JP2000352164A - 屋根用親綱支柱取付構造 - Google Patents

屋根用親綱支柱取付構造

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JP2000352164A
JP2000352164A JP11166129A JP16612999A JP2000352164A JP 2000352164 A JP2000352164 A JP 2000352164A JP 11166129 A JP11166129 A JP 11166129A JP 16612999 A JP16612999 A JP 16612999A JP 2000352164 A JP2000352164 A JP 2000352164A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 木造建築物の屋根の保守作業時にも活用でき
る屋根用親綱支柱取付構造を提供すること。 【解決手段】 上端に親綱係止部3を備えた親綱支柱1
と、この親綱支柱1の下端部を棟木9に着脱自在に立設
するための取付金具2とを使用し、前記取付金具2は、
棟木9に固定するとともに、その上側を着脱自在な棟包
屋根材24で被覆しておき、当該着脱自在な棟包屋根材
24を外した状態で前記親綱支柱1を前記取付金具2に
結合することにより、当該親綱支柱1を屋根棟上に突設
できるようにした構成。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、木造建築物の屋根
の保守作業時にも活用できる屋根用親綱支柱取付構造に
関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその問題点】木造建築物を新築する際
には、その棟木の両端近傍にそれぞれ親綱支柱を仮設
し、この両親綱支柱間に親綱を張設して、作業者の安全
帯に一端が連結されている落下防止ロープを前記親綱に
カラビナなどを介して結合することにより、屋根葺き作
業などの作業者の不測の落下事故を防止することができ
る。
【0003】しかし、屋根板材を葺き終わってその棟部
上を笠木、棟包屋根材などで仕上げる段階では、親綱支
柱が取り外されてしまう。従って、屋根の点検補修など
の保守作業時には、新築時と同様に親綱支柱を利用して
親綱を張設することができず、作業の安全性を確保する
ことが困難であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような従
来の問題点を解消し得る屋根用親綱支柱取付構造を提供
することを目的とするものであって、その手段を後述す
る実施形態の参照符号を付して示すと、上端に親綱係止
部3を備えた親綱支柱1と、この親綱支柱1の下端部を
棟木9に着脱自在に立設するための取付金具2とを使用
し、前記取付金具2は、棟木9に固定するとともに、そ
の上側を着脱自在な棟包屋根材24で被覆しておき、当
該着脱自在な棟包屋根材24を外した状態で前記親綱支
柱1を前記取付金具2に結合することにより、当該親綱
支柱1を屋根棟上に突設できるようにした構成となって
いる。
【0005】なお、本発明を実施する際には、前記取付
金具2に隣接して棟木9と平行な親綱支柱収容部19を
形成し、取付金具2から取り外した親綱支柱1を前記親
綱支柱収容部19に収納できるようにし、前記着脱自在
な棟包屋根材24で、前記取付金具2と親綱支柱収容部
19とをカバーするように構成することができる。
【0006】また、前記取付金具2は、棟木9に嵌合固
定される門形取付部材6と、この門形取付部材6の上面
に突設され且つ親綱支柱1の下端部が着脱自在に内嵌す
る筒状支持部7とから構成し、当該筒状支持部7は、棟
木9上に被さるように敷設された野地板13から上方に
突出させ、当該野地板13上に葺かれた屋根板材15の
棟部上に敷設された笠木16及び当該笠木16上を被覆
する棟包屋根材17は、前記筒状支持部7の箇所で分断
し、この分断箇所を着脱自在な棟包屋根材24でカバー
