JP2000358068A - インテリジェントネットワークの輻輳制御システム - Google Patents

インテリジェントネットワークの輻輳制御システム

Info

Publication number
JP2000358068A
JP2000358068A JP16855999A JP16855999A JP2000358068A JP 2000358068 A JP2000358068 A JP 2000358068A JP 16855999 A JP16855999 A JP 16855999A JP 16855999 A JP16855999 A JP 16855999A JP 2000358068 A JP2000358068 A JP 2000358068A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
message
service
queue
call processing
congestion control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16855999A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsumi Aizawa
勝己 相澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP16855999A priority Critical patent/JP2000358068A/ja
Publication of JP2000358068A publication Critical patent/JP2000358068A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Telephonic Communication Services (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 サービス要求メッセージを含む全メッセージ
に対する受信呼量が増加する場合や、保守作業起動時の
CPU使用率の増加に伴ってメッセージキューに保留さ
れるメッセージ数が増加する場合に、呼処理不完了を防
ぐ。 【解決手段】 メッセージキューの使用率を輻輳判断基
準とする。キュー使用率(%)は、メッセージキューに
残留している総メッセージのバイト数をメッセージキュ
ーの最大バイト数で割った値である。輻輳制御機能部2
は、周期的に呼処理機能各部のメッセージキューの使用
率を監視し、所定のしきい値を超えて輻輳状態になった
と判断した場合に、規制開始を指示する規制情報をサー
ビス交換点の輻輳制御機能部11に送信し、規制情報に
基づいて当呼量の規制をSSPの呼処理機能部12が実
施し、しきい値を下回り輻輳状態が解消したと判断した
場合に、規制終了の指示をSSPの輻輳制御機能部11
に送信し、SSPの呼処理機能部12は規制を解除す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明はインテリジェントネ
ットワークの輻輳制御システムに関し、特に、サービス
要求メッセージを含む全メッセージに対する受信呼量が
増加する場合や、及び、保守作業起動時のCPU使用率
の増加に伴ってメッセージキューに保留されるメッセー
ジ数が増加する場合に、呼処理不完了を防ぐ輻輳制御シ
ステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のインテリジェントネットワークシ
ステムのサービス制御点(SCP)は、サービス交換点
(SSP)から受信したサービス要求の数、すなわち呼
量を判断基準として、輻輳制御を行う。
【0003】図4に示すように、たとえば、特許第28
48338号(特開平10−23150号公報)に開示
されたインテリジェントネットワークの輻輳制御システ
ムにおいては、受信メッセージ計数部41において、各
電子交換機が要求するサービス要求の発生率を計数する
か、又はサービス要求の全体数を周期的に計数する。そ
して、規制要否判定部において、発生率又は全体数が許
容値を超えているか否かを周期的に判断し、超えている
場合には、規制指示部から、それぞれの電子交換機に規
制指示メッセージが送出される。具体的には、それぞれ
の電子交換機に規制指示メッセージを送出していない周
期の数tに数値”2”を加えた値が、それぞれの電子交
換機の規模Pより大きくなった場合に、その電子交換機
に規制メッセージが送出される。ここで、それぞれの電
子交換機の重みは1/Pである。
【0004】又、図5に示すように、たとえば、特開平
11−27709号公報に開示されたインテリジェント
ネットワークにおける呼処理方法によれば、サービス制
御点(SCP)又はサービス交換点(SSP)が再開さ
れた時に、SCPを輻輳させず、又、呼損を発生させる
ことなく、呼処理を再開させる。そのため、SCP再開
時において、SCPからSSPに対して呼処理開始通知
を出す前に、SCPからSSPに対して、SCP再開前
の輻輳情報のクリア通知を送出する。又、SCPとSS
Pとが、一致した輻輳の下で輻輳制御を行うためのメッ
セージも送出する。SSP再開時も同様である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、SCPがSS
