JP2000291326A - 開戸用のドアクローザ - Google Patents

開戸用のドアクローザ

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JP2000291326A
JP2000291326A JP11102468A JP10246899A JP2000291326A JP 2000291326 A JP2000291326 A JP 2000291326A JP 11102468 A JP11102468 A JP 11102468A JP 10246899 A JP10246899 A JP 10246899A JP 2000291326 A JP2000291326 A JP 2000291326A
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JP
Japan
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door
opening
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body case
opened
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Application number
JP11102468A
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English (en)
Inventor
Yukinobu Tomaru
幸信 都丸
Minoru Yoshikawa
実 吉川
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Starting Industrial Co Ltd
Mazroc Co Ltd
Original Assignee
Starting Industrial Co Ltd
Mazroc Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 軽い力で開扉でき、手を放せば低速度で自動
的に閉扉し、扉内部に内蔵できるドアクローザの提供。 【解決手段】 扉の上框或は戸枠の上部の一方に本体ケ
ース1を固定し、本体ケースからほぼ直角方向に導出さ
れた駆動索5が他方に固定され、駆動索の巻取ドラム3
に内蔵されたゼンマイばね6のばね力に抗して開扉し、
外力の解除により、ばねの付勢力により閉扉方向に巻取
るドアクローザにおいて、複数の歯車装置を介して作動
するワイウェイクラッチ7、増速ギヤ8、9、ブレーキ
ドラム10に取りつけられた遠心ブレーキ10a、10
bにより、低速で閉扉操作が行はれることを特徴とす
る。ワンウェイクラッチは駆動索の巻取り操作時にのみ
作動する構造である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、開戸用のドアクロ
ーザに関し、さらに詳細には小さな力で開扉できかつ開
扉された引戸を自動的に低速度で閉扉できるとともに、
開戸内に収納し得るドアクローザに関するものである。
【0002】
【従来の技術】開扉されたドアを自動的に閉じる開戸用
のドアクローザとしては、リンク機構と油圧式シリンダ
またはエア式シリンダとを組合わせたものが一般に使用
されている。このような公知の開戸用のクローザについ
て特開平7−259426号公報に基づいて説明する
と、戸枠の開口部の上部にリンク機構の一方の端部が固
定され、他方の端部は開戸の上部に固定された油圧シリ
ンダ内のピストンとラック・アンド・ピニオン方式で連
動する回転軸に固定され、開戸の開扉時にはスプリング
を圧縮しながら前記ピストンの貫孔に設けられた流量調
整弁を開放して内部の作動油を通過させ、一方開扉され
た開戸は、前記流量調整弁により前記ピストンの貫孔の
開口面積を減少させつつ前記スプリングの復帰力により
閉扉されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな公知の開戸用のクローザは、開扉の場合スプリング
に抗して扉を押圧しなければならないため、特に障害
者、老人あるいは子供には開戸の開扉がかなりの力を要
するもので負担が多かった。また開戸の閉扉時には、開
戸はスプリングのばね力により閉鎖されるが、この際は
