JP2000291121A - コンクリート内吊り用クランプ - Google Patents
コンクリート内吊り用クランプInfo
- Publication number
- JP2000291121A JP2000291121A JP11094717A JP9471799A JP2000291121A JP 2000291121 A JP2000291121 A JP 2000291121A JP 11094717 A JP11094717 A JP 11094717A JP 9471799 A JP9471799 A JP 9471799A JP 2000291121 A JP2000291121 A JP 2000291121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- pair
- locking
- hanging
- concrete
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 31
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
内吊りとに兼用可能なクランプを提供する。 【構成】吊環10と、略水平方向に延長する連結部材1
3と、該連結部材の両端部に各々回転自在に軸支される
一対のカム15a,15bと、該吊環の下端に設けられ
る吊環ボルト11と該カムの一端との間に各々連結され
る一対のカムリンク12a,12bと、を有するコンク
リート内吊り用クランプにおいて、上記一対のカムの上
方に近接して、クランプの全幅内に収納される収納位置
(図4)とクランプの全幅を超えて外方に突出する突出
位置(図3)とを取り得る一対の係止手段38が設けら
れる。U字溝ブロックの内吊りに用いるときには係止手
段を収納位置としてクランプを底面部に載置した状態で
使用し(図6)、VS側溝ブロックの内吊りに用いると
きには係止手段を突出位置として内壁面の段差面(S)
または上面(S’)に載置した状態で使用する(図
5)。
Description
られるコンクリート製品の吊り上げに適した内吊り用ク
ランプに関し、より詳しくは、U字溝コンクリートブロ
ックの内吊りとVS側溝コンクリートブロックの内吊り
とに兼用可能なクランプに関する。
製品には、底面部を有して略U字形の断面形状を有する
U字溝コンクリートブロック(図9)と、略逆U字形の
断面形状に形成されて上面に開口部を有するVS側溝コ
ンクリートブロック(図8)とがある。
ランプの敷設作業に用いられる内吊り用クランプとして
は各種のタイプが開発され実用化されている。また、V
S側溝コンクリートブロックについては、その上面開口
部を利用して内吊りする大型の専用クランプが開発され
ている。
は、U字溝ブロックの内吊りとVS側溝ブロックの内吊
りとではそれぞれ専用のクランプを用いる必要があり、
これらブロックの内吊りに兼用できるクランプは開発さ
れていなかった。このため、一つの現場で両方のコンク
リート側溝ブロックが敷設される場合にはそれぞれに専
用の異なる二種のクランプを使用しなければならず、作
業効率が悪く、コスト面でも大きな問題となっていた。
ブロックの内吊りとVS側溝ブロックの内吊りとに兼用
可能なクランプを提供することを目的とする。
用クランプは、吊環と、略水平方向に延長する連結部材
と、該連結部材の両端部に各々回転自在に軸支される一
対のカムと、該吊環の下端に設けられる吊環ボルトと該
カムの一端との間に各々連結される一対のカムリンク
と、を有するコンクリート内吊り用クランプにおいて、
上記一対のカムの上方に近接して、クランプの全幅内に
収納される収納位置とクランプの全幅を超えて外方に突
出する突出位置とを取り得る一対の係止手段が設けられ
ることを特徴とする(請求項1)。
り用クランプにおいて、一対の係止手段の各々が、連結
部材の端部に対して固定されたガイドと、該ガイド内を
略水平方向に摺動可能な係止金具と、該係止金具を上記
収納位置または突出位置に固定するための固定手段とを
有することを特徴とする。
りクランプにおいて、固定手段がガイド内に挿入される
ボルトよりなり、係止金具の収納位置または突出位置に
対応した位置において該ボルトの下端部を嵌合する係止
溝が該係止金具に形成されることを特徴とする。
ート内吊り用クランプにおいて、一対の係止手段の各々
に、さらに、係止金具がガイドから抜け落ちることを防
止するためのストッパ手段が設けられることを特徴とす
る。
のコンクリート内吊り用クランプにおいて、連結手段が
長さ調整可能であることを特徴とする。
ート内吊り用クランプを以下図1および図2を参照して
説明する。
られ、この吊環ボルト11に一対のカムリンク12a,
12bの各一端が連結されている。カムリンク12a,
12bの各他端は、長さ調整可能なシャフト13の両端
にカムボルト14a,14bにより回転自在に軸支され
た一対のカム15a,15bの一端と連結されている。
これら吊環10,吊環ボルト11,カムリンク12a,
12b,シャフト13,カムボルト14a,14bおよ
びカム15a,15bより作動体16が構成され、クラ
ンプには一対の作動体16,16が備えられる。図2よ
り明らかなように、一対の作動体16,16は、吊環1
0,10の上端部同士を連結する連結シャフト17、吊
環ボルト11,11を両端に螺着する連結シャフト18
およびカムボルト14a,14bを各々両端に螺着する
連結シャフト19によって所定間隔に連結され、且つ、
互いに同期して連動する。
13bの上面には支持材37が固定され、さらに支持材
37の上部に固定されたガイド39内に、略水平方向に
延長する係止金具38が摺動自在に組み込まれている。
さらに図3および図4を参照して、係止金具38は蝶ボ
