JP2000347777A - データ入力画面の表示方法 - Google Patents

データ入力画面の表示方法

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JP2000347777A
JP2000347777A JP16065399A JP16065399A JP2000347777A JP 2000347777 A JP2000347777 A JP 2000347777A JP 16065399 A JP16065399 A JP 16065399A JP 16065399 A JP16065399 A JP 16065399A JP 2000347777 A JP2000347777 A JP 2000347777A
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JP16065399A
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Kazuhiko Shigemi
和彦 重見
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 データ入力の際の操作性を向上させ、オペレ
ータの負担を軽減する。 【解決手段】 表示手段のイメージ表示エリア1aにス
キャナで読み取った媒体のイメージのうちの名前が記入
された項目の部分を表示すると共に、項目入力エリア1
bには入力すべき項目別の入力用フィールド2a〜2c
を表示し、入力用フィールド2aにデータが入力される
とイメージ表示エリア1aのイメージが自動的にスクロ
ールされて口座番号の項目の部分が表示され、更に、入
力用フィールド2bにデータが入力されると、イメージ
表示エリア1aのイメージが自動的にスクロールされて
金額の項目の部分が表示される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、PC(パーソナル
コンピュータ)等の端末装置を利用してデータを処理す
るシステムにおいて、データ入力の際のデータ入力画面
の表示方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、パーソナルコンピュータによる端
末装置の普及に伴い、この端末装置を利用して各種のデ
ータを処理するシステムが提案されている。このような
システムにおいて、例えば帳票等の媒体に手書き記入し
た各項目のデータを端末装置により入力する場合、従来
はオペレータが媒体の各記入項目を見ながらキーボード
を操作して入力を行い、入力後、画面と媒体の記入項目
とを見比べることで入力したデータの確認を行っていた
が、これによると入力に手間がかかりオペレータの負担
も大きいことから、最近ではスキャナやOCR(光学文
字認識装置)を利用して入力作業の簡素化を図ることが
行われている。
【0003】この場合、スキャナを利用したシステムで
は、媒体全体のイメージをスキャナで読み取り、これを
表示手段に表示手段し、オペレータがイメージの項目内
容を確認して入力画面に切替え、入力画面に従ってキー
ボードにより各項目のデータを入力する方法が採用され
ている。一方、OCRを利用したシステムでは、帳票等
の媒体のイメージをOCRで読み取り、自動的に文字認
識した項目部分のイメージを切り出して、1画面中に元
のイメージによる項目部分と文字認識により作成した項
目部分とを並べて表示することにより、オペレータがイ
メージによる項目部分と文字認識により作成した項目部
分を見比べて訂正や確認を行いながら入力する方法や、
1画面を上下あるいは左右に2分割して、その一方に元
のイメージをそのまま表示すると共に他方に文字認識に
より作成した項目部分を表示し、これをオペレータが見
比べながら訂正や確認を行いって入力する方法が採用さ
れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の技術では以下の問題がある。すなわち、スキャ
ナを利用した技術では、オペレータがイメージ画面と入
力画面を交互に切り替えながらの入力操作を行う必要が
あるめ、操作性が悪く、オペレータに負担がかかるとい
う問題がある。
【0005】すなわち、OCRを利用した技術におい
て、1画面中に元のイメージによる項目部分と文字認識
により作成した項目部分とを並べて表示する方法では、
イメージを部分的に切り出したり、文字認識により作成
した項目部分と並べて表示する等のプログラムを要する
ために多大なソフトウェア的仕組みが必要となり、その
開発に多額の費用を要するという問題がある。
【0006】また、1画面を2分割してその一方に元の
イメージをそのまま表示すると共に他方に文字認識によ
り作成した項目部分を表示する方法では、訂正、確認の
作業の際、オペレータによる画面のスクロール操作が必
要であることから操作が面倒なものとなる等、満足でき
るものではないという問題がある。本発明はこれらの問
題を解決できるデータ入力画面の表示方法を実現するこ
とを課題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】そのため本発明は、端末
装置の表示手段で表示を行いつつ媒体に記入されたデー
