JP2000296770A - 伸縮搬送物の吊り下げ搬送装置 - Google Patents

伸縮搬送物の吊り下げ搬送装置

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JP2000296770A
JP2000296770A JP11106459A JP10645999A JP2000296770A JP 2000296770 A JP2000296770 A JP 2000296770A JP 11106459 A JP11106459 A JP 11106459A JP 10645999 A JP10645999 A JP 10645999A JP 2000296770 A JP2000296770 A JP 2000296770A
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rail
carrier
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JP11106459A
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Kazuhiro Nishiyama
和宏 西山
Hidetaka Ageo
英孝 上尾
Masakazu Minehara
正和 峯原
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Nippon Steel Corp
Nippon Steel Plant Designing Corp
Original Assignee
Nittetsu Plant Designing Corp
Nippon Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ハンガーキャリア及び走行レールを有する吊
り下げ搬送装置において、レール全長さを有利に削減す
ること。又、ハンガーキャリアの走行性能を確保するこ
と。 【解決手段】 ガイドレールを上下2段以上複列に配置
し、上段レール11に収納されたハンガーキャリア13
は下段レール12を避けて設置され、上段キャリア13
と下段キャリア14が進行方向に交互に配置された伸縮
搬送物の吊り下げ搬送装置。さらに、上記ガイドレール
において、レール接続部を溶接接続、もしくは機械加工
にて成形した接続用治具によって接続した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、伸縮する搬送物を
吊り下げ方式にて搬送するハンガーキャリア及び走行レ
ールを有する搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4に従来の吊り下げ方式のハンガーキ
ャリア及びガイドレールの構成を示す。従来、伸縮する
搬送物、例えばケーブル、カーテン等の比較的軽量な搬
送物を対象として、ガイドレール41(以下レールと略
す)及びハンガーキャリア42(以下キャリアと略す)
が活用されている。特に、キャリア42は複列の走行用
車輪45を前後2個づつ配置し、一方、レール41はロ
ール成形によりキャリア走行用車輪45の走行案内溝を
設けて、レール内面を走行させる方式が走行安定性に優
れ、かつ安価なために、広く活用されている。これらキ
ャリア42は、搬送物伸展時には、例えば牽引用チェー
ン44もしくは、搬送物そのものにより順次牽引され走
行する。又、搬送物縮小時には、キャリア42もしくは
搬送物そのものにより、順次押し込まれることにより走
行する。
【0003】また図5には、上記の搬送装置で用いる従
来のレール接続部近傍の概念図を示す。レール単品は、
製造時及び輸送時の作業性から最大長さが例えば4m程
度の標準品となっており、これを組立て時に接続して使
用に供する。レールの接続部は、一般に、レール同様に
板材をロール成形した部材を切り出して、これをジョイ
ナ51とし、レール組立時には、ジョイナ51の両側か
ら差し込んだレール54、55を、ジョイナ51の上部
・側部からロックボルト52、53にて固定し、接続部
前後レール54、55の接続部分での段差が発生しない
ような構成としている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】さて、図4に示したハ
ンガーキャリア及びレールを有する搬送装置の構成にお
けるレール全長さに着目する。搬送物の可能縮小最小ピ
ッチが、キャリア42単体の長手寸法より大きい場合
は、レール41の全長さは、(必要ストローク+当該搬
送物縮小長さ)によって決定される。一方、搬送物がカ
一テンのように、伸縮比が大きく、可能縮小最小ピッチ
が、キャリア42の長手方向寸法の半分以下におさまる
ような場合には、レール41の全長さは、前述の(必要
ストローク+当該搬送物縮小長さ)ではなく、(必要ス
トローク+キャリア総長さ)によって決定されることと
なる。しかしながら、レール搬送装置の設置レイアウト
に際しては、前後設備取合い制約等からレール41の全
長さ制限が発生することがある。特に、レール41の全
長さが(必要ストローク+キャリア総長さ)によって決
まる、搬送物の伸縮比が大きいカーテンのような場合
