JP2002000440A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
- Publication number
- JP2002000440A JP2002000440A JP2000194866A JP2000194866A JP2002000440A JP 2002000440 A JP2002000440 A JP 2002000440A JP 2000194866 A JP2000194866 A JP 2000194866A JP 2000194866 A JP2000194866 A JP 2000194866A JP 2002000440 A JP2002000440 A JP 2002000440A
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- JP
- Japan
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- inner pot
- rice cooker
- lid
- heat
- temperature
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 内釜の断熱性を向上するとともに、原価低減
を図った炊飯器を得る。 【解決手段】 内釜20の外周部に相対した内釜収納部
2に中空成形加工により空気層2aを設け、更に内釜2
0の外周部に熱伝導率の低い樹脂成形部20aを形成し
た炊飯器。
を図った炊飯器を得る。 【解決手段】 内釜20の外周部に相対した内釜収納部
2に中空成形加工により空気層2aを設け、更に内釜2
0の外周部に熱伝導率の低い樹脂成形部20aを形成し
た炊飯器。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭用に用い
られる電磁誘導加熱式の炊飯器に関するものである。
られる電磁誘導加熱式の炊飯器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の炊飯器においては、図4に示すご
とく、内釜収納部2の外周部に補助発熱体(胴ヒーター
2b)を設け、またふた部15においても内釜20上部
を覆う放熱板17に補助発熱体(ふたヒーター16)を
設けており、炊飯動作終了後自動的に保温動作に移り誘
導加熱コイル5による内釜20底面の加熱に加え、内釜
20側面外周からは胴ヒーター2bにより、内釜20上
部からはふたヒーター16によりバランス良く加熱し米
飯の温度を保つよう制御している。
とく、内釜収納部2の外周部に補助発熱体(胴ヒーター
2b)を設け、またふた部15においても内釜20上部
を覆う放熱板17に補助発熱体(ふたヒーター16)を
設けており、炊飯動作終了後自動的に保温動作に移り誘
導加熱コイル5による内釜20底面の加熱に加え、内釜
20側面外周からは胴ヒーター2bにより、内釜20上
部からはふたヒーター16によりバランス良く加熱し米
飯の温度を保つよう制御している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、保温材
(断熱材)等を使用しない構成のため、極端な寒暖の変
化に影響され、微妙な温度コントロールを要求される保
温では内釜が冷やされ内部で結露する場合もある。ま
た、高価な補助発熱体を複数個所に使用することにより
原価高となり収益の悪化要因となっていた。
(断熱材)等を使用しない構成のため、極端な寒暖の変
化に影響され、微妙な温度コントロールを要求される保
温では内釜が冷やされ内部で結露する場合もある。ま
た、高価な補助発熱体を複数個所に使用することにより
原価高となり収益の悪化要因となっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するためになされたものであり、米飯容器である内釜
の外周を樹脂成形により断熱構造とし、かつ内釜収納部
においても中空成形技術を採用し断熱構造とし、室温の
変動が米飯の温度や状態の変動に影響を及ぼさない炊飯
器を提供すると同時に、ヒーターの削減による安価な炊
飯器を提供するものである。
決するためになされたものであり、米飯容器である内釜
の外周を樹脂成形により断熱構造とし、かつ内釜収納部
においても中空成形技術を採用し断熱構造とし、室温の
変動が米飯の温度や状態の変動に影響を及ぼさない炊飯
器を提供すると同時に、ヒーターの削減による安価な炊
飯器を提供するものである。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明は、内釜を本体内に挿脱自
在に設け、内釜収納部の底面に内釜に接するように温度
