JP2000293426A - レコードロック方式 - Google Patents
レコードロック方式Info
- Publication number
- JP2000293426A JP2000293426A JP11095402A JP9540299A JP2000293426A JP 2000293426 A JP2000293426 A JP 2000293426A JP 11095402 A JP11095402 A JP 11095402A JP 9540299 A JP9540299 A JP 9540299A JP 2000293426 A JP2000293426 A JP 2000293426A
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- JP
- Japan
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- database
- cgi
- lock
- record
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- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】CGIによるデータベース更新の際に必要とな
るロックが行える様にすることにより、データベースの
信頼性を向上させ、ブラウザからのCGIを経由したデ
ータベースアクセスの操作性を向上させる。 【解決手段】本発明は、データベースアクセス制御実行
手段(CGIプログラム)と、トランザクション管理手
段と、時間監視手段と、ロック管理制御構造体と、デー
タベースアクセス制御手段とを備え、CGIがデータベ
ースレコードへの自由なロック制御を可能にするように
動作する。
るロックが行える様にすることにより、データベースの
信頼性を向上させ、ブラウザからのCGIを経由したデ
ータベースアクセスの操作性を向上させる。 【解決手段】本発明は、データベースアクセス制御実行
手段(CGIプログラム)と、トランザクション管理手
段と、時間監視手段と、ロック管理制御構造体と、デー
タベースアクセス制御手段とを備え、CGIがデータベ
ースレコードへの自由なロック制御を可能にするように
動作する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、クライアントコン
ピュータ上のブラウザからのWWW(World WideWeb)サ
ーバに存在するHTML(Hyper Text Markup Language)
ファイルのアクセスにおいて、CGIを動作させてデー
タベースを参照、更新する技術に関し、特にこのCGI
によるデータベースレコードをロックする際のレコード
ロック方式に関する。
ピュータ上のブラウザからのWWW(World WideWeb)サ
ーバに存在するHTML(Hyper Text Markup Language)
ファイルのアクセスにおいて、CGIを動作させてデー
タベースを参照、更新する技術に関し、特にこのCGI
によるデータベースレコードをロックする際のレコード
ロック方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術では、ブラウザからCGIを
経由してデータベースをアクセスする際に、ブラウザが
ユーザによって終了される可能性が高いため、CGIが
データベースをロック中に、CGIプロセスが終了して
しまうことが想定されるため、CGIはデータベースを
更新する際に必要となるロックが行えず、データベース
の信頼性、操作性に問題があった。
経由してデータベースをアクセスする際に、ブラウザが
ユーザによって終了される可能性が高いため、CGIが
データベースをロック中に、CGIプロセスが終了して
しまうことが想定されるため、CGIはデータベースを
更新する際に必要となるロックが行えず、データベース
の信頼性、操作性に問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】CGIによる処理で
は、データベースを更新する際に必要となるロックが行
えないという問題があった。その理由は、CGIによる
処理ではクライアントからの要求毎にCGIプロセスが
実行されるため、データベースをロックしても、ユーザ
からの要求でCGIプロセスが終了した場合、データベ
ースをアンロックできなくなってしまうためである。
は、データベースを更新する際に必要となるロックが行
えないという問題があった。その理由は、CGIによる
処理ではクライアントからの要求毎にCGIプロセスが
実行されるため、データベースをロックしても、ユーザ
からの要求でCGIプロセスが終了した場合、データベ
ースをアンロックできなくなってしまうためである。
【0004】本発明の目的は、CGIによるデータベー
ス更新の際に必要となるロックが行える様にすることに
より、データベースの信頼性を向上させ、ブラウザから
のCGIを経由したデータベースアクセスの操作性を向
上させることを目的とする。
ス更新の際に必要となるロックが行える様にすることに
