JP2000291301A - 油種キー - Google Patents
油種キーInfo
- Publication number
- JP2000291301A JP2000291301A JP11098982A JP9898299A JP2000291301A JP 2000291301 A JP2000291301 A JP 2000291301A JP 11098982 A JP11098982 A JP 11098982A JP 9898299 A JP9898299 A JP 9898299A JP 2000291301 A JP2000291301 A JP 2000291301A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- oil type
- permanent magnets
- type key
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 22
- 239000003209 petroleum derivative Substances 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 8
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
動作信頼性を向上させることのできる油種キーを提供す
る。 【解決手段】 タンクローリー車などの石油製品を貯留
するタンクのハッチ開閉錠32に対応して設けられ、複
数の永久磁石43を配列して有し、ハッチ開閉錠32側
に設けられた複数の磁電変換素子のうち永久磁石43に
対応するもののみに起電力を発生させ、永久磁石43の
固有の配列を識別させてハッチ開閉錠32を解錠する油
種キー21であって、キー本体23の磁石取付け面39
に永久磁石43を嵌着し、磁石取付け面39に、平板状
の蓋体47を取り付けて永久磁石43を覆った。また、
複数の磁電変換素子の全てに対応させて永久磁石43を
設け、これら複数の永久磁石43のうち磁電変換素子に
起電力を発生させる主永久磁石と、主永久磁石以外の磁
電変換素子に対向する磁極が逆極となる副永久磁石とで
構成し取り付ける。
Description
久磁石との組合せで、複数種の石油製品の油種を特定す
るために用いられる油種キーであって、例えばタンクロ
ーリー車の各油溜め室のハッチ開閉錠などに応じて設け
られる油種キーに関する。
ン,軽油,灯油等、異なる石油製品を入れるための複数
の油溜め室が設けられている。これらそれぞれの油溜め
室には、対応する石油製品を供給する際に使用されるハ
ッチが設けられる。このハッチはハッチ開閉錠によって
施錠され、ハッチ開閉錠は油種キーによって解錠される
ようになっている。すなわち、油種毎に用意される油種
キーにて、該当する油溜め室に対して一致する油種キー
を用い、油溜め室と、これに供給される石油製品との特
定を行うようになっている。
図7は図6のA−A断面図である。従来の油種キー1
は、キー本体3が例えば合成樹脂からなる略矩形板に形
成される。キー本体3は、一端が把持部5となり、他端
が挿入部7となる。把持部5には、握り易さを高めるた
めの周溝5aが形成される。また、挿入部7の表面(図
6における上面)には、磁石取付け平面9が形成され
る。この磁石取付け平面9には、所定の位置に配列され
た複数の凹部11が設けられている。この凹部11のそ
れぞれには接着剤によって永久磁石13が嵌着され、永
久磁石13は同一の磁極(この例ではS極)が表出して
表面側となるように取り付けられている。
5側には、複数の磁電変換素子としてのホール素子17
が平面上に配列されている。ハッチ開閉錠15は、油種
キー1が挿入されることにより、複数のホール素子のう
ち永久磁石13に対応するもののみに起電力が発生し、
これらを「1」又は「0」の二値信号として読み取る。
これにより、ハッチ開閉錠15は、特定の油種キー1に
おける永久磁石13の固有の配列を識別して解錠動作す
るようになっている。
た従来の油種キーは、永久磁石が、接着剤によって凹部
に嵌着されるのみであったため、凹部における嵌着強度
が低下すると、露出した永久磁石に物が当たることによ
る外力や、油種キーに加わる衝撃等によって、永久磁石
が凹部から脱落する場合があった。このような永久磁石
の脱落が生じれば、所定のホール素子に対して磁力が作
用しなくなり、ハッチ開閉錠に動作不良が生じるととも
に、脱落した永久磁石によって他機構に悪影響の生ずる