Pから受信するインテリジェントネットワークアプリケ
ーションプロトコル(INAP)メッセージは、サービ
スの高度化に伴い、サービス要求メッセージのみではな
い。すなわち、SCPがSSPからサービス要求メッセ
ージ以外のメッセージの受信数に比例して、SCPの輻
輳が発生するおそれがある。
【0006】又、SCP内では、呼処理以外の保守作業
も動作するが、保守作業動作時の呼処理への影響が考慮
されていない。すなわち、保守作業動作時にCPU使用
率が上昇し、呼処理へ影響を及ぼした時に、期待してい
る呼量を受信していないにも関わらず、SCPの輻輳が
発生するおそれがある。
【0007】そこで、本発明は、サービス要求メッセー
ジを含む全メッセージに対する受信呼量が増加する場合
や、及び、保守作業起動時のCPU使用率の増加に伴っ
てメッセージキューに保留されるメッセージ数が増加す
る場合に、呼処理不完了を防ぐ輻輳制御システムを提供
することを課題としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めの本発明は、複数のサービス交換点と、前記サービス
交換点からの要求に基づいてサービスを実行するサービ
ス制御点とを接続したインテリジェントネットワークの
輻輳制御システムであって、前記サービス制御点は、前
記サービス交換点からのメッセージを格納するメッセー
ジキューと、前記メッセージキューに格納された前記メ
ッセージの総バイト数を前記メッセージキューの最大バ
イト数で割ったキュー使用率を周期的に計測するキュー
使用率計測部とを備え、前記サービス制御点は、前記キ
ュー使用率が所定値以上となった場合には、前記サービ
ス交換点に対して、呼処理規制情報を送出し、前記サー
ビス交換点は、前記呼処理規制情報に基づいて、呼処理
を規制する。
【0009】すなわち本発明においては、メッセージキ
ューの使用率を輻輳の判断基準とする。具体的には、制
御機能部が周期的に呼処理機能各部のメッセージキュー
の使用率を監視し、所定のしきい値を超えて輻輳状態に
なったと判断した場合に、規制開始を指示する規制情報
をサービス交換点の輻輳制御機能部に送信し、規制情報
に基づいて当呼量の規制をSSPの呼処理機能部が実施
し、しきい値を下回り輻輳状態が解消したと判断した場
合に、規制終了の指示をSSPの輻輳制御機能部に送信
し、SSPの呼処理機能部は規制を解除する。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態について説明する。図1は、本発明のインテリ
ジェントネットワークの輻輳制御システムのブロック図
である。図1に示すように、本発明の輻輳制御システム
は、インテリジェントネットワークにおけるサービス制
御点SCP1とサービス交換点SSP10が共通線信号
リンク9によって互いに接続されており、SSP10か
ら送信される「サービス要求メッセージ」をトリガとし
て、SCP1−SSP10の呼処理機能部間でインテリ
ジェントネットワークアプリケーションプロトコル(I
NAP)メッセージをやりとりしてサービスを実行する
機能が設けられている。
【0011】SCP1の輻輳制御機能部2は、周期的に
呼処理機能各部6のメッセージキュー7の使用率を計測
するキュー使用率計測部5が設けれており、規制情報管
理テーブルを参照し、規制情報管理テーブルで規定され
ているキュー長のしきい値と計測した呼処理機能各部6
のメッセージキュー7の使用率を比較して、輻輳状態を
判定する輻輳状態判定部4が設けられており、輻輳状態
時には規制情報管理テーブルで規定されている規制レベ
ルに応じた規制開始指示及び輻輳状態解消時には規制終
了指示をSSP10の輻輳制御機能部11に送信する規
制指示部3が設けられている。
【0012】また、輻輳制御機能部11が受信した規制
情報に基づき、SSP10の呼処理機能部12は、呼処
理を規制する。
【0013】SCP1からSSP10への規制の指示
は、INAPのCall Gapメッセージを使用する
ことを前提とする。
【0014】図2は、規制情報管理テーブルの一例を示
す表である。このテーブルは、キュー使用率のしきい値
から規制のレベルを決定する際に使用される。
【0015】図3は、SCP輻輳制御機能部2の動作を
説明するためのフローチャートである。SCP−SSP
間でインテリジェントネットワーク(IN)サービスが
実行されている最中での輻輳制御機能部2の動作を説明
する。
【0016】まず、キュー使用率計測部5が監視対象で
ある全ての呼処理機能各部の残留キュー長を取得し(S
1)、以下の計算式より呼処理機能各部のキュー使用率
を周期的に取得する(S2)。ここに、キュー使用率
(%)は、メッセージキューに残留している総メッセー
ジのバイト数をメッセージキューの最大バイト数で割っ
た値である。
【0017】次に、輻輳状態判定部4が規制発動中かど
うかの判定を行う(S3)。規制がすでに発動中の場合
は、S6の処理を実施する。
【0018】規制が発動中でない場合には、S2で取得
したキュー使用率と規制情報管理テーブルで規定されて
いるキュー使用率の上限値とを比較する処理を実施する
(S4)。キュー使用率が規制情報管理テーブルのキュ
ー長のしきい値を越えていない場合、輻輳状態でないと
判断し、処理を終了する。図2の規制情報管理テーブル
では、キュー使用率が20%未満の場合に輻輳状態でな
いと判断する。
【0019】キュー使用率がしきい値を超えた場合、し
