JP2000296601A - 共用型版クランプ装置 - Google Patents

共用型版クランプ装置

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JP2000296601A
JP2000296601A JP11109269A JP10926999A JP2000296601A JP 2000296601 A JP2000296601 A JP 2000296601A JP 11109269 A JP11109269 A JP 11109269A JP 10926999 A JP10926999 A JP 10926999A JP 2000296601 A JP2000296601 A JP 2000296601A
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JP
Japan
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plate
cam
clamp
holding unit
tension
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Application number
JP11109269A
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English (en)
Inventor
Shigehisa Saito
茂寿 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinohara Tekkosho KK
Original Assignee
Shinohara Tekkosho KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 構成が簡易で、かつ、簡便な操作により、版
材の種別に応じて引張力を切り換えることのできる共用
型版クランプ装置を得る。 【構成】 版端を咬持させるとともに、溝壁(14)と
は反対の方向に版尻くわえユニット(3)をスライドさ
せて刷版を引張するクランプカム(19)に加えて、刷
版がPS版の場合にのみ回動されて版尻くわえユニット
(3)を押圧し加重的な引張力を発生させるテンション
カム(20)を溝壁(14)と版尻くわえユニット
(3)との間に介設している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷機の版クランプ装
置に関し、特に、PS版のみならず、フイルム版にも使
用できる共用型版クランプ装置に関する。
【0002】
【発明の背景】オフセット印刷機にあっては、版胴の外
周に刷版が巻着、張設され、この刷版にインキ及び湿し
水を供給してイメージが形成され、形成されたイメージ
は、ブランケット胴を経由して、圧胴との間でシートに
加圧転写される。
【0003】刷版としては、アルミニウム基材のPS版
が常用されてきた。このPS版は、金属薄板がベースで
あるので、耐張性に優れており、従って、刷版を版胴に
張設する版クランプ装置によって引張力が加えられても
変形を生じにくく、版胴に装着し易い。
【0004】ところで、近時は、版材コスト及び製版コ
ストといった観点から、フイルム版や紙版も使用される
ことが多くなってきている。しかしながら、これらのフ
イルム版等は、耐張性が非常に劣り、伸び易く、従っ
て、版クランプ装置によって版胴に装着する際に格別の
注意が必要となる。
【0005】
【従来の技術】特開平10−193568号公報にあっ
ては、版クランプ装置のクランプベースの移動を制限/
解除することにより、版材の種別に応じて引張力を切り
換えることのできる版クランプ装置が開示されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来技術は、クランプベースの移動を制限/解除する
ための構成が複雑を極め、また、切換動作も、多数のボ
ルトを着脱するものであるため、面倒で、手間がかかっ
てしまう。
【0007】本発明は、上記した問題に鑑みてなされ、
構成が簡易で、かつ、簡便な操作により、版材の種別に
応じて引張力を切り換えることのできる共用型版クラン
プ装置を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】そしてこのために、本発
明に係る共用型版クランプ装置は、版端を咬持させると
ともに、溝壁(14)とは反対の方向に版尻くわえユニ