ピストンの貫孔の開口面積が減少するために該貫孔部で
作動油の流過抵抗が増し、閉扉が低速度で行われるもの
であるために、急いで閉扉しようとしても高速度で閉扉
することは不可能であり、またドアクローザ内部に上記
した各構成部品を内装させねばならないために該ドアク
ローザ自体を大形化せざるを得ず、したがって開戸の外
部にドアクローザを取付ける必要があり外観上も好まし
くなかった。
【0004】本発明は、かかる公知の開戸用のドアクロ
ーザの問題点に鑑みなされたものであって、その目的と
するところは、開扉の際には軽い力でこれを実施できる
のみならず、通常時の閉扉では開放された扉から手を離
せば自動的に低速度で閉扉でき、また急いで閉扉するこ
とも可能であり、さらに本体ケースを開戸の内部に内蔵
し得るので外観上も好ましい開戸用のドアクローザを提
供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明に係る開戸用のドアクローザは、開戸の上部ある
いは戸枠の開口部の上部のいずれか一方に本体ケースを
固定し、他方に固定されたその一端が該本体ケースから
ほぼ直角方向に導出された駆動索を巻取りあるいは巻戻
して前記開戸が前記開口部を開閉するよう構成し、かつ
該開戸の開扉時にはゼンマイばねに抗して外力を加えこ
とにより開扉し、前記外力の解除により前記開戸は前記
ゼンマイばねの復帰力により閉扉方向に低速度で前記駆
動索が巻取られる開戸用のドアクローザであって、前記
本体ケース内に回転自在に取付けられた巻取ドラムと、
該巻取ドラムに取付けられて開扉の際に巻戻される駆動
索と、該駆動索を巻取るよう前記巻取ドラムを付勢する
ゼンマイばねと、前記駆動索を巻取る時のみ作動するワ
ンウエイクラッチと、該ワンウエイクラッチと連動する
少なくとも1つの増速ギヤと、該増速ギヤと一体回転す
るブレーキドラムと、該ブレーキドラムに取付けられた
遠心ブレーキとからなり、該遠心ブレーキは前記駆動索
を巻取る時のみ作動することを特徴とするものであり、
前記巻取ドラムに巻取られた駆動索は該巻取ドラムの回
転方向に対してほぼ直角に導出されるようガイドローラ
を設け、また前記本体ケースを開戸内部に収納し、前記
駆動索のみ外部に導出してその一端を前記開口部の上部
に固定したことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明を添付図面に基づいて以下
に説明する。図1は本発明に係る開戸用のドアクローザ
の一実施例の中央横断平面図、図2は図1の中央横断側
面図、図3は本発明のドアクローザを開戸に取付けた状
態を示す斜視図、図4はドアクローザの作動状態を示す
平面図で、(a)は閉扉状態を示す図、(b)は開扉の
途中を示す図、(c)は完全開扉状態を示す図、図5は
本発明のドアクローザの取付け状態の他の実施例を示す
斜視図であって、1は本体ケース、2はカバー、3は巻
取ドラム、4はシャフト、5は駆動索、6はゼンマイば
ね、7はワンウエイクラッチ、8、9は増速ギア、10
はブレーキドラム、11はガイドローラ、12、12′
は開戸、13は開口部である。
【0007】本発明では、図1および図2に示すように
本体ケース1は一側面をカバー2で覆われ、該カバー2
には軸受2−1が形成され、この軸受2−1には巻取ド
ラム3を軸支するシャフト4が、本体ケース1に設けた
軸受1−1で回転自在に軸支され、また巻取ドラム3の
周面には環状の凹溝部3−1が形成され、この凹溝部3
−1には駆動索5が巻装されている。
【0008】一方巻取ドラム3の一側面にはゼンマイば
ね6が配設され、該ゼンマイばね6の外端部は、巻取ド
ラム3に形成されたばねフック3−2に固定され、また
ゼンマイばね6の内端部はシャフト4に設けられたばね
フック4−1に固定されている。なお本体ケース1の上
側の一端部には該本体ケース1と一体に長手方向に延長
する延長部1−2が設けられており、該延長部1−2に
は前記カバー2側に開口する開口部2−2が設けられて
いる。
【0009】また前記巻取ドラム3のシャフト4には該
シャフト4に回転自在に増速ギア8が設けられ、かつ該
増速ギア8の内周部とシャフト4の外周部との間にはワ
ンウエイクラッチ7が介在し、該ワンウエイクラッチ7
は駆動索5がゼンマイばね6により巻取ドラム3に巻取
られる時のみ作動し、駆動索5が巻取ドラム3より巻戻
