JP2000347924A - データ関係管理システムおよび記録媒体 - Google Patents
データ関係管理システムおよび記録媒体Info
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- JP2000347924A JP2000347924A JP11161323A JP16132399A JP2000347924A JP 2000347924 A JP2000347924 A JP 2000347924A JP 11161323 A JP11161323 A JP 11161323A JP 16132399 A JP16132399 A JP 16132399A JP 2000347924 A JP2000347924 A JP 2000347924A
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
IDを持つオブジェクトを他のシステムに移行するデー
タ関係管理システムおよび記録媒体に関し、移行元のデ
ータベースからアンロードファイル作成時に併せてオブ
ジェクトIDテーブルを作成して格納しておき、移行先
データベースへオブジェクトを登録する時にオブジェク
トIDテーブルを参照してオブジェクトIDの付け直し
を併せて行い、移行先データベースへのアクセスを1回
に削減しオブジェクトの他のシステムへの高速移行を実
現することを目的とする。 【解決手段】 移行元データベースから読み出したオブ
ジェクトを格納した、および当該読み出したオブジェク
トから取り出したオブジェクトIDをテーブルに設定し
て格納した、アンロードファイルを作成する手段と、ア
ンロードファイルから読み出したオブジェクトについ
て、テーブルをもとに移行先のオブジェクトIDに付け
直して移行先のデータベースに登録する手段とを備える
ように構成する。
Description
ブジェクトIDを持つオブジェクトを他のシステムに移
行するデータ関係管理システムおよび記録媒体に関する
ものである。
おけるオブジェクトIDの異なるシステムへの移行は、
移行元でオブジェクトデータを格納してアンロードファ
イルを作成するアンロード処理を行い、移行先で、この
アンロードファイルを読み込んでオブジェクトデータを
登録するロード処理と、登録したオブジェクトデータ中
のID(番号)を当該移行先の番号に付け直す処理(特
に、親オブジェクトが保持する子オブジェクトのID
(番号)の付け直す処理)とを行っていた。
に示すように、 移行元データベースのオブジェクトデータを読み出
して格納しアンロードファイルを作成する。
ブジェクトデータを読み出して移行先データベースに登
録すると共に、オブジェクトIDをオブジェクトIDテ
ーブルに格納して作成する。
コードを読み出して、で作成したオブジェクトIDテ
ーブルを参照して新たな移行先のオブジェクトID(例
えば指定されたシーケンシャルな番号)に付け直して登
録(更新)する。
を他のシステムに移行する場合に、上記とのとき
に、移行先のデータベースに2回アクセスする必要があ
り、大きなデータベース中のオブジェクトデータを他の
システムに移行しようとすると非常に多くの時間が必要
となってしまう問題があった。
移行元のデータベースからアンロードファイル作成時に
併せてオブジェクトIDテーブルを作成して格納してお
き、移行先データベースへオブジェクトを登録する時に
オブジェクトIDテーブルを参照してオブジェクトID
の付け直しを併せて行い、移行先データベースへのアク
セスを1回に削減しオブジェクトの他のシステムへの高
速移行を実現することを目的としている。
決するための手段を説明する。図1において、移行元デ
ータベース1は、移行元のオブジェクトを登録したもの
である。
1から読み出したオブジェクトをアンロードファイル4
に格納するものである。オブジェクトIDテーブル作成
手段3は、移行元データベース1から読み出したオブジ
ェクトよりオブジェクトIDを取り出してオブジェクト
IDテーブル42に格納するものである。
ース1から取り出したオブジェクトおよびオブジェクト
IDテーブルを格納したものである。番号決定手段は、
移行先データベースに格納するオブジェクトのオブジェ
クトIDを決定するものである。
ら取り出したオブジェクトについて、オブジェクトID
の付け直しを行って移行先データベース8に格納するも
のである。
2およびオブジェクトIDテーブル作成手段3が移行元
データベース1から読み出したオブジェクトをアンロー
ドファイル4に格納すると共に読み出したオブジェクト
から取り出したオブジェクトIDをオブジェクトIDテ
ーブルに設定してアンロードファイルに格納し、ロード
手段7および番号決定手段6がアンロードファイル4か
ら読み出したオブジェクトおよびオブジェクトIDテー
ブルをもとに、オブジェクトIDの付け直しを行った後
に移行先データベース8に格納するようにしている。
行元データベース1のオブジェクトのオブジェクトID
をシーケンシャルに登録しておき、移行先データベース
8のオブジェクトの指定されたオブジェクトIDからシ
ーケンシャルに付け直すようにしている。
トを格納および追加してオブジェクトIDテーブルを格
納してアンロードファイル4を作成するようにしてい
る。また、移行先で、アンロードファイル4から読み出
