け、該ストッパアーム部にロール状のトイレッ
トペーパーの回転を停止可能なストッパ部材を近接また
は離間可能に設けたことを特徴とするトイレットペーパ
ーホルダ。 - 【請求項2】前記ストッパ部材が、ロール状のトイレッ
トペーパーの両端面を挟持可能であることを特徴とする
請求項1記載のトイレットペーパーホルダ。 - 【請求項3】前記ストッパ部材が、ロール状のトイレッ
トペーパーと一体回転するロール保持軸の周面を停止可
能であることを特徴とする請求項1記載のトイレットペ
ーパーホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11092309A JP2000279342A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレットペーパーホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11092309A JP2000279342A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレットペーパーホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000279342A true JP2000279342A (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=14050813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11092309A Withdrawn JP2000279342A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | トイレットペーパーホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000279342A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102940469A (zh) * | 2012-07-01 | 2013-02-27 | 刘金山 | 一种单手断纸的卫生纸盒 |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP11092309A patent/JP2000279342A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102940469A (zh) * | 2012-07-01 | 2013-02-27 | 刘金山 | 一种单手断纸的卫生纸盒 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20051118 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070214 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20070322 |