JP2000342012A - 耕耘作業機の耕深制御装置 - Google Patents

耕耘作業機の耕深制御装置

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JP2000342012A
JP2000342012A JP11162232A JP16223299A JP2000342012A JP 2000342012 A JP2000342012 A JP 2000342012A JP 11162232 A JP11162232 A JP 11162232A JP 16223299 A JP16223299 A JP 16223299A JP 2000342012 A JP2000342012 A JP 2000342012A
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tillage depth
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辰彦 野島
Takeji Tanaka
武二 田中
Toyoharu Endo
豊春 遠藤
Tomoshi Tamura
智志 田村
Shigeharu Kimura
重治 木村
Masaki Uyama
昌樹 宇山
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 作業者が予期しない耕耘作業機の昇降が行わ
れない耕耘作業機の耕深制御装置を提供することを課題
としている。 【解決手段】 耕深設定器9と耕深センサ11の値に基
づいて耕耘作業機3を昇降させて耕深制御する制御装置
7に、耕深センサ11と制御装置7側との接続が切断さ
れた状態から接続状態に切り換えられた際に耕深制御を
禁止する手段と、耕深制御禁止状態以降イグニッション
を一旦切り操作した後、入り操作した際に耕深制御可能
な状態に制御する制御手段とを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はトラクタ等の作業
車両に連結されるロータリ作業機等の耕耘作業機の耕深
制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来トラクタ等の作業車両に耕耘作業機
を取り付け、該耕耘作業機により圃場の耕耘を行う場
合、作業車両と耕耘作業機との間に耕耘作業機の昇降を
自動調整して耕深量を一定とする耕深自動制御の機能が
備えられているものがあり、この耕深自動制御を行う耕
深制御装置として、耕耘作業機及び作業車両側に耕深設
定器と耕深センサとを設けるとともに、作業車両側に上
記設定器の設定値と耕深センサの検出値に基づいて耕耘
作業機を昇降させる制御装置7を設けたものが知られて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一方上記耕深センサは
配線ケーブルの途中にカプラ等が設けられており、カプ
ラの着脱により、耕深センサの配線の断接を任意に行う
ことができるとともに、作業車両と耕耘作業機との脱着
作業時に作業車両と耕耘作業機を耕深センサの配線に妨
げられること無く分離することができるように構成され
ており、つまりメンテナンスや組み付け時等においてカ
プラの着脱作業が行われ、配線の断接が行われる。
【0004】このため非装着状態の耕深センサ(カプ
ラ)を接続した際に、耕深センサの検出値と耕深設定器
の設定値とに基づき、耕耘作業機が昇降動作せしめら
れ、耕耘作業機が作業者の予期しない動作をする場合が
あるという欠点があった。また上記欠点を解決するため
に耕深センサが一旦外れた後に、再度接続されたかどう
かを検知する検知手段が備えられているものもあるが、
この場合は上記検知手段を含む制御が複雑となるという
欠点の他、カプラの接続不良や耕深センサの配線の断線
時等において上記検知手段が誤動作する場合があるとい
う欠点もあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の耕耘作業機の耕深制御装置は、耕深設定器9
と耕深センサ11とを備え、該設定器9の設定値とセン
サ11の検出値に基づいて耕耘作業機3を昇降させて耕
深制御する制御装置7を設けた作業車両において、該制
御装置7側に、前記耕深センサ11と制御装置7側との
接続が切断された状態から接続状態に切り換えられた際
に前記耕深制御を禁止する手段を設け、耕深制御禁止状
態以降イグニッションを一旦切り操作した後、入り操作
した際に耕深制御可能な状態に制御する制御手段を設け
たことを特徴としている。
【0006】
【発明の実施の形態】以下図面に基づいて本発明の1実
施形態を説明する。図1は本発明の耕深制御装置を備え
たトラクタの側面図であり、作業車両であるトラクタ1
の後方に、耕耘用のロ−タリ2を備えた耕耘作業機(ロ
ータリ作業機)3がヒッチ機構4を介して着脱自在に連
結されている。このときトラクタ1側にはヒッチ機構4
を昇降せしめる昇降機構6が設けられており、つまりロ
ータリ作業機3はトラクタ1に昇降自在に連結されてい
る。
【0007】一方上記昇降機構6には、該昇降機構6の
作動を制御せしめる図2に示される制御装置7が設けら
れており、該制御装置7により昇降機構6の作動(ロー
タリ作業機3の昇降)を自動制御することができるよう
に構成されているが、上記制御装置7はロータリ作業機
3の昇降を制御することで耕深を一定に保つ耕深自動制
御を行うことが可能に構成されており、該耕深自動制御
