JP2000310165A - エンジン吸気管構造 - Google Patents

エンジン吸気管構造

Info

Publication number
JP2000310165A
JP2000310165A JP11118596A JP11859699A JP2000310165A JP 2000310165 A JP2000310165 A JP 2000310165A JP 11118596 A JP11118596 A JP 11118596A JP 11859699 A JP11859699 A JP 11859699A JP 2000310165 A JP2000310165 A JP 2000310165A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
intake pipe
pipe structure
engine intake
annular groove
engine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP11118596A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Takeuchi
和夫 竹内
Kazutaka Yokoyama
和孝 横山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP11118596A priority Critical patent/JP2000310165A/ja
Publication of JP2000310165A publication Critical patent/JP2000310165A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 エンジン吸気管構造のコストアップを抑える
ことができる。 【解決手段】 エンジン吸気管構造10は、内層11が
硬質樹脂で、外層12が軟質樹脂の2層構造の管であっ
て、左右の管端10a,10bの外周面13,14を、
ブロー成形で平坦に仕上げたものであり、且つ左右の管
端10a,10bの外周面13,14に、エアクリーナ
20やスロットル弁30に嵌め込むための左右の環状溝
16,18を成形の際に形成したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はエンジンの吸気系に
介在させるエンジン吸気管構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図10は従来のエンジン吸気管構造の断
面図であり、エアクリーナをスロットル弁につなぐため
の吸気管を示す。吸気管100は、端部101をエアク
リーナ103の出口パイプ104に嵌め込み、端部外周
101aを抜止めクランプ106で締め付けて端部内周
101bを出口パイプ104の外周104aに密着させ
たものである。次図に、吸気管100をブロー成形で成
形する方法を示す。
【0003】図11は従来のエンジン吸気管構造の成形
方法を説明した図である。パリソン110をブロー成形
金型112内に配置した後、ブロー成形金型112を型
締めしてパリソン110内にエア吹出口113からエア
を供給し、エア圧でパリソン110を成形面112aに
押し付けて成形品を成形する。次に、離型した成形品の
両端をカッタ114,114で切断して吸気管100
(図10参照)を形成する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ブロー成形は成形品の
内周をエア圧のみで成形するので、吸気管内周の寸法精
度や平滑性を高め難い。このため、吸気管100をエア
クリーナ103の出口パイプ104に取り付けるため
に、端部内周101bの切削部(網目で示したエリア)
102を切削加工して所望の寸法精度や平滑性を確保し
なければならない。
【0005】従って、吸気管100の加工費が嵩み、コ
ストアップの要因になる。また、吸気管100の加工で
発生した切削粉が吸気管100内に残らないように、切
削粉を除去しなければならないので切削粉の残留防止管
理に手間がかかり、そのことがコストアップの要因にな
る。
【0006】一方、特開平6−221472号公報「自
動車燃料配管用ホース」には内層を硬質樹脂、外層を弾
性ゴムで2層に成形したホースが提案されている。内層
に硬質樹脂を形成することによりホースの信頼性を高め
ることができ、外層を弾性ゴムで形成することにより柔
軟性を確保することができる。従って、このホースを吸
気管に使用すれば、空気の洩れ等の起こらない信頼性の
高い吸気管を得ることができ、さらに柔軟性を確保する
ことで組付け作業性を高めることができるので好まし
い。
【0007】しかし、このホースを、図10に示したエ
アクリーナ103の出口パイプ104に嵌め込むために
は、吸気管100と同様に、端部内周101bの切削部
(網目で示したエリア)102を切削加工して所望の寸
法精度や平滑性を確保しなければならない。従って、ホ
ースの加工費が嵩み、コストアップの要因になる。ま
た、ホースの加工で発生した切削粉がホース内に残らな
いように切削粉を除去しなければならないので切削粉の
残留防止管理に手間がかかり、そのことがコストアップ
の要因になる。
【0008】そこで、本発明の目的は、エンジン吸気管
構造のコストアップを抑えることができる技術を提供す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の請求項1は、内層が硬質樹脂で、外層が軟質
樹脂の2層構造の管であって、エンジンの吸気系に介在
させるエンジン吸気管構造において、このエンジン吸気
管構造は、管端の外周面をブロー成形で平坦に仕上げた
ものであり、且つ成形の際に管端の外周面に吸気系部品
に嵌め込むための環状溝を形成したものであることを特
徴とする。
【0010】エンジン吸気管構造を成形する際に環状溝
を外周面に形成するので、エンジン吸気管構造を成形し
