JP2000343733A - ドットプリントヘッド - Google Patents
ドットプリントヘッドInfo
- Publication number
- JP2000343733A JP2000343733A JP21620199A JP21620199A JP2000343733A JP 2000343733 A JP2000343733 A JP 2000343733A JP 21620199 A JP21620199 A JP 21620199A JP 21620199 A JP21620199 A JP 21620199A JP 2000343733 A JP2000343733 A JP 2000343733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- armature
- stopper
- fulcrum
- wire
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Impact Printers (AREA)
Abstract
る。 【解決手段】 アーマチュア6の復帰位置を定めるアー
マチュアストッパ26をワイヤ9の後端と支点部7との
間に配置し、緩衝体27をアーマチュア6の被吸引面8
とは反対側の背面に対して所定の隙間を開けて配置す
る。これにより、コア3に吸引されたアーマチュア6が
復帰するとき、アーマチュア6を一旦アーマチュアスト
ッパ26に当接させて反発力及び慣性力を減衰し、さら
にアーマチュア6をアーマチュアストッパ26との当接
部を支点として回動させて支点部7から浮かせる方向に
変位させて緩衝体27当接させて反発力及び慣性力を減
衰し、付勢部材14によりヨーク2上の支点部7に当接
させた状態でアーマチュアストッパ26により定めた復
帰位置に速やかに復帰させることができる。
Description
ットプリントヘッドに関する。
は、ヨークに磁気的に接続されたコアにコイルを装着
し、ワイヤを駆動するアーマチュアをコアに対して起伏
自在に設け、コイルに通電したときにコア、アーマチュ
ア、ヨークに流れる磁束によりアーマチュアを変位させ
てワイヤをプラテン上の用紙に衝突させることにより印
字を行なうものである。
図示しないが、一面が開口されたカップ状のハウジング
1が設けられ、このハウジング1の内部には磁性体によ
り形成された環状のヨーク2が固定的に設けられてい
る。ヨーク2の外周部には複数のコア3が環状に配列さ
れて一体に形成され、これらのコア3にはコイル4が装
着されている。ヨーク2の内周に形成された環状壁5の
端面の一部は、磁性材により形成されたアーマチュア6
を起伏自在に支える支点部7とされている。
な被吸引面8が形成され、ハウジング1の中心側におけ
るアーマチュア6の端部にはワイヤ9の後端が溶接等の
手段により固定的に連結されている。ヨーク2の環状壁
5の端面には、アーマチュア6の中間部を貫通する複数
のスタッド10が立設され、これらのスタッド10の端
面には、アーマチュア6の復帰位置を定めるアーマチュ
アストッパ11を支持する支持板12が当接されてい
る。アーマチュアストッパ11はゴム等の弾性材により
形成され、アーマチュア6の被吸引面8とは反対側の背
面に当接する突部11a(図6参照)を有する。また、
アーマチュア6は回動時に障害がないように、支点部7
を境として、被吸引面8側の厚さの方がワイヤ9を接続
した側の厚さより厚くなっている。
の幅方向の動きを規制するアーマチュアガイド13が当
接され、このアーマチュアガイド13にはアーマチュア
6を復帰方向に付勢するアーマチュアスプリング14が
支持されている。アーマチュアガイド13の外側の面に
はノーズ15のフランジ部16が当接されている。この
ノーズ15にはワイヤ9の中間部を摺動自在に支持する
ワイヤガイド17と、ワイヤ9の先端部を一列に整列さ
せて摺動自在に支持するワイヤガイド18とが設けられ
ている。ワイヤ9の先端とワイヤガイド18の表面とは
研磨により一致されている。なお、ハウジング1、ヨー
ク2、支持板12、アーマチュアガイド13、ノーズ1
5のフランジ部16は、順次積層された状態で図示しな
いボルトとナットとにより挟持状態に締結されている。
8とプラテン19との間に所定のギャップが形成される
ように支持され、プラテン19とワイヤガイド18との
間に印字用紙20とインクリボン21とが挿通される。
なお、図示しないが、印字用紙20とインキリボン21
との間は、ワイヤ9の先端と対向する窓が形成された薄
板状のガイドにより仕切られる。
3との間には、コイル4に通電した場合に磁気が残らな
いように残留磁気防止フィルム28が介装されている。
29はコイル4が接続された基板であり、この基板29