するように構成することができる。
【0007】この場合、前記笠木16及び棟包屋根材1
7の分断箇所における野地板13上に左右一対の側板2
0を付設し、屋根板材15は前記左右一対の側板20の
外側まで敷設して前記左右一対の側板20間に親綱支柱
収容部19を形成し、笠木16が分断された箇所の前記
屋根板材15上には、左右一対の棟包固定用側板22を
付設し、前記着脱自在な棟包屋根材24の両側立ち下が
り板部24aを前記左右一対の棟包固定用側板22に固
定するように構成することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に本発明の好適実施形態を添
付図に基づいて説明すると、図1において、1は親綱支
柱であり、2はその取付金具である。親綱支柱1は、上
端にループ状の親綱係止部3を備え、下端近傍には直径
方向に貫通する取付孔4が設けられている。取付金具2
は、釘孔5を備えた門形取付部材6と、この門形取付部
材6の上面に突設され且つ親綱支柱1の下端部が着脱自
在に内嵌する筒状支持部7とから構成され、この筒状支
持部7に親綱支柱1の下端部を挿入したとき、当該親綱
支柱1側の取付孔4と一致する支柱固定孔8が設けられ
ている。
【0009】図2及び図3に示すように、例えば切妻形
屋根を構成する場合、その棟木9の両端近傍適当位置に
前記取付金具2の門形取付部材6が外嵌され、釘孔5と
釘10とを利用して当該門形取付部材6が棟木9に固着
される。そして、当該取付金具2の筒状支持部7に親綱
支柱1の下端部が挿入され、当該親綱支柱1側の取付孔
4と取付金具2側の支柱固定孔8、及び図示のようなピ
ンとその抜け止め具やボルトナットなどから成る適当な
固定具11を利用して、親綱支柱1と取付金具2とが結
合される。このようにして棟木9の両端近傍適当位置に
立設した親綱支柱1間に、その親綱係止部3を利用して
親綱Wが張設される。この親綱11が、屋根葺きなどの
屋根築造作業時の作業者の落下防止に利用される。
【0010】図示の実施形態における切妻形屋根の断面
構成は、図4に示す通りである。即ち、棟木9と図外の
梁との間に屋根勾配方向と平行な垂木12が棟木9の長
さ方向適当間隔おきに架設され、この垂木12上に耐水
合板などの野地板13が敷設される。この野地板13
は、棟木9の真上で突き合うように敷設され、垂木9を
カバーしている。そして野地板13の上には、その棟木
9上での突き合わせ端部間も覆うように、アスファルト
ルーフィングなどから成る防水層が形成され、この防水
層14の上にカラーベストなどの屋根板材15が、棟木
9の真上で突き合うように積層敷設される。さらにこの
屋根板材15の棟部上には、左右一対の笠木16が、棟
木9の真上で突き合うように敷設され、この両笠木16
間にわたって棟包屋根材17が被せられ、当該棟包屋根
材17の両側立ち下がり板部17aが笠木16の側面に
釘などで固着される。なお、図では、野地板13上の防
水層14のみ図示したが、実際には、屋根板材15と笠
木16との間や、屋根板材15と棟包屋根材17の両側
張出板部17bとの間など、必要な箇所には防水層が介
装される。
【0011】上記のように屋根が築造されるが、図5に
示すように、野地板13が敷設される際、取付金具2の
筒状支持部7に対応する箇所は野地板13が切り欠かれ
る。そして、この筒状支持部7の外周面と当該筒状支持
部7の周囲の野地板13上の防水層14表面とにわたっ
て、例えばブチルゴム系粘着テープなどにより一体防水
層18が形成される。そして、図6及び図7に示すよう
に、前記筒状支持部7に隣接する位置に棟木9と平行な
親綱支柱収容部19が形成されるように左右一対の側板
20が付設される。図示例では、左右一対の側板20の
両端に隣接して、親綱支柱収容部19の棟木長さ方向両
端を閉じるように前後一対の側板21が付設され、これ
ら側板20,21で取り囲まれた平面形状が長方形の親
綱支柱収容部19内の長さ方向一端部に前記筒状支持部
7が配置されているように構成している。なお、各側板
20,21は、野地板側への取付板部を備えたL形鉄板