より、データベースの信頼性を向上させ、ブラウザから
のCGIを経由したデータベースアクセスの操作性を向
上させることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の第1のレコード
ロック方式は、データベースアクセス制御実行手段と、
トランザクション管理手段と、時間監視手段と、ロック
管理制御構造体と、データベースアクセス制御手段とを
備え、CGI(Common Gateway Interface)がデータベー
スレコードへ自由にロック制御ができるようにすること
を特徴とする。
ロック方式は、データベースアクセス制御実行手段と、
トランザクション管理手段と、時間監視手段と、ロック
管理制御構造体と、データベースアクセス制御手段とを
備え、CGI(Common Gateway Interface)がデータベー
スレコードへ自由にロック制御ができるようにすること
を特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して詳細に説明する。
て図面を参照して詳細に説明する。
【0007】図1を参照すると、本発明の実施の形態
は、ブラウザ101が動作するクライアントコンピュー
タ100と、HTMLファイル102を保持しブラウザ
からのHTMLファイル参照を制御管理するWWWサー
バ管理手段104を有するサーバコンピュータ103
と、WWWサーバ管理手段の基にHTMLファイルの参
照により適宜実行されるデータベースアクセス制御実行
手段(以後CGIと呼ぶ)105と、CGIからのデータ
ベースアクセス実行単位(以後トランザクションと呼ぶ)
を管理するトランザクション管理手段106と、トラン
ザクション管理手段の基にCGIからのトランザクショ
ン毎に起動されるデータベースアクセス制御手段109
と、データベースアクセス制御手段がCGIのデータベ
ースロック状態を制御するために必要な情報を記録する
ロック管理制御構造体108と、データベースレコード
ロック状態を時間監視し必要なロック制御を行う時間監
視手段107と、ブラウザからHTMLファイルおよび
CGIを経由して参照・更新されるデータを保持するデ
ータベース110とを含む。
は、ブラウザ101が動作するクライアントコンピュー
タ100と、HTMLファイル102を保持しブラウザ
からのHTMLファイル参照を制御管理するWWWサー
バ管理手段104を有するサーバコンピュータ103
と、WWWサーバ管理手段の基にHTMLファイルの参
照により適宜実行されるデータベースアクセス制御実行
手段(以後CGIと呼ぶ)105と、CGIからのデータ
ベースアクセス実行単位(以後トランザクションと呼ぶ)
を管理するトランザクション管理手段106と、トラン
ザクション管理手段の基にCGIからのトランザクショ
ン毎に起動されるデータベースアクセス制御手段109
と、データベースアクセス制御手段がCGIのデータベ
ースロック状態を制御するために必要な情報を記録する
ロック管理制御構造体108と、データベースレコード
ロック状態を時間監視し必要なロック制御を行う時間監
視手段107と、ブラウザからHTMLファイルおよび
CGIを経由して参照・更新されるデータを保持するデ
ータベース110とを含む。
【0008】これらの手段は次のように動作する。
【0009】あるユーザがブラウザから、HTMLファ
イルを参照しデータベース内の特定のテーブルのレコー
ドを更新を伴う参照を行った場合、WWWサーバ管理手
段104は、この参照に必要なCGIを起動し、ユーザ
情報、テーブル情報及びレコード情報をこの手段に入力
する。
イルを参照しデータベース内の特定のテーブルのレコー
ドを更新を伴う参照を行った場合、WWWサーバ管理手
段104は、この参照に必要なCGIを起動し、ユーザ
情報、テーブル情報及びレコード情報をこの手段に入力
する。
【0010】CGIは、トランザクション管理手段10
6に対して、このユーザのデータベースアクセスを可能
にするために、データベースへのアクセス実行単位識別
子(以後トランザクション識別子と呼ぶ)を獲得する。
6に対して、このユーザのデータベースアクセスを可能
にするために、データベースへのアクセス実行単位識別
子(以後トランザクション識別子と呼ぶ)を獲得する。
【0011】手段106は、トランザクション識別子、
テーブル情報、レコード情報を入力情報として、データ
ベースをアクセスする処理手段であるデータベースアク
セス制御手段109を起動する。
テーブル情報、レコード情報を入力情報として、データ
ベースをアクセスする処理手段であるデータベースアク
セス制御手段109を起動する。
【0012】手段109は、CGIが先に獲得したトラ
ンザクション識別子を添えて、データベースをアクセス
する毎に、指定されたテーブルの指定されたレコードに
対して、このCGIが更新を伴う参照を実行しているこ
とをロック管理制御構造体108に記録し(ロック中状
態をセットする)、データベース110に対してレコー
ド検索を実行すると共に、時間監視手段107を使って
時間監視を開始する。