される時には該巻取ドラム3の回転は前記増速ギア8に
は何らの影響も与えないよう構成されているものであ
る。
【0010】そして前記増速ギア8の外周部には歯車8
−1が設けられ、該歯車8−1と噛合う歯車9−1を内
周部に設けた第2の増速ギア9が前記本体ケース1より
突出する軸部1−3に回転自在で、かつ前記増速ギア8
とほぼ面一に配設され、さらに前記第2の増速ギア9の
外周部には歯車9−2が設けられ、該歯車9−2と噛合
う歯車10−1を内周部に設けたブレーキドラム10が
前記本体ケース1より突出する軸部1−4に回転自在
で、かつ前記第2の増速ギア9とほぼ面一に配設されて
なるものである。すなわち、増速ギア8、9およびブレ
ーキドラム10はほぼ面一になるよう一直線上に配列さ
れているものであり、結果として本体ケース全体を薄肉
に成形することが可能となる。
【0011】また前記ブレーキドラム10には支軸10
−2、10−3を支点として回動自在な遠心ブレーキ1
0a、10bが設けられ、開戸の閉扉方向への移動の
際、すなわち巻取ドラム3が駆動索5を巻取る際には、
該遠心ブレーキ10a、10bに遠心力が働いて本体ケ
ース1に設けられた内壁1−5と摺動自在となして該内
壁1−5と摩擦係合するよう取付けられている。
【0012】一方巻取ドラム3により巻取られ、あるい
は巻戻される駆動索5は、本体ケース1の延長部1−2
から前記巻取ドラム3の回転方向に対してほぼ直角に導
出することができるように該延長部1−2の内部におい
て垂直方向に配設された支軸11−1に回転自在にガイ
ドローラ11が設けられている。なお図示の実施例では
増速ギアを2個設けたものを示したが、増速の度合や本
体ケース1の寸法などに応じてこの増速ギアの数は適宜
増減できることはいうまでもない。
【0013】そして本発明に係るドアクローザでは本体
ケース1が薄肉形状に成形できるために、図3のように
開戸12の上縁端部12−1の肉厚部内に前記本体ケー
ス1を収納することができ、該本体ケース1から導出し
た駆動索5の端部に設けられた取付具5−1を戸枠の開
口部13の上部13−1に固定するものである。
【0014】つぎに本発明の一実施例の動作を説明す
る。引戸12の上縁端部12−1の肉厚部内に収納した
本体ケース1から駆動索5を導出してその端部に設けら
れた取付具5−1を戸枠の開口部13の上部13−1に
固定する。つぎに開戸12の取手12−2により開戸1
2を開放(図4(a)参照)しようとすると、開戸12
の開放方向への回動につれゼンマイばね6に抗して巻取
ドラム3から駆動索5が巻戻される(図4(b)参
照)。この際にはワンウエイクラッチ7は作動しないた
めに、開扉のために必要な力はゼンマイばね6のばね力
に対抗するための力のみで十分であり、したがって開扉
のために大きな負担を与えることがない。
【0015】一方開戸12が完全に開扉した状態(図4
(c)参照)あるいは開扉の途中であっても、引戸12
の取手12−2から手を離すと、ゼンマイばね6のばね
力により巻取ドラム3が巻取方向へ付勢されて回転し、
駆動索5を該巻取ドラムに巻取るが、この際ワンウエイ
クラッチ7が作動して巻取ドラム3の回転が増速ギア8
に伝達され、この回転はさらに第2の増速ギア9を経て
ブレーキドラム10に伝えられ、その結果ブレーキドラ
ム10が巻取ドラム3の回転に比べて著しく高速で回転
することになる。このブレーキドラム10の高速回転に
伴って該ブレーキドラム10に取付けられた遠心ブレー
キ10a、10bに遠心力が働いて支軸10−2、10
−3を中心に遠心ブレーキ10a、10bが拡開するた
めに本体ケース1の内壁1−5を摺動することになり、
これにより該遠心ブレーキ10a、10bと内壁1−5
との間に摩擦力が作用する結果、巻取ドラム3による駆
動索5の巻取速度が低速度となるのである。
【0016】一方開戸12を急激に閉扉したい時は、開
戸12を閉扉方向に押圧することにより、巻取ドラム3
による駆動索5の巻取速度より早く開戸12を閉じるこ
とができるために、該開戸12は何の障害なしに閉扉方
向へ急激に戻ることが可能である。この場合、駆動索5
も巻取ドラム3に遠心ブレーキ10a、10bの作用に
よりゆっくりと巻取られるために、開戸12の完全な閉
扉後に巻取ドラム3への駆動索5の巻取りが完了するこ
とになる。
【0017】なお上記した実施例では外観上の効果を上
げるために本体ケース1を引戸12の上縁端部12−1