は、その搬送物の占める面積が大きいため、縮小時のレ
ール41全長さを極力短くする必要があるという課題が
あった。
【0005】次に、搬送物を吊り下げるキャリア42の
走行性能に着目する。図5に示した従来のレール接続方
法によると、レールが従来のように単段で、キャリア4
2の上下方向寸法が短い一般の構造の場合には、走行性
良好と成し得るものの、前後レ一ル54、55の断面形
状の不均一やレール真直度の不足即ち捩じれに対して、
ロックボルト52、53による修正・拘束は、点による
矯正であるため、継ぎ目部分の段差を、厳密には修正し
きれない。そのため、この従来のレール接続方法の場合
は、例えば後述する本発明のような複数段レール及びキ
ャリア構造のうち、キャリア上下方向長さの長い上段キ
ャリアの走行時には、キャリア上部車輪と牽引点の距離
が長いことから、キャリアが進行方向に傾きやすくな
り、結果として、特にレールの継ぎ目部分においてキャ
リアが引っ掛かりが生じて、走行不可能となるというお
それがある。
【0006】本発明は、このような従来の伸縮搬送物の
吊り下げ搬送装置における走行レールの全長さを合理的
に削減すると共に、レール内の走行するハンガーキャリ
アが円滑に走行し得るようなレール接続構造を提供する
ことを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】レール全長さに関して前
記の課題を解決するために、本発明請求項1に係る吊り
下げ搬送装置は、伸縮比率の大きな往復搬送物を吊り下
げて搬送するハンガーキャリアと、該ハンガーキャリア
上部の走行車輪を収納してガイドする走行レールとから
なる伸縮搬送物の吊り下げ搬送装置において、前記走行
レールを上下2段もしくは2段以上に配列し、上段側レ
ールを走行するハンガーキャリアが下段側レールを避け
て設置され、上段側レール走行キャリアと下段側レール
走行キャリアが、進行方向に交互に配置され、連続して
牽引・押し込み走行を行うことを特徴とする。また、搬
送物を吊り下げるキャリアの走行性能に関して、本発明
は、上記請求項1に記載の走行レールの、レール接続部
を溶接接続としたことを特徴とする(請求項2)。同様
に、本発明は、上記請求項1に記載の走行レールの、レ
ール接続部を機械加工で成形した接続用治具にて接続し
たことを特徴とする(請求項3)。
【0008】
【発明の実施の形態】請求項1に係わる搬送装置におけ
るハンガーキャリア及び走行レールは、搬送物の伸縮比
が大きく、特に縮小時の可能縮小最小ピッチがキャリア
の進行方向寸法の半分以下におさまる場合に、例えば、
上下2段のレールの構成とし、上段レールを走行するキ
ャリアが下段レールを避けて設置され、進行方向に交互
に配置されることにより、搬送物の最小縮み長さは、単
段のレールの場合の必要長さの半分となる。この構成に
より、配置すべきレール全長さは、(必要ストローク+
キャリア総長さ)のうち、後者を半減でき、レール左右
の空間は有効利用可能となる。また、上記ハンガーキャ
リア、走行レールを有する搬送装置の採用にあたり、走
行レール接続部を、溶接接続あるいは機械加工にて成形
した接続用治具にて接続したことにより、レール継ぎ目
部の段差を低減でき、特に上段キャリアにて発生する継
ぎ目部分走行時のキャリア引っ掛かりが解消でき、安定
した走行性能を確保できる。
【0009】以下図面を参照しながら、本発明の実施の
形態を具体的に説明する。図1は、本発明に係わるハン
ガーキャリア及び走行レールを有する吊り下げ搬送装置
の概要図である。本実施形態は、上下2段のレール配列
の例である。上段レール11に収納された上段キャリア
13は、キャリア上部の走行車輪部分から下部の被搬送
物吊り下げ部分(及び牽引部分)に降りる部位におい
て、略C型形状として、下段レール12との干渉を回避
させる。被搬送物吊り下げ部分においては、下段レール
12を走行する下段キャリア14と略同一高さ位置に配
列され、牽引・押し込み走行時の動作性の均一化を図っ
ている。これら上段キャリア13及び下段キャリア14
は、交互に配列され、これにより、本来必要レール長さ
を短縮させてある。
【0010】図2は、レール接続部分を溶接接続とした
概念図である。溶接を行うに際しては、レール断面形状
の不均一や長さ方向の捩じれを拘束修正しながら位置決
めを行った状態にて、レール外周から仮・本溶接(例え
ばTIG溶接)を行う必要がある。本作業は、レール上
架を行う前に、長さを切り合わせた接続部前後レール2
1、22を準備し、作業性の良い環境において実施す
る。作業過程において、キャリアを仮走行させつつ、丸
棒ヤスリを利用した特殊治具等でレール内面手入れを行
いながら実施することが望ましい。図2では、レール接
続部23を直接外周溶接する例を示したが、接続部に当
金を使用して、本当金とレールを溶接する等の方法をと
っても良い。
【0011】このように、レール継ぎ目の段差低減のた
めには、上記レール接続部の直接溶接が本来望ましい。
しかし、レール全長が著しく長く、上架等の際にハンド
リング制約が生じることがあり、レール組立において、
接続治具を使用せざるを得ない場合がある、このような
場合は、図3で示している機械加工接続治具が有効であ
る。レールの幅方向に2分割構造とした機械加工成形ジ
