JP2000304624A - 熱電対及びその製造方法 - Google Patents
熱電対及びその製造方法Info
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- JP2000304624A JP2000304624A JP11113317A JP11331799A JP2000304624A JP 2000304624 A JP2000304624 A JP 2000304624A JP 11113317 A JP11113317 A JP 11113317A JP 11331799 A JP11331799 A JP 11331799A JP 2000304624 A JP2000304624 A JP 2000304624A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- thermocouple
- heat
- teflon
- insulating tube
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 熱電対に於いて、熱電対素線が通っている絶
縁管とテフロンチューブの継ぎ目をその境界部に隙間が
生じないように保持し、熱電対素線同士が短絡しないよ
うにする。 【解決手段】 熱電対素線が挿通保持された絶縁管と、
該絶縁管外の熱電対素線に夫々かぶせられたテフロンチ
ューブとの継ぎ目部を熱収縮チューブの被覆により接続
する熱電対に於いて、前記各テフロンチューブの絶縁管
側の外周面に夫々別途熱収縮チューブを被覆固定し、こ
の熱収縮チューブと絶縁管との継ぎ目を熱収縮チューブ
の被覆固定により接続する。
縁管とテフロンチューブの継ぎ目をその境界部に隙間が
生じないように保持し、熱電対素線同士が短絡しないよ
うにする。 【解決手段】 熱電対素線が挿通保持された絶縁管と、
該絶縁管外の熱電対素線に夫々かぶせられたテフロンチ
ューブとの継ぎ目部を熱収縮チューブの被覆により接続
する熱電対に於いて、前記各テフロンチューブの絶縁管
側の外周面に夫々別途熱収縮チューブを被覆固定し、こ
の熱収縮チューブと絶縁管との継ぎ目を熱収縮チューブ
の被覆固定により接続する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、温度計測に用いる
熱電対及びその製造方法に関する。
熱電対及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の熱電対は、図3に示すように熱電
対素線1を再結晶アルミナ製の絶縁管2内に保持し、絶
縁管2外の熱電対素線1にテフロンチューブ3をかぶ
せ、絶縁管2とテフロンチューブ3の継ぎ目はその境界
部Aでの熱電対素線1の電気的短絡防止のために、境界
部Aに隙間ができないように熱収縮チューブ4を被覆固
定していた。
対素線1を再結晶アルミナ製の絶縁管2内に保持し、絶
縁管2外の熱電対素線1にテフロンチューブ3をかぶ
せ、絶縁管2とテフロンチューブ3の継ぎ目はその境界
部Aでの熱電対素線1の電気的短絡防止のために、境界
部Aに隙間ができないように熱収縮チューブ4を被覆固
定していた。
【0003】ところで、上記構造の熱電対では、熱収縮
チューブ4の下にあるテフロンチューブ3が非常にすべ
り易いため、使用中あるいは取扱中に引っ張り等の力を
受けると、境界部Aにしばしば隙間ができることがあっ
た。隙間ができていると、熱電対素線1がむき出しにな
り、絶縁管2とテフロンチューブ3の間でねじり力等が
加わり、短絡する恐れがあり、温度計測の信頼性が低下
することとなる。特に、例えば電気炉の温度制御に用い
ている場合に短絡することとなれば、電気炉の運転に致
命的な悪影響を及ぼすこととなる。
チューブ4の下にあるテフロンチューブ3が非常にすべ
り易いため、使用中あるいは取扱中に引っ張り等の力を
受けると、境界部Aにしばしば隙間ができることがあっ
た。隙間ができていると、熱電対素線1がむき出しにな
り、絶縁管2とテフロンチューブ3の間でねじり力等が
加わり、短絡する恐れがあり、温度計測の信頼性が低下
することとなる。特に、例えば電気炉の温度制御に用い
ている場合に短絡することとなれば、電気炉の運転に致