虞れがあった。これに対して、樹脂モールド、インサー
ト成形等により永久磁石を覆えば、永久磁石の脱落は防
止できるものの、組み立て時における永久磁石の組み込
み作業性が低下し、永久磁石の交換等のメンテナンスも
困難となった。
が強いため、起電力を発生させる必要のない隣接のホー
ル素子も励磁し、ホール素子に動作不良を発生させる虞
れがあった。これに対し、永久磁石の磁力を低下させれ
ば、所定のホール素子に発生する起電力が低下し、残留
磁気の影響も相まって、これによってもホール素子に動
作不良を発生させる虞れがあった。
で、その第一の目的は、永久磁石の組み込み作業性やメ
ンテナンス性を低下させることなく永久磁石の脱落が防
止できる油種キーを提供し、ハッチ開閉錠の動作不良
や、脱落した永久磁石による他機構への悪影響を防止す
ることにある。
磁電変換素子のみに、永久磁石の磁力が確実に作用する
油種キーを提供し、磁電変換素子の動作信頼性を向上さ
せることにある。
するための手段を、実施の形態に対応する図面を参照し
て説明する。本発明の請求項1記載の油種キー21は、
対応する磁電変換素子45に起電力を発生させる永久磁
石43が配置され、複数種の石油製品の油種を特定する
ための油種キー21において、キー本体23の磁石取付
け面39に設けられる凹部41と、該凹部41に嵌着さ
れる前記永久磁石43と、前記磁石取付け面39に取り
付けられ、前記永久磁石43を覆う蓋体47と、を具備
することを特徴としている。
強度が低下した場合であっても、永久磁石43が蓋体4
7によって支えられ、永久磁石43の凹部41からの脱
落が防止され、永久磁石43が凹部41内に保持させた
ままの状態に維持される。これにより、常に所定の磁力
が得られ、例えば開閉錠32の動作不良が防止されると
ともに、脱落した永久磁石43による他機構への悪影響
も防止される。また、蓋体47を取り付けていることで
永久磁石43が覆われるので、樹脂モールド、インサー
ト成形等により永久磁石43を覆う場合に比べ、組み立
て時における永久磁石組み込み作業性が低下しない。さ
らに、蓋体47をネジ等の固定手段により取り外し可能
な構造とすれば、永久磁石交換等のメンテナンスも可能
になる。
1は、対応する磁電変換素子45に起電力を発生させる
永久磁石43が配置され、複数種の石油製品の油種を特
定するための油種キー21において、前記複数の磁電変
換素子45の全てに対応させて前記永久磁石43を設
け、該複数の永久磁石43のうち前記磁電変換素子45
に起電力を発生させる主永久磁石43aと、該主永久磁
石43a以外となり前記磁電変換素子45に対向する磁
極が逆極となる副永久磁石43bと、を具備することを
特徴としている。
る必要のない磁電変換素子45に対し、副永久磁石43
bによって、主永久磁石43aと逆極の磁力が出され
る。従って、起電力を発生させる必要のない磁電変換素
子45に対しては、実質的に、残留磁気や、主永久磁石
43aの磁力が消去されることになる。これにより、主
永久磁石43aの磁力が起電力を発生させる磁電変換素
子45のみに確実に作用するようになり、従来、副永久
磁石43bを設けない場合に発生の虞れがあった、主永
久磁石43aの磁気干渉による隣接の磁電変換素子45
の動作不良が防止されることになる。
適な実施の形態を図面を参照して詳細に説明する。図1
は本発明に係る油種キーの分解斜視図、図2は図1の油
種キーを表面側から見た平面図、図3は図1の油種キー
の縦断面図、図4は図1の油種キーを裏面側から見た平
面図、図5は図1の油種キーに設けられた永久磁石によ
り発生する磁力を表した説明図である。なお、本実施の
形態における油種キー21が用いられる錠は、従来の技
術で説明したように、石油製品が貯留される油溜め室を
有するタンクにおける開閉錠32を例として説明する。
に示すように、キー本体23が例えば合成樹脂からなる
略矩形板に形成される。キー本体23は、一端が把持部
25となり、他端が挿入部27となる。把持部25に
は、握り易さを高めるための周溝25aが形成される。
洞部29が形成され、空洞部29は把持部25の裏面
(図3における下方)で開口している。この空洞部29
は、把持部25の体積を減らして油種キー21を軽量化
するとともに、操作時の表裏認識を容易にし、さらに
は、油種キー21の抜き差し時のすべり止めとしても働
くようになっている。
の表面の大部分の面積を凹ませて形成した蓋嵌部37が
形成されている。この蓋嵌部37の底面は、平坦な磁石
取付け面39となっている。