したオブジェクトを、オブジェクトIDテーブルをもと
にオブジェクトIDの付け直しを行って1回のアクセス
で、移行先データベース8に登録して移行させるように
している。
ードファイル4の作成時に併せてオブジェクトIDテー
ブルを作成して格納しておき、移行先データベース8へ
オブジェクトを登録する時にオブジェクトIDテーブル
を参照してオブジェクトIDの付け直しを併せて行うこ
とにより、移行先データベース8へのアクセスを1回に
削減しオブジェクトの他のシステムへの高速移行を実現
することが可能となる。
形態および動作を順次詳細に説明する。
図1において、移行元データベース1は、移行元の移行
対象となるオブジェクトを登録したデータベースであ
る。
1から読み出したオブジェクトをアンロードファイル4
に格納するものである(図4参照)。オブジェクトID
テーブル作成手段3は、移行元データベース1から読み
出したオブジェクトよりオブジェクトIDを取り出して
オブジェクトIDテーブル42を作成し、アンロードフ
ァイル4に追加して格納するものである。
ース1から取り出したオブジェクト(オブジェクトデー
タ本体41)およびオブジェクトIDテーブル42を格
納したものである(図4参照)。
ータベース1から読み出して格納したオブジェクトであ
って、移行元データベース1で使われているオブジェク
トIDを付与したままのオブジェクトを格納したもので
ある。
データベース1中で使われているオブジェクトIDを取
り出して設定したものであって、オブジェクトIDをシ
ーケンシャルに並べて格納した一覧である。
アンロードファイル4からオブジェクトIDテーブル4
2を読み出してメモリ上に展開したものであって、オブ
ジェクトIDをシーケンシャルに並べたもの(例えば欠
番があっても小さい順、あるいは大きい順に並べたも
の)である。
ブル5を参照して、アンロードファイル4から読み出し
たオブジェクトのオブジェクトIDを、指定された移行
先用のオブジェクトIDを始点にシーケンシャルに付け
直したオブジェクトIDを決定するものである。これに
より、移行元データベース1中の全オブジェクトのオブ
ジェクトIDについて、移行先データベース8で指定さ
れたオブジェクトIDを始点にしてシーケンシャルにオ
ブジェクトとIDの付け直しが実行され、例えば移行元
データベース1でオブジェクトIDに欠番があっても、
移行先データベース8では指定された始点のオブジェク
トIDからシーケンシャル(例えば1毎、2毎などのシ
ーケンシャル)のオブジェクトIDへの付け直しが自動
的に実行されることとなる。
ら読み出したオブジェクトについて、番号決定手段6に
よって決定されたオブジェクトIDに更新した後に、移
行先データベース8に登録するものである(1回のアク
セスで登録するものである)。
ベースであって、移行元データベース1のオブジェクト
IDと異なるオブジェクトIDとしたデータベースであ
る。次に、図2のフローチャートの順番に従い、図1の
構成のもとでアンロードファイル4を作成するときの手
順を詳細に説明する。
(アンロード時)を示す。図2において、S1は、アン
ロードファイルのオープンする。これは、図1のアンロ
ードファイル4をオープンしてオブジェクトデータ本体
41およびオブジェクトIDテーブル42を格納できる
ように準備する。
スから取り出す。これは、図1のアンロード手段2が移
行元データベース1からオブジェクト(レコード)を1
つ取り出す。
は、S2で移行元データベース1から取り出すオブジェ
クトデータが終了したか判別する。YESの場合には、
S6に進む。NOの場合には、S4に進む。
加する。これは、図1のオブジェクトIDテーブル作成
手段3がS2で移行元データベース1から取り出したオ
ブジェクトよりオブジェクトIDを取り出して、オブジ
ェクトIDテーブルに追加する。
ファイル4に書き込む。これは、図1のアンロード手段
2が移行元データベース1から読み出したオブジェクト
を、アンロードファイル4中のオブジェクトデータ本体
41として書き込む。
ロードファイル4に書き込む。これは、図1のオブジェ
クトIDテーブル手段3が、S4で作成したオブジェク
トIDテーブルを、アンロードファイル4中のオブジェ
クトIDテーブル42として書き込む。
行う。以上によって、図1の移行元データベース1から
読み出したオブジェクトをアンロードファイル4にオブ
ジェクトデータ本体41として格納すると共に、オブジ
ェクトから取り出したオブジェクトIDをテーブルに設
定してアンロードファイル4にオブジェクトIDテーブ
ル42として格納することが可能となる。
い、図1の構成のもとでロード時の動作を詳細に説明す
る。図3は、本発明の動作説明フローチャート(ロード
時)を示す。
イルのオープンする。これは、図1のアンロードファイ
ル4をオープンしてオブジェクトデータ本体41および
オブジェクトIDテーブル42が読み出しできるように
する。
ンロードファイルから読み込む。これは、図1のアンロ
ードファイル4からオブジェクトIDテーブル42を読
み込み、メモリ上にオブジェクトIDテーブル5を生成
する。
るオブジェクトの先頭IDを獲得する。これは、移行先
データベース8でオブジェクトに付与する先頭のオブジ
ェクトIDを、システムあるいは管理者から獲得し、当
該獲得した先頭IDからシーケンシャルにオブジェクト