ンザクション識別子を添えて、データベースをアクセス
する毎に、指定されたテーブルの指定されたレコードに
対して、このCGIが更新を伴う参照を実行しているこ
とをロック管理制御構造体108に記録し(ロック中状
態をセットする)、データベース110に対してレコー
ド検索を実行すると共に、時間監視手段107を使って
時間監視を開始する。
【0013】他のユーザからの当該レコードの参照は、
ロック管理制御構造体108の情報により、手段109
によって拒否することができる。
ロック管理制御構造体108の情報により、手段109
によって拒否することができる。
【0014】通常は、ユーザからのHTMLファイル参
照終了により、CGIが実行するロック解除要求によ
り、手段109はロック管理制御構造体に記録されたロ
ック中状態をリセットし、手段109を停止する。
照終了により、CGIが実行するロック解除要求によ
り、手段109はロック管理制御構造体に記録されたロ
ック中状態をリセットし、手段109を停止する。
【0015】またユーザが当該レコードにロックをかけ
たままブラウザを終了させた場合、時間監視手段107
が一定の時間ユーザからのレコードロック解除がなされ
ていないことを検出し、ロック中状態をリセットすると
同時に、手段109を停止させる。
たままブラウザを終了させた場合、時間監視手段107
が一定の時間ユーザからのレコードロック解除がなされ
ていないことを検出し、ロック中状態をリセットすると
同時に、手段109を停止させる。
【0016】次に、図2及び図3のフローチャートを参
照して本実施形態のロック制御処理について詳細に説明
する。
照して本実施形態のロック制御処理について詳細に説明
する。
【0017】図2では、データベースアクセス制御手段
109のロック制御処理の流れ図である。
109のロック制御処理の流れ図である。
【0018】CGIからデータベースアクセス要求が手
段109に対して実行された場合、指定されたテーブル
情報とレコード情報から、このレコードがロック中かを
ロック管理制御構造体から確認する。ロック中の場合
は、指定されたトランザクション識別子を確認して、こ
の要求が、当該レコードにロックをかけたユーザからの
要求であるかを確認する。
段109に対して実行された場合、指定されたテーブル
情報とレコード情報から、このレコードがロック中かを
ロック管理制御構造体から確認する。ロック中の場合
は、指定されたトランザクション識別子を確認して、こ
の要求が、当該レコードにロックをかけたユーザからの
要求であるかを確認する。
【0019】同一ユーザである場合はこのデータベース
アクセス要求を処理する。
アクセス要求を処理する。
【0020】別ユーザである場合は、この要求を拒否す
る。
る。
【0021】当該レコードがロック中でない場合は、ト
ランザクション識別子、テーブル情報、レコード情報を
ロック管理制御構造体に記録し、当該レコードをロック
中状態とし、時間監視手段107により一定時間のタイ
マーをスタートさせ、当該レコードのアクセスを実行す
る。
ランザクション識別子、テーブル情報、レコード情報を
ロック管理制御構造体に記録し、当該レコードをロック
中状態とし、時間監視手段107により一定時間のタイ
マーをスタートさせ、当該レコードのアクセスを実行す
る。
【0022】図3では、ロック解除処理の流れ図であ
る。データベースアクセス制御手段109が、CGIか
らロック解除の要求を受け取った場合、ロック管理制御
構造体の該当する情報をクリアし、当該レコードをロッ
ク解除の状態とし、手段109を停止させる。また、ユ
ーザがロックをかけたままデータベースへのアクセスを
終了した場合、時間監視手段107が、タイマーのタイ
ムアウトでこの事象を検知し、手段109に対して擬似
的に、ロック解除要求を行う。この要求を受けた手段1
09は、通常のCGIからのロック解除要求と同様の処
理を行う。
る。データベースアクセス制御手段109が、CGIか
らロック解除の要求を受け取った場合、ロック管理制御
構造体の該当する情報をクリアし、当該レコードをロッ
ク解除の状態とし、手段109を停止させる。また、ユ
ーザがロックをかけたままデータベースへのアクセスを
終了した場合、時間監視手段107が、タイマーのタイ
ムアウトでこの事象を検知し、手段109に対して擬似
的に、ロック解除要求を行う。この要求を受けた手段1
09は、通常のCGIからのロック解除要求と同様の処
理を行う。
【0023】次に、本発明の第2の実施の形態について
図面を参照して詳細に説明する。
図面を参照して詳細に説明する。
【0024】図4を参照すると、本発明の第2の実施の
形態は、図1の手段105のCGIプログラムを、マイ
クロソフト社が提供するActivX開発環境により実
現されたデータベースアクセス制御実行手段(Acti
vXプログラム)205に置き換えたものである。手段
105と手段205の果たす役割は同一であるが、プロ
グラムの実現手段が異なる。
形態は、図1の手段105のCGIプログラムを、マイ
クロソフト社が提供するActivX開発環境により実
現されたデータベースアクセス制御実行手段(Acti