の肉厚部内に収納した場合について説明したが、本発明
は図5のように本体ケース1を既存の開戸12′の上縁
端部12′−1の側面に取付けて用いることもでき、ま
た引戸12の上縁端部12−1に駆動索5の取付具5−
1を取付け、一方壁の開口部13の上枠13−1に本体
ケース1を取付けて構成することもできる。
【0018】
【発明の効果】以上述べた通り本発明によれば、開扉の
際には軽い力でこれを実施できるのみならず、通常時の
閉扉では開放された扉から手を離せば自動的に低速度で
閉扉でき、また急いで閉扉することも可能であり、さら
に本体ケースを開戸の内部に内蔵し得るので外観上も好
ましいとともに、必要に応じて後付けすることも可能な
開戸用のドアクローザを提供することができるのであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る開戸用のドアクローザの一実施例
の中央横断平面図である。
【図2】図1の中央横断側面図である。
【図3】本発明のドアクローザを開戸に取付けた状態を
示す斜視図である。
【図4】本発明のドアクローザの作動状態を示す平面図
で、(a)は閉扉状態を示す図、(b)は開扉の途中を
示す図、(c)は完全開扉状態を示す図である。
【図5】本発明のドアクローザの取付け状態の他の実施
例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 本体ケース 1−1 軸受 1−2 延長部 1−3、1−4 軸部 1−5 内壁 2 カバー 2−1 軸受 2−2 開口部 3 巻取ドラム 3−1 凹溝部 3−2 ばねフック 4 シャフト 4−1 ばねフック 5 駆動索 5−1 取付具 6 ゼンマイばね 7 ワンウエイクラッチ 8、9 増速ギア 8−1、9−1、9−2、10−1 歯車 10 ブレーキドラム 10−2、10−3 支軸 10a、10b 遠心ブレーキ 11 ガイドローラ 11−1 支軸 12、12′ 開戸 12−1、12′−1 上縁端部 12−2 取手 13 戸枠の開口部 13−1 戸枠上部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 吉川 実 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目5番 47号 マツ六株式会社内 Fターム(参考) 2E050 AA03 BA04 CA02 DA02 DB02

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開戸の上部あるいは戸枠の開口部の上部
    のいずれか一方に本体ケースを固定し、その一端が他方
    に固定され、かつ該本体ケースからほぼ直角方向に導出
    された駆動索を巻取りあるいは巻戻して前記開戸が前記
    開口部を開閉するよう構成し、かつ該開戸の開扉時には
    ゼンマイばねに抗して外力を加えことにより開扉し、前
    記外力の解除により前記開戸は前記ゼンマイばねの復帰
    力により閉扉方向に低速度で前記駆動索が巻取られる開
    戸用のドアクローザであって、前記本体ケース内に回転
    自在に取付けられた巻取ドラムと、該巻取ドラムに取付
    けられて開扉の際に巻戻される駆動索と、該駆動索を巻
    取るよう前記巻取ドラムを付勢するゼンマイばねと、前
    記駆動索を巻取る時のみ作動するワンウエイクラッチ
    と、該ワンウエイクラッチと連動する少なくとも1つの
    増速ギヤと、該増速ギヤと一体回転するブレーキドラム
    と、該ブレーキドラムに取付けられた遠心ブレーキとか
    らなり、該遠心ブレーキは前記駆動索を巻取る時のみ作
    動することを特徴とする開戸用のドアクローザ。
  2. 【請求項2】 前記巻取ドラムに巻取られた駆動索は該
    巻取ドラムの回転方向に対してほぼ直角に導出されるよ
    うガイドローラを設けたことを特徴とする請求項1記載
    の開戸用のドアクローザ。
  3. 【請求項3】 前記本体ケースを開戸内部に収納し、前
    記駆動索のみ外部に導出してその一端を前記開口部の上
    部に固定したことを特徴とする請求項1または2記載の
    開戸用のドアクローザ。
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