タを入力する際のデータ入力画面の表示方法において、
表示手段にイメージ表示エリアと項目入力エリアから成
る画面を表示し、前記イメージ表示エリアにスキャナで
読み取った媒体のイメージのうちの入力すべき少なくと
も1つの項目を含む部分を表示すると共に、項目入力エ
リアには入力すべき項目別の入力用フィールドを表示
し、項目入力エリアの1つの入力用フィールドにデータ
が入力される毎にイメージ表示エリアに表示されるイメ
ージを自動的にスクロールして、次の入力すべき項目を
含むイメージの一部分を表示することを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して本発明の実
施の形態について説明する。図1は本発明によるデータ
入力画面の表示方法の第1の実施の形態を示す説明図で
ある。図示したように本実施の形態において端末装置の
ディスプレイ(表示手段)に表示されるデータ入力画面
は、その上半分をイメージ表示エリア1aとして設定
し、このイメージ表示エリア1aに後述する帳票(媒
体)のイメージをそのまま表示する。
【0009】表示は帳票と等サイズを原則とし、そのた
め帳票全体のイメージはイメージ表示エリア1aに収ま
らないので、媒体のイメージの一部を表示するものとす
る。データ入力画面の下半分は入力項目エリア1bとし
て設定され、この入力項目エリア1bには入力すべき項
目毎に仕切られた入力用フィールド2a〜2cを表示す
るものとして、この入力用フィールド2a〜2c内に帳
票のデータを入力するものとしている。
【0010】図中の3はデータの入力位置を示すカーソ
ルである。図2は帳票のイメージの例を示す図で、この
帳票は例えばA4版の縦サイズを想定し、左上に名前、
中央に口座番号、右下に金額がそれぞれの項目記入欄に
記入されたものである。この帳票のイメージは予めスキ
ャナにより帳票から読み取って端末装置のHD(記憶手
段)に記憶され、データ入力の際図示しない制御手段の
指示により読みだされて表示されるものとする。
【0011】本実施の形態によるデータ入力画面の表示
方法を順を追って説明する。まず、図1(a)に示した
ようにディスプレイの入力画面におけるイメージ表示エ
リア1aにはその中央に帳票のイメージの名前の部分を
表示し、また、入力項目エリア1bには項目1〜3の入
力用フィールド2a〜2cを表示する。このときの項目
1〜3の入力用フィールド2a〜2cはデータが表示さ
れていない空欄であり、この入力画面の表示と同時に入
力位置を示すカーソル3がデフォルト方式で項目1の入
力用フィールド2aの先頭部分に位置づけられる。
【0012】オペレータはこの入力画面のイメージ表示
エリア1aに表示された名前を見ながらキーボードを操
作して入力用フィールド2aに名前を入力すると、それ
に従って入力用フィールド2aに入力された名前がデー
タとして表示される。そしてこの名前の入力後、1項目
の入力終了を知らせる所定のキー(例えば、Enter
キー)を押下すると、図1 (b) に示したようにカーソ
ル3が項目2の入力用フィールド2bの先頭位置に移動
し、同時にイメージ表示エリア1aのイメージが自動的
にスクロールされて、イメージ表示エリア1a中央に帳
票のイメージの口座番号の部分が表示される。
【0013】ここでオペレータはイメージ表示エリア1
aに表示された口座番号を見ながらキーボードを操作し
て入力用フィールド2bに口座番号を入力し、入力後所
定のキーを押下すると、カーソル3が項目3の入力用フ
ィールド2cの先頭位置に移動し、同時にイメージ表示
エリア1aのイメージが自動的にスクロールされて、イ
メージ表示エリア1a中央に帳票のイメージの金額の部
分が表示されるので、オペレータはイメージ表示エリア
1aに表示された金額を見ながらキーボードを操作して
入力用フィールド2cに金額を入力し、入力後所定のキ
ーを押下する。
【0014】以上により帳票上のデータの入力が終了す
る。次に、第2の実施の形態について説明する。この第
2の実施の形態は、OCRにより帳票のイメージを読み
取ると共に、読み取ったイメージ中の文字や数字すなわ
ち名前、番号、金額等を認識させ、この認識した名前、
番号、金額等のデータを帳票のイメージに対応づけて端
末装置のHD(記憶手段)に記憶しておく。
【0015】そして、データの入力に際して、ディスプ
レイの入力画面におけるイメージ表示エリア1aの中央
に帳票のイメージの名前の部分を表示し、また、入力項
目エリア1bには項目1〜3の入力用フィールド2a〜
2cを表示すると共に、OCRにより認識したイメージ
中の名前、番号、金額を対応する入力用フィールド2a
〜2c内にそれぞれ表示する。
【0016】このときカーソル3はデフォルト方式で項
目1の入力用フィールド2aの先頭部分に位置づけられ
る。オペレータはこの入力画面のイメージ表示エリア1
aに表示された名前を見ながら入力用フィールド2aに
表示された名前を確認あるいは必要に応じてキーボード
操作により修正し、その後、1項目の入力終了を知らせ
る所定のキー(例えば、Enterキー)を押下する。
【0017】これによりカーソル3が項目2の入力用フ
ィールド2bの先頭位置に移動し、同時にイメージ表示
エリア1aのイメージが自動的にスクロールされて、イ
メージ表示エリア1a中央に帳票のイメージの口座番号