にはコネクタ30が接続されている。
る。コイル4に通電すると、コア3、アーマチュア6、
ヨーク2、コア3の間に磁束が流れるため、アーマチュ
ア6はアーマチュアスプリング14の付勢力に抗して支
点部7を支点にしてコア3に吸引され、ワイヤ9がイン
クリボン21と印字用紙20とを介してプラテン19に
衝突する。これにより、印字がなされる。
ーマチュア6はワイヤ9がプラテン19から受ける反力
とアーマチュアスプリング14の付勢力とにより復帰し
アーマチュアストッパ11に当接した位置で静止する。
チュア6は復帰時にアーマチュアストッパ11から反発
力を受けるため、プラテン19側にバウンドし、アーマ
チュアスプリング14の付勢力によりアーマチュアスト
ッパ11側に戻る動作を繰り返す。アーマチュア6はバ
ウンドの繰り返しにより次第に変位量が小さくなり、や
がてアーマチュアストッパ11により定められた復帰位
置に安定する。この動作を図7に示す。図7において、
Aはアーマチュア6の復帰位置を示し、aはワイヤ9が
プラテン19に衝突するときのアーマチュア6の最大の
変位量で、このaはワイヤ9の先端とプラテン19との
間の印字ギャップに対応する。図7に示すように、アー
マチュア6がバウンドを繰り返すと、アーマチュア6が
静止するまでの時間tが長くなる。この時間tはアーマ
チュア6のバウンドの大きさが大きい程長くなり、次ぎ
の印字動作に影響を及ぼす。
ストッパ11の反発力によりバウンドする途中で、その
アーマチュア6に対応するコイル4が通電されると、吸
引力が増し、フライトタイム(ワイヤ9がプラテン19
に衝突する時間)が短くなるためインパクト強さが強く
なる。逆に、アーマチュア6がアーマチュアストッパ1
1側に戻る途中で、そのアーマチュア6に対応するコイ
ル4が通電されると、吸引力が弱められ、フライトタイ
ムが長くなるためインパクト強さが弱くなる。この結
果、印字ドットの濃淡差が生じ、また、ドットプリント
ヘッドがシリアル方向に移動する速度とワイヤ9のフラ
イトタイムとの関係が狂うためドットピッチのバラツキ
が発生する。アーマチュア6のバウンドが大きくなる要
因としては、連続印字による温度上昇でアーマチュアス
トッパ11の特性が変化すること、高速印字による影響
等が挙げられる。
で、アーマチュアを復帰位置に速やかに復帰させて印字
品質を高めることができるドッドプリントヘッドを提供
することを目的とする。
コイルが装着されたコアと、前記コイルを駆動したとき
に前記コアにより吸引される被吸引面を有し一端にワイ
ヤが連結されたアーマチュアと、前記ワイヤの後端と前
記コアとの間に配置されて前記アーマチュアを起伏自在
に支える支点部を有するヨークと、前記コアに作用する
吸引力に抗して前記アーマチュアを復帰方向へ付勢する
付勢部材と、屈撓可能な弾性材により形成されて前記ワ
イヤの後端と前記支点部との間に配置され前記アーマチ
ュアの復帰位置を定めるアーマチュアストッパと、屈撓
可能な弾性材により形成され、前記アーマチュアストッ
パにより定められた復帰位置に前記アーマチュアが復帰
した状態で、前記被吸引面とは反対側の前記アーマチュ
アの背面に対して所定の隙間を開けて対向する緩衝体と
を備える。
アが復帰するとき、アーマチュアを一旦アーマチュアス
トッパに当接させて反発力及び慣性力を減衰し、さら
に、そのアーマチュアをアーマチュアストッパとの当接
部を支点としてヨーク上の支点部から浮かせる方向に変
位させて緩衝体に当接させて反発力及び慣性力を減衰す
ることが可能となる。アーマチュアストッパと緩衝体と
により二段構えで反発力及び慣性力を減衰されたアーマ
チュアは付勢部材の付勢力によりヨーク上の支点部に支
えられた状態でアーマチュアストッパにより定められた
復帰位置に復帰する。
明において、前記アーマチュアと前記緩衝体との隙間を
調整する調整手段を備える。
反発力及び慣性力減衰作用を調整することが可能とな
る。
し図4に基づいて説明する。図5において説明した部分
と同一部分は同一符号を用い、細部についての説明は省
略する。図1はコイルに通電していない状態を示す縦断
側面図、図2はアーマチュアが復帰する過程を示す縦断
側面図である。
にはコイル4が装着された複数のコア3が環状に配列さ
れて一体に形成されている。ヨーク2の内周に形成され
た環状壁5の端面の一部は、アーマチュア6を起伏自在
に支える支点部7とされている。本実施の形態では、環
状壁5の端面に当接するアーマチュア6の部分はエッジ
状に形成されているが、アーマチュア6の環状壁5側の
一面を平坦に形成し、環状壁5の端面にエッジを形成
し、そのエッジをアーマチュア6を支えるための支点部
としてもよい。
な被吸引面8が形成され、端部にはワイヤ9の後端が固
