JP2000283518A - エアカ−テン - Google Patents
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- JP2000283518A JP2000283518A JP11088760A JP8876099A JP2000283518A JP 2000283518 A JP2000283518 A JP 2000283518A JP 11088760 A JP11088760 A JP 11088760A JP 8876099 A JP8876099 A JP 8876099A JP 2000283518 A JP2000283518 A JP 2000283518A
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- discharge port
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- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 claims description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 14
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
低下しない本体構造とすることを目的とする。 【解決手段】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ前記両吸込型シロッコを固定する本体は、吸込口が吐
出口以外の三方向または二方向に設けたものである。
Description
されるエアカーテンに関する。
テンは運転時に発生する騒音をあげずに風速を遠くまで
到達させることが求められている。
よび図13に示すように、吸込口101を吐出口102
の側面側に設置した本体103と、この本体103の内
部に電動機104で駆動される貫流送風機105を備え
た構成であった。
カーテンでは、運転時に貫流羽根車105が回転する
と、吸込口101より空気を吸引し、貫流羽根車105
により昇圧し、渦巻ケーシング106の内部を通り吐出
口102より吐出する。そして、吸込口101より吸引
した空気は、貫流羽根車105で昇圧されるときに発生
する回転騒音や、渦巻ケーシング106を通るときに発
生する渦による乱流騒音が吸込口101から空間部10
7へ放射されるという問題があった。また、吐出口10
2から放出される風速が低いという問題があった。ま
た、吸込口周辺に壁などの障害物108があるとき、風
速が低下する問題があった。
口周辺に障害物があっても、吐出風速が低下しない本体
構造とすることを第1の目的とする。第2の目的は、吹
き出し風速の向上を図ることである。第3の目的は運転
時に発生する騒音の低下を図ることである。
上記第1の目的を達成するために、第1の手段は、モー
タの両軸にとりつけられた両吸込型シロッコファンと、
モータの片軸または両軸にとりつけられた両吸込型シロ
ッコファンとを、同軸上に並列に並べ前記両吸込型シロ
ッコを固定する本体は、吸込口が吐出口以外の三方向ま
たは二方向に設けられた構成とする。
達成するために、第2の手段は、モータの両軸にとりつ
けられた両吸込型シロッコファンと、モータの片軸また
は両軸にとりつけられた両吸込型シロッコファンとを、
同軸上に並列に並べ前記両吸込型シロッコを固定する本
体は、吸込口が吐出口以外の三方向または二方向に設け
られ、かつ前記本体吸込口は、隣りの吸込口と互いに略
45度の角度をなすよう設置された構成とする。
の手段は、モータの両軸にとりつけられた両吸込型シロ
ッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけられ
た両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並べ前
記両吸込型シロッコを固定する本体は、吸込口が吐出口
以外の三方向に設けられており、前記吸込口はパネルを
取付可能とすることにより、吸込口を変更可能にする構
成とする。
の手段は、モータの両軸にとりつけられた両吸込型シロ
ッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけられ
た両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並べ、
前記シロッコファンの吐出口の内面を、吐出口に向かっ
て順次断面積を小さくしたのち軸方向に20mm以下の同断
面の形状を持ち、さらに順次大きくなる形状とした構成
とする。
の手段は、モータの両軸にとりつけられた両吸込型シロ
ッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけられ
た両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並べ、
前記シロッコファンの吐出口の内面を、吐出口に向かっ
て順次断面積を小さくしたのち軸方向に20mm以下の同断
面の形状を持ち、順次大きくし、さらに同断面積の形状
とした構成とする。
タの両軸にとりつけられた両吸込型シロッコファンと、
モータの片軸または両軸にとりつけられた両吸込型シロ
ッコファンとを、同軸上に並列に並べ、前記シロッコフ
ァンの吐出口の内面を、吐出口に向かって順次断面積を
小さくしたのち同断面積の形状とした構成とする。
の手段は、前記シロッコファンの吐出口の周囲に盛り上
がり部を有する構成とする。
の手段は、前記シロッコファンの吐出口端面をベルマウ
ス形状とした構成とする。
の手段は、前記シロッコファンの吐出口に格子状の整流
板を有する構成とする。
0の手段は、前記シロッコファンの吐出口に翼型の整流
板を有する構成とする。
1の手段は、前記シロッコファンの吐出口の内面を、吸
音材で形成した構成とする。
手段の構成により、本体吸込口のどこかに障害物があっ
ても、他の吸込口より吸引し、風量が低下したり、騒音
が上昇することがなく静かに運転され、また吐出風速が
小さくなることはない。
口の一部を周辺の壁に密着して取付ることができる。
9、第10の手段の構成により、風量が同じでも吐出風
速を増大させることができる。
低減することができる。
よび図2を参照しながら説明する。
び2および3を有する本体4の内部に、電動機5の両軸
側または片軸側に両吸込型多翼遠心送風機6が配設さ
れ、本体4には吐出口7を備え、吸込口1および2およ
び3にはフィルター8またはグリル9が設置されたもの
である。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2および3より羽根車1
