JP2000296568A - ワーク保持体の製造方法及びワーク保持体 - Google Patents
ワーク保持体の製造方法及びワーク保持体Info
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Abstract
おいて、ベースからワークを1枚ずつ綺麗に且つ確実に
剥がすことができるワーク保持体の製造方法を提供す
る。 【解決手段】 ベース2の両面にワーク材となるシート
13を貼付し、所定のワークの輪郭に対応する形状の刃
を有する一対の金型10A,10Bを、ベース2を挟ん
で両側に回転可能に配置し、両金型10A,10Bの刃
を一方と他方でシート13に食い込む位置を幾分ずらし
て回転させ、ベース2両面の各シート13に対してそれ
ぞれ対応の金型10A,10Bの刃により所定形状のワ
ークを切り込み、その後にワークをベース2の両面に残
したままワーク以外の不要のシート部分13′をベース
2から剥がす。
Description
使用するパッチ、ラベル、シール、インデックス等のワ
ークの保持体の製造方法、及びワーク保持体に関する。
ルするために資料の端にパンチで穴を開けることは、よ
く行われていることである。そのパンチ穴のまま資料を
ファイルすると、パンチ穴から資料の端まで破れ易いの
で、パンチ穴の周囲にパッチを貼付し、パンチ穴を補強
することが行われている。
ース(剥離紙等の基材)2の両面にそれぞれ縦横に並べ
て貼付された保持体1として提供され、ベース2から1
枚ずつ剥がして使用する。保持体1の部分断面図を示す
図9において、ベース2の両面のパッチ3はベース2を
挟んで同じ位置に貼付されており、各パッチ3の穴3a
とベース2の穴2aが連通している。
な製造方法で作製される。図10では、一対の金型10
A,10Bが、ワーク材となるシート13が両面に貼付
されたベース2を挟んだ両側に矢印方向に回転可能に配
置され、両金型10A,10Bは、パッチ3の輪郭に対
応する複数の環状の刃(図示せず)を有する。各金型1
0A,10Bは、その刃がシート13に切り込みを入れ
るときにベース2を挟んで直線状に対向するように同期
回転することで、シート13にパッチ3が形成され、パ
ッチ3以外の不要なシート部分13′はベース2から剥
がされる。
よる切り込みの前に、シート13及びベース2の所定位
置ごとに穴3a,2aが形成されており、金型10A,
10Bによる切り込みは、穴3a,2aを中心にして行
われるように設定されている。但し、穴3a,2aの形
成は、切り込み後に行う場合もある。
法において、切り込みを入れる前の部分断面図を図11
に示す。切り込み前の状態では、ベース2の両面のシー
ト13に穴3aが一定間隔を置いて形成されているだけ
であり、金型10A,10Bの環状の刃により、シート
13の穴3aの回りに円形の切り込みが形成されること
で、パッチ3が形成される。切り込みは、金型10A,
10Bの環状の刃が同期してシート13に形成されるこ
とから、一点鎖線で示す位置になる。
の刃は、シート13にパッチ3の輪郭の切り込みを確実
に入れるために、ベース2まで食い込む。このため、図
12に部分拡大断面図で示すように、パッチ3の輪郭に
沿って刃形溝20が形成される。この刃形溝20はベー
ス2の両面側から同位置で対向するため、ベース2は刃
形溝20の部分で非常に薄くなる。そのため、ベース2
から一方のパッチ3を剥がすときに、ベース2が刃形溝
20に沿って円形状に破れ、一方のパッチ3の裏面にベ
ース2の円形部分と他方のパッチ3が付着したまま剥が
れる不具合が生じ易く、パッチ3を1枚ずつ綺麗に剥が
すことができない。
ースの両面に貼付したラベル、シール、インデックス等
の他の貼付・使用するワークの保持体にも当て嵌まる。
従って、本発明は、そのような問題点に着目してなされ
たもので、ベースの両面にワークが貼付された保持体に
おいて、ベースからワークを1枚ずつ綺麗に且つ確実に
剥がすことができるワーク保持体の製造方法、及びワー
ク保持体を提供することを目的とする。
に、本発明の請求項1記載のワーク保持体の製造方法
は、ベースの両面にワークを貼付してなるワーク保持体
の製造方法であって、ベースの両面にワーク材を貼付
し、所定のワークの輪郭に対応する形状の刃を有する一
対の金型を、ベースを挟んで両側に回転可能に配置し、
両金型の刃を一方と他方でワーク材に食い込む位置を幾
分ずらして回転させ、ベース両面の各ワーク材に対して
それぞれ対応の金型の刃により所定形状のワークを切り
込み、その後にワークをベースの両面に残したままワー
ク以外の不要のワーク材部分をベースから剥がすことを
特徴とする。
でワーク材に食い込む位置を幾分ずらして回転させるの
で、ベース両面に貼付されたワーク材に金型の刃によっ
て切り込みを入れると、ワークの輪郭を形成する切り込
み線が一方のワーク材と他方のワーク材で一致せずにず
れる。従って、切り込み時に金型の刃によってベースの
両面に形成される刃形溝は直線状に対向せずにずれるた