検出装置を設け、本体及び内釜開口部を閉塞するふた部
を本体ヒンジ部を支点として回動自在に設け、ふた部に
はふたヒーターを貼付した放熱板を設け、これを内釜に
圧接する構成とした炊飯器において、内釜の外周部に相
対した内釜収納部に中空成形加工により空気層を設け、
更に内釜の外周部に熱伝導率の低い樹脂成形部を形成し
た炊飯器としたものである。
在に設け、内釜収納部の底面に内釜に接するように温度
検出装置を設け、本体及び内釜開口部を閉塞するふた部
を本体ヒンジ部を支点として回動自在に設け、ふた部に
はふたヒーターを貼付した放熱板を設け、これを内釜に
圧接する構成とした炊飯器において、内釜の外周部に相
対した内釜収納部に中空成形加工により空気層を設け、
更に内釜の外周部に熱伝導率の低い樹脂成形部を形成し
た炊飯器としたものである。
【0006】また、前記の内釜外周部に設けた樹脂成形
部は、内釜収納部底面の誘導加熱コイルに相対するフェ
ライト位置及び温度検出装置に相対した内釜底面部を除
いて形成したものである。
部は、内釜収納部底面の誘導加熱コイルに相対するフェ
ライト位置及び温度検出装置に相対した内釜底面部を除
いて形成したものである。
【0007】本発明の炊飯器は、内釜の収納部に中空成
形によって空気層を有し、内釜周囲の断熱を強化すると
ともに、内釜の外周部においても熱伝導率の低い樹脂成
形を施して断熱構造とすることにより、内釜側面に相対
する補助発熱体(胴ヒーター)を廃止するもので、かつ
ふた部に内蔵する補助発熱体(ふたヒーター)の熱を放
熱板を介して直接的に内釜に伝熱して、誘導加熱コイル
による内釜底部の加熱とともに米飯の温度を維持しよう
とするものである。
形によって空気層を有し、内釜周囲の断熱を強化すると
ともに、内釜の外周部においても熱伝導率の低い樹脂成
形を施して断熱構造とすることにより、内釜側面に相対
する補助発熱体(胴ヒーター)を廃止するもので、かつ
ふた部に内蔵する補助発熱体(ふたヒーター)の熱を放
熱板を介して直接的に内釜に伝熱して、誘導加熱コイル
による内釜底部の加熱とともに米飯の温度を維持しよう
とするものである。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に従い説明す
る。図1は本発明の一実施例による電磁誘導加熱式の炊
飯器の断面図を示す。
る。図1は本発明の一実施例による電磁誘導加熱式の炊
飯器の断面図を示す。
【0009】図において、1は炊飯器の外郭となる外
枠、2は外枠1に一体に成形され底面3と共に構成する
内釜収納部で、外周には中空成形技術による空気層2a
を有している。空気層2aは外枠1を成形する際に樹脂
充填と共にガスを注入し肉厚部を中空に成形するもので
ある。内釜20は前記内釜収納部2に着脱自在に収納さ
れる。
枠、2は外枠1に一体に成形され底面3と共に構成する
内釜収納部で、外周には中空成形技術による空気層2a
を有している。空気層2aは外枠1を成形する際に樹脂
充填と共にガスを注入し肉厚部を中空に成形するもので
ある。内釜20は前記内釜収納部2に着脱自在に収納さ
れる。
【0010】4は内釜収納部2中央に取り付けられた温
度検出装置で内釜20の底面に圧接される。5は内釜収
納部2の底面3に取り付けられた誘導加熱コイルで、6
は前記誘導加熱コイル5の下部に相対して取り付けられ
たフェライトでコイルカバー7にて一体に固定されてい
る。8は底部外郭をなすボトムで冷却用ファン11の吸
気孔9及び排気孔10を有する。
度検出装置で内釜20の底面に圧接される。5は内釜収
納部2の底面3に取り付けられた誘導加熱コイルで、6
は前記誘導加熱コイル5の下部に相対して取り付けられ
たフェライトでコイルカバー7にて一体に固定されてい
る。8は底部外郭をなすボトムで冷却用ファン11の吸
気孔9及び排気孔10を有する。
【0011】本体内部の下方には制御キバン12がキバ
ンカバー13を介してコイルカバー7に取り付けられて
いる。また、15はふた部でふたヒーター16を貼付し
た放熱板17をスプリング18を介して取り付け、外枠
1のヒンジ部1aを支点とし回動して内釜20上端部を
閉塞し、フックボタン19でロックするように構成され
ている。
ンカバー13を介してコイルカバー7に取り付けられて
いる。また、15はふた部でふたヒーター16を貼付し
た放熱板17をスプリング18を介して取り付け、外枠
1のヒンジ部1aを支点とし回動して内釜20上端部を
閉塞し、フックボタン19でロックするように構成され
ている。
【0012】図2、図3は内釜20の樹脂成形部を示
し、図2では内釜20の発熱部となる底面部を避けて樹
脂成形部20aを施した例であり、図3は電磁誘導によ
