JP2000324748A - アウターロータ形ブラシレスモータ - Google Patents
アウターロータ形ブラシレスモータInfo
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- JP2000324748A JP2000324748A JP11130766A JP13076699A JP2000324748A JP 2000324748 A JP2000324748 A JP 2000324748A JP 11130766 A JP11130766 A JP 11130766A JP 13076699 A JP13076699 A JP 13076699A JP 2000324748 A JP2000324748 A JP 2000324748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- brushless motor
- outer rotor
- rotor type
- type brushless
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 abstract 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 239000004734 Polyphenylene sulfide Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001707 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 229920000069 polyphenylene sulfide Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- -1 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 構成部品を減少させてコストの低減を図れる
アウターロータ形ブラシレスモータを得る。 【解決手段】 内周に永久磁石2を備えていて回転軸3
に支持させたロータ4と、永久磁石2に対向するように
ロータ4内に配置していて中心に軸受5を介して回転軸
3を貫通させているステータ6とを備えている。ステー
タ6側には、このブラシレスモータの駆動回路を搭載し
た回路基板11とこのブラシレスモータを取付けるため
の取付けプレート13とを取付けている。ステータ6で
ステータコア8を支持しているステータモールド部7を
取付けプレート13に直接固定する。ステータモールド
部7に軸受5を直接支持させる。
アウターロータ形ブラシレスモータを得る。 【解決手段】 内周に永久磁石2を備えていて回転軸3
に支持させたロータ4と、永久磁石2に対向するように
ロータ4内に配置していて中心に軸受5を介して回転軸
3を貫通させているステータ6とを備えている。ステー
タ6側には、このブラシレスモータの駆動回路を搭載し
た回路基板11とこのブラシレスモータを取付けるため
の取付けプレート13とを取付けている。ステータ6で
ステータコア8を支持しているステータモールド部7を
取付けプレート13に直接固定する。ステータモールド
部7に軸受5を直接支持させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ステータの外周で
ロータが回転するアウターロータ形ブラシレスモータに
関するものである。
ロータが回転するアウターロータ形ブラシレスモータに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のこの種のアウターロータ
形ブラシレスモータの構造を示した縦断端面図である。
形ブラシレスモータの構造を示した縦断端面図である。
【0003】このアウターロータ形ブラシレスモータ
は、キャップ状のロータヨーク1の筒部の内周に永久磁
石2を備えていて回転軸3に支持されて回転するロータ
4と、永久磁石2に対向するようにロータ4内に配置さ
れていて中心に軸受5を介して回転軸3が貫通している
ステータ6とを備えている。ステータ6は、ステータモ
ールド部7にステータコア8が支持され、このステータ
コア8の極部にステータコイル9が巻装された構造にな
っている。ステータ6は筒状のボス10の外周に固定さ
れ、このボス10の内周に軸受5を介して回転軸3が回
転自在に貫通支持している。ステータモールド部7に
は、このブラシレスモータの駆動回路を搭載した回路基
板11がスペーサ12を介して支持されている。ボス1
0には、このブラシレスモータを取付け相手に取付ける
ための取付けプレート13が取付けられている。
は、キャップ状のロータヨーク1の筒部の内周に永久磁
石2を備えていて回転軸3に支持されて回転するロータ
4と、永久磁石2に対向するようにロータ4内に配置さ
れていて中心に軸受5を介して回転軸3が貫通している
ステータ6とを備えている。ステータ6は、ステータモ
ールド部7にステータコア8が支持され、このステータ
コア8の極部にステータコイル9が巻装された構造にな
っている。ステータ6は筒状のボス10の外周に固定さ
れ、このボス10の内周に軸受5を介して回転軸3が回
転自在に貫通支持している。ステータモールド部7に
は、このブラシレスモータの駆動回路を搭載した回路基
板11がスペーサ12を介して支持されている。ボス1
0には、このブラシレスモータを取付け相手に取付ける
ための取付けプレート13が取付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなアウターロ
ータ形ブラシレスモータは、コスト低減要求が厳しく、
構成部品を減少させる必要がある。
ータ形ブラシレスモータは、コスト低減要求が厳しく、
構成部品を減少させる必要がある。
【0005】本発明の目的は、構成部品を減少させてコ
ストの低減を図れるアウターロータ形ブラシレスモータ
を提供することにある。
ストの低減を図れるアウターロータ形ブラシレスモータ
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、内周に永久磁
石を備えていて回転軸に支持されて回転するロータと、
永久磁石に対向するようにロータ内に配置されていて中
心に軸受を介して回転軸が貫通しているステータとを備
え、該ステータ側にはこのブラシレスモータの駆動回路