ット(3)をスライドさせて刷版を引張するクランプカ
ム(19)に加えて、刷版がPS版の場合にのみ回動さ
れて版尻くわえユニット(3)を押圧し加重的な引張力
を発生させるテンションカム(20)を溝壁(14)と
版尻くわえユニット(3)との間に介設したことを特徴
とする。
【0009】
【作用】刷版がフイルム版の場合、テンションカム(2
0)は事実上休止しており、専らクランプカム(19)
により、版端の咬持、版尻くわえユニット(3)のスラ
イドが行なわれて、フイルム版が装着される。
【0010】一方、PS版の場合には、クランプカム
(19)の役割は上記と同じあるものの、これに加えて
テンションカム(20)も回動され、版尻くわえユニッ
ト(3)が更に押圧されて、加重的な引張力が発生され
る。
【0011】これにより、刷版の種別に適合した引張力
を簡便に発生させることができる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例につ
き詳細に説明する。図1は、本発明に係る共用型版クラ
ンプ装置を備えた版胴の断面説明図、図2は、図1の矢
印II方向から視た平面図、図3は、図2の要部破断平
面図、図4は、クランプカムに関係する版張手段の分解
説明図、図5は、テンションカムに関係する付勢手段の
分解説明図である。
【0013】また、図6から図8までは、クランプカム
の作動を説明するための断面図、図9及び図10は、テ
ンションカムの作動を説明するための断面図である。
【0014】図1の矢印方向に回転する版胴の胴軸方向
(図1の表面に垂直の方向であり、図2の上下方向であ
る。)に胴溝(1)が切り欠いて形成されており、この
胴溝(1)中に1対の版先くわえユニット(2)及び版
尻くわえユニット(3)が配設されている。そして、こ
れらのユニット(2)、(3)によって刷版(4)が咬
持及び引張されて、版胴の外周に密着して取り付けられ
る。
【0015】これらのユニット(2)、(3)のうち、
版先くわえユニット(2)は、主として版端を固定的に
咬持する役割を果たし、その構造も既に充分に知られて
おり、本発明とは直接的に関係しない。一方、版尻くわ
えユニット(3)は、版端を咬持するとともに、刷版
(4)を引張し版胴の外周に密着させる。本発明は、専
らこの版尻くわえユニット(3)に関係している。
【0016】版尻くわえユニット(3)のクランプベー
ス(5)は、胴軸方向に伸びる長尺の基体であり、例え
ばその下面の突条及び胴溝(1)の基底のくぼみ溝(図
示しない。)等の公知の組み合わせにより、割線方向に
滑動可能とされている。ここに割線方向とは、図6以下
の左右方向、言い換えると、胴溝(1)の基底に沿い、
胴溝(1)の方向と直交する方向を言う。
【0017】クランププレート(6)は、クランプベー
ス(5)に対して起伏して、刷版(4)を咬持/開放す
ることを主要な役割とする。このクランププレート
(6)は、その長手方向の両側に結合されたアーム
(7)によって旋回及び起伏可能に支持されている。
【0018】すなわち、アーム(7)の一端は、クラン
プベース(5)と回転自在に結合されて旋回中心(8)
となっている。また、クランププレート(6)には半球
状の座ぐり穴(9)が穿設され、この座ぐり穴(9)に
呼応する半球状の頭部を有するボルト(10)により、
アーム(7)の頂部と結合されている。なお、クランプ
プレート(6)ひいてはアーム(7)を開き方向に付勢
するため、曲成された板ばね(11)がクランプベース
(5)とクランププレート(6)の下面との間に介装さ
れている。
【0019】版尻くわえユニット(3)を割線方向に滑
動させて刷版(4)を引張/弛緩させる前提として、押
圧スプリング部材(12)及び版張手段(13)がクラ
ンプベース(5)を溝壁(14)の方向、言い換える
と、刷版(4)の引張を緩める方向に付勢している。
【0020】また、クランプベース(5)の複数の個所
に、押圧ピン(15)、スプリング部材(16)及び輪
節部材(17)の組み合わせによる版張手段(13)が
嵌入、配設されている。押動ピン(15)は、図3、図
4、そして図6等に示すように、クランプベース(5)
中の段付穴(18)の割線方向にフリーに挿嵌されてお
り、その先端は段付穴(18)を出てクランプカム(1
9)に当接し、一方後端は輪節部材(17)の中心にフ
リーに遊嵌されている。
【0021】断面H字状の輪節部材(17)は、押動ピ
ン(15)のフランジ部分との間でスプリング部材(1
6)の両端を保持するとともに、その後端は、後述する
テンションカム(20)を経由して、溝壁(14)に当