る高周波磁界の強いフェライト6の近傍と温度検出装置
4の近傍を避けて樹脂成形部20aを施した例である。
し、図2では内釜20の発熱部となる底面部を避けて樹
脂成形部20aを施した例であり、図3は電磁誘導によ
る高周波磁界の強いフェライト6の近傍と温度検出装置
4の近傍を避けて樹脂成形部20aを施した例である。
【0013】次にその動作について説明する。使用者が
内釜20内に適量の米と水を入れ炊飯スイッチ(図示せ
ず)を入れると制御キバン12の動作により誘導加熱コ
イル5に電源が供給され、誘導加熱によって内釜20が
発熱し炊飯が開始する。この時、誘導加熱コイル5で発
生させた高周波磁界は磁性金属材料である内釜20にの
み作用して熱に変換される。
内釜20内に適量の米と水を入れ炊飯スイッチ(図示せ
ず)を入れると制御キバン12の動作により誘導加熱コ
イル5に電源が供給され、誘導加熱によって内釜20が
発熱し炊飯が開始する。この時、誘導加熱コイル5で発
生させた高周波磁界は磁性金属材料である内釜20にの
み作用して熱に変換される。
【0014】炊飯中は温度検出装置4の温度情報により
制御キバン12からの指示で誘導加熱が制御される。炊
飯時は内釜20が高温になり内釜収納部2にも熱が伝わ
り空気層2a内の空気が膨張するが、ガス成形時のガス
注入孔から膨張空気が放出されるため空気層2a内の圧
力が異常に高圧になることはない。
制御キバン12からの指示で誘導加熱が制御される。炊
飯時は内釜20が高温になり内釜収納部2にも熱が伝わ
り空気層2a内の空気が膨張するが、ガス成形時のガス
注入孔から膨張空気が放出されるため空気層2a内の圧
力が異常に高圧になることはない。
【0015】炊飯時は制御キバン12も高温になるが、
冷却ファン11によりボトム8に設けた吸気孔9より外
気を取込み冷却し排気孔10より排出することにより低
温を保つ。
冷却ファン11によりボトム8に設けた吸気孔9より外
気を取込み冷却し排気孔10より排出することにより低
温を保つ。
【0016】このようにして炊飯が進行し内釜20内の
水分がなくなると炊飯を完了して保温に移行する。保温
では保温温度(略74℃)にまで米飯温度が低下すると
温度検出装置4が働きふたヒーター16及び誘導加熱コ
イル5に通電され内釜20を加熱する。加熱により内釜
20の温度が上がり温度検出装置4の温度が上がると加
熱を停止し、以後この繰り返しによって保温温度を維持
する。
水分がなくなると炊飯を完了して保温に移行する。保温
では保温温度(略74℃)にまで米飯温度が低下すると
温度検出装置4が働きふたヒーター16及び誘導加熱コ
イル5に通電され内釜20を加熱する。加熱により内釜
20の温度が上がり温度検出装置4の温度が上がると加
熱を停止し、以後この繰り返しによって保温温度を維持
する。
【0017】この状態において、放熱板17と内釜20
との略密閉空間内では米飯温度より低温部に結露する現
象が生じるが、内釜収納部2の胴ヒーターを廃止した部
分においては空気層2aを設けたことによって断熱効果
が高く放熱を最小にすることが出来るため内釜20側面
での結露を防止できる。また、中空成形を施していない
内釜20の上部では放熱板17を接触させ、ふたヒータ
ー16の熱を効率良く伝え、内釜20底部では誘導加熱
コイル5によって内釜20自体が発熱し、なおかつ内釜
20の外周部を樹脂成形によって断熱しているため内釜
20内の熱を逃さず結露を防止できる。このため米飯の
状態を良好に保つことができる。また、補助発熱体が少
ない分保温電力が少なくてよいので省エネの効果が期待
できる。
との略密閉空間内では米飯温度より低温部に結露する現
象が生じるが、内釜収納部2の胴ヒーターを廃止した部
分においては空気層2aを設けたことによって断熱効果
が高く放熱を最小にすることが出来るため内釜20側面
での結露を防止できる。また、中空成形を施していない
内釜20の上部では放熱板17を接触させ、ふたヒータ
ー16の熱を効率良く伝え、内釜20底部では誘導加熱
コイル5によって内釜20自体が発熱し、なおかつ内釜
20の外周部を樹脂成形によって断熱しているため内釜
20内の熱を逃さず結露を防止できる。このため米飯の
状態を良好に保つことができる。また、補助発熱体が少
ない分保温電力が少なくてよいので省エネの効果が期待
できる。
【0018】以上のように本発明によれば保温性能を損
ねることなく補助発熱体の削減ができ、原価的に有利な
炊飯器が提供できる。
ねることなく補助発熱体の削減ができ、原価的に有利な
炊飯器が提供できる。
【0019】
【発明の効果】本発明の構成によれば、内釜からの放熱
を抑えることができ、また内釜収納部に伝わった熱もそ
の中空層によって断熱されるので保温効果が期待でき