命的な悪影響を及ぼすこととなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、絶縁
管とテフロンチューブの継ぎ目をその境界部に隙間が生
じないように保持し、熱電対素線同士が短絡しないよう
にして、温度計測ひいては温度制御を正しく行うことが
できるようにした熱電対及びその製造方法を提供しよう
とするものである。
管とテフロンチューブの継ぎ目をその境界部に隙間が生
じないように保持し、熱電対素線同士が短絡しないよう
にして、温度計測ひいては温度制御を正しく行うことが
できるようにした熱電対及びその製造方法を提供しよう
とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の熱電対は、熱電対素線が挿通保持された絶縁
管と、該絶縁管外の熱電対素線に夫々かぶせられたテフ
ロンチューブとの継ぎ目部が熱収縮チューブの被覆によ
り接続された熱電対に於いて、前記各テフロンチューブ
の絶縁管側の外周面に夫々別途熱収縮チューブが被覆固
定されて、この熱収縮チューブと絶縁管との継ぎ目部が
熱収縮チューブの被覆ににより接続されていることを特
徴とする。
の本発明の熱電対は、熱電対素線が挿通保持された絶縁
管と、該絶縁管外の熱電対素線に夫々かぶせられたテフ
ロンチューブとの継ぎ目部が熱収縮チューブの被覆によ
り接続された熱電対に於いて、前記各テフロンチューブ
の絶縁管側の外周面に夫々別途熱収縮チューブが被覆固
定されて、この熱収縮チューブと絶縁管との継ぎ目部が
熱収縮チューブの被覆ににより接続されていることを特
徴とする。
【0006】上記の熱電対を製造する本発明の熱電対の
製造方法は、熱電対素線を絶縁管内に挿通保持し、絶縁
管外の熱電対素線に夫々テフロンチューブをかぶせ、次
にその各テフロンチューブの外周面の絶縁管側に外径に
合った熱収縮チューブを被覆固定し、次いでこの各熱収
縮チューブと絶縁管との継ぎ目部に別途熱収縮チューブ
を被覆固定して接続することを特徴とする。
製造方法は、熱電対素線を絶縁管内に挿通保持し、絶縁
管外の熱電対素線に夫々テフロンチューブをかぶせ、次
にその各テフロンチューブの外周面の絶縁管側に外径に
合った熱収縮チューブを被覆固定し、次いでこの各熱収
縮チューブと絶縁管との継ぎ目部に別途熱収縮チューブ
を被覆固定して接続することを特徴とする。
【0007】上記のように製造した本発明の熱電対は、
絶縁管外の熱電対素線が夫々テフロンチューブで被われ
た上その外周面の絶縁管側にさらに熱収縮チューブが被
覆固定されているので、これと絶縁管との継ぎ目部に被
覆固定した熱収縮チューブの内面は、テフロンチューブ
に夫々被った熱収縮チューブの外面と接するためすべら
なくなり、絶縁管とテフロンチューブは境界部で隙間な
く固定保持される。その結果、熱電対は境界部で素線同
士が短絡することがなくなり、温度計測ひいては温度制
御を正しく行うことができる。
絶縁管外の熱電対素線が夫々テフロンチューブで被われ
た上その外周面の絶縁管側にさらに熱収縮チューブが被
覆固定されているので、これと絶縁管との継ぎ目部に被
覆固定した熱収縮チューブの内面は、テフロンチューブ
に夫々被った熱収縮チューブの外面と接するためすべら
なくなり、絶縁管とテフロンチューブは境界部で隙間な
く固定保持される。その結果、熱電対は境界部で素線同
士が短絡することがなくなり、温度計測ひいては温度制
御を正しく行うことができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施例の熱電対と従来例
の熱電対とを説明する。 〈実施例〉R型熱電対の素線径0.5 mm,長さ1500mmの熱
電対素線を通電アニールし、図1に示すようにこの熱電
対素線1を再結晶アルミナ製の二穴絶縁管(外径3.0 m
m,長さ600 mm)2に通し、残りの熱電対素線1を夫々
内径0.8 mm,外径1.2 mm,長さ890 mmのテフロンチュー
ブ3に通した。そしてこのテフロンチューブ3の絶縁管
2側の端部に夫々外径1.3 mm,肉厚0.3 mm,長さ15mmの
熱収縮チューブ5を通して、熱収縮させて固定した。然
る後図1,図2に示すようにその2本の熱収縮チューブ
5の外側と絶縁管2の端部外側に、内径3.5 mm,肉厚0.