vXプログラム)205に置き換えたものである。手段
105と手段205の果たす役割は同一であるが、プロ
グラムの実現手段が異なる。
【0025】次に、本発明の第3の実施の形態について
図面を参照して詳細に説明する。
図面を参照して詳細に説明する。
【0026】図5を参照すると、本発明の第3の実施の
形態は、図1の手段105のCGIプログラムを、サン
マイクロシステムズ社が提供するJava開発環境によ
り実現されたデータベースアクセス制御実行手段(Ja
vaプログラム)305に置き換えたものである。
形態は、図1の手段105のCGIプログラムを、サン
マイクロシステムズ社が提供するJava開発環境によ
り実現されたデータベースアクセス制御実行手段(Ja
vaプログラム)305に置き換えたものである。
【0027】手段105と手段305の機能は同一であ
るが、プログラムの実現手段が異なる。
るが、プログラムの実現手段が異なる。
【0028】
【発明の効果】本効果は、CGIによるデータベース更
新の際に必要となるロックが行えるようにしたことによ
り、データベースの信頼性を向上させ、ブラウザからの
CGIを経由したデータベースの操作性が向上させるこ
とである。その理由はデータベースのロックを実行する
CGIを、処理要求毎に記録し、ロック状態を時間監視
することにより、データベースにロックをかけたままC
GIプロセスが終了しても、自動的にデータベースをア
ンロックできる様にしたためである。
新の際に必要となるロックが行えるようにしたことによ
り、データベースの信頼性を向上させ、ブラウザからの
CGIを経由したデータベースの操作性が向上させるこ
とである。その理由はデータベースのロックを実行する
CGIを、処理要求毎に記録し、ロック状態を時間監視
することにより、データベースにロックをかけたままC
GIプロセスが終了しても、自動的にデータベースをア
ンロックできる様にしたためである。
【図1】本発明の第1の実施の形態の構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明の第1の実施の形態の動作の一部を示す
流れ図である。
流れ図である。
【図3】本発明の第1の実施の形態の動作の一部を示す
流れ図である。
流れ図である。
【図4】本発明の第2の実施の形態の構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図5】本発明の第3の実施の形態の構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
100 クライアントコンピュータ 101 ブラウザ 102 サーバコンピュータ 103 HTMLファイル 104 WWWサーバ管理手段 105 データベースアクセス制御手段(CGIプロ
グラム) 106 トランザクション管理手段 107 時間監視手段 108 ロック管理制御構造体 109 データベースアクセス制御手段 110 データベース 205 データベースアクセス制御手段(Activ
Xプログラム) 305 データベースアクセス制御手段(Javaプ
ログラム)
グラム) 106 トランザクション管理手段 107 時間監視手段 108 ロック管理制御構造体 109 データベースアクセス制御手段 110 データベース 205 データベースアクセス制御手段(Activ
Xプログラム) 305 データベースアクセス制御手段(Javaプ
ログラム)
Claims (1)
- 【請求項1】 データベースアクセス制御実行手段と、
トランザクション管理手段と、時間監視手段と、ロック
管理制御構造体と、データベースアクセス制御手段とを
備え、CGI(Common Gateway Interface)がデータベー
スレコードへ自由にロック制御ができるようにすること
を特徴とするレコードロック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11095402A JP2000293426A (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | レコードロック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11095402A JP2000293426A (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | レコードロック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000293426A true JP2000293426A (ja) | 2000-10-20 |
Family
ID=14136683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11095402A Pending JP2000293426A (ja) | 1999-04-01 | 1999-04-01 | レコードロック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000293426A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020037399A (ko) * | 2000-11-14 | 2002-05-21 | 구자홍 | 데이터베이스 관리시스템의 트랜잭션처리방법 |