接している。なお、押動ピン(15)、スプリング部材
(16)及び輪節部材(17)を一体のモジュールとす
るため、輪節部材(17)に挿通された押動ピン(1
5)の後端に抜け止めナット(21)が係設されてい
る。
【0022】クランプベース(5)の長手方向に沿って
回動自在に保持されたクランプカム(19)は、上記し
たアーム(7)に関係するカム面(22)、クランププ
レート(6)に関係するカム面(23)、そして版張手
段(13)に関係するカム面(24)の3種類のカム面
を有しており、図6から図8までにはそれらのカム面
(22)、(23)、(24)も参考のために示されてい
る。なお、クランプカム(19)は、例えばオルダム継
手を介して版胴の外側に延出され、いわゆるやじろべえ
式のカムアーム(25)に図示しないシリンダを当接さ
せることにより回動されるが、この構造は既に十分に公
知である。
【0023】本発明に係る共用型クランプ装置の特徴
は、以下の構成にある。すなわち、図3、図5、そして
図10に示すように、版張手段(13)とは別のクラン
プベース(5)の複数の個所に有底穴(26)が割線方
向に設けられ、この有底穴(26)に、フランジピン
(27)、スプリング部材(28)及び輪節部材(2
9)の組み合わせによる付勢手段(30)が嵌入、配設
されている。
【0024】フランジピン(27)は、そのフランジ部
分が有底穴(26)の底部にとどまっており、従って、
版張手段(13)の押動ピン(15)と異なり、クラン
プベース(5)から突出することはなく、クランプカム
(19)とも関連しない。フランジピン(27)の他端
は、断面H字状の輪節部材(29)の中央部分にフリー
に挿嵌されており、両者によってスプリング部材(28)
の両端が保持され、また、抜け止め用のナット(31)
の係設されている。
【0025】付勢手段(30)の輪節部材(29)の端
部は、クランプベース(5)と溝壁(14)との間に回動
自在に設けられたテンションカム(20)と関係付けら
れている。すなわち、図3及び図10に示すように、付
勢手段(30)の輪節部材(29)はテンションカム
(20)のカム面(32)に当接しており、刷版(4)
がPS版の場合にのみ回動されるテンションカム(2
0)により、押圧力を受ける。なお、図3等に示すよう
に、版張手段(13)の輪節部材(17)の端部もテン
ションカム(20)の外周に当接するが、当該部位はカ
ム面として形成されておらず、実質上溝壁(14)に当
接しているのと変わりはない。言い換えると、テンショ
ンカム(20)は付勢手段(30)にのみ作用するので
ある。また、テンションカム(20)の回動も、クラン
プカム(19)と同じく、やじろべえ式のカムアーム
(33)による。
【0026】次に、刷版(4)が耐張力の弱いフイルム
版である場合につき、本発明装置の作用を説明する。図
6に示すように、アーム(7)及びクランププレート
(6)が板ばね(11)により大きく開かれた状態で、フ
イルム版の版尻が押さえローラ(34)にガイドされて
クランプベース(5)上に導かれる。ちなみにこの時、
押圧スプリング部材(12)がクランプベース(5)を
溝壁(14)に押し付けており、版張手段(13)のス
プリング部材(16)は機能していない。
【0027】版尻が受け入れられた後、クランプカム
(19)が回動されると、図7に示すようにアーム用カ
ム面(22)及びクランププレート用カム面(23)が
各々機能して板ばね(11)の力に抗してアーム(7)
を旋回させて、かつ、クランププレート(6)を倒伏さ
せて、版端がクランプされる。
【0028】この後、更にクランプカム(19)が回動
されると、図8に示すように版張手段用カム面(24)
も機能して、押動ピン(15)の頭部を押す。押動ピン
(15)が押されると、そのフランジ部分と輪節部材
(17)との間に介装されたスプリング部材(16)が
押圧される。押圧されたスプリング部材(16)は、そ
の力に抗して原形に復帰しようとして、フランジ部分と
輪節部材(17)との間を拡開する方向に反力を発生す
る。この反力は、押動ピン(15)からクランプカム
(19)を経由してクランプベース(5)に伝達され、
結局、クランプベース(5)を図8の左方向に微動させ
てフイルム版を僅かに引張することとなる。なお、フイ
ルム版の場合には、テンションカム(20)は何等機能
せず、輪節部材(17)は事実上溝壁(14)に当接し
ているのと同じである。
【0029】次に、刷版(4)が耐張力の強い(いわゆ
るコシも強い)PS版の場合には、上述したクランプカ
ム(19)による版尻のくわえ、微弱な引張力に加え