5 mm,長さ40mmの熱収縮チューブ4を被覆し、熱収縮さ
せて固定し、熱電対を得た。
の熱電対とを説明する。 〈実施例〉R型熱電対の素線径0.5 mm,長さ1500mmの熱
電対素線を通電アニールし、図1に示すようにこの熱電
対素線1を再結晶アルミナ製の二穴絶縁管(外径3.0 m
m,長さ600 mm)2に通し、残りの熱電対素線1を夫々
内径0.8 mm,外径1.2 mm,長さ890 mmのテフロンチュー
ブ3に通した。そしてこのテフロンチューブ3の絶縁管
2側の端部に夫々外径1.3 mm,肉厚0.3 mm,長さ15mmの
熱収縮チューブ5を通して、熱収縮させて固定した。然
る後図1,図2に示すようにその2本の熱収縮チューブ
5の外側と絶縁管2の端部外側に、内径3.5 mm,肉厚0.
5 mm,長さ40mmの熱収縮チューブ4を被覆し、熱収縮さ
せて固定し、熱電対を得た。
【0009】〈従来例〉R型熱電対の素線径0.5 mm,長
さ1500mmの熱電対素線を通電アニールし、図3に示すよ
うにこの熱電対素線1を再結晶アルミナ製の二穴絶縁管
(外径3.0,長さ600 mm)2に通し、残りの熱電対素線1
を夫々内径0.8 mm,外径1.2 mm,長さ890 mmのテフロン
チューブ3に通した。然る後、この2本のテフロンチュ
ーブ3と絶縁管2の端部外側に、内径3.5 mm,肉厚0.5
mm,長さ40mmの熱収縮チューブ4を被覆し、熱収縮させ
て固定し、熱電対を得た。
さ1500mmの熱電対素線を通電アニールし、図3に示すよ
うにこの熱電対素線1を再結晶アルミナ製の二穴絶縁管
(外径3.0,長さ600 mm)2に通し、残りの熱電対素線1
を夫々内径0.8 mm,外径1.2 mm,長さ890 mmのテフロン
チューブ3に通した。然る後、この2本のテフロンチュ
ーブ3と絶縁管2の端部外側に、内径3.5 mm,肉厚0.5
mm,長さ40mmの熱収縮チューブ4を被覆し、熱収縮させ
て固定し、熱電対を得た。
【0010】〈評価結果〉上記のようにして実施例と従
来例の熱電対を夫々8本製作し、Au,Zn,Pd点において
定点校正し、JIS C-1602 1995 クラス1の標準熱電対と
した。これらの熱電対を温度計校正室で比較校正用の標
準熱電対として使用し、1年間で225 本のR,S,B等
の貴金属熱電対の比較校正試験を行ったところ、従来例
の熱電対8本中2本がテフロンチューブ3と絶縁管4と
の境界部Aで熱電対素線1同士が接触、導通不良が発生
したが、実施例の熱電対8本はテフロンチューブ3と絶
縁管4との境界部Aで熱電対素線1同士が接触、導通不
良を起こすことなく使用できた。
来例の熱電対を夫々8本製作し、Au,Zn,Pd点において
定点校正し、JIS C-1602 1995 クラス1の標準熱電対と
した。これらの熱電対を温度計校正室で比較校正用の標
準熱電対として使用し、1年間で225 本のR,S,B等
の貴金属熱電対の比較校正試験を行ったところ、従来例
の熱電対8本中2本がテフロンチューブ3と絶縁管4と
の境界部Aで熱電対素線1同士が接触、導通不良が発生
したが、実施例の熱電対8本はテフロンチューブ3と絶
縁管4との境界部Aで熱電対素線1同士が接触、導通不
良を起こすことなく使用できた。
【0011】
【発明の効果】以上の説明で判るように本発明の熱電対
は、絶縁管外の熱電対素線が被われたテフロンチューブ
の外周面の絶縁管側に熱収縮チューブが被覆固定されて
いるので、これと絶縁管との継ぎ目部に被覆固定した熱
収縮チューブの内面は、テフロンチューブに夫々被った
熱収縮チューブの外面と接するためすべらなくなり、絶
縁管とテフロンチューブの継ぎ目はその境界部に隙間が
生じないように保持され、この部分で熱電対素線同士が
短絡しなくなり、従って温度計測ひいては温度制御を正
しく行うことができる。
は、絶縁管外の熱電対素線が被われたテフロンチューブ
の外周面の絶縁管側に熱収縮チューブが被覆固定されて
いるので、これと絶縁管との継ぎ目部に被覆固定した熱
収縮チューブの内面は、テフロンチューブに夫々被った
熱収縮チューブの外面と接するためすべらなくなり、絶
縁管とテフロンチューブの継ぎ目はその境界部に隙間が
生じないように保持され、この部分で熱電対素線同士が
短絡しなくなり、従って温度計測ひいては温度制御を正