0に入り昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐
出口7より吐出される。このとき、吸込口のいずれかの
近くに壁などの障害物があっても、吸込空気は他の吸込
口より吸引されるので支障がない。
テンによれば、吸込口に障害物があっても風量が低下す
ることなく、吹出風速が低減することはない。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
込口が吐出口以外の三方向に設けられ、かつ一つの本体
吸込口13は、隣りの吸込口1および3と互いに略45
度の角度をなすよう設置された構造としたものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および3および13より羽根車
10に入り昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り
吐出口7より吐出される。このとき、吸込口のパネルの
近くに壁などの障害物12があっても、吸込空気は他の
吸込口より吸引されるが、このとき吸込口13は隣の吸
込口1または3と45度の吸込面角度となっているの
で、障害物12の抵抗は軽減され風速、騒音が変化する
ことはない。
テンによれば、吸込口に障害物があっても風量が低下し
吹出風速が低減することはなく、またパネルとの距離が
かわっても風速、騒音が変化することはない。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
込口が吐出口以外の三方向または二方向に設けられ一部
にパネル14を設置された構造としたものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2および3より羽根車1
0に入り昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐
出口12より吐出される。このとき、吸込口のパネルの
近くに壁などの障害物があっても、吸込空気は他の吸込
口より吸引されるが、このとき障害物側の吸込口はパネ
ル14が設置してあるので障害物との距離によって風
量、騒音が変わることがない。
テンによれば、パネル側に障害物があっても、まったく
風量も吹出風速も変化することはなく、施工前に密着す
る壁面側にパネルを取り付けておき施工時の気配りが不
要となるものとなる。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内面を、吐出口に向かって順次断面積を小さくし
たのち軸方向に20mm以下の同断面の形状を持ち、さらに
順次大きくなる形状の構造としたものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口12
より吐出される。このとき、吐出口12は二面の断面積
が吐出口に向かって順次断面積を小さくしているので風
速を増大させ、軸方向に20mm以下の同断面の形状を持
ち、その後順次断面積を大きくしているので圧力損失が
かかることなく風量、騒音が変わることがなく風速を増
加させ遠くまで気流を到達させることができる。
テンによれば、風量を低下させることなく風速を増加さ
せ遠くに気流を到達させることができる。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内面を、吐出口に向かって順次断面積を小さくし
たのち軸方向に20mm以下の同断面の形状を持ち、その後
順次大きくし、さらに同断面積の形状の構造としたもの
である。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口15
より吐出される。このとき、吐出口15は二面の断面積
を吐出口に向かって順次断面積を小さくしているので風
速を増大させ、つぎに軸方向に20mm以下の同断面の形状
を持ち、その後順次断面積を大きくしているので圧力損
失がかかることなく風量、騒音が変わることがない。ま
たさらに同断面積の部分をつけているので出口部の風速
が均一化され、さらに圧力損失が低減できる。その結果
騒音が低減され、さらに遠くまで気流を到達させること
ができる。
テンによれば、風量を低下させることなく風速を増加さ
せ遠くに気流を到達させることができる。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内面を、吐出口に向かって順次断面積を小さくし
たのち、さらに同断面積の形状の構造としたものであ
る。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口16
より吐出される。このとき、吐出口16は二面の断面積
が吐出口に向かって順次断面積を小さくしているので風
速を増大させ、その後さらに同断面積の部分をつけてい
るので出口部の風速が均一化され、さらに圧力損失が低
減できる。その結果騒音が低減され、さらに遠くまで気
流を到達させることができる。また、本体4からのでっ
ぱりを小さくすることができる。
テンによれば、本体からのでっぱりを小さくしかつ風量
を低下させることなく風速を増加させ遠くに気流を到達
させることができる。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の周囲に盛り上がり部を設置した構造としたもので
ある。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口17
より吐出される。このとき、吐出口17は吐出口の周囲
に盛り上がり部を有するので、周囲の風速が吐出口方向
に誘引される気流を止め、吐出口の風速を減速させるこ
とがなく、遠くまで気流を到達させることができる。
テンによれば、吐出口での混流による風速低下を防止
し、風速を増加させ遠くに気流を到達させることができ
る。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の周囲端面を、曲率を持つヘ゛ルマウス形状としたもので
ある。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口18
より吐出される。このとき、吐出口18は吐出口の周囲
端面に曲率を持つベルマウス形状を有するので、周囲の
気流が吐出口方向に誘引されるのをベルマウス裏面で止
め、風速を減速させることがないとともに、圧力損失を
低減し気流を遠くまで到達させることができる。
テンによれば、吐出口での混流による風速低下を防止
し、風速を増加させ遠くに気流を到達させることができ
る。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇所に