された略矩形に形成される複数の凹部41が設けられて
いる。これら凹部41のそれぞれには接着剤によって略
方形状の永久磁石43が嵌着される。
には、図3に示す突起31が設けられている。
ある図5に示すハッチ開閉錠32には、油種キー21の
挿入部27を挿入可能にしたキー挿入部33が形成され
る。このキー挿入部33には、突起31を進入可能にし
たガイド溝35が形成されている。
溝35に進入させることにより、キー挿入部33への挿
入が可能となる。つまり、突起31及びガイド溝35
は、油種キー21が所定の向きで挿入されるように、油
種キー21の表裏の挿入向きを規制している。
ように、複数の磁電変換素子としてのホール素子45が
平面上に配列されている。前述した油種キー21の各永
久磁石43は、これらホール素子45の全てに対応する
ように設けられている。
ち、ホール素子45に起電力を発生させる永久磁石43
を主永久磁石43aと称し、主永久磁石43a以外の永
久磁石43を副永久磁石43bと称す。
3bとは、ホール素子45に対向する磁極が、逆極とな
るように取り付けられている。この実施の形態では、ホ
ール素子45がS極を感知する設定とされ、主永久磁石
43aがS極をホール素子45に対向させ、副永久磁石
43bがN極をホール素子45に対向させている。
45は、バイアス電流が流され、これに直交する方向に
磁力が印加されることで、バイアス電流と磁力の双方に
直角に起電力を発生させる。この実施の形態では、主永
久磁石43aによって、ホール素子45に磁力が印加さ
れるようになっている。すなわち、ハッチ開閉錠32の
リーダーは、ホール素子45に対向する永久磁石43の
うち、主永久磁石43aに対向するもののみに起電力が
発生して、これらを「1」または「0」の二値信号とし
て読み取る。これにより、ハッチ開閉錠32は、特定の
油種キー21における主永久磁石43aの固有の配列を
識別して解錠動作するようになっている。
た蓋嵌部37には、図1に示すように、平板状の蓋体4
7が、磁石取付け面39と平行に取り付けられるように
なっている。また、この磁石取付け面39には、挿入部
27を貫通する複数の固定穴49が穿設されている。蓋
体47には、これら固定穴49に対応する固定杆51が
複数突設されている。固定杆51は、例えば合成樹脂に
より蓋体47と一体に形成されている。
49に挿通し、図4に示すように、挿入部27の裏面側
に突出した先端部51aをかしめることにより、蓋嵌部
37に固定される。つまり、永久磁石43は、蓋体47
によって覆われて露出しないようになっている。
脂製ボルトを植設し、挿入部27を貫通させたこの樹脂
製ボルトに樹脂製ナットを螺合して、着脱自在に蓋嵌部
37に固定するものであってもよい。
突設し、蓋嵌部37にこの弾性係止爪片が係止する係止
部を設け、これら弾性係止爪片と係止部とを係止するこ
とにより、蓋体47を蓋嵌部37に固定するものであっ
てもよい。この場合においても、弾性係止爪片を治具等
により変形させる係止解除穴を設けることにより、弾性
係止爪片と係止部との係止を解除可能にして、蓋体47
を着脱自在に蓋嵌部37に固定することができる。蓋体
47と蓋嵌部37とを、このような着脱自在な構造とす
れば、永久磁石43の交換等のメンテナンスを可能にす
ることができる。
の作用を説明する。この油種キー21では、凹部41内
における嵌着強度が低下した場合であっても、永久磁石
43が蓋体47によって支えられる。従って、接着剤の
接着力がなくなった場合においても、永久磁石43は、
凹部41からの脱落が防止され、凹部41内に保持させ
たままの状態に維持される。これにより、常に所定の磁
力が得られ、ハッチ開閉錠32の動作不良が防止される
とともに、脱落した永久磁石43による他機構への悪影
響も防止される。
久磁石43が覆われるので、樹脂モールド、インサート
成形等により永久磁石43を覆う場合に比べ、組み立て
時における永久磁石43の組み込み作業性を低下させず
に済む。さらに、蓋体47を、ネジ等の固定手段を用い
て取り外し可能な構造とすれば、永久磁石43の交換等
のメンテナンスも可能になる。
発生させる必要のないホール素子45に対し、副永久磁
石43bによって、主永久磁石43aと逆極の磁力が出
される。従って、起電力を発生させる必要のないホール
素子45に対しては、実質的に、残留磁気や、主永久磁
石43aの磁力が消去されることになる。これにより、
主永久磁石43aの磁力が、起電力を発生させるホール
素子45のみに確実に作用するようになり、従来、副永