の部分が表示される。ここでオペレータはイメージ表示
エリア1aに表示された口座番号を見ながら入力用フィ
ールド2bに表示された番号を確認あるいは必要に応じ
てキーボードの操作により修正し、その後所定のキーを
押下すると、カーソル3が項目3の入力用フィールド2
cの先頭位置に移動し、同時にイメージ表示エリア1a
のイメージが自動的にスクロールされて、イメージ表示
エリア1a中央に帳票のイメージの金額の部分が表示さ
れるので、更にオペレータはイメージ表示エリア1aに
表示された金額を見ながら入力用フィールド2cに表示
された金額を入力し確認あるいは必要に応じてキーボー
ドの操作により修正し、その後所定のキーを押下する。
【0018】以上により帳票上のデータの入力が終了す
る。ところで、上述した第1,第2の実施の形態におい
て、データ入力画面のイメージ表示エリア1aに表示さ
れる帳票のイメージ及び入力項目エリア1bに表示され
る各項目の入力用フィールド2a〜2cのデータは端末
装置のHDに格納してデータ入力時に読み出されるもの
であるが、前記帳票のイメージにおける名前や口座番号
及び金額の各項目に予めそれぞれ属性値を設定すると共
に、これら各項目の位置を示すXY座標値を前記各属性
値に対応させ、これをテーブル化してHDに格納してお
き、データ入力画面の表示に当たって端末装置内に設け
られた制御系により前記テーブルを参照して表示を行
う。
【0019】この場合、まず、項目1の入力用フィール
ド2aの先頭位置にカーソル3を移動させるとき、この
項目の属性値つまり帳票のイメージにおける名前の項目
の属性値を前記テーブルを参照して求め、この属性値に
対応するXY座標値から帳票のイメージのうちの名前の
項目の部分を割り出し、この項目の部分をイメージ表示
エリア1aに表示するための計算を制御系の演算手段に
より計算して、その計算結果の基づいて表示を行う。
【0020】項目2の入力用フィールド2bや項目3の
入力用フィールド3bの先頭位置にカーソル3を移動さ
せるときもテーブルを参照し、演算手段により計算し
て、その演算結果に基づいてイメージ表示エリア1aの
表示イメージをスクロールし、表示を行う。また、各入
力用フィールド2a〜2cの先頭位置にカーソル3を移
動させる際に参照した属性値により次の入力項目が在る
か否かを判断し、ある場合は次の位置へのカーソルの移
動やスクロールを行い、ない場合はデータ入力後の所定
のキーの押下により処理を終了させる。
【0021】尚、上述した実施の形態では、媒体として
帳票を例にして説明したが、文字や数字等によるデータ
を記入した媒体であればその種類を問わず適用可能であ
り、かつ媒体の記入項目は前記名前、口座番号、金額に
限られず、しかも項目数も限定されるものではない。ま
た、媒体が複数枚で1つの書類等を構成しているような
場合、そのイメージの項目毎に属性値及びXY座標値の
他に、その項目を特定するデータとしてファイル名やU
RL等のパス名を付加して端末装置のメモリやHD等に
格納しておけば、複数枚の媒体のイメージを容易に読み
だして表示できる他、その複数枚の媒体のイメージを1
つのイメージのように扱うことも可能である。
【0022】更に表示する帳票のイメージはデータ入力
の際、その場でスキャナにより帳票から読み取って端末
装置のHD(記憶手段)に記憶してもよく、また所定の
ファイルサーバに蓄積されている帳票のイメージデータ
をネットワーク経由で端末装置のメモリやHDに取り込
むことも可能である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、端末装
置の表示手段で表示を行いつつ媒体に記入されたデータ
を入力する際のデータ入力画面の表示方法において、表
示手段にイメージ表示エリアと項目入力エリアから成る
画面を表示し、前記イメージ表示エリアにスキャナで読
み取った媒体のイメージのうちの入力すべき少なくとも
1つの項目を含む部分を表示すると共に、項目入力エリ
アには入力すべき項目別の入力用フィールドを表示し、
項目入力エリアの1つの入力用フィールドにデータが入
力される毎にイメージ表示エリアに表示されるイメージ
を自動的にスクロールして、次の入力すべき項目を含む
イメージの一部分を表示するようにしているため、表示
手段の画面のみを見ながらデータの入力を行うことがで
き、効率的なデータの入力が可能になると共に、イメー
ジ画面と入力画面を交互に切り替えながらの入力操作が
不要となり、しかもイメージは自動的にスクロールされ
るため操作性が向上し、オペレータの負担を軽減するこ
とができるという効果が得られる。
【0024】また、本発明は、端末装置の表示手段で表
示を行いつつ媒体に記入されたデータを入力する際のデ
ータ入力画面の表示方法において、表示手段にイメージ
表示エリアと項目入力エリアから成る画面を表示し、前
記イメージ表示エリアにOCRで読み取った媒体のイメ
ージのうちの入力すべき1つの項目を含む部分を表示す
ると共に、項目入力エリアには入力すべき項目別の入力
用フィールドを表示して、この入力用フィールド内には
OCRで認識した項目のデータを表示し、項目入力エリ
アの1つの入力用フィールド内のデータが確認あるいは
修正される毎にイメージ表示エリアに表示されるイメー
ジを自動的にスクロールして、次の入力すべき少なくと