などにより構成される。
【0012】野地板13上に敷設される屋根板材15
は、前記親綱支柱収容部19に対応する箇所が切り欠か
れ、笠木16及び棟包屋根材17は、前記親綱支柱収容
部19に対応する箇所が分断されている。そして、笠木
16が分断された箇所の前記屋根板材15上には、左右
一対の棟包固定用側板22が付設されている。この棟包
固定用側板22も、野地板側への取付板部22aを備え
たL形鉄板などにより構成され、当該取付板部22aが
屋根板材15上にビス23により固定される。なお、こ
のビス23が貫通する位置で屋根板材15上に前もって
粘着シートを貼付しておき、防水を図ることができる。
【0013】以上の屋根葺き作業までは、必要に応じて
親綱支柱1を立設したままで行うことができるが、この
後、親綱支柱1を取付金具2の筒状支持部7から取り外
し、図7及び図8に示すように、当該親綱支柱1を前記
親綱支柱収容部19内に棟木9と平行に倒して収納す
る。そして、この親綱支柱収容部19によって分断され
ている棟包屋根材17を接続するように、長さが当該棟
包屋根材17の分断長さより適当長さだけ長く且つ断面
形状が前記棟包屋根材17と同一の着脱自在な棟包屋根
材24を、その両端部を既設の棟包屋根材17の上に被
せるように装着し、当該着脱自在な棟包屋根材24の両
側立ち下がり板部24aを前記左右一対の棟包固定用側
板22にビス25にて着脱自在に固定する。
【0014】なお、図示省略しているが、着脱自在な棟
包屋根材24の部分を経由しての雨水の侵入を完全に防
止するように、必要に応じて防水処理を施すことができ
る。例えば、前記親綱支柱収容部19上をアスファルト
ルーフィングなどの防水シートで覆うこと、棟包固定用
側板22とその外側の着脱自在な棟包屋根材24の両側
立ち下がり板部24aとの間や、着脱自在な棟包屋根材
24の両側張出板部24bとその下側の屋根板材15と
の間に防水層を形成すること、着脱自在な棟包屋根材2
4の両端が被さる既設棟包屋根材17の端部上に、EP
OM系発泡材などの防水材を貼付しておくこと、などが
できる。
【0015】上記構成によれば、屋根の点検修理などの
保守作業を行うとき、着脱自在な棟包屋根材24を取り
外し、親綱支柱収容部19に収納されている親綱支柱1
を、取付金具2の上端露出状態にある筒状支持部7に挿
入固定して立設することにより、新築時と同様に、親綱
Wを屋根の棟部適当上方位置に張設することができ、こ
の親綱Wを利用して作業を安全に行うことができる。そ
して、作業後は、再び親綱支柱1を取付金具2から取り
外して親綱支柱収容部19に収納し、着脱自在な棟包屋
根材24を元の位置に装着しておけば良い。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明の屋根用親綱支柱取
付構造によれば、新築時には、棟木に取り付けられた取
付金具に親綱支柱を支持する方法で、棟木の両端近傍な
どの適当2箇所に親綱支柱を立設し、この2本の親綱支
柱間に張設した親綱を利用して、屋根葺き作業などを安
全に行うことができる。そして、屋根葺き作業終了時に
は、取付金具から親綱支柱を取り外し、着脱自在な棟包
屋根材で取付金具部分をカバーすることにより、外観
上、通常の屋根と変わりない状態としておき、屋根上で
の保守点検作業などが必要となったときには、前記着脱
自在な棟包屋根材を取り外し、既に棟木に取り付けられ
た状態の取付金具に親綱支柱を支持させるだけで、新築
時と同様に、親綱を利用して屋根上での保守点検作業な
どが安全に行え、親綱支柱を取り付けるために屋根の一
部分を壊す必要がなく、簡便で経済的でもある。
【0017】なお、請求項2に記載の構成によれば、着
脱自在な棟包屋根材下に形成されている親綱支柱収容部
を利用して、用済み後の親綱支柱を取付金具に隣接する
状態で収納しておくことができ、親綱支柱を保管する保
管場所を家屋の適当な場所に確保しておく必要がなく、
親綱支柱を紛失する恐れもなくなるばかりでなく、作業
者が屋根に上がるときに親綱支柱を携帯する必要もない