によりロータリ作業機3による耕深を自動的に一定にす
ることができる。
【0008】すなわち制御装置7側には、上記耕深自動
制御のON,OFFを操作する耕深自動SW8,耕深自
動制御における耕深量を設定する耕深設定器9,耕耘作
業時の耕深状態(耕深量)を検知する耕深センサ11等
が接続されており、耕深自動SW8をONすることで、
上記耕深自動制御が作動せしめられ、従来同様耕深設定
器9の値と耕深センサ11の値とに基づいてロータリ作
業機3が自動昇降せしめられて耕深量が一定(耕深設定
器9の操作により決定される耕深量)に保たれる。
【0009】なお上記昇降機構6は油圧シリンダ12,
該油圧シリンダ12により上下揺動せしめられるリフト
アーム15,上記油圧シリンダ12用のソレノイドバル
ブ13,14等からなり、該ソレノイドバルブ13,1
4の作動により、油圧シリンダ12を介してリフトアー
ム15を上下揺動せしめ、ヒッチ機構4を昇降せしめる
ように構成されている。
【0010】このとき上記ソレノイドバルブ13,14
は油圧シリンダ12の伸縮用、すなわちヒッチ機構4の
昇降用に2つ設けられており、上記制御装置7はこの2
つのソレノイドバルブ(リフトアーム上昇用のソレノイ
ドバルブ13と下降用のソレノイドバルブ14)に作動
指示を出すことで、ヒッチ機構4、すなわちロータリ作
業機3の昇降を制御するように構成されている。
【0011】また本実施形態においては耕深設定器9は
可変抵抗(ボリューム)から構成され、さらに耕深セン
サ11はロータリ作業機3における耕土表面に摺接する
リヤカバー3aの動きを、ポテンショメ−タ等で検出す
るように構成されたものが使用されており、耕深量に応
じて揺動するリヤカバー3aの揺動角度をポテンショメ
ータで測定することで、作業時の耕深量を測定するよう
な構造となっている。
【0012】一方上記制御装置7は前述のように、リフ
トアーム上昇用のソレノイドバルブ13と下降用のソレ
ノイドバルブ14とが出力側に、耕深センサ11,耕深
設定器(耕深設定ボリューム)9,耕深自動SW8とが
入力側に各接続されており、該制御装置7には前述のよ
うに耕深自動SW8がONのときに、耕深センサ11の
値と耕深設定器9の値との差に基づき上記両バルブ1
3,14を作動制御せしめて、ロータリ作業機3の高さ
を設定調節し、所定の耕深量を保持する耕深自動制御機
構(機能)がソフト又はハードウエア的に備えられてい
る。
【0013】なお制御装置7と耕深センサ11とは着脱
自在なカプラ16を介して接続されており、カプラ16
の着脱により耕深センサ11と制御装置7との配線の接
断を行うことができる構成となっている。また制御装置
7にはカプラ16の着脱に伴いON,OFF信号が入力
される端子S1と、耕深自動SW8のON,OFFに伴
いON,OFF信号が入力される端子S2とが設けられ
ており、制御装置7は前記端子S1,S2の信号により
耕深自動SW8のON,OFF及びカプラ16の着脱
(耕深センサ11と制御装置7との配線の接断)を検知
することができる構造となっている。
【0014】一方上記制御装置7には上記耕深自動制御
機構以外に、耕深自動制御機構の作動を規制する(作動
と作動停止を切り換える)チェック機構がソフト又はハ
ードウエア的に備えられており、該チェック機構によ
り、後述するように耕深自動SW8のON,OFFに無
関係に耕深自動制御のON,OFFを制御することがで
きるように構成されている。次に上記チェック機構の作
動フローについて詳細に説明する。
【0015】上記チェック機構は図3に示されるよう
に、まずステップS1,S2でイグニッションキー(I
G)のON(入り状態),OFF(切り状態)をチェッ
クする。この際最初にステップS1で前回のイグニッシ
ョンキーのチェックを行い、イグニッションキーがO
N,OFFいずれの状態であったかをチェックし、OF
Fの場合にのみステップS2で再度イグニッションキー
のチェックを行い、この際にイグニッションキーがON
の場合にステップS3に進み、カプラ16が接続されて
いるか否かのチェックを行う。
【0016】そしてカプラ16が接続されている場合
は、ステップS41でカプラ接続フラグをセットし、ま
たカプラ16が接続されていない場合は、ステップS4
2でカプラ接続フラグをリセットし、次にステップS5
でカプラフラグのチェックを行う。なおイグニッション
がステップS1でONであった場合、及びステップS2
でOFFであった場合は直接ステップS5でカプラフラ
グのチェックを行う。
【0017】その後ステップS5でのカプラフラグのチ
ェックで、カプラ接続フラグがセットされている場合は
ステップS6で再度カプラ16が接続されているか否か
のチェックを行う。そしてカプラ16が接続されていな
い場合はステップS7でカプラ接続フラグをリセットし
てステップS81で耕深自動制御機構(耕深自動制御)
をOFFとする。またステップS5でのカプラフラグチ
ェックで、カプラ接続フラグがリセットされている場合
は直接ステップS81に進み耕深自動制御機構をOFF
とする。
【0018】一方ステップS6でカプラ16が接続され
ている場合は、ステップS82に進み耕深自動機構(耕
深自動制御)をONとする。そしてステップS81及び
ステップS82での動作完了後にリターンして上記フロ
ーを繰り返す。
【0019】チェック機構は上記フローの作動により、
例えば組み立てや点検作業等においてカプラ16を外
し、ロータリ作業機3とトラクタ1とを分離した場合
は、ステップS3又はステップS6においてカプラ16