定的に連結されている。ヨーク2の環状壁5の端面に
は、アーマチュア6の中間部を貫通する複数のスタッド
10が立設され、これらのスタッド10の端面には支持
板12が当接されている。この支持板12の外側の面に
はアーマチュアガイド13が当接され、このアーマチュ
アガイド13にはアーマチュア6を復帰方向に付勢する
付勢部材としてのアーマチュアスプリング14が支持さ
れている。アーマチュアガイド13の外側の面には、ワ
イヤガイド17,18を有するノーズ15のフランジ部
16が当接されている。
2の底面には、ヨーク2に対して熱的に接続されたヒー
トシンク23が嵌合されている。このヒートシンク23
の中心部はヨーク2の内周に嵌合され、その中心部の端
面にはストッパープレート24が螺子25により固定さ
れ、このストッパープレート24には屈撓可能な弾性材
により形成された環状のアーマチュアストッパ26が固
定的に支持されている。このアーマチュアストッパ26
は、個々のワイヤ9の後端と支点部7との間において、
アーマチュア6を支えて復帰位置を定める位置に配置さ
れている。
性材により形成された環状の緩衝体27が固定的に支持
されている。この緩衝体27には、アーマチュアストッ
パ26により定められた復帰位置に個々のアーマチュア
6が復帰した状態で、それぞれのアーマチュア6の被吸
引面8とは反対側の背面に対して所定の隙間を開けて対
向する突部27a(図3参照)が形成されている。
2、ヨーク2、支持板12、アーマチュアガイド13、
ノーズ15のフランジ部16は、順次積層された状態で
図示しないボルトとナットとにより挟持状態に締結され
ている。この組み立ての際に、スタッド10の端面と支
持板12との間に、調整手段としての所望の厚さの調整
フィルム31を挿入することで、アーマチュア6と緩衝
体27の突部27aとの隙間を調整し得るように構成さ
れている。すなわち、調整フィルム31の厚みに比例し
て支持板12とヨーク2との間隔が広がるため、アーマ
チュア6と緩衝体27の突部27aとの隙間が広くな
る。
に、コイル4に通電していない状態で、コイル4に通電
すると、コア3、アーマチュア6、ヨーク2、コア3の
間に磁束が流れるため、図2に示すように、アーマチュ
ア6はアーマチュアスプリング14の付勢力に抗して支
点部7を支点にしてコア3に吸引され、ワイヤ9がイン
クリボン21と印字用紙20とを介してプラテン19に
衝突する。これにより、印字がなされる。
ーマチュア6はワイヤ9がプラテン19から受ける反力
とアーマチュアスプリング14の付勢力とにより復帰す
る。この復帰時にアーマチュア6はアーマチュアストッ
パ26に当接して反発力及び慣性力が減衰され、さら
に、アーマチュア6はアーマチュアストッパ26との当
接部を支点としてワイヤ9側とは反対側が緩衝体27に
向かう方向に回動し、緩衝体27により反発力及び慣性
力が減衰される。アーマチュア6は、緩衝体27に当接
する瞬間に図2に示すように支点部7から少し浮くが、
次の瞬間には図1に示すように、緩衝体27の反力及び
アーマチュアスプリング14の反力によりヨーク2側に
戻されるため、支点部7に当接する状態でアーマチュア
ストッパ26により定められた復帰位置に安定する。す
なわち、アーマチュア6の反発力及び慣性力をアーマチ
ュアストッパ26と緩衝体27とにより二段構えで減衰
することができる。これにより、図4に示すように、ア
ーマチュア6のリバウンドを抑制し、アーマチュア6が
アーマチュアストッパ26により復帰位置に安定するま
での時間tを短くすることができる。したがって、印字
サイクルを短縮しても印字ドットの濃淡差が生じたり、
ドットピッチがずれることはない。
の減衰効果に影響する緩衝体27の反力は、復帰位置に
安定する状態でのアーマチュア6と緩衝体27との隙間
によって変化するが、この隙間は調整フィルム31の厚
さや枚数を変えることで調整することができるため、ア
ーマチュア6のリバウンドをさらに効果的に抑制するこ
とができる。
より形成されてアーマチュアの復帰位置を定めるアーマ
チュアストッパをワイヤの後端とヨーク上の支点部との
間に配置し、弾性材により形成された緩衝体をアーマチ
ュアの被吸引面とは反対側の背面に対して所定の隙間を
開けて配置したので、コアに吸引されたアーマチュアが
復帰するとき、アーマチュアを一旦アーマチュアストッ
パに当接させて反発力及び慣性力を減衰し、さらに、そ
のアーマチュアをアーマチュアストッパとの当接部を支
点としてヨーク上の支点部から浮かせる方向に変位させ
て緩衝体に当接させて反発力及び慣性力を減衰し、アー
マチュアを付勢部材の付勢力によりヨーク上の支点部に
当接させた状態でアーマチュアストッパにより定められ
た復帰位置に速やかに復帰させることができる。これに