きい値に応じた規制レベル(図2の表の例では20〜3
9%:レベル1,40〜59%:レベル2、60〜79
%:レベル3、80〜100%:レベル4)を決定し、
規制開始の指示をSCPの規制指示部がSSPの輻輳制
御機能部に送出し(S5)、処理を終了する。図2の規
制情報管理テーブルでは、キュー使用率が20〜39%
の範囲をレベル1とし、40〜59%の範囲をレベル
2、60〜79%の範囲をレベル3、80〜100%の
範囲をレベル4としている。
【0020】規制が発動中であった場合には、前計測周
期で計測したキュー使用率とS2で取得したキュー使用
率から決定される規制レベルとを比較する(S6)。
【0021】規制レベルが異なる場合には、S7の処理
を実施し、規制レベルが同じである場合には、処理を終
了する。
【0022】規制発動後に規制レベルの変動があった場
合には、キュー使用率が規制発動レベルを下回っている
か(規制を解除可能か)の判断を実施する(S7)。規
制発動レベルを下回っている場合には、規制解除の指示
をSCPの規制指示部がSSPの輻輳制御機能部に送出
(S8)し、処理を終了する。規制発動レベルを下回っ
ていない場合には、キュー使用率が前計測周期で計測し
たキュー使用率より増加し、規制レベルが上がった場合
には、規制強化の指示をSCPの規制指示部がSSPの
輻輳制御機能部に送出(S9)し、処理を終了する。キ
ュー使用率が前計測周期で計測したキュー使用率より減
少し、規制レベルが下がった場合には、規制緩和の指示
をSCPの規制指示部がSSPの輻輳制御機能部に送出
(S9)し、処理を終了する。
【0023】
【発明の効果】以上説明した本発明によれば、サービス
の高度化に伴い、SCPがSSPから受信する「サービ
ス要求メッセージ」以外のメッセージ受信数が増加して
も、従来のSCPの輻輳判断基準である「サービス要求
メッセージ」受信数ではなく、メッセージキュー使用率
を判断基準としているため、SCPの輻輳状態を解消で
きる。
【0024】又、本発明によれば、保守作業等のよう
に、サービス交換点(SSP)からの呼量とは独立した
処理を行うことによってCPU使用率が上昇しても、メ
ッセージキュー使用率により輻輳制御を実施することが
できるため、SCPの輻輳状態を解消することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のインテリジェントネットワークの輻輳
制御システム
【図2】規制情報管理テーブルの一例を示す表
【図3】サービス制御点の動作を説明するためのフロー
チャート
【図4】従来のインテリジェントネットワークの輻輳制
御システムのブロック図
【図5】従来のインテリジェントネットワークの他の輻
輳制御システムのブロック図
【符号の説明】
1 サービス制御点 2 輻輳制御機能部 3 規制指示部 4 輻輳状態判定部 5 キュー使用率計測部 6 呼処理機能部 7 メッセージキュー 8 保守機能部 10 サービス交換点 11 輻輳制御機能部 12 呼処理機能部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のサービス交換点と、前記サービス
    交換点からの要求に基づいてサ-ビスを実行するサービ
    ス制御点とを接続したインテリジェントネットワークの
    輻輳制御システムであって、 前記サービス制御点は、前記サービス交換点からのメッ
    セージを格納するメッセージキューと、前記メッセージ
    キューに格納された前記メッセージの総バイト数を前記
    メッセージキューの最大バイト数で割ったキュー使用率
    を周期的に計測するキュー使用率計測部とを備え、 前記サービス制御点は、前記キュー使用率が所定値以上
    となった場合には、前記サービス交換点に対して、呼処
    理規制情報を送出し、 前記サービス交換点は、前記呼処理規制情報に基づい
    て、呼処理を規制することを特徴とする輻輳制御システ
    ム。
  2. 【請求項2】 前記サービス制御点は、前記キュー使用
    率に応じて規制レベルを定める規制情報管理テーブルを
    備え、 前記サービス交換点は、前記規制レベルに基づいて呼処
    理を規制することを特徴とする請求項1記載の輻輳制御
    システム。
  3. 【請求項3】 前記メッセージは、前記サービス交換点
    が前記サービス制御点に対してサービスを要求するメッ
    セージであるサービス要求メッセージ以外のメッセージ
    を含むことを特徴とする請求項1記載の輻輳制御システ
    ム。
JP16855999A 1999-06-15 1999-06-15 インテリジェントネットワークの輻輳制御システム Pending JP2000358068A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16855999A JP2000358068A (ja) 1999-06-15 1999-06-15 インテリジェントネットワークの輻輳制御システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16855999A JP2000358068A (ja) 1999-06-15 1999-06-15 インテリジェントネットワークの輻輳制御システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000358068A true JP2000358068A (ja) 2000-12-26