た後、エンジン吸気管構造を吸気系部品に取り付けため
に切削加工する必要はない。従って、エンジン吸気管構
造の切削加工作業を不要にすることができ、また切削加
工を省くことにより、切削粉を吸気管から除去する作業
を不要にすることができる。また、環状溝の壁面がエン
ジン吸気管構造の抜け止め機能を有する為、従来必要と
した抜止めクランプも必要としない。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を添付図に基
づいて以下に説明する。なお、図面は符号の向きに見る
ものとする。図1は本発明に係るエンジン吸気管構造
(第1実施例)の断面図である。エンジン吸気管構造1
0は、内層11が硬質樹脂で、外層12が軟質樹脂の2
層構造のエンジンの吸気系に介在させる管であって、左
右の管端10a,10bに左右の外周面13,14をブ
ロー成形で平坦に仕上げ、左右の外周面13,14に吸
気系部品(エアクリーナ20、スロットル弁30)に嵌
め込むための左右の環状溝16,18を成形の際に形成
したものである。左右の環状溝16,18は同一形状な
ので、左環状溝16を説明して右環状溝18の説明を省
略する。
【0012】吸気系部品としてのエアクリーナ20は、
フィルタ22で濾過した空気を矢印の如くエンジン吸気
管構造10に導くための出口24を備え、この出口24
に吸気管10の左環状溝16を嵌め込むものである。吸
気系部品としてのスロットル弁30は、吸気管10の空
気を矢印の如く吸い込む入口32を備え、この入口32
に吸気管10の右環状溝18を嵌め込むものである。
【0013】図2は図1の2部拡大図である。左環状溝
16は、底面16a及び壁面16b,16cで形成した
角溝で、底面16aに出口24の周縁24aが接触し、
壁面16b,16cに出口24の壁面24b,24cが
接触する。従って、左環状溝16にエアクリーナ20
(図1に示す)の出口24を密着することができるの
で、エンジン吸気管構造10内を吸気管の負圧状態に保
つことができる。なお、左環状溝16の壁面16b,1
6cがエンジン吸気管構造10の抜け止め機能を有する
為、従来必要とした抜止めクランプ(図10に示す)も
必要としない。
【0014】図3(a)〜(c)は本発明に係るエンジ
ン吸気管構造(第1実施例)の製造工程説明図である。
(a)において、パリソン40を硬質樹脂の内層41、
軟質樹脂の外層42の2層で筒状に形成して矢印の如
くブロー成形金型44,45内に収納する。次に、ブロ
ー成形金型44,45を矢印,の如く型締めする。
【0015】(b)において、エア吹出口46からパリ
ソン40の内部にエアを矢印の如く供給して、エア圧
でパリソン40をブロー成形金型44,45の成形面4
4a,45aに押し付けて成形品47を成形する。成形
面44a,45aの上下端に突起44b,45bを形成
したので、成形品47の上下端に環状溝16,18を形
成する。(c)において、ブロー成形金型を型開きして
成形品47の両端47a,47bをカッタ48,48で
切断してエンジン吸気管構造10を得る。なお、49は
フレキシブル状に形成した部分である。
【0016】図4(a),(b)は本発明に係るエンジ
ン吸気管構造(第1実施例)の組付け工程説明図であ
る。(a)において、エンジン吸気管構造10を矢印
の如くエアクリーナ20に向けて移動する。(b)にお
いて、エンジン吸気管構造10の外層12の左端12a
をエアクリーナ20の出口24に当てる。外層12は軟
質樹脂で形成したものなので、弾性変形してエアクリー
ナ20の出口24内に入り込む。この結果、図1に示す
ように左環状溝16内にエアクリーナ20の出口24を
嵌め込む。
【0017】次に、エンジン吸気管構造10の作用を説
明する。図5は本発明に係るエンジン吸気管構造(第1
実施例)の作用説明図である。エンジン吸気管構造10
内が負圧になることにより、エアクリーナ20に入った
空気が矢印の如くフィルタ22に向って流れ、フィル
タ22で浄化した空気は矢印の如くエンジン吸気管構
造10内に進入し、エンジン吸気管構造10内から矢印
の如くスロットル弁30側に流れる。
【0018】このとき、エンジン吸気管構造10の左環
状溝16がエアクリーナ20の出口24に十分にシール
性を確保した状態で嵌め込まれており、右環状溝18は
スロットル弁30の入口32に十分にシール性を確保し
た状態で嵌め込まれているので、エンジン吸気管構造1
0内の空気が外部に洩れることはない。従って、エンジ
ンの性能を十分に確報することができる。
【0019】次に、第2実施の形態を説明する。図6
(a),(b)は本発明に係るエンジン吸気管構造(第
2実施例)の断面図である。(a)のエンジン吸気管構
造50は、内層51が硬質樹脂で、外層52が軟質樹脂
の2層構造となるようにブロー成形した管であって、管
端(左管端)50aにエアクリナ20の出口24に嵌め
込むための環状溝(左環状溝)54を形成し、左環状溝
54の底面54aに突起56を形成したものである。
【0020】(b)は、エンジン吸気管構造50の左環
状溝54をエアクリーナ20の出口24に嵌め込んだ状
態を示す。出口24が突起56を押し潰すことにより、
シール性をより高めることができる。この結果、エンジ
ン吸気管構造50の品質をより高めることができる。
【0021】次に、第3実施の形態を説明する。図7は
本発明に係るエンジン吸気管構造(第3実施例)の断面
図である。エンジン吸気管構造60は、内層61が硬質
樹脂で、外層62が軟質樹脂の2層構造となるようにブ
ロー成形した管であって、管端(左管端)60aにエア
クリナ20の出口24に嵌め込むための環状溝(左環状
溝)64を形成し、左管端60aの外層62にテーパ部
66を形成したものである。
【0022】左環状溝64の外層厚さt1を左管端60
aの外層厚さt2より大きく設定する。外層厚さt1を
大きく設定することにより、左環状溝64の底面の弾性
変形量を十分に確保して、エンジン吸気管構造60の左
環状溝64とエアクリーナ20の出口24とのシール性
を十分に高めることができる。左管端60aの外層62