め、ベースの刃形溝の部分の肉厚が薄くなるようなこと
はなく、ベースからワークを剥がすときにベースがワー
クと一緒に剥がれるようなことはなく、ベースからワー
クを1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥がすことができる。
法は、ベースの両面にワークを貼付してなるワーク保持
体の製造方法であって、ベースの両面にワーク材を貼付
し、一方の所定のワークの輪郭に対応する形状の刃を有
する金型とこの刃付き金型を補佐する金型とを、ベース
を挟んで両側に回転可能に配置すると共に、これら金型
の下流側に他方の所定のワークの輪郭に対応する形状の
刃を有する金型とこの刃付き金型を補佐する金型とを、
ベースを挟んで両側に回転可能に配置し、最初に一方の
ワーク材に対して上流側の刃付き金型により所定形状の
ワークを切り込み、次いで上流側の刃付き金型による切
り込み位置とは幾分ずらして、他方のワーク材に対して
下流側の刃付き金型により所定形状のワークを切り込
み、その後にワークをベースの両面に残したままワーク
以外の不要の一方及び他方のワーク材部分をベースから
剥がすことを特徴とする。
金型で一方のワーク材に切り込みを入れ、次いで下流側
の刃付き金型で他方のワーク材に切り込みを入れる。下
流側での切り込みのときは、上流側の刃付き金型による
切り込み位置とは幾分ずらして、下流側の刃付き金型に
よる切り込みを行う。このため、結果として、上記請求
項1の場合と同様に、ワークの輪郭を形成する切り込み
線が一方のワーク材と他方のワーク材で一致せずにずれ
る。従って、ベースの刃形溝の部分の肉厚が薄くなるよ
うなことはなく、ベースからワークを剥がすときにベー
スがワークと一緒に剥がれるようなことはなく、ベース
からワークを1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥がすことがで
きる。
ースの両面にワークを貼付してなるワーク保持体であっ
て、前記ベース両面のワークは、その輪郭がベースを挟
んで一方のワークと他方のワークで幾分位置をずらして
対向するように貼付されていることを特徴とする。この
ワーク保持体は、上記請求項1又は2記載の製造方法に
よって形成することができるので、同様にベースからワ
ークを1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥がすことができる。
チ、ラベル、シール、インデックス等の文具用のもの、
或いはアニメやテレビゲームのキャラクタシール等の玩
具用のものなど、対象物(本、ノート、ファイル、机、
カバン、電化製品等のおよそ貼付できる全ての物品)に
貼付して使用するあらゆるものを全て含む。又、ワーク
材としては、粘着フィルム、粘着シート、粘着紙が例示
され、ベースとしては、剥離紙が例示される。
いて説明する。その一実施形態に係るワーク保持体の部
分断面図を図1に示す。この保持体1は、基材となるベ
ース2と、このベース2の両面に貼付されたワークとし
ての大小のパッチ4,5とからなる。パッチ4の径はパ
ッチ5の径よりも大きく、両パッチ4,5は、両パッチ
4,5の穴4a,5aがベース2の穴2aを挟んで対向
連通した状態で同心円上に対向位置決めされている。パ
ッチ4の輪郭とパッチ5の輪郭との間隔dは、パッチの
大きさにもよるが、0.5〜1.5mm程度である。
2に部分平面図で示すように、パッチ4,5の穴4a,
5aとベース2の穴2aの位置は一致するが、実線で示
すパッチ4の輪郭(切り込み線)は一点鎖線で示すパッ
チ5の輪郭(切り込み線)の外側に位置し、両パッチ
4,5の輪郭は同心円上でずれている。このような保持
体1の製造は、図10に示した製造方法とほぼ同様に行
うが、金型10A,10Bのうち、一方の金型の刃の径
が他方の金型の刃の径よりも大きく、両金型の大小の刃
がそれぞれシート13を切り込むときに、大小の刃が同
心円上に対面するように両金型10A,10Bを同期回
転させることが異なる。又、ここではワークがパッチで
あることから、金型10A,10Bによる切り込みの前
に両シート13の所定位置ごとにベース2と共に貫通穴
を形成するか(図10の場合)、若しくは金型10A,
10Bによる切り込みの後に各パッチ4,5の中心に貫
通穴を形成する。
3を貼付し、予め所定間隔ごとに貫通穴を形成してお
く。この貫通穴を形成したまでの状態を図3に部分断面
図で示す。ベース2の両面のシート13及びベース2に
は穴4a,5a,2aが形成され、これらの穴4a,5
a,2aは整合して連通している。次いで、金型10
A,10Bにより切り込みを入れると、金型の大小の刃
は同期回転しているから、一方のシート13の穴4aの
回りには大きい環状の刃により大円形の切り込みが形成
され、他方のシート13の穴5aの回りには小さい環状
の刃により小円形の切り込みが形成される。これによ
り、大きいパッチ4と小さいパッチ5が各シート13に
同時に形成される。
部分をベース2から剥がし、ベース2を適当な長さで切