しく行うことができる。
【0012】また、本発明の熱電対の製造方法によれ
ば、上記の優れた熱電対を、容易に且つ精度よく安価に
製造できる。
ば、上記の優れた熱電対を、容易に且つ精度よく安価に
製造できる。
【図1】本発明の熱電対の縦断側面図である。
【図2】図1のI−I線断面矢視図である。
【図3】従来の熱電対の縦断側面図である。
1 熱電対素線 2 絶縁管 3 テフロンチューブ 4 熱収縮チューブ 5 熱収縮チューブ A 境界部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 本橋 勲 神奈川県伊勢原市鈴川26番地 田中貴金属 工業株式会社伊勢原工場内 Fターム(参考) 2F056 KC01 KC08 KC11
Claims (2)
- 【請求項1】 熱電対素線が挿通保持された絶縁管と該
絶縁管外の熱電対素線に夫々かぶせられたテフロンチュ
ーブとの継ぎ目部が、熱収縮チューブの被覆により接続
された熱電対に於いて、前記各テフロンチューブの絶縁
管側の外周面に夫々別途熱収縮チューブが被覆固定され
て、この熱収縮チューブと絶縁管との継ぎ目部が熱収縮
チューブの被覆により接続されていることを特徴とする
熱電対。 - 【請求項2】 熱電対素線を絶縁管内に挿通保持し、絶
縁管外の熱電対素線に夫々テフロンチューブをかぶせ、
次にその各テフロンチューブの外周面の絶縁管側に外径
に合った熱収縮チューブを被覆固定し、次いでこの各熱
収縮チューブと絶縁管との継ぎ目部に別途熱収縮チュー
ブを被覆固定して接続することを特徴とする熱電対の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11113317A JP2000304624A (ja) | 1999-04-21 | 1999-04-21 | 熱電対及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11113317A JP2000304624A (ja) | 1999-04-21 | 1999-04-21 | 熱電対及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000304624A true JP2000304624A (ja) | 2000-11-02 |
Family
ID=14609176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11113317A Pending JP2000304624A (ja) | 1999-04-21 | 1999-04-21 | 熱電対及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000304624A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200450290Y1 (ko) | 2008-09-01 | 2010-09-17 | 우진 일렉트로나이트(주) | 엔진 배기가스 온도 감지소자 |
| JP2011043480A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Saginomiya Seisakusho Inc | 温度測定センサーおよび温度測定センサーを用いた温度測定装置 |
-
1999
- 1999-04-21 JP JP11113317A patent/JP2000304624A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200450290Y1 (ko) | 2008-09-01 | 2010-09-17 | 우진 일렉트로나이트(주) | 엔진 배기가스 온도 감지소자 |
| JP2011043480A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Saginomiya Seisakusho Inc | 温度測定センサーおよび温度測定センサーを用いた温度測定装置 |
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