にテーパ部66を形成することにより、左管端60aを
先細状にすることができる。このため、想像線で示すよ
うにテーパ部66を簡単に出口24に差し込むことがで
きるので、エンジン吸気管構造60の左環状溝64をエ
アクリーナ20の出口24により簡単に嵌め込むことが
できる。
【0023】次に、第4実施の形態を説明する。図8は
本発明に係るエンジン吸気管構造(第4実施例)の断面
図である。エンジン吸気管構造70は、内層71が硬質
樹脂で、外層72が軟質樹脂の2層構造となるようにブ
ロー成形又は射出成形した管であって、管端(左管端)
70aにエアクリナ20の出口24に嵌め込むための環
状溝(左環状溝)74を形成し、左環状溝74の後端に
リップ76を形成したものである。
【0024】リップ76をエアクリーナ20の出口24
近傍の壁面24cに接触させることができるので、万一
左環状溝74と出口24との間に隙間が発生して空気を
矢印の如く吸い込もうとすると、リップ76が壁面2
4cに張り付く。この結果、エアクリーナ20の出口2
4と左環状溝74とのシール性をより高めることができ
るので品質の向上を図ることができる。
【0025】次に、第5実施の形態を説明する。図9は
本発明に係るエンジン吸気管構造(第5実施例)の断面
図である。エンジン吸気管構造80は、内層81が硬質
樹脂で、外層82が軟質樹脂の2層構造となるようにブ
ロー成形した管であって、第1実施例のエンジン吸気管
構造10(図1参照)と比較して全長を長く設定し、エ
アクリナ20の出口24に嵌め込むための環状溝(左環
状溝)84を管端(左管端)80aから一定距離L離し
た位置に形成したものである。
【0026】従って、左環状溝84をエアクリーナ20
の出口24に嵌め込むと、エンジン吸気管構造80の左
差込み部86を長さLだけエアクリーナ20内に納める
ことができる。このため、左差込み部86をレゾネータ
として併用することができるので、従来別部材として用
意して吸気管に取付けていたレゾネータを省くことがで
きる。この結果、部品点数を削減することができ、かつ
レゾネータの取付け工程を省くことができるので、エン
ジン吸気管構造80のコストアップを抑えることができ
る。
【0027】なお、エンジン吸気管構造を接続する系吸
気系部品としてエアクリーナ20及びスロットル弁30
を例に説明したが、その他インテークマニホールドなど
の吸気系部品に接続することも可能である。また、エン
ジン吸気管構造の両端に環状溝を形成した例を説明した
が、一方の端部のみに環状溝を形成してもよい。さら
に、第1〜第3実施例及び第5実施例のエンジン吸気管
構造はブロー成形金型で成形した例を説明したが、外付
けのみの効果の点では射出成形金型で成形してもよい。
【0028】
【発明の効果】本発明は上記構成により次の効果を発揮
する。請求項1は、エンジン吸気管構造を成形する際
に、吸気系部品に嵌め込むための環状溝を管端の外周面
に形成する。このため、エンジン吸気管構造を成形した
後、エンジン吸気管構造を吸気系部品に取り付けために
切削加工する必要はない。従って、エンジン吸気管構造
の切削加工作業を不要にすることができ、また切削加工
を省くことにより、切削粉を吸気管から除去する作業を
不要にすることができる。この結果、エンジン吸気管構
造のコストアップを抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るエンジン吸気管構造(第1実施
例)の断面図
【図2】図1の2部拡大図
【図3】本発明に係るエンジン吸気管構造(第1実施
例)の製造工程説明図
【図4】本発明に係るエンジン吸気管構造(第1実施
例)の組付け工程説明図
【図5】本発明に係るエンジン吸気管構造(第1実施
例)の作用説明図
【図6】本発明に係るエンジン吸気管構造(第2実施
例)の断面図
【図7】本発明に係るエンジン吸気管構造(第3実施
例)の断面図
【図8】本発明に係るエンジン吸気管構造(第4実施
例)の断面図
【図9】本発明に係るエンジン吸気管構造(第5実施
例)の断面図
【図10】従来のエンジン吸気管構造の断面図
【図11】従来のエンジン吸気管構造の成形方法を説明
した図
【符号の説明】
10,50,60,70,80…エンジン吸気管構造、
10a…管端(左管端)、10ba…管端(右管端)、
11,51,61,71,81…内層、12,52,6
2,72,82…外層、13…外周面(左外周面)、1
4…外周面(右外周面)、16,54,64,74,8
4…環状溝(左環状溝)、18…環状溝(右環状溝)、
20…吸気系部品(エアクリーナ)、30…吸気系部品
(スロットル弁)、44,45…ブロー成形金型。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内層が硬質樹脂で、外層が軟質樹脂の2
    層構造の管であって、エンジンの吸気系に介在させるエ
    ンジン吸気管構造において、 このエンジン吸気管構造は、管端の外周面をブロー成形
    で平坦に仕上げたものであり、且つ成形の際に管端の外
    周面に吸気系部品に嵌め込むための環状溝を形成したも
    のであることを特徴としたエンジン吸気管構造。
JP11118596A 1999-04-26 1999-04-26 エンジン吸気管構造 Withdrawn JP2000310165A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11118596A JP2000310165A (ja) 1999-04-26 1999-04-26 エンジン吸気管構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11118596A JP2000310165A (ja) 1999-04-26 1999-04-26 エンジン吸気管構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000310165A true JP2000310165A (ja) 2000-11-07