断することで、ベース2の両面にパッチ4,5が貼付さ
れた製品としての保持体1が完成する。上記製造方法に
おいて、一方と他方の金型の刃は大小異なるから、刃が
シート13に切り込むときは、ベース2に食い込んだ刃
は互いにずれた位置にある(図3の一点鎖線参照)。従
って、図4に部分拡大断面図で示すように、切り込み後
にベース2に形成される刃形溝21,22は、直線状に
対向せずにずれるため、ベース2は刃形溝21,22の
部分で薄くならない。このため、パッチ4又はパッチ5
を剥がすとき、ベース2がパッチ4又はパッチ5の輪郭
(切り込み線)に沿って破れることはなく、ベース2か
らパッチ4,5を1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥がすこと
ができる。
図を図5に、部分断面図を図6に示す。この保持体1
は、ワークとして例えば矩形状で同一サイズのラベル7
をベース2の両面に貼付したもので、ラベル7がベース
2を挟んで幾分位置をずらして対向位置決めされてい
る。この場合も、一方のラベル7の輪郭と他方のラベル
7の輪郭は、0.5〜1.5mm程度ずれている。この
保持体1でも、金型の刃によりベース2に形成された刃
形溝23,24が直線状に対向せずにずれているため、
ベース2からラベル7を1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥が
すことができる。
0A,10Bの刃を共に同一サイズの矩形状とすると共
に、一方の刃と他方の刃をシートに食い込む位置を幾分
ずらして回転させることで製造される。勿論、この場合
は貫通穴を形成する工程は不要である。上記製造方法
は、一対の金型10A,10Bを用いるものであるが、
別の製造方法について、図5及び図6に示す保持体1を
例にして図7を参照して説明する。この製造方法では、
ベース2の両面にワーク材としてのシート13を貼付し
たものの進行方向の上流側(セクションX)において、
一方のラベル7の輪郭に対応する形状の刃(ハーフカッ
ト用の抜き刃)を有する金型(ダイカットロール)31
Aと、このダイカットロール31Aを補佐する金型(ダ
イカットロールに当てるアニビルロール)31Bとが、
ベース2を挟んで両側に矢印方向に回転可能に配置され
ると共に、セクションXの下流側(セクションY)にお
いて、他方のラベル7の輪郭に対応する形状の刃(ハー
フカット用の抜き刃)を有する金型(ダイカットロー
ル)32Aと、このダイカットロール32Aを補佐する
金型(ダイカットロールに当てるアニビルロール)32
Bとが、ベース2を挟んで両側に矢印方向に回転可能に
配置されている。従って、ダイカットロール31A,3
2Aとアニビルロール31B,32Bとは、セクション
X,Yにおいて互いに反対側に配置されている。
は、例えばハンドルの操作により矢印イ方向に変位調整
可能であると共に、ロールの駆動機構により矢印ロ方向
にも変位調整可能である。このようにロール31A,3
2A,31B,32Bを配置した上で、最初に一方(こ
こでは下側)のシート13に対してセクションXのダイ
カットロール31Aにより所定形状のラベル7を切り込
み、次いでダイカットロール31Aによる切り込み位置
とは幾分ずらして、他方(ここでは上側)のシート13
に対してセクションYのダイカットロール32Aにより
所定形状のラベル7を切り込み、その後にラベル7をベ
ース2の両面に残したままラベル7以外の不要の一方及
び他方のシート部分13′をベース2から剥がす。続い
て、セクションYにて、ロール32A,32Bを矢印イ
方向や矢印ロ方向に動かして、セクションX,Yでのズ
レの量を微調整すればよい。
することも可能である。但し、この場合は、前記製造方
法と同様に、穴開け工程をセクションXの前又はセクシ
ョンYの後ろに設ける。
記載の製造方法によれば、ベース両面のワーク材にワー
クの輪郭用の切り込みを入れるときに、両金型の刃を一
方と他方でワーク材に食い込む位置を幾分ずらして回転
させるので、また請求項2記載の製造方法によれば、上
流側の刃付き金型による切り込み位置とは幾分ずらし
て、下流側の刃付き金型による切り込みを行うので、い
ずれも切り込みによりベースに形成される刃形溝は直線
状に対向せず、ベースの刃形溝部分は薄くならない。従
って、ベースからワークを1枚ずつ綺麗に且つ確実に剥
がすことができる。
ば、請求項1又は2記載の製造方法により製造すること
ができるため、同様にベースからワークを1枚ずつ綺麗
に且つ確実に剥がすことができる。
ある。
部分平面図である。
切り込みを入れる前の状態を示す部分断面図である。
切り込みを入れた後の状態を示す部分拡大断面図であ
る。
ある。
図である。
斜視図である。
である。
に切り込みを入れる前の状態を示す部分断面図である。
に切り込みを入れた後の状態を示す部分拡大断面図であ
る。
Claims (4)
- 【請求項1】ベースの両面にワークを貼付してなるワー
ク保持体の製造方法であって、ベースの両面にワーク材