久磁石43bを設けない場合に発生の虞れがあった、主
永久磁石43aの磁気干渉による隣接のホール素子45
の動作不良が防止されることになる。
21を、油溜め室のハッチに設けられる開閉錠32に用
いる例として説明したが、本発明の油種キー21は、石
油製品の積替え時などに使用される油種選別を行うため
に用いてもよく、例えば、タンクローリー車から石油製
品を荷卸しする際に、受け側である貯留タンクの種別
と、荷卸しする石油製品との種別を合致させるための照
合を行うために用いてもよい。すなわち、石油製品を取
り扱う火気厳禁エリア内における、この石油製品の荷積
み,荷卸し時等の油種判別を行う際に用いられるキーと
して構成するものであれば、本発明の油種キーは上記実
施の形態に限定されるものではない。
る請求項1記載の油種キーは、キー本体の磁石取付け面
に蓋体を取り付けて、凹部に嵌入した永久磁石を覆った
ので、凹部内の嵌着強度が低下した場合であっても、永
久磁石の脱落が蓋体によって防止され、永久磁石を凹部
内に保持させたままの状態に維持できる。この結果、例
えばタンクの開閉錠の動作不良や、脱落した永久磁石に
よる他機構への悪影響も防止することができる。
で、樹脂モールド、インサート成形等により永久磁石を
覆う場合に比べ、組み立て時における永久磁石組み込み
作業性が低下せず、メンテナンスも可能にすることがで
きる。
ーは、複数の永久磁石を、磁電変換素子に起電力を発生
させる主永久磁石と、磁電変換素子に対向する磁極が逆
極となる副永久磁石とで構成したので、起電力を発生さ
せる必要のない磁電変換素子に対しては、副永久磁石に
よって、主永久磁石と逆極の磁力が出され、残留磁気
や、主永久磁石の磁力が消去される。この結果、主永久
磁石の磁力が起電力を発生させる磁電変換素子のみに確
実に作用するようになり、従来、副永久磁石を設けない
場合に発生の虞れがあった磁気干渉による磁電変換素子
の動作不良を防止し、磁電変換素子の動作信頼性を向上
させることができる。
る。
る。
生する磁力を表した説明図である。
着した凹部の断面図である。
生する磁力を表した説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 対応する磁電変換素子に起電力を発生さ
せる永久磁石が配置され、複数種の石油製品の油種を特
定するための油種キーにおいて、 キー本体の磁石取付け面に設けられる凹部と、 該凹部に嵌着される前記永久磁石と、 前記磁石取付け面に取り付けられ、前記永久磁石を覆う
蓋体と、 を具備することを特徴とする油種キー。 - 【請求項2】 対応する磁電変換素子に起電力を発生さ
せる永久磁石が配置され、複数種の石油製品の油種を特
定するための油種キーにおいて、 前記複数の磁電変換素子の全てに対応させて前記永久磁
石を設け、 該複数の永久磁石のうち前記磁電変換素子に起電力を発
生させる主永久磁石と、 該主永久磁石以外となり前記磁電変換素子に対向する磁
極が逆極となる副永久磁石と、 を具備することを特徴とする油種キー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098982A JP2000291301A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 油種キー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098982A JP2000291301A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 油種キー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000291301A true JP2000291301A (ja) | 2000-10-17 |
Family
ID=14234223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11098982A Pending JP2000291301A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 油種キー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000291301A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006118186A (ja) * | 2004-10-21 | 2006-05-11 | Sensatec Co Ltd | 電子錠前 |