を搭載した回路基板とこのブラシレスモータを取付ける
ための取付けプレートとが取付けられているアウターロ
ータ形ブラシレスモータを改良するものである。
石を備えていて回転軸に支持されて回転するロータと、
永久磁石に対向するようにロータ内に配置されていて中
心に軸受を介して回転軸が貫通しているステータとを備
え、該ステータ側にはこのブラシレスモータの駆動回路
を搭載した回路基板とこのブラシレスモータを取付ける
ための取付けプレートとが取付けられているアウターロ
ータ形ブラシレスモータを改良するものである。
【0007】本発明に係るアウターロータ形ブラシレス
モータにおいては、ステータでステータコアを支持して
いるステータモールド部が取付けプレートに直接固定さ
れている。このステータモールド部には、軸受が直接支
持されている。
モータにおいては、ステータでステータコアを支持して
いるステータモールド部が取付けプレートに直接固定さ
れている。このステータモールド部には、軸受が直接支
持されている。
【0008】このような構造のアウターロータ形ブラシ
レスモータでは、ボスが省略されてその代わりをステー
タモールド部がはたしており、構成部品を減少させてコ
ストの低減を図ることができる。
レスモータでは、ボスが省略されてその代わりをステー
タモールド部がはたしており、構成部品を減少させてコ
ストの低減を図ることができる。
【0009】本発明にあっては、ステータモールド部は
その中心に筒部を有し、該筒部の端部が取付けプレート
に直接固定され、且つ該筒部の内周に軸受が支持されて
いることが好ましい。このような構造になっていると、
ステータモールド部で十分にボスの代わりをなすことが
できる。
その中心に筒部を有し、該筒部の端部が取付けプレート
に直接固定され、且つ該筒部の内周に軸受が支持されて
いることが好ましい。このような構造になっていると、
ステータモールド部で十分にボスの代わりをなすことが
できる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係るアウターロー
タ形ブラシレスモータにおける実施の形態の第1例の左
半部縦断端面図を示したものである。なお、前述した図
4と対応する部分には、同一符号を付けて示している。
タ形ブラシレスモータにおける実施の形態の第1例の左
半部縦断端面図を示したものである。なお、前述した図
4と対応する部分には、同一符号を付けて示している。
【0011】本例のアウターロータ形ブラシレスモータ
においては、ステータ6でステータコア8を支持してい
るステータモールド部7がその中心に筒部7aを一体に
有している。この筒部7aの端部に位置決め突部7bが
一体に突設され、この位置決め突部7bが取付けプレー
ト13の孔に嵌め込まれてステータ6が取付けプレート
12に直接固定されている。このステータモールド部7
の筒部7a内に軸受5が直接支持されて、回転軸3が回
転自在に貫通支持されている。また、ステータモールド
部7には、このブラシレスモータの駆動回路を搭載した
回路基板11がスペーサ12を介して支持されている。
ステータモールド部7は、例えばポリブチレンテレフタ
レート樹脂(PBT)やポリフェニレンサルファイド樹
脂(PPS)等で形成されている。
においては、ステータ6でステータコア8を支持してい
るステータモールド部7がその中心に筒部7aを一体に
有している。この筒部7aの端部に位置決め突部7bが
一体に突設され、この位置決め突部7bが取付けプレー
ト13の孔に嵌め込まれてステータ6が取付けプレート
12に直接固定されている。このステータモールド部7
の筒部7a内に軸受5が直接支持されて、回転軸3が回
転自在に貫通支持されている。また、ステータモールド
部7には、このブラシレスモータの駆動回路を搭載した
回路基板11がスペーサ12を介して支持されている。
ステータモールド部7は、例えばポリブチレンテレフタ
レート樹脂(PBT)やポリフェニレンサルファイド樹
脂(PPS)等で形成されている。
【0012】このような構造のアウターロータ形ブラシ
レスモータでは、図4に示すボス10が省略されてその
代わりをステータモールド部7がはたしており、構成部
品を減少させてコストの低減を図ることができる。特
に、ステータモールド部7はその中心に筒部7aを有
し、該筒部7aの端部が取付けプレート13に直接固定
され、且つ該筒部7aの内周に軸受5が支持されている
と、ステータモールド部7で十分にボス11の代わりを
なすことができる。
レスモータでは、図4に示すボス10が省略されてその
代わりをステータモールド部7がはたしており、構成部
品を減少させてコストの低減を図ることができる。特
に、ステータモールド部7はその中心に筒部7aを有
し、該筒部7aの端部が取付けプレート13に直接固定
され、且つ該筒部7aの内周に軸受5が支持されている
と、ステータモールド部7で十分にボス11の代わりを
なすことができる。
【0013】図2は本発明に係るアウターロータ形ブラ
シレスモータにおける実施の形態の第2例の左半部縦断
端面図を示したものである。なお、前述した図1と対応
する部分には、同一符号を付けて示している。
シレスモータにおける実施の形態の第2例の左半部縦断
端面図を示したものである。なお、前述した図1と対応
する部分には、同一符号を付けて示している。
【0014】本例のアウターロータ形ブラシレスモータ
においては、回路基板11がステータモールド部7の筒
部7aの外周に固定されている。その他の構成は、前述
した図1に示す第1例と同様になっている。
においては、回路基板11がステータモールド部7の筒
部7aの外周に固定されている。その他の構成は、前述
した図1に示す第1例と同様になっている。
【0015】このような構成でも、第1例と同様の効果
を得ることができる。
を得ることができる。
【0016】図3は本発明に係るアウターロータ形ブラ
シレスモータにおける実施の形態の第3例の左半部縦断
端面図を示したものである。なお、前述した図1と対応
する部分には、同一符号を付けて示している。
シレスモータにおける実施の形態の第3例の左半部縦断
端面図を示したものである。なお、前述した図1と対応
する部分には、同一符号を付けて示している。
【0017】本例のアウターロータ形ブラシレスモータ
においては、ステータモールド部7の筒部7aの内周に
焼結含油軸受5´が支持されている。その他の構成は、
前述した図1に示す第1例と同様になっている。
においては、ステータモールド部7の筒部7aの内周に
焼結含油軸受5´が支持されている。その他の構成は、
前述した図1に示す第1例と同様になっている。
【0018】このような構成でも、第1例と同様の効果
を得ることができる。
を得ることができる。
【0019】
【発明の効果】本発明に係るアウターロータ形ブラシレ
スモータにおいては、ステータでステータコアを支持し
ているステータモールド部が取付けプレートに直接固定
され、このステータモールド部に軸受が直接支持されて
いるので、ボスが省略されてその代わりをステータモー
ルド部がはたしており、構成部品を減少させてコストの
低減を図ることができる。
スモータにおいては、ステータでステータコアを支持し
ているステータモールド部が取付けプレートに直接固定
され、このステータモールド部に軸受が直接支持されて
いるので、ボスが省略されてその代わりをステータモー
ルド部がはたしており、構成部品を減少させてコストの
低減を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るアウターロータ形ブラシレスモー
タにおける実施の形態の第1例を示す左半部縦断端面図
である。
タにおける実施の形態の第1例を示す左半部縦断端面図
である。
【図2】本発明に係るアウターロータ形ブラシレスモー
タにおける実施の形態の第2例を示す左半部縦断端面図
である。
タにおける実施の形態の第2例を示す左半部縦断端面図
である。
【図3】本発明に係るアウターロータ形ブラシレスモー
タにおける実施の形態の第3例を示す左半部縦断端面図
である。
タにおける実施の形態の第3例を示す左半部縦断端面図
である。
【図4】従来のアウターロータ形ブラシレスモータを示
す縦断面図である。
す縦断面図である。
1 ロータヨーク 2 永久磁石 3 回転軸 4 ロータ 5 軸受 5´ 焼結含油軸受 6 ステータ 7 ステータモールド部 7a 筒部 7b 位置決め突部 8 ステータコア 9 ステータコイル 10 ボス 11 回路基板 12 スペーサ 13 取付けプレート
Claims (2)
- 【請求項1】 内周に永久磁石を備えていて回転軸に支
持されて回転するロータと、前記永久磁石に対向するよ
うに前記ロータ内に配置されていて中心に軸受を介して
前記回転軸が貫通しているステータとを備え、該ステー
タ側にはこのブラシレスモータの駆動回路を搭載した回
路基板とこのブラシレスモータを取付けるための取付け
プレートとが取付けられているアウターロータ形ブラシ
レスモータにおいて、 前記ステータでステータコアを支持しているステータモ
ールド部が前記取付けプレートに直接固定され、前記ス
テータモールド部に前記軸受が直接支持されていること
を特徴とするアウターロータ形ブラシレスモータ。 - 【請求項2】 前記ステータモールド部はその中心に筒
部を有し、該筒部の端部が前記取付けプレートに直接固
定され、且つ該筒部の内周に前記軸受が支持されている
ことを特徴とする請求項1に記載のアウターロータ形ブ
ラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130766A JP2000324748A (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | アウターロータ形ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11130766A JP2000324748A (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | アウターロータ形ブラシレスモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000324748A true JP2000324748A (ja) | 2000-11-24 |
Family
ID=15042158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11130766A Withdrawn JP2000324748A (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | アウターロータ形ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000324748A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6703738B2 (en) * | 2000-11-29 | 2004-03-09 | Kokusan Denki Co., Ltd. | Outer rotor type brushless motor |
| WO2013048014A1 (ko) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | 주식회사 모아텍 | 모터의 피씨비 및 플레이트 취부 구조 |
| JP2013252054A (ja) * | 2013-09-12 | 2013-12-12 | Nidec Sankyo Corp | モータ |
-
1999
- 1999-05-12 JP JP11130766A patent/JP2000324748A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6703738B2 (en) * | 2000-11-29 | 2004-03-09 | Kokusan Denki Co., Ltd. | Outer rotor type brushless motor |
| WO2013048014A1 (ko) * | 2011-09-30 | 2013-04-04 | 주식회사 모아텍 | 모터의 피씨비 및 플레이트 취부 구조 |
| JP2013252054A (ja) * | 2013-09-12 | 2013-12-12 | Nidec Sankyo Corp | モータ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051129 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051206 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20051219 |