ので、作業を安全且つ能率的に行える。
【0018】さらに、請求項3に記載の構成によれば、
取付金具の、親綱支柱の下端部が着脱自在に内嵌する筒
状支持部のみを野地板から露出させるので、野地板上の
屋根板材や笠木などの敷設や防水が容易になる。またこ
の場合、請求項4に記載の構成によれば、野地板上での
親綱支柱収容部の領域が明確になり、親綱支柱の収納が
容易になるとともに、着脱自在な棟包屋根材の取付強度
も左右一対の棟包固定用側板により向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 A図は親綱支柱と取付金具の一部縦断側面図
であり、B図は同一部縦断正面図である。
【図2】 切妻形屋根の棟木に対する親綱張設状態を示
す概略斜視図である。
【図3】 新築時での親綱支柱立設状態を示す一部縦断
正面図である。
【図4】 親綱支柱立設箇所から離れた箇所での屋根構
造を説明する縦断正面図である。
【図5】 親綱支柱立設箇所での屋根葺き作業の第一段
階を説明する縦断正面図である。
【図6】 親綱支柱立設箇所での屋根葺き作業の第二段
階を説明する縦断正面図である。
【図7】 図6の平面図である。
【図8】 図6の中央縦断側面図である。
【符号の説明】
1 親綱支柱 2 取付金具 3 親綱係止部 6 門形取付部材 7 筒状支持部 9 棟木 12 垂木 13 野地板 15 屋根板材 16 左右一対の笠木 17 棟包屋根材 19 親綱支柱収容部 20,21 親綱支柱収容部を構成する側板 22 左右一対の棟包固定用側板 24 着脱自在な棟包屋根材 W 親綱

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上端に親綱係止部を備えた親綱支柱と、こ
    の親綱支柱の下端部を棟木に着脱自在に立設するための
    取付金具とを使用し、前記取付金具は、棟木に固定する
    とともに、その上側を着脱自在な棟包屋根材で被覆して
    おき、当該着脱自在な棟包屋根材を外した状態で前記親
    綱支柱を前記取付金具に結合することにより、当該親綱
    支柱を屋根棟上に突設できるようにした、屋根用親綱支
    柱取付構造。
  2. 【請求項2】前記取付金具に隣接して棟木と平行な親綱
    支柱収容部が形成され、前記着脱自在な棟包屋根材が、
    前記取付金具と親綱支柱収容部とをカバーするように構
    成された、請求項1に記載の屋根用親綱支柱取付構造。
  3. 【請求項3】前記取付金具は、棟木に嵌合固定される門
    形取付部材と、この門形取付部材の上面に突設され且つ
    親綱支柱の下端部が着脱自在に内嵌する筒状支持部とか
    ら成り、当該筒状支持部は、棟木上に被さるように敷設
    された野地板から上方に突出し、当該野地板上に葺かれ
    た屋根板材の棟部上に敷設された笠木及び当該笠木上を
    被覆する棟包屋根材は、前記筒状支持部の箇所で分断
    し、この分断箇所を着脱自在な棟包屋根材でカバーする
    ようにした、請求項1または2に記載の屋根用親綱支柱
    取付構造。
  4. 【請求項4】前記笠木及び棟包屋根材の分断箇所におけ
    る野地板上に左右一対の側板を付設し、屋根板材は前記
    左右一対の側板の外側まで敷設して前記左右一対の側板
    間に親綱支柱収容部を形成し、笠木が分断された箇所の
    前記屋根板材上には、左右一対の棟包固定用側板を付設
    し、前記着脱自在な棟包屋根材の両側立ち下がり板部を
    前記左右一対の棟包固定用側板に固定するようにした、
    請求項3に記載の屋根用親綱支柱取付構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007092307A (ja) * 2005-09-27 2007-04-12 Sekisui House Ltd 安全帯取付具構造
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