Family

ID=14740501

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11118596A Withdrawn JP2000310165A (ja) 1999-04-26 1999-04-26 エンジン吸気管構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000310165A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4929263A (en) Air cleaner
JPH11227475A (ja) クリーン・エア・ダクトおよびその製造方法
JP2567758B2 (ja) 樹脂ホース
JP2000310165A (ja) エンジン吸気管構造
JP2000120961A (ja) エアクリーナ等の空気処理用機器におけるダクトの取付装置
JPH10274364A (ja) エンジンの吸気系のゴムダクト
JP2008240694A (ja) 吸気装置
JP2580761Y2 (ja) ボールジョイント
JPH08254289A (ja) フューエルフィラーパイプとその製造方法
JP2019001291A (ja) 吸気ダクト
JPH0577337A (ja) 樹脂ホース及びその製造方法
JP3198870B2 (ja) レゾネータ及び分岐管の接続構造
JPH07253238A (ja) エアクリーナ等の空気処理用機器におけるダクトの取付装置
JP3833816B2 (ja) 電気音響変換器用振動板およびその製造方法
KR100416160B1 (ko) 전기청소기용 파이프 및 그 제조방법
JP2929707B2 (ja) 樹脂製燃料タンク
JP2001254832A (ja) 管継手用ゴムパッキン及びそれを用いた管継手
KR100774768B1 (ko) 자동차용 흡기호스 제작금형 및 제작방법
JPH07117008B2 (ja) 内燃機関用エアインテークコネクタ及びその製作方法
JP2513320Y2 (ja) 自動車用内燃機関の吸気装置
JP2543772Y2 (ja) レジントランスファ−成形型
JP2598458Y2 (ja) ボールジョイントのダストカバー
JP2862957B2 (ja) 合成樹脂製インレットチューブ
JP3345962B2 (ja) 多層ホースの成形方法
JPH0688351B2 (ja) 外装スリーブを有するプラスチック容器の製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20051205

A761 Written withdrawal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761

Effective date: 20061106