て、テンションカム(20)も回動される。テンション
カム(20)は、版張手段(13)に作用することはな
く(図9)、専ら付勢手段(30)の輪節部材(29)
に作用する(図10及び図5)。すなわち、テンション
カム(20)のカム面(32)により輪節部材(29)
の後端が押圧されると、フランジピン(27)との間に
介装されたスプリング部材(28)が圧縮される。この
スプリング部材(28)は、反力を発生してフランジピ
ン(27)を図10の左方向に押圧する。フランジピン
(27)はクランプベース(5)の有底穴(26)中に
とどまっているので、クランプベース(5)自体が図1
0の左方向にスライドされ、これにより、PS版が付加
的に引張される。
【0030】テンションカム(20)及び付勢手段(3
0)によるクランプベース(5)のスライドは、クラン
プカム(19)及び版張手段(13)によるスライドと
独立的に重ね合わせられるものであり、これにより、P
S版の装着に必要な引張力が確保される。
【0031】なお、テンションカム(20)のカム面
(32)を複数段として、更に引張力を調節可能とする
こともできる。
【0032】
【発明の効果】本発明に係る共用型クランプ装置によれ
ば、特にPS版の場合にテンションカムを回動させるだ
けで引張力を加重できるので、フイルム版/PS版を簡
便、かつ迅速にクランプできるという有意義な効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る共用型版クランプ装置を備えた版
胴の断面説明図である。
【図2】図1の矢印II方向から視た平面図である。
【図3】図2の要部破断平面図である。
【図4】クランプカムに関係する版張手段の分解説明図
である。
【図5】テンションカムに関係する付勢手段の分解説明
図である。
【図6】クランプカムの作動を説明するための断面図で
あって、クランププレートが開いた状態を示すものであ
る。
【図7】同じく、クランププレートが閉じた状態を示す
断面図である。
【図8】引き続いて、刷版が引張された状態を示す断面
図である。
【図9】テンションカムの作動を示すための断面図であ
って、版張手段の部分の断面をとったものである。
【図10】テンションカムの作動を示すための断面図で
あって、版張手段の部分の断面をとったものである。
【符号の説明】
1 胴溝 2 版先くわえユニット 3 版尻くわえユニット 4 刷版 5 クランプベース 6 クランププレート 7 アーム 11 板ばね 12 押圧スプリング部材 13 版張手段 14 溝壁 15 押動ピン 16 スプリング部材 17 輪節部材 19 クランプカム 20 テンションカム 22 カム面(アーム用) 23 カム面(クランププレート用) 24 カム面(版張手段用) 27 フランジピン 28 スプリング部材 29 輪節部材 30 付勢手段 32 カム面(付勢手段用)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 版胴の胴溝(1)中に1対の版先くわえ
    ユニット(2)と版尻くわえユニット(3)とが配設さ
    れ、これらのうち少なくとも版尻くわえユニット(3)
    は胴溝(1)の割線方向にスライド可能とされ、該版尻
    くわえユニット(3)に設けられたクランプカム(1
    9)の回動により版端を咬持するとともに、溝壁(1
    4)とは反対の方向に版尻くわえユニット(3)をスラ
    イドさせて刷版を引張する型式の版クランプ装置におい
    て、刷版がPS版の場合にのみ回動されて前記版尻くわ
    えユニット(3)を押圧し加重的な引張力を発生させる
    テンションカム(20)を前記溝壁(14)と版尻くわ
    えユニット(3)との間に介設したことを特徴とする共
    用型版クランプ装置。
JP11109269A 1999-04-16 1999-04-16 共用型版クランプ装置 Pending JP2000296601A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008006643A (ja) * 2006-06-28 2008-01-17 Hitachi Chem Co Ltd 版の取り付け構造
CN115570894A (zh) * 2022-09-01 2023-01-06 苏州协尔数码技术有限公司 数码印花机用的张力装置及数码印花机

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