IDの付け直しを行いつつ、移行先データベース8に格
納する準備ができたこととなる。
アンロードファイル4から読み込む。S15は、データ
が最後か判別する。YESの場合には、S21でアンロ
ードファイルをクローズし、終了する。NOの場合に
は、S16に進む。
ジェクトIDをオブジェクトIDテーブル5から検索す
る。これは、アンロードファイル4から読み込んだオブ
ジェクト中に子オブジェクトIDが設定されているか検
索する。YESの場合には、S18に進む。NOの場合
には、S20に進む。
クトIDが設定されていると判明したので、オブジェク
トIDテーブル5の先頭からのオフセットに先頭IDを
加えて新しいIDを獲得する。これは、S13で獲得し
た移行元データベース8における先頭オブジェクトID
を始点に、オブジェクトIDテーブル5から見つけた子
オブジェクトIDまでのオフセットを加えて新たなオブ
ジェクトIDを計算する。
ジェクトIDを新しいIDに置き換える。S18で獲得
(計算)した新しいオブジェクトIDで、該当するオブ
ジェクトIDを置き換えて付け直しを行う。
データベースに登録する。そして、S14以降を繰り返
す。以上によって、図1のアンロードファイル4から読
み出したオブジェクトIDテーブル5および移行先の指
定された先頭オブジェクトIDをもとに、アンロードフ
ァイル4から取り出したオブジェクトのIDの付け直し
を行い、移行先データベース8に登録することが可能と
なる。
は、既述した図2のアンロード時および図4のロード時
の動作を具体的に説明する動作説明図である。図4にお
いて、は、移行プログラムを起動する。
は、で起動されたアンロードメソッド(図1のアン
ロード手段2およびオブジェクトIDテーブル作成手段
3)が、移行元データベース1からオブジェクト(イン
スタンス)を1つづつ取り出す。
ジェクトIDをオブジェクトIDテーブルにシーケンシ
ャル順に格納する。、は、オブジェクトデータおよ
びオブジェクトIDテーブルを、アンロードファイル4
に書き込む。これにより、移行元データベース1から取
り出したオブジェクトを順次、アンロードファイル4に
オブジェクトデータ本体41として書き込むと共に、オ
ブジェクトIDテーブルの内容をアンロードファイル4
のオブジェクトIDテーブル42として書き込むことが
可能となる。
は、ロード時に、既述した図1のロード手段7および番
号決定手段6を起動する。は、で起動されたロード
メソッドがアンロードファイル4からオブジェクトID
テーブル42の内容を読み込み、オブジェクトIDテー
ブルをメモリ上に作成する。
クトを読み込む。 ○10は、で読み込んだオブジェクトのオブジェクトI
D(親オブジェクトID,および子オブジェクトID)
について、でメモリ上に作成したオブジェクトIDテ
ーブルを参照および指定された先頭オブジェクトIDを
もとに新たなオブジェクトIDを決定する。 ○11は、○10で決定された新たなオブジェクトIDに付
け直したオブジェクトを、移行先データベース8に登録
する。これにより、アンロードファイル4から読み出し
たオブジェクトについて、指定された先頭オブジェクト
IDをもとに付け直したオブジェクトを1回のアクセス
で移行先データベース8に登録することが可能となる。
尚、オブジェクトのオブジェクトIDを実施例ではシー
ケンシャルにオブジェクトIDテーブルなどに設定する
としたが、これに限られず、先頭オブジェクトIDとそ
の連続した数(範囲)で情報を持つようにしてもよい。
例えば図4のオブジェクトIDテーブル(図示の状態は
一部省略してある)に下記の オブジェクトIDテーブル:01,02,03,0
4,05,11,12,13,15,16,17,18 オブジェクトIDテーブル:05,09,10,1
1,12,13,17,18,19,20 のように設定されていたとすると、オブジェクトIDを
範囲で保持する場合には、下記のようになる。
「01」と範囲「5」、先頭ID「11」と範囲「3」、先頭I
D「15」と範囲「4」 オブジェクトIDテーブル:先頭ID「05」と範囲
「1」、先頭ID「09」と範囲「5」、先頭ID「17」と範
囲「4」 このようにオブジェクトIDを先頭と範囲をオブジェク
トIDテーブルに設定し、これをもとに、移行先データ
ベース8にオブジェクトを格納するときに、既述したと
同様に、シーケンシャルにオブジェクトIDの付け直し
をしつつ1回の格納(アクセス)で、異なるオブジェク
トIDを持つ移行先データベース8に移行させることが
可能となると共にオブジェクトIDのシーケンシャルな
付け直しを同時に実行させることが可能となる。また、
オブジェクトIDを上記のように範囲で保持すること
で、テーブルに保持するデータ数を削減できる。上記例
では、上段のシーケンシャルに保持するテーブルでは2
2個のデータ(オブジェクトデータ)があるのに対し、
下段の範囲で持つテーブルでは12個のデータ(先頭オ
ブジェクトIDと範囲のそれぞれのデータ)しかなく、
22個から12個に大幅にデータ数を削減し、テーブル
の検索時間を大幅に短縮することが可能となると共に、
アンロードファイル4のオブジェクトIDテーブル42
に格納するときの容量を小さくすることが可能となる。
移行元データベース1からアンロードファイル4の作成
時に併せてオブジェクトIDテーブルを作成して格納し
ておき、移行先データベース8へオブジェクトを登録す