ルト42によりガイド39に対して固定されるが、蝶ボ
ルト42を緩めた状態では左右方向に自由に摺動可能で
あり、クランプの外方(矢印A方向)に向けて突出する
図3の位置と、クランプの内方(矢印B方向)に収納さ
れる図4の位置の2位置を取り得るものであり、これら
の位置において蝶ボルト42の下端を嵌入可能とする係
止溝43a,43bが設けられている。図1では、一対
の係止金具38,38がクランプの内方に収納された図
4の位置にあるものとして示されている。なお、係止金
具38の両端にはガイド39からの抜け落ちを防止する
ためのストッパ40,41が形成され、蝶ボルト42に
は抜け外れを防止するためのスプリング44が組み込ま
れている。
る上部長溝21および下部長溝22を有する支持板23
を有する。吊環ボルト11は支持板23の上部長溝21
内を挿通しており、上部長溝21に沿って略垂直方向に
移動可能である。一対の第1スライドリンク25a,2
5bが、支持板23にはアームボルト24a,24b
で、シャフト13にはカムボルト14a,14bで、各
々連結されている。第1スライドリンク25a,25b
の略中間部には一対の第2スライドリンク26a,26
bの一端が各々連結されている。第2スライドリンク2
6a,26bの各他端はいずれも、支持板23の下部長
溝22内を移動可能なスライドボルト27に枢着されて
いる。これら支持板23,第1スライドリンク25a,
25b,第2スライドリンク26a,26b,スライド
ボルト27等により構成される支持体20が設けられ、
図2より明らかなように、アームボルト24a,24b
を両端に螺着する連結シャフト28および支持板23,
23の下端部同士を連結する連結シャフト29によって
所定間隔に連結され、且つ、互いに同期して連動する。
ンク25a,25bはカムボルト14a,14bを超え
てさらに下方に延長しており、それらの下端部に車軸3
0および車輪31a,31bが回転自在に取り付けられ
ている。これによりクランプの走行を容易にしている。
ンプは各々一対の作動体16と支持体20とで構成さ
れ、支持体20における第1スライドリンク25a,2
5bの各一端が作動体16におけるカムボルト14a,
14bに連結され、且つ、作動体16におけるカムリン
ク12a,12bの開閉支点となる吊環ボルト11が支
持体20における支持板23の上部長溝21内に移動可
能に収容されていることにより、これら作動体16と支
持体20とが一体化されている。作動体16はクランプ
開閉動作を行い、支持体20は作動体16を安定的に支
持している。
示している。このとき、吊環ボルト11は支持板23の
上部長溝21の下端近くに位置している。クランプをこ
の状態として、吊り上げようとするコンクリート製品の
U字溝内またはVS側溝内に配置する。
と、吊環ボルト11が上部長溝21に沿って上方に移動
し、一対のカムリンク12a,12bが互いに閉じる方
向に回転し、これに伴ってカム15a,15bが各々カ
ムボルト14a,14bを支点として互いに開く方向に
回転する。かくしてカム15a,15bは図1に仮想線
で示す位置となり、コンクリート製品の内壁面W,Wま
たはW’,W’(いずれも後述)にカム15a,15b
の外周に形成された係合歯(図示せず)が噛み合い、コ
ンクリート製品の吊り上げを可能にする。
プでコンクリートブロックを吊り上げた後にこれを所定
位置に着地させることによりクランプに作用していた負
荷が零となったときにカム15a,15bを自動的に解
放させる自動着脱機構45が組み込まれており、作業の
効率化を図っているが、本発明の主題とは直接関連しな
いので説明を省略する。自動着脱機構45については本
出願人による特願平10−321422号において詳細
に述べられている。
ートブロックの内吊りとU字溝コンクリートブロックの
内吊りとに兼用することができる。図5はVS側溝コン
クリートブロック35の内吊りに用いた場合を示してお
り、図6はU字溝コンクリートブロック36の内吊りに
用いた場合を示している。この2種類のコンクリートブ
ロックにおける大きな違いは、U字溝ブロック36には
底面部があるがVS側溝ブロック35には底面部がない
ことであり、このため、U字溝ブロック36の内吊りの
場合(図6)はクランプを底面部に載置した状態で安定
した姿勢で内吊り作業を行うことができるが、VS側溝
ブロック35の内吊りの場合(図5)はクランプをVS
側溝ブロック35の内壁面W’,W’における溝深さ方
向の中途に位置させて内吊りをしなければならない。
イド39内に摺動自在に設けられた係止金具38は、V
S側溝ブロック35を内吊りする場合に有効に働くもの
である。この場合、図5に示すように、一対の係止金具
38,38をクランプの外方に突出させた状態(図3)
で蝶ボルト42および係止溝43bによりガイド39に
固定し、これら係止金具38,38をVS側溝ブロック
35の開口部に臨む段差面S,Sに載置させることでク
ランプの姿勢を安定化し、この状態で内吊りを行うこと
ができる。あるいは、図示しないが、係止金具38,3
8をVS側溝ブロック35の開口部の外方に残されてい
る上面S’,S’に載置させた状態で内吊りしてもよ
い。
るときは、図6に示すように、一対の係止金具38,3
8はクランプの内方に収納した状態(図4)で蝶ボルト
42および係止溝43aによりガイド39に固定する。
この状態では係止金具38,38はクランプの外方には
何ら突出していないので、クランプをU字溝ブロック3
6内に収容載置するに際して邪魔になることがない。
WまたはW’,W’間の間隔)の異なるコンクリート製
品の吊り上げに汎用することができる。これは、シャフ
ト13の長さが調整可能とされていることによって達成
される。図示実施例では、シャフト13は、各々その外