ョイナ31、32は、その上部を対応した形状にして係
合しボルト33で締結する形式であり、ジョイナ31、
32の内面がレール34、35の接続用ガイド形状にな
るように成形したものである。内面寸法は、レール3
4、35公称外形寸法に対し、幅方向で一0.1〜一
0.2mm程度、高さ方向で±0〜+0.1mm程度と、レ
ールが内面に収まり、なおかつボルト33締結時には、
レールを幅方向に拘束できるようにしてある。これによ
り、接続部における前後レール34、35の形状の不均
一、捩じれは、締結されたジョイナ31、32の内面に
より、平面的に略同一形状に矯正されることとなり、前
後レール34、35の接続部段差は、実用上支障ない範
囲に固定できる。この場合も、接続作業においてレール
内面手入れを実施するのが望ましい。
【0012】
【実施例】本発明の請求項1の実施例として、被搬送物
が上下長さ約2mかつ必要伸縮ストローク約29mの遮
熱カーテンの場合の例を説明する。本例では、カーテン
の縮小時の長手方向1ピッチ分の寸法が、キャリア進行
方向寸法の半分以下にできたので、図1で示した上下2
段のレール配置及びキャリアの配列を採用した。この結
果、従来法のレール単段の場合での縮小時長さ約9.2
mに対して、その半分の約4.6mにて収まり、その差
分約4.6mにも及ぶレール及びカーテン相当分のスペ
ースが空いて、ここに他設備を設置できた。さらに、本
例を実施するにあたり、当初は、レール接続法を従来の
一般方法で計画したものの、キャリア走行性に問題があ
ることが判明したので、本発明の請求項2及び請求項3
を適用したところ、いずれの場合もレール全長にわたる
キャリア走行性は、円滑に確保された。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る搬送装
置によれば、走行レールの全長さを削減することが可能
となり、他の設備を設置するスペースが確保し得る。ま
た、走行レールの接続部を改善したことから、ハンガー
キャリアの走行性能を向上することができた。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る搬送装置の一実施形態例における
複列レール及びハンガーキャリアの概要図で、(a)は
正面図、(b)は側面図。
【図2】本発明で採用する走行レールの溶接接続部の概
念図。
【図3】本発明で採用する走行レール用の機械加工接続
治具の概要図で、(a)は治具の使用状態、(b)は治
具の分解状態、(c)は(a)の側面図。
【図4】従来の搬送装置におけるレール及びキャリアの
概要図で、(a)は正面図、(b)は側面図。
【図5】従来のレール用ジョイナの概要図で、(a)は
正面図、(b)は側面図。
【符号の説明】
11 上段ガイドレール(レール) 12 下段ガイドレール 13 上段ハンガーキャリア(キャリア) 14 下段ハンガーキャリア 21、22 接続部前後レール 23 溶接接続部 31、32 機械加工成形ジョイナ 33 締結ボルト 34、35 接続部前後レール 41 レール 42 キャリア 43 被搬送物吊り下げハンガー 44 牽引用チェーン 45 キャリア走行車輪 46 レール固定ブラケット 47 レール固定対象物
フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) B65G 35/00 B65G 35/00 A (72)発明者 上尾 英孝 大分県大分市大字西ノ洲1番地 新日本製 鐵株式会社大分製鐵所内 (72)発明者 峯原 正和 福岡県北九州市戸畑区大字中原46−59 日 鐵プラント設計株式会社内 Fターム(参考) 2E182 AA00 AB00 AC01 DE07 DE13 DF47 DG01 EE01 3F025 CA22 CA34 CB01 CB03 CB09 3F034 HA01 HC03 HD04 HE10

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 伸縮比率の大きな往復搬送物を吊り下げ
    て搬送するハンガーキャリアと、該ハンガーキャリア上
    部の走行車輪を収納してガイドする走行レールとからな
    る伸縮搬送物の吊り下げ搬送装置において、前記走行レ
    ールを上下2段もしくは2段以上に配列し、上段側レー
    ルを走行するハンガーキャリアが下段側レールを避けて
    設置され、上段側レール走行キャリアと下段側レール走
    行キャリアが、進行方向に交互に配置され、連続して牽
    引・押し込み走行を行うことを特徴とする伸縮搬送物の
    吊り下げ搬送装置。
  2. 【請求項2】 走行レールは、そのレール接続部を溶接
    接続としたことを特徴とする請求項1に記載の搬送装
    置。
  3. 【請求項3】 走行レールは、そのレール接続部を機械
    加工で成形した接続用治具にて接続したことを特徴とす
    る請求項1に記載の搬送装置。
JP11106459A 1999-04-14 1999-04-14 伸縮搬送物の吊り下げ搬送装置 Withdrawn JP2000296770A (ja)

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