| KR100439342B1 (ko) * | 2000-12-30 | 2004-07-07 | 한국전자통신연구원 | 객체 관계형 실시간 주기억 장치 데이터베이스 관리시스템에서의 셋 타입 구성 방법 |
| EP1316898A3 (de) * | 2001-11-28 | 2004-11-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Einfache und sichere Methode zum Sperren von Datensätzen aus CGI-Scripten heraus |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512094A (ja) * | 1991-07-05 | 1993-01-22 | Shimadzu Corp | トランザクシヨン管理装置 |
| JPH06103142A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-15 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 分散データベース制御方式 |
| JPH1097483A (ja) * | 1996-06-07 | 1998-04-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 無状態ネットワーク・プロトコルにおける状態の保存方法および装置 |
| JPH10198596A (ja) * | 1997-01-14 | 1998-07-31 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報発信装置及び情報発信方法 |
| JPH1131126A (ja) * | 1997-05-08 | 1999-02-02 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | サーバ・グループ間で操作を調整する方法 |
-
1999
- 1999-04-01 JP JP11095402A patent/JP2000293426A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512094A (ja) * | 1991-07-05 | 1993-01-22 | Shimadzu Corp | トランザクシヨン管理装置 |
| JPH06103142A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-15 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 分散データベース制御方式 |
| JPH1097483A (ja) * | 1996-06-07 | 1998-04-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 無状態ネットワーク・プロトコルにおける状態の保存方法および装置 |
| JPH10198596A (ja) * | 1997-01-14 | 1998-07-31 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報発信装置及び情報発信方法 |
| JPH1131126A (ja) * | 1997-05-08 | 1999-02-02 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | サーバ・グループ間で操作を調整する方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020037399A (ko) * | 2000-11-14 | 2002-05-21 | 구자홍 | 데이터베이스 관리시스템의 트랜잭션처리방법 |
| KR100439342B1 (ko) * | 2000-12-30 | 2004-07-07 | 한국전자통신연구원 | 객체 관계형 실시간 주기억 장치 데이터베이스 관리시스템에서의 셋 타입 구성 방법 |
| EP1316898A3 (de) * | 2001-11-28 | 2004-11-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Einfache und sichere Methode zum Sperren von Datensätzen aus CGI-Scripten heraus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040803 |