る時にオブジェクトIDテーブルを参照してオブジェク
トIDの付け直しを併せて行う構成を採用しているた
め、移行先データベース8へのアクセスを1回に削減し
オブジェクトの他のシステムへの移行処理を高速に行う
ことが可能となる。
時)である。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】他のオブジェクトのオブジェクトIDを持
つオブジェクトを他のシステムに移行するデータ関係管
理システムにおいて、 移行元データベースから読み出したオブジェクトを格納
した、および当該読み出したオブジェクトから取り出し
たオブジェクトIDをテーブルに設定して格納した、ア
ンロードファイルを作成する手段と、 上記アンロードファイルから読み出したオブジェクトに
ついて、上記テーブルをもとに移行先のオブジェクトI
Dに付け直して移行先のデータベースに登録する手段と
を備えたことを特徴とするデータ関係管理システム。 - 【請求項2】上記テーブルに、移行元のデータベースの
オブジェクトのオブジェクトIDをシーケンシャルに登
録あるいはオブジェクトIDを範囲で登録しておき、移
行先のデータベースのオブジェクトの指定されたオブジ
ェクトIDからシーケンシャルに付け直したことを特徴
とする請求項1記載のデータ関係管理システム。 - 【請求項3】上記移行元データベースのオブジェクトを
格納および追加して上記テーブルを格納して上記アンロ
ードファイルを作成したことを特徴とする請求項1記載
のデータ関係管理システム。 - 【請求項4】上記移行先で、上記アンロードファイルか
ら読み出したオブジェクトを、上記テーブルをもとにオ
ブジェクトIDの付け直しを行って1回のアクセスで、
移行先データベースに登録して移行させることを特徴と
する請求項1から請求項3のいずれかに記載のデータ関
係管理システム。 - 【請求項5】移行元データベースから読み出したオブジ
ェクトを格納した、および当該読み出したオブジェクト
から取り出したオブジェクトIDをテーブルに設定して
格納した、アンロードファイルを作成する手段と、 上記アンロードファイルから読み出したオブジェクトに
ついて、上記テーブルをもとに移行先のオブジェクトI
Dに付け直して移行先のデータベースに登録する手段と
して機能させるプログラムを記録したコンピュータ読取
可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161323A JP2000347924A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | データ関係管理システムおよび記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161323A JP2000347924A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | データ関係管理システムおよび記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000347924A true JP2000347924A (ja) | 2000-12-15 |
Family
ID=15732917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11161323A Pending JP2000347924A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | データ関係管理システムおよび記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000347924A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013196545A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Nec Corp | データ移行管理装置およびデータ移行管理方法、並びにコンピュータ・プログラム |
-
1999
- 1999-06-08 JP JP11161323A patent/JP2000347924A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013196545A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-30 | Nec Corp | データ移行管理装置およびデータ移行管理方法、並びにコンピュータ・プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060725 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060922 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061128 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070127 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070313 |