が外れていることがチェックされ、カプラ接続フラグが
リセットされる。このためカプラ16を外しての作業中
は耕深自動制御がOFFされ続けるが、組み立てや点検
の作業終了時あるいは作業中にカプラ16を接続した場
合でも、イグニッションキーがONのままである場合
は、ステップS41を経由せず、このためカプラ接続フ
ラグがセットされず、耕深自動制御はOFF状態が継続
される。
【0020】ただし一旦イグニッションキーをOFFし
た後にONした場合、カプラ16が接続されていると、
カプラ接続フラグがセットされ、この状態からカプラ接
続及びイグニッションキーのON状態がその後継続して
いると耕深自動制御がONとなり耕深自動制御が行われ
る。すなわちイグニッションキーがONの状態で、一旦
カプラ16を外すと、その後イグニッションキーを一旦
OFFにした後でなければ耕深自動制御がONされな
い。
【0021】すなわちチェック機構は耕深センサ11と
制御装置7側との接続が切断された状態(カプラ16が
外された状態)から接続状態(カプラ16が接続された
状態)に切り換えられた際に耕深自動制御を禁止する手
段を有するとともに、耕深自動制御の禁止状態以降イグ
ニッションを一旦OFF(切り操作)した後にON(入
り操作)した際に耕深制御可能な状態に制御する制御手
段を有した構造となっている。
【0022】このため組み立てや点検作業等においてカ
プラ16を一旦外し、その後再度カプラ16を接続した
際に、ロータリ作業機3が急作動により昇降せしめられ
ることが防止され、作業者が予期しないようなロータリ
作業機3の作動が防止される。このときチェック機構が
上記作動構成であるため、従来のように耕深センサ11
が非装着状態から装着状態に切り換えられたか否かのチ
ェックを行う手段(切換チェック手段)等を備える必要
が無く、制御装置7(チェック機構)により耕深制御の
作動の切り換えを比較的簡単に構成することができる。
【0023】また上記切換チェック手段においては、カ
プラ16の接続不良や配線の断線等により、切換チェッ
ク手段が誤動作する場合がある(切換チェック手段は耕
深センサの接続状態をチェックするため)が、本発明の
場合ではイグニッションのON,OFFに基づいて耕深
自動制御の切り換えの制御が行われるため、前記切換チ
ェック手段の誤動作に基づくロータリ作業機3の誤動作
(誤昇降)も防止され、耕深自動制御の切り換えをより
確実に行うことができる。
【0024】
【発明の効果】以上のように構成される本発明の構造に
よると、組み立てや点検作業等において耕深センサと制
御装置との接続を一旦切断し、その後接続した際に、耕
耘作業機が急作動により昇降せしめられることが防止さ
れ、作業者が予期しない耕耘作業機の作動が防止される
という効果があり、制御手段により従来のように耕深セ
ンサが非接続状態から接続状態に切り換えられたか否か
のチェックを行う手段等を備える必要が無く、耕深制御
の作動の切り換え手段を制御手段により比較的簡単に構
成することができるという利点もある。
【0025】また上記制御手段ではイグニッションのO
N,OFFに基づいて耕深制御の切り換えの制御を行う
ため、耕深センサと制御装置側との接続不良や配線の断
線等による制御手段の誤動作が防止され、耕耘作業機の
誤動作(誤昇降)が防止されるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】トラクタの側面図である。
【図2】耕深制御装置のブロック図である。
【図3】チェック機構の作動フローチャート図である。
【符号の説明】
3 ロータリ作業機(耕耘作業機) 7 制御装置 9 耕深設定器 11 耕深センサ
フロントページの続き (72)発明者 遠藤 豊春 島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地 1 三菱農機株式会社内 (72)発明者 田村 智志 島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地 1 三菱農機株式会社内 (72)発明者 木村 重治 島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地 1 三菱農機株式会社内 (72)発明者 宇山 昌樹 島根県八束郡東出雲町大字揖屋町667番地 1 三菱農機株式会社内 Fターム(参考) 2B304 KA01 KA16 LA02 LA06 LB05 LB15 MA04 MB01 MC17 PC13 PD19 QA02 QA15 QB15 QC03 RA28

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 耕深設定器(9)と耕深センサ(11)
    とを備え、該設定器(9)の設定値とセンサ(11)の
    検出値に基づいて耕耘作業機(3)を昇降させて耕深制
    御する制御装置(7)を設けた作業車両において、該制
    御装置(7)側に、前記耕深センサ(11)と制御装置
    (7)側との接続が切断された状態から接続状態に切り
    換えられた際に前記耕深制御を禁止する手段を設け、耕
    深制御禁止状態以降イグニッションを一旦切り操作した
    後、入り操作した際に耕深制御可能な状態に制御する制
    御手段を設けたことを特徴とする耕耘作業機の耕深制御
    装置。
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