より、印字ドットの濃淡差、ドットピッチのバラツキを
なくすことができる。
アと緩衝体との隙間を調整する調整手段を備えるので、
緩衝体によるアーマチュアの反発力及び慣性力減衰作用
を調整することができる。
ていない状態を示す一部の縦断側面図である。
面図である。
す平面図である。
図である。
を示す平面図である。
図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 コイルが装着されたコアと、 前記コイルを駆動したときに前記コアにより吸引される
被吸引面を有し一端にワイヤが連結されたアーマチュア
と、 前記ワイヤの後端と前記コアとの間に配置されて前記ア
ーマチュアを起伏自在に支える支点部を有するヨーク
と、 前記コアに作用する吸引力に抗して前記アーマチュアを
復帰方向へ付勢する付勢部材と、 屈撓可能な弾性材により形成されて前記ワイヤの後端と
前記支点部との間に配置され前記アーマチュアの復帰位
置を定めるアーマチュアストッパと、 屈撓可能な弾性材により形成され、前記アーマチュアス
トッパにより定められた復帰位置に前記アーマチュアが
復帰した状態で、前記被吸引面とは反対側の前記アーマ
チュアの背面に対して所定の隙間を開けて対向する緩衝
体と、を備えるドットプリントヘッド。 - 【請求項2】 前記アーマチュアと前記緩衝体との隙間
を調整する調整手段を備える請求項1記載のドッドプリ
ントヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21620199A JP4071398B2 (ja) | 1999-03-26 | 1999-07-30 | ドットプリントヘッド |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8294499 | 1999-03-26 | ||
| JP11-82944 | 1999-03-26 | ||
| JP21620199A JP4071398B2 (ja) | 1999-03-26 | 1999-07-30 | ドットプリントヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000343733A true JP2000343733A (ja) | 2000-12-12 |
| JP4071398B2 JP4071398B2 (ja) | 2008-04-02 |
Family
ID=26423971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21620199A Expired - Fee Related JP4071398B2 (ja) | 1999-03-26 | 1999-07-30 | ドットプリントヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4071398B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6729782B2 (en) | 2002-08-28 | 2004-05-04 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Wire dot printer head |
-
1999
- 1999-07-30 JP JP21620199A patent/JP4071398B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6729782B2 (en) | 2002-08-28 | 2004-05-04 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Wire dot printer head |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4071398B2 (ja) | 2008-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040315 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061226 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070223 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070717 |
|
| A521 | Written amendment |
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