る。また、ふた部に設けた補助発熱体の熱が直接的に内
釜上端に伝えられるので、内釜底部の誘導加熱コイルに
よる加熱とふた部からの伝熱で保温米飯の温度を維持す
るには十分である。また、断熱性を向上することによっ
て消費電力を最小にすることも可能であり省エネに寄与
することができる。
を抑えることができ、また内釜収納部に伝わった熱もそ
の中空層によって断熱されるので保温効果が期待でき
る。また、ふた部に設けた補助発熱体の熱が直接的に内
釜上端に伝えられるので、内釜底部の誘導加熱コイルに
よる加熱とふた部からの伝熱で保温米飯の温度を維持す
るには十分である。また、断熱性を向上することによっ
て消費電力を最小にすることも可能であり省エネに寄与
することができる。
【0020】また、炊飯時では誘導加熱コイルによる加
熱によって内釜底部は高温となるが、電磁誘導の結合度
が強いフェライト近傍においては内釜の樹脂成形をや
め、温度上昇の少ない部分に樹脂成形部を施すことによ
って樹脂の変形を防止できる。
熱によって内釜底部は高温となるが、電磁誘導の結合度
が強いフェライト近傍においては内釜の樹脂成形をや
め、温度上昇の少ない部分に樹脂成形部を施すことによ
って樹脂の変形を防止できる。
【0021】これによりヒーターの数も少なくできるた
め、製品の原価改善についても大きく向上できるもので
ある。
め、製品の原価改善についても大きく向上できるもので
ある。
【図1】本発明の一実施例を示す炊飯器の断面図であ
る。
る。
【図2】同じく内釜の一部断面した側面図である。
【図3】同じく内釜であり、(a)は一部断面した側面
図、(b)は底面図である。
図、(b)は底面図である。
【図4】従来の炊飯器の断面図である。
2 :内釜収納部 2a:空気層 5 :誘導加熱コイル 6 :フェライト 15 :ふた部 16 :ふたヒーター 17 :放熱板 20 :内釜 20a:樹脂成形部
Claims (2)
- 【請求項1】 内釜を本体内に挿脱自在に設け、内釜収
納部底面に内釜に接するように温度検出装置を設け、本
体及び内釜開口部を閉塞するふた部を本体ヒンジ部を支
点として回動自在に設け、ふた部にはふたヒーターを貼
付した放熱板を設け、これを内釜に圧接する構成とした
炊飯器において、内釜(20)の外周部に相対した内釜
収納部(2)に中空成形加工により空気層(2a)を設
け、更に内釜(20)の外周部に熱伝導率の低い樹脂成
形部(20a)を形成したことを特徴とする炊飯器。 - 【請求項2】 内釜(20)外周部には、内釜収納部底
面(3)の誘導加熱コイル(5)に相対するフェライト
(6)位置及び温度検出装置(4)に相対した内釜(2
0)底面部を除いて樹脂成形部(20a)を形成したこ
とを特徴とする請求項1記載の炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000194866A JP2002000440A (ja) | 2000-06-23 | 2000-06-23 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000194866A JP2002000440A (ja) | 2000-06-23 | 2000-06-23 | 炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002000440A true JP2002000440A (ja) | 2002-01-08 |
Family
ID=18693623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000194866A Pending JP2002000440A (ja) | 2000-06-23 | 2000-06-23 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002000440A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023004398A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
-
2000
- 2000-06-23 JP JP2000194866A patent/JP2002000440A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023004398A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
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