も1つの項目を含むイメージの一部分を表示するように
しているため、従来のようにイメージを部分的に切り出
したしたり、文字認識により作成した項目部分と並べて
表示する等のプログラムを組む必要がなく、簡単なソフ
トで実現できるため、安価なものになると共に、しかも
イメージ画面を手動でスクロールする必要もないので、
作業性が向上するという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施の形態を示す説明図
【図2】帳票のイメージの例を示す図
【符号の説明】
1a イメージ表示エリア 1b 入力項目エリア 2a〜2c 入力用フィールド 3 カーソル

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 端末装置の表示手段で表示を行いつつ媒
    体に記入されたデータを入力する際のデータ入力画面の
    表示方法において、 表示手段にイメージ表示エリアと項目入力エリアから成
    る画面を表示し、前記イメージ表示エリアにスキャナで
    読み取った媒体のイメージのうちの入力すべき少なくと
    も1つの項目を含む部分を表示すると共に、項目入力エ
    リアには入力すべき項目別の入力用フィールドを表示
    し、 項目入力エリアの1つの入力用フィールドにデータが入
    力される毎にイメージ表示エリアに表示されるイメージ
    を自動的にスクロールして、次の入力すべき項目を含む
    イメージの一部分を表示することを特徴とするデータ入
    力画面の表示方法。
  2. 【請求項2】 端末装置の表示手段で表示を行いつつ媒
    体に記入されたデータを入力する際のデータ入力画面の
    表示方法において、 表示手段にイメージ表示エリアと項目入力エリアから成
    る画面を表示し、前記イメージ表示エリアにOCRで読
    み取った媒体のイメージのうちの入力すべき1つの項目
    を含む部分を表示すると共に、項目入力エリアには入力
    すべき項目別の入力用フィールドを表示して、この入力
    用フィールド内にはOCRで認識した項目のデータを表
    示し、 項目入力エリアの1つの入力用フィールド内のデータが
    確認あるいは修正される毎にイメージ表示エリアに表示
    されるイメージを自動的にスクロールして、次の入力す
    べき少なくとも1つの項目を含むイメージの一部分を表
    示することを特徴とするデータ入力画面の表示方法。
  3. 【請求項3】 請求項1または2において、 イメージ表示エリアの中央に媒体のイメージのうちの入
    力すべき1つの項目をを表示すると共に、項目入力エリ
    アには入力すべき項目別の複数の入力用フィールドを表
    示することを特徴とするデータ入力画面の表示方法。
  4. 【請求項4】 請求項1または2において、 入力用フィールドにイメージ表示エリアに表示される項
    目に対応する属性値とその項目の位置を示すXY座標値
    とをテーブル化し、このテーブルを参照してイメージ表
    示エリアに表示を行うことを特徴とするデータ入力画面
    の表示方法。
  5. 【請求項5】 請求項1または2において、 媒体が複数枚で1組の場合、そのイメージの項目毎に属
    性値及びXY座標値の他に、その項目を特定するデータ
    を付加して記憶手段に格納し、このデータによりイメー
    ジを読み出して表示することを特徴とするデータ入力画
    面の表示方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016219022A (ja) * 2016-06-27 2016-12-22 株式会社三菱東京Ufj銀行 表示装置及びプログラム
US11671540B2 (en) 2019-08-30 2023-06-06 Fujifilm Business Innovation Corp. Information processing apparatus and non-transitory computer readable medium for changing display order of recognition results based on previous checking order

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016219022A (ja) * 2016-06-27 2016-12-22 株式会社三菱東京Ufj銀行 表示装置及びプログラム
US11671540B2 (en) 2019-08-30 2023-06-06 Fujifilm Business Innovation Corp. Information processing apparatus and non-transitory computer readable medium for changing display order of recognition results based on previous checking order

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