方端にカムボルト14a,14bを介してカム15a,
15bを回転自在に軸支する一対の小径シャフト13
a,13bと、これら小径シャフト13a,13bの各
々内方端部を収容する大径中央シャフト13cとからな
り、小径シャフト13a,13bの各々内方端部には一
つのピン挿通穴(図示せず)が設けられると共に、大径
中央シャフト13cの両端部には各々数個のピン調整穴
が設けられている。そして、小径シャフト13a,13
bのピン挿通穴と、大径中央シャフト13cにおいて選
択した位置のピン調整穴とに抜き差しピン34を挿入す
ることによってこれらシャフト13a〜13cを連結一
体化する。大径中央シャフト13cにおいて異なる位置
のピン調整穴を用いることにより、このシャフト13c
に対する小径シャフト13a,13bの内方端部の収容
長さを調整することができ、一体化されたシャフト13
の長さを調節することができる。
に各々2個のピン調整穴32a,32b;33a,33
bを設けた場合、図7(A)に示すようにいずれも外側
のピン調整穴32a,33aを用いて各々小径シャフト
13a,13bを連結させた場合と、図7(B)に示す
ように一方は外側(33a)、他方は内側(32b)の
ピン調整穴を用いて小径シャフトを連結させた場合と、
図7(C)に示すようにいずれも内側のピン調整穴32
b,33bを用いて各々小径シャフトを連結させた場合
と、3通りの長さのシャフト13を得ることができる。
能にすることが好ましいが、これは、大径中央シャフト
13cの両端部に狭い間隔で多数の調整穴を設けること
によって、あるいは小径シャフト13a,13bの内方
端部にも複数のピン調整穴を設けることによって、ある
いはこれらシャフトを構成する部材、特に大径中央シャ
フト13cについて複数の長さを有するものを用意して
おいて適宜交換して用いることによって、あるいはこれ
らを併用することによって、実現することが可能であ
る。
ず、請求項に記載の範囲内において種々変更が可能であ
る。たとえば、図示実施例における係止金具38はピン
形状であるが、鋼板やその他任意形状の係止金具を用い
てもよい。また、係止金具38を収納位置と突出位置と
の間で移動させる手段としては、図示実施例に用いたガ
イド39内を摺動させる構成が簡便で好適であると考え
られるが、これに代えて、係止金具を略水平面において
回転させる構成や、突出位置(図3,図5)の係止金具
を略垂直面において90度回転させて直立または垂下さ
せた収納位置に移動させる構成等を採用してもよい。
りに用いる場合には係止金具がクランプの全幅内に収納
される収納位置にした状態で操作し、また、VS側溝ブ
ロックの内吊りに用いる場合には係止金具をクランプの
外方に突出させた突出位置にしてこれをブロックの内壁
の段差面または上面に係止させた状態で操作することに
より、いずれの場合にも円滑な内吊り作業を行うことが
できる。
クランプの構成を示す正面図である。
突出させた状態を示す拡大部分図である。
状態を示す拡大部分図である。
用いてVS側溝ブロックの内吊りを行っている状態を示
す説明図である。
用いてU字溝ブロックの内吊りを行っている状態を示す
説明図である。
整のバリエーションを示す説明図である。
Claims (5)
- 【請求項1】吊環と、略水平方向に延長する連結部材
と、該連結部材の両端部に各々回転自在に軸支される一
対のカムと、該吊環の下端に設けられる吊環ボルトと該
カムの一端との間に各々連結される一対のカムリンク
と、を有するコンクリート内吊り用クランプにおいて、
上記一対のカムの上方に近接して、クランプの全幅内に
収納される収納位置とクランプの全幅を超えて外方に突
出する突出位置とを取り得る一対の係止手段が設けられ
ることを特徴とするコンクリート内吊り用クランプ。 - 【請求項2】上記一対の係止手段の各々は、上記連結部
材の端部に対して固定されたガイドと、該ガイド内を略
水平方向に摺動可能な係止金具と、該係止金具を上記収
納位置または突出位置に固定するための固定手段とを有
することを特徴とする請求項1のコンクリート内吊り用
クランプ。 - 【請求項3】上記固定手段が上記ガイド内に挿入される
ボルトよりなり、上記係止金具の上記収納位置または突
出位置に対応した位置において該ボルトの下端部を嵌合
する係止溝が該係止金具に形成されることを特徴とする
請求項2のコンクリート内吊りクランプ。 - 【請求項4】上記一対の係止手段の各々に、さらに、上
記係止金具が上記ガイドから抜け落ちることを防止する
ためのストッパ手段が設けられることを特徴とする請求
項2または3のコンクリート内吊り用クランプ。 - 【請求項5】上記連結手段が長さ調整可能であることを
特徴とする請求項1ないし4のいずれかのコンクリート
内吊り用クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09471799A JP4177930B2 (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | コンクリート内吊り用クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09471799A JP4177930B2 (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | コンクリート内吊り用クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000291121A true JP2000291121A (ja) | 2000-10-17 |
| JP4177930B2 JP4177930B2 (ja) | 2008-11-05 |
Family