Family

ID=15870284

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16855999A Pending JP2000358068A (ja) 1999-06-15 1999-06-15 インテリジェントネットワークの輻輳制御システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000358068A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020057172A (ko) * 2000-12-30 2002-07-11 박종섭 무선 지능망 시스템에서 프로세서간 통신용 메시지 큐제어방법
WO2012050224A1 (ja) * 2010-10-15 2012-04-19 株式会社イーシー・ワン コンピュータリソース制御システム
KR101308182B1 (ko) 2011-11-29 2013-09-26 삼성에스디에스 주식회사 스트림 및 메모리 제어가 가능한 데이터 수신 장치 및 그의 방법, 그리고, 데이터 전송 장치 및 방법
JP2020065192A (ja) * 2018-10-18 2020-04-23 Hapsモバイル株式会社 基地局装置、プログラム、制御装置及び制御方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020057172A (ko) * 2000-12-30 2002-07-11 박종섭 무선 지능망 시스템에서 프로세서간 통신용 메시지 큐제어방법
WO2012050224A1 (ja) * 2010-10-15 2012-04-19 株式会社イーシー・ワン コンピュータリソース制御システム
KR101308182B1 (ko) 2011-11-29 2013-09-26 삼성에스디에스 주식회사 스트림 및 메모리 제어가 가능한 데이터 수신 장치 및 그의 방법, 그리고, 데이터 전송 장치 및 방법
JP2020065192A (ja) * 2018-10-18 2020-04-23 Hapsモバイル株式会社 基地局装置、プログラム、制御装置及び制御方法
JP7250472B2 (ja) 2018-10-18 2023-04-03 Hapsモバイル株式会社 基地局装置、プログラム、制御装置及び制御方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6363052B1 (en) Congestion control in network systems
JP3720356B2 (ja) 電気通信網における過負荷を制御する方法
US6826268B2 (en) Method for overload control in a telecommunications network and apparatus therefor
US5778057A (en) Service control point congestion control method
CN101491017B (zh) 管理通信系统的接入介质的过载
US6532214B1 (en) Controlling traffic congestion in intelligent electronic networks
KR970002740B1 (ko) 계층 구조를 갖는 분산 교환 시스템의 상위 프로세서 과부하 제어 방법
CN112187586A (zh) 微突发流量的监测方法和装置
US20090164659A1 (en) Communication system allowing reduction in congestion by restricting communication
JP2000358068A (ja) インテリジェントネットワークの輻輳制御システム
CN113300976B (zh) 一种数据的传输方法、装置、存储介质及电子设备
CN100473043C (zh) Ip网络中的用户呼叫负荷控制方法
US7639628B2 (en) Response time detection in a network having shared interfaces
JPH10190730A (ja) トラフィック制御方法および装置
JP4238018B2 (ja) 通信ノードにおける発信呼規制方法及び発信規制制御装置
CN1988684A (zh) 网络进程管理方法及装置
JP2000197094A (ja) 移動通信システムにおける無線交換機の呼振り分け方式
JPS6313546A (ja) パケツト呼処理方法
JP3995972B2 (ja) 輻輳制御方法、及びトラヒックコントロールシステム
JP3283443B2 (ja) インテリジェントネットワークの網的輻輳制御方法
JPH0865386A (ja) サービス擾乱防止システム
JP3166118B2 (ja) サービス制御ノードにおける自律輻輳制御方法
JP2002342187A (ja) 重要メッセージ通知システム及び方法
JPH01137744A (ja) データ伝送装置
JP2005033233A (ja) 通信ノードにおける入り呼規制方法およびその制御装置