は同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内側に、整流板を設置したものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口19
より吐出される。このとき、吐出口19は吐出口に整流
板20が設置されているので、吐出口の気流が整流され
吐出部での圧力損失を低減し気流を遠くまで到達させる
ことができる。
テンによれば、吐出口での乱流による風速低下を防止
し、風速を増加させ遠くに気流を到達させることができ
る。
0を参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇
所には同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内側に、翼型の整流板を設置したものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口21
より吐出される。このとき、吐出口21は内側に、翼型
の整流板22が設置されているので、吐出口での気流が
整流され、吐出部での圧力損失を低減し、気流を遠くま
で到達させるとともに、騒音の発生を抑制することがで
きる。
ーテンによれば、吐出口での乱流による風速低下と騒音
上昇を防止し、静かに遠くに気流を到達させることがで
きる。
1を参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一箇
所には同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
出口の内面周囲に吸音材を設置したものである。
6が回転すると、吸込空気はグリル9を通り、両吸込型
多翼送風機6の吸込口1および2より羽根車10に入り
昇圧され、渦巻ケーシング11の内部を通り吐出口23
より吐出される。このとき吐出口23は吐出口の内面の
周囲が吸音材24で形成されているので吐出部での騒音
が吸音される。
ーテンによれば、吐出口での乱流による騒音上昇を防止
し、静かに運転することができる。
明によれば、吸込口に障害物があっても風量が低下する
ことなく、吹出風速が低減することはない。また、風量
を低下させることなく風速を増加させ遠くに気流を到達
させることができる。
風量を低下させることなく風速を増加させ遠くに気流を
到達させることができる。また、吐出口での混流や乱流
による風速低下を防止し、風速を増加させ遠くに気流を
到達させることができる。また、吐出口での乱流による
騒音上昇を防止し、静かに運転することができる。
面の要部断面図
面図
面図
面図
Claims (11)
- 【請求項1】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ前記両吸込型シロッコを固定する本体は、吸込口が吐
出口以外の三方向または二方向に設けられた構造のエア
カーテン。 - 【請求項2】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ前記両吸込型シロッコを固定する本体は、吸込口が吐
出口以外の三方向または二方向に設けられ、かつ前記本
体吸込口は、隣りの吸込口と互いに略45度の角度をな
すよう設置された構造のエアカーテン。 - 【請求項3】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ前記両吸込型シロッコを固定する本体は、吸込口が吐
出口以外の三方向に設けられており、前記吸込口はパネ
ルを取付可能とすることにより、吸込口を変更可能にす
る構造のエアカーテン。 - 【請求項4】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ、前記シロッコファンの吐出口の内面を、吐出口に向
かって順次断面積を小さくしたのち軸方向に20mm以下の
同断面の形状を持ち、さらに順次大きくなる形状とした
エアカーテン。 - 【請求項5】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ、前記シロッコファンの吐出口の内面を、吐出口に向
かって順次断面積を小さくしたのち軸方向に20mm以下の
同断面の形状を持ち、順次大きくし、さらに同断面積の
形状としたエアカーテン。 - 【請求項6】 モータの両軸にとりつけられた両吸込型
シロッコファンと、モータの片軸または両軸にとりつけ
られた両吸込型シロッコファンとを、同軸上に並列に並
べ、前記シロッコファンの吐出口の内面を、吐出口に向
かって順次断面積を小さくしたのち同断面積の形状とし
たエアカーテン。 - 【請求項7】 シロッコファンの吐出口の周囲に盛り上
がり部を有する構造とした請求項1、2、3、4、5ま
たは6記載のエアカーテン。 - 【請求項8】 シロッコファンの吐出口端面をベルマウ
ス形状の構造とした請求項1、2、3、4、5または6
記載のエヤーカーテン。 - 【請求項9】 シロッコファンの吐出口に格子状の整流
板を有する構造とした請求項1、2、3、4、5、6、
7または8記載のエアカーテン。 - 【請求項10】 シロッコファンの吐出口に翼型の整流
板を有する構造とした請求項1、2、3、4、5、6、
7または8記載のエアカーテン。 - 【請求項11】 シロッコファンの吐出口の内面を、吸
音材で構成した形状の請求項4、5、6、7、8、9ま
たは10記載のエアカーテン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08876099A JP3488126B2 (ja) | 1999-03-30 | 1999-03-30 | エアカ−テン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08876099A JP3488126B2 (ja) | 1999-03-30 | 1999-03-30 | エアカ−テン |
Publications (2)
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ID=13951847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08876099A Expired - Fee Related JP3488126B2 (ja) | 1999-03-30 | 1999-03-30 | エアカ−テン |
Country Status (1)
| Country | Link |
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