ID=14117895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09471799A Expired - Lifetime JP4177930B2 (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | コンクリート内吊り用クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4177930B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103803407A (zh) * | 2012-11-06 | 2014-05-21 | 贵阳铝镁设计研究院有限公司 | 起吊置于电极托盘里电极的吊具及方法 |
| JP2017052617A (ja) * | 2015-09-10 | 2017-03-16 | イーグルクランプ株式会社 | コンクリート内吊りクランプ |
| JP2019014589A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 株式会社コマロック | 根固ブロック用内吊りクランプ |
-
1999
- 1999-04-01 JP JP09471799A patent/JP4177930B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103803407A (zh) * | 2012-11-06 | 2014-05-21 | 贵阳铝镁设计研究院有限公司 | 起吊置于电极托盘里电极的吊具及方法 |
| JP2017052617A (ja) * | 2015-09-10 | 2017-03-16 | イーグルクランプ株式会社 | コンクリート内吊りクランプ |
| JP2019014589A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 株式会社コマロック | 根固ブロック用内吊りクランプ |
| JP6995517B2 (ja) | 2017-07-10 | 2022-01-14 | 株式会社コマロック | 根固ブロック用内吊りクランプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4177930B2 (ja) | 2008-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2709041C2 (ru) | Траншейная опалубка и способ ее сборки | |
| JP2000291121A (ja) | コンクリート内吊り用クランプ | |
| JPH07137979A (ja) | 吊り具 | |
| JP3222267U (ja) | コンクリートブロック内吊りクランプ | |
| JPH0318466Y2 (ja) | ||
| JP3132894U (ja) | 蓋移動用具 | |
| JP4153599B2 (ja) | コンクリート内吊り用クランプ | |
| JP3718774B2 (ja) | ブロック用吊具 | |
| CN212546534U (zh) | 一种具有滑动连接结构的房屋钢板 | |
| JPH094037A (ja) | コンクリート製側溝蓋の挾持装置の構造 | |
| JPH042623Y2 (ja) | ||
| JPH062728Y2 (ja) | エアフィルタ取付装置 | |
| JPH0637805Y2 (ja) | 容器の吊り具 | |
| JP3615411B2 (ja) | 地下構造物用蓋の開閉反転装置 | |
| JPH0948582A (ja) | 吊り具及びそれを用いた吊り上げ方法 | |
| JPS5927162Y2 (ja) | 折畳式テ−ブル | |
| JP2538234Y2 (ja) | 開閉体の開放時保持装置 | |
| JPH0742480Y2 (ja) | ステージ用吊下げ支持装置 | |
| JPS6342230Y2 (ja) | ||
| JPH0446006Y2 (ja) | ||
| JP2895740B2 (ja) | 地下構造物用蓋の固定構造 | |
| JPS6113064B2 (ja) | ||
| KR200311854Y1 (ko) | 엘리베이터홀 안전망 지지대 | |
| JPH0418560Y2 (ja) | ||
| JPH077392Y2 (ja) | 地下構造物用蓋体起立装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060322 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20071228 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080812 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080825 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110829 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120829 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120829 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130829 Year of fee payment: 5 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |