JP2000340995A - 基板支持装置 - Google Patents

基板支持装置

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JP2000340995A
JP2000340995A JP11152524A JP15252499A JP2000340995A JP 2000340995 A JP2000340995 A JP 2000340995A JP 11152524 A JP11152524 A JP 11152524A JP 15252499 A JP15252499 A JP 15252499A JP 2000340995 A JP2000340995 A JP 2000340995A
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勝幸 瀬戸
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龍一 小松
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 2枚の基板を支持可能な基板支持装置で1枚
の大きな基板を支持することができるようにする。 【解決手段】 比較的小さなプリント基板7に部品を装
着する場合には、夫々の基板載置テーブル11、12の
夫々のシュート29、30及びシュート31、32によ
り基板7を支持する。比較的大きな基板7で基板載置テ
ーブル11、12夫々では載置できない大きさの基板7
に部品装着を行う場合には、可動シュート30、32が
固定シュート29、31側に接近して、その可動シュー
ト30、32の間隔を広げ、基板7を支持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリント基板を支
持する基板支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、チップマウンタと呼ばれるような
電子部品をプリント基板に実装する装置等では、搬送コ
ンベアにより搬送されたプリント基板は1対のシュート
に支持され電子部品装着等の作業がなされている。これ
に対して、さらに1対のシュートを隣合わせて設けて、
プリント基板を夫々のシュートに支持させ、2枚の基板
に同時に電子部品を装着して、作業効率を高めることが
考えられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来技術
では、2枚の同じサイズの基板を支持することとしてお
り、夫々の1対のシュートでは支持できないような大き
な基板を支持することができなかった。夫々のテーブル
の最大基板を大きくすることも考えられるが、全体とし
て大きくなりすぎる問題点があった。
【0004】そこで本発明は、2枚の基板を支持可能な
基板支持装置で1枚の大きな基板を支持することができ
るようにすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、搬送
コンベアに搬送されるプリント基板を支持する基板支持
装置において、搬送コンベアに搬送されるプリント基板
を載置して支持するための載置テーブルを基板搬送方向
と直交する方向に複数配設すると共に、単一の載置テー
ブルでは載置できない大きさの基板を複数の載置テーブ
ルで載置するようにしたものである。
【0006】このようにすれば、プリント基板が小さな
場合には2枚同時に基板に対する作業ができ効率を上げ
ることができ、プリント基板が大きな場合にも作業を施
すことができる。
【0007】また本発明は、好ましくは、前記複数の載
置テーブルには夫々基板を支持する1対のシュートを設
け、複数の載置テーブルで1枚の基板を載置する場合に
は、一つの載置テーブルに属する一つのシュートと他の
テーブルに属する一つのシュートとの間で基板を支持す
るものである。
【0008】このようにすれば、既にあるシュートを利
用して簡単に大きなプリント基板の載置をすることがで
きる。
【0009】また本発明は、好ましくは、前記複数の載
置テーブルで1枚の基板を支持する場合に、隣合うテー
ブルに夫々に属する内側同士のシュートを外側に移動さ
せて支持するようにしたものである。
【0010】このようにすれば、夫々の載置テーブル内
で基板幅に対応してシュートを移動させる機構と大基板
に対応するためにシュートを移動させる機構を兼用で
き、構造を複雑にしなくて、また、大基板対応時にシュ
ートを下降させるような機構を設けなくて済む。
【0011】プリント基板を支持する基板支持装置にお
いて、夫々がプリント基板を載置する2対のシュートを
設け、1枚の大きな基板を支持する場合には夫々の対に
属する内側同士のシュートを外側に広げて支持するよう
にしたものである。
【0012】このようにすれば、両側の対のシュートを
夫々基板幅に対応して移動させる機構と大基板に対応す
るためにシュートを移動させる機構を兼用でき、構造を
複雑にしなくて、また、大基板対応時にシュートを下降
させるような機構を設けなくて済む。
【0013】
【発明の実施の形態】図に基づき本発明の実施の形態を
説明する。
【0014】図2に示す電子部品装着装置は基台1上に
部品供給部2乃至5が設けられており、部品供給部2、
3と部品供給部4、5の間にはプリント基板7を搬送す
る搬送コンベア8、9が設けられている。搬送コンベア
8と搬送コンベア9との間には基板載置テーブル11、
12がコンベア8、9の基板搬送方向(以下、X方向と
いう。)と直交する方向(以下、Y方向という。)に併
設されており、搬送コンベア8が上流の装置から受け渡
されたプリント基板7が基板載置テーブル11、12に
移載され、基板載置テーブル11、12上の基板7が搬
送コンベア9に移載される。夫々の前記部品供給部2乃
至5には部品供給ユニット14が前記基板搬送方向に並
べられて配設されている。
【0015】部品供給ユニット14は夫々が通常は同種
の図示しない電子部品を多数個収納し、所定の供給位置
に該部品を供給するものであり、異なる部品供給ユニッ
ト14は異なる種類の電子部品を収納するので、部品供
給ユニット14が多数集まった全体として多数の種類の
部品を供給するものである。各部品供給ユニット14の
供給位置は部品供給部2乃至5に取付けられた状態で、
X方向に向かう直線上に並ぶようにされている。
【0016】また、部品供給部2と部品供給部3との間
には上記供給位置が並ぶ直線上に部品認識カメラ16が
設けられており、同様に部品供給部4と部品供給部5と
の間にも上記供給位置が並ぶ直線上に部品認識カメラ1
6が設けられている。
【0017】基板載置テーブル11、12はY方向に移
動可能なYテーブル17上に載置されており、該Yテー
ブル17の移動により搬送コンベア8、9と連結する位
置に移動することができる。Yテーブル17は図3に示
すようにガイドレール19に沿って移動し、その移動は
Yメインモータ20に回動されるネジ軸21によって駆
動される。前記基板載置テーブル11はYテーブル17
上に固定されているが、前記基板載置テーブル12はY
テーブル17上に設けられY方向に伸びるガイドレール
24に沿ってYサブモータ25に回動されるネジ軸26
によって駆動されY方向に移動する。
【0018】基板載置テーブル11には固定シュート2
9及び可動シュート30が設けられ、両者の間でプリン
ト基板7を支持するが、基板7の幅寸法に合わせて、可
動シュート30がテーブル11の範囲内でY方向に移動
するようになされている。
【0019】また、基板載置テーブル12には固定シュ
ート31及び可動シュート32が設けられ、両者の間で
プリント基板7を支持するが、基板7の幅寸法に合わせ
て、可動シュート32がテーブル12の範囲内でY方向
に移動するようになされている。
【0020】また、各シュート29、30、31、32
には図1(b)に示す場合に基板7を載置することがで
きる図示しない部位及び基板7を搬送できるように回動
する図示しないベルトが設けられている。各シュート2
9、30、31、32は、各一対のシュート29、30
及びシュート31、32では支持できない大きな基板7
を載置する場合には図1(a)に示すように内側にあり
隣り合う可動シュート30、32が外側に移動して支持
する。このため、可動シュート30、32の前述すると
は反対側にも基板7を載置する図示しない部位及び基板
7を搬送できる図示しないベルトが掛け渡されている。
【0021】また、前記搬送コンベア8、9も固定シュ
ート35及び移動可能な可動シュート36を有する。
【0022】図3に示すように電子部品装着装置は部品
供給ユニット14の供給位置から電子部品を吸着して取
出し、プリント基板7に装着する装着ヘッド38、39
がコンベア8、9の両側に1個づつ設けられている。該
装着ヘッド38、39は図示しないモータの回動により
ネジ軸40、41によりX方向に移動すると共に、ガイ
ドレール44、45に沿って上下動する。また、装着ヘ
ッド38,39が取り付けられた装着ユニット46、4
7は、図示しない駆動機構(例えば、モータに回動され
るボールネジ軸等)によりY方向に移動可能である。但
し、このY方向の移動は部品を吸着する位置と部品を装
着する位置との間を往復移動すればよいので、互いの装
着ヘッド38、39が衝突しない位置に装着位置を設定
しておけばよい。この設定した装着位置より互いに接近
する方向には指令として移動しないようにしてもよい
し、または機構的に互いに衝突しない位置までしか移動
できないようにしてもよい。尚、装着ユニット及び装着
ヘッドは部品供給部2乃至5毎に1個づつ設けてもよ
い。
【0023】また、部品供給部2乃至5の下方には載置
テーブル11、12がYテーブル17の移動によりY方
向に移動したときに入り込める空間が設けられている。
【0024】また、部品供給部2乃至5と搬送コンベア
8、9との間には装着ヘッド38、39に交換可能に取
付けられ電子部品を真空吸引する吸着ノズル50が多数
種類収納されたノズルストッカ51が設けられている
が、該ノズルストッカ51はこの装着ヘッド38、39
のY方向への移動範囲内に置かれている。
【0025】以上の構成により以下動作について説明す
る。
【0026】先ず、2枚の基板7を同時に載置して部品
装着する場合について説明する。これは、比較的小さな
基板7に電子部品を装着する場合であり、各基板載置テ
ーブル11、12のシュート29、30及びシュート3
1、32が最大に開いた時に載置できる幅よりも小さな
幅の基板7を搬送する場合である。
【0027】搬送コンベア8が搬送する基板7の幅に合
わせて、可動シュート30、32が移動される。尚、固
定シュート29、31の位置はなるべく部品供給部4、
5に近い位置にすることが、ヘッド38、39の移動距
離が少なくなるのでよい。このようにして、シュート3
0,32の位置が定まると、装着ヘッド38、39は各
載置テーブル11、12の一対のシュート29、30及
びシュート31、32間の間隔は同一の基板を載置する
ため同一であるので、可動シュート30、32の中間位
置が部品供給部2、3と部品供給部4、5との中間位置
に一致しているようにYテーブル17が位置していると
きに各テーブル11、12に載置された基板7のY方向
の中心位置に夫々のヘッド38、39が移動して部品の
装着をするように図示しない制御装置に設定される。但
し、これは位置補正がない場合であり、装着ヘッド3
8,39でY方向の位置補正をするのであれば、この位
置に対して補正量を加味することになる。
【0028】次に、プリント基板7がコンベア8により
上流装置より搬送され、載置テーブル11のシュート2
9、30に図4に示すように受け渡され、位置決めされ
固定される。
【0029】次に、Yテーブル17が移動して図5に示
すように次のプリント基板7がコンベア8より、際しテ
ーブル12のシュート31、32に受け渡され、位置決
め固定される。
【0030】次に、図示しない装着順序毎に基板3の装
着すべき位置及び装着すべき部品種が指定された装着デ
ータに従って、装着ヘッド38、39夫々の吸着ノズル
50が吸着すべき同じ部品4を吸着する。部品供給部
2、3と部品供給部4、5の部品供給ユニット14の配
置は互いに向かい合うものが同じになっている。従っ
て、装着ヘッド38、39は部品を取出した位置から先
ず、X方向に同じ距離移動して、部品認識カメラ16上
で部品認識のための部品撮像を行う。
【0031】次に、同時に移動を開始して、部品認識処
理を終え、両ヘッド38、39は同時にY方向について
は前述する装着位置まで、X方向についてはデータに指
示された位置まで同時に到達する。
【0032】この間に、Yテーブル17は両基板7をデ
ータの指示の位置が両吸着ノズル50の位置となるよう
に移動させ停止する。尚、部品認識結果ズレの補正を行
わなければならない場合は、X方向については装着ヘッ
ド38、39で行い、Y方向については、載置テーブル
11の基板7については、Yテーブル17の移動即ち、
Yメインモータ20の回動について補正し、載置テーブ
ル12の基板7については、このYテーブル17の移動
量も考慮して、載置テーブル12自身の移動即ち、Yサ
ブモータの回動について補正する。または、前述するよ
うに、Y方向についても、ヘッド38、39の移動を補
正してもよい。
【0033】次に、各装着ヘッド38、39は次の部品
を取出すために当該部品を供給する部品供給ユニット1
4の供給位置に移動するが、この移動距離も同じである
ため、同時に取出しが可能である。
【0034】このようにして、コンベア8、9の両側で
同じ動作が進行し、同時に2枚の基板に対して、部品装
着が終了する。
【0035】次に、図4に示すように、載置テーブル1
1からコンベア9に基板7が受け渡され、該コンベア9
により基板7は下流の装置に排出搬送される。
【0036】次に、Yテーブル17が移動して、図5の
状態で載置テーブル12からコンベア9に基板が受け渡
され、該コンベア9により基板7は下流の装置に排出搬
送される。
【0037】このようにして、基板7は2枚づつ処理さ
れる。尚、ノズルストッカ51の配置もコンベア8、9
の両側でコンベアに対して線対称の配置にしておけば、
ノズルの交換も同じタイミングに同じ時間で行うことが
できる。
【0038】次に、基板7の種類が変わり、載置テーブ
ル11、12単独では載置できない大きさのものとなっ
た場合には、可動シュート30、32を図1(a)に示
すように広げ(各載置テーブル11、12内では夫々固
定シュート29、31に接近して閉じる方向とな
る。)、大きな幅の基板7に合わせる。
【0039】次に、生産運転を開始すると、図6に示す
ようにコンベア8から基板7が受け渡され、図7に示す
ように、両装着ヘッド38、39が夫々、部品供給部
2、3及び部品供給部4、5から部品を取出して、基板
7に装着する。このときには、2枚の基板7に部品を装
着するときのように、ヘッド38、39のY方向への移
動する位置を一定として、Yテーブル17の移動も行い
ながら互いに干渉しないように装着動作を行ってもよい
し、ヘッド38、39が交互に基板7に部品を装着して
もよい。
【0040】本実施形態では、装着ヘッド38、39も
Y方向に移動させるようにしたが、ヘッド38、39を
Y方向に移動させずにX方向にのみ移動させ、装着する
場所を部品供給部2と3との間に空けたスペースとする
場合は、基板7の幅が変わったときに載置テーブル1
1、12を相対的に移動させるか、2対のシュートを互
いに相対的に移動させて、両側の基板7の中央に夫々ヘ
ッド38、39が臨むようにすることで、部品を本実施
形態のように同時に装着することが可能となる。
【0041】また、本実施形態は基板支持装置として、
電子部品装着装置における例で説明したが、例えば、接
着剤塗布装置に採用される基板支持装置にも適用でき
る。
【0042】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、プリン
ト基板が小さな場合には2枚同時に基板に対する作業が
でき効率を上げることができ、プリント基板が大きな場
合にも作業を施すことができる。
【0043】また、載置テーブル毎に1対のシュートを
設け、複数の載置テーブルで1枚の基板を載置する場合
には、一つの載置テーブルに属する一つのシュートと他
のテーブルに属する一つのシュートとの間で基板を支持
するようにしたので、既にあるシュートを利用して簡単
に大きなプリント基板の載置をすることができる。
【0044】また本発明は、載置テーブルで1枚の基板
を支持する場合に、隣合うテーブルに夫々に属する内側
同士のシュートを外側に移動させて支持するようにした
ので、夫々の載置テーブル内で基板幅に対応してシュー
トを移動させる機構と大基板に対応するためにシュート
を移動させる機構を兼用でき、構造を複雑にしなくて済
む。
【0045】また本発明は、夫々がプリント基板を載置
する2対のシュートを設け、1枚の大きな基板を支持す
る場合には夫々の対に属する内側同士のシュートを外側
に広げて支持するようにしたので、両側の対のシュート
を夫々基板幅に対応して移動させる機構と大基板に対応
するためにシュートを移動させる機構を兼用でき、構造
を複雑にしなくて済む。
【図面の簡単な説明】
【図1】基板載置テーブルが大きなプリント基板を支持
する場合及び小さなプリント基板を支持する場合を示す
平面図である。
【図2】電子部品装着装置を示す平面図である。
【図3】電子部品装着装置を示す側面図である。
【図4】電子部品装着装置を示す平面図である。
【図5】電子部品装着装置を示す平面図である。
【図6】電子部品装着装置を示す平面図である。
【図7】電子部品装着装置を示す側面図である。
【符号の説明】
7 プリント基板 8 搬送コンベア 9 搬送コンベア 11 基板載置テーブル 12 基板載置テーブル 29 固定シュート 30 可動シュート 31 固定シュート 32 可動シュート
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森田 健一 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号三洋 電機株式会社内 Fターム(参考) 5E313 AA11 DD12 DD50

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 搬送コンベアに搬送されるプリント基板
    を支持する基板支持装置において、 搬送コンベアに搬送されるプリント基板を載置して支持
    するための載置テーブルを基板搬送方向と直交する方向
    に複数配設すると共に、単一の載置テーブルでは載置で
    きない大きさの基板を複数の載置テーブルで載置するよ
    うにしたことを特徴とする基板支持装置。
  2. 【請求項2】 前記複数の載置テーブルには夫々基板を
    支持する1対のシュートを設け、複数の載置テーブルで
    1枚の基板を載置する場合には、一つの載置テーブルに
    属する一つのシュートと他のテーブルに属する一つのシ
    ュートとの間で基板を支持することを特徴とする、請求
    項1に記載の基板支持装置
  3. 【請求項3】 前記複数の載置テーブルで1枚の基板を
    支持する場合に、隣合うテーブルに夫々に属する内側同
    士のシュートを外側に移動させて支持するようにしたこ
    とを特徴とする請求項2に記載の基板支持装置。
  4. 【請求項4】 プリント基板を支持する基板支持装置に
    おいて、 夫々がプリント基板を載置する2対のシュートを設け、
    1枚の大きな基板を支持する場合には夫々の対に属する
    内側同士のシュートを外側に広げて支持するようにした
    ことを特徴とする基板支持装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002217592A (ja) * 2001-01-18 2002-08-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電子部品実装装置
JP2006080158A (ja) * 2004-09-07 2006-03-23 Juki Corp 表面実装装置
JP2015035632A (ja) * 2014-11-17 2015-02-19 富士機械製造株式会社 電子部品装着機および電子部品装着システム

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JP2002217592A (ja) * 2001-01-18 2002-08-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電子部品実装装置
JP2006080158A (ja) * 2004-09-07 2006-03-23 Juki Corp 表面実装装置
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