| JP2008522925A (ja) * | 2004-09-27 | 2008-07-03 | オーチス エレベータ カンパニー | エレベータドアロックセンサ装置 |
| JP2017516932A (ja) * | 2014-05-22 | 2017-06-22 | 新 栗 | 磁気エンコード鍵の磁気解錠装置及び磁気解錠構造 |
-
1999
- 1999-04-06 JP JP11098982A patent/JP2000291301A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008522925A (ja) * | 2004-09-27 | 2008-07-03 | オーチス エレベータ カンパニー | エレベータドアロックセンサ装置 |
| JP2006118186A (ja) * | 2004-10-21 | 2006-05-11 | Sensatec Co Ltd | 電子錠前 |
| JP2017516932A (ja) * | 2014-05-22 | 2017-06-22 | 新 栗 | 磁気エンコード鍵の磁気解錠装置及び磁気解錠構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4462317A (en) | Lock boxes | |
| US7097224B2 (en) | Integrated vehicle storage arrangement | |
| JP2000291301A (ja) | 油種キー | |
| JPH10201923A (ja) | 遊技機における基板ケースの取付構造 | |
| JPH11179026A (ja) | パチンコ機の基板収納ボックス | |
| KR910010272A (ko) | 착탈자재의 전자 정밀 유닛을 구비한 휴대형 전자 기기 및 전자 정밀 유닛의 부착 방법 | |
| KR100784450B1 (ko) | 전자석 도어록 | |
| SE9903960L (sv) | Öppnare för magnetlås i stöldskydd för kassett | |
| EP0592887A2 (en) | Magnetic tape cassette storage case | |
| JPH10124175A (ja) | 携帯用コンピュータの周辺装置収納部カバー | |
| WO2022114387A1 (ko) | 지문 인증 방식의 도어 락 장치 | |
| KR20160082274A (ko) | 공예품 보관함의 잠금장치 | |
| JPH11208388A (ja) | バッテリ取付構造 | |
| JP4565266B2 (ja) | 什器 | |
| JPS6236203Y2 (ja) | ||
| JPH0425897Y2 (ja) | ||
| JP3639586B1 (ja) | 収納家具 | |
| JPH0116088Y2 (ja) | ||
| IT202000015601A1 (it) | Valigia componibile migliorata | |
| KR200303407Y1 (ko) | 자동차 보조열쇠 보관케이스 | |
| KR200217072Y1 (ko) | 보조키 수장함_ | |
| JPH0613966Y2 (ja) | 扉用ハンドル装置の取付部隠蔽型受金 | |
| JPH0326987Y2 (ja) | ||
| JP2001171776A (ja) | 記録媒体を収納するケースに装着する防犯錠装置 | |
| JPH0554872A (ja) | 電子機器の電池保持装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050719 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050912 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060110 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060307 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060509 |