を貼付し、所定のワークの輪郭に対応する形状の刃を有
する一対の金型を、ベースを挟んで両側に回転可能に配
置し、両金型の刃を一方と他方でワーク材に食い込む位
置を幾分ずらして回転させ、ベース両面の各ワーク材に
対してそれぞれ対応の金型の刃により所定形状のワーク
を切り込み、その後にワークをベースの両面に残したま
まワーク以外の不要のワーク材部分をベースから剥がす
ことを特徴とするワーク保持体の製造方法。 - 【請求項2】ベースの両面にワークを貼付してなるワー
ク保持体の製造方法であって、ベースの両面にワーク材
を貼付し、一方の所定のワークの輪郭に対応する形状の
刃を有する金型とこの刃付き金型を補佐する金型とを、
ベースを挟んで両側に回転可能に配置すると共に、これ
ら金型の下流側に他方の所定のワークの輪郭に対応する
形状の刃を有する金型とこの刃付き金型を補佐する金型
とを、ベースを挟んで両側に回転可能に配置し、最初に
一方のワーク材に対して上流側の刃付き金型により所定
形状のワークを切り込み、次いで上流側の刃付き金型に
よる切り込み位置とは幾分ずらして、他方のワーク材に
対して下流側の刃付き金型により所定形状のワークを切
り込み、その後にワークをベースの両面に残したままワ
ーク以外の不要の一方及び他方のワーク材部分をベース
から剥がすことを特徴とするワーク保持体の製造方法。 - 【請求項3】ベースの両面にワークを貼付してなるワー
ク保持体であって、前記ベース両面のワークは、その輪
郭がベースを挟んで一方のワークと他方のワークで幾分
位置をずらして対向するように貼付されていることを特
徴とするワーク保持体。 - 【請求項4】前記ワークは、被ファイル材に形成したパ
ンチ穴の周囲に貼付してパンチ穴を補強するパッチであ
り、一方のパッチの径が他方のパッチの径よりも大き
く、両パッチは、その両穴がベースに形成された穴を通
じて対向連通した状態で同心円上に対向位置決めされて
いることを特徴とする請求項3記載のワーク保持体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106023A JP2000296568A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | ワーク保持体の製造方法及びワーク保持体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106023A JP2000296568A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | ワーク保持体の製造方法及びワーク保持体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000296568A true JP2000296568A (ja) | 2000-10-24 |
Family
ID=14423057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11106023A Pending JP2000296568A (ja) | 1999-04-14 | 1999-04-14 | ワーク保持体の製造方法及びワーク保持体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000296568A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011235491A (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-24 | Dainippon Printing Co Ltd | ラベル用シートの加工装置および加工方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5081300A (ja) * | 1973-11-16 | 1975-07-01 | ||
| JPH0353550U (ja) * | 1989-10-02 | 1991-05-23 | ||
| JPH04126272U (ja) * | 1991-05-09 | 1992-11-17 | 日立マクセル株式会社 | ラベル |
| JPH0551683U (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-09 | 義英 井上 | 孔補強ラベル |
| JPH0633173U (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-28 | トッパン・ムーア株式会社 | ラベルシート |
-
1999
- 1999-04-14 JP JP11106023A patent